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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

つまがり(妻借り) 第2回 その2(千代さんの続き)

  藤本さんとの付き合いも、藤本さんの器の大きさと、週に一回という私と、千代さんの自制したお付き合いのお陰で、多少のぎくしゃくしたところは残りましたが、何とか破綻せず続きました。
  千代さんと初めて結ばれた、翌週は、千代さんと城崎温泉にいき、この時初めて、千代さんの潮吹きを見ましたし、美味しそうに、私の精液を飲んでくれるのも経験しました。

  しかし、週に一度では、私の性欲は満足することがなく、女が欲しいと思う毎日でしたが、泡姫を買いに行くのは、性病の恐れがあり千代さんにうつしでもしたら大変だと思い、できませんでした。
  
藤本さんと将棋を指していたあるとき、藤本さんの後輩の人が、相続税のことで心配しているので、一度相談に乗ってやってもらえないか、といってきました。
私の公認会計士という資格は、税理士業務もできるので、専門でありませんが、相談に乗る程度ならと受けました。
その週の土曜日、藤本さんの家で、その後輩と奥さんと会いました、藤本さんの後輩は30歳ときいていましたが、男としては小柄で165センチくらいの痩せた精気のない人でしたが、奥様は中肉中背の和風の美人で色白の人で、化粧もしておられませんが、清楚な色気が漂う人でした。こんなに不釣り合いの夫婦も珍しいと思いました。

相続の話を聞きますと、奥さんのお父さんが亡くなられて、3か月ほどで、奥さん(多江さん)夫婦が、お父さんと住んでいたのですが、その家が亡くなったお父さん所有の家で、姉二人から、その家を売り、代金を分割して相続しようという申し出があり、住む家がなくなるので、困っているという話ですが、
ただ、姉二人とも、そのお父さんから家を買ってもらっているので、分割に応じる必要があるのかという質問でした。
 お父さんの職業を聞きますと、司法書士だったとのことですので、何か、生前贈与の手続きをされているのではないかと思い、そのことを聞きますと、資料を出してこられましたので、よく読みますと、多江さんの姉2人に家を贈与した時に、遺産の相続放棄の手続きがされていましたので、それも示し、問題なく多江さんが相続できることを説明しました。

 また家と土地の名義は、多江さんが20歳になった時、多江さんの名義に切り替えられており、それ以降8年間、お父さんが多江さんに家賃を払っていた形式がとられており、その家賃が 贈与税の借り入れの返済に充てられていたので、後2年ほどその返済が残っていましたが、お父さんの隠し財産があるようで大丈夫だとのことでした。

 3人の娘が生まれたときから、それぞれに、年110万円の贈与税の非課税範囲で積み立てをし、それぞれの娘を4年生の大学にやり、結婚時にそれまで積み立て来たもので、新居をプレゼントしているという、本当に時間をかけた、見事な相続対策がなされていました。

 そのことが、なぜ実の娘である多江さんに知らされていなかったのか、不思議に思いましたし、実の姉二人が、なぜ妹に家と土地の分割相続を言い出したのか不思議に思いました。
 そのことを、問いただそうとしますと、藤本さんが、
 「吉川さん、実務的な申告は、どのようにしたらいいでしょうか」
 と話しをそらしにかかります、
 「司法書士のお父さんが立てた、綿密な計画で、もう相続は終わっています、
  後はお父さんの所有の有価証券、銀行預金などをどのように申告するか
  だけです」

 といいますと、多江さんが
 「父は、早くに、仕事を引退し、ボランティアなどをしており、年金で生活していましたが、株などは持たず、二人の姉とその子供、と私に毎年、少しずつお金を積み立ててくれてまして残りは、あまりありません」

 「それでは、その年金の証書などもって、近くの税務署に行き、現金のことは隠し、申告の相談をされたらいいと思います、近頃の税務署は親切に教えてくれます、おそらく申告は不要となると思います」

 といいますと、多江さんは、そのきれいな顔から、憂いが取り払われたよう
に晴ればれとした顔になり、嬉しそうに、
 「先生のお陰で、すっきりしました、明日にでも税務署に行ってきます、また相談に乗っていただきたいと思いますので宜しくお願いします」
といいますので、
 「いやいや、あなたのお父さんが、すべてあなた方のことを考え、長い年月をかけ、してこられた結果です」

 翌週、火曜日、藤本さんから、およびがかかり、将棋を習いに行きますが、
明日の水曜日にには千代さんとのデートの日なので、何か云はれるのかと、恐
れながら行きますと将棋を打ちながら、藤本さんから驚くような話がありまし
た。
 「吉川さん、節度を持って千代とお付き合いしていただき、感謝しております、千代から聞いたことですが、週に一度では、吉川さんがかわいそうで、
  しかし、私との夫婦の生活も壊したくないので、今のままでいいのですが、
吉川さんに、新しい彼女を持たせたいとの相談をうけました。
 それが、この前お会いして頂いた、田川多江さんです、いや相続の問題は、本当に悩んでいたので助かったのは事実ですが、多江さんは、いっぺんに吉川さんを好きになったそうで、千代の話ですと、新しい彼女になりたいということのようです」

