FC2ブログ

闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

招かれざる、客 第12回「暴かれる、虚像」

未だ、日は高かった。
こんな平日に、街を歩く私を観ようとも誰も何も思わない。
当たり前の話だ。
スーツを着て、ネクタイも律儀に締めたサラリーマン。同じ様な格好の人種が、幾度と無く目の前を通り過ぎる。
極普通の光景。私も同じだろう。
只、違っている事は「彼らは今、仕事を真っ当に勤めている人種」で在り、私は「出張と称して、只ブラブラしているだけの人種」で在る事だ。
言わば「サボり」か。
思わず、自嘲の笑みに口元が歪む。奇妙な男に見えたのか、すれ違った女が露骨に眉を顰めた。

こんな事を始めて、もう二週間程に成る。
何時か会社にも、この放浪出張がばれるのではという危惧も、最近ではどうでも良く成りつつ在る。

【やはり俺は、頭がオカシイのかも知れんな】

無くした記憶。それはとうにこの手に掴んだと思っていた。詳細はともかく、大事な出来事、記憶、行動の大体は把握していると思い込んでいた。

<榊さんですよ、一緒に仕事をされていた>


あの、取引先で初老の紳士が放った一言。
この言葉が脳裏から離れない。悪質な腫瘍の如く、この頭の奥深く触手をべったりと伸ばし、爪を突き立てている。
あの時の、会話。

「あれから私も暫くして、転勤しましたもので。同じ様な時期ですな。永瀬さんが退社されたのと」
「そうでしたか」
「お礼もろくに言えず、せめて年賀だけはご自宅のマンションに出させて頂きましたが、ご転居されておられましたね」

「いや、それはありませんよ。ずっとあの一戸建に」
「一軒屋、ですか。マンションと聞いておりました。こちらの間違いでしたか、それは失礼しました。ではあの世田谷に」

世田谷では無く、練馬。マンションでは無く、一戸建。
現状と全てが全く異なる。
そして、何よりも。あの言葉。あの人物の名。
妻、麻利子の真っ白く盛り上がった尻に、掘られた文字。
右の尻たぶに、「榊五郎」。左には、「命」。
あれ以来、妻を抱いていない。
抱ける筈が無かった。あの文字は、本当に存在しているのではないのかという思いが、疑惑が、私の性欲を牛耳り、身動き出来ぬ様に拘束していた。
息子に聞こうかとも思った。あの一馬も今は小学生である。漢字を理解する能力は乏しいだろう。だが、妻と共に風呂に入る事の多い息子になら、見えている筈だ。あの尻に彫られた、墨黒の文字が。
だが、聞けなかった。あの字は何て書いてあるのと、逆に問われる可能性が高い。妻にも聞くだろう。いや、もう聞いているのか。
妻は、どんな言い訳をしているのか。
私にも見えていると知ったら、どう思うのか。

【いや、待て。本当にそれが在るという証拠は】

何処まで歩いたのか。
何時もこの事を考えては人込みの中をさ迷っている。
気が付けば、見た事も無い場所迄来ていた。目の前に大きな白い建物。病院だった。総合病院だろう。精神科も在るのか。

私の脚は、その方向へと向いていた。
同じ事を繰り返す懸念が在る。結局は、一番言いたい事が言えない。自分の妻の尻に、彫り物の文字が在る日唐突に見え始めたなどと、誰が正気で言えるというのか。

透明な自動ドア。これだけは、どの病院も同じ造りをしている。
冷たい緑色。一歩脚を踏み入れれば、何処かが必ず悪くなりそうな独特の空気、気配。
そのドアは左右に開いた。
女が現われる。
私は、その女を見て驚愕した。

