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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

花 濫 第4章異常な契約2

 惣太郎は田宮が急ぎ帰って来て告げた通りの時間と場所に、杉林にはいったい。 杉林の端からは、天蓋のベットの薄青
の麻のカーテンの編目の一つ一つがはっきりと見えるほどの近さだっから、田宮にいたぶられている妻の白い躯は、毛穴から
吹き出た汗の粒まで見えた。斜め向こうに向いて仰向けに寝ている妻の裸体は、上体をやや横に曲げて妻の横で片肘を付い
いる田宮の頸を上げた両腕でしっかりと抱いている。
上げた腕の付け根から汗ばんだ脇腹が乳房の側面の厚みと重さを含んで、激しく喘いでいる。その脇腹につくほど大きく曲
げて開いた白鳥の羽ばたきのように見える白く輝く脚の中心の翳りでは、田宮の指がせわしなく動き続けている。妻の右足の
踝に田宮が脱がせかけた下穿が白いリボンのように引っ掛かって田宮の掌の動きを誘うように揺れていた。           
 田宮の浴衣が剥れかかって、筋肉質の下半身が剥き出しになっている。男らしい締まった堅い肉質の田宮の右脚が、冴子
のしなやかな左脚に絡んで冴子が腿を閉じるのを防いでいる。一体田宮の指は妻の体内でどんな動きをしているのだろう。
妻の躯が時々、強烈な電流を流されたように突然痙攣してのたうち、それと同時に耐えられない嬌声が、嗚咽のように聞こ
える。            
 田宮の掌が頸に掛かっている冴子の片手を取った。あまり懸命にしがみつく冴子に苦しくなったのかなと惣太郎が思ったが、
それは間違いであることがすぐにわかった。田宮はその掌を自分の股間に導いたからだ。よく目を据えて見ると、陰になった
昏い田宮の股間に何か太い木根の切株でも挟んだと見間違うほどの太さと長さの陰茎が隆々と聳えていた。
惣太郎は今まで見たこともない巨大な陰茎に思わず息を呑んだ。冴子の白い掌がおびえたようにそれにおずおずと巻き付い
ていったが、わずかに亀頭とその下部を覆っただけで、大部分は冴子の小さな掌からはみ出している。それでもけなげに冴
子の掌はその巨大な黒々と聳え立つ陰茎をゆっくりとさすりはじめた。青筋を浮かべて濃茶色の硬さに漲ぎる陰茎に廻し切れ
ない冴子の真っ白い指が絡んで、亀頭溝部の襞のあたりを人さし指の腹で撫でている。新婚の頃、惣太郎が教えた愛撫の
方法を忠実に守っている。
惣太郎は自分が今冴子にそうされているような錯覚を感じていた。冴子の白い五本の指が隠微な動きで陰茎をゆっくりと上
下させる。その手が陰茎から離れると、こんどは陰茎の腹側を二本の指の腹で、上からゆっくりとなどるように陰嚢に向かっ
て撫で降ろしていく。慣れた動作である。
 だが惣太郎は妻のそんな動きを今まで見たことがないし、教えたこともない。一体いつ妻はそんなテクニックを誰に教わっ
たのだろうか。                           
 思いがけぬ妻の動作に、突然水中に墨のどす黒い汁が垂れ落ち広がっていくような疑念が、惣太郎の胸の奥からわきあ
がってきた。田宮と妻との間を今まで疑ったこともないが、実は今日のことも、自分が田宮をそそのかして企んだことと思っ
ていたが、本当はふたりの間には前から関係があって、自分の方がふたりの共謀にうまく載せられたのだろうか。                  
 しかし先月末、田宮の夫婦でマッサージをしてもらった時に、恍惚とした冴子の表情となまめいた冴子の肢体に衝撃をう
けているうちに、ふと呪詛のように田宮に冴子を犯させることを思い付き、学校の帰りに田宮を居酒屋に誘って、この計画を
打ち明けた時の田宮の驚愕の表情と拒否を表明したあの態度は、どう考えてみても自分を騙すための虚偽とは思えない。
 またあのマッサージをしている時の、田宮の紅潮した表情や冴子の困惑した態度にも、既に情を通じ合った男と女の慣れ
合いは微塵も感じられなかった。
 第一大学の学生時代から知り抜いている田宮の一本気で清廉潔白な性格が、自分という恩師の妻を寝取るようなことが出
来る筈がない。
 万一、なにかの弾みでふたりがそうなり、妻が必死に隠すことを求めたとしても、田宮は今の社会的地位を捨てて妻を連れ
て自分の前を去るか、独り消え去るかしなければおさまらない性格である。            
 酒場で酔わせて田宮をくどいた時も、自分が酔っていると思い、全く相手にしなかったのを、もう自分は老いて妻を楽しませ
てやることが出来なくなった。冴子があの若さで、どんなにか辛い想いで孤閨に耐えているかと思うと不憫でならない。しかし
これだけは代理の男を与えるというわけにもいかない。
 最近では妻が自分に内緒でもいいから、格好の相手を見つけてくれればいいと思うことさえある。だがそれは妄想であって、
もし実現したとしたら、妻を本気で真実愛している自分は、妻が自分を捨ててその男と出奔するのではないかという恐怖に発
狂するかも知れない。                           
 まだまだ若い冴子を、これから一生孤閨の悶々で生涯を終らせることへの苦しみと、冴子を離したくない苦悩との狭はざまに、
ここしばらく自分は苦しんできた。そして自分は、あの君が冴子にマッサージをしてくれた時の、君と冴子の表情を見て、はっ
と黎明のように絶好の解決方法を思い付いたのだ。
 
