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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

花 濫 第6章悪魔の宴3

「田宮君、君はどうかね。こんな修羅場を見て我慢できるのかね」
惣太郎が聞いた。                            
「そりゃあもう、かんかんになってます。我慢も限界と言うところです。なにしろ私は奥さんに惚れていましたから、今夜のことも、出来ることな
ら奥さんは、先生は別として、私だけのものにして置きたかった。けれども、先生のためにも奥さんのためにも、やがてアメリカに帰る私より、こ
の浩二さんの方がどれだけいいか知れないし、また、この浩二さんなら、奥さんの後を任せても安心出来るいい青年でと思ったのです。  

そう思って冷静に事を運んだつもりだったのですけど、いざとなると、奥さんが彼に抱かれる現場はどうしても見られない心境で、つい二階に上
がってしまったのですが、やはり気になって………。
でも、見てよかったです。安心しました」

惣太郎の心に、ある満足感がゆっくりとたぎってくるのを感じた。やはり妻は、この男をも魅了していた。この男の、先ほどまでの冷淡な様子は、
冴子を他の男に捕られる苦しみだったのか。
そう思うと、惣太郎はにわかに自分の優勢と自負が体内に満ちてきて、じっと妻の裸身を凝視している田宮の痩身に、なんともいえぬいたわりの
ような情感が湧いて来るのを押さえられなかった。

惣太郎と田宮は、しばらく無言のまま、冴子の白い裸身を食い入るように眺めていた。惣太郎は田宮のすぐにでも妻を抱かせる決心は出来ていた
が、それを言葉にするには、不遜なような情緒が、惣太郎と田宮の間に漂っていた。重苦しい気配が部屋に満ちていた。
冴子は、開いていた脚を閉じて、やや横に重ねていた。上半身は仰向いたままなので、腰のところで躰をひねっていので、腰がとても大きく盛り
上がって見える。
枕に載せた顔は、まだ眉根の縦皺は消えておらず、口も半ば開いていて、時折唇が乾くのか、刺身のように新鮮に見える舌で嘗めている。冴子か
らやや離れて浩二が俯伏せになって、眠っていた。
「冴子が望むなら、やってもいいよ」
言った惣太郎の声がわなないた。

田宮の掌が、妻の乳房にかかったのを見て、惣太郎の血が音を立てて流れはじめた。妻は逆らうどころか、身をよじって、           
「ああ……」                              
と悦楽の声を上げた。目は閉じたままだったが、眉根の皺がにわかに濃くなり、吐息に口を大きく開けた。
田宮が惣太郎に承諾を求める目を向けた。惣太郎の目が凍てついたまま微かに首を立てに振った。
田宮が浴衣をはらりと捨てて、妻により添って横になった。
田宮は妻の乳房を掴んで吸いはじめた。妻が官能の高まりの反応を示して、かすかにもだえはじめる。               

田宮がそっと妻の重ねた脚の上の方を後ろに押しながら、股間に掌を差入れた。
「ああ……いい……」                         
妻が大きな声を出して、自ら両足を大きく開いた。田宮がすかさず顔を押し入れて、妻の性器を吸いはじめると、白い脚が苦しそうに痙攣しはじめ
た。   
「ああっ、浩二さん………」                      
妻の呻きが、まだ浩二の名を呼んだ。                  
「冴子! いまは浩二じゃないよ……田宮君だよ」            
惣太郎は妻の耳元に口を寄せて言った。                 

「いい……いいの……田宮さん」                    
妻は明瞭に反応して、今度は田宮の名を言った。妻は夢の中で性交しているのかも知れないと惣太郎は思った。                     
田宮は妻の股間を責め続けている。妻の呼吸が嵐のように激しくなり、 全身が痙攣をはじめだした。羞恥も、思惑も、虚偽も、虚栄もなく、与
えられている性の快感に純粋に昇華しようとしている妻の汗ばんで魚の白い腹のように銀鱗のぬめりを見せてあがいている姿態が、惣太郎には馴れ
た自分の妻とも思えぬほど美しく見えた。
汗に濡れたほつれ毛を、額から頬にべったりと張りつけて、閉じた長い睫毛を震わせながら官能の恍惚に歪んだ妻の表情が、惣太郎には血が逆流
するほどいとしく思えた。