女はビニールのような素材のホットパンツを穿いている。その丈は余りにも短かった。左右へと張り出す様に肉を付けた両腿は、その付け根迄を露にしている。その周囲を縛る如く、生地が食い込んでいた。
歩く動作に同調して、真っ白い素足の表面が波打つ。そのパンツは股上さえ異常に浅い。女の下腹部が、その半分程を剥き出させていた。窪んだ形の良い臍が見える。
鈍い光沢を放つ黒い素材は、ゴムではないのかとさえ思わせる。
上半身に張りついた白いカットソーは、その豊かな胸元を大きくU字に切り込んで開け放っている。血管が透ける程白い肌は、その谷間を誇示している。更には白い生地を突き上げる様に、双の乳首が突き上がって完全に透けていた。
大きな乳房を持っている事は、一見で確認出来る。但し、それは幾らかの張りを無くし、重たげに長い。

私は、声を掛けられなかった。
女が、真横を通りすぎる。太い茄子の様な乳が上下に揺れている。
下着を着けていないそれは、重力と自らの肉の重さを訴える。
その表情は、奇抜な容姿と反して堅かった。決して自らそれを楽しんでいる感は全く無い。俯き加減の、白い横顔が通りすぎる。
噛みつく様に、女を凝視した。
女の光沢の在る髪が、一束ねに結われている。馬の尾の如く揺れ、その細い項を見え隠れさせる。
抉れる様な曲線で窪んだ腹部。そして急激に肉を付け込んだ腰。
黒いホットパンツは、背後から見れば水着にしか見えない。
三十を過ぎた歳に見える女は、その盛り上がった尻の容量は遥かにパンツのそれを上回っている。黒い生地がそれを締めつけ、鬱血させる勢いで、女の尻に噛みついている。双の裏腿の付け根に、覆い被さって食み出した尻肉が、歩く度にブルブルと揺れ動いている。

私は何かを言おうと自身の口を開いた。だが、この状況に見合った言葉を私の脳は指令する事が出来なかった。
女の行き先には、一台のベンツが止まっていた。女の穿いているホットパンツと同じ素材で塗られているのではないかと思わせる色をしている。
そのベンツに凭れ、煙草を吹かす男。
その態度、風貌。
忘れていた何かが、地面の方から脚へ。そして脊髄を走り抜ける。

【お前か・・・・・・・・・・】

女がベンツに乗り込む。厚みの在る脂を纏った尻がこちらに向かって突き出された。息を呑む程の量感。
子供を造り、産んだ事の在る、爛熟した尻だった。

【そうか・・・・お前だったのか】

男は私に気付く事無く、ベンツに乗り込む。重いドアの閉まる音。

【榊・・・・・・・・・お前だったのか】

漆黒の車がタイヤを鳴らせて発進する。運転者の粗暴さが伺える動作で。
そのベンツに乗り込んだ、妻の麻利子を乗せて。


どの位、動けなかったのか。
数十秒。いや、数分か。

病院の前で突っ立ったまま、私は動けなかった。
そしてその間に、失われた記憶の断片が片っ端から脳裏に浮かんでは消えていった。
時には壊れかけたビデオデッキの如く、その再生画面に夥しい程のノイズを入れながら。

「あの」
「はい、何でしょう」
丸々と肥え太った顔がこちらを向く。
如何にも世話好きな風貌を持った、受け付けの中年女。
「さっきの、女性・・ですが」
「・・・・・え?」
「いえ、あの派手な格好の」
私は何を喋っているのか。だが、止まらない。
誰でもいい。今の女が妻で在る事を否定して欲しかったのか。

「ああ・・・・」
女は分かった分かったと、首を縦に振る。
「スゴイでしょう。お尻も胸も丸出しだもんね。もうブルンブルンって感じで」
女は小さな目を思い切り大きく開こうと頑張っている様に見えた。
「綺麗で上品だったのにねえ。あの奥さん」
「奥さん、ですか」
「で?貴方さんはどなた」
急に興味をこちらに移す。
「あ、いえ・・・あの女性が知り合いの方にそっくりだったもので」
疑われたか。こんな陳腐な言い訳は通用するものか。
「あ、そうなの。あの永瀬さんの御知り合い」
「あ、やっぱり」
声が上擦る。確認した筈なのに、念を押されたこの思いをどう処理すればよいのか。
「で、どこまで・・・ご存知なの、貴方」
女は又声を潜める。
「いや、それは」
わざを顔を顰めた。心臓は口から飛び出しそうに暴れている。この女は、何かを知っている。そしてその事を私は何も知らなかった。
「そうよねえ」
言えないわよねと、その顔が言う。
私の焦りは頂点に達した。
「で・・・永瀬さんのお見舞いの相手は」
「決まってるじゃないの、榊さんよ」
「・・・・・・・・え」
「旦那さんが、あの人を殴って植物人間にしちゃったでしょう?あれから、ずっと。そうね、もう三年位になるんじゃない」



