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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

花 濫 第8章陰陽二つの情事3

懸命に股間を両手で押さえつけている冴子の躯から、タオルが引っ張られて、むっちりとした艶やややかな太腿やふくらはぎが露わになってい
る。       
あのねえ……どうしても大きくしてくれって………」          
浩二が顔を紅潮してむきになって、今度は冴子の肩の辺りのタオルを力いっぱい引いた。冴子がまたけたたましい悲鳴を揚げた。はらりと、皮が剥げた
ように冴子の滑らかな肩を滑ってタオルが落ち、梨の花のような、白さの中に、うす青みをおびた翳をつくっている上半身が露わになった。乳房だけが、
ほのかな紅をこめてもりあがり、乳首は海棠の花びらのをおしあてたようにみえる。    

「それで結局どうなったんだ?」                    
コーヒーをそれぞれのカップに注ぎ分けながら惣太郎が聴いて、ふと、目を挙げて二人を見ると、浩二が自分はタオルに包まれたままで、冴子の裸身を
き締めて、その肩の接吻していた。

冴子が、萌黄のノースリーブノワンピースに、浩二がジーンズの半ズボンにランイングに着替えて朝食を終え、互いにくつろいで姿勢でソァに落ち着いて
ら惣太郎は昨夜の話を繰り返しはじめた。
「結局、果たせなくって、君達はまだ欲求不満というわけか」         
「あら、あたしは違うわ」                        

冴子が、持っていたジュースのコップを置くと、嬌恥の媚態で、躯をくねらせながら言った。いやいやをする幼女のように、肩と腰を揺すりながら、両手
で顔をかすしぐさでも、昔仕込まれた日本舞踊の型がきまるのか、いかにも女らしい色っぽい優雅さで、惣太郎は、あらためて妻の女らしい姿態をまぶ
しそうに見た。

「浩二、本当かどうか試してごらん」                   
惣太郎がけしかえるように言うと、にやりと、ふてぶてしい表情を作ってから、浩二が怒りを覚えたように顔面を紅潮させながら、やにわに、並んで座った
冴子をうしろから羽交い締めにした。浩二の両腕が冴子の脇の下から躯の前に回り、乳房の裾野の膨らみが見えるほど大きくえぐられた衿から、ぐいと差
入まれた。

浩二の掌が乳房をむんずと掴んだらしい。その瞬間、萌黄色のワンピース一枚の冴子の肩が、波うつように大きく息づいた。浩二の掌が布の中で、乳房
を包むようにくるんで、ゆっくりと揉みしだき、乳首を両掌の中指でころがすようにしている様子がうかがえる。
冴子がいつの間にか酔ったように瞼の周りを朱に染めあげて、もう肩で大きく呼吸しながら喘ぎを隠している。

「おい、おい……君らは、いま済ましたばかりなのだろう? 催していているのは冴子だけかい? 」
「もちろん! いつもそうですよ」                   
浩二が、我が意を得たりと言うように、声をあらげて言った。うつむいた顔を羞恥に染めて、両手で隠した冴子が、片手を顔から離し、おずおずと浩二の
股間に伸ばした。自分だけと言われた抗議のつもりらしい。そこもいつの間にか盛り上がっている。その盛り上がりを冴子の掌がやさしく愛撫した。        

「冴子、浩二が苦しそうだから、解放してやったら?……」         
惣太郎が、浩二にとも冴子にともつかづに言った。乳房を愛撫していた浩二の片手が抜かれて、自分でベルトを外すと、冴子の白い指が物慣れた様子で
チャックを下げた。半ズボンの下には、なにもつけていなかったらしく極度に膨張した浩二の陰茎が、待ちきれないような勢いで飛び出してきた。         

しばらく見ないうちに、浩二の陰茎はまた一回り大きくなったように惣太郎には思えた。亀頭の粘膜も、桃色を帯びた薄い粘膜に覆われていたのが、いま
は日焼けした浩二の頬のように、やや黒味を帯びて健康そうに艶やかに張り切っている。亀頭のくびれもえらが逞しくなって彫りが深くなってきた。
陰茎の皮膚は、前は、薄いピンクの粘膜が張り付いたようになっていて、そこに赤い糸の絡んだような毛細血管が浮き出て見えていたのが、いまでは、ふ
てぶてしい黒さと厚さの皮膚に変わっていて、そこに青黒い血管が怒ったように浮き出ている。


女の体液には、男のものを変色させる成分が含まれているのだろうか。それとも、冴子の粘膜との摩擦が、こうも逞しくしたのだろうか。
中空に向かって吠えるように脈動している浩二の壮健な陰茎を、桑の枝にまつわりつく蚕のような白さと柔らかさで愛撫している冴子のしなやかな五本の指
を見ながら惣太郎は考えていた。 

