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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

妻を育てる PARTⅠ 最終回

3本目のビデオをスタートさせると、朝の光景が映っていました。 雰囲気的に8時頃でしょうか。 妻達一行5人が宿泊しているロッジは、朝食のデリバリーサービス等が有りませんので、前日に買っておいた簡単な材料で妻が朝食を整えています。 備付けのオーブントースターでトーストを作りながら目玉焼きを焼き、市販のパック物サラダを各人に配膳といったものです。 ただ、違和感が有るとすれば妻が全裸の上にニットのカーディガンを羽織っているだけの格好だということです。 ロッジの中は空調が効いていますが、それでも高原の朝はヒンヤリしていたのでしょう。

配膳を終えると、妻は沸かしたお湯をガラスポットに注ぎ、紅茶を点てました。 妻の着席を待って、全員が食事を始めました(この辺の光景は、3脚にセットしておいたデジビデオを、青木さんが黙ってオンにしておいただけのことらしく、アングルは固定していて、あまり面白くありませんでした)。 ダイニングテーブルのようなものは無いので、リビング中央にある応接テーブルの上に配膳し、5人はその回りの床の上に直接座っていました。
しかし、間近で全裸の妻が朝食を作っている姿を見ていた4人の男性(特に、妻と接するのが初めてのAさん、Bさん、Cさんの3人は、何となくモジモジしているような雰囲気でした)。 裸を晒している側の妻も、それなりに興奮している模様です。

しばらく単調な食事の光景が続きました。 喋る声も、なんとなくボソボソしています。 皆の食事が概ね終わりかけたころ、Bさんが、遠慮がちに「紅茶、おかわり貰えませんか?」と妻に告げます。 「はい」と頷いた妻は、空になったガラスポットに新しいティーバックを2個程入れ、自分の背後にある電気に向かいます。 ポットは、床の上に直においてあるため、妻は膝立ちで2~3歩動くと、お湯を出すために四つん這いにかがみ込むような姿勢を取りました。 その時、妻の陰部はビデオには写りませんでしたが、4人の男性には丸見えだった筈です。 妻も、陰部を晒すことを自分で願ったのかも知れません。 横からのアングルで写っていた妻の姿は、胴体を弓のようにしならせ、陰部を故意に満開にしているとしか思えない光景でした。 それとも、疲労で妻は全身に力を入れることが出来なかったのでしょうか。
早速、Aさんが声をかけます。
「うわぁ、奥さん、もう濡れてテカってますよ。」
「本当だぁ。 ヌラヌラしてる。」と、Cさんも、一言。
妻は、恥かし気に尻をすぼめるような仕種をします。
「奥さんは、朝から裸を晒しただけで濡れたんですね。 どんな具合になってるか、Aさんに確認して貰いなさい。」と青木さんが命令口調で言います。

妻は、いやいやという仕種を示しますが、若いCさんが妻の手を引くと、Aさんの前へと引っ張ります。

このころから、デジビデオは青木さんが手に持ち始めたらしく、アングルは充実してきます。

妻は、Aさんに尻を向ける形で四つん這いになると、Aさんの眼前30センチほどのところに陰部を晒しました。
カメラは、妻の陰部よりも妻の顔を映しています。 相変わらず目だけが見える黒のアイマスクをしていますが、口元等から妻の表情は十分に読み取れます。
Aさんが、「ほんとうにビチャビチャ!」と言いながら、無造作に指を妻の陰部に突っ込んだ瞬間、妻は「はあっ」と言いながら、身体をこわばらせます。 カメラの音声に、ピチャ、ピチャという音が入ってきます。

「この奥さんは、朝から男が欲しいらしいな。」とBさんが言うと、青木さんが、「皆さん、出発前にもう一度奥さんを満足させてやっていただけませんか。」と声をかけます。
しかし、さすがに年配のAさんは身体の無理が利かないらしく、「ちょっとなあー」と二の足を踏みます。
そこで、妻は4人の男性を一人づつフェラで勃起させると、騎乗位でヌイていき、発射の瞬間に口で受け止めていくことになりました。 暖かいヨーグルトは妻の美容のためだそうです。

