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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

花 濫 第4章異常な契約3

 「あっ、あっ、ああ…………」                     
 冴子が澱んだ空気を切るような叫びをあげた。あんな巨大な陰茎が、自分しか知らず、まして子供を生んだこともない冴子の膣
に納まり切る筈はないと、凝視している惣太郎の目の前で、彼の巨根は蛇が大きな獲物を呑むように、苦しそうに煽動運動を繰り
返し内腿を痙攣させている冴子の胎内に深々と埋め込まれていく。いっぱいに押し広げられた膣が、さらに深く呑み込もうと微妙な
うごめきを繰り返している。

 惣太郎は自分が犯されているような衝動に襲われて、鼓動が連打し、もう断念していた自分の股間が、痛いほど漲ぎっているの
を感じ、思わずそれを自分でしごいていた。                       
 巨根は田宮が腰に力を入れるにつれて少しづつ埋没し、その度に冴子はあられもない悲鳴を上げた。
 白い腕が下から差し上げられて、田宮の盛り上がった筋肉の見える背中を抱き、きりきりと爪を立てている。田宮の下で白く見え
る冴子の躯が、田宮の身体の筋肉が盛り上がるたびにはげしく痙攣し、横にあふれていた長い髪が漣立って震えている。                      
 目の前に、妻が下になって、ぴったりと身体を合せて折り重なって抱き合い、股間は巨根が妻の秘所を極限まで拡張させて埋没
している。繋ったままのふたりは、腹部だけ荒い呼吸に波立たせてじっと動かない。時々、妻が「うん……」とか「はっ…」という、
短い声を上げ、わずかに身をくねらせている。
 冴子の胎内の粘膜と陰茎が微妙な動きと刺激に、互いしか分からない会話を交わしているのだろう。
 時々結合部分がひくひくと微妙に蠢き合っている。視ている惣太郎は、今まで自分も田宮と一緒に冴子を犯しているような錯覚を
覚えていたのが、その微妙な感触がわからない焦燥感に身を揉む一方で、生れて初めて若く逞しい男の巨根を捩込まれて、妻は
一体いまどんな快感を感じ、どんな感情で陶酔しているのだろうか、と妻が今の瞬間味わっている官能の響きを自分も一緒に感じて
いるような錯覚にも襲われる。                        

 広い額に髪を垂らし、眉根に皺を寄せ、苦痛の表情で妻に接吻している田宮が、いま妻の奥深くに埋没して感じている妻の躯の
あふれ方や柔らかさや熱さや包み込む力の強さ、そして微妙な収縮の痙攣が彼の亀頭に与える快感の具合も、また自分の分身の
ような妻が味わっている、田宮の巨根の埋没による膣の拡張感、子宮の圧迫感、陰核の快感、そして男の脈動の刺激が粘膜に伝
わる感触も、妻の躯のすべてを知り抜いている惣太郎には、手に取るようにわかる。惣太郎はいま妻を媒体として、性交時の男と
女双方の官能の業火に同時に身を灼かれるという異常な体験に我を忘れていた。                       

 しばらく深々と埋まったまま、肉の会話を楽しんでいた田宮の陰茎がゆっくりと抽送を始めた。                             
 「あぅっ、ああ………」                        
 田宮が動き始めると、妻が突然激痛でも受けたような叫び声を上げて喘ぎ始めた。自分との場合に妻がこんなに最初から声を出
すことはない。やはり田宮の壮大で硬度を維持した男根は、とてつもなく激しい刺激を妻にあたえながら妻のすべてを席巻していくの
だろう。注意して視ると、冴子の陰部からは田宮の巨根が抜き出されると、愕くほど多量の体液が流れ出て股間を筋になって流れ、
肉柱の侵入時には陰嚢にそれがべったりと付いて、猫が水を呑むような音を立てている。

 冴子は鮮烈な快感に我を失っていた。最初田宮の巨根を掴まされた時には、それが入ったら壊れてしまうような恐怖に駆られたが、
実際に埋没してくると、ずんと重い衝撃が秘所に奔った。その衝撃が痛みに変わって、引き裂かれる恐怖に悲鳴を上げた。それに
気付いた田宮が奥深く入ったまましばらく静止して休んでくれている間に、冴子の胎内に思いがけない快感が滲み込むように広がっ
ていくのを覚えた。

