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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

花 濫 第7章公認の情事2

浩二の若い身体にどんなに魅了されたとしても、それで狂ってしまい、家庭も自分の立場も放棄してしまうほどの思慮分別のない女でもない。        
自分がいつか田宮との事がはじまった時、悩んでいる妻に、お前が若い男と交わることで、より一層女らしく美しくなることが、自分にとっても限りない悦
びなのだ、と教えた通り、今度も浩二と交わることが、自分を愛している証拠のように信じ切っているのであろうか。
田舎育ちの純真無垢の妻は、自分の示唆したことを素直に信じて、その後は、田宮との情事も、あたかも、それがあたりまえのように、わびれることなく
続けてけている。                  

「今日の田宮さん、とてもいやなのよ………。真昼間だというのに、窓のカーテンを明け放って、お日様の照っているところへ私を連れてって思い切
り開い見るの………。あたしもうはずかしくって身の置き場もなかったわ」    
田宮との情事の後は、どんな微細なことでも漏らさずに報告するように仕向けるまでには、羞恥に顔を染めるだけの妻に、根堀り歯堀り質問攻めを、
ひつっこく繰り返さなければならなかったが、最近では、妻の告白を訊くことで異常に興奮し、今までとは違って、まるで青年のような猛々しさで、その場
に妻を押し倒してしまう自分の行動を期待して、自ら詳細な報告をするようになった。

それでも言葉であらわせないような、淫らなことを告白しかけて、言葉につまり、全身に羞恥を浮かべながら、自分の胸に顔を埋める妻が、なんともいじ
らしく、夢中で抱き締めている内に、そのまま媾交に移るのが最近の夫婦の習慣になっている。 

田宮とのことは、それでいいのだが、浩二とのことについては、たしかに内心、浩二のあの若々しい獣のような肉体を妻に与えたら、どんなに妻が悶
え狂うだろうかと、あられもない想像をこらえきれずに、昨夜の行動を実行したわけだが、妻には、まだ、一言も浩二との情交の許可を与えてはいない。        
妻が、浩二と交わることを夫が喜ぶと信じて、自発的に実行したとしても、自分の許可もなく、妻が平気で他の男と情を交わすということは、実に重大な
事態だと、惣太郎はベットの上で、天井から下がっている堤燈を模した照明器具を睨みながら考えていた。                   

むかし、遊廓に賣られてきた娘を、一人前の娼婦に育てる第一歩は、まず、男に対する羞恥を取り除くことだと、本で読んだ事がある。
そのためには、毎日毎日違う男と情交させて貞操観念を払拭し、男と交わることが、日常の生活行動として当り前のようにしつけることらしい。
それでも馴染まない女は、娼館の中では、真昼間も着衣一つ着せず全裸のまま過ごさせ、同じ娼婦の先輩に卑猥な言動を浴びさせ、時には、大勢の
面前で不特定の男に犯させる。こんな生活をしばらく続けさせると、たいていの女は、性に対する羞恥とか貞操観念を失ってしまうという。
もともと性に無知で無垢の妻が、もし、他の男と寝ることで、自分の夫が悦ぶということを、どこの家庭でも、秘密裏に実行していると信じてしまっている
としたら、今後がそら恐ろしくなってくる。              

惣太郎は、自分の妻の冴子が、そこまで初心で無垢だとは思わない。そうだとすれば、妻は、自分の異常な性癖を、巧みに利用し、普通の人妻で
は思いもよらない悦楽を、堂々と臆面もなく実行している悪女の典型ということになる。  
しかし、鄙びた田舎で、父と二人だけの静謐な生活を送り、結婚して東京に来てからも、自分と二人だけの家に閉じ篭り気味で、滅多に外出もせず、
ましてや他の男との密会など考えもできない自分の妻が、それほどの悪女に変身することは、どんなことがあっても考えられない。

この疑念を、惣太郎はすぐに打ち消したつもりだったが、心の隅に何か小さな引っかかりが残った。         
それは妻の冴子が、潜在的に好色な性癖を持っていたのではないかということだった。娘時代の彼女の生活は、あまりにも静謐で清潔であったため、
彼女の胎内にあった好色の種は休眠状態にあった。

結婚してからもそれは変わらなかった。しかし、昨年の冬、田宮というまだ若い精力的な男との交わりによって触発された眠っていた淫逸な種は、時
期到来とばかりに芽生えはじめた。
二八歳という女として熟爛期の肉体は、ひとたび萌えはじめると、とどまるところを知らない。
幸いなことに、夫の理解というまたとない恵まれた土壌も、淫逸の芽の発芽や成長を促進された。今の妻は、昨年までの彼女とは異なった淫逸な女
に変身してしまったのではなかろうか。                         
 
病苦に苦しむ患者に内緒で医師が麻薬を注射して、いつのまにか患者は恐ろしい麻薬中毒に陥っているのに、それを知らぬ患者は、麻薬を注射さ
れる度に健康が快復していると信じて悦びに震えているのと同じよいに、妻もまた自分が淫蕩の泥沼に落ち込んだとも知らずに、この世こにんな悦楽
の花園があったのを発見して、歓喜に打ち震えているのではあるまいか。
もしそうだとすると、一体どうしたらいいのだろうか。

