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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

清楚人妻 一夜の陵辱劇 ~親友に騙された~ 第6章 初めての口腔奉仕

「宴会はひとまず終わりやな」

佐藤がテレビを消す。陽子は寝そうになった。

抱いているかわいい子猫のような陽子を,松尾はやさしく抱き上げ,お姫様だっこの状態でベッドに連れて行き,ベッドの縁に腰かけさせた。

ビデオを持った佐藤も近くにやってくる。

松尾が浴衣を脱ぎ,白のボクサーブリーフ1枚になり,隣のベッドからの枕と元の枕を重ねて寝ころぶ。

「ここまでおいでや」


「松尾先生,なんですか・・・もういやです・・・」

松尾のやさしさにすがりたい陽子。

松尾もアメとムチである。

「陽子ちゃん,俺,佐藤とのゲームで,陽子ちゃんのフェラチオ優先権を取ってしまったんや。俺のが終わらんと佐藤が怒るし,俺も困るんや」

人のせいにする。まったくやさしい言葉ではない。

「なにを!そんな,いやです。いやです。絶対無理です!」

陽子は座っていたベッドの縁からサッと立ち上がった。

しばらくするとガクガク足が震えだす。陽子は立っていられなくなり,腰を落とした。女座りで床に落ちる。

「できません・・・それだけは。夫がある身でそれだけは・・・」

「夫にもしてへんって言うてたから,ええんちゃうんか」

「そういう意味と違います!夫にもしてないことを,なんで先生にできるんですか!」

「なんでって,人間なら頑張ればできるで。佐藤が由紀ちゃんに行ってしまう前にせなぁ」

「・・・・無理・・・無理・・・」

「無理って,テクニックが無いってことか?俺が細かく教えたるから」


実際,陽子の頭の中は,松尾が生理的に無理なこと,夫がいること,やり方をほとんど知らないことで頭がぐるぐる回っていた。


「ハメハメしようなんていわへんから,なっ」

陽子は「ハッ!」と目を開く。

(松尾と交わる・・・それだけはダメ!私の体はそこまで汚せない!)

「陽子ちゃん,酔っ払ってるよな?酔っぱらってるってことでええやんか。
酒のせいや。酒が悪いんや。陽子ちゃんが悪いんと違う。明日になったら忘れるがな」

「・・・・・・・」

松尾の言葉は最後の救いなのかもしれない。

由紀と自分を守るには,自分のプライドを捨てるしかない。しかもだいぶお酒も飲んでいる。

(お酒のせい。そう,お酒のせい・・・お酒が・・・)


「わかりました・・・」

「よし,ええ子や」

「・・・こ・・・この恰好でですか?」

「そうや」

ベッドの上で大の字で股を開く松尾。

上半身は高い枕で少し起し,陽子の奉仕を見れるようにしている。

床に女性座りをしている陽子。

陽子は最後の要求を言ってみた。

「電気暗くするか・・・ビデオは・・・」

「それはあかんって,最初っから言われてるやろ?」

願いは通らなかった。

地獄の時が近づく。

松尾の白くて毛深い足が目に入り,ますます嫌になる。


「この歳になって何も知らないし,何もできなくても怒らないでください。言われたことは頑張りますから・・・」

「よしよし,相当自信がないんやな,陽子ちゃん」

松尾が頭をよしよしとなでる。陽子はうなずく。

「・・・します。下着,脱いでください・・・」

「下着はこのまま。最初は下着の上からや」

「えっ・・・」

目を丸める陽子。

(下着を脱がせろと言うのか・・・)