まずAさんが前をはだけてソファーに座ります。 昨夜の乱れた夜を経験しているだけに、もうAさんには先陣を切ることへのためらいがありませんでした。
ところが、昨夜、歳ガラもなく何度か発射したAさんはあまり元気が有りません。 促される様にして妻がフェラを始めます。 妻のフェラは一流なのでしょうか。 またたくまに、Aさんは元気を取り戻します。 しかし、一瞬おいて妻がまたがり、騎乗位で合体しようとするとAさんは元気を失いかけました。 妻はAさんから降りると、もう一度フェラをします。 そして、もう一度トライ。 Aさんは少し恥かしげです。 今度は上手く行きました。 妻がAさんを握ったままにしていたことが良かったようです。 いよいよ合体。
妻はソファーの背もたれに手をついて身体を支えながら、静かに腰を沈めます。 全てを飲み込んだ瞬間、妻は軽く身体をしならせると、アゴを上げるようにしながら、天井を見るような姿勢で、腰をくねらせながら上下させ始めました。 朝からの視姦により、妻の身体は十分燃えていたのでしょう。 妻は、早々にボルテージを上げていきます。 自分自身で物足りない時は、自分のクリをAさんに押付ける様にして、腰を淫猥にグラインドさせます。 「はあっ、はあっ」とリズミカルにうめきながら、妻は全身をアラブのベリーダンスの様に激しく、時としてぶるっぶるっと震わせながら、膝を使って身体を上下させます。 きっと、身体を震わせているのは、軽いアクメを味わっているのでしょう。
妻の胸は、身体のボリュームの割に小さい(頑張って、なんとかCカップくらい)のですが、その胸が激しくブルンブルンと上下左右に揺れています。

Aさんは、年甲斐もなく昨夜頑張ったため、この朝はなかなか発射しないようでした。 むしろ、余裕の表情で下から妻の乱れる姿を見上げています。 妻は、激しく腰を動かしていたのですが10分経ってもAさんは平然としています。 昨夜の早さとは大変な違いでした。 そして、おもむろに手を挙げると、下から妻の乳房を厭らしく揉み始めました。 いや、正確に言うと、妻の乳房の前に手をかざしただけでした。 妻は、騎乗位で激しく身体を動かせているので、妻の乳房の前に手をかざすだけで、自然に妻の乳首がAさんの手のひらに擦れ、揉まれてしまうのでした。 妻は乳首の先の微妙な刺激に弱い女ですから、妻は身体をかがめると、快感をむさぼるようにしながら乳首をAさんの手のひらに押付けていました。

妻は汗をしたたらせ始めました。 そりゃ、膝での屈伸運動を含む全身運動を10分も強いられれば、汗だくになるでしょう。
カメラがズームアップすると、背中に、ふつ、ふつと汗が浮き上がり、妻が、激しい上下運動に転じた瞬間、汗の筋が2条流れました。 カメラが、流れた汗の行方を追い、カメラの視線が下に下がっていきます。 汗は、スルスルと背骨の窪み部分を流れていくと、そのまま妻の巨大な尻の双丘の谷間へと入っていきました。 そして、カメラは尚も汗のしずくの行方を追い、妻とAさんの結合部分を大写しにします。 Aさんは妻の中に、ナマで挿入されていました筈でしたが、コンドームを装着しているのかと思うほど、白くなっていました。 妻の吐き出した愛液のようでした。 一瞬、Aさんがもう発射しているのかと思うほどの、白いヌメリでした。
更には、妻の目元を隠していたアイマスクがズレ下がり始めていました。 夢中になって快感をむさぼる妻にとって、アイマスクを戻す余裕など無かったのでしょう。 それに、妻は目を閉じており、アイマスクがずれていることには気づいていない様でした。

