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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

窓明かり 第三話~赤い夜のつづき~


「―――きょうは誰と飲みに行ってらしたの?」

 台所に立って、やかんの水を火にかける詩乃の背中が言った。

「関谷だよ。いつか話さなかったかな。高校時代からの腐れ縁で」
「ああ、あの映画を作っていらっしゃる方」
「当人は映画プロデューサーなんて高級な肩書きの似合わない、およそ無粋で非文化的な男だがね」
 かすかなわらいごえ。こちらからは後姿しか見えないが、おそらくいつものように口元に手をあてているのだろう。
 胸元から取り出したキャビンに、火を点けた。

「大事なひとのことほど、ちょっと悪く言ってみせるのはあなたの癖ですね」

 煙草をふかしていると、唐突にそんな言葉がふってきた。
 
「なんだい、いきなり」
「出会ったころ、あなた、よく玲子さんのお話をしていたでしょう。玲子さんのことを話すときも、あなたはそんなふうにちょっとふざけて、でもとても懐かしそうに話してた」

 そんなこともあったかもしれない。

「玲子はともかく、関谷の場合はちがうね。君も実際に奴に会ってみれば、俺の描写がいかに正確無比だったか、きっとわかるよ」
急須をのせた盆を抱えて戻ってきた詩乃は、含みわらいをしながら「はいはい」と言って、私の目の前で湯呑に茶を注いだ。
「はい、どうぞ」
「ありがとう」
「どういたしまして」
 詩乃はまだ微笑をうかべている。あなたのことなら何でもわかっているわ、というような笑みだった。
 ふと、そんな詩乃から目をそらして、私は白い湯気のたちのぼる茶を啜る。舌がひりひりとするくらい熱かった。

「君は―――あまり話さなかったな」
「何のことかしら?」
詩乃は小首をかしげた。
「英輔さんのことさ」


 連れ合いを亡くしていること―――それは私たちを結びつけた最初の接点で。
 逆にいえば、まだそのくらいの共通点しか見つからなかったころ、先ほど詩乃が口にしたように、私はしばしば玲子の話をした。

 気の強かった彼女。彼女の趣味。彼女の好きだった花。彼女の愛していた仕事。彼女とのささやかな年月―――。

 私は聞いてもらいたかったのだろう。同じような傷を持った誰かに、死んだ妻がどんな女だったのかを―――。
 そんな私の勝手な想いに、詩乃はいつも穏やかな微笑を浮かべて付き合ってくれた。そう、ちょうど先ほど見せたような、深い包容を感じさせる笑みを浮かべて。
 私がいつしか玲子の話をしなくなったのは、そんな詩乃の微笑に―――生きている女のほほえみに心惹かれてしまったから―――だった。
 けれど―――
 思い返してみれば、私の話を聞くばかりだった詩乃は、あのころもあれからも、彼女の夫―――最初の夫である「彼」のことはほとんど口にしなかったのだ。


 柏木英輔。
 それが「彼」の名だった。


 陽だまりのように和やかだった詩乃の顔が、わずかな翳りを見せた。それがどういう心情の変化をあらわしたものか、私には判断がつかなかった。
「そうね」どこか他人事のような口調で詩乃は言った。「あまり話さなかったかもしれない」
「どうして―――と聞いちゃだめかな」
 あら、というように、翳りを帯びた大きな瞳に、かすかに悪戯な表情がまじった。「あなた、遠慮しているの? わたしが傷つくと思って」
「べつに、そうじゃない」
「―――たいした理由はないんですよ。だって、亡くなった夫のことなんて、ほかの男性に聞かせる話じゃないでしょう」
「俺は話したよ」
「あなたはいいの」どうしてだか、やけにきっぱりと詩乃は言葉を返した。「だって、わたしは楽しかったもの。玲子さんのお話を聞いて、幸せな気持ちになったもの」
 立ち上がり、空になった湯呑を片づけながら、詩乃はそんなことを言った。そのまま台所へ向かう細い背中に、私は再び「どうして」と繰り返す。

 振り返った詩乃は、今度は困ったような、すこし疲れたような笑みを浮かべていた。

「こんなことを言っては、若くして亡くなった玲子さんに失礼かもしれないけれど―――わたし、玲子さんってとっても幸せな人だったと思うの。しっかりと自分の意思があって、短くても自分の生きたい人生を生きて、あなたというパートナーにも恵まれた―――」

 その言葉に何とこたえるべきか、私にはわからなかった。

「だから―――あなたがいきいきと話していた玲子さんのお話は、わたしにはすごく楽しかった。楽しくて―――羨ましくて―――、彼女の幸せをちょっぴり分けてもらえた気がしたの」

 詩乃の返事は、「どうして」の回答になるものではなかった。だが、そう言って、また私に背を向けて洗い物をはじめた詩乃に、なぜだか私は、それきり二の句を告げることができなかった。



