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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

花 濫 第5章三人の男の前で2

すき焼きの鉄鍋が、残り少なくなった具を載せて、ぐつぐつと煮返っていた。締め切ったキッチンルームは、肉と酒の匂いが満ちて、あ
たりには飽食の気分が漂っていたが、男三人は杯を持つ手を下げようとはしなかった。

正面に腰掛けた夫は、大島の着物の前を大きく広げ、胸の肌まで朱に染めて、胡麻白の長い髪を酔ったときの癖で掻きむしるようにし
ている。その隣の田宮は、浴衣の襟をきちんと締めて、まだ酔い足りないらしく、すっくと背を伸ばして端正な姿勢で、ひとりブランディ
ーグラスを気取った格好で嘗めている。
自分と並んで腰掛けている浩二は、浴衣の着方に慣れないらしく、だらしなく前を広げ、並んだ冴子からしか見えないが、膝の辺りは浴
衣が割れて脚がむき出しになっている。袖も肩の辺りまでめくり上げているが、それが若者らしく嫌味なく見えるのは、贔屓目だろうか。

楽しそうに談笑する三人の男達の、ふと、冴子を見るどの視線にも、冴子とその男だけに通じる暗黙の了解がある。それぞれの男の
視線には、肌を合わせ身体を溶け合わせた体験が生む狎れ合の情緒が溢れている。
特に浩二は、若いだけにその態度が露骨で、冴子をひやひやさせる。

「ママ少し肥ったんじゃないの。このあたりなんか肉付きがよくなって、とても女らしくなきれいになったね」
薄いブラウス姿の冴子のむき出しの腕を、二人の男の前もはばからずさすったりする。
「腕だけじゃない、胸も膨らむし、腰周りも大きくなったと思わないか? 」
そんな浩二をけしかけるように夫が言うと、白いブラウスの襟に紺のリボンを垂らした冴子の胸に、つと手を伸ばして触り、悲鳴を上げ
て胸を押さえる冴子より大きな声を出して椅子から飛び上がり、
「うわぁ、セクシー! 」
おどけて騒ぎまわる。

久し振りの日本酒にすっかり酔っての行動だが、若いだけに嫌味がない。夫も田宮も、そうした浩二の悪ふざけに嫌な貌も見せずに
笑っているのが冴子には救いだった。
「浩二さん。長旅で疲れたんでしょう。もうそのくらいにして寝たら……」
冴子が注意すると、
「なーに、へっちゃらですよ。一三時間のうち四時間は飲んでいたし、残りはほとんど寝てましたから……。そうだ、飛行機からかっぱ
らってきたシャンペンがあるんです」
浴衣の前が、ガウンでも着ているように開いて、トランクスだけの裸の前が見えているのも平気で椅子から降りると、ふらつく脚で、二
階に上がろうとする。

「おい浩二、今夜は田宮君が二階に寝るから、お前は下の八畳だ。冴子の部屋の隣だ……お前大丈夫か? 」
「二年ぶりに帰って来きたんです。今夜は楽しくやりますよ」
幾分あやしくなった呂律で、わめきながら部屋を出て行った。
「浩二君はここの二人を本当に肉親のように思っていて、まるで自分の家に帰ったような気分になっているのですね。特に奥さんには、目
がないようですね。憧れの女性といった感じですね」

田宮が煙草を挟んだ手にワイングラスを持って、冴子の貌を横睨しながら意味ありげに言った。紫煙のくすぶりで明瞭ではないが、田宮の
細い瞼の奥で、黒い瞳がきらりと光ったのを冴子は見逃さなかった。しかし利怜な冴子も、まさか先ほどの浩二との濡れ場を視られたとは気
付かず、田宮のするどい直感と思って、胸を突かれたような衝撃を感じていた。

「あら、こんなお婆あさんに、独身の若い子が憧れてくれるなんて光栄ね。でもそんなことってあり得ませんわ」
冴子は冗談めかして笑いながら言って田宮の目をのぞき込んだが、その目は微笑みの中に、冴子の言葉を否定する鈍い光を宿していた。
冴子は発作的に夫の表情を読み取ろうとして視線を夫の移したが、夫は昼間の出張疲れか、椅子の背に斜めに頭を載せて、うとうとと居
眠りをはじめていた。