  「しかし、多江さんには、ご主人がいます、その中を割くようなことは」

 といいますと、
  「世の中には、変わった人もいるようで、多江さんのご主人は、本人から聞いたのですが、短小、包茎。早漏の三重苦だそうで、愛する妻を満足させてやることができないとのことで、女房に公認の愛人を持たせたい、女房が女として開花することを望んでいるという変わった性癖の持ち主です、
    今はやりの、寝取られ というものだそうです」

  「でもやはり、千代さんとの仲がおかしくなるのはいやです、藤本さんの前ですが、私は、千代さんに惚れています」
 
 「千代が聞いたら喜ぶでしょう、でも千代は、あなたに新しい愛人を持たせ、
 あなたの性欲を満足させてあげたいと思っているようです、明日、千代にあ
ってよくその話をしてください、私にとっては、妻千代との関係が壊れず千
代も満足するというこの関係は好ましいものだと思っています」 
 
 という話でした、離婚した妻とのことから、女性嫌いになりかけていた私に女性というもの、可愛さ、愛おしさを再認識されてくれた千代さん、女体のすばらしさ、愛のある性の奥深さを教えてくれた千代さん、しかし、その全部を私のものにはできない千代さん。

  こう考えるとき、新たな多江さんという女性との関係もいいのかなと思い始めていました。
  また急におこりだした女性にもてるということが、幸運そのものに思え、その幸運に浸ってみようと思いました。
  助平に生きることに人生の楽しみを見出したような気分にもなってきました。
  あの清楚な女性の多江さんが、私の勃起したもので、女としての喜びを与えるようになるのには、どうしたらよいか、じっくり考えていきました。

  翌日、水曜日に千代さんが、和食の材料を買ってきてくれ、夕食に私の好みの和食を作ってくれることになっていましたが、千代さんが私のマンションに来たとき、玄関でディープキスをはじめ、私の部屋着のズボンをおろしますと、大きくなった一物を、さも、いとおしそうに舐め回し、ぱくりと咥えてくれました、だんだんフェラが上手になってきた千代さんは、唾液を出しカリ先を、一物の胴の部分を、と舌を使い、吸い込むようにと、ジュボジュボといやらしい音を立てながら、時折、悩ましい目つきで見上げてきます。
  このままフェラを続けて行くと、出してしまいそうになってきたので、
口からいきり立ったチンポを外し、リビングに連れていき、窓に手をかけさせ、
以前からしたかった、立ちバックをするため後ろから、スカートをまくり上げ、パンストとパンティーをおろし、唾液で濡れているチンポを入れていきました、
千代さんは、キスとフェラで興奮していたのか、無理なく挿入できました、
「ヒー」と入ってきたチンポの歓迎の嬌声を上げ、窓からの明るい光の中で、
「イイー、イイー」と声が大きくなります。
なじんできた女体は、オッパイにもさわらず、クリに刺激せずとも、キスとフェラだけで、十分な受け入れ態勢ができるようになるのが不思議といえば不思議でした。
 少し背をそり替えらせ、千代さんにオメコに出入りする私のチンポを見、そのすぐ上にある千代さんの肛門を見ていますと、ぐいぐい締め付けてくる括約筋の動き、ひっぱり出されるように、チンポについてくる膣、押し込まれるように引っ込む膣がみえ、私のチンポの周りには、白濁した千代さんの愛液が見えます。

 千代さんの声が大きくなり、イーイーイーがヒーヒーヒーになり、窓から差し込む、昼の光に向かうように、
 「イグ、イグ、イグー」と叫びながら、膣がグイグイと締まり、グイと奥に突っ込み、子宮に向けて精液を噴射します、千代さんの膣のしまりが、だんだんと、ゆるくなり、最後は、ピク、ピクと間隔が空きだし、終わります。

 ずぼっと音を立て、勃起したものを抜き出しますと、精液と愛液の入り混じった白濁したものが、吹き出すように出てき、押し下げていたパンストとパンティを濡らします。
 興奮が冷めていないのか、千代さんはパンストとパンティを下げたまま、向きを変え、座り込むようにしながら、私のチンポを咥えこみ、お掃除フェラをはじめだしました、女の逝った後の顔の表情は、なんとも云いようのない、トロンとした、目の視線がはっきりしない、いい顔になっています。
 その顔付きで、私のチンポに吸い付き、尿道に少し残った精液をチュッと音を立てて吸い込み、カリや。胴についた白い愛液をすすり取ってくれます。

