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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

家主 第18回

やっとの思いで駅まで到達したものの何をする当ても無かった。
バス停のベンチに腰を下ろし自動販売機で買った栄養ドリンクで喉を潤した。
身体から気力もやる気も全てが失せていた。ドリンク剤でも飲めば少しは回復するかと思ったのだが何の効き目も得られなかった。ただ、喉の渇きは癒され一息つけた。

目の前の小さな公園で恐らく一歳くらいだろうか、小さな子供を楽しそうに遊ばせている若い夫婦のはしゃぐ声が聞えてくる。
梓とあんなに楽しそうに笑い合ったのは何時以来だろうか、漫然とそんな事を考えていた。子供を作らなかった事が全ての始まりに成ってしまったように感じた。
夫婦とは所詮は他人どうし、子供はその絆を結ばせ危機を乗り越えさせる大切な架け橋に成っているのかもしれない。
どうしてひひ親父と対決してでも梓を取り戻そうとしなかったのか・・・。それは、梓との愛に確信も自信も失っていたからに相違無かった。梓から決定的な決別の言葉を聞く事が怖かった、あのまま部屋へ踏み込んでいたならば必ずそうなっていただろうと思えた。既にずっと前から我々夫婦は形式的な夫婦と成り下がっていたのだから。ただ、直面して始めて梓の掛け替えの無さ、梓への思いの強さを噛みしめていた。だがこの気持ちが梓に届くとは思えなかった。

突然、胸の携帯電話が着信音を響かせた、梓の携帯電話からだった。
「あ、あなた・・・ごめんなさいね。今、打ち合わせ中?」
この電話が最後のチャンスに成るのかもしれない・・・。もっとも梓の貞操が無事という事は、最早有り得はしないのだったが。
「いや・・・。あの約束キャンセルになっちゃったんだよ、急な出張とかでな、馬鹿にしてるよな暑い中出掛けて来たのにさ。別の得意先に来てるんだけど、くそ暑いしこれで帰ろうと思ってるんだ。お前は友達の家か?」
「あ・・・ううん、駅前に来てるの。美子、洋服を買うって言うから。えっ今?うん、POCOでお茶してるの、ほら正面のビルの知ってるでしょ・・・。ええ、もう出るわ。これから分からない・・・うん、帰るかもしれないけど。美子の家に行くかもしれないから。ご飯食べたの?あ、じゃっ外で食べて来て私、いないかもしれないから。うん、じゃ・あなたも気をつけて帰って来てね。それじゃね。」
梓の電話に特に変わった所は感じられなかったが、声は妙にかすれていた。まるでカラオケで張り切り過ぎて声帯が潰れたようになった時の、まさにそんな声だった。
もしやと思いPOCOに入ってみたが梓の姿など当然有る筈は無かった。
クラブハウスサンドとコーヒーを注文して煙草に火を点けた。これでどうにか家へは帰れそうだった、ただ梓は私がまだ都心に居ると思っている筈で、あまり早すぎるとひひ親父とばったり、何て言う事も考えられる。もう少し時間を潰さなければならなかった。
腹ごしらえをして店を出るとPOCOの二軒隣に有るひひ親父の所有する商業ビルへ向かい、エレベーターで最上階に上がる。
“株式会社 新星商事”ひひ親父の資産を管理している会社で以前営業回りをしていて偶然見つけた事務所だ、たしか中はかなり狭く事務員の女性が一人きりで勤務していた。
この事務員がかなりの美人で驚いた事を思い出した。こんな寂れた町の薄汚れた事務所勤務をしなくても一流企業の受付嬢や秘書にでも成れそうなくらい洗練された都会的な女性だった。
しかし今日はその女性ではなく中には美穂が居る筈だった。美穂は退職する前任の事務員に代わって、ひひ親父の事務所でバイトを始めたと言っていた。と言う事は梓や美穂と同じようにあの女性もやはりひひ親父のお相手を務めていたと言う事なのだろうか。
次から次へと狙った獲物を物にして行くひひ親父の甲斐性に驚かされる。
二度ノックし扉を開く。正面で美穂がビックリした顔で見ている。
美穂は電話中で受話器を耳に当てハイハイと返事をしながら私に指を立て沈黙を求めている。
「はい、分かりました。じゃあそのように。はい、成るべく早くします。それじゃ失礼します。」
電話を切ると何しに来たと言わんばかりの視線を向ける。
「ちょっと、駅前まで来たから。美穂いるかなと思って。」
「こんなとこに来ちゃダメよ。家主さんが知ったら私が怒られるじゃない。」
「わかったよ、二度と来ないさ。だけど俺の気持ちも分かってくれよ、それに最初に誘って来たのは美穂じゃないか。」
「昨日も忘れようって言ったじゃない。それに・・・あなた、私の所へなんて来てる場合なんかじゃないかもしれないわよ。」
「梓の事か・・・。」
「・・・。」
「やっぱりそうか・・・。俺、どうすればいい・・・。な、美穂。」
「どうにも成らない・・・。気の毒だけど。今言えることは梓さんを大切に思っているのなら知らない振りをしている事だけ。それと、今日は家に帰っちゃダメ。貴方が傷つく事に成るわ。」
「・・・。」
美穂の返答に言葉が出ず、ただ目の縁が熱くなった。
「私、これから直ぐに出掛けなきゃ成らないの・・・。悪いけどこれ以上時間は取れないから・・・。さっき言った事きっと守ってね。」
こう言うと美穂は帰り支度を始めた、私は無理に居座りはせずに事務所を後にした。
再びバス停のベンチに座り様子を覗う。
すぐに美穂はビルから現れると自宅の方向へ足早に去って行った。

