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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

花 濫 第10章妻が惚れた2

劉が惣太郎の前に現れたのは、その夜の九時頃だった。入ってきた劉の様子を惣太郎は一見していつもの彼とは違っているなと思った。顔面蒼白と
いった感じで表情も緊張で引き吊っているようだった。
冴子が酒肴の用意に台所に行くと、劉はいきなり惣太郎の前に正座し、畳に両手を突いて「先生」と悲痛な声で叫ぶと深々と頭を下げた。
「先生、申し訳ないことをしました。僕は、僕は奥さんを犯しました」
「犯したって冴子を無理に犯したの? 強姦の犯人のようにかね」
「そういわれても仕方ありません。いいえ、その通りです」

妻の冴子が、あれほどまでに劉に熱を上げた理由がやっと惣太郎にも判ってきた。劉は最近では珍しく純情で正義派の青年と認めざるを得なかった。
こんなに純真で素朴な男を妻との情事に利用しようとした自分に惣太郎は嫌悪をもよおしていた。妻は悪くない。妻も自分の悪企に載せられた犠牲者
なのだ。

そして田宮も浩二もそうだ。惣太郎はそう思うそばから、しかし、彼らは何一つ損害を被った訳ではない。美しい人妻を抱くことが出来ただけ幸いと言う
べきではないか。妻の冴子にしてもそうっだ。人の妻の身でありながら、これほど自由に他の男を体験できるなどというのは果報に尽きる。

惣太郎が黙しているのを怒り心頭に達していると劉は読んだのか、深々と畳に擦り突けた顔を上げようともせず、微かに泣き声まで聴こえている。
部屋に入ってきた冴子が、二人の様子に唖然として用意してきた物をそこに置くと、劉の後ろに小さく坐った。惣太郎が眼配せしたのである。感の良い冴
子は演技しなければならないことを悟って、殊更神妙そうにうなだれていた。

「劉君、確かめておきたいんだけど、君は冴子をどう思っているの」
「奥さんが好きです。僕はこんなに女性を好きになったことはありません。奥さんを慕っています」
「冴子、お前は?」
「あたし? あたし劉さん大好きよ」
「それじゃあ、劉君に手篭にされたことは恨んではいないね」
「手篭だなんて……あたしもその気持ちで劉さんを誘たんですもの」

祖太郎は演技をしながらおかしくなってきた。これではまるで芝居ではないか。しかし、劉は外国人である。うっかりすると大変なことになる。この際
大学教授としての威光を光らせておかなければならない。
しかし、既に性の深淵を覗いてしまった者として熾烈な愛情と、特異な性の悦びに没頭しはじめた自分ら夫婦の生きざまを、この若い純情な青年に理解
さすことは無理な相談である。

この際飽くまで教授としての寛容さと惣太郎なりの常識で言い含めるしか方法はないと惣太郎は腹を決めた。
そこで言いたくもない自分と妻の年齢差から起こる冴子の欲求不満の問題を、真実そのままに話し、結果的にこんな問題が起こってもそれは詰めれば惣
太郎自身のふがいなさに帰るものだと説いた。

君のようないい青年なら自分に替わって妻を慰めてもらうことは、自分にとっても有り難いことだから、決して怒りはしないし、かえって今後もこちらから
お願いしたいくらいだと惣太郎は頭を下げた。
そして二人がどんなに情痴に耽ったとしても、十五、六年に亘る自分と冴子の夫婦生活の彩りにこそなれ、こんなことで傷付く自分達夫婦ではないこと
を強調して話してやらなければならなかった。

「それでいいね」
惣太郎が肩の重荷を降ろしたように劉にいうと、
「先生……どんなに先生から激怒されるかと覚悟していましたのに……」
劉は涙を流して歓喜していた。

それから酒になって座がいくらか和らいでくると、それは今までになかった雰囲気になっていった。当然、惣太郎の呑む酒の量は彼等の倍以上になって、
意識的にも惣太郎は泥酔に近い状態になっていった。


公然と許されて二人はもう惣太郎を意識していなかった。冴子が劉の手を取って自分の両手で挟むと、さも愛しそうにそれを頬に当てて音を立てて接吻した
のがはじまりだった。劉は荒い息遣いを抑えようともしないでそうした妻の顔を目指しで見惚れている。冴子も例のくるっとした瞳ですくい上げるように劉の
顔を見返す。自分の前でそうしたはばかりのない二人を見ていると惣太郎の酒の量はつい多くなる。

やがて演技ではなしに本当に酔いが深く廻ってきて惣太郎はふらふらと立ち上がった。
「あら、おトイレ、大丈夫?」
冴子が立って夫を支える。
「寝る。……劉君ゆっくりしていき給え」

劉が訪問するようになって、初めてのことだった。しかし、二人を残して惣太郎が先に座を立つことはこの夜を初めとして、それからは劉の来た日の例になっ
てしまった。
冴子は、惣太郎を二階の寝室まで送ってきて、
「それじゃ、先に休んでいらして、あたしあちらに行くわ」
「今夜もやらせるんだろう」

「ええ、その積もりよ……もう下の六畳にお布団敷いて置いたの」
「手回しがいいんだね、お前はやさしいから」
「だって彼とても欲しがるんだもの、さっきだってお炬燵の中で手を延ばしてきて、もうあたし声が出そうだったわ……判ってた?」
「ああ、お前も劉も眼が血走っていたからね、早く行ってやれ、俺は寝ている」
「あとで来るわ、待っててね」