立ちバックの後、千代さんは、シャワーを使い、化粧を落とし、下着を変え、てきぱきと料理に取り掛かります。
 女の変化は見事なもので、いつものシャンとした千代さんになり、明るい笑顔で、楽しそうに料理を作っています。

夕方になり、夕食が出来上がり、美味しい和食をいただき、千代さんは冷えた買い置きの白ワインを飲み、ご機嫌で
「どうですか、美味しいですか」

「とっても、美味しい、特にヒラメの皮の空揚げ、エビ芋の出し上げは絶品ですね」

「うふふ、よかった、喜んで頂いて嬉しいです」

と普通の恋人同士のような会話が続き、藤本さんから聞いた、多江さんのことは、一言も言いません、私のほうから聞きだそうとは思えず、目の前の、千代という女性に引き付けられていました。
 その夜は、バスタオルを2枚ベッドに持ち込み、クンニと指入れで、千代さんの潮吹きをバスタオルに出させ、連続の絶頂を楽しみ、そのまま、抱き合って眠りにつきました。
 
 翌朝、何か、キモチのいい感じがしながら、ゆっくりと目覚めました、私の乳首が舐められ、チンポが柔らかく握られ、上下に動いている手で刺激されておこされたのです、先週と反対に、千代さんが、眠っている私に仕掛けてきたのです、私の目覚めにきずいて、
 「ウフフ、お目覚めですか」
といいながら、体を舐めながらしたにずらし、フェラをしてきます、今日はフェラもそこそこに、千代さんが私の上に乗り、自分の手で勃起したものを、オメコにあてがい、ゆっくり腰を落としてきました、
 「ヒー」とチンポを受け入れる歓迎の声をあげ、ゆっくり上下に、前後にと体を揺らします。
 「イイー、イイー」と声がでてきましたので、下から押し上げるように腰を使いますと、
 「ヒー、ヒー、ヒー」と声のトーンが変わり、下から手を乳房に伸ばし強く握り締めますと、
 「イグ、イグ、イグー」とアクメに達し、私の一物に絡みついた膣壁がギュッと締まり、私もあっけなく、
 「イクヨ、イクヨ」
と声を上げ、射精しました。

千代さんはご機嫌で、「うふふ、うふふ」を繰り返し、洗面とシャワーを浴び
ても、ご機嫌で、朝食の用意をしてくれました。
 昨日のヒラメの刺身をだし醤油につけた,づけ をご飯の上の乗せ、刻み海苔を入れ、香り高いお茶をかけた、ズケ茶ずけ、とヒラメの刺身の残りを入れた味噌汁、おかずにエビ芋のあんかけを温めたもので 、昨日の残り物ですが
まったく違うような朝飯に仕立て上げられていました。
 千代さんの料理のセンスの良さが光ります。

 今日は、千代さんの休みの日ですが、昼から店舗の改装のチェックがあるそうで、お昼には神戸に帰る必要がありますので、朝食が終わった時、買っておいた、ローレックスのゴールドの時計を渡しました、あらかじめ千代さんの手首を握ってサイズを測っていましたので、時計をつけて貰いますと、ぴったりでした。千代さんは手に付けたローレックスを見て、
 「こんな高価なものを」
 と、顔を赤くし、嬉しそうにしていました。

  そのあと、千代さんは、食事の後かたずけ、洗濯と家事をこなしていました。
 家事の時外していた、時計のケースを取り出し、さも大事そうに手首に取りつけ、手を離したり、近づけたりしながら眺めていました、
 「迷ったんだが、やっぱりゴールドにしてよかった、よく似合ってるよ、それ  
  に、ローレックスなら、丈夫で仕事の時も使えると思ってそれにしたんだ」
 といいますと、
 「有難う、大事に使わせていただきます」
 と本当に、嬉しそうでした。

 それから、
「多江さんのこと、ご主人から聞いたんだが、千代さんが言い出したことだそうだけれど、僕との付き合いをやめたいと思っているの、正直なところを聞かせて欲しいんだ」
うつむいて考えていた千代さんが、
「私、二人の男性を愛してしまったんです、女は一人の男しか愛せないといいますが、私は、二人を愛し好きになってしまったのです。
 主人の人間的な大きさに、あなたの男性としての容姿とセックスに、私は、どちらも放したくないのです、このままの週一度では、あなたがかわいそうで、もう一人か、二人の愛人を持てば、すべて上手くいくのではないかと考え、とりあえず、あなたが好きだという多江さんがどうかと思ったのです」

「では、週に一度は、千代さんと会ってくれるのですね、多江さんと付き合うようになっても、
 それと、千代さんの本心を聞きたいのですが、多江さんと付き合うようになっても、千代さんは平気で、多江さんに嫉妬はないのですか、僕に嫉妬がないのですか」

「あなたと週に一度、このように会いたいのです」

といい、私の太ももを、ギュっとつねりました、嫉妬はあるとの意思表示のよ
うです。
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  1. 2017/10/15(日) 17:13:23|
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