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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

花 濫 第16章田辺が狂った2

田辺が掴んだ髪を動かせた。冴子が布団の上に投げ出されて、俯せに倒れた。
田辺が、冴子の腰を両手で掴み引き上げて、自分の腰にあてがった。
「もう濡れているじゃないか。自分で確かめてみるかい」
両手を布団に突っ張って躯を支えている冴子の片方の手を後ろから掴んで、その掌を冴子の股間へ導いた。
「ほら、自分でいたぶってみるかい」
冴子は慌ててその掌を引いて、また躯を支えていた。 

冴子が短い声を上げた。田辺の掌が差し込まれたのだろう。腰を抱え上げられて上半身を支えるために両腕は必死で布団を突っ張っているので防ぎようが
ない。
「その辺の男達と一緒にするなよな。俺には長い経験があるんだ。ほら、ここがあんたのGスポットだね…ほら、気持ちいいだろう」
田辺は、顔を上げて、自分の指の触感を確かめるように執拗に指を動かせる。また二人の間に沈黙が広がり、やがて冴子の尻が動きはじめると同時に呼吸
がしだいに荒くなってきた。

二〇分ぐらい経っただろうか、
「うぅう………‥ああ…」
冴子が呻き声を上げ、腰を振った。
片手で冴子の腰を持ち上げていた田辺の腕が滑って外れると、冴子が両膝を布団につけて、膝をつけて四つん這いになった。
「よしよし感じだしたな」

田辺が納得したというように言うと、今度は指の抽送に力を込めて、激しく揺すった。
冴子が悲鳴をあげると、激しく動く掌のあたりから、噴水のような音と水が噴き出していた。
「逝ったね、よくなっただろう」
静かな和室に、田辺の低い声と指の動きんつれて淫らな淫水の混じり合う音が響いた。

飛び出した淫水の飛沫が、惣太郎の顔にかかるほど二人のすぐ後ろに居た。
「奥さん この間はこのチンポに啼かされたなあ。今夜も思い切りよがるようにしてっやるからな」
田辺は膣から指を抜くと、再び冴子の腰を持ち上げてから、じろりと惣太郎を振り帰ってから、ぐいと自分の腰を押しつけた。 

「あぁ…見てるじゃありませんか」
「気になるのは今の内だけだ。そのうちそんなことは忘れてしまうさ……おーら元まで入ったぞ」
眉間に皺を寄せて、垂らしていた頭をもたげて冴子は呻いた。
すぐ目の前で、男らしい頑健な躯の田辺とたおやかな姿態の冴子が繋がって、激しく揺れ動いている。
田辺の背筋が強く動く度に冴子は嬌声をあげた。
田辺が次第に腰の動きを強めていくにつれて妻は、田辺に征服されていく。惣太郎はすでに快感に無我になった冴子は、自分がすぐ側にいることも意識し
ていなに違いないと思った。

田辺の男に屈服して、彼から与えられる快感に身をよじらせ嗚咽の声を放っている妻は、自分が与えられなかった享楽の極致を今感じているのかと思うと、
激しい嫉妬も沸き起こってくる。
力が抜けて崩れ落ちそうになる冴子の躯をずり挙げながら、さらに田辺は腰の動きを加速していく。
接近した凝視している惣太郎からは、二人の身体から吹き出す汗に一滴までが鮮明に見える。
田辺の下腹と冴子の尻の肉とがぶつかりあって音を立てていた。

冴子が上体を支えていた腕の力が抜けて上体が崩れた。顔を布団に擦りつけて、長い黒髪が布団の上で蛇のように揺れ出しても田辺は抽送は止めなかった。
強烈な力で陰茎が押し入れられ、それが引き抜かれる。その度に冴子の嬌声と陰唇から漏れる体液の淫猥な音が、深閑として深夜の和室に響く。伏して長
い髪が顔に乱れ散っている間から、時々冴子の真っ赤に上気した顔が見える。
悦楽に歪んだ顔に、荒い呼吸音をさせている口が魚のように大きく開け閉めしてた。
常識では考えられないほどの長い 抽送だった。
その間に冴子の嬌声は絶え間がなく続き、何度も[逝く……イク」を連発していた。
田辺の性技の鍛錬ぶりに惣太郎は度肝を抜いていた。