「アイツ、中々死なねえな」
榊五郎は、ベッドに這い上がり、その中央に立ち上がった。
その手には、荷造り用の白いビニール縄が握られている。
ラブホテルの一室。その部屋は汗と熱気が充満し、温度が上昇している様に思えた。
榊は、真下で倒れる様にうつ伏せている全裸の女を仰向けに転がした。女の真っ白な裸体が翻(ひるがえ)る。双の乳房がゆらゆらと波打ち、力尽きた様に両脇へと流れる。
「しかし、麻利子。お前の声も相変わらずでけえな、そんなに俺のちんぽは具合いいのか」

永瀬麻利子は、その問いに答えられなかった。
榊の男根が、口に捻じ込まれている。顔を逆様に跨ぎ、たった今、麻利子に放出した男根を押し込んでいる。
「旦那の、短小ちんぽじゃあ、物足りねえよな」
麻利子は咥えた顔を持ち上げる様にして、唸った。左の乳房をわし掴まれ、上へと絞られていた。根元の部分に、ビニール縄が何重にも巻かれていく。
「三十四歳の人妻、SMに目覚めましたってか」
右の乳房も絞られる。呻く麻利子を余所に、根元を縛り上げていく。
榊は麻利子の顔に跨ったまま、その両脚を掴み持ち上げ折り畳む。逆上がりをする要領で、麻利子の尻が押し広がって天を向いた。
「なあ、今度温泉でも行くかよ、俺と」
そう言いながら、抱え上げた両足を中央で交差させる。
麻利子は首を左右に振った。身体が柔軟な麻利子でも、この体制で座禅を組まされる行為には、苦痛を感じざるを得ない。そして何より屈辱的だった。この体位には、どうしても慣れる事が無かった。
恐ろしい性癖を、榊は持っていた。
何処までも、際限無く辱められる。性欲以上の物を榊には感じる。自分に対し、その性器は愚か、口も肛門も、在りとあらゆる部分を使って犯してくる。
慣れれば、自身に対する自己愛も消えてしまうのだろうと、麻利子は思った。何故自分は一人身ではないのかと、自身の運命を呪った。
夫がいて、子供がいる。決して失えない大切な人物が。
死ぬ事は出来なかった。どんなに辱めを受けようと。
そして、心では全て否定し続ける榊を、麻利子の肉体はどう思っているのか。
聞けなかった。そしてその答えを導き出す行為こそ、麻利子が今、最も恐れる事だった。


光沢の在る廊下。
やはりこの部分も同じ造りだった。
あの中年女に聞いた、部屋番号。412号室。
私は夢遊病者の如く、その病院をさ迷った。


掃除婦は、溜息をついた。
又、あの男女が来ている。放つ、女の声で分かった。
「全く、どんな変態女だろうね」
女は、毒づいた。


永瀬麻利子は、叫び続けた。

乳房を個々に縛り、座禅を組ませるとうつ伏せに転がされた。形を崩せない両脚が交差したまま膝を付き、押し広がった尻を剥き出しにした。天を向いて晒した肛門に、何時ものローションが亀裂に伝い、ベッドに滴る程に垂らされた。身構えた時、何かを塗られた。冷たい感触に身を捩った。