そうこうしているうちに、Aさんも、やっとのことで限界に近づきました。 始まって13分くらいのことでしょうか。 Aさんは、「ううっ、出そう」と、妻に告げながら、妻の腕を叩いて知らせます。 その声を聞いた妻は、Aさんから降りると、なんと自分からアイマスクを外してしまいました。 妻は、自分の顔を自ら晒してしまったのです。 周囲の男性が、声を飲んだようでした(A・B・Cの三人の男性は、遊び人だったかも知れませんが、それなりに紳士です。 紳士協定として、妻の素顔を見ない、中出しはしない等と約束していた以上、いくら興味が有っても守ろうとしていたようです。)。
妻が、自らアイマスクを外したのには訳が有りました。 Aさんとの騎乗位により、13分も嬲られた妻は、思った以上に身体が燃えてしまっていたのです。 同時に、忘我の境地に入りかけていたため、Aさんに促されるまで、目を閉じて騎乗位に没頭してしまっていたようです。 そこでAさんに、発射が近いことを知らされ、急に動転した(同時に、殆どイキかけていた)妻は、Aさんの発射を口で受け止めねばという思いが先走ってしまい、目を開けたところ、アイマスクがずれていて前が見えなかったため、慌ててアイマスクを脱いでしまったのでした。
アイマスクを脱いでから、事態に気づいた妻でしたが、Aさんは妻の膝元で「出るぅ、、、、、出るぅ、、、、、、」とつぶやいています。 妻は、アイマスクを諦めると、Aさんを口で咥え、最後の激しい刺激をAさんに与えました。 Aさんは、直ぐに全てを妻の口中に発射しました。 全てが終わった後、妻はAさんから離れると、やや膨らんだ口元をカメラに向けました。 青木さんが諭すように「口を開けて、中を見せて」と命じます。 妻は「顔を上向きにし、中の液体がこぼれない様にしながら、口を開けました。 妻の口中は、Aさんの精液で、真っ白でした。 とても、昨夜の後とは思えない量です。
しっかりと、口の開けた姿を撮影された後、青木さんが「ヨーグルトを有り難くいただいて下さい」と妻に言います。 妻は、口を閉じると。 喉を鳴らして、全てを飲み下しました。 そして、証明するかのように、もう一度カメラに向かって口を開きました。 もちろん、妻の口中は奇麗になっていました。 そして、妻はアイマスクをつけていませんでした(今更付けても遅い)。 この日は、これ以降アイマスクを着けず、妻に昨日と違う新鮮な興奮を与えたようでした。 男性達も、「可愛い目元じゃないですか」とか「隠すのは勿体無い」とか言って、妻をおだてていました。

この後、妻による騎乗位サービスはBさん、青木さんの順番で続きました。 内容は、殆ど同じなので割愛しますが、発射するまでBさんは20分、青木さんも12分かけていました(青木さんは、手加減して早めに終わってくれたのでしょう。)。 連続して50分にもなる、騎乗位で、妻の身体はバラバラのようでした。
「もう、動けない」という妻を、急き立てるようにして最後のCさんにまたがらせながら、ペットボトルの烏龍茶を青木さんが与えると、妻は美味しそうに一気飲みしてしまいました。

Cさんは一番若いため元気です。 妻の刺激なんか無くても元気そのもで、妻を下から一気に貫きます。 妻は声も立てず、首をカクンと後ろに折りました。 散々、クリトリスを刺激しているので、Cさんに貫かれただけで、軽いアクメを味わったのでしょう。 しかも、Cさんは妻の動きに合わせて、激しく腰を上下させ、騎乗位で腰を動かす妻への刺激を倍増させています。
5分ほどしたところで強烈な疲労と快感により、妻は「もう、動けないっ」と言いながら、Cさんの胸に倒れ込み、そのまま二人はソファーに倒れ込みました。 二人が倒れ込んだため、Cさんが突き刺さった妻の陰部が剥き出しになります。 たった5分ほどの交合でしたが、妻の陰部はビクンビクンと痙攣しながらCさんを咥え込み、妻の身体から滴った白い愛液は、Cさんを伝わって、下へ流れようとしていました。
妻は「だめぇ、休ませて」と哀願します。 Cさんは、妻の背中に手をまわすて抱きしめると、「いいですよ」と優しく、妻の身体を固定します。 しかし、妻の身体に休みはなかったのです。 1泊2日の旅行の中で、最後のクライマックスが、妻を待ち受けていました。 身体をCさんに固定された妻は、肛門や陰部を剥き出しにしたまま、目をつぶり、肩で息をしています。 まるで、Cさんと妻は仲の良い恋人か夫婦のようでした。
背後から青木さんが、そっと忍び寄ります。 青木さんは珍しくタバコをくわえ、片手には500CCのペットボトル入りコーラを持っています。
今度は、Bさんがカメラを操っているのでしょうか、青木さんと比べると画像は少しぎこちなく、急な動きが気になりますが、十分なレベルです。
青木さんは、ペットボトルのフタをひねり、プシュと開けます。 良く冷えているせいか、殆ど泡立ちません。 カメラは、青木さんの手元だけを追います。 青木さんは、ペットボトルの口元に妻の陰部から愛液をすくって擦り付けると、全開になった妻の肛門に、そーっと押付け、一気に押し込みました。
瞬間、妻は「ひぃっ」と声を上げ、異変に気づきますが背中に回されたCさんの腕によって上体を固定されている上、陰部にはCさんが突き刺さったまま、青木さんに抱え込まれるようにされているので、下半身も動かせません。
青木さんは、妻の肛門にペットボトルの先端を押し込むと、ゆっくりと時計回りに回転させながら押し込んでいきます。 ペットボトルの口元は、ネジ込みになっていますから、時計回りにしながら押し込めば、簡単にねじ込めるのでしょうか。
疲れている妻は、「それは、いやぁっ」と叫びながら弱々しく身体を動かしますが、とうとうペットボトルは根元までねじ込まれてしまいました。 妻の体勢も、Cさんにべったりと乗りかかった状態から、上体だけをCさんに密着させ、下半身は膝立ちの様な姿勢をとらされていました。 そのため、妻の陰部はますます丸出しになっていました。 そして、妻が暴れたためか、コーラは泡立ち、5分の1くらいは、妻の体内に流入していたようです。 しかし、それ以上は泡立たず、コーラは入りません。
そこで、青木さんはタバコの火をペットボトルの、底部分(妻の肛門に突き刺さっているので、底部分が天井を向いています)に押付けます。 簡単に8ミリ大の穴があき、逆流してきたコーラで、タバコの火は消えました。 タバコを傍らの灰皿に捨てた青木さんは、素早くコーラの底に口を押付けると、息を吹き込みます。 ペットボトルを利用した、急造のコーラ浣腸器でした。
青木さんが、息を吹き込む度に、妻は「ああぁーーっ」という絶望的な嘆き声を上げます。 500CCのコーラを妻の体内に抽入し終えるのに、それほどの時間はかかりませんでした。
「おおっ、この奥さん、浣腸された瞬間に、乳首がギュッとしこったぞ」とAさん。
「こっちも、ぐっと締め付けられました」と合体中のCさん。
「奥さん、(浣腸が)本当は好きなんでしょう?」と青木さん。
「そんなことありません。 それよりも、お腹にしみる感じがして、段々痛くなってきました」と妻は訴えます。