一時間くらい時間を空けて自宅へ向かった。時間は四時を過ぎていた。
美穂の忠告の意図はわかっていた、しかしどうしても全てを確認したかった、猜疑心に苛まれ続けるのはもう沢山だ、何が待ち受けていようともここまで受けたショックによって免疫力は充分ついている筈だった。
自宅へ戻ると物干しの洗濯物の量が昼間より増えていた。相変わらずサッシ戸は閉じられているもののカーテンは開いている。
鍵を開け中へ入ると強烈な香水の匂いが部屋中に充満していた。一体どれほどの香水を使用したのだろう、目が痛いほどだった。
梓は思った通り不在だったがスイッチの切られた冷房の冷気はまだ充分に残っており、つい今しがたまでここに人が居た事を知らせていた。
台所の換気窓が開けられており、換気扇もうなりを上げて最強で回転していた。
とにかく、寝室へ急いだ。
そこは綺麗にかたづいており、昼間覗き見た時に転がっていた私のパジャマはきちんと畳まれてベッドの上に置かれていた。ただ香水の匂いはこの部屋が一番強烈で瓶ごとぶちまけたのではないかと思う程の凄さだった。
とにかく痕跡を探すため、まずはベッドの掛け布団をめくってみるが真新しいシーツが掛けられており縮れ毛一つ発見できなかった。
ベッドサイドのくず入れの中は綺麗に始末されており空っぽだった。
もしやと思い洗濯機の中や台所の生ごみ用のごみ袋の中も調べてみたがそれらしい物は何も無かった。
ひひ親父のロングピースの吸殻が無いかと灰皿も調べてみたが私のマイルドセヴンの吸殻しかなかった。
バスルームの中もシャワーを使った形跡は有るもののそれ以外には何も無かった。出ようとした時、換気扇を通して、あの時の声が聞えてくるのに気付いた。
なるほど、昨夜美穂が梓の声を聞きつけて飛び出してきたのはこのせいだったのだろう。
とすると聞えて来ているよがり声は隣室の物なのだろう。
美穂が慌てて帰って行った事を思い出した。ひひ親父の奴め今度は美穂を呼び付けやがったらしい、本当に昼間、梓を抱いていたのだとしたら・・・。夕方からは美穂を相手に・・・どこまでタフな老人なのだろう。本当に八十を過ぎているのだろうか?ただ老けて見えるだけではないのだろうか。
しかし今の私は美穂の情事に心を奪われている暇は無かった。梓とひひ親父がここで結ばれたとすれば必ず痕跡が有る筈だった。何としても探し出さなければ気持ちのけじめが付かない。何事も無かったなどとは最早信じる事など出来はしないのだから。

