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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

花 濫 第7章公認の情事

夜中に何度夢を見ただろう。すべて妻の夢だった。
広い座敷に田宮と浩二の他にも何人かの男が裸で向こうを向いて座っている。その前には妻が全裸で一段高いところに両足を開いて後ろ手を突
きにこやかに笑っている。
男達の視線が妻の性器に集中している。田宮と浩二以外の男は五人ぐらいで、いずれもボディービルダーのように逞しい筋肉隆々とした躰だ。
妻の性器からは、陰液が流れ出している。一人の青年が、たまりりかねたように妻に近寄り、太い腕で妻の足を掴むと、思いきり押し広げて、惣太郎
の腕ほどもある巨大な陰茎を妻の性器に押し付けた。ああ、妻の性器が破れてしまう、と惣太郎が思わず止めさせようと大声を出そうとしたが、どうした
こと声も出ないし動くこともできない。

どうしようと思った瞬間、その青年が腰を絞って、巨大な陰茎を妻に押し付けた。すると妻の性器は、いともたやすくその巨大な陰茎を呑込んでいる
ではないか。別の青年が妻に走りより、顎を上げて矯声を放っている妻の口にいきり立った巨大な陰茎を押し込んだ。
残った男達が二人の男に貫かれて悶えている妻の真っ白い裸身に詰寄り 、乳房や腹や肩など妻の躰のあらゆる部分に唇や陰茎を押し付けた。
いきにえに群がる野獣のような男達の逞しい裸身に覆われた妻が放つ叫び声に、惣太郎が何か叫ぼうとして眼が醒めた。              

六時前だった。隣の妻のベットは昨夜のまま冷たくベットカバーが掛けられたままだった。ついに昨夜妻は寝室には帰ってこなかったのだ。白々し
い朝の光の中で、皺一つなくかけられたベットカバーのままの妻のベットを眺めながら、惣太郎は、心の中まで何か冷え冷えしてくるのを覚えていた。

妻はまだ浩二と隣の和室に寝ているのだろうか。いつもなら妻はもう起きている筈である。普通なら朝飯の準備をしていて台所から、包丁のまな板
を叩く音や、食器の触れる音が聞こえて来る時間であるが、今朝はことりとも音がしない。惣
太郎はゆっくりと起き上がると、ドアを音を立てないように開いた。
隣の和室の襖はぴたりと閉ざされている。二人はまだ昨夜の悪魔の性宴に疲れはてて眠っているのだろうか。

そう思った時、部屋の中で人の蠢くような気配を感じて惣太郎は思わず息を詰めた。明瞭ではないが、爽快な朝の静寂とは無縁の陰湿なねばっこい
ざわめきのようなものが、かすかに肌に直接伝わって来る。部屋に近づくにしたがって、襖の向こうでは、すでに二人は起きていて、無言のままなにか
激しく争っているようすが、直接耳に聴こえて来る。              

惣太郎は、思い切って二枚襖の閉じたれた合わせ目に耳を付けてみた。映画館の扉を押して入り込むと、暗い室内に突如、いま自分がを置いてい
た現実とは全く違う世界が熱っぽく進行しているように、実態は判らないが、激しくもつれ合う熱気が伝わってきた。
それはあきらかに男と女の睦み合の息づかいや肉のきしみであった。                             

昨夜といっても今朝の二時過ぎまで、あれほど酔いあれほど激しい性交を繰り返していたのに、もう若い二人は再び交わりをはじめているのだ。
浩二はともかくとして、妻は昨夜三人の男に翻弄され、合計すれば十回におよぶ性交をしているというのに。
惣太郎は若さというものの恐ろしいまでの強健さに改めて、いいようのない嫉妬を感じていた。

妻の猫の首をしめたような声がくぐもって聴え、それにつづいて浩二の呻きとも言葉とも判じにくい声が、きれぎれに聴こえてきた。
何か判らなかった妻の発する単語が繰り返し叫ばれている内に、惣太郎にもその言葉は媾合の最後にささやかれる睦言の男への訴えかける種類
のものであることがわかってきた。その妻の声は次第に高くなり、やがてそれはうわ言のようになった。                               

浩二の低い喘ぎ声と妻の嬌声との絡み合いが、激しい息遣いと一緒に高くなったり低くなったり、途切れたり、時には長く続いたりして、いつまでもと
めどなく続くのを襖の外で聴きながら、惣太郎は、まるで自分が限りない力で妻を攻めているような心の高揚をしだいに覚えていた。
襖を注意して見ると、家が旧いためか、柱と襖の間がわずかに開いている。上の方はぴたりと締まっているが、柱の傾きで下の方は二センチばかり
開いていて、もし惣太郎がその気になれば、伏せてそこに眼を押し当てれば、部屋の中が見えるに違いない。

