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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

花 濫 第15章田辺の告白

惣太郎は月に一度大学の分校がある千葉に集中講義に出かける。
講義が終わると現地の学生達とのコンパに出席するから、帰りは最終電車になることが多い。
その日も冴子に遅くなることを電話していて、夕食は田辺と二人で済ましておくように伝えててあった。

田辺の告白は次のようであった。
暑い夏の日であったから、汗を流して帰宅した田辺は、冴子の勧めるままに、食事の前にシャワーを浴びた。冴子が脱衣場に置いてくれた、糊のきいた
浴衣を着ようとしたら腰紐がなかった。冴子を呼ぼうとして、ふと思い直して、そのまま脱いだ着衣を抱えて、浴衣の前を合わせただけで、キッチンに入っ
ていった。
「奥さん帯が入っていませんでした」
対面の流しにいた冴子は、飛び出してきて、まず田辺が抱えている脱いだ着衣を受け取ろうと掌を伸ばした。田辺の浴衣の前が、はらりと開いた。田辺は
ひやりとし冷房の感触を下腹に感じて、言いようのない開放感を覚えた。

すぐ前に、ノースリーブの薄いブラウスに、一枚の布を回しただけで釦でとめたミニのラップスカート姿の冴子に抑えきれない欲情を覚えた。
浴衣の前がはだけたまま、田辺は呆然と冴子を見つめていた。
田辺の躯は、身長もあり分厚い大胸筋が逞しく、太股も筋肉の塊のようであった。大胸筋のあたりから濃い胸毛が腹部まで続いて、股間の陰茎がにょっき
りと上向いていた。
まさに成熟した男そのものという感じで、向かいあった冴子を圧倒していた。

浴衣の前が開いて覗ける田辺の筋骨逞しい姿に冴子は思わずそこに立ちすくんだ。
その冴子を無意識のうちに抱きしめていた。
「あっ、いやな田辺さん」
と声を出した冴子の唇を奪った。

「奥さんの抵抗はあまりなかったように思います。ただ私の胸を両手で押していましたが、抱きしめていた腕を解いて、ブラウスの上から乳房を揉みながら、
私は奥さんが欲しいとずっと思っていました。もう我慢出来ませんと、本心を告げました」
田辺は冴子を抱きしめたまま愛撫を続けた。乳房から躯全体を愛撫し、ラップスカートのホックを外そうとすると、奥さんはその手を握って抵抗されました。
思い切ってフラウスの前を引き裂きました。釦の飛ぶ音や私の激しい気迫に驚かれたのか、その後の抵抗はあまり強いものではありませんでした。

しばらく二人は無言のままでした。奥さんの息が徐々に喘ぎに変わっていくのがわかりましたし、躯のあちこちに愛撫と接吻を繰り返しているうちに、奥さん
の性感帯が判ってきました。
耳朶から頸のあたりに唇を這わすと奥さんは猛烈に感じるのですね。
この歳までさんざ女を知った私の愛撫は、絶対に女体を燃え上がらせるという自信がありました。私は羽織った浴衣を脱ぎ捨てました。
「田辺さんって、凄く男臭くってお上手なんだから……あたし知らないから……」
奥さんがはじめて言葉にされたのです。私は奥さんが承諾されたと確信しました。心底私に好意を寄せられたとは思いませんでしたが、私の経験を積んだテ
クニックに嵌ってこられたのがわかりました。

二人の足下に散らかった私の着衣はそのままにして、奥さんを横抱きにして、リビングに行き、ソフアに荒々しく放り投げました。
私のを見て下さいと、私は勃起している陰茎を奥さんの顔の上にもっていき、それをしごきました。
下半身はスカートが取り除かれてスキャンティーだけになっていることも忘れたのか、私の陰茎から目をそらしていた奥さんが、時々怒り勃っている男根に時
々目がいってしまうようでした。
私は奥さんをものにしたと、こみ上げる雄叫びを殺して、いままで蓄積してきた愛技をつくして奥さんを愛撫しました。

スキャンテーの上から陰部を強く愛撫しはじめた頃から、呻き声を出しはじめられました。
先生からお聞きしていた奥さんの性歴を識っていましたから、これだけ愛撫すれば、奥さんはもう拒みはしない。しだいに昇華していかれるのが、手に取る
ように判りました。
奥さんは自分の裸体を私の前に曝し、もう完全に抵抗を止め、それどころか私の勃起した陰茎に掌を伸ばしてこられました。
私の陰茎は濃い茶色で血管を浮かび上がらせて、亀頭は極限まで腫れ上がっていました。そこに奥さんの小さな白い手が絡みついているのが、とても淫猥で
した。

「私のはどうですか?他の男と較べて」
「凄いわ、ものすごく固くて熱いの……握り切れないわ」
 奥さんがこの場におよんで、さすが甲羅経た性愛の経験者らしく、やさしく私の陰茎をいとおしんで下さるのが、とても嬉しく、また怖いと思いました。
「奥さんごめんなさい。ここの家にお世話になった時から、奥さんに夢中になっていました。やっとこれで満足しました」私ははやる心を抑えて、もう一度奥さ
んに接吻してから、躯
を離して終わりを告げました。

それは決して本心はありません。奥さんの意志を確認したかったからです。
「田辺さん あたしがお嫌い?」
小首をかしいで言う奥さんの目がうるんでいました。
これはいけるな!