 それは君が冴子を慰めてくれることだ。これは前から気が付いていたのだが、君も冴子に悪い感情は持っていないし、冴子
もそうだ。その上、君はいつか話してくれたように、君はアメリカに内縁の妻を残して帰国した。別れるためではなく、あちらで
日本文学の教授となるために、日本で三年間の教授生活
を送る必要があったからだ。あと二年すれば君はアメリカの大学に復帰することが約束されており、父親の看病のために来日出
来なかったあちらの奥さんと、君が帰国直後に生れた二世との生活が待っている。                           
 もし君が、アメリカにいる奥さんに背信行為だからと、拒否するのならはっきりそう言ってくれ。だが、この間君が言っていた
ように、孤閨の辛さに女を買っている、というのが本当なら、同じ孤閨に苦しんでいる冴子と結ばれれば、一挙同得ということ
になる。自分も、冴子の相手が君ならば、自分の分身のようなものだからうれしいことだ。                        
 懸命にくどいても、なかなか承知してはくれなかったが、最後にやっと本心を申し上げます、と告白した内容は、前から冴子
さんが好きだったということだった。先生が真実そう思い、許して下さるなら、自分にとって夢のような話しである。そうなっても、
奥さんを奪うとか先生ご夫婦に反抗するとかいうことは決してしませんし、二年後には、どんなことがあってもアメリカに帰り、親
子三人の生活を築き上なければなりません。背徳のうらめたさは残りますが、自分にとって、このお申し出を拒否することは、
きっと将来消えることにない遺恨になると思います。                                 
 あの時の田宮は、何度思い出しても虚偽の態度ではない。そうすると妻はほかに男が居たのだろうか。
  いや、冴子に限って決してそんなことはない。第一そんな男に近付くチャンスさえ冴子にはない。後はロンドンに行った浩二だ
けだ。浩二を冴子は最初弟のようにかわいがっていた。浩二が大学を卒業した頃からふたりの間に、男と女の感情が生れかけ
ていたことは感じていたが、浩二はロンドンに去ってしまい、お互いに成就する機会はなかった筈だ。          
 惣太郎は目前で、自分以外の男にいたぶられている妻を、まるで初めて見る女のような感慨で眺めていた。たしかに妻の躯を
こんな角度で眺めたこともなければ、もちろんほかの男と絡んだ妻の裸身を見たこともない。若い男の手練手管に翻弄されなが
らも敢然と応じ、それどころかさらに需めるように腰を揺すって訴えかけている妻の裸身に、惣太郎は飼犬に手を噛まれたような
激情を覚えていた。

知らなかった妻の一面を見たような気もしていた。男の対として創られた女は、男と肌を接し愛媾状態になってくると、知性とか
教養とか理性とかは生理的にすべて消え失せて、本能のおもむくままに、丁度磁石の南北が永劫に互いに引き合うように男の肉
を需めるようになるのかも知れない。
  強姦の時でさえ女は最後には感じて男にすがりつくというではないか。それが女の宿命的な悲しい性だ、ということは惣太郎
も知っているが、自分の妻が、夫である自分のことも忘れ果てて別の男にすがり付き、こともあろうに欲望にみなぎった陰茎を自
ら愛撫する現実を目のあたりにすると、いいようのない衝撃が躯を貫く。         
 今先の憤怒した田宮の陰茎を慣れた様子で指でなぞっていたように疑って見えた妻も、今はただ真空の脳裏に性の本能だけが
充満していて、夫の自分も他人の男も区別がつかなくなり、無我夢中のうちに男の陰茎を需めていたのではないだろうか。                                 
 きっとそうに違いない。落ち着いた慣れた動作で陰茎を指の腹でなぞったのは、妻がどこかで教えられた淫猥なテクニックなど
というものではなく、単なる偶然のしぐさであったのだろう。きっとそうに違いない。惣太郎はそう思うことで、やっと納得し、自分
自身安堵し、高ぶってはいけない、と自分の気持を制した。
 今は互いに唇をむさぼり合い、互いの陰部を愛撫し合いながら、しだいに昇っていくふたりの蠢く姿態が現実のものとも思えな
い妖々しさで惣太郎には見えていた。                                
 接吻していた田宮が、ついと頸を上げて惣太郎の方をちらりと視た。合図である。惣太郎は丹前に忍ばせたライターを思わず
握り閉めた。その手が汗に濡れていた。もう一度田宮がこちらを振り向いた。
 今ライターの灯を付けなければ、もう取り返しがつかない。そう思いながらも丹前に懐に入れた手はどうしても依然として動か
ない。そればかりか惣太郎の胸中に思いもかけぬ嗜虐の快感がめらめらと蛇の舌のゆらめきのように燃えはじめてきた。今度は
しばらく、じっとこちらを視ていた田宮が、決心したような表情で喘いでいる冴子に向きなおり、上から唇を押し付けるように接吻
しながら、片手で自分の腰紐を解いて浴衣を脱ぐと、何か冴子の耳元で囁いてから冴子の上に覆い被さっていった。      
 惣太郎の視ている側からは、重なったふたりの表情は見えないが、広げられた冴子の股間に、巨大な陰茎に手を添えた田宮が
侵入口を探しているのがはっきりと見える。
冴子の溢れた体液を、亀頭にたっぷり塗り付けてから、冴子の体液にてらてらと光る裂けんばかりに張り切った陰茎を真直ぐ膣口
にあて腰に力を入れた。信じられない力で冴子の淡い桃色の粘膜が押し広げられ、張り切った亀頭が呑み込まれていく。                   
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  1. 2014/12/02(火) 15:20:19|
  2. 花濫・夢想原人
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