「媚薬だ」

そう榊は言った。
そしてそのまま放置された。直ぐに肛門が熱くなってきた。堪らない感覚だった。熱く、そして猛烈に痒い。麻利子は嗚咽を放った。
榊は只凝視し続けた。触れもしなかった。
嗚咽を放ち、掲げた尻を振った。痒さは限界に来ていた。何でもいい、引っ掻くだけでもよかった。肛門がまるで呼吸するかの様に、蠢き、口を広げようとしていた。
「ああッ、ああああッ」
泣き喚いた。怒った様に両手を付き、その尻を振り、垂らせた首を振った。
両手は自由だった。縛られてはいない。その手を幾度と無く、尻に回しては止めた。指を入れ、掻き混ぜたかった。だが出来ない。どうしても羞恥と理性が、それに屈しない。
「お願い、お願いです!」
泣き声で訴えた。犯してくださいとも、叫んだ。
だが榊は背後に回り、もう一塗り今度は奥に捻じ入れた。
「アオオオオオッ!」
麻利子は尻を振りたくって叫んだ。両手を伸ばし切り、シーツを破れる程掴み締めた。
「お尻を、お願い!お尻を、犯して!」
涙が溢れている。その顔を狂った様に振った。
榊は未だ、犯そうとしない。
麻利子はついに、その手を掲げた尻に伸ばした。
折り曲がった指が、躊躇いながら激しく震えていた。


スポンサーサイト
[PR]

  1. 2014/05/25(日) 04:36:06|
  2. 招かれざる、客・使徒
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<招かれざる、客 第13回「暴かれる、虚像」 | ホーム | 招かれざる、客 第11回「暴かれる、虚像」>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://yamibunko.blog.fc2.com/tb.php/49-46884609
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

名作の宝庫リンクサイト

このブログをリンクに追加する

プロフィール

シーザー

Author:シーザー
闇文庫は個人文庫です。
非公開の記事を公開する事はありません。
もしお読みになりたい場合は下記メールフォームに作品を指定していただければ、可能な限り掲載しているサイトをお知らせいたします。
問い合わせされる前に、お読みになりたい作品は一部を除き「オナニー三昧」の”逝く”ボタンで掲載サイトにリンクしますので大半が閲覧可能です。

yahooメールでお問合せいただいた場合、当方からの返信が迷惑メールとして扱われている場合があります。
返信が無いと思われる場合、迷惑メールのホルダーを覗いて見てください。