 ひさしぶりに関谷と飲んだその夜、私が今まで無意識に避けていた詩乃の亡夫―――柏木英輔に話を向けたのには理由があった。

 関谷と訪れた「玄武」は、集客のためのイベントとして、素人女性が出演するという触れ込みでSMプレイのショーを催す店だった。あの夜、全裸で吊られていた女は、当夜のメインゲストだったのだ。
 ショーの前にアナウンスがあった。それによると、かの女はある一家のまっとうな主婦であり、小学生の息子を持つ母親でもある。だが、ふとしたことをきっかけに別の男と知り合い、仄暗い悦びを骨の髄まで教え込まれた。今ではその男の命令どおり股間を無毛に保ち、夫にはさせず、表では普通の生活を続けながら、時折こうして「玄武」の舞台に立っている、根っからの淫乱女だ―――。
 自分に関するそんな紹介が流れる間も、女は蓑虫同然の身体を宙に揺られていた。
 そんな説明が真実かどうかは分からない。すべてはクラブ側の演出にすぎないのかもしれない。だが、もし真実だとすると、仮面をつけて裸身を晒されている女は、普段の生活でこそ心に仮面をつけて、夫や子供の前では違う自分を演じているのだ。そして、今この場では逆に、目元を隠す一方で、剥き出しの自分を晒している―――。


 それは胸がひやりとするような想像だった。だが、何故そんな感覚を覚えるのか、釈然としなかった。こんなもの、私とは何の縁もない世界の話なのに。


 ショーがはじまると、舞台上の女の背後には、男ふたり―――いずれもタキシードにマスクをつけた姿だった―――がつき、手にした黒革の鞭を、なぶるように女の肌に這わせはじめた。ただそれだけで、女は打たれる恐怖に頬を引き攣らせる。
 だが―――その引き攣った頬から頸筋までうきあがった紅潮は、恐怖のためばかりではなかった。こんなことに関しては素人の私でも分かる。恥辱、屈辱、凌辱。その渦中にいる女の表情は、たしかに与えられる責め苦に歪んでいるのに、一方でそれと矛盾した陶酔の色があった。

 鞭がしなる。激しい打擲音と同時に、今度は女の背がしなる。
 あえかな悲鳴があがる。
 苦痛を訴えるその声には、どこかに媚びが含まれている。薄暗い悦びの匂いがする。
 また、続けざまに柔肌を鞭が舐めた。赤い蚯蚓腫れが増えていくと同時に、後ろ手を背中で縛りあげられた不自由な肢体の波立ちは大きくなり、女の声は甲高くなっていく。まるで絶頂への階段を駆け上がっていくように。前髪のはりついた額や胸の谷間に浮かんだ汗の珠がきらきらと跳ね飛ぶ。

 陰惨な光景。
 猥らな女。
 喰い入るように舞台を見つめている男たち。誰もかれもが素顔を仮面で隠し、ただそれだけの匿名性で、普段は心の奥底に隠している獣欲をあらわにしていた。


 ふと―――
 そのとき私は、この虚偽に満ちた空間で、ステージの袖にただひとり、マスクをつけていない男の姿を捉えた。


『彼は―――?』
 傍らの座席についた店の女の子に問う。彼女はああ、とうなずいて、
『ああ、あのひとはうちのオーナーです』とこたえた。

 オーナー、か。

 言われてみればそれらしい雰囲気はある。肥え太った身体を不似合いな白いタキシードに包み、長く伸ばした髪を整髪油でてらてらとひからせた中年の男。腕を組み、壁に背中を預けて、舞台の様子をうかがっている。

 だが―――私はこの時、何とも言えないしこりのような感覚を覚えていた。

 正体不明のそんな違和感の正体に気づいたのは、ステージの男たちが得物を鞭から紅い蝋燭に持ち替え、セピア色のスポットライトに照らされた艶めかしい素肌に、じゅくじゅくとした蝋涙を散らし始めたころだった。

 つんざくような女の悲鳴。噴き零れる吐息には、蝋に劣らない熱気がこもっていた。
 くねくねと芋虫のように、女の肢体が蠢く。それを見ているうち、なぜだか私の胸に蘇る情景があった。



 ―――昔の主人の―――友人だった方です。



 詩乃との待ち合わせの午後、窓越しに見かけた男。
 酷く驚いていた、彼女の瞳。
 
 
 また紅いものが滴り、痛みと喜悦の入り混じった啼き声を絞り取る。だが、そんなものは、もう私の意識からは離れていた。
 そうだ。
 あのとき、通りがかりの妻をつかまえて、下卑た笑みを向けていた男は。


 淫猥な見世物の行われている舞台の端に、私はもう一度目をやる。
 だが。
 そこにはもう、男―――「玄武」のオーナーの姿はなかった。


 その後も、ショーはつづき、関谷は終始ニタニタと下品な笑みを浮かべて、『どうだ、面白いだろう』と何度も言ってきたが、私はそんな感想を同じくする気分ではなかった。ただ、夏の日の入道雲のように、胸の内に不穏なざわめきが広がっていくのをぼんやりと感じていた―――。


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  1. 2014/11/23(日) 18:52:18|
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