FC2ブログ

闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

悪夢 第6回

寝室に戻り、ベッドに潜り込んでから、そのまま寝ずに、私は朝を迎えた。その間、何度こっそり、ビデオテープを抜き取って、リビングに下りようと思った事か。だが、今日子に見つかってしまっては、という気持ちから、結局、実行できなかった。今日子が眠り込んでいる確信などなかったし、もしそうだったとしても、子供が暴れだしたらおしまいであっただろう。私はベッドの中で考え続けた。
“あぁ・・・一体、どうなっているんだ・・・今日子と高橋の間に、何かがあったのか・・・私に秘密の何かが・・・”
とにかく、今日子があのビデオテープの中身を、私に知られたくないのは確実だ。という事は、見られたら今日子が困るのも確実だ。私は、今日子が困るようなことはしたくない。このまま知らん振りしてほって置くのか?当然、それはできない。月曜日、運送会社に勤める高橋が、ビデオカメラ片手にやってきた。私が帰った時にも家の中にいて、そして、玄関にはチェーンロック、出迎えた今日子の狼狽した様子。
しかし、その後の今日子はいつもの今日子、高橋にちょっとでも、何かされたのならば、あんな態度は取れるはずもない。それに、その時の事情は今日子からきちんと聞かされている。何かあったのか?何もなかったのか?私の判断は後者だった。
それから昨日、妙な宅配便が届いた。高橋は運送会社に勤めている。その晩、今日子はこっそりと、あるビデオを見ていた。そしてそれを私から隠す。
“アダルトビデオ?・・・”
今日子が興味半分に関心を示し、通販で注文してみた。そして、何か秘密の配送方法があって、受取人が顔を見せないで済むような受け取り方法。ちょっとした冒険心で、私が寝ている間に見てみる。そして、その下品さに嫌気がさして、後悔している。
“高橋は本当に運送屋勤務って言ってたっけ?”
そんなこと言って無かったような気がしてきた。言っていたとしても、運送屋と言えば、普通、トラックの運転手の事であろう。高橋はトラックの運転手だ。
とにかく、どうしてもあのビデオテープの中身を見たかった。それですべてが分かる。また、私の杞憂に終わるのだ。どうも最近、いらぬ事をよく考えてしまう。こんな幸福な毎日なのに。やさしく、元気な妻がいて、かわいく、元気な子供がいる。今日子が、他の男と・・・なんてことになったら、えらい事じゃないか。この毎日が崩れ去ってしまう。今日子に限って、そんなことは有り得ないが。もし、そんな事になったら、私は、戦う。今日子と、健司と、この家を守るために。相手が誰であろうとも、その覚悟はいつでもある。
“今日子は私に何を隠しているんだい?フフッ、どうせ、子供の好奇心みたいなものだ”
とにかく、あのビデオが見たい。そうすれば、私のこの一抹の不安も、消え失せる。

「やっぱり、寂しいと思うよぉ。毎日でも会いたいんじゃない?」
「そっかー、こっちに気兼ねして、電話で催促するわけにもいかないもんねぇ・・・」
「行ってあげなよ、親父もお袋も、飛び上がって喜ぶよ」
「えっ、今日?これから?」
「うん・・・何か用事あるのかい?」
「・・・ううん、そうね!こんなに近いもんねっ、行こうっ、あなたは?」
「あぁ、・・・ちょっと、仕事持って帰ってるんだ。それやらないとなぁ・・・」
「明日の日曜日にしたら?」
「いや、結構たまってるんだよ、これが・・・」
「そっかー、じゃ、健ちゃんと行ってくるっ」
「そうしてやってくれ、晩御飯も食べてくるといいよ。こっちは適当にやっとくからさっ」