感情の激流が堰を切ったように昂ぶって、惣太郎は思わず手をのばして妻の乳房を鷲掴みにした。
田宮は妻の股間に顔を埋めたまま、手探りで、片手と脚を上手に使って自分のブリーフを脱いでいる。       
惣太郎は握りつぶす勢いで妻の乳房を掴んだ。淫蕩な幻想の世界を無我になって翔んでいる妻を、乳房の痛みで現実に引き戻したい欲望と、更に
淫楽の愉悦の深淵に突き落としたい感情とが綯混ぜになっていた。             
「冴子、いいのかい?」                        
力を込めて乳房を掴んだのに、脂汗にぬめる乳房は、生ゴムのよな弾力で、惣太郎の指の間から、軟体動物のように滑り逃げる。

官能の極限を浮遊する妻には、乳房に与えられる痛みも、すべて快感に変化するらしく、一層顔をしかめて、恍惚の咆哮をあげるだけだった。
万歳の格好で、顔の両側からあげて、シートを握りしめていた妻の両腕が、惣太郎の浴衣の膝に触れると、麻薬を発見した禁断症状の患者のよう
にいきなり惣太郎の浴衣の下に片手を伸ばして、惣太郎の股間で怒り狂っている男根を探り当てた。                                

「あっつ、冴子……。いましてるのは俺じゃないよ……」
惣太郎が慌てて膝を引っ込めようとしたが、冴子の指がすばやく惣太郎のものを掴んでいた。
「あなたなの……あなたなの………」                  
眼を閉じたまま呟いて、妻は惣太郎の男根を掌に包んだ。         
「いいっ……あなた………」                      
妻は熱病に苦しみ悶える患者のように、全身を流れる汗にまみれて、全身を痙攣させた。                               
 
「どうぞ、お先に、先生」                       
田宮が、妻の股間から顔を上げ、指を妻の奥深くに挿入したまま惣太郎を促した。惣太郎は悪魔の囁きのような田宮のかすれ声に憑かれたように、
浴衣の裾を乱して立ち上がると、下穿を下ろしながら、妻に重なっていった。       
太腿の内側までべったりと濡れた冴子に重なっただけで、ぬめり込むように惣太郎は付け根まで埋没できた。締狭感はなかったが、熱い蜜壷に吸
い込まれたような粘質の快感が脊椎に奔った。

妻が泣き声のような叫びを放って膣を収縮させた。惣太郎は脳髄に突き上げるような快感を味わいながら、ゆっくりと抽送をはじめた。                                
妻の顔の上に田宮がいた。噴怒の様相を呈した自分の屹立したものを妻の口に当てがっていた。妻が吸い込むように大きく口を開けると、何の躊躇
もなくそれを含んだ。                               
惣太郎と田宮の視線が合った。
「天使としているような気分です」                   
田宮が照れた微笑で言った。
「ああ」                               
祖太郎は妻と同じように自分も悦楽の酔いの底に、抵抗できない力でぐいぐいと沈潜していくのを、金縛りにあったような感情の中で感じていた。
どうにでもなれと思った。惣太郎の脳に炎が一度に沸き起こり音を立てて燃え盛った。  

妻の中に突き入った惣太郎は、熱く煮えたぎった沼に包まれたよう頼りなさを感じた。底無し沼のようにどこまでも、ずぼずぼと奥深く進入していくと思
った瞬間、抵抗の全くない沼の泥がにわかに軟体動物のように蠕めいて陰茎に巻き付いた。
最初柔らかく触れるように巻き付いたのが、やがて惣太郎が思わず呻ほどの強さで締め付けはじめた。締め付けながら、奥から多量の灼熱した粘液
を噴き出させて、それが膣の無数の襞の隙間を流れ埋めて潤滑効果となり、やんわりと陰茎にくすぐるような快感を噴き起こしながら締め付けてくる。
 