メールフォーム

カテゴリ

■完結名作 (1784)
別れた妻・七塚 (34)
妻は銀行員・貴子の夫 (5)
夢の中・弱い男 (29)
変身・KYO (43)
変わってしまった・柴田 (27)
気持ちの置場に・レタス (23)
心の隙間・松本 (7)
薬剤師・津島正義 (49)
表裏・所 (24)
本性・拓也 (32)
蜃気楼・WR (63)
妻の想いは…?・ムーア (19)
彼方なら・マサユキ (13)
待っていてくれる紗代・呑助 (6)
水遣り・CR (73)
CRの妻・洋子 (35)
喪失・バーバラ (25)
永遠に夫婦でいるために・ルイ (11)
役員会・KYO (102)
隣の芝生・石井 (42)
留守番・赤とんぼ (15)
家主・えりまきとかげ (32)
雲の上を歩く・MMさん教えて (62)
Booby Trap・道化師 (51)
チョコレートの伯父ちゃ・思い出 (31)
立場・Retaliation (42)
白き花・男とは? (38)
黒の凱歌・TELL ME (35)
女友達と妻・KYO (49)
赦さない・・・・ヨシキリ (34)
戦い・MM (75)
誤解の代償・美鈴さんに捧げる (24)
子は鎹・種無し (10)
魔性・樹氷 (43)
品評会・ミチル (33)
帰省・N (5)
妻の同窓会・間抜けなそして幸せな夫 (37)
奈落・RHM (27)
侵略・流石川 (23)
二人の妻・桐 (93)
神の悪戯・弱い鬼 (36)
イヴとなった妻・忍兄さん (70)
インプリンティング・迷人 (64)
よき妻・BJ (26)
卒業・BJ(よき妻 第二部) (24)
卒業後・BJ(よき妻 第三部) (74)
2つの我が家・鎌田 (14)
ミコと美子・美子の夫 (21)
暗黙の了解・裏筋舐太郎 (34)
■職場関係 (591)
上司と妻・陽太 (6)
知らなかった・みつる (6)
妻の初体験・変な夫 (7)
堕ちていく天使の影・赤いかげろう (7)
私の妻・つよし (5)
僕の不貞な妻・カウニッツ (6)
招かれざる、客・使徒 (14)
屋上・古屋二太郎 (2)
デジカメ・龍 (6)
壊れかけの絆・叶 (34)
本当の妻・加藤 (17)
嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした・不詳 (5)
二人の?妻・木下某 (27)
未完・修司 (19)
空白の2時間・ナガネギセブン (3)
妻・友子の不倫告白!・ヘタレ旦那! (18)
妻の浮気を知ってしまった。・美作 (2)
ピアノレッスン・悦 (5)
アルバイト・凛 (14)
元ヤクザの情婦にされた妻・574 (13)
観光温泉ホテル・公務員亭主 (16)
奥手でおとなしい妻が後輩に仕込まれた・名無し (6)
寝取られ妻が本気で妊娠まで・浩二 (5)
ナース妻を寝取られて・由美子命 (10)
写真館派遣の妻・無知な夫 (7)
私の身に起きた事実。・ファイター (10)
イケメン部下と妻・・・リュウセイ (9)
変貌する妻・雄治 (18)
僕の厄年・田舎おやじ (10)
訪問介護・サンコウシン (6)
狙われた人妻・亜紀・恋愛小説家 (7)
マラソンを愛する妻・スポーツトレーナー (3)
妻が汚れてしまった・常陸の親方 (10)
妻は専務のおもちゃだった・道騎士 (6)
妻の二人の夫・妻を愛する夫 (27)
見えない檻・生き物係り (30)
美樹がやられた・無能な夫 (41)
愛妻を・・・・川島クロード (12)
序破急・中務 (75)
月の裏側・久生 (14)
婚約者の調教動画が見つかって (12)
官舎 送別会・公務員 (5)
撮られていた妻・スネ夫 (8)
夫婦の恩返し・赤とんぼ (8)
1話完結■職場関係 (20)
■義父または近親 (65)
妻は義父のモノ・クスコ (3)
イトコと親友に、そして・・・ ・正光 (16)
巨乳妻・ゆうき (18)
家族遊戯・六郎汰 (14)
疑わしい行動・圭太 (9)
妻の絶頂・こうくん (5)
■隣人または友人 (491)
はちきれそう・ゆう (7)
仕掛けられた糸・赤いかげろう (6)
本当のこと。・一良 (14)
リフォーム・とかげ (22)
友達・悦 (13)
悪夢・覆面 (10)
ビデオ・はじめ (4)
言えない真実、言わない真実・JOE (17)
私しか知らなかった妻・一樹 (3)
妻の秘密・光一 (54)
清楚人妻 一夜の陵辱劇 ~親友に騙された~・仁 (6)
俺が負けたので、彼女が手コキした (5)
惨めな自分・子無き爺  (6)
田舎・マス夫 (16)
秘密・POST (14)
新妻の幻想・TAKA (4)