帰ってからかなりの時間が経過し既に七時半。夏の長い日もさすがに暮れて夕闇が我が家を包み込む。
だが、痕跡は今だ見つからないままだ。ひょっとして取り越し苦労だったのかだろうか?
早くしなければ・・・。タイムリミットは梓の帰宅まで、この時間だしいつ帰っても不思議ではない。それにしても梓は何処へ言ってしまったのだろう。ひひ親父はとっくに美穂に相手を切り替えているというのに・・・。本当に友達の所へ言っているのだろうか?昼間の声は疑心暗鬼に陥った私の空耳だったのだろうか。
サッシ戸から家主宅の脇を通りアパートに通じる私道の先を眺める、梓が歩いて現れそうな気がした。
“!”私道を見詰めていてある事に気付いた。
私道脇にはアパートの共同のごみ置き場が有る。決まりでは猫などに荒らされる事があるため、ごみは朝出さなければ成らない。それなのに大きな黒いごみ袋がひとつ既に置かれている。
どうして今まで気が付かなかったのだろう。痕跡が家の中に有るとは限らないではないか。
大急ぎで屋外のごみ置き場へ走り人目を避けるように辺りを見まわしながら大きくパンパンに膨らんでいる黒いポリ袋を屋内へ持ち込んだ。
ポリ袋は大きさの割りに意外なほど軽く中に生ごみなどは捨てられていない事は直ぐに分かった。玄関先で胸の鼓動を鎮めようと大きく深呼吸を二度ばかりすると、固く結ばれたポリ袋の口を指先を使いきれいに開いていった。
その時、携帯電話が着信を知らせる。右手で袋の口を解しながら、左で応答する。
「あ・・・あ、あなた・・・あ、ああ・・・あた・し・・・うう・・・」
梓からだった。様子がおかしい。
「ご・ごめんなさい・・・おそく・・・うっ!な・なっちゃ・・・あう・う~んん・・・てえええ・・・」
「梓?一体どうした?どこにいる?」
「う・うう・・・よ・よしこ・・・よしこんち・・・ああ・・・ちょっと・・・よっちゃって・・・うう・きぶんわる・・・はああああ・・・もうだめ!はなせない・・・だから・おそく・・・なっちゃ・・・あうああああ!」
一方的に切れた。そして格闘していたポリ袋の結び目がやっと解けた。
強烈な生臭さい匂いが辺りに漏れ出る。
それは紛れも無く男と女の性の分泌物の匂いだ。しかも半端な量ではない事は、むせ返るような悪臭が証明している。
今の電話・・・。まさかセックスしながら掛けて寄越したのか・・・?
はっと気付いた!急いでバスルームへ飛び込み、換気扇の吸い取り口に耳を近づける。
「オオオ―――!いっちゃう!いっちゃう!またあ・・・またよお・・・。狂っちゃう・・・狂っちゃう!」
「牝豚め!何回、いったら満足するんだ!美穂の目の前じゃぞはしたないと思わんのか。」
「わかんない、わかんない!・・・あ~あ・・・あああ・・・いっちゃう―――!見ないで!見ないで!」
「ほれほれ、いっちまえ!いっちまえ!腑抜け亭主はこんなにいかしてくれんじゃろうが!」
「は、はい。主人はもう要りません・・・あああ――!梓は大家さんの物です。もっともっと!・・・は・あああ・・・いっく――――――!!!」
何と言う事だ、己の鈍感さを呪った。隣の声は当然、美穂の声だとばかり思っていた。最初から梓は隣へ連れ込まれていたのか。美穂は鍵を開けるために呼び出されたのだ、私の帰宅を交わすために。昼間の美穂の忠告の意味がよく分かった、これは正に生き地獄だった。

ポリ袋の中からはぞくぞくと動かぬ証拠が現れた。
梓の朝着ていたワンピース、ブラとパンツ。ベッドのシーツに枕カバー。ティッシュペーパーの空箱が何と四個も、そしておびただしい数の使用済みのティッシュペーパーの山。その上、私愛用の薄い掛け布団まで。
そしてその全てが驚くほど大量の体液でベタベタに成っており。縮れ毛や口紅や梓の物と思われる髪の毛など。正にセックスの残骸は全て揃っていた。
ただ、どこにもコンドームの姿は無かった。

開け放ったままにしてあるバスルームから再び大きな咆哮が漏れて来る。
朝、家を出てから十二時間。延々とやり続けているというのだろうか。

「オオオ――!わしも出すぞ!しっかり受け取れよ!!!」
「あー!あー!頂戴頂戴!一杯出して――――!」
「何処に出す?ええっ、梓あ!」
「中に中に一杯!ああ、出してえ!」
「おおおおおおお!」
「あああああああ!あ・あはあ・・・あーあーあー!」
強烈な絶頂を伝える声を最後に静けさが訪れる。
妻と淫獣の断末魔の声を聞きながら手の中で握り締め、精を吹き溢した。
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  1. 2014/06/11(水) 06:16:34|
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