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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

家主 第13回

「ああ・・・梓、気持ち良いぞ・・・。噛んでくれ。歯で噛んで・・・。」
歯を立て甘ま噛みすると、ひひ親父は目を瞑りうっとりした気色の悪い表情を浮かべ「ああ・・・いい・・・いい・・」とうめき声を発する。
眼下の下半身はだぼパンの布地を目一杯伸ばし切っているにも拘わらず、更に膨張を増しているのだろう、布地の皺をギジギジと引き絞りながら鋭角に持ち上がって来ており、身を浮かせて奉仕する私の胸に遂には到達してしまった。
一体どこまで大きく成るのだろう・・・あれ以来、美穂のご主人との露天風呂での背徳の行為を思い返しながらあの時達成されなかった膣口への巨根での挿入にいつも胸を焦がして来た、八十を過ぎた醜い男とのこんな行為に没頭してしまっているのも全ては巨根への憧れからだ・・・。しかし眼下で跳ねるひひ親父の一物がそんな梓の願望を超越した巨大さを持つことは実物を目にせずとも明らかだった。
確かにずっと夫よりも遥かに大きなペニスを持つ美穂のご主人のような・・・露天風呂で目にしたその他の男達のような・・・雄大な一物で貫かれてみたかった、セックスで一度で良いから我を忘れて果ててみたかった。ひひ親父とこう成ってしまったのも人間離れした巨大な一物を有すると言う噂を耳にしたからに他ならなかった。確かにその噂は事実だったようだ・・・ただ、あまりにも大きすぎる。顔の下でむずがる膨張はまるでビール瓶か大根を連想させる。無理なのではないか・・・そんな不安が胸内に大きく広がっていた。ただ、かつてないほど興奮している事は溢れつづける愛液を確認せずとも間違い無かった。
「よーしゃ・・・!もうええ。梓の舌技堪能したわい・・・。今度はお返しじゃシャツのボタンを外してパイパイ見せてみい。」
黙って頷くと、迷彩柄のシャツの前ボタンを上から外していく。前を肌蹴るとパンツと同じくこれも真新しい藤色のブラが現れる。この下着を買いに行った時、十代くらいに見える髪を金髪に染めた店員の女の子にサイズを聞かれ、本来ならさっきひひ親父が言った通りAカップで充分なのだが、その娘のTシャツのボーンと大きく迫り出した胸に恥ずかしくて本当の事がどうしても言えずCカップを買ってしまった。今までにも何度も有った事だしCカップなら中はかなり余るがシリコンパットを入れれば付けられなくも無かった。
ひひ親父は気にも留めずパイパイ見せろと言ったのだろうが私にとっては最大のコンプレックスで女子大では梓ボーイなどと言う有り難くない仇名を頂戴した。実際その当時は殆ど乳房が無いに等しかった、鏡に写して見るとまるで男の子のように見えた。発展的な女の子が回りに沢山居たし、言い寄る男も後を絶たなかったにもかかわらず、結婚するまでバージンを捨てられなかったのはそれが大きかったと思う。結婚し夫は「俺は小さい胸が好きなんだ。」と言ってくれたが、たまにテレビにビキニ姿の女の子が登場したりするとじっと見ていたし、「この子、胸大きいな。」などと発言し、その気では無いにしても度々私を傷つけた。結婚し三十に成ると流石に少しはふっくらしたものの、いまだにAカップが適サイズだ
シリコンパットが下に落ちないよう注意しながらブラを引き上げた。
「ふふふ・・・梓・ホンマにお乳無いんやなあ。まるで男の子みたいやな・・・。」
「恥ずかしい、分かってるんですから・・・言わないで。」
「ふん、こいつはなあ、主人の責任じゃよ。梓ほどむっちりした腰付きしたおなごが乳だけがぺたんこな訳が無い。それはな梓が人より少し遅かっただけなんじゃよ・・・。性の満つる時期にねっとりとした快楽と男性のホルモンを注入されとったなら、今ごろは美穂なんぞに負けん立派な豊乳に成っとるはずじゃぞ。子が出来んのもそのせいじゃ。じゃがなあ・・・安心するがええぞ、わしはお前の亭主の百倍以上のホルモンを毎日でも与えてやる事が出来るんじゃ、男の質が圧倒的に違うからのう、美穂くらいになら一月でしてやれるからのう・・・ふふふ・嬉しかろう。整形外科なんぞより遥かにわしのホルモン剤の方がよー効くからのっ・・・ふははははは・・・楽しみじゃ。じゃがのう何度も言うようじゃが一度わしを咥え込んだなら二度と亭主とは出来んように成ろうぞ、美穂がそーやったようにな。ええな覚悟せえよ、亭主には今の内にさよならを言うておけ、事が済んでしまえば梓は亭主を男とは見れんように成ってしまうさかいになあ。」
そう言うと首の下に引き上げられているブラパットの中から隠していたシリコンパットを掴み出し私の頬に押し付けながら。
「可愛そうにのう、梓。わしの気持ちは早うから知っとったじゃろうに、素直にさえ成っとればこんな思いなどする事は無かったんじゃぞ。」
両の手で僅かばかりの乳房の肉を掻き集めながら強く握られた。同時に親指と人差し指の腹で乳首を摘まれこりこりと刺激を与えられる。
「ふ・ふう・・・」
敏感な乳首を触られると早くも声が漏れ始めた。
分厚い舌先にたっぷり唾液を乗せて左右交互に転がされると根元から先に向けて順に芯が入り出す。
「これや、これや。昨日始めて見してもろうて、もの凄い気に入ったんや・・・梓、ごっつい長い乳首やのうビューて伸びて来よったでこんな乳首の女めったにおらへん。これを根っこから吸い上げとうて堪らんかったんじゃ。念願叶ったって訳よ・・・。梓も見たじゃろう・・・?倉庫にぶちまけたザーメンを・・・こいつを思って扱いて出したんじゃ、今日は吸い上げながらベちょベちょのオマンコにぶっかけられる思たら、もういつお迎えが来ても本望じゃ。」
チュバチュバと湿った音を部屋中に響かせながら、指のニ間接分は有ろうかと思われる長い乳頭がやに臭い薄い唇に吸い立てられる。唾を次々と吐き出したっぷりと潤滑を与え出し入れを繰り返す。腹部にはズボンの前を持ち上げている勃起がめり込んで来る。
「あう・・・あう・・・」
吸われる度に靡声が漏れ出る。最早、官能の渦は押さえを失っていた。
そして、昨日の倉庫での生々しい記憶が甦る。そこで目にした精の残骸は人の能力を超越していた・・・。私は、北海道の酪農農家で生まれた。今では年老いた父母が後継ぎも無く昨今の輸入攻勢に持ち堪える事が出来ずに廃業を余儀なくされてしまったものの当時は競走馬の生産を行っていて、ダービーや天皇賞で勝つような優秀なサラブレッドも出した。男兄弟がなかった事も有り長女の私は小さい頃から良く手伝いをさせられていた。今でも瞼に残る強烈な記憶は種付けの時、種馬が水道パイプのような長大でグロテスクな生殖器からバケツに満々と満たした水をぶちまけたかと思う程、大量の精液を肌馬の人の頭部でも楽々と入ってしまいそうな巨大な局部に注入するシーンだった。
サラブレッドの種付けはあっという間の短時間で終了するのだが、優秀な種馬は九割以上の高確率で種を植え付ける。
その父親も今年、八十の大台に乗る既に足腰は立たず車椅子の生活を送っている。ひひ親父は八十を超え九十も近いとさえ聞いている。この体力と精力が信じられなかった、そんな父親よりも遥かに年上の醜老に身を委ねる自分が信じられなかったし又、ひどく興奮しているのも事実だった。
「あ・・・ああ・・・お・大家さん・・・一つだけお願いが・・・あ・・ああ・・・有る・・・ん・・・です・・・あああ・・・」
「何じゃ?要らん事考えんと、快感に没頭せんか!」
「あんん・・・で・でも・・・ひ・ひとつだけ・・・お願い・・・」
「何じゃ、手短に話せよ。」
「は・はい・・・実は・・・出す時だけは・・・そ・外で・・・」
「外じゃと?」
「はい・・・あうう・・・だって・・・今日危ないんです・・・あんなに一杯、中で出されたら・・・」
「どうなると言うんじゃ。」
「で・・・出来ちゃいそうで・・・こ・・・怖いんです・・・」
「成るほどな、出来るだろうな。ほぼ、十割の確率で梓は身篭る事に成ろうのう。」
「は・はい・・・そうなったら・・・私・・・主人に何て言えば良いか・・・」
「主人?あんな種無しの能無しなんざどうでもええ。子が出来んばかりか、梓ひとり満足に養う事もいかせる事さえも出来んような最低の男じゃ、いつ捨てても未練など有るまい。」
「わ・・・私・・・そこまで考えていません・・・主人は今までずっと私を愛してくれました。」
「ははは・・・簡単に美穂の誘惑に溺れた亭主に愛など有ろうものか・・・ご亭主は美穂にこう言うたらしいぞ・・・、こんな大きなおっぱいに憧れてたんだ、女房は男みたいにぺったんこだから、してても男を抱いているようで興奮できないんだ。俺はホモじゃ無いからな・・・ってな。分かったろう亭主に義理立てする理由などどこにもありゃあせん。亭主が梓と暮らし続けるホンマの理由はのう金も無く地位も無くした今、他にええ女を獲得する事など不可能だと言う事を亭主自身が自覚していると言う事に過ぎんのじゃ」