松尾の白のボクサーブリーフは,もうパンパンだ。陽子をこの部屋へ招いてからどのくらい我慢したか。3時間はとっくに過ぎている。

佐藤は1時間以上前に陽子の中で果てた。

松尾もしたくて仕方なかったが,フェラ優先権を得た以上,この時まで我慢した。

目の前の白いパンティーの中には,佐藤が絶賛する名器がある。

そこを味わいたいのは山々だ。
だが松尾は,陽子のド素人フェラをあえて堪能することを選び,耐えてきた。

ブリーフの中は何度も出ている我慢汁でベトベトになっている。

ブリーフで閉じ込められた状態ではおそらく,竿にも玉袋にも,全体的に我慢汁が蔓延し,ベトベトのはずだ。

白だから目立たないが,ブリーフはによく見ると,500円玉2つくらいの大きな我慢汁のシミがある。



陽子がベッドに上がり,松尾の開くスネとスネの間くらいの位置に正座する。

ビデオをまわす佐藤も,白のブリーフの松尾と白のブラ,パンティーの陽子の絵に,美を感じた。

「本当に,本当に何もできませんので・・・怒らないでください・・・」

「うん,うん。一生懸命やってくれれば,俺も佐藤にちゃんと伝えるから。そのかわり,やる気がないとか,できないふりしたらんで。」

うなずく陽子。


「最初は,自分の知ってるフェラを,ありったけやってみな。何も言わへんし」

陽子の性技を見せろと言うのだ。


陽子の腰が折れ曲がり,両手をブリーフの縁にかけて下そうとした。

「ちょっと待ってや。せっかく穿いてるんやから,パンフェラしてくれへんか?」

パンフェラなんていう言葉は知らないが,言ってることはわかる。

「そんなこと・・・」

陽子は戸惑う。

「そやな。せっかくやる気になってくれたのに,ごめんごめん。旦那の下着も脱がしたことないんか?」

「ないです・・・そんな・・・」

「わかった。ええよ」

松尾はあくまでやさしい。

陽子にやる気を出させたい。積極性をどう出すか。

寝たまま腰を浮かせ,ブリーフを取り,枕元に置いた。

7分立ちくらいのの松尾の肉棒が現れる。

初めて見る松尾の武器。

見たことのないような形だ。キノコのように亀頭が強調された形だ。

陰毛がものすごい。

ハゲは下半身の毛が濃いというが,すね毛も濃い上に,陰部はものすごい。

しかも,3時間以上出続けていたがまん汁と,ブリーフの蒸れで,陰部全体が湿り,湿気で束になってしまってる陰毛もたくさんある。

見るからに臭いそうだ。

(見たくない・・・)

目をギュッとつぶる陽子。

「陽子ちゃん,始めてええよ,あんまり緊張すると,酔いも覚めるで」

(そうだ,私は酔ってる。酔ってる。お酒のせい・・・)


目を開ける。

陽子は松尾の左ふくらはぎを両手で持ち上げて少し閉じさせ,松尾の左ひざの外側に正座の位置をずらす。

(好きにやらせよう。北田陽子ちゃん,いや,前原陽子さんのナチュラルな性技や)

松尾は陽子の行動をすべて受け入れる。

陽子にとっては佐藤と違い,優しさに写る。

「・・・」

サイズは佐藤よりも小さいと思った。

夫と同じくらいか。ただ,形がぜんぜん違う。

キノコを思わせるようなカリの高さ。亀頭部分が大きい。

(夫のとは形が違う・・・)

確かに,前原は仮性包茎だ,勃起に出る亀頭のカリもぜんぜん低い。


陽子が両手を伸ばし,両手の4本指を使って松尾の竿に触れる。

両小指が立っている。


(男のモノを持つときに両手を使う子は育ちがいい。丁寧なフェラをしてくれそうや)

亀頭の裏側に両親指を添え,残り6本の指は竿の表側に添えている。

陽子の顔が降りてくる。

ポニーテールにさせたのは,可愛いからだけでなく,フェラで顔が見えるようにする目的もあった。撮影にも影響する。

顔があと10センチまできたところで,陽子はいきなり顔をそらした。


「オウェ,ゲボッ」

嗚咽が走った,ツーンッという刺激臭が耐えられなかった。

臭い。酢の匂いだ。

「失礼やなぁ。ショックや・・・夕方風呂で洗ったつもりなのに」


「ごめんなさい!ちゃんとします」

松尾のやさしさに反抗したくない。

客観的には松尾もどうみてもやさしくないが,佐藤の作り上げる逃げられない野獣の檻の中では,松尾の言葉が常に陽子を救っていた。

嗚咽はしたものの,8本の指は離していない。気を取り直した。

陽子の唇がすぼまる。

親指の下に触れた。

裏筋の上のほうにキスを施す。

陽子の性技が始まった。陽子の男性経験そのままが現れる瞬間だ。

(やったぁーーーっ)

ニヤつく松尾。

(純粋で元気に仕事に励んでいたあの北田陽子ちゃんが,俺の竿に口付けした!)

続いて,裏筋の下のほうに,2度,3度と軽くキスをする。音は全く立たない。

4度キスしたら,ハーモニカのように唇を滑らし,裏筋を5往復した。

それだけの動作が終わると両手を離す。

陽子は松尾の下腹部に頭を持って行き,肉棒を反対側から持った。

今度は左手だけで握った。

握ったといっても,5本の指の腹で持った。

肉棒は8分目くらいまで勃起している。

天上へ直角に。強引に持ち上げる形だ。

親指を亀頭の付け根の窪みに充て,同じように親指の下の竿に,唇をすぼめてキスをする。


(臭いっ・・・)

薄目を開けながら,陽子は目をつぶり頑張った。


(表側をする女,初めてや!。感動!。天然の奥さんはええわ。たぶん誰からも教わってへんのやろ。)


竿の表側を下り,4度キスをする。そして裏側の時と同じように,ハーモニカのように唇を滑らせ,5往復した。

(終わった・・・)