 強い圧迫感を感じる田宮の陰茎に深々と貫かれ、じっとしていても男らしい力強さで脈動を伝えながら、さらに圧倒的な勢いと硬
度で膨張感を増してくる。子宮が灼けつくように熱くなり、膣がさらに強い刺激を欲して陰茎の動きを需め、いつの間にか自然に腰を
揺すっていた。田宮が動きはじめると、躯を貫くような強い快感が脊椎を奔り、目の中には深紅の霧が涌いて視覚が麻痺し、冴子
は自分が何を言っているのかわからなくなった。            

 田宮の動きがしだいに早くなった。妻がしっかりと田宮の陰茎を咥えたまま腰で円を描いている。喜悦にのたうつ妻の白い躯が光
沢をおび、腹や腰の柔肉が、硬い男の筋肉に打ち据えられて音を立てている。田宮が激しく腰を波打たせた。小さな田宮の臀が抽
送のたびに強く締まり、そのたびに妻の躯が浮きあがるように橈った。濡れて光る巨根が妻の股間でちらついた。            



 田宮が妻の脚を肩に担ぎあげて攻め出した。交合の部分が惣太郎の目にはっきりと見え出した。妻の柳眉を歪めた喜悦の顔も揺
れ動かされる妻の担がれた脚の間から見える。見覚えのある妻の秘所から体液がほとばしり出て、激しく出入りする憤怒の様相の陰
茎が、妻の体液に、ぬめった光りを放っている。
  薄い桃色の粘膜が節くれた陰茎の出入りのたびに歪んで捲れている。妻が身も世も無い風情で腰を波打たせた。思い切り突きま
くっていた田宮の陰茎が、暴れ過ぎて目標を外して抜け出て歪んだ。開いた妻の秘所からどっと体液が流れ出た。     
 田宮は妻の担いだ脚を離して正常位に戻ると、再び挿入した。妻のぬれぬれと練れた陰門が、今度は一気に根元までの挿入を許
した。妻の臀のあたりのシーツに体液が垂れ落ちている。田宮が、妻に無者ぶりついた。妻が田宮の頭を掻き抱いて田宮の唇を吸っ
た。田宮が狂ったように腰を打ち振りながら、田宮の腰の動きに合せて揺れている妻の大きな乳房を田宮の手が揉みしだく。        
 「いく! いく!」                          
 妻の絶叫が静寂を破って空気を震わせた。                
 しっかりと抱き合い、一つのリズムに同調して、ふたりの身体がひとつになって激しく躍動している。
 妻の両足は、田宮の黒く細い腰を締め付けて背中で組まれ、合さった脚首が、男の激しい腰の動きに一緒に揺れている。
 田宮が呼吸を荒げ、冴子が連続的に嬌声を発し、天蓋の中は、二人の汗と体液の隠微な湿った匂に満たされた。                             
 田宮が最後の激動の後、腰をひねって冴子の白い腹に放った。冴子の躯が、快楽の余韻を残してひくひくと痙攣している。
惣太郎は、ふたりの最期を見届けた時に、自分の躯が妙に弛緩したのを覚えて、思わず股間に手を入れた。ふたりと同時に自分も果
てていたのだった。                    

 二人が愛撫を交わす前に、惣太郎がその時の冴子の様子を見て、それ以上の行為に進ませるかどうか判断し、承諾ならばそのま
ま帰り、拒否ならばライターの灯をそっと点すことに田宮と約束が出来ていた。

 だから惣太郎が承諾をあたえた後すぐ還らずにこの場にとどまり、秘事であるべき二人の交接のなまなましい一部始終をつ
ぶさに視ていたことが田宮に知れたとしても、たいしたことはないが、男二人の企みも知らず田宮にそそのかされて、女の業
に無理遣り火を付けられて、無我夢中で悦楽に狂奔した妻には、それだけで生まれて初めての激しい衝撃を受けているのに、
まして夫がその一切を盗視していたという事を知ったら、本当に発狂するか卒倒しかねない状態に陥ることはたしかである。
 
そのために惣太郎は終焉を迎えた二人を残して消える必要があった。ふたりで一つの業火に飛び込み、
一体に溶け合って、歓喜の苦闘と狂乱のエクスタシーに身を焼き焦がした二人は、いま終局を迎えて、その余韻を互いの身
体で愛惜しながら、弛緩して折り重なっている。田宮の浅黒い身体が、弛緩して両腕をシーツの上に投げ出した妻の白い躯に
覆い被さっていたのが、死体が投げ出されたように、ごろんと妻の横にもんどりうって転がった。                