「さあ、このシャンペンで再会を祝いましょう」
冴子の憂慮も気付かず、浩二が威勢よく、乱れた浴衣の前もそのままに、シャンペンを抱いて帰ってきた。
kou二の勢いに眠っていた夫も目を覚まし、ひとしきりの談笑が続いた後、応接間に部屋を換えた。冴子も、夫の勧めで台所の片付けはそ
のままにして、簡単なオードブルと洋酒を用意して仲間に加わった。               

夫が自慢のステレオ装置のスイッチを入れムード音楽を流した。田宮は相変わらず微笑の絶えない貌で冴子と浩二を交互に眺めながら、
静かにブランデーを嘗めていた。
「そうだ、久しぶりにママと踊ろうかな。ねえ、いいでしょうパパ」
浩二が立ち上がって冴子の前にきて言った。冴子が狼狽しながら前に立った浩二を見上げると、もう両腕を冴子の方に伸ばしている。冴
子はちらりと田宮の目を視てから夫の貌を見た。
「ああ、踊りたまえ。昔は飲むと二人はよく踊ったものだ。こんな老人と二人暮らしだろう。冴子も時には浩二のような若い男性の匂いも嗅ぎ
たいらしく、俺を無視して一晩中踊っていたんだ」
「一晩中はひどいわ」
浩二に引っ張られるようにされて、立ち上がりながら冴子がわざと陽気な声を出した。

八畳ほどの部屋に、応接セットとサイドボードを置いた残りの狭い空間に二人は立って身体を合わせた。
浩二はいつもの癖で最初からチークダンスをするつもりである。冴子の身体をしっかりと抱いて隙間なく身体を密着させた。誰かがスイッチの
スライダーを絞って部屋を暗くした。 余り絞りすぎて一時はすぐ前の浩二の貌も定かに見えなかったが、やがて程よい暗さに調節された。

喘ぐようなアルトサックスの調べが官能を揺するように流れていた。
浴衣の下はブリーフだけの浩二が、ゆっくりと腰をまわすようにして身体を擦り付るようにしてくると、スリップに薄いブラウスだけの着衣を通し
て、浩二の暖かい体温が直に触れているような感じで伝わって来る。
浩二は冴子の頬にぴったりと自分の頬を付けて、熱い息を冴子の耳に吹きかけてくる。この部屋の暗さと、襞の多いフレアスカートなので夫
や田宮に気付かれることはないと思うが、冴子の股間に押し込むようにいれた浩二の脚の付け根の勃起が痛いほどの強さで冴子の下腹を突
き上げている。

冴子は椅子に座っている二人の男の視線の強さを肌で感じて、大きくターンをして自分の背で浩二をかばった。
「今日はいやにおとなしいな。いつものようにチュをしてもいいし、どこに触ってもいいんだよ。田宮君がいるとそうもいかんかね」
夫が浩二をけしかけるように言った。
「僕はいっこうにかまいませんよ。むしろお二人の熱いところを見て、若返りたいくらいです」
 田宮が冴子の狼狽を見越しているように陽気に言った。

冴子には田宮の言葉が、背後から仕掛けられた矢のように突き刺さったが、何も知らない浩二は、鼻で小さく笑うと、声援を得たようににわ
かに大胆になって、冴子の背に回していた片手を離して、二人の密着した身体の間に折り曲げるように差入れて、冴子の乳房を押さえた。ブラ
ジャーのない薄い布を通して浩二は手に直接乳房を掬いとったような触感に、興奮を隠しきれず、思わず大きなため息をついた。      
浩二の大きな掌が、直接触れたように、彼の内部に渦巻く激情の熱のほとばしりを乳房に感じとると、自分の乳首がひとりでに、水を得
た花蕾のように自然に硬く膨らんで行くのを感じて、冴子も思わず身をよじっていた。

浩二の呼吸が荒く喘ぎ始め、初めはそっと置かれていた乳房を包んだ掌が、何時の間にか、ゆっくりと指に力を入れて揉みはじめている。
硬直し敏感になった乳首を浩二の二本の指が捕らえたとき、突き射るような快感が冴子の全身に奔って、思わず声が出そうになり冴子は大きく
息を呑んだ。浩二の唇が、長い冴子の髪をかき分けて耳朶を軽く噛み、冴子の敏感な耳の後ろを嘗めはじめた。
「いやよ浩二さん! 」
耐えられなくなって冴子が声を出した。

