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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

花 濫 第4章異常な契約

 あの時すでに夫と田宮の間では、ある契約がすでに成立していたに違いない、と冴子は考えていた。
自分の妻をほかの男に抱かすという異常な夫の心理も、今では理解出来るが、あの頃は、もし夫が田宮を唆したのだと
すれば、夫が発狂したとしか思えなかった。だからまさか夫が承知の上で田宮に自分を与えたとは思いもよらなかったから、
田宮と自分のあのときの行為は、単に二人の中に沈潜していた、圧せられた欲望が、あの異常な場所と踊りに触発されて、
噴出し、抗し難い状況のなかで起きた出来事だったと、冴子はその後もそう信じて、夫に対して背信のおののきがしばらく
消えなかった。                
 横で夫のすこやかな寝息が規則正しく続いている。眠れぬ苦しさは、躯をじっとの横にしているだけで、関節にしだいに
痛みがあらわれ、躯全体が運動を要求してくる。その悶々とした思苦しさをやわらげようと、冴子は俯伏せに寝返りをうって、
枕に顔を埋めた。目を閉じているだけのことが苦痛なほど頭が冴え、躯が火照ってくる。口も枕にくっつけているので、自分
の熱い呼吸が頬にねばっこくあたる。その生暖かさの中で、田宮に初めて犯された、あの夜のことが鮮明に思い出されてく
る。
 田宮に連れられて、杉林の奥にわけ入ったと思うと、林は奥がなくて、その向こうには自然石造りの大きな池のような温泉
の浴槽があり、まわりいは樹木が植えられていて、庭園のようになっている。
その奥にはまた杉の林があって、林の下に白い麻の天蓋を持った大きなベットが備え付けられている。
まるで森の中のキャンプ場に来たような気分にさせる。池の縁にある簀の子の板の上に上がった田宮が、         
 「僕、ひと風呂浴びますよ」                       
 冴子の視線にも動じることなく、田宮が丹前と浴衣を思いきりよく脱ぎ、さすがに下穿だけは冴子に背を向けて脱ぐと、水
泳の格好で勢いよく池に飛び込んだ。かなりの深さがあるのか、湯のなかにしばらく潜って、冴子から随分と離れた八手の
茂みの下にぽっかりと浮上り、子供のような笑顔をほころばせながら、   
 「一緒に入りませんか? あのベットの中で脱いでくるといい。バスタオルもあの天蓋の中に用意してありますよ」                   
 「いやよ! どこから見られているかわからないもの」           
 「この広い温室に居るのは奥さんと僕だけですよ。先程の女中も、あと何かあったら電話で読んで下さいと言って帰ってい
ったから、もう誰も居ません。さあ、入りましょうよ。誰にも遠慮することはない」                
 「だって、貴方がいるじゃないの。あたし恥ずかしいわ」         
 「僕は眼鏡を外したから、ほとんど見えません。安心して下さい」     
 冴子の気持が揺れた。酔いのせいかも知れないが、この広い温室の中に、若い男とふたりだけ閉じ込められている現実が、
妙に心の昂揚を促し、高い崖縁に立って、真下の大海に飛び込めと、どこかで呪詛されているような誘惑を押え切れないよう
な心境になっていた。それは若さの押え切れない冒険心の誘惑であり、冴子の熟した肉の潜在的な需めのようでもあった。              
 「あたしに触らないことと、お湯に入るまで向こうを見ていて下さると、約束する?」                                
 「ええ約束します」                          
 「本当よ…………」                          
 冴子は心を決めて天蓋のベットに入り着衣を脱ぎ、大きなバスタオルで躯を包んでから池に向かった。
田宮は隠れん坊をしているいたずら子のように、八手の大きな葉の下で、向こうを向いて立っていた。
 痩せて貧弱な肉体を想像していたが、痩身には、思いもかけず、隆々とした筋肉の膨らみが、帯を巻きつけたように、腕
から肩や胸、大腿部にあって、躯の動きに、それが別の生き物のように躍動している。                              
 池の縁でバスタオルを外して、肩足を湯入れた瞬間、田宮がふいにこちらを帰り見た。八手の向こうの昏がりに温室の硝子
があり、さきほどから冴子のバスタオルに包まれ躯が映っていた。池の縁で冴子が、そのタオルを開いて裸身を露わした。
 鏡の中でも、真っ白に映っているその裸身は、小柄ながら起伏の多い女の躯の特長を豊かに現わしている。股間の翳りと
両の乳房は手で隠しているが、
 豊かな乳房の裾は隠しようもなく溢れ出し、蜂のような胴のくびれや、張り切った腰の線など、全体に一つの崩れもなく熟
しきって匂い立っていた。
 前にマッサージをした時想像した通りの柔和な中に弾力を持った肉置きの豊かさが泛かび上がっていて、羞恥を全身にた