「じゃあ、行ってくるっ」
「あぁ、車に気をつけてな!健ちゃん、バイバイ!」
両手に子供を抱え、育児セットの入ったリュックを背負いながら、今日子は出て行った。時間は午後一時を過ぎたとこだった。
玄関ドアが閉まると同時に、階段を駆け上がる。寝室に入って、タンスに向かった。
“一番下の段だったな・・・”
私はしゃがみこんで、ゆっくりと引き出した。
今日子の下着類が三分の一くらいを占めている。イエローの物が多かった。今日子はその色が好きなのだ。下着コーナーを掘り返してみる。
“あった・・・”
コーナー隅にひっそりと、それはあった。やはり、ビデオテープだった。手にとってみる。ラベル類が一切貼られていない。普通、アダルトビデオでもそれは付いている。
“裏ビデオ?・・・”
とにかく、見たら分かるのだ。早いとこ確認して楽になりたい。そしてその後、駅前まで出て、今日子の好きなお菓子を買って来るのだ。今日子が帰ってきたら一緒に食べる。
これまた駆け足で、リビングに飛び込み、テレビ前のソファーに腰を下ろす。テレビをつけ、デッキにテープを差し込んだ。一旦、立ち上がり冷蔵庫から麦茶を取り出しにいく。コップに移し、戸棚からクッキーを取り出した。
“まだ時間もあるし、アダルトだったら、ちょっと、楽しむか・・・”
変な期待が私を興奮させた。クッキーとお茶をローテーブルに置き、もう一度ソファーに座りながら再生ボタンを押した。
そして、それは始まった。