陽子は起き上がり,手を離し,松尾の左ひざの外側に再び正座した。


「終わり?」

「ええ・・・」

陽子は仮性包茎の夫のせいもあってか,亀頭への奉仕は経験がなかったし,夫も求めなかった。


「ありがとう。よく頑張ってくれた。きもちよかったで。陽子ちゃん」

決して否定的な言葉はかけない。うまく持っていく。

「2年前旦那さんにした最後のフェラも,こんな感じやったん?」

「はい。先生は物足りないと思いますけど。もっと簡単にしかしたことないです。」

「ほな,俺には頑張ってくれたんやね,ありがとう」

陽子は「うん」と声に出さずにうなずく。

松尾の肉棒は,みるみる縮んでいる。

「陽子ちゃんのフェラを評価してもええか?」

陽子は何も言わない。


「陽子ちゃんのフェラ,丁寧ですごくええよ。特に,男のものに最初に両手を添えるのは,育ちのいい証拠やし,男としては大事にされてる気分で嬉しいわ。
それと,後からした表側のほうあるやろ?表側にキスしたりしてくれる子はなかなかいいひん。
俺ももしかして初めてされたかもしれんよ。
この技は陽子ちゃんの特技や。それに,ハーモニカのように口を滑らすの,あれも男にとっては気持ちええもんや。しかも唇が柔らかくて」


怒られたり不満を言われると覚悟していた。

陽子は本当にこの程度,いやもっと軽めにしかしたことがなく,酔いの勢いを借りて頑張ったつもりだった。でも物足りないであろうことは到底わかっていた。

自分の経験では。それを褒めてくれている。

「ごめんなさい・・・」

心から松尾に言った。


「陽子ちゃん,旦那さんのために覚えろとは言わんが,28歳の女性として,も少し俺の相手してくれへんか?今晩だけで記憶から消せばええんやし。」

「・・・」

松尾のお願いである,強要ではない。

陽子は迷った。

よく考えると断るのが当然の状況だが,催眠術にでもかかっているのだろうか。

野獣の檻の中で,ライオンのような佐藤の脅威に対し,手を差し伸べて励ましてくれる松尾。

生理的にはまったく受け付けないが,心のつながりを得た錯覚になっている。

松尾だってわざとそうしているだけで,実際は佐藤よりも性癖が変態な野獣なのだ。


「ほんまにわからないと思うので・・・言われるとおりに頑張りますから・・・怒ったりしないって約束してくれますか?」

「おう!約束する。俺もできるだけ優しくするから,傷ついたり嫌な態度だと思ったら,すぐ言ってくれな」

陽子にとって今までにない優しいやりとりだった。


(酔ってる,酔ってる。がんばろう・・・)

納得いかない決意をもって,松尾と目を合わせた。
松尾がまたブリーフを履き,足を開いて寝ころんだ。

陽子が松尾の開いた両スネの真ん中に正座した。

「陽子ちゃん,パンフェラわかるか?」

「・・・したことないし・・・」

「パンツの上から,好きなように舐めしゃぶりして。好きなようにしていいで。間接的やからましやろ」

陽子は腰を曲げ,両手をブリーフのふくらみにそっと添えた。

500円玉大のシミが2つ見える。


顔をブリーフに近づけ,ブリーフの一番山頂に口付けをした。

「野性的になってええで。考え付く行為をどんどんやってや。陽子ちゃんのセンスで。」

陽子は両手を添えたまま,ブリーフの膨らみにチュッチュチュッチュとキスを施す。

少しだけ出っ歯気味の歯で噛んだりもする。最初はシミの箇所を避けていたが,始まった以上は関係なく没頭した。

「うんうん,なかなかのパンフェラやで,こっちも興奮するわ」

白のブラとパンティーで白のブリーフに一生懸命パンフェラしている若妻。

すぼめた唇を滑らせ,パンフェラでもハーモニカ往復をした。

撮影中の佐藤もブリーフの中で痛いほど肉棒が立っていた。



「そろそろ脱がしてくれるか?」

陽子はブリーフから唇を離し,ブリーフの両側に手を懸け,降ろした。

何時間か前の陽子のように,佐藤は脱がせてもらうために腰を浮かす。

ブリーフをぎこちなく脱がせ,両足首から抜いて松尾に手渡す。

「奥さんも,ブラ外さん?」

「・・・」

自分の一方的奉仕なのに裸になる必要があるのか・・・

陽子は迷ったが,松尾のやさしい目に屈し,後ろを向いてホックをはずし,ブラを取った。

きれいにブラをたたむ。手を伸ばす松尾に渡すと,両手を組んで胸を隠す。

「さあ,フェラの本番やね。無理はせんでええからね。」

うなずく陽子。

「でも・・・私に好きにやれと言われても,ほんまに口付けくらいしかできないので・・」

「できれば指示してもらえると・・・」

2人の目が合う。

「わかったよ,ほな,言うとおりにたのむな」

陽子は大きくうなずく。かわいらしい。

「こういうことはな,経験が多い少ないとかと違うんよ。
いくら遊んでる女でも,風俗の子でも,ダメな子はいつまでもダメ。
センスなんやね。センスある子は何やらしても飲みこみが早いし,最初から上手にやる。
センスいい女か,どん臭い女かの2種類なんやね。
陽子ちゃんがどん臭い女かどうか,人間性が全部わかってまうんや。
恥ずかしがったりためらうのも,どん臭いと思われるで」