そういってから冴子はいきなり夫の上に覆いかぶさって短い接吻をすると、きびすを返して急ぎ足に降りて行った。あとには甘い体臭と濡れた女の体液の匂
いが濃く漂っていた。

それから間もなく茶の間続きの六畳から男女のひしめく気配が横になった惣太郎の耳に伝わってきた。妻のあられもない声やどちらかの脚が襖を蹴った鈍い
音から二人が今交わりの最中であることは判ったが、泥酔していた惣太郎は不覚だと思いながらも泥のような眠りに落ちて行った。
なにかとんでもない粗相をしてしまったような焦燥感が、眠りの奥にあった。妻が同じ家の中で他の男に抱かれているという異常の中で、不覚にも眠ってしま
ったことの焦燥が、惣太郎の安眠を妨げていたのだろう。
 
「………あなた」
細い柔らかな妻の声がして、燃えるように温かな裸体を布団の中に入れてきた妻の気配に眼を醒ました。
「劉は帰ったのかい」
「ええ、いま先帰ったところよ。寮は規則がきびしいから寮長でも事前に届けしなくって朝居ない訳にはいかないらしいわ」
「今夜は何回したんだい」
「いま? 今は三回よ……激しかったわ、あたし今夜はお布団の中でさよならしたの、だって起きあがれなくなって」
「遣き過ぎて腰が抜けたというわけか」
妻は含み笑いをしてから、
「ね、する? そうならお風呂に入ってくるわ……だって、そんな元気なかったんですもの」

他の男と性交した直後の妻の躯を惣太郎が抱いたのはこのときが最初ではないが、今夜の妻の秘肉は、馴染み尽くした惣太郎に取って初めて感じた違和感
を持っていた。挿入すると思わず、熱い!と、惣太郎が呟くほど膣は異様に火照っていて膣壁が熱く腫れ上がった感触で尋常でない蠢きを繰り返していた。

なによりも突き入れる度にむず痒く溢れ絡まる膣奥に溜まった寒天状のものが、あきらかにいつもの妻の愛液とははっきり異なったものだった。
 
男の精液も人種や食べ物によって違ってくるのだろうか、劉の放出したものは量が格段に多く匂いも濃いし、最大の違いが粘度の濃いことだった。それが妻の
膣壁と惣太郎の陰茎の間に粘質の膜をつくってさらに違和感を与えているのだった。その違和感は惣太郎に妻の秘肉が他の男に蹂み荒らされて自分だけのも
のではなくなったという憤りのようなものが込み上げてきて、次第にたかぶりが増して凶暴性を帯びてきた。

それが冴子の方にも、夫ではない見知らぬ男に続けて犯されるような錯覚の刺激になったらしく、惣太郎より更に強烈な快感となって燃え盛ったらしい。挿入
した途端に瘧のようになって全身を戦なかせて、
「あっ、どうして?……いや、どうなったの、あ、あっ」
叫ぶのさえ慚くで、直に愛液とも小水とも区別し難い生暖かい淫液を、呆れるほど噴出させて悶絶していった。

後で惣太郎が訊くと、やはり劉との激しい性交の余韻も消えない内に、主人とはいえ別の男が入ってくるという被虐的な悦びが心理的にも異様に冴子を狂わせ
たのだという。そしてその因は、膣や子宮に溜まっていた劉の精液が、惣太郎の抽送する度にまるで媚薬のように物凄い快感を呼ぶ刺激になったのだという。
暁方、惣太郎と冴子は疲れきった躯を互いにいとしみ、いたわり合うようにより添って抱き合っていた。

「冴子、また楽しみ方が一つ増えたみたいだね、冴子を夢中にさせるやり方が……」
「ほんとう、あんなの初めてよ……なんだかあたし病みつきになりそう、いい?」
冴子はそう言って夫の胸に顔を寄せて羞かしそうに笑った。明らかに荒淫の疲労の跡が眼の縁にはっきりと隈をつくっていたが、それはいかにも幸せそうな爽や
かな笑い顔だった。

その夜から茶の間続きの六畳が公然と妻と劉との愛の密室になった。
劉の来訪する時刻になると冴子はまずパンティーを脱いだ。そしていそいそと六畳に布団を敷き延べて待つようになった。パンティーを着けないのはどうやら炬
燵の中での彼の指先のいたずらに応じるためと、人目がないどこででも手を出してくる男への思いやりかららしかった。そして、惣太郎が茶の間から去るのを待
ちかねるようにして冴子を抱くのだった。

抱けば必ず熟れた女体の旨味を心行くまで味あわせてくれる冴子の躯は、若い劉に汲めども尽きない香り高い女体の神秘を惜しみなく探らせているらしく、惣太
郎の眼から見ても夜ごとに爛れるような情痴の限りを尽くしてのめり込んで行く劉の様子が、容易に感じとれるのであった。
「あの人、ほんとうの女の人というものが、あたしで判ってきたのね、夢中になっていくみたい」ツシのあの 冴子は劉を送り出してからの寝物語にそんなことを
満足気に夫に話しかけるようになっていた。三十にもなったいい若者が、女の子の一人や二人知らない筈はないと惣太郎は思うが、若い娘の躯などでは到底想
像もつかない、豊醇な悦びを妻の身体に劉は覚えてしまったのだと思った。
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  1. 2014/12/03(水) 08:33:21|
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