「あっ、どうです?映ってますか~?」
リビングのテーブル椅子に座り、子供を抱いたまま、空いた右手でピースサインをつくる今日子の姿が映し出された。対面の席にカメラを持った高橋が座っている。
「あっ!映ってます、映ってます!よかったぁ・・・これで一安心ですよ!健ちゃ~ん」
「ほら!健ちゃん、高橋のおじちゃんがビデオに撮ってくれてるよ~。ワ~イ、うれしいね~!」
今日子が健司の手を取り、ビデオカメラに向かって手を振らせる。
「あぁ、これでばっちりですよ!」
カメラが部屋のあちこちを捕らえる。高橋が立ち上がり、窓際に移動した。窓を開け、庭に出る。そして、外の景色をあちこちと撮り始めた。
「結構、綺麗に撮れるものですねぇ!あっ、これで・・・ズームかぁ!」
しきりに感心しながら、声を張り上げている。
しばらくそうした後、高橋がリビングに戻ってきた。そして再び、今日子の対面に腰を下ろす。カメラがまた、真正面に今日子を捕らえた。
「イヤ~、実際やってみると簡単なものですねぇ?しかし、こうやって構えてみると、何かカメラマンになったようですよ!」
「ですよねぇ!私もこの子が生まれた時から何かにつけてビデオに撮ってますけど、あっち向いて~とか、こっち向いて~とかって気分はカメラマンですもん!」
「じゃぁ、ちょっと慣らしついでに奥さんのインタビューでも撮りたいな!」
「エェッ!?、高橋さん、もう~、なに言ってるんですかぁ?」
「いいじゃないですか、ビデオカメラが使えるようになってうれしくてしょうがないんですよ!忘れないように完璧に覚えておかなくちゃ!奥さん協力してくださいよう」
「そうですかぁ?」
「お願いします!」
「はぁ・・・」
「じゃあ、まず、お名前をどうぞ!」
一瞬、今日子が恥ずかしそうにうつむき、意を決したようにカメラに向き直った。
「おっ、大山今日子ですっ!」
そう言ってカメラに向かって手を振って見せた。
「お歳は?」
「えっ!ちょっと・・・それは、恥ずかしい・・・」
「そんな、いいじゃないですか~、まだ言えない年じゃないでしょう?さっ、どうぞ!」
「えっ、とっ、年は・・・30才です、やだ、恥ずかしい・・・」
笑いながら、顔を赤らめ、うつむく。
「ダメダメッ!カメラ見て、奥さん~」
「あっ、はいっ・・・」
高橋の声に従うように、カメラに向き直る。
「イヤ~、とてもそんな風に見えませんよ、顔が幼いから小学生みたいですよ!」
「ちょっと!それは言いすぎですよ~」
「そんな事無いですよ、こうやって見てると子供が子供を抱いているように見えますよ、ヘヘッ、じゃぁ、ご主人の名前と、お子さんの名前をどうぞ!ちゃんとカメラ見てね~」
「・・・主人の名前は、大山、忠31才です・・・子供は一人で、大山健司、健ちゃんです!1才で~す!」
また、健司の手をとり、カメラに向かって手を振らせる。
「おっと!」
そういう高橋の声がして、カメラがブレた。
「部品を落とした!」
そう言った時には、ビデオカメラの映像がテーブルの下を映し出していた。すぐさま、対面に向けられる。そして、ピンクのスカートに無理やり押し込められた、ブリッブリの腰回りとムチムチに発育した太もも、ふくらはぎが飛び込んできた。
「だっ、大丈夫ですか?壊れたんですか?」
今日子の声が飛んでくる。
「えぇ、大丈夫ですよ、ヘヘッ、コレだよ、コレ!凄い!すごいですよ、奥さん!」
カメラが今日子の下半身を捕らえて離さない。その中心にはピンクのスカートに影となったVゾーンが、ムチムチの太ももに挟まれて、申し訳なさそうに顔を出している。
「ありました?探しましょうか?」
カメラの前で今日子の尻が浮いた。その瞬間、カメラが持ち上がり、再び今日子の上半身を捕らえた。
「はい!奥さん、カメラ見て~、大山今日子さ~ん!ほら・・・こっち見て!!」
高橋が声を張り上げた。
「あっ、はっ、ハイッ・・・」
びっくりしたように、ビデオカメラに向き直る。というより、高橋の顔を覗き込んだという方が正解かもしれない。
「じゃあ、インタビューの続き、いきましょうか!」
「えっ、えぇ・・・」
カメラを見たままの今日子の表情が曇った。
「その前に、奥さん、健ちゃんベビーベッドに移しましょ?おねむのようですよ」