陽子はだまってうなずく。


まずは,部位の説明や。

松尾は大広げに伸ばしている足の膝を立て,自分で肉棒をつまみ,丁寧に陽子に教える。

「これが亀頭,ここが尿道口や。鈴の口みたいやから,鈴口とも言う。この亀頭の付け根の段の部分が,カリ」

部位を見ながらうなずく陽子。

知っている言葉もあれば,「カリ」などは初めて聞く。

「この部分が竿や。さっき陽子ちゃんがしてくれたところやな。こっちが表で,こっちが裏。この裏側にスジがあるやろ。これが裏筋や」

「あとはこれが玉袋。中にあるのが睾丸。俗に玉とか,タマタマって言うな」

「ここから下は陽子ちゃんと同じやな。ここが会陰部。蟻の戸渡りとも言う。その下のほうが肛門や。英語ではアナル」

「わかった?簡単やろ?」

無言でうなずく陽子。

初耳なのは「カリ」「裏筋」「蟻の戸渡り」くらいだ。衝撃的な名前がすぐに頭に焼きつく。


「ほな,次は発声練習ちゃうけど,口の形の練習や」

「大きな口で『あ』『い』『う』『え』『お』ってやってみて。声は出さんでええから」

陽子はゆっくり,「あ,い,う,え,お」と口を動かした。

「小さい小さい。俺が一緒にやるから,真似して大きくやってごらん」

松尾は声を出し,陽子にまねさせた。


「『あ』『い』『う』『え』『お』」

「そうやそうや。もうひと息,もうちょっとだけ大きく,もう1回!」

「『あ』『い』『う』『え』『お』」

「そうそう!その調子。今度は一人でやってごらん。」

(『あ』『い』『う』『え』『お』)

「よしよし,その口の開け方を覚えといてくれよ。決して小さくせんようにな」

もう1度確認で練習させられた。

陽子はあられもなく大きな口を開けて口パクをしている。

正座して胸を両手で抱えて隠し,口パクしている陽子にレンズを向ける佐藤は思った。

(この女,単純なんか?こっけいやわ。追いつめられるとここまですんのか・・・)
「次は舌をめいっぱい出してごらん」

閉じた唇から舌を出す陽子。

「もっともっと」

恥ずかしいくらい出した。

ふざけて「あっかんべー」をする時もここまでは出さない。

「よし,そこまで出した状態で,顔を上下左右に動かす」

陽子は従った。

「そうそう。このパターンを『スイング』って言うからな。覚えてや」

「最後にもう1つ,『あ』をしてごらん」

陽子は口をあけてさっき練習した『あ』の大きさに口を開いた。

「その状態で舌を唇の少し外まで出して」

「上下左右斜め,あたりかまわす動かして舌を暴れさせてごらん」

陽子は従った。

「もっともっと早く暴れさす」

滑稽な姿だった。

陽子は口と舌を動かしていたが,胸は手で守っていた。

「そうそう。やればできるやん。そのくらい早くな。これが『レロレロ』」

「今までやった,『あいうえお』と『スイング』『レロレロ』の3パターンの組み合わせや」

「あとは陽子ちゃん持ち味の,口をすぼめたキスの嵐,『チュッチュ』と,『ハーモニカ』や」

「俺がいろいろ指示したら,そのパターンを思い出してな。これ知っとくだけでぜんぜん違うしな」


陽子はうなずく。

(自分がそんな口で松尾のものをすることになる。でも,酔ってるから・・・)

この檻では松尾の機嫌は引き寄せておきたい。

(由紀を守る・・・)

夫の顔・・・娘の顔・・・

いろいろな思いが頭を駆け巡る。

同時に松尾の指示のテンポに乗り,どんどん状況が進んでいく。


「実践の前に1つだけ。フェラはテクニックがだけと違うからね。あくまで愛情や。俺に対して愛情無いのはわかるが,『愛おしい』って自分に催眠術でもかけてくれるか。その気持ちがあるのとないのとでは,何倍も何十倍も違うんやで」