「君のものと同じように冴子の胸も苦しいがってるし、下の方はもう溢れているんじゃないか? 」                          
惣太郎の言葉に扇動されて、浩二がワンピースの前釦を上から一つづつぎこちない手付きで外していった。最後の釦がとれると、ワンピースが命を失ったよ
うに、はらりと冴子の足元に屑のようになって落ちた。ブラジャーのない冴子の裸身が、庭から射るような強さで差し込む真夏の陽射しを吸い集めて白く輝
いていた。 

冴子の躯も、以前より丸みを帯びてきたような気がする。豊かな乳房が艶をまして張り切り、そこから下腹へ流れる肌や、むっちりした腿の皮膚が、前に
は象牙のように冴えた白い艶に輝いていたのが、今は、ねっとりと湿り気を帯びて、つきたての餅のように色っぽい。             
「浩二、遠慮はいらんよ。さあ、したいならするがいい……」       

これから始めようとする白日夢の性宴に、互いを愛撫し合いながら、しだいに高まって、いまや身内にたぎる情熱の爆発を目前にして、狂いはじめた二人
を見ながら、自分もまるでその情熱に巻き込まれたように、胸の高鳴りを覚えながら惣太郎は二人を凝視していた。                      
浩二が、ズボンを脱ぎ捨て、冴子を自分の膝に、惣太郎の方を向かせて抱き上げた。浅黒い浩二の膝に載った冴子の白い躯が、ゆっくりと開かれ、半透
明の小さなスキャンティーだけの股間が不自然に大きくむき出しになる。

すでにスキャンティーのその部分は、ぐっしょりと濡れて透明になり、黒い翳りの中で蠢く浩二の指までがはっきりと見える。そのスキャンティーを、浩二の
残った掌が、冴子の臀のほうから、ゆっくりと下ろしはじめた。妻が腰をあげてそれを手伝う。太腿の中程まで下がった時、浩二の長い脚がくるしそうに
曲げられたかと思うと、スキャンティーに脚の指がかかり、一気に押し下げられた。         

浩二と冴子は、二人ともこちらに向かって腰掛けの上で重なっていた。冴子の股間の下からのぞいた浩二の陰茎が、ゆっくりと、冴子の割れ目に出し入れ
されている。
惣太郎は、テーブルの上に片肘を突いて、二人の結合部をのぞき込む。
濡れて光った、太い肉柱が出入りしている。
こちらを向いた妻の弓形の部分は左右に押され、皺ばんでそれを呑込んでいる。               

今、浩二の太い部分は、ゆっくりと妻の浅黒い左右のふくらみをめくり上げながら、引き抜かれてくる。太く、浮き上がったあの静脈が、妻の内部の褶曲
を、摩擦して引き出されてくるのだ。尿道のそこだけは柔らかそうに膨らんでいる。妻の鮮烈に赤い肉片様の左右の舌は、右は挟まれ押し付けられひしが
れて妙な形に曲がっている。もう一方は、浩二の若々しく節くれ立った幹に張り付き、今、引きのばされている最中だ。ますます抜き出されていく。妻の色
鮮やかな左の唇は、一杯に引きのばされて、反動で縮んだ。

若者は、先端ぎりぎりまで抜いて待っている。突き入れるタイミングを計っているのだ。             
妻が焦って尻を振る。きしみながら若者が入れていく。ついに全部が没入した。毛の生えた睾丸が妻の陰部全体を覆う。根元まで押し入ってから浩二はとど
めを刺すように膝をぐっとせり上げてさらに突き上げた。            

「あぁ………」     
妻が耐えられないような声を揚げた。
思わず結合部分から視線をあげると、妻はもう、浩二の膝の上で姿勢を立てることも出来ないほどに、官能の極致に追い込まれているらしく、ぐったりと躯
を浩二の胸に預けたまま斜めに倒して、片手をソファに突いて辛うじて支えている。

妻はもうためらわず声をあげた。その声を聞くとふくふくとした可憐な小鳥を締殺しているようなあの残忍な快感と、浩二に今ではゆだねきった姿勢の可憐
な生き物に対する無限のいとしさと、猛烈な嫉妬心がこみあげて、惣太郎は、このままほんとうに、妻を殺してしまいそうな危険さを、ひやっと背のあたりに
感じた。                                  

妻は目もとをぼうっと染め上げたあどけない表情で、目尻に泪を流している。そんな自然な紅の色が映えて、どきっとするほどなまめかしさをそそる。そのく
せ、浩二に貫かれている妻の表情には、何もかもまかせきったという自己放棄の安らかさをたたえ、線という線がゆるみきって、見ている方で泪のこぼれそ
うなほど無邪気にかえっているのでもあった。                 

浩二に腰を抱えられて、上下左右に強く揺り動かされながら、妻がしっかりと浩二をくわえて、円を描いている。肩や腰の肉づきが、汗にまみれて光っている。
浩二が激しく腰を波打たせた。そのたびに、妻の体が浮き上がった。濡れた巨根が、妻の腰の下でチラついた。
浩二と妻の位置が、入れ替わった。二人はソフアに折り重なって倒れ込み、浩二が、妻の脚を肩にかつぐようにして、攻めた。交合の部分が、惣太郎の目に
、はっきりと見えた。見覚えのある妻の局所がはっきり見える。