「・・・あっ、じゃあ今日は、この辺で、私、これから・・・」
「ま~だいいじゃありませんか!もうちょっとで終わりますから!早く、早く!」
「はっ、はぁ・・・」
そう言って今日子が席を立ち、リビングの隅にあるベビーベッドに向かう。その後姿をビデオカメラが捉えた。
「ヘヘッ、ヘヘヘッ、ブラ線丸見え!ケッ、ケツが歩くだけでブルンブルン!・・・この、スケベ!!」
今日子にはギリギリ聞こえないくらいの声で高橋が罵声を吐いた。
「はいっ、早く戻って!座って!」
「・・・えぇ」
また今日子が席に付いた。それと同時に目線をカメラに合わせる。さっきからしつこく高橋に言われているせいか、知らぬ間に、癖になってしまった。
「はいっ、小学生アイドル、大山今日子ちゃんの独占インタビュー再開!」
「そっ、そんな、高橋さん・・・」
「ジョ~ダンですよお、奥さん、ただの遊びじゃないですか?どうしたんですかぁ?じゃぁ、小学生アイドル、大山今日子ちゃん!スリーサイズをカメラに向かってどうぞ!」
「ちょっ!ちょっと!それは・・・高橋さんっ」
「どうしてですか~?アイドルのビデオじゃ当然でしょうが!僕はねぇ、将来プロカメラマンをめざしているんですよ!その為の予行演習に協力してくださいよぅ?只の遊びなんですから!でしょ?はい!スリーサイズ!」
「でも・・・」
「バストは!!」
「・・・・・」
「何センチ!!」
「・・・・・」
「言って!!」
「・・・きゅ、90センチです・・・」
消えるような声でそうつぶやき、今日子はまた、目を伏せた。
「ほらぁ!目を伏せない!声聞こえないよ、今日子ちゃん!もう一回!ビデオカメラ見て、いつものような元気な声で!奥さん!言って!!!」
「・・・バストはっ!きゅっ、90センチですっ!!」
「はい~!いいよ~、次!ウエスト言ってみよ!」
「あぁ・・・ふっ、太いんですぅ・・・」
眉間にしわを寄せ、カメラの向こうの高橋に懇願するように今日子が言った。
「そんなのご近所のみんな知ってるよぉ!どうせみんなにバレてんだから!もう一緒!はいっ、言って!いつものように元気よく!言って!ウエストは!!」
「あぁ・・・ろっ、65センチですぅ!本当ですっ!!」
「はい~!よく言った!そんな恥ずかしいことよく言った!次はお待ちかねのヒップいってみよーーー!小学生アイドル、大山今日子ちゃん!言って!!」
「ダッ、ダメですぅ・・・こればっかりは、だめですぅ!一番、気にしてるんですぅ・・・」
「な~に言ってんの、奥さん!奥さん最大のチャームポイントじゃぁないか!こっちはこれから、そのヒップでプロモーターに売り込んでいかなきゃならないんだよ!アイドルの世界は厳しいんだよ!奥さん!町内ナンバーワンの巨尻奥さん!はいっ!自慢して!!みんなの前で!言って!!!」
「あぁ・・・ヒッ、ヒップは・・・きゅっ、95センチですぅーーー!!みっ、みなさん!ごめんなさいぃ!!」
そのまま今日子はワッと両手で顔を覆い、テーブルにうつ伏せた。
「・・・この、スケベッ!!小学生アイドルのくせして!なっ、なんて事言うんだ!おっ、おいっ!!ドスケベッ!!!」
ビデオカメラが今日子を捕らえたまま、すぐ傍まで高橋が歩んでいく。そのまま空いている左手でショートカットの綺麗な髪を鷲?みにした。
「はい!その顔カメラに見せて!!ママッ!!!」
今日子の顔がテーブルから引っこ抜かれ、上を向かされ、アップになる。大きな両目からは涙がツッーと流れ出ていた。
「やっ!止めて下さい!こっ、怖いっ、もう、帰ってくださいっ!」
「そうはいくかっ!このスケベママがっ!今からボコボコにしてやる!大人しくしろっ!!」
「イヤー!!いっ、痛いっ!助けてっ!!」
今日子が必死になって、両手で高橋の胸を押すが、今日子の髪の毛を鷲?みにした左手だけの力で、引き寄せて、離さない。それを右手のカメラが伸長差30センチはあろう上空から見下ろして、捕らえていた。
「しょ~がねぇなぁ!ちょっと、・・・大人しくさせるか!!」
高橋がそういった瞬間、画面がぷつりと消え、真っ黒になった。
そして、その暗闇から、見覚えのある文字が次々に浮かび上がってくる。