やがて田辺は冴子への 抽送をやめて、深々と陰茎を押しつけて、自分の腰を円形に動かせてはじめた。
冴子の悲鳴が一時止まった。
きっとボルチオ性感帯を刺激してるに違いないと惣太郎は思った。ボルチオ性感帯は子宮頸部にある。そこを刺激されると、陰核やGスポットの刺激による局
部的な快感ではなく、全身を電流でも突き抜けるような激しい、全く快感の質が違う強烈さだと聞いている。

ボルチオ性感帯を刺激するには、長い陰茎で子宮のすぐ側まで達しなければならないし、それも単に入れば良いというものではなく、うまく刺激しないと、そ
れをされても女性は最初違和感を覚えるだけだという。
違和感がやがて壮絶な快感へと変わっていくのだが、そのためには女性が、与えられる快感に慣れてこなければ快感に変わらない。
つまり挿入している男性を容認して、心から受け入れなければ得られない快感だ。

田辺はその性技にとりかかたのだと思った。
自分の陰茎では、とても子宮頸部まで届いて、そこを攪拌するだけの長さはなく、技術もない。いままでの男の内でボルチオ性感帯を刺激した男が、果たし
ていたのかどうかを、惣太郎は知らないが、みな若かったから、子宮頸部には届いていても、この技巧があったとは思えない。

冴子の嬌声が一時やんだ。子宮頸部は刺激されていても、まだそれが快感に変化するところまではいっていないのだろうと惣太郎は思った。
田辺はそうした過程を経験上掌握しているらしく、無言のまま腰を深めたまま、汗みどろになって腰を微妙に揺すったり前後させたりしている。
深夜の和室の中は、繋がったまま揺れ動く二つの肉が発する熱と緊迫した呼吸音がけが、どす黒い霧のように室内に煙っていた。

それから15分も経っただろうか。突然冴子が狂ったように嬌声をあげはじめた。冴子は田辺を心から受け入れ、今までの恐怖から受容したということだ。
果たして冴子は田辺を心から受け入れはじめたと言うことなのだろう。

布団に擦りつけている顔を左右に振りながら、冴子は嬌声ではなく、子供の泣き声のように、腹の底から絞り出すような声を、気が違ったように発していた。
田辺が陰茎を抜いた。
冴子の股間から抜けた、力を失っていない濡れそぼった陰茎が躍り出て、その後まるで小便を撒き散らすように、体液が散った。

もうぐったりとした冴子を、今度は横抱きにした。
田辺はそんな格好の冴子の後ろから添え寝をする格好になり、冴子の片足を大きく挙げさせて、自分の腰の載せ、開いた股間に自分の腰を入れた。何度か失
敗をしながら陰茎を陰唇に押し込んだ。
後ろから挿入しているので、惣太郎からも陰茎の抽送がはっきりと見えた。自分にはっきり見せるために、この体位を選んだのだろうと惣太郎は思った。

後ろから挿入して腰を揺すりながら、冴子の身体に後ろから差し込んだ掌で乳房を揉んでいた。無理矢理また髪を掴んで冴子の顔をねじ曲げて接吻した。唾
液の交流する長い接吻だった。
後ろから激しく腰を動かす度に、横向きなって布団に擦りつけている冴子の顔が揺れ、鎌首を持ち上たように、長い黒髪が揺れていた。
そして自分との年齢差の少ない田辺の強壮な体力と,甲羅経た性技にに舌を巻きながら、惣太郎は絡み合って揺れる二人に痴態を凝視していた。
いつのまにか自分の陰茎が勃起しているのい気付いた。

田辺が正常位になった。
冴子の嬌声が一段と高くなり、田辺の腰の動きが狂気のように激しくなった。冴子も両腕は田辺の頸にしっかりと巻き付き、両脚も彼の腰の上で合わせられて、
田辺の腰の動きに合わせて組み合わせ、一部の隙もないほど密着した二つの肉塊がひとつになって激しく揺れた。冴子の悲鳴が、あたりかまわない叫び声にな
ると同じに、田辺が腰を押しつけて二,三度腰を古せてからじっと押しつけあ。射精がはじまったのだ。