 その田宮の股間には、萎えはじめてはいるが、まだ力を消失し切っていない陰茎が、曲がり胡瓜のように頭をもたげている。
その巨根をいっぱいに含んでいた妻の陰唇は、まだ閉じ切らず、喘ぐ金魚の口のように、ひくひくと開閉しつつ、体内に残留し
た体液を滲み出させている。ようやくあえぎの治まりかけたぬめぬめと白い滑らかな下腹には、田宮が放出した色濃い粘質の
体液がしみのようにあちこちに付着して光っている。                      

 しばらくして冴子は、脚も大きく開いたまま、田宮が抜け出したままの格好で、放心状態でいたのを、やっと正気を取り戻し
はじめたのか、けだるい動作で脚を閉じ、ゆっくりと田宮の方に横臥した。
 問題はこれからだ、と惣太郎は田宮の萎え切らぬ陰茎を見ながら思った。自分と違って、若い二人のことだから、このまま
終わるとは限らない。さらに熱く燃え上がる場面が再会される可能性は充分ある。そうだとすると、この場を離れ難い。しかし
終りなら一足先に部屋に帰っていなければならない。
 
 惣太郎がそう逡巡していた時、田宮がごろりとやはり緩慢な動作で妻の方に横向きになり、上側の右腕をけだるそうに挙げて
妻の背中に回した。すると妻もそれに応じて、するりと田宮の躰にすがり付くように身を寄せた。惣太郎は戻りかけた体の向きを、
もう一度なおして杉の幹からふたりを凝視した。

 「うちの人どうしているかしら。心配だわ」
 田宮の胸の中から妻のくぐもった声が聞こえた。小さいが意外にはっきりした声だった。                               
 「先程部屋に還った時、大きな鼾をかいて寝ていたよ。咳払いを何度かしてみたけど、全く気付かない
ほど、よく寝ていた」
 田宮は真実そうに嘘を付いた。                      
 「それなら安心よ。お酒に酔って寝てしまうと簡単には起きない人なの。………………それにしても、
あたし達一体どうしてこんなことになったのか知ら…」

 悲嘆にくれたような妻の声だった。その声が終らないうちに妻が、あっ、と一瞬息を呑んで、小さく言った。田宮の妻の背中
に回した手が、いつの間にかさがって、くの字に曲げている妻の後ろから股間に伸びている。惣太郎からは見えないが、後ろか
ら妻に触れているのだろう。囁くような会話が途切れて、二人は横向きに寝たまま口を合せた。妻の手が田宮の肩にそっと掛か
った。浅黒い陽灼した肩の妻の真っ白な手は、最初、静かに置かれたままだった。田宮の接吻と愛撫に、拒否を示さないしる
しのような触れ方だと惣太郎は思った。       

 官能の火が消えかかると同時に正気にかえり、後悔を示す冴子に驚いた田宮が、慌てて冴子に触れたのは、まだ官能の余韻
が冴子に残っている内に、再度冴子を歓喜の業火で狂わすことで、彼女の理性を奪おうと思ったからに違いないと惣太郎は考え
た。惣太郎も田宮も、行為の後の冴子の反応までは計算していなかった。
 その後、ふたりはひしと抱き合ったままで、互いの唇を求め合っているだけである。冴子の中心に触れていた田宮の手も、今
はややまるくして横になている冴子の背中を静かに愛撫しているだけで、互いに声もない。いつまでも続く長い抱擁である。                               
 惣太郎はしだいに自分の脚に疲労が滲み出すのを感じていた。そっと、時計はして来なかったが、もう二時間近くは立ち続け
ていると思った。田宮の肩に置かれていた妻の手に力が入りはじめている。必ずもう一度ふたりが狂うのは時間の問題だと思った。                            
 貞淑な妻がまたあられもない姿態で狂う。今まで妻の躯の奥で眠り続けていた女の業が田宮によって目覚めたのだ。本来は、
これが健全な齢相応の冴子の性の姿だったのだ。一度の交歓さえままならぬ、自分のような初老の男しか知らなかった冴子が、
相応の男性の強烈な性を体験して脱皮した。妻はイブのように悪魔の林檎を食べてしまった。妻はもう自分など男とは思わなく
なってしまうだろうか。惣太郎は強い悔恨に襲われた。目前で、若い男に抱かれている妻が、もう自分を捨てて遠くに去った他
人のようにも思えた。馴れ果てた妻の裸身がまばゆく、悩ましく、輝いて見える。                        