そんな衝動に駆られるを押さえて、惣太郎は廊下に立ったまま襖にじっと耳を寄せていた。思い切って襖を開けたら中の二人は一体どうするだろうか。
妻の冴子は、昨夜の事を少しでも覚えていれば、それほどの動揺はないかも知れないが、浩二にとっては大変な衝撃であるに違いない。何も今浩二を
驚かせることはない。そのうち自然に自分が黙認していることを知らせ、やがて田宮と同じように、何かの機会に、妻を共有するように仕向ければいいの
だ。      

妻の声がしだいに辺りはばからぬ大きさになって、ついには叫びに変わってきた。どうやら二人は最後の断末魔に行き着こうとしているらしい。
浩二の低い呻き声も聴こえた。妻が最後を迎えて発する普段聴き慣れた嬌声とは違って、尋常ではないいまにも狂ってしまうのではないかと思えるよう
な、腹の底から絞り出す息たえだえの叫び声に、惣太郎は襖の外でおろおろするばかりだった。   
一体妻は今どんな格好にされ、どんな表情で浩二を受け入れているのだろうか。

襖の外の惣太郎がいたたまれない焦燥に駆られていると、断末魔を迎えたとばかり思っていたの、つぎの瞬間には又しんと部屋の中は静まって、心な
しか 険しい息ずかいの絡み合いと、襖や障子や畳の軋めきだけになる。やがて、最後の断末魔が終わったらしく、例の凄愴な情景を思わせる一際高い
呻き声や喘ぎのあと、だんだんと気配が静まって、その後、ひっそりした時間が過ぎていった。

その間、頬擦りや接吻や抱擁の執拗な愛撫や、いたわり合が長々と続いているらしい。 
中の二人が立ち上がる気配に惣太郎は慌てて自分の寝室に逃げ込んだ。いたずらっ子のかくれんぼうのように、寝室に逃げ込むと惣太郎はドアを細く
開けて外の様子を覗き見ていた。
かなりしばらくして、襖が開いて妻だけが出て来た。長い髪が顔にかかって乱れたまま、ちらと惣太郎のいる寝室の方を見てから洗面所へ入って行った。
瞬間だが妻の顔は、いつもより青ざめていて眼だけが泣いたように潤んでいのを見た。

惣太郎はもう一度ベットに入って靜かに眼を閉じた。自分が性交を終えたような疲労感があった。
一体妻はこの時間までこの寝室に帰ってこないような思い切ったことをどうして実行してしまったのだろうか。自分がもう起きていることは充分承知してい
るはずである。                      

昨夜の妻は、自分と田宮の強引な術策の罠に落ち入り、意識不明の酔いの中で、赤裸々な本能のおもむくままに、三人の男と交わったわけで、それ
は妻の所業というわけにはいかない。もし誰かに昨夜のただれた性宴を責められるとすれば、それは自分であって、妻はあわれな犠牲者ということに
なる。裁判でも、酒に酔ったり意識不明で犯した犯罪は、本人の意志ではないので裁くことは出来ない。
昨夜の妻は、酒の酔いに羞恥と理性のベールを取り去られて、本能のおもむくままに、悦楽の深淵を味わったわけだが、たとえそれが妻が潜在的に
望んでいた行為だったとしても、責めることはできない。               

浩二にしても、あれほど酔いしれながら、必死に最後の理性に耐えていたのを、馬の鼻先に人参をぶら下げるように、妻を与えたのも自分であるから、
浩二を責めることはできない。
むしろ健康な若い男としては当然の行為と言わざるを得ない。自分に荷担した田宮はどうだろう。たしかに惣太郎一人では、昨夜の悪魔じみた謀略
を実行することは出来なかっただろう。田宮が惣太郎を唆したことは事実であるから、田宮は共犯者ということになる。              

しかし、どんなに田宮が自分を教唆したとしても、自分がそれを拒否すればこんな事態に陥ることはなかったはずだ。
第一、田宮が悪魔の狂宴に荷担したのは、あきらかに自分の願望を実現するために、協力したに過ぎない。田宮の心中は、案外昨夜の行為に嫌悪の
情を抱いていたかも知れない。先輩の美しい妻と、たとえ承諾の中とうあいえ、情交の関係にあるという負目が、やむなく自分の願望に荷担せざるを得な
かったというのが真実だったとも考えられる。        

やはり終局的には、昨夜の悪魔は自分自身であったことを惣太郎は、肯定せざるを得ないと思った。                          
それにしても今朝の妻の行為はどう解釈したらいいのだろう。       
昨夜から一睡もすることなく浩二との情交が続いていて、朝になっていることに気付かなかったということが一番に考えられる。だが、それにしては、さ
さきほど垣間見た妻の凄艶な顔には、おびえや恐れの表情はみじんもなく、朝日を受けて洗面所に向かって歩いている妻の表情には、新婚の初夜の翌
朝のように、男によって与えられた肉体の変調に、かすかに羞恥と悦びの入り交じった微笑さえ浮かんでいた。               
惣太郎は、いつもの物静かなつつましい妻を、遠い過去の女を思い返すような気持ちで思い浮かべていた。
妻は夫のいる家で、夫を無視して朝から若い男と狂うような放埓な女ではなかった筈だ。
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  1. 2014/12/03(水) 08:09:12|
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