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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

窓明かり  第二話~赤い夜~

 フリーのライターだった時代は、取材と原稿書きで何日も自宅に帰らないことがあった。前妻の玲子には迷惑をかけたと思うが、彼女は彼女で仕事にカルチャースクールにと忙しそうにしていたから、その意味で気は楽だった。もちろん、玲子の癌が発覚してからは、心身両面で思い出したくないほど大変な生活が始まったのだが。
 編集長を務める現在は、他人の書いた原稿やあがってきた企画にあれこれといちゃもんをつけたり、編集サイドと営業サイドのトラブルを仲裁したりと、仕事量そのものは減ったものの、クリエイティブな部門にはめっきり関わらなくなって、刺激が薄いといえば薄くなった。これはまあ仕方のないことではある。年かさのいった人間が現場に口を出しすぎると、組織は活性化していかない。とはいえ、昔は厭でたまらなかった激務の日々を恋しく思うことはあった。
「技術や開発の職から管理職に出世した人間で、同じ虚しさを抱えているひとは実は多いようですよ。やはり、現場が一番楽しいってね。でも、秋原さんの場合は、私生活が充実しているからまだいいでしょう。何せ、新婚さんですからなあ」
 以前から付き合いのあった画廊のオーナーに、そんなことを言われた。
「新婚さんはやめてください。そんな歳でもないのに、恥ずかしげもなく年下の女性と再婚して、社内でもずいぶん冷やかされたんですから」
「何の恥ずかしいことがありますか。うらやましいですよ。新しい奥さんとは仲良いんでしょう?」
「今のところはね」
「私なんて古女房とのあいだに、ろくろく会話もないですよ。たまにあっても、二、三日前と同じ話を繰り返してる。お互いにボケてきてるから、同じ話を聞いて、二、三日前と同じところで笑ったりしてねえ。まあ、これはこれでボケの効用ですかな」
 オーナーはからからとわらった。

 挨拶をして画廊を出ると、初冬の風が冷たかった。思わずコートの襟を握りしめる。
 今日は午後から休みをとっている。これから銀座のバンプという喫茶店で、詩乃と待ち合わせる予定だった。
 ビートルズのイン・マイ・ライフを口ずさみながら、神田駅まで歩いた。

 それにしても、新婚さんとはね。
 電車の窓の外に流れるビルの海を眺めながら、先ほどのオーナーとの会話を思い出し、私は苦笑いした。この歳でそんなふうに呼ばれるなんて、昔は想像したこともなかった。
 詩乃と籍を入れたのは、今年の一月のことだ。齢五十五と三十九のカップルとはいえ、たしかに新婚といえなくもない。だが、やはりそこはかとなく滑稽だ。
 結婚といえば、詩乃との付き合いが深まるにつれて、私は次第にそのことを意識するようになっていったのだが、一方の彼女は、私がそれを口にすることを恐れていたような気がする。