青木さんは、空気穴を押さえながら慎重に空のペットボトルを引き抜くと、傍らのコルク栓(昨夜のパーティーで飲んだワインのものです)を妻の肛門にあてがい、挿し込みました。 ただ、青木さんは、何時抜けるのか心配らしく、妻の尻に手を当て、コルク栓を押さえ続けていました。

妻のお腹の中は、どうなっているのか想像に難くありません。 冷えた状態のコーラは、妻の体温で暖められて発泡し、少なくとも2倍に膨れている筈です。 下手をすると3倍かもしれません。 妻は急激に苦しみ始めます。 身体をブルブルと小刻みに震わせる様な感じです。
「おねがいです。 おトイレへ行かせて下さい。」声を絞り出す様にして哀願します。

青木さんも、妻の苦しみ方が予想を上回ったのか、浣腸を施した妻への過度な嬲りは危険と判断した模様です。 直ぐに「じゃあ、連れていってあげましょう」と応じます。
しかし、当然ながらトイレで排泄させてもらえる訳ではありませんでした。 Cさんから身体を離し、這う様にしてトイレへ向かおうとする妻を青木さんとCさんは、リビングルームの、外に面したアルミサッシのカーテンを開け、鍵を開けると外へと引き立てます。 察した妻は、「外はいやぁー。 御願いです。 それだけは許して下さい。」と泣く様にして抗議しますが、疲労と快感で腰が抜けたような状態になっている上、激しい刺激(便意というよりは痛みだと思います)に苦しめられているため、結果的には抵抗らしい抵抗をすることは出来ません。
妻達のロッジは、敷地内の一番端に位置しているため(徹夜で麻雀しても、周囲の家族連れ客から文句が出ない様に、と言う具合に青木さんが申し込んだ結果、一番端っこの棟になったそうです。 ついでながら、隣りの棟は空室だったそうです。)、管理施設とは反対側に出ると「高さのある生け垣」と「塀」の二重の囲いに面していた様です。 しかも、正面にはCさんのミニバンが停めてあるため、外部の人からは視覚的に遮断されていたとのことですが、妻にとって「外」は「外」です。
刺し込むような下腹部をかばいつつ、アルミサッシをまたいで外に出た瞬間、もう歩けません。 その場に、四つん這いのような姿勢でしゃがみ込んだ瞬間(脚がガクガクして、普通にしゃがめなかったのでしょうか)、妻の尻とコルク栓を押さえていた青木さんの手が離れました。 「ポン」という音が聞こえたような気がする程、小気味良くコルク栓を飛ばすと、妻は排泄を始めてしまいました。 四つん這いなので、驚くほどコルク栓は良く飛びました。 やはり、体温でガスが発泡し、倍以上になっていたのでしょう。 初心者に1リットル以上の抽入はキビシいです。 妻は、脂汗を流しながら痛みに耐え、恥も外聞も捨て大きな音を立てながら排泄を続けました(後で聞いたところ、この時はアイマスクをつけたままにしとけば良かったと後悔したそうです)。
カメラは、妻を刺激しない様にしながら妻の周囲を回り、悶えながら排泄する姿を全て写していました。 妻は間欠泉の様に断続的に排泄を続けていましたが、妻の陰部もまた、白い液を地面に届くまで滴らせていました。 騎乗位での交合により吐き出したものだけでなく、浣腸による新たな刺激が妻の愛液の分泌を促していたことは明らかです。 妻は、新たな快感を覚えたのかもしれないと、私は思いました。