大山今日子・・・
専業主婦・・・
30才・・・
B90 W65 H95・・・
平成○○年7月30日 自宅にて撮影・・・

何かアダルトビデオのオープニングタイトルのようなそれが、テレビ画面いっぱいに広がる。
そしてそれが段々と消えかかった時、私は震える手でビデオの停止スイッチを押した。
“きょっ、今日子が・・・今日子がこんな事・・・あの日、こっ、こんな事が・・・やっぱり、あの日・・・今日子が、高橋に・・・それなのに、あいつ・・・気丈に、私に・・・こんな、後なのに、・・・私に、悟られまいと、・・・気丈に、振舞って・・・小学生アイドルだって・・・スケベママだって・・・高橋に、いっ、隠語をさんざん言わされて・・・怖がりの今日子を脅かして、あぁ・・・これから、大人しくって・・・この、ビデオの先、今日子は・・・無事に・・・俺の今日子は・・・止めさせないと!・・・この・・・先は・・・”
いつからかは知らない。私の右手は、ずり下げたブリーフの間から突き出たペニスを、ゆっくりと、じらすようにこねくり回していた。
そして私は、再び、震える手で、再生ボタンを押した。
スポンサーサイト
[PR]

  1. 2014/06/10(火) 03:57:36|
  2. 悪夢・覆面
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<悪夢 第7回 | ホーム | 悪夢 第5回>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://yamibunko.blog.fc2.com/tb.php/539-4471f2ca
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

名作の宝庫リンクサイト

このブログをリンクに追加する

プロフィール

シーザー

Author:シーザー
闇文庫は個人文庫です。
非公開の記事を公開する事はありません。
もしお読みになりたい場合は下記メールフォームに作品を指定していただければ、可能な限り掲載しているサイトをお知らせいたします。
問い合わせされる前に、お読みになりたい作品は一部を除き「オナニー三昧」の”逝く”ボタンで掲載サイトにリンクしますので大半が閲覧可能です。

yahooメールでお問合せいただいた場合、当方からの返信が迷惑メールとして扱われている場合があります。
返信が無いと思われる場合、迷惑メールのホルダーを覗いて見てください。