『このままでいいの。わたしは―――このままで十分幸せ』

 そんなセリフを何度か聴いた覚えがある。そして、そんなときの詩乃の表情は、幸福に浸っているというよりも、何か遠いもの思いに耽っているような翳りがあった。

 詩乃は―――何を恐れていたのだろう。

 だが、それももはやどうでもいいことだ。
 彼女はいまや秋原詩乃になったのだから。私の傍であのころよりも幸福そうにわらっているのだから―――。

 バンプには約束の時刻よりずいぶん早くついてしまったので、私はコーヒーを注文し、ラックの週刊誌をぱらぱらとめくって時間をつぶした。煽情的なヌードの載ったこの手の雑誌を私が読んでいると、詩乃は顔をしかめる。玲子なら気にもしなかった。
 ずいぶんと性格が違うものだな。
 ふっと口元に浮いた微笑を押し殺しながら、私はコーヒーを啜り、胸元から取り出したキャビンに火をつけた。
 窓の外に目をやる。薄曇りの空をジグザグと切り取る四角いビルの群れ。雑踏のなかを歩く人々の足取りはせわしない。
 その人の波のなか、見慣れた詩乃の顔が現れた。白いコートを羽織り、幾何学的な模様が黒く縫いとられた臙脂のスカートを履いている。長い髪がさらさらと風になびいていた。この店に来たことのない詩乃は、どうやらバンプの位置が分からないようで、すこし途方に暮れたような表情で周囲を見まわしている。私は立ち上がって、手を振ろうとした。
 そのときだった。
 立ち止まった詩乃を、通りすがりの男がじっと見つめていることに、私は気づいた。歳は四十か五十くらい。黒く染めていることが一目で分かる髪を長く伸ばし、ブラウンのジャケットの内側に紺色のシャツを着こんだ中年男だった。下腹がぽっこりと出ている。
 その中年男が、詩乃に近づいて行く。詩乃も男に気づいた。そして―――
 そして。


 瞬間、詩乃の顔色が変わった―――ように見えた。


 私は意外の感に打たれた。彼女の驚きの意味が分からなかったからだ。そう、たしかに詩乃は驚いていた。意外なところで意外な知り合いに会った―――そんな驚きのようだった。
 男とは旧知の間柄なのだろうか。
 だが、それにしては、詩乃の表情は冴えなかった。まだ醒めやらない驚きをたたえた顔には、ちらりとも笑みなど浮かんでいない。
 むしろ―――怯えているように見える。
 一方の男は片手をあげ、にやにやとわらっている。どこか下卑た笑顔だった。
 ふたりはそのまま、雑踏のなかで立ち話をはじめた。といっても、話をしているのは、男ばかりだった。詩乃はうつむいて、その言葉を聞いていた。
 そしてようやく、男は詩乃の傍から離れた。終始笑みを浮かべたまま、男は片手を振ってみせた。去っていく男に向かって、詩乃は頭を下げた。こちらは最後まで硬い表情のままだった。ひとりになっても、まだ、どこか呆然として、その場に立ち尽くしている。
 急ぎ店を出て、詩乃のもとへ走り寄った。
「いったいどうしたんだ?」
 肩に手をかけた私に、詩乃は幽霊でも見たかのように、また驚いた顔をした。
「あ――――」


 まずいところを見られた―――。


 そのときの詩乃の表情を描写するならば、まさにそんな言葉の連なりが的を得ていた。

 私の表情が不審を浮かべるのが分かったのだろう。詩乃はすぐに表情を落ち着いたものに変え、「後ろからいきなり声をかけるの、やめてください。いつもびっくりするんだから」と言った。
「それはわるかった。でも、君も相当ぼうっとしていたようだぜ」
「いつから、いらしてたの?」
「三十分も前からさ。分かりにくい場所を指定して、すまなかった。それはともかく、今の男は誰なんだい?」
「今の男・・・・?」
「たった今、君と立ち話していた男さ」
「主人の―――」口にしてから、詩乃は上目づかいに私を見て、別の言葉で言い直した。「昔の主人の―――友人だった方です」
 そうか、としか私は言葉を返せなかった。だが、何かもっと別の、何かもっと聞かなければいけないことがあるような気がした。
「もう、行きましょ。映画が始まってしまうわ」
 私の服の袖を引っ張って、詩乃が急かすのに合わせて、私たちは雑踏を歩むふたりとなった。

 ハリウッド製の大作は、斜に構えなければ十分に楽しめる内容だった。先ほど、魚の小骨ように刺さった違和感も、映像と音楽の洪水のなかにいつしか飲み込まれ、消えていった。詩乃も、その後はずっといつもの詩乃で、私の他愛無い軽口をたしなめたり、受け流したりしながら、口元を手で押さえてくすくすわらうのも、普段と何ら変わりない彼女の仕草だった。