「わかりました・・・」

「ありがとう。いい奥様や。よろしくな。」

よろしくと言われて,陽子はカクンとうなずく。

「ほな,始めてもらおか」

陽子の両手が胸から離れ,松尾の前にあらわになる。

久しぶりに見るきれいで透き通る胸と薄い茶色の乳輪に,松尾は眼をくぎ付けにする。

陽子の両手が松尾の茂みヘ向って伸びた。

しゃべる時間が長かったせいで,松尾は3分立ちくらいまで小さくなっている。


「最初は触ればいいんですか?」

「うん。両手で丁寧にさすって」


陽子は丁寧にさすり,揉む。

(湿ってる・・・ベトベトしてる・・・)

少しずつ膨張する。生き物みたいだ。
「さぁ,裏筋の付け根から上のほうまでスイングや」

酔っている陽子の顔が茂みに吸い込まれていく。

陽子は舌を大きく出し,両手を竿に添えたまま付け根に落とした。

頭を上に動かし,舐め上げる。

「いいぞいいぞ。そんな感じで繰り返して。」

3度,4度,5度,舐め上げる。思わず松尾は7分まで立ってしまった。

「『チュッチュ』と『う』の口でレロレロして。裏筋をたくさん」

陽子は従った。

面積が広がった裏筋に,キスの嵐と,練習したとおりのレロレロが交互に繰り返される。

がまん汁が溢れ,下腹に垂れる。

「次はタマタマをなめてごらん。1つずつ」

「『あ』の口で頬張って,中で舌を転がすんや」

「・・・」

一瞬の陽子の動きが止まったが,しばらくして陽子の膝が少し下がり,頭の位置も下げた。

「片手は竿を握ったままにしてな」

左利きの陽子は,左手で竿を握る。

男根を手のひらで包むのは初めてだった。


右手でふにゃふにゃの玉袋を両方包んで持ち上げ,大きな『あ』の口を開けて玉袋を頬張った。

剛毛だ。陽子の鼻や頬に毛が刺さる。

(気持ち悪い・・・臭い)

頬張ったまま固まった。

「陽子ちゃん,愛おしいと思ってな。せっかくなんやし」

頬張ったまま軽くうなずく陽子。

舌が転がり始めた。愛情を出したことが玉を包む舌から伝わる。


「オオオーーッ,気持ええよーー。陽子ちゃん」

その言葉に,陽子も乗せられる。

「少し噛んだり,シュポッと吸いだしたり,思うようにやってごらん」

竿を握りながら左の睾丸を舐めしゃぶり,噛み,吸いだす。

佐藤は必死にいいカメラアングルを探して移動する。

しばらくしたら陽子は竿を右手に持ち替え,自ら右の玉袋を手のひらですくい,頬張る。

「気持ちええよ~。うん,うん」

舌が玉に沿って丁寧に回る。吸引もする。


「チュポッ」

小さな音とともに口から飛び出す。

陽子はまた頬張り繰り返す。

すでに臭いは気にならくなった。

自分の唇の周囲に付着している唾の匂いなのか,松尾の匂いなのか,わけがわからない。

素人ながらものすごく気持ちがいい。

逆に,素人で知識がないから,玉舐めなどという行為に特別な抵抗がないのか。

一般的に竿をしゃぶるだけのフェラもしないから,玉舐めも同じ価値感なのだろう。


「うん,うん,気持ええよ。そうやってそこを愛してくれるとな,男はかわいい女のためにたくさん精子を製造するんや」

その精子がどうなるかなんて陽子の頭にはない。

ただただ,言われるがままに,赤ら顔で睾丸にしゃぶりついている。

「2つ一緒に口に入るか?」

陽子は右手の竿を握ったままいったん口を離し,左手で両玉袋をすくいあげ,頭をさらに下にずらして最大限に口をあけた。


「ングッ,ングッ」

2つが入った。

だが舌を動かす余地はない。

最高の絵である。

佐藤はアングルを変えていく。

陽子はポニーテールなので比較的どこからでも顔が写る。


「ゴホッ,ゴホゴホッ」

陽子が睾丸を口から出し,顔をあげた。

喉に松尾の陰毛が刺さった。

「ごめんなさい」

横を向き,口の中に指を入れて毛を取り出す。

口内にあった3本を取り出し,シーツで指を拭く。

「前歯にも挟まっとるで」

松尾が言うと,陽子はまた横を向き,前歯から毛を取った。

2本あった。

(はずかしい・・・)