妻の局所から、体液がほとばしっていた。粘膜が、キュッ、キュッと泣いていた。快楽の嗚咽であった。浩二の腰が猛烈な精悍さで律動を繰り返して、妻の
粘膜をかきまわしていた。                      
「あっ……もう……駄目……」
妻が、溺れでもしたように、浩二の頚に下からしがみつき、声を放ちながら、自ら腰を激しく振る。粘液の音が水っぽさを増し、やがて、漏水のような短い
水音がしたと思うまもなく、妻が、ひぇー、と刺されでもしたような声をあげた。
妻の顔が、苦痛に歪み、額の横に動脈の太い筋が浮かび出る。大きく開かれた唇から、よだれ流れ出ていた。浩二の背中に回された掌の指が、怨念でもあ
るかのように全部曲げられて、爪が浩二の皮膚に食い込んでいる。

傷つけられても怯まず、理性も抑止もなくなく狂人のように、ただ全身を波立たせながら、浩二の腰は蠢動を続ける。腰全体で、妻の股間をたたきつけるよう
に、激しく打ちすえる浩二の逞しい肉体の攻撃に、なよなよとしたきゃしゃな妻の躯は、いまにも壊れるように、激しく揺り動かされ、たえだえの呼吸を荒めな
がらも、なお浩二を奥深く誘い込もうとするように、迎え入れる姿勢を崩さない。

クーラーのない室内で、重なったふたりの上から水でも浴びせかけられたように、全身汗にまみれながら、壮絶な性交が続いていた。浩二が妻の躯に、強烈
な力を込めて自分の身体を叩きつける度に、濡れタオルをたたくような音が、静かな昼前のリビングに木霊し、下腹の股間のあたりからしぶきが散った。
惣太郎は、何時の間にか、ふたりと同じように、自分も、激しい性交をしているような興奮の坩堝に巻き込まれていた。

「少し休んで、汗を拭った方がいいな」
惣太郎が声を掛けた。
「いや………やめないで……」
吐息を吐くような、切実な実感を伴った声で妻が哀願した。その声に羞恥はない。昇り詰めようとしている快感を中断されたくない必死の叫びだった。
惣太郎の言葉に、律動を止めかけた浩二に、惣太郎は、あわててまた声をかけた。
「いいんだ。そのまま続けても……。汗は、俺が拭ってやるとしよう」

祖太郎が、バスタオルをもって立ち上がりかけた時、
「ここ狭いから、汗で身体が滑っておっこちそうだよ」
一旦律動を中止していた浩二が、誰にともなく言うと、ぐいと腰をぬいて、妻から離れた。陰茎が抜ける時、ずぼっ、と音がして、
「いや!」
妻が声をあげた。
浩二が敏捷な動作で立ち上がると、ぐったりと全身の力を抜いて弛緩した妻の裸体を、脇と尻の下に掌を入れて抱き上げようとした浩二が、
「滑って駄目だよ」
嬌笑を上げながら言った。
「ママ立ってよ」
浩二が言ったが、妻は返事もなく、弛緩した躰を横たえたまま荒い呼吸をしている。

浩二が、もう一度妻を抱き上げにかかった。
やっと抱き上げると、ソフアから、広い絨毯の上に移るつもりらしく、ゆっくりと妻を横抱きにしたまま歩いていった。ふたりが去ったソフアの上には、水を
流したような痕跡がついていた。

「あっ……いやー……」
妻の悲鳴に惣太郎が顔を上げると、丁度、部屋のまん中辺りまでやってきた浩二が、掌が滑ったらしく、妻の裸身の上半身が絨毯に落ち、片足だけが浩二
の手で持ち上げられていた。妻の股間が窓側に向かって大きく広げられていて、強烈な真夏の光に照らし出されていた。
妻の股間は、太股の付け根の辺りから、体液とも汗とも判別出来ないが、ぐっしょりと濡れそぼり、大陰唇が開いて、奥の摺曲した薄紅の粘膜がのぞきいて
いた。その妻の女陰は、ひどく淫猥で好色で貪欲な落魄した中年女のもののように惣太郎に映った。

こんな感じに妻の性器が見えたのははじめてである。こっそりと、叢の隅に羞恥を含んで咲いた野の花のように可憐だった妻が、何時の間に、そうなったの
だろうか。いま、強い光に隈なく照らし出された妻の性器は、たっぷりと露を含んで咲き切った薔薇野ように、淫蕩な妖気を漂わせている。執拗に虫を誘い
込もうとする虫食植物の奇怪な花にも似ていると思った。
そう思うと、濡れて全身をてらてらと光らせている妻の躰の線にも、かっての初々しい可憐な曲線が消えて、丸くふっくらとした肉感的な曲線が艶っぽい。 
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  1. 2014/12/03(水) 08:21:14|
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