 そんなちいさな出来事があった、半月後のことである。
 仕事帰りに、私は古い友人の関谷と会った。映画会社でプロデューサーを務める関谷は、私と高校の同級で、卒業から四十年近くたった現在も交友が継続している貴重な存在だった。
 ホテルのバーでひとしきり近況や愚痴を言い合った後で、関谷は「今夜は遅くまで付き合ってくれるんだろうな。よし、面白いところに案内してやるよ」と言った。
「お前の面白いところというと、それは下品なところに決まっている」
「失礼なことを言いやがって」と関谷はわらう。「まあ、外れてはいないけどな」
「もう老人なんだから、少しは自重しなさい」
「何を本当の老人みたいなことを。昔はしょっちゅう、ふたりで朝まで遊んだ仲じゃないか」
「あいにく、俺は新婚さんなんでね」
「その歳で気持ち悪いことをぬかすな」・・・・言われてしまった。仕方なく、付き合うことにして、私は妻に「きょうは遅くなるから」と携帯で話した。詩乃は「あまり遅くならないでね」と念を押して電話を切った。
「奥さんは夜遊びを咎めるほうかね」
「いや、分からないな。お前のとこはどうなんだ」
「もう見捨てられてるよ。あっちはあっちで、女友達と遊び三昧さ」
 ぼやく関谷に苦笑しながら、夜の街へと繰り出した。

 関谷に連れられてやってきたのは、新宿の中心街からは離れた場所に位置する雑居ビルの、地下二階に入っているクラブだった。
 その会員制のクラブ「玄武」は、現会員の紹介がなければ入会できない仕組みになっているらしかった。受付の若い男相手に面倒な入会手続きをして、いざ入店というときに、受付の男からはマスクを渡された。仮面舞踏会でよく見るあれだ。これを付けて入れ、ということらしい。
 仕方なく手渡されたそれを顔につけ、店内に入ると、雑居ビルの古ぼけた外観から受ける印象に反して、やたらと派手な内装に驚いた。巨大なシャンデリア。ソファとテーブルはアンティークで、大理石の床には真っ赤な敷物がしかれている。赤は店のイメージカラーとなっているらしく、そういえばマスクの色も赤だ。奥に見えるピアノさえ、真紅にかがやいていた。
 正面には一段高いステージがあり、今は重たげな緞帳に閉ざされていた。柵で仕切られた座席は、その周囲をかこむように設けられていた。
「どうだ、すごい雰囲気だろ」
 マスクをつけた関谷がわらいかけてくる。
「目がちかちかするな。どうも悪趣味だね」
「時間ぎりぎりだったな。もうすぐイベントが始まる」
 何のイベントだ、と問い返す前に、シャンデリアの光が暗くなった。
 流れていた音楽が消え、かわりにこれまた赤いドレスを着た美しい女が、そこだけスポットの当たった真紅のピアノに座った。
 女の指が控え目な音で、気だるい旋律を奏で始める。よく目を凝らすと、女のドレスは透ける素材でできているようで、その奥に包まれた肌―――下着もつけていない―――がうっすらと覗いていた。

 短い演奏が終わった。
 それが前奏だったのか、するするとステージの緞帳があがっていく。

 あらわになった舞台にいたのはひとりの女だった。
 客と同様、赤いマスクが目元を隠している。それでも、すっととおった鼻筋や形の良い唇は、女が相当の器量の持ち主であることをうかがわせるものだった。
 だが、そんなことよりも目を引くのは、女がまったくの素裸であり、しかもそのむきだしの肢体を緋色の縄できつく拘束されていることだった。
 先に、私は女が「舞台にいた」と書いた。その通り、女は「立っていた」のではなく、宙に浮いた状態でその場に「いた」のだ。乳房を絞り、身体の正面でいくつもの菱形をつくった縄は、彼女の後ろ手を拘束し、そのまま客席からは見えない天井のフックに吊るされていた。
 そんなふうに宙空に吊り下げられ、セピア色の妖しい照明に照らされてかがやく身体は、なんと恥毛まできれいに剃りとられていた。女の年齢は分からないが、おそらくは三十の半ばころと思われる。熟女の艶香ただよう躯に、その部分だけ子供のように幼い縦筋を刻んでいるのが、奇妙に煽情的だった。
 すらりと伸びた脚が、床から三十センチほど離れて、ぶらぶらと揺れていた。
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  1. 2014/11/23(日) 18:51:11|
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