若い男二人分の精液を何度も注ぎ込まれながら練られ掻き回された膣粘膜が、異常に興奮しているのだった。                              
妻が全身を痙攣させたように弓なりに幾度も反らせて、口に咥えた田宮の男根を吐き出して、尾を尾引くような高い嬌声をあげては、またそうしなけれ
ばいけないと命じられてでもしているように、懸命に咥え直している。       
惣太郎はその締め付ける快感に耐えかねていた。妻が全身に痙攣を起こす度に、微細な無数の快感の矢で亀頭全体を刺されるているような今まで
に感じたことのないしびれを味わって、あっという間に果ててしまった。          

田宮が替わって、妻に重なった。                   
既に二度も放出しているのに、隆々と勃起した田宮の男根は、自分のものとは比較にならないほどの大きさと硬度を保っていた。
青い血管を浮き上がらせたその男根を両手で握って、妻の股間に腰を入れた田宮が、全身の筋肉をしなわせて、妻の中に押し入った。全身に汗をに
じませ、身をふりしぼって、妻の躰のすべてを味わおうとするように、懸命に奥深く挿入しょうと腰を捻った。       

田宮の抽送の仕方は、自分や浩二より繊細で念入りだった。一突き一突きに浅深や円形運動や強弱などの微妙な変化を折り込んでいる。田宮が激し
く突き入れると妻の躰が弓なりに反り、柔らかく優しく入れると妻は誘うように腰を浮かせて需めた。
濡れた田宮の男根が、妻の股間にちらついていた。田宮が妻の片足を抱えるようにして抽送を始めた。交接の部分が惣太郎にはっきりと見えだした。
見慣れた妻の少女のように淡い薄紅の陰唇が、田宮の強壮な男根の抽送に、捻れながら体液をほとばしらせている。                     

「いいっ……いくっ……」                       
田宮が二つに折り曲げて開いた妻の脚を支えていた腕をほどいて、妻に重なり、武者ぶりつくように抱き締めて、腰の律動を早めた。
妻が田宮の頭をかき抱いて嬌声を放った。溶け合って一つになって蠢くふたりの横で、全裸のまま眠っていた浩二が、あまりに大きな妻の声に意識を取
り戻して、ぐらりと妻の方に横向きになると、盲人のように手探りで妻の躰を探していたが、手が妻の胸にかかると、上半身を妻の方に寄せて、田宮に揺
り動かされている乳房にしがみつくように唇をあてた。横に重ねた浩二の脚の間から、勃起した男根が見えた。      

浩二が割り込んできたため、上半身を腕で支えて上体を浮かせる姿勢に変えた田宮が、一気に腰を振る。
熱を孕んだ妻の陰唇が、押し広げられて捻れながら、体液を飛沫のように散らして田宮の股間を濡らしていた。妻が浩二の唇で塞がれた口を振り離して、
半狂乱になって吠えながら、狂ったように腰を振り躰を硬直させた。                                

肉付きのよい白い曲線に満ちた柔らかそうな妻の仰向きの躰に、琥珀色に輝く浩二の身体と、毛深い田宮の痩身が絡み付いて一つの肉塊となって婬な動
きをしていた。
燦々とした灯の下で、健康にはちきれそうな若い男の逞しい身体がふたつ、両側から妻の軟弱な躯を押し包むような格好でに組み敷いていた。
それは、精悍な二頭の若獅子が、いきにえの仔羊むさぼりついているようにも見えた。   

田宮が妻とL字型に結合して律動していた。L字に向かい合っている妻の背面から、浩二が身を乗り出して妻の乳房を両手で揉みながら接吻していた。
妻は激しい絶頂感を繰り返し味わっているらしく、苦しそうな息をつき、下半身を田宮と絡ませ、上半身は反り身の無理な姿勢に曲げて、浩二に預けている。
時々、浩二の執拗な接吻から、必死にもがいて口をはずし、顔を左右に激しく揺すって、乱れた髪を畳みにまき散らし、顎を突き上げるようにして顔を顰め
ては、赤く焼け燗れた口から熱い息をついていた。                   