交合していた二人の射精直後の静寂の中で、まだぴったりと身体を合わせたまま、冴子は横隔膜のあたりに、時々痙攣を起こしながら、長い接吻を止めない、
繋がったまま互いにぴくぴくと身体を微動させながら言葉ではない肉の会話を交歓しあっていた。
惣太郎は終わってから、そのままの格好で、なにか小声で囁いている二人の態度は、実は冴子も一緒なって、二人で仕組んだ芝居ではなかったのだろうかと言
う疑念すら浮かぶほど、親しげだった。

しかしそれは肉の交わりをしてしまった男と女はもう他人ではないという惣太郎の持論からすれば、強姦まがいにはじまった行為としても、互いに享楽を交歓え合
って、ふたりは他人でないということだ。

田辺が妻の身体を仰向きに、くるりとひっくり返した。
「さあ奥さん、これからが本番だよ。今夜はまだまだ許さないからね、今度は奥さんが上になってくれ」
妻の両手を掴んで上体を起こすと、その横に仰向きに寝て、妻を抱いて自分の上に載せた。
「田辺さん、もうゆるして」
半泣きのような声で妻が言ったが、その声は媚びを含んでいると惣太郎には思えた。
田辺の足の先が、惣太郎の目の前にきた。その股間には、淫水と精液に濡れそぼっててらてらと濡れそぼった陰茎が見事に屹立していた。

「もうこんなに……」
感服したような妻の声がして、自ら田辺の身体を跨いだ。そしてそそり立つ陰茎を自分の股間に導いた。
妻のふっくらとした尻が惣太郎の目前にあった。陰部も肛門も惣太郎に丸見えなのに、主人を無視して、屹立した陰茎を頬張っていた。
「ああ、いい」
妻が嘆息しながら、腰を沈めていく。
惣太郎を無視した二人に、むらむらと怒りが込み上げてきた。
いままでも、これに近い妻の性交を間近で見たことは何度もあった。しかしそれは惣太郎を意識していての行為だっし、ある意味では惣太郎を巻き込んだ行為だっ
たが、これほど、その存在すら無視されいたことはない。
田辺のこの行為は妻への嗜虐ではなく、自分への不遜な暴虐行為ではないかと気付き、そう思うと無性に腹が立ってきた。


無視されていると思うと、また享楽にのめり込んでいくふたりに激しい嫉妬の感情がわく一方で、田辺のように妻を満足さえられないという寂寥感などの綯い交ぜ
になった気持ちを抑えることが出来ずに、立ち上がって、言もかけずに、悄然としと階段を上がっていった。

書斎の椅子に座って、虚脱感のようなものを払拭しようと煙草に火を付けた時、階下で妻の嬌声が聞こえてきた。性交の逸楽に狂乱した妻の叫喚が、深夜の家の
静寂を切り裂いて響いた。
自分が消えたことは二人とも判ったはずだ。それを全く気にもせず交接を続けているということは、交合に惑溺されて無我になっているか、無視されたかのどちらか
である。
惣太郎は思わず立ち上がりかけた。
これはもう一度和室に行って確認しなければならないと思ったからである。

消していたはずの和室の灯りが煌々と照らされた下で、屈強な男の身体と嫋やかな妻の躯が一つに縺れ合って蠢いてた。
下になった妻の躯を二つ折りにして、脚を肩に担ぎ上げて被さり、田辺はまた腰を複雑に揺すっている。またボルチオ性感帯を攻めているらしい。
二人の体臭と淫液と汗の入り交じった匂いが、むっとする熱気と混ざって充満していた。

二人の性宴は夜明けまで続いた。
まるで争っているように二人の肉塊gが激しく縺れ揺れ動くのを、惣太郎は、これが成熟した男と女の真の姿かと、改めて識ったと思った。
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  1. 2014/12/04(木) 09:30:57|
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