メールフォーム

カテゴリ

■完結名作 (1784)
別れた妻・七塚 (34)
妻は銀行員・貴子の夫 (5)
夢の中・弱い男 (29)
変身・KYO (43)
変わってしまった・柴田 (27)
気持ちの置場に・レタス (23)
心の隙間・松本 (7)
薬剤師・津島正義 (49)
表裏・所 (24)
本性・拓也 (32)
蜃気楼・WR (63)
妻の想いは…?・ムーア (19)
彼方なら・マサユキ (13)
待っていてくれる紗代・呑助 (6)
水遣り・CR (73)
CRの妻・洋子 (35)
喪失・バーバラ (25)
永遠に夫婦でいるために・ルイ (11)
役員会・KYO (102)
隣の芝生・石井 (42)
留守番・赤とんぼ (15)
家主・えりまきとかげ (32)
雲の上を歩く・MMさん教えて (62)
Booby Trap・道化師 (51)
チョコレートの伯父ちゃ・思い出 (31)
立場・Retaliation (42)
白き花・男とは? (38)
黒の凱歌・TELL ME (35)
女友達と妻・KYO (49)
赦さない・・・・ヨシキリ (34)
戦い・MM (75)
誤解の代償・美鈴さんに捧げる (24)
子は鎹・種無し (10)
魔性・樹氷 (43)
品評会・ミチル (33)
帰省・N (5)
妻の同窓会・間抜けなそして幸せな夫 (37)
奈落・RHM (27)
侵略・流石川 (23)
二人の妻・桐 (93)
神の悪戯・弱い鬼 (36)
イヴとなった妻・忍兄さん (70)
インプリンティング・迷人 (64)
よき妻・BJ (26)
卒業・BJ(よき妻 第二部) (24)
卒業後・BJ(よき妻 第三部) (74)
2つの我が家・鎌田 (14)
ミコと美子・美子の夫 (21)
暗黙の了解・裏筋舐太郎 (34)
■職場関係 (591)
上司と妻・陽太 (6)
知らなかった・みつる (6)
妻の初体験・変な夫 (7)
堕ちていく天使の影・赤いかげろう (7)
私の妻・つよし (5)
僕の不貞な妻・カウニッツ (6)
招かれざる、客・使徒 (14)
屋上・古屋二太郎 (2)
デジカメ・龍 (6)
壊れかけの絆・叶 (34)
本当の妻・加藤 (17)
嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした・不詳 (5)
二人の?妻・木下某 (27)
未完・修司 (19)
空白の2時間・ナガネギセブン (3)
妻・友子の不倫告白!・ヘタレ旦那! (18)
妻の浮気を知ってしまった。・美作 (2)
ピアノレッスン・悦 (5)
アルバイト・凛 (14)
元ヤクザの情婦にされた妻・574 (13)
観光温泉ホテル・公務員亭主 (16)
奥手でおとなしい妻が後輩に仕込まれた・名無し (6)
寝取られ妻が本気で妊娠まで・浩二 (5)
ナース妻を寝取られて・由美子命 (10)
写真館派遣の妻・無知な夫 (7)
私の身に起きた事実。・ファイター (10)
イケメン部下と妻・・・リュウセイ (9)
変貌する妻・雄治 (18)
僕の厄年・田舎おやじ (10)
訪問介護・サンコウシン (6)
狙われた人妻・亜紀・恋愛小説家 (7)
マラソンを愛する妻・スポーツトレーナー (3)
妻が汚れてしまった・常陸の親方 (10)
妻は専務のおもちゃだった・道騎士 (6)
妻の二人の夫・妻を愛する夫 (27)
見えない檻・生き物係り (30)
美樹がやられた・無能な夫 (41)
愛妻を・・・・川島クロード (12)
序破急・中務 (75)
月の裏側・久生 (14)
婚約者の調教動画が見つかって (12)
官舎 送別会・公務員 (5)
撮られていた妻・スネ夫 (8)
夫婦の恩返し・赤とんぼ (8)
1話完結■職場関係 (20)
■義父または近親 (65)
妻は義父のモノ・クスコ (3)
イトコと親友に、そして・・・ ・正光 (16)
巨乳妻・ゆうき (18)
家族遊戯・六郎汰 (14)
疑わしい行動・圭太 (9)
妻の絶頂・こうくん (5)
■隣人または友人 (491)
はちきれそう・ゆう (7)
仕掛けられた糸・赤いかげろう (6)
本当のこと。・一良 (14)
リフォーム・とかげ (22)
友達・悦 (13)
悪夢・覆面 (10)
ビデオ・はじめ (4)
言えない真実、言わない真実・JOE (17)
私しか知らなかった妻・一樹 (3)
妻の秘密・光一 (54)
清楚人妻 一夜の陵辱劇 ~親友に騙された~・仁 (6)
俺が負けたので、彼女が手コキした (5)
惨めな自分・子無き爺  (6)
田舎・マス夫 (16)
秘密・POST (14)
新妻の幻想・TAKA (4)
遠方よりの友・ちかこmy-love (11)
管理組合の役員に共有された妻・エス (136)
団地・妄人 (50)
抱かれていた妻・ミリン (18)
パーティー・ミチル (33)
友人・妄僧 (7)
甘い考え・白鳥 (22)
乳フェチの友人・初心者 (6)
1話完結■隣人または友人 (7)
■インターネット (54)
チャットルーム・太郎 (19)
オフ会・仮面夫婦 (10)
ターゲット・アイスマン (5)
奇妙な温泉宿・イワシ (14)
落書きの導き・マルタ (4)
1話完結■インターネット (2)
■旅先のアバンチュール (63)
バカンス・古屋二太郎 (7)
妻との旅行で・けんた (5)
無題・ざじ (10)
A温泉での忘れえぬ一夜・アキオ (18)
露天風呂での出来事・不詳 (2)
たった1度の体験・エロシ (9)
旅行・妄人 (12)
■医者・エステ・マッサージ (62)
孕まされた妻・悩める父親 (7)
とある会で。 ・けんじ (17)
亜希子・E-BOX (14)
子宝施術サービス・かえる (23)
1話完結■医者・エステ・マッサージ (1)
■借金 (56)
私達の出来事・不詳 (9)
私の罪・妻の功・山城 (9)
失業の弱みに付け込んで・栃木のおじさん (3)
変貌・鉄管工・田中 (5)
借金返済・借金夫 (5)
妻で清算・くず男 (5)
妻を売った男・隆弘 (4)