 妻の少し曲げて揃えた脚に、田宮の鋼棒のよな脚が被さっている。妻の上半身だけが仰向になり、こんもりと盛り上がった乳
房を田宮の掌が揉みしだいている。一度満たされた後の愛撫は念入りで落ち着いている。浅黒く硬そうな身体と白く軟らかい躯
が複雑に密着して、ブルーの天蓋の中でうごめいているのが、突然、黒と白が絵具を混ぜたように滲んで溶け合って揺れた。
 それが自分の目眩いだと気付くには少し時間がかかった。                     

 脚が萎えるような感じで、その場にしゃがみ込みたかったが、杉の幹にしがみ付いて耐えた。幸い目眩は一度で消えたが、
惣太郎は自分の体力が、これ以上不自然な格好で立っておれないと判断した。異常な刺激と強烈な興奮が身体の調子を狂わ
せたのだろう。                          

 後髪を引かれる思いで惣太郎は杉林を出た。              
 雪の降りしきる庭に面した渡り廊下で、しばらく冷たい風に身を曝していたら、身体がしゃんとしてきたし、安酒に酔ったよう
に頭に溜っていた悪い血も下がって、悪夢から目覚めたような気分になった。                

 部屋に帰るともう十二時を過ぎていた。呑み残した冷酒を湯呑みに注いで独酌で飲んだ。薄暗い部屋の昏い翳に、今また激
しい交歓に、汗と体液の飛沫を散らしながら、抱悶している妻と田宮の狂態の姿が妖々しく揺らめいた。岡山の山奥で、隠遁
暮らしの父と二人で、静謐の中で孤高の白百合のように育った妻は、自分と結婚してからも、挙措のうつくしい無口なたおやか
な人妻だった。その妻が見せたあの妖婦のような狂態と嬌声は、一体どういうことなのだろうか、と惣太郎は冷静さを取り戻し
考えていた。                

 いままで妻が自分に見せていた優しさ、純情さ、素朴さなどというものは、実は妻の身慣れた天性の演であって、真実は淫
蕩で放縦で没義道な性格の女だったのだろうか。どう考えても、結婚してからのこの長い歳月を隠しおおせることは出来まい。
すると妻は田宮の圧倒的な性に触発されて、突然豹変したとうのだろうか。そうとしか考えられない。性愛は肉の歓楽である。
特に女は肉愛に抗し切れない生理的な本能を備えている。                  
先程妻が田宮に囁いた言葉が脳裏に甦ってきた。性宴の狂乱から目覚めた妻は、開口一番に夫である自分のことが気にな
った。次に、どうして自分がこんなことをしたのかと後悔と悲嘆の気持を田宮の語った。

 いつもの妻に還った証拠だ。泥酔から醒めて、一体自分がなにをしたのか、どこにいるのか解らないのと似通っている。
 やはり妻は女の宿命である、性への服従という生理的欲求から狂ったに違いない、惣太郎はそう結論付けた。               
 惣太郎は改めて、冴子ほどの貞淑な妻も豹変さす女の性への陶酔の深さと、生理的貪欲さに驚嘆していた。
醒めた妻に冷静さが還るのを恐れて、田宮が妻の肉体に再度火を付けたのは、田宮の立場からすれば当然だと思った。

 我に還った妻が、事態の重大さに気づき、悲嘆と驚愕に愁嘆場を演じられたら、田宮は自分と共謀だとも言えず、収拾の方
法がない。やむなく一時しのぎであっても、妻をもう一度官能の夢の中に閉じ以外に術はな い。勿論、田宮自身も、新しい
欲望の火がおごり出したのもいなめない事実でる。                

 今夜は酒の酔いも手伝い、田宮も強靭な肉体にものをいわせて、妻を官能の檻に閉じ込めて目覚めさせないことが可能だろ
うけれども、一体明朝妻は、どんな反応を示し、自分や田宮はどう妻を扱へばいいのか。
 自分は一切知らぬ事になっているのだから、平静を装っておればよいが、田宮自身はそうはゆかぬ。冴子が夫である自分
に告白して謝罪するということも、考えられないではないが、それではこれからの夫婦生活に大きな破綻を招くことにならない
とも限らない。