その時、私の後方の寝室の扉が開かれる音が耳に飛び込んで来た。
「あら・・・ここに居たの。クロは狭い所に繋ぎっぱなしだし、二人とも靴が有るのにどこにも居ないし・・・。もうお昼だっていうのにカーテン締め切って、何やってるのよ。」
静の声だ。
私は突然の事にどうして良いか分からず、ただ身を硬くしていた。ひひ親父の手は私のシャツの前をそっと閉じ合わせると中程のボタンを掛けた。
静の位置からは中腰の私の背から尻、椅子に座ったひひ親父の足と顔から肩にかけてしか見えてはいない筈だった。
「これから、トレーニングを始めようと思ってな。梓さんに着替えを手伝って貰っとたんじゃ。」
「トレーニングも良いけど布団くらい仕舞ってからにしたらどうなの。誤解されるわよ、そうでなくても色々噂されてるんだから。それに、梓さんだって、そんな頼み困っちゃうでしょ。さあ、梓さんゴメンナサイねもういいからこっちへいらっしゃい。」
シャツの前を掻き合わせながら静の立つ出口へ向かう。
ひひ親父はズボンと下着を一緒に脱ぎ捨てピチピチのトレーニング用のタイツに着替えるとカーテンを開け放った。

先に寝室を後にしてキッチンで先ほどの食事の洗い物を片付けていると。静がやってきて、「梓さん、あなた良く考えた方が良いわよ家の兄は、あなたが考えている以上に物凄く危険な男なのよ。」とだけ言い残して居間のソファへ移動しテレビを点けた。

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  1. 2014/06/11(水) 06:11:05|
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