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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

花 濫 第8章陰陽二つの情事4

浩二が、支えていた妻の片足を放した。妻の性器が見えていたところに、浩二のきりりと締まった臀があった。
上向きに寝た妻の白い裸体がその向こうに横たわっている。精悍な幼獣のような浩二の琥珀色の裸体と対比して見る妻の真っ白い躯は、
その腰の線が、いかにも二九歳という、爛熟の頂点にある女のからだのボリュームをものがたり、肉感をかげろわせている。剥き出しの胸
から腹にかけての、皮下脂肪を透かせた白い皮膚が、満ちた光りの中で女らしい柔らかさと優しさに匂い立っていた。                         

先ほどの広げられた妻の性器を見て思った淫靡さは、嘘のようにみじんもない。あれは欲望の受容を中断された、女の業の姿だったのだ
ろうか。中断から、いま、再び男を受け入れようとしている妻の全身は、期待に胸を大きく膨れさせながら、軟弱な情緒を身体全体から滲み
だしている。この柔媚な女のどこに、荒れ狂う野獣の猛々しさが潜んでいるのかと、惣太郎は今更ながら妻の変幻極まりない生態に眼を見
るのだった。

浩二が妻の躯に重なって、再び律動を開始した。惣太郎は、浩二のなめし皮のようなしなやかな幼さの残った脊中線の真直通った背中の
動きと、その浩二の動きを、やさしく包むように下から抱き支えている妻のぽってりした躯の対比を眺めている内に、惣太郎は、先ほど見た、
ふてぶてしいまでに爛熟と貪欲さを露わにしたように妻の性器が見えた理由がわかったきがしてきた。
それは浩二の幼さを残した背中の動きを眺めていた時にひらめいたものだった。まだ堅さの残った浩二の身体に比較して、妻の躯は、女の
生涯で一番美しく咲き開いた時を迎え、背にも腹にも、白いぬめぬめと光るような脂肪がついていて、熟した果実のように、そこにあるだけで
芳香を放ち、自分から崩れそうに匂い立っている。                                

終末に近づいたのか、ふたりは正常位になって激しく揉み合っていた。全身に緊張しきった筋肉のみなぎりをみせて、全身で妻の躯を叩き
つけるように打ちふるわせている浩二を、下から抱き止めるようにしながら、愉悦にのたうっている妻は、全身で浩二をいとおしそうに包み込
んでいる。しかし、よく見ると自らも巧みに尻を動かせて、一図に突き込んでくる陰茎を自分の一番感じる位置に挿入するように調節している
のがわかる。尻の動かせ方だけではない。浩二の唇の受け方も、耳の辺りを愛撫していたのを、自然の動作のように見せかけながら、自分
の敏感な部分である耳から頚にかけての辺りに巧みに導いている。無意識の自己快感受容調節とでもいうのだろうか。                  

あくまで受動的に見える妻の女らしいやさしさに満ちた態度も、注意深く観察すると、実は、自分がより強烈な快感を貪欲に求めるために、
自ら男の動きを励まし、調節し、抑制しているのである。                  

惣太郎の腰掛けている側に、絡んだふたりの脚があった。いまは妻の両脚が二つに折り曲げられて、臀が大きく持ち上げられ、局部が上
を向き、そこに上から男根が突き刺さっているから、惣太郎からもふたりの結合部分がはっきりと見える。だらだらと体液をほとぼらせて、男
根を啣え込んでいる冴子の性器は、いまや深紅に充血し、満開の紅薔薇のようである。その薔薇は、大きく開いて男根を吸い込み切ると、
思わぬ敏捷さで、きゅと強烈な強さでその男根を締め付けている。その度に浩二に快感がはしるらしく、思わず呻き声をあげさせている。  

ああ、これだ。先ほどから妻の性器に淫蕩と貪婪さを視た原因はこれだった。惣太郎はそう思った。かっての妻が男を受容する時は、す
べて受身だった。妻には男を弄する技巧も、快楽をコントロールする沈着さも全くなかった。ただ男によって堀り起こされる刺激に、自分の
躯が思わぬ反応を示し、自分でもどうにもならない快感に驚嘆しながら溺れていくという、無垢な躯だったのだ。

それが今は、自らが貪欲に快楽を需めて能動的にうごめいている。妻は変わった。一人前の女になったとでもいうのだろうか。性交に慣れ
たというのだろうか。 しかし、惣太郎にとって、これはかならずしもよい結果とはいい難い。彼にとって妻は常に新鮮で清純でなければなら
なった。自分の愛玩する宝は、他人の手垢に染まってはならない。掌中の秘というものは、自分の手垢しか染まってはならないのだ。自分
だけのものでなければならないのだ。他人に触れさせるのは、その宝が、いかに貴重なものであるがの確認のために他人に曝して、価値を
確認したいからなのだ。他人がその宝に触れて魅了されれば、すぐ引っ込めて、また、そっとしまい込む。それが掌中の秘というものだ。             

自分の妻も掌中の秘として、他の男に触れさせ、その男が妻に魅了されることによって、妻の女としての魅力を再確認し、さらに自分の性
的能力を越える力を持った男と妻が接することによって、さらに妻に磨きがかかる。これが目的で自分は妻を他の男に与えたのだ。                      
その妻が、自分という存在を無視して、みずから他の男の手垢を需め、かつその男に奉仕しようなどということは、宝が光を喪失し、そこ
らあたりにあるがらくた同然になるということに他ならない。                 