陽子は腰を折り,シーツに顔をつけ,口の周りにテカテカと光って付着している唾を拭いた。

その間も,右手は竿を包んでいた。

また顔をうずめに行こうとする陽子。

右の睾丸を頬張り,優しく舌を転がす。

「陽子ちゃん,もうちょい下,会陰部,蟻の戸渡りにチュッチュとレロレロしてくれへんか,俺,そこが大好きなんや」

睾丸を咥えたままうなずく。

「チュポッ」

右の睾丸がすぼめた陽子の口から飛び出した。

玉袋は行為前よりも伸びてふやけている。

松尾は両ひざを自分で抱え,腰を沈めて陽子の顔に股を向けた。

ものすごいもじゃもじゃである。肛門も見えるが,周辺までケツ毛が生えている。

陽子は蟻の戸渡りにキスを施した。チュッチュチュッチュ何度も何度も。

「おおおお!!!!!気持ちええーーーー」

『う』の口を近づけ,当てると,レロレロと舌を転がした。

「最高,最高!」


この絵もすごい。佐藤も監督気分だ。

「陽子ちゃん,尻の穴はだめかい?」

陽子はビクッとなり,顔を上げる。

「それは・・・無理です。今のところをがんばるから,それは許して・・・」

「わかったわかった,ごめんよ。今のでも充分気持ええから。変なこと言ってごめんな。」

陽子は救われた。男性の肛門なんて舐めるわけにはいかない。

ここには一線が存在した。

優しく許してくれた松尾の股間に陽子はまた顔を下ろし,蟻の戸渡りに口技を施す。

大きく舌を出しスイングし,レロレロ,チュウチュウ,前歯で掻いたり,教わった技を自らその狭い箇所に施した。


「イってまいそうや」

本当だった,風俗でお金を積んでもここまではしてもらえまい。

知識が真っ白で素直なことは,これほどにいいものなのか・・・


「陽子ちゃん,そろそろそこはええよ。ありがとう」

「内股にチュッチュしながら,上のほうにきてや」

松尾の毛むくじゃらの左右の内股を交互にキスを施しながら頭をあげてゆく。

いったん右手を竿から話した。

長いこと握っていたため,手のひらが汗でびっしょりである。

シーツで何気なく拭く。

顔をあげた陽子と松尾の目が合う。

久しぶりに見る松尾の顔。陽子は恥ずかしかった。

すぐに目をそらす。

松尾が少し起き上がり,陽子の首の後ろから右肩に右手を当て,

「こっちからしてごらん」

自分の足を閉じ,陽子の体を自分の右側へ移す。

陽子も正座から女座りになり,右肩に置かれた松尾の右手の誘導のまま腰を折り,松尾の胃の付近に左耳を付け,腹に頭を預けた。

松尾が陽子の左肩を左手でトントンと軽く叩く。

陽子は誘導されてもいないが,自分の体と松尾の体に挟まれている左手をもぞもぞと出し,ゆっくり竿を包んだ。

心もち贅肉ぎみでもある左手の二の腕が腹に触れ,心地いい。

松尾はもう9分立ちである。松尾の腹上からの目線では,グロテスクに亀頭の先端だけが見える。

先端から多少黄色がかった透明の我慢汁が出ていて,雫が腹に落ちんばかりだ。

陽子は握っている親指を亀頭先端に回し,がまん汁を指の腹ですくい,自分の人差し指の第3関節付近でうまく拭く。


(気持ち悪い・・・これだけは舐めれない・・・)

拭かれていることに松尾は気付くが,好きにさせておいた。


松尾の腹に左耳を預け,しばらく握ったままでいると,松尾が再び左型をトントン叩く。

陽子は頭を持ち上げた。

「陽子ちゃんん,さっきみたいに表も裏も,竿を頼むよ」

陽子は唇を近づけ,竿の表側にキスの嵐を贈った。

『う』の口からチロチロと早い舌運動も施す。

「それ,ほんまに気持ちええわ。」

表側のフェラが衝撃の松尾も,本気で褒める。

陽子から見た肉棒は,さっきよりも明らかに膨張している。

陽子は一生懸命だ。

「陽子ちゃん,カリの下側を舐めてくれへんか」

今まで避けていた亀頭部への奉仕だ。

陽子は握る左手を下げ,亀頭をあらわさせた。

(・・・すごい形・・)

まさにキノコである。毒キノコだ。カリと竿の段差が軽く1センチはある。

松尾のサイズは標準的だが風俗や援助交際などでは,女性にこのカリ高が喜ばれた。

挿入中の抜き差し動作で,抜く際に膣内にいちいち引っかかり,逆にえぐる技になるのだ。

玄人でもそれに狂う女性は多かった。

毒キノコは全体的に,黒ずむというよりは,紫がかっている。その色も奇異だ。


そこの谷の部分に舌の先端を這わせた。

「ウウッ!,そこきもちええーーー」

陽子は恥ずかしかった。

初めて亀頭を舐めた。亀頭といってもほんの一部だが。

陽子は頭を動かし,カリの谷を舌先っで一周,反対に一周,それを何度も繰り返す。

「陽子ちゃん,そろそろ,咥えてもらおうか。メインイベントや。」

「おそらく,咥える行為はしたことないんやろ?」

カリに這わせながら陽子がうなずく。

ただ,陽子はわかっていた。次にやらなければいけない咥える行為があることを。

そのくらいの知識はある。

女性週刊誌やコミックだって見たことはある。

自分がしていなかっただけだ。


目と鼻の先に,我慢汁の雫が見える。

今度は空いている右手の親指ですくい,シーツで拭いた。

その直後,カリの谷に這わせていた舌の口をそのまま大きくあけ,亀頭全体を口内に咥えた。


(熱い!)