彼女の顔に眩しそうに射している灯の下に渦巻いた髪の陰で、白い顔に微細に汗の粒が無数に光っていた。高い呻き声が出るのを、必死と堪えてい
る様子だった。クライマックスの発作が、繰り返し起き、それがだんだんと激しい衝撃の連続のようになって、なにか凄愴な感じのものになって来ているの
に、田宮の身体の煽りはますます激しくなるばかりであった。               

三人は何か焦って制御をなくして、ただ暴風雨のような揉み合になっていたが、やがて田宮に限界がきたらしく鋭い獣のような咆哮と一緒に、斜めに結合し
たまま、全身を硬直させ腰を絞るように振って射精した。            
田宮の低い咆哮の声に 妻の笛のような長く尾を引いた嬌声が重なって、深夜の部屋の空気を引き裂いたあとは、乳房の愛撫を続けている浩二に唆された
妻の余韻のような呻声が時々発作を起こしたように断続的に聞こえていた。     
 
浩二が、酔いに麻痺した体を懸命に動かして、冴子にかさなろうとあがいていた。
惣太郎と田宮が、押入から一組の布団を出して敷き、そこへ冴子と浩二を裸のまま寝させた。                            
惣太郎と田宮は隣の応接に戻り、ビールで乾いた喉を潤しながら休息していた。 
「朝になって、冴子はどうするだろうか………」             
惣太郎は妻が朝になって酔いが醒め、一夜に三人の男と交わったことを知って、発狂するのではないかと恐れを感じて田宮に言った。             
「あれだけ酒を飲んでいれば、きっと朝目覚めたときにはなにも覚えてはいませんよ」                                 
 
「あんなに感じたり、声を上げていてもか?」               
「なにか、無茶苦茶性交したということは、意識の奥に残りますし、躱にも痕跡があるでしょうから気付かれると思いますが、ああして浩二君と一つ布団に
寝させて置けば、朝になっても、きっと浩二君との激しい交わりだったと思うに違いありません」                             
田宮を先に風呂に入れてから、惣太郎も風呂で身を清めて応接に戻ったが、全身が溶けて行くような疲労感に襲われ、田宮を残して自分の寝室に行くと、倒
れ込むようにベットに打ち伏したまま深い眠りに落ち込んでいった。
暗い奈落の底に落下していくような睡魔の誘いのなかで、惣太郎は妻が薄い絹をまとっただけの裸身をくねらせ、天女のように宙を舞っている夢を見ていた。 
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  1. 2014/12/03(水) 08:07:36|
  2. 花濫・夢想原人
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花濫・夢想原人 (47)
初めて見た浮気現場 (5)
敗北・マスカラス (4)
貞淑な妻・愛妻家 (6)
夫婦の絆・北斗七星 (6)
心の闇・北斗七星 (11)
1話完結■不倫・不貞・浮気 (18)
■寝取らせ (263)
揺れる胸・晦冥 (29)
妻がこうなるとは・妻の尻男 (7)
28歳巨乳妻×45歳他人棒・ ヒロ (11)
妻からのメール・あきら (6)
一夜で変貌した妻・田舎の狸 (39)
元カノ・らいと (21)
愛妻を試したら・星 (3)
嫁を会社の後輩に抱かせた・京子の夫 (5)
妻への夜這い依頼・則子の夫 (22)
寝取らせたのにM男になってしまった・M旦那 (15)
● 宵 待 妻・小野まさお (11)
妻の変貌・ごう (13)
妻をエロ上司のオモチャに・迷う夫 (8)
初めて・・・・体験。・GIG (24)
優しい妻 ・妄僧 (3)
妻の他人棒経験まで・きたむら (26)
淫乱妻サチ子・博 (12)
1話完結■寝取らせ (8)
■道明ワールド(権力と女そして人間模様) (423)
保健師先生(舟木と雅子) (22)
父への憧れ(舟木と真希) (15)
地獄の底から (32)
夫婦模様 (64)
こころ清き人・道明 (34)
知られたくない遊び (39)
春が来た・道明 (99)
胎動の夏・道明 (25)
それぞれの秋・道明 (25)
冬のお天道様・道明 (26)
灼熱の太陽・道明 (4)
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タガが外れました・ひろし (13)
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ああ、妻よ、愛しき妻よ・愛しき妻よ (7)
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