「なんだ、まだ未熟だなあ、それでは大人のダンスの見本を示すか」
冴子は背中に田宮の低い声を聴いて、思わず冴子は身を硬直させた。浩二は田宮の声を聴くと、にわかに冴子を解き放ち、何を考えたか陽
気に掌を叩いて、
「さあどうぞ。ゆっくり見せてもらいます」
はだけた裾のまま、どたりと椅子に座り、ブランデーグラスを掌に取ると、まるで水を呑むように干した。
  
「浩二そんな呑み方をして大丈夫かい? お前、酒は強くなかったんじゃないか。それともロンドンで修行してきたのかな? 」
夫がからかうように言うと、
「ええ、パーティーの多い仕事ばかりでして、いつの間にかスコッチの二本ぐらい平気で呑めるようになりました。酒とダンスは上達しまし
たが、何しろ誇り高い英国ではチークダンスなどしようものなら、ほっぺたを引ったたかれるのが落ちでして、チークはこの二年間一度もし
ませんでした。やはりダンスはチークがいいですね………」

浩二の言葉が最後の方で、突然消えた。酔いのためか眠さに勝てず、うとうととまどろみはじめていた惣太郎は、浩二の言葉が消える
と同時に妻の短い鳴咽をきいたような気がして目を開けた。
ほの暗い部屋にかすかにムードミュージックが流れ、すぐ前で、田宮が冴子を抱いて踊っている。いや、それは踊っているのではなく、
立ったまま抱き合っていると言った方がいいだろう。背の高い田宮が背中をまるめるようにして冴子に覆いかぶさるようにして接吻している。


直接愛撫している様子が、薄いスリップの半透明な布地を透して、淫らな指の動きまで見えていた。                      
冴子のブラウスの襟下の釦が、田宮の掌の強さに負けて、小さな音を立てて飛び散った。ほの暗さの中に、冴子の首から胸の肌が白く
浮きだしたように見ていた。田宮の掌が、ゆっくりと乳房を揉みしだいているさまが、豊かな乳房の裾野が、はだけたブラウスの間から、
盛り上がったり引き付けられたりする様子でよく見えた。                               

冴子が、痛みでも感じているように眉根に皺を寄せ、しっかりと眼を閉じて、白い喉を後ろに反らせて、貌を真上に傾けて、田宮の舌を
吸っている。
暗い部屋に真っ白く浮かび上がっている冴子の乳房が、田宮の掌の動きにつれて、別な生き物のようにさまざまに型ちを変えて揺らいで
いる。冴子の両腕は、まるで殉教者のように無抵抗の姿勢で、だらりと両側に垂らしたままだった。
田宮が、さらに背をまるめながら、合わせていた唇を、しだいに耳や頚に移していった。                               
田宮の顔が、肌けられたブラウスの間に埋まって、はっきりとは見えないが、ついに乳首を含んだらしいのが、腰を落とした田宮の姿
勢や、冴子がくぐもった呻き声をあげた様子で、じっと見つめている男二人には判った。       

惣太郎は、冴子の呻き声を聞くと、反射的に頚を曲げて、自分の斜め後ろにいる浩二を視た。
田宮と冴子の婬らな絡みを凝視していた浩二の視線が動いて、惣太郎の視線と絡んだ時、
「こりゃあ凄い! 」
おどけたように浩二が叫んだ。
その声に、冴子は、にわかに我にかえったように、だらしなく垂らしていた両手に力を込めて田宮の肩を強く押しながら、
「もうやめて! 」
哀願するように言って身を引いた。瞬間、肌けたブラウスから、豊満な乳房がこぼれ出たのが、浩二の眼にフラッシュライトに照射され
たように、しばらく残像となって灼き付いた。

「冴子は、突然の田宮君の猛襲に、唖然となったらしいな。それにしても、今のはパンチがあったなあ」
惣太郎が、囃すように言ったが、誰も応じて来ないので、ふと、三人の方に視線を向けた。冴子は、男達の視線から逃れるように背を
向けてしゃがみこんで、空になった食器を盆に載せると、音も立てずに静かに消えるようにドアを開けて部屋を出て行った。
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  1. 2014/12/02(火) 15:38:51|
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