たえているその姿態は、田宮には甘美な美食がそこにあるような誘惑に、思わず生唾を嚥み込むような激しい誘惑をおぼえ
ていた。
 田宮はゆっくりと湯の中に身を沈めると、水中を潜り泳ぎしながら冴子に近付いた。濁りのない湯の中に、冴子の下肢が
白く揺れていた。折った片方の足の上に豊満な臀を載せ、もう一方の足は閉じるように膝でまげて立て上にタオルを乗せて
陰部を隠している。わりあい深い池で、しゃがんむと冴子の顎まで湯がくる。潜った田宮の目に、水面を警戒して片腕で乳
房を覆っている冴子の大きな乳房と幅厚の脇腹、ぬめった柔らかそうな下腹のあたりが、大きな深海魚の白い腹のように輝
いて見える。                           
 冴子は夢中で湯に入り、ふと田宮の姿が消えているのに気が付いて、どこに隠れたのかと湯気の靄の奥を探していると、
突然、目の前の湯が盛り上がり、黒い髪に次いで褐色の田宮の裸身が目と鼻の先に浮かび上がった。思わず悲鳴を上げ
てタオルで胸を覆った冴子の前で、垂れて水滴を流している髪を振り上げた田宮の顔がいたずら小僧のように笑っていた。                 
 「びっくりするじゃないの。ああ、驚いた…………」            
上気して薄桃色に目許が染まった顔に掛かった湯を掌で拭いながら、怒った表情で田宮を見上げる冴子に、                       
 「ごめんごめん。奥さんの美しい裸は湯の中からでもないと、ゆっくり拝ませていただけないと思って、思い切って潜って
みたんです。いやあ奇麗でした。まるで人魚のようでした」                         
 「いやーん。そんなこと言って。本当は見ちゃいないんでしょう。お湯の中なんかで見える筈ないじゃないの」                      「普通伊香保の湯は、ここの夕食の前に入った湯のように鉄分を含んだ茶色い湯なんだけど、これは地下四百ネートルま
でボーリングして汲み出している鉱泉を沸かしたので、濁りの全くない透明な湯なんです」            
 「もう言わないで………恥ずかしい。田宮さんて、そんな不良先生でしたの?」 
「美しい女性の躯をめでるためには、どんな危険でも冒すのが男というものです。私も男のはしくれですから、奥さんの美
しさには以前から惹かれていましたから、この際つぶさに拝見させて貰おうと決心したわけです。本当は触れたいし奥さんが
欲しいけど、それをすると奥さんの言われる不良になりますから我慢して止めました」                             
 悪びれる様子もなく言う田宮に、冴子は今更慌てて全身を湯の中で縮じめて、羞恥の顔をタオルで隠した。長い髪をたくし
上げた青白いうじなにほつれ毛が数本絡んでいるのが、田宮の男心をそそった。                 
 「湯に暖まった直後に、例のマッサージをすると効果がとてもいいんです。僕は上がっていっぱいやってますから、ゆっく
り暖まって、あの天蓋のベットで待っていて下さい」                            
 冴子の目の前で、漲ぎった男の象徴を隠そうともせず揺らめかせて、平然とした態度で大股に、身体中の筋肉をきしませ
ながら、岸の縁に足をかけて上がって行った。
 少し背を前に屈めて小さな臀を見せ、肩にタオルを巻いて遠ざかる男の無防備な後ろ姿に、冴子は田宮の抑制に耐える苦
しさを秘めた男の憔悴を感じて、ふとあわれさを感じた。                         

 天蓋のベットで着衣した田宮が杉林の中に消えて行くのを確認してから、冴子は急いで湯から上り、天蓋のベットに走り込
むように潜った。また田宮が悪戯心を起こして、杉の幹の向こうに隠れて覗いているような気がしたからである。 
 冴子が着終るのを待っていたように田宮が現われ、天蓋の片方を巻き上げ、外からでも内部がよく見えるようにした。この
温室にはふたり以外誰も居ないが、天蓋を上げたのは冴子の警戒心を和らげるためであろうか。ベットの縁に腰を下ろしてい
る冴子に近付き、                         
 「その丹前は脱いで横になって下さい」                 
 先程の子供っぽい表情とは違った真剣な顔で命じるように言うと、自分も丹前を脱ぎ両腕の袂を巻き上げて、マッサージ
の準備にかかったと思って、仰向けに寝て、両手を腹のあたりで組んで、田宮の手がマサージを始めるのを、やや緊張し躯
を硬直させて待っていたいた冴子に近づいた田宮は、やにわに冴子の浴衣の胸に両手を添えたかと思うと、強い力で胸をは
だけにかかった。       
 「あっ! 止めて! 」                        
 驚いて飛び起きようとした冴子の肩を、片手の強い力で押え付けたまま、田宮は冴子の浴衣の前を大
きく広げ乳房を露わにすると、押え付けている手と広げた浴衣の端を掴んだ手を器用に使って冴子を俯
きに転がせた。
その際に浴衣は冴子の肩から皮を剥ぐように、くるりと脱げて、上半身が露わになった。冴子は俯い
たまま両手で乳房をかばっていた。                    