 だからといって妻が田宮に傾注し切って、自分から離れても困る。惣太郎は小さな蝋燭に火を付けた筈が、突然周りに引
火し燃え広がったような不測の事態に頭を抱えた。冷酒を注ぐ手が震えた。                                                      
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  1. 2014/12/02(火) 15:23:32|
  2. 花濫・夢想原人
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■不倫・不貞・浮気 (788)
尻軽奈緒の話・ダイナ (3)
学生時代のスナック・見守る人 (2)
妻・美由紀・ベクちゃん (6)
押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優・不詳 (8)
妻に貞操帯を着けられた日は・貞操帯夫 (17)
不貞の代償・信定 (77)
妻の浮気を容認?・橘 (18)
背信・流石川 (26)
鬼畜・純 (18)
鬼畜++・柏原 (65)
黒人に中出しされる妻・クロネコ (13)
最近嫁がエロくなったと思ったら (6)
妻の加奈が、出張中に他の男の恋人になった (5)
他の男性とセックスしてる妻 (3)
断れない性格の妻は結婚後も元カレに出されていた!・馬浪夫 (3)
ラブホのライター・され夫 (7)
理恵の浮気に興奮・ユージ (3)
どうしてくれよう・お馬鹿 (11)
器・Tear (14)
仲のよい妻が・・・まぬけな夫 (15)
真面目な妻が・ニシヤマ (7)
自業自得・勇輔 (6)
ブルマー姿の妻が (3)
売れない芸人と妻の結婚性活・ニチロー (25)
ココロ・黒熊 (15)
妻に射精をコントロールされて (3)
疑惑・again (5)
浮気から・アキラ (5)
夫の願い・願う夫 (6)
プライド・高田 (13)
信頼関係・あきお (19)
ココロとカラダ・あきら (39)
ガラム・異邦人 (33)
言い出せない私・・・「AF!」 (27)
再びの妻・WA (51)
股聞き・風 (13)
黒か白か…川越男 (37)
死の淵から・死神 (26)
強がり君・強がり君 (17)
夢うつつ・愚か者 (17)
離婚の間際にわたしは妻が他の男に抱かれているところを目撃しました・匿名 (4)
花濫・夢想原人 (47)
初めて見た浮気現場 (5)
敗北・マスカラス (4)
貞淑な妻・愛妻家 (6)
夫婦の絆・北斗七星 (6)
心の闇・北斗七星 (11)
1話完結■不倫・不貞・浮気 (18)
■寝取らせ (263)
揺れる胸・晦冥 (29)
妻がこうなるとは・妻の尻男 (7)
28歳巨乳妻×45歳他人棒・ ヒロ (11)
妻からのメール・あきら (6)
一夜で変貌した妻・田舎の狸 (39)
元カノ・らいと (21)
愛妻を試したら・星 (3)
嫁を会社の後輩に抱かせた・京子の夫 (5)
妻への夜這い依頼・則子の夫 (22)
寝取らせたのにM男になってしまった・M旦那 (15)
● 宵 待 妻・小野まさお (11)
妻の変貌・ごう (13)
妻をエロ上司のオモチャに・迷う夫 (8)
初めて・・・・体験。・GIG (24)
優しい妻 ・妄僧 (3)
妻の他人棒経験まで・きたむら (26)
淫乱妻サチ子・博 (12)
1話完結■寝取らせ (8)
■道明ワールド(権力と女そして人間模様) (423)
保健師先生(舟木と雅子) (22)
父への憧れ(舟木と真希) (15)
地獄の底から (32)
夫婦模様 (64)
こころ清き人・道明 (34)
知られたくない遊び (39)
春が来た・道明 (99)
胎動の夏・道明 (25)
それぞれの秋・道明 (25)
冬のお天道様・道明 (26)
灼熱の太陽・道明 (4)
落とし穴・道明 (38)
■未分類 (569)
タガが外れました・ひろし (13)
妻と鉢合わせ・まさる (8)
妻のヌードモデル体験・裕一 (46)
妻 結美子・まさひろ (5)
妻の黄金週間・夢魔 (23)
通勤快速・サラリーマン (11)
臭市・ミミズ (17)
野球妻・最後のバッター (14)
売られたビデオ・どる (7)
ああ、妻よ、愛しき妻よ・愛しき妻よ (7)
無防備な妻はみんなのオモチャ・のぶ (87)
契約会・麗 (38)
もうひとつの人生・kyo (17)
風・フェレット (35)
窓明かり ・BJ (14)
「妻の秘密」・街で偶然に・・・ (33)
鎖縛~さばく~・BJ (12)
幸せな結末・和君 (90)
妻を育てる・さとし (60)
輪・妄僧 (3)
名器・北斗七星 (14)
つまがり(妻借り)・北斗七星 (5)
京子の1日・北斗七星 (6)
1話完結■未分類 (1)
■寝取られ動画 (37)

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