弾みで舌がクルンッと回り,松尾の亀頭を一周した。

(しょっぱい・・・あの液体・・・)

拭きはしたが,亀頭に擦りついている味は感じた。

咥えてはみたものの,ここから先の行為がわからない。

陽子はそのまま口内でクルンクルンと舌をまわし続けた。

天然だが松尾にとってみれば最高の技だ。


「そう。咥えたまま,舌先で鈴口をかわいがってくれ」

従う陽子。

「そうそう,舌の表と裏で鈴口を広げるように。そう,そう,うまいで」

陽子は鈴口を舐め,舌先を少し入れる。

「陽子ちゃん,しごきかたを知らんのやろ?男はSEXと同じように,女性の口を穴のように思ってフェラされるんや。
女性も下の穴と同じ気持ちで,男性を出し入れしてくれればええ。
手を使ってもええし,首を縦にも横にも振ってええし。ただ,出し入れだけは基本や。
それをしながら口内で舌を回せれば最高や」


「陽子ちゃんのセンスの見せどころやで。頼むな」

陽子が亀頭を咥えたままうなずく。

陽子は人の話を聞いたら,変な状態でもちゃんとうなずく。

育ちがいいのだ。

陽子の左手が動いた。松尾の竿を左手が上下する。


「ウグッ」

しごいたことで,我慢汁がドクッと出た。

(ウェッ!)

一瞬動きが止まったが,目をギュッと閉じ我慢した。

でも気持ち悪く,反撃の唾液が溢れてくる。

その唾液を飲むこともできず,唇の左淵から涎を垂れ流し始めた。

涎はあふれ出て,握っている左指,竿を伝わり玉袋をびしょびしょに濡らし,松尾の肛門に届く。

それを感じた松尾はニヤニヤ笑う。


今の態勢では松尾からは陽子の顔が見えない。

そのかわり,足元のほうではしゃがんだ佐藤がしっかりとビデオを向けていた。

ベッドのシーツの高さに構え,男を咥えている陽子の顔があられもないアングルで写されている。

佐藤の目は真剣だ。

女が目の前で自分以外のものをフェラチオをする姿なんて生で見たことがない。

男の勃起を見たのも初めてである。

自分のを咥える女の顔はこんなアングルでは見れない。

この角度からの女の顔はすさまじく惨めな光景である。

普段,どんな綺麗な顔をしていても,あられもない姿に変わる。

レンズがすぐ前で自分の顔を写している。

陽子は咥えた瞬間から,目を閉じて奉仕していた。

目を閉じている顔も清楚でつつましい。


我慢汁に少し慣れた陽子の頭が動き出した。

上下左右,陽子なりに考えて一生懸命動かす。

松尾から見ると,白の布地のゴムで束ねている陽子のポニーテールのしっぽが,上下左右に揺れている。


初めて咥えるから仕方がない。

陽子の歯が、カリの谷間に当たり、少し痛みも感じる。

陽子の少しだけ出っ歯ぎみの上の歯と、歯並びの悪い下の歯が、微妙に違った感覚を与える。


「なるべく歯を当てんようにな」


「うんうん,なかなかのセンスやで」


「陽子ちゃん,足をからませてくれへんか」

咥えたままうなずく。

女座りになっている陽子の右足が松尾の右足に絡んだ。

毛むくじゃらの右スネの上に,真っ白でちょっと贅肉が乗った太ももが乗る。

(やえわらかいっ・・・。あったかい・・・)


「できるだけ奥にな。根元まで唇で覆うくらいにや。」

「呼吸は鼻でな。」

陽子は最大限に勃起した松尾を根元まで咥えようとする。

(苦しい,苦しい!)