甦れ・赤子 (8)
1話完結■借金 (8)
■脅迫 (107)
夢想・むらさき (8)
見えない支配者・愚者 (19)
不倫していた人妻を奴隷に・単身赴任男 (17)
それでも貞操でありつづける妻・iss (8)
家庭訪問・公務員 (31)
脅迫された妻・正隆 (22)
1話完結■脅迫 (2)
■報復 (51)
復讐する妻・ライト (4)
強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた (4)
ハイト・アシュベリー・対 (10)
罪と罰・F.I (2)
浮気妻への制裁・亮介 (11)
一人病室にて・英明 (10)
復讐された妻・流浪人 (8)
1話完結■報復 (2)
■罠 (87)
ビックバンバン・ざじ (27)
夏の生贄・TELL ME (30)
贖罪・逆瀬川健一 (24)
若妻を罠に (2)
範子・夫 (4)
1話完結■罠 (0)
■レイプ (171)
輪姦される妻・なべしき (4)
月満ちて・hyde (21)
いまごろ、妻は・・・みなみのホタル (8)
嘱託輪姦・Hirosi (5)
私の日常・たかはる (21)
春雷・春幸 (4)
ある少年の一日・私の妻 (23)
告白・小林 守 (10)
牝は強い牡には抗えない。・山崎たかお (11)
堅物の妻が落とされていました・狂師 (9)
野外露出の代償・佐藤 (15)
妻が襲われて・・・ ・ダイヤ (6)
弘美・太郎棒 (11)
強奪された妻・坂井 (2)
痴漢に寝とられた彼女・りょう (16)
1話完結■レイプ (5)
■不倫・不貞・浮気 (788)
尻軽奈緒の話・ダイナ (3)
学生時代のスナック・見守る人 (2)
妻・美由紀・ベクちゃん (6)
押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優・不詳 (8)
妻に貞操帯を着けられた日は・貞操帯夫 (17)
不貞の代償・信定 (77)
妻の浮気を容認?・橘 (18)
背信・流石川 (26)
鬼畜・純 (18)
鬼畜++・柏原 (65)
黒人に中出しされる妻・クロネコ (13)
最近嫁がエロくなったと思ったら (6)
妻の加奈が、出張中に他の男の恋人になった (5)
他の男性とセックスしてる妻 (3)
断れない性格の妻は結婚後も元カレに出されていた!・馬浪夫 (3)
ラブホのライター・され夫 (7)
理恵の浮気に興奮・ユージ (3)
どうしてくれよう・お馬鹿 (11)
器・Tear (14)
仲のよい妻が・・・まぬけな夫 (15)
真面目な妻が・ニシヤマ (7)
自業自得・勇輔 (6)
ブルマー姿の妻が (3)
売れない芸人と妻の結婚性活・ニチロー (25)
ココロ・黒熊 (15)
妻に射精をコントロールされて (3)
疑惑・again (5)
浮気から・アキラ (5)
夫の願い・願う夫 (6)
プライド・高田 (13)
信頼関係・あきお (19)
ココロとカラダ・あきら (39)
ガラム・異邦人 (33)
言い出せない私・・・「AF!」 (27)
再びの妻・WA (51)
股聞き・風 (13)
黒か白か…川越男 (37)
死の淵から・死神 (26)
強がり君・強がり君 (17)
夢うつつ・愚か者 (17)
離婚の間際にわたしは妻が他の男に抱かれているところを目撃しました・匿名 (4)
花濫・夢想原人 (47)
初めて見た浮気現場 (5)
敗北・マスカラス (4)
貞淑な妻・愛妻家 (6)
夫婦の絆・北斗七星 (6)
心の闇・北斗七星 (11)
1話完結■不倫・不貞・浮気 (18)
■寝取らせ (263)
揺れる胸・晦冥 (29)
妻がこうなるとは・妻の尻男 (7)
28歳巨乳妻×45歳他人棒・ ヒロ (11)
妻からのメール・あきら (6)
一夜で変貌した妻・田舎の狸 (39)
元カノ・らいと (21)
愛妻を試したら・星 (3)
嫁を会社の後輩に抱かせた・京子の夫 (5)
妻への夜這い依頼・則子の夫 (22)
寝取らせたのにM男になってしまった・M旦那 (15)
● 宵 待 妻・小野まさお (11)
妻の変貌・ごう (13)
妻をエロ上司のオモチャに・迷う夫 (8)
初めて・・・・体験。・GIG (24)
優しい妻 ・妄僧 (3)
妻の他人棒経験まで・きたむら (26)
淫乱妻サチ子・博 (12)
1話完結■寝取らせ (8)
■道明ワールド(権力と女そして人間模様) (423)
保健師先生(舟木と雅子) (22)
父への憧れ(舟木と真希) (15)
地獄の底から (32)
夫婦模様 (64)
こころ清き人・道明 (34)
知られたくない遊び (39)
春が来た・道明 (99)
胎動の夏・道明 (25)
それぞれの秋・道明 (25)
冬のお天道様・道明 (26)
灼熱の太陽・道明 (4)
落とし穴・道明 (38)
■未分類 (569)
タガが外れました・ひろし (13)
妻と鉢合わせ・まさる (8)
妻のヌードモデル体験・裕一 (46)
妻 結美子・まさひろ (5)
妻の黄金週間・夢魔 (23)
通勤快速・サラリーマン (11)
臭市・ミミズ (17)
野球妻・最後のバッター (14)
売られたビデオ・どる (7)
ああ、妻よ、愛しき妻よ・愛しき妻よ (7)
無防備な妻はみんなのオモチャ・のぶ (87)
契約会・麗 (38)
もうひとつの人生・kyo (17)
風・フェレット (35)
窓明かり ・BJ (14)
「妻の秘密」・街で偶然に・・・ (33)
鎖縛~さばく~・BJ (12)
幸せな結末・和君 (90)
妻を育てる・さとし (60)
輪・妄僧 (3)
名器・北斗七星 (14)
つまがり(妻借り)・北斗七星 (5)
京子の1日・北斗七星 (6)
1話完結■未分類 (1)
■寝取られ動画 (37)

最新記事

月別アーカイブ

検索フォーム

訪問者数

現在の迄訪問数:

現在の閲覧者数:

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最新コメント

QRコード

QR