浩二は妻の躯に未知の魅力を失ってしまったのではだろうか。妻の躯の隅々まで知りつくし、いまでは若夫婦の交わりのように、ただ生理
的な欲求だけで交わっているとすれば、惣太郎にとって、自分の宝物をただの道具にされたのと同じである。また妻も、浩二に若い男の身
体という未知の驚異による感動と刺激を失って、いまや男の愛を失うまいと男に奉仕するようになってしまったとすれば、これもまた妻という
宝が、ただの浮気妻に落魄してしまったことになる。   

たしかに浩二は、男として成熟してもいないし、性的技巧に長けているというわけでもない。あるのは若いエネルギッシュな肉体というこ
とだけである。田宮には、まだ中年男の慣れた女のあづかい方と、特殊な技巧の持ち主としての価値があった。もし妻が、田宮との情交の
あった頃、もっと女として成熟しておれば、どんなに浩二が若く強靭な身体の持ち主であったとしても、田宮から離れられなかった筈だ。                              
そこまで考えて、惣太郎はある疑念に思わず息を呑んだ。

目の前で、浩二の巨根を呑んでいる妻の性器が、一途に上下運動を繰り返し
ている浩二の陰茎を、臀を巧みに動かせて突き入れる方向を調節したり、思わぬ動作で締め付けたりしているのは、もしかすると浩二との
性交で覚えた技ではなく、田宮から教え込まれたものではないのだろうかということだった。。              

妻が声放ちはじめた。浩二の激しい抽送運動に突き上げられながら、全身が淫らに上下に動かされれている。それにつれて絨毯に流れ
た長い髪も揺れていた。時々、耐えられなくなるのか、いやいやをするように顔を左右に激しく振ると、惣太郎のところまで、妻の髪の湿っ
た淫靡な匂いが漂ってくる。もう妻は完全に無我の境地にあるのだろう。正常位で男に組み敷かれ、男の下肢が入った股間が大きく左右
に開かれ、男の動きに合わせて揺れていたが、やがて、自らその足を挙げて男の腰にしっかりと巻き付けた。両の踵を男の腰で組んで離
れないようにして、自分も下から腰をゆすりはじめた。激しく突き入れる浩二の動きに、どこかで神経が連動しているような巧みさで、妻の
腰がな妻の腰が持ち上がり、微妙な動作で左右に振られる。それは次第の早さを増す浩二の動きに、一瞬の狂いもなく追従していた。

惣太郎が驚いたのは、終焉を迎えた浩二が、
「ママ……いく………」
呻くようにいって、狂気のように腰を打ち震わせたときだった。
「いやよ……もっとよ………。ね……。少し休んで……」
妻が諭すように浩二の耳元で囁きながら、それまで浩二の腰の動きに応じていた自分の腰の動きを止め、すいと臀を持ち上げて、浩二
が上下運動を出来ないようにしてしまったと思うと、次の瞬間、すっと腰を引いて浩二の陰茎を抜き放った。そればかりではない、浩二の
肩を抱きしめていた両腕も解いて、一方の掌があっという早さで浩二の股間に延び、放出寸前の浩二の怒張し切った陰茎の根元を指先で
きゅっと絞めた。

「あっ……またやられた」
浩二が苦笑いをしながら言った。静かに横たわった妻の股間に、根元を絞められた自分の陰茎に掌を添えて、ゆっくりとまた挿入した。
爆発の一瞬が牽制されて、浩二はまた幾分の平静さを取り戻して、ゆっくりと抽送をはじめた。今度は妻の方が早く昇りはじめた。浩二の
抽送の快感を一瞬も逃さない貪欲さで、巧みに腰を振り自分の最適の場所に突きいるように調整しながら、懸命に昇り詰めていく。再び
腰を浩二の腰に巻き付けて、下から激しく腰を振っている。真っ赤な口が大きくあけられ、眉根の皺が一段と深くなり、あらんかぎりの力
で浩二にしがみついて嬌声を放っている。一度、中断された浩二は、まだ昇り詰めるところまで達していないらしく、夢中でそうなろうと躍
動させている。壮絶な男と女の絡みが目前に展開していた。

先ほど妻が見せた昇り詰める男の一瞬をとらえて牽制をかけるという、あのテクニックを妻は一体どこで覚えたのだろうか。昔、娼婦が
このテクニックを使って男の気のいくのを延ばし、より長い快感を男に持続させて人気を得たという話を聴いたことがあるが、経験したこ
ともないし見たこともなかった。まさかそれを自分の妻が識っているなど考えも及ばない。先ほどの妻の掌の動きは、まるで熟練された者
のみが持つ自然な動きだった。あれほどまでに落ちついて、男のインサートの一瞬前を巧みに牽制できということは、今までに何度もこの
手法を使っていたということになる。現に浩二も、また……と言ったではないか。

惣太郎の胸の中に、どろどろとした疑惑が渦巻はじめた。いま、もう目前で、男のすべてを呑みとりながら、喜悦の快感に身を焦がし
ている自分の妻が、もう自分から遠く離れてしまった他人のように思われた。
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  1. 2014/12/03(水) 08:22:55|
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