その後も妻をオモチャにしたかったのかもしれませんが、妻の排泄の後始末(男性が全員で、バケツや鍋で水を撒いて流したそうです。 結構、ほのぼのして笑えます。)をし、部屋の片づけをしているうちに、予定の時間を過ぎてしまったそうです。
慌ただしい内に、「全員撤収!」ということになり、10時頃車に分乗して解散したようです。 ただ、男性達は妻のことが名残惜しいらしく、一緒に記念写真(勿論、着衣姿で)を撮らせてくれと申出たそうです。 青木さんに相談すると「大丈夫な方々です。 それに、奥さんがビデオテープを全部持って帰るんだから、奥さんの方が立場が強いんです。」と言われ、応じたとのことです。 1対1で写したものもあれば、全員で写したものもありという具合で、最後は和気あいあいという不思議な終わり方です。 更に、AさんとBさんは、それぞれ結構な額の入った包みを妻に渡そうとしたそうです。 妻は断ったそうですが、「ゴルフよりも楽しかったから」とか「気持ちだから」といわれ、青木さんの勧めもあり、押し問答の末、受け取ったそうです。

以上が、妻の高原での一部始終です。 皆さん、いかがでしたか。

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  1. 2017/08/24(木) 13:43:12|
  2. 妻を育てる・さとし
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疑惑・again (5)
浮気から・アキラ (5)
夫の願い・願う夫 (6)
プライド・高田 (13)
信頼関係・あきお (19)
ココロとカラダ・あきら (39)
ガラム・異邦人 (33)
言い出せない私・・・「AF!」 (27)
再びの妻・WA (51)
股聞き・風 (13)
黒か白か…川越男 (37)
死の淵から・死神 (26)
強がり君・強がり君 (17)
夢うつつ・愚か者 (17)
離婚の間際にわたしは妻が他の男に抱かれているところを目撃しました・匿名 (4)
花濫・夢想原人 (47)
初めて見た浮気現場 (5)
敗北・マスカラス (4)
貞淑な妻・愛妻家 (6)
夫婦の絆・北斗七星 (6)
心の闇・北斗七星 (11)
1話完結■不倫・不貞・浮気 (18)
■寝取らせ (263)
揺れる胸・晦冥 (29)
妻がこうなるとは・妻の尻男 (7)
28歳巨乳妻×45歳他人棒・ ヒロ (11)
妻からのメール・あきら (6)
一夜で変貌した妻・田舎の狸 (39)
元カノ・らいと (21)
愛妻を試したら・星 (3)
嫁を会社の後輩に抱かせた・京子の夫 (5)
妻への夜這い依頼・則子の夫 (22)
寝取らせたのにM男になってしまった・M旦那 (15)
● 宵 待 妻・小野まさお (11)
妻の変貌・ごう (13)
妻をエロ上司のオモチャに・迷う夫 (8)
初めて・・・・体験。・GIG (24)
優しい妻 ・妄僧 (3)
妻の他人棒経験まで・きたむら (26)
淫乱妻サチ子・博 (12)
1話完結■寝取らせ (8)
■道明ワールド(権力と女そして人間模様) (423)
保健師先生(舟木と雅子) (22)
父への憧れ(舟木と真希) (15)
地獄の底から (32)
夫婦模様 (64)
こころ清き人・道明 (34)
知られたくない遊び (39)
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