奥さんの言葉に私は満足していました。先生の秘宝が私に墜ちたという満足感です。
私は先生から聞いていた、奥さんと関係のあった男達のことを思い出していました。互いが猛烈に愛し愛ながらの性交が、いままでの奥さんが体験した交合で
す。ここでまだ奥さんが体験していない交合とは、犯される歓びだと思ったのです。
私は態度を改めました。

「会った時かから、奥さんとこうなる時を狙っていたんだ。今日は奥さんを頂くからな、覚悟しなさい」
突然変貌した私の顔を、奥さんは惚けた顔で覗き込んでおられました。
そういいながら、いきなり私は奥さんの乳房を鷲掴みしました。
「痛い!」奥さんが悲鳴をあげました。
そして奥さんのスキャンティーを荒々しく剥ぎ取リ、パンパンとお尻を強く平手で叩きました。
一瞬きょとんそた表情の奥さんの顔を無視して、まだあまり潤っていない陰唇へ無理に指を突っ込みました。

奥さんは無言で私のその掌を押しのけようとされました。かまわず指を挿入したまま、私の技巧を屈しして、微細な動きをはめた私の指の動きに、あっと声を上
げて、躯を弓なりに反り
返らました。奥さんの陰部から透明な体液が溢れ出していました。

私は怖声でどすをきかせて
「奥さんそろそろ頂くよ。」
と言いながら、両足の間に腰を入れ、開ききった陰唇のピンクに狙いを定めて、大きく腰を振って一気に男根を突き入れました。
奥さんは「あっ 痛い! ううっつ」と叫び躯をよじらせました。

嵌め込んだ陰茎を 抽送はせずに、中をかき混ぜるように動かせしました。やがて動かす度に「あっあっ」と奥さんは嬌声をあげます。ぐっと奥まで突き入れると、
「きついわ……どこまで入るの、怖い」
と奥さんは狂いました。
その奥さんの言葉に刺激され、私はさらに 抽送のスピードを速めました。そして、
「どうです私のチンポは…良いだろう……こんな長いチンポで貫かれるのは初めてかい?」
わざと卑猥な言葉を吐きながら攻め続けます。

「そらそらもっと奥まで突っ込むぞ」
「お腹の中がこわれそう……キャアー」
と叫んで奥さんが早々に逝ってしまわれました。
弛緩した奥さんのほっぺたを叩いて、
「これから本番だというのに、もう逝っちゃたのかい。さあさあ本気でよがさせてあげるからな」
私が 抽送をはじめると、奥さんも電気仕掛けの人形にスイッチが入ったように、またよがりはじめました。

「奥さんのオマンコの中でチンンポが締めつけられているよ。俺のぶっとい陰茎が全部奥さんの中に埋まってるんだ。うわあ、この締め付けはたまんないな」など
とさらに卑猥な言葉
で攻め続けると、奥さんは半狂乱の情態になり、逝き続けました。体位もいろいろと変えて、最後は奥さんの手首を後ろ手に縛って、後ろから思い切り突っ込みま
した。

全身全霊を亀頭に集中して、今まで経験してきた、あらゆるテクニクを使いました。
私の奥義はボルチオ性感帯の刺激です。
奥さんは近所に聞こえないかと思うほど、大きな声でよがっていましたが、最後は失神してしまい、今度は簡単には起きてくれませんでした。

先生の最終電車の時間が近くなり、私は慌てて裸のままの奥さんを風呂場に運び、すこし熱めのシャワーを奥さんにかけて、やっと正気にかえさせました。
その後慌てて後始末をしていたら、先生が帰ってこられました。

あの時、先生を囲んでブランデーを呑みましたね。一緒にグラスを舐めるようにしていた奥さんの視線が、ちらちらと私の方に向けられていました。それは怒りの顔
ではなく、共犯者同士が、こっそりと意志を交わしているような感じで安堵しました。

「それで終わったんだな。その後はどうなったんだ」
奥さんを頂いたのは、その時だけです。失神はされましたけど、満足はされっていないと思いました。それだけにこの交に奥さはきっと未練を残しておられますから、
また機会があれば、今度は苦労せずに、すぐ出来ると確信しています」

「なるほど冴子が被虐の歓びを知ったということか」
惣太郎は思わず唸った。
「被虐というほどのことではありませんが、いままで惚れられて大切にあつかわれてだけいたのを、ちょっとマゾを感じさせてあげたということです」
「それで冴子は悦んだというのだね」
「私の感では、奥さんはいわゆる被虐の歓びはお好きではないけど、受け身の女として、男の強烈な力で抑えつけられる歓びはかんじられるようですね。特に言
葉の暴力には、いままで清純な方だっただけに敏感ですね」

「おかしいな。万一そのようなことがあったら、私は絶対報告するように言ってあるんだがなあ」
「彼女は、先生に顔向け出来ないと泣いていました。私は先生から一部始終を聞かせてもらっていましたから、彼女は要するに自分の意志ではなく、、無理矢理手
込めされたのですから、もし報告すると先生がお怒りになり、不注意で私に躯を許したことや、私の行為に先生が激怒され、私との仲が決すると思ったらいのです。
私も不注意だったし、それでなのに感じてしまい、無念だと判断したようで困惑しておられました」

田辺は自分から先生に報告して、穏当に解決するから、それまで黙ったいてくれるようにお願いしてあったのですと言った。
惣太郎は、いくら田辺が弁解しても、妻が田辺の説得に応じて自分の報告しなかったことを裏切とも思えて怒りを覚えた。
しかし陵辱される妻の、見たことない犯されながら悶えている姿態があやしく目に浮かんで、それを見たいと、おののく自分の思いに愕然とした。

「それ1回だったんだね」
念を押すようにもう一度田辺に言った。
頷いた田辺に惣太郎は、なにげなくと言った口調で、
「いたぶられる妻はまだ見たことがないよ、大人しい男達だったからね。そんな妻の様子ま見たこともないが……」
自分で言って、未練がましいと反省していた。
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  1. 2014/12/03(水) 09:10:09|
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