だが,口奥のある一定の場所を無理やり通すと,楽になった。

カリをのど手前の空間に入れたのだ。


「ウウッ!すごいっ!」

松尾が叫ぶ。

左手を離し,竿の付け根を親指と人差し指だけで持った。

残りの3本は玉袋に添える。

陽子の唇は陽子の持つ指まで達した。

なかなかできる技ではない,女性の口腔の形にもよる。

亀頭の形とフェラのセンスが合わさってできることだ。

その瞬間,陽子は動物的なものを感じた。

陽子のストロークが開始する。これも陽子のセンスである。


松尾の肉棒の動脈の鼓動が口内でドクドク伝わる。

(下のでエッチしてるのと同じように・・・深く深く,上下に上下に)

陽子は頭の中で唱えた。

(初めて咥えてディープスロートできるとは・・・)

松尾の歓心が高まる。

「スーッ,スーッ」

鼻息が聞こえる。鼻息が玉袋に当たるのも心地よい。

陽子にとっては知識なしからの単なる頑張りだが,松尾はたまらなかった。

我慢の限界だ。

この日のためにオナニーを我慢した1週間,陽子を前に我慢を続けた4時間。

溜まったものはすさまじく出口が開くのを待っている。
陽子のセンスあるストロークが何往復かしたその時,

松尾のコントロールできない波が訪れた。

その瞬間だ。

「ドクドクッ,ドクドクッドクドクッツ・・・」

音が聞こえるようだった。喉奥まで入ったカリから射精が始まった。

ストローク開始から1分程度しか持たなかった。あれだけ興奮を溜めていたから仕方ないのか。


陽子の眼が突然飛び出すほどに開く。手の動きが止まる。

(うぐっ!なに!・・・なに!・・・・ うそ・・・)

松尾は陽子の頭に右手を軽く置いた。

陽子ののどちんこに,ドピュッドピュッと降りかかる。

「ングッ!ングッーーーーーーーーーーーー!」

陽子が逃れようとして頭左右にを振った。ものすごい悪臭が鼻へ突き刺さる。


「そのままそのまま。こぼさないように上手にぬいてごらん」

松尾は言っている最中も,ドピュッドピュッと出し続ける。

陽子は信じられない様子で目を見開いたまま,射精に耐えている。


すべての放出が終わったのを悟ると,陽子は根元の親指と人差し指をそのままに,唇をゆっくり上にスライドさせる。


「よし,よし。そうそう。こぼさない,こぼさない。ゆっくり」

「ングッ・・・ングッ・・・」

苦しい鼻息を竿に吹き付けつつ,ゆっくりと3度,4度,5度とスライドの余韻を深く浅く施しながら,亀頭の先端を口から出す。

口をすぼめ,こぼさずに。

これもどこかで覚えるのではなく,初めてでもできる女はできるのだろう。

ピンサロなどでの口内発射のあと,こぼさないように吸い出す行為を,この人妻は初めてのフェラチオ,初めての口内射精にしてやってしまう。

経験や技ではなく,センスなのだ。


陽子は松尾から手を離し,上半身を起し,口を両手で押さえた。

「オグェッ!・・・オエッ!」

「吐くなよ。口から出さない!」

ザーメンの半分くらいはすでに喉奥から食道に入り込んでいる。

残りはまだ口内にある。

とにかくすさまじい量なのだ。

松尾も普段の射精の3倍くらい出たのではと思った。

初めての陽子には量の多い少ないはわからないが。

「飲んでくれるやんな?」

陽子は口を閉ざし両手を当てたまま,イヤイヤ首を横に振る。

「さぁ・・・飲んで」

陽子は目をギュッと閉じ,上を向く。

「ゴクッ」

音を立てて飲んだ。その瞬間。

「オウェ! ゲボッ!」

嗚咽し,両手をしっかり口に押さえた。

大部分は飲んだものの,嗚咽の反動で多少は手のひらに付着した。


半開きの唇の左隅から白濁液がつつましく流れ,陽子の食いしん坊ホクロの上を伝わった。


「陽子ちゃん,ありがとう,ほんまにありがとう」

「オウェッ・・・ オウェッ!・・・ゲボッ!」

陽子はまた両手を口に当て,嗚咽した。

嘔吐物は出ない。

「ひどい・・ひどい・・」

「口洗っておいでや」

耐えられない吐き気と臭い,屈辱の中,陽子は急いでベッドを降り,洗面台へ走った。

その後をビデオを構えながら佐藤が追う。


洗面台では陽子が両手で胸を隠しながら嗚咽している。

喉奥のものは多少吐けるが,食道や胃のものまでは吐けない。

しばらく嗚咽してあきらめ,陽子は水を出し,何度もうがいし,嗚咽を試みた。

その姿もすべてビデオに収める。


「そこの歯磨き使ってええで。それに,そこに口臭予防液もあるしな。顔もちゃんと洗ったほうがええ。松尾の臭いが染み付いてるで,口の周りに」

佐藤がアドバイスする。

陽子はできることは何でもした。

口臭予防液で何度もうがいをする。歯もみがく。顔も洗顔フォームで一生懸命洗った。



第6章 おわり
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  1. 2014/06/19(木) 00:25:49|
  2. 清楚人妻 一夜の陵辱劇 ~親友に騙された~・仁
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