 田宮がどうして突然狂ったような凶暴さで、浴衣を脱がせにかかったのかと気が動転しているうちに、いつの間に浴衣の細
帯を解いていたのか、田宮の手が猛烈な力で腰までずり下がっていた浴衣を上に引いた。一瞬、冴子の腰が宙に浮いたと思
った瞬間、浴衣は冴子から抜け出て、田宮の手に残った。
 小さな下穿だけにされた冴子が、再び起き上がろうともがいたが、田宮が上から肩に掛けた手をに力を込めて俯いた冴子
をそのまま押え付けたので、冴子は枕に顔を押し付け、腰を持ち上げた奇妙な格好になった。その盛り上がった臀部をわず
かに隠していた下穿を、臀に手を当てた田宮が、果物の皮を剥くように、するりと膝までずり下げた。                                 
 「御免なさい。この前言ったと思いますが、裸にならないと壷がよくわからないんですよ。奥さんに言っても脱いでくだっさ
らないと思って強硬手段に出ました。心配しないで下さい」                        
 冷静に言う田宮の声を上で聞きながら、冴子はどうしたらいいのか迷っていた。ともかく顔を枕に押し付けて羞恥を隠し、両
足をきつく合せて、全身を硬直させていた。                                
 「さあ、力を抜いて下さい。こうすると、骨の位置と筋肉の状態がよくわかります」                                 
 田宮の掌が、後頸の肩の付け根の左右に置かれ、背骨に沿って何かを探るような微妙な指の動きをさせながら、しだいに
下がっていく。腰骨のあたりから指は左右に別れ、腰の側面を撫でさすりながらさらに下がっていった。冴子の四肢が次第に
硬直の度を増し、躯が小さく痙攣しはじめていた。腰から太腿の外側を下がっていた田宮の掌が、突然尾底骨付近にかかり、
菊門を撫でた。      
 「止めて! どうしてそんなことをするの………」            
 返辞がなく、腰を振って田宮の掌をかわそうとする冴子の臀を、両手で上から布団に押し付けた。その力の入れ方にこつ
があるのか、急に腰のあたりの筋肉が溶けたように力を失い、代りに躯の奥から痺びれるような快感が腰部に奔る。ああ、
と枕に押えた口から声が出た。白く滑らかに盛り上がった臀のふくらみを突くように田宮の指が押していくと、それが壷とでも
言うのか、押された部分から電撃のような快感が冴子の躯を貫き、思わず嗚咽が出そうになる。指は微妙な強弱を含んで、
臀の膨らみから太腿へ移り、内腿へと進んで来る。早く止めさせなければと冴子は思いながら、起き上がろうと身をよじよと
する瞬間、次の指が思わぬ躯の場所を突いて、全身の力が抜ける。                
 何時の間に俯向きから仰向けにされたかわからなかったが、乳房からも股間からも、我慢出来ない快感の放射が躯の内部
に向かって無数に突き刺さっていた。閉じた目の中に、閃光がはしり火花が散っていた。

  ただの愛撫ではない。電流が通じているか強烈な媚薬でも塗布しているとしか考えられないような田宮の指が、冴子の躯
のどこかに触れるたびに、そこから耐えられない快感が爆発する。十本の指先が冴子の躯を縦横無尽に動き回り、その箇所
から次々と絶え間なく湧き起こる快感に冴子は完全に忘我になっていた。もう抵抗する気力も失われ、朦朧とした意識の中で、
ただ無数の官能の稲妻だけが鋭く鮮明な矢光となって眼底を交錯していた。                              
 その魔法の指が冴子の敏感な陰核に触れ、もう一つの指が体液のあふれ続けている冴子の膣に挿入された。膣の奥の方
にどんな感受性を備えた場所があるのか、田宮の指が奥深く侵入し探り当てた場所を
ゆっくりと撫でると、そこで激しい官能の放電が音を立ててが起こり、冴子の躯が痙攣を起こして弓なりに引きつった。
 「あっ、いい………。もう、どうなっているのかわからない。………わからない」                                  
 うわごとのように言う冴子に、                     
 「いいから、心配しないで任せていればいいんですよ。なにも考えなくて、もっと気持よくしようと、そればかり考えなさい」              
 田宮の低い力強い言葉が遠くから余韻を含んで呪詛のように、かすんでいく冴子の耳に聴えていた。
杉林の陰から夫が、自分達の様子を充血した目で、盗視していようとは識るよしもなかった。     
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  1. 2014/12/02(火) 15:19:44|
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愛妻を試したら・星 (3)
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優しい妻 ・妄僧 (3)
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