一旦知った悦楽の果実はイブのようにもう生涯忘れることは出来ない。田宮も浩二も、この家に出入り禁止にしたとしても、昔通りの静謐で清潔な生
活を妻と一緒に送ることが可能だとは思えない。
自分はもはやこの歳になって、清冽な流れを友として生きることは簡単であるけれども、やっと女としての成熟期を迎えた妻がはじめて知った官能の
逸楽の甘味は、そう簡単に忘れ去ることは出来まい。                         

また、自分としても、この異常とも思える行為に踏み切ってみて、他の男に犯される妻が、まるで初めて知った女のように新鮮に見えてきた。
田宮に突き通されて悶える妻は、さらに惣太郎の見たことのない妖艶な魅力を秘めていて、これが自分の見慣れた妻かと疑うほどだった。
また、妻を責め続ける田宮の鋼鉄のような筋肉のたわみや、妻を貫く憤怒の形相で屹立した逞しい男根の躍動に、田宮は自分の身代りのような錯覚
を覚えて、あたかも自分に再び壮絶な力が与えらえられ、思いきり妻をさいなんでいるような悦楽を感じるのだった。

さらに、妻が他の男との媾交に喜悦の悦びを上げのたうつ姿を見て、青年のような欲情に身を灼き、その直後、まだ情交の余韻を充分に残した妻の
汗と体液に濡れた熱い肢体を抱き、男の残留物がまだふつふつと溢れ出ている妻の体内をまさぐって、思わぬ嫉妬と被虐の激情に駆られながら交わ
る快感は、禁断の木ノ実をむさぼり食うような、この世のものとも思えない悦楽である。              

惣太郎自身、妻と同じに重症の中毒患者になっていることも否めない。自分自身が、もうこのはじめて知った悦楽を手離す気がないのを惣太郎は知っ
た。そうである以上は、いかにして、このタイトロープを渡るような危険な遊戯を、怪我や障害もなく遂行するかが問題なのだ。
どんな危険なサーカスも、細心の注意と決断と勇敢な実行力さえあればどうということはない。
すでに手綱は放たれたのだ。後は、どううまく怪我なく進めて行くかである。            

ここまで考えて、惣太郎は、全身に満ち溢れるような力のみなぎって来るのを感じた。この世に、これほど刺激的で悦楽に満ちた遊戯はあるまい。
ふとした偶然からそれを知ったからには、徹底的に地獄の底まで見てやろう。
こんな異常な生活を体験する夫婦もそうざらにはあるまい。こんな背徳の果てに一体どんな結果が待ちかまえているかは知らないが、毒くわば皿まで
である。決して自暴自棄になったわけではないが、これほどの悦楽を味わった後には、それに相応の因果が待っているような気もする。
  
しかし、いま、それを案じてもはじまらない。案外、人並以上の体験をしただけに、もっと卓越した人生が広がるかも知れないではないか。                               
そうすると、先ず、浩二と妻を、どのようにして公認のかたちにもっていくかである。
田宮の場合と違って、まだ純真な浩二に、いきなり真相を打ち明けるのは危険である。彼には田宮のような如才はない。
浩二がロンドンに行く前に、何かの話から不倫の事が話題になり、自分は妻の冴子を他の男に与えてもいいようなことを話したことがある。
その時、浩二がみせた不愉快な表情を惣太郎は今も忘れない。

当分の間、浩二と妻の不倫を許しておいていいのか判断出来ないでいる。
自分が参加しなければただ妻の浮気を容認するのと変わりないことになる。            
浩二に気付かれずにそれを実行するには、妻にすべてを報告させるか盗み見しかない。
要するに妻の心と躰を媒介として惣太郎が参加することになるのだ。

このためには妻を充分説得しておかなければならない。妻が田宮と同じ考えで浩二と接しているならそれも問題ないが、年齢も近いことだし、
万一、浩二の純粋さに妻が同調するような事があれば、問題は複雑になって来る。一度、妻とゆっくり話し合う機会をつくらなければ…………。
そう思いながら惣太郎はいつの間にかまどろんでいた。

「あなた遅くなってすみません。ご飯の用意が出来ました」        
いつもより若々しい妻の機嫌のよい声と顔が、目覚めた惣太郎のすぐ上で微笑むえんでいた。                           
妻の白い顔は寝不足と疲労のせいだろう、顔の肌を青白く透きとおらせ、目の下にややたるんだ袋が出来ているが、丸い目がぬれぬれと
輝いて、快楽の余韻が隠しようもなく滲みでている。
髪は急いで整えたのだろうが、どこかいつもはない崩れが凄艶に感じられるし、気のせいか、前髪の額にかかったあたりに、性愛の名残のよう
な体液の生臭い匂いが溜っているようだ。
見おろす妻の瞳が、今、水から掬いあげられた黒曜石のように、濡れ濡れと輝いていた。       
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  1. 2014/12/03(水) 08:11:24|
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