遠方よりの友・ちかこmy-love (11)
管理組合の役員に共有された妻・エス (136)
団地・妄人 (50)
抱かれていた妻・ミリン (18)
パーティー・ミチル (33)
友人・妄僧 (7)
甘い考え・白鳥 (22)
乳フェチの友人・初心者 (6)
1話完結■隣人または友人 (7)
■インターネット (54)
チャットルーム・太郎 (19)
オフ会・仮面夫婦 (10)
ターゲット・アイスマン (5)
奇妙な温泉宿・イワシ (14)
落書きの導き・マルタ (4)
1話完結■インターネット (2)
■旅先のアバンチュール (63)
バカンス・古屋二太郎 (7)
妻との旅行で・けんた (5)
無題・ざじ (10)
A温泉での忘れえぬ一夜・アキオ (18)
露天風呂での出来事・不詳 (2)
たった1度の体験・エロシ (9)
旅行・妄人 (12)
■医者・エステ・マッサージ (62)
孕まされた妻・悩める父親 (7)
とある会で。 ・けんじ (17)
亜希子・E-BOX (14)
子宝施術サービス・かえる (23)
1話完結■医者・エステ・マッサージ (1)
■借金 (56)
私達の出来事・不詳 (9)
私の罪・妻の功・山城 (9)
失業の弱みに付け込んで・栃木のおじさん (3)
変貌・鉄管工・田中 (5)
借金返済・借金夫 (5)
妻で清算・くず男 (5)
妻を売った男・隆弘 (4)
甦れ・赤子 (8)
1話完結■借金 (8)
■脅迫 (107)
夢想・むらさき (8)
見えない支配者・愚者 (19)
不倫していた人妻を奴隷に・単身赴任男 (17)
それでも貞操でありつづける妻・iss (8)
家庭訪問・公務員 (31)
脅迫された妻・正隆 (22)
1話完結■脅迫 (2)
■報復 (51)
復讐する妻・ライト (4)
強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた (4)
ハイト・アシュベリー・対 (10)
罪と罰・F.I (2)
浮気妻への制裁・亮介 (11)
一人病室にて・英明 (10)
復讐された妻・流浪人 (8)
1話完結■報復 (2)
■罠 (87)
ビックバンバン・ざじ (27)
夏の生贄・TELL ME (30)
贖罪・逆瀬川健一 (24)
若妻を罠に (2)
範子・夫 (4)
1話完結■罠 (0)
■レイプ (171)
輪姦される妻・なべしき (4)
月満ちて・hyde (21)
いまごろ、妻は・・・みなみのホタル (8)
嘱託輪姦・Hirosi (5)
私の日常・たかはる (21)
春雷・春幸 (4)
ある少年の一日・私の妻 (23)
告白・小林 守 (10)
牝は強い牡には抗えない。・山崎たかお (11)
堅物の妻が落とされていました・狂師 (9)
野外露出の代償・佐藤 (15)
妻が襲われて・・・ ・ダイヤ (6)
弘美・太郎棒 (11)
強奪された妻・坂井 (2)
痴漢に寝とられた彼女・りょう (16)
1話完結■レイプ (5)
■不倫・不貞・浮気 (788)
尻軽奈緒の話・ダイナ (3)
学生時代のスナック・見守る人 (2)
妻・美由紀・ベクちゃん (6)
押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優・不詳 (8)
妻に貞操帯を着けられた日は・貞操帯夫 (17)
不貞の代償・信定 (77)
妻の浮気を容認?・橘 (18)
背信・流石川 (26)
鬼畜・純 (18)
鬼畜++・柏原 (65)
黒人に中出しされる妻・クロネコ (13)
最近嫁がエロくなったと思ったら (6)
妻の加奈が、出張中に他の男の恋人になった (5)
他の男性とセックスしてる妻 (3)
断れない性格の妻は結婚後も元カレに出されていた!・馬浪夫 (3)
ラブホのライター・され夫 (7)
理恵の浮気に興奮・ユージ (3)
どうしてくれよう・お馬鹿 (11)
器・Tear (14)
仲のよい妻が・・・まぬけな夫 (15)
真面目な妻が・ニシヤマ (7)
自業自得・勇輔 (6)
ブルマー姿の妻が (3)
売れない芸人と妻の結婚性活・ニチロー (25)
ココロ・黒熊 (15)
妻に射精をコントロールされて (3)
疑惑・again (5)
浮気から・アキラ (5)
夫の願い・願う夫 (6)
プライド・高田 (13)
信頼関係・あきお (19)
ココロとカラダ・あきら (39)
ガラム・異邦人 (33)
言い出せない私・・・「AF!」 (27)
再びの妻・WA (51)
股聞き・風 (13)
黒か白か…川越男 (37)
死の淵から・死神 (26)
強がり君・強がり君 (17)
夢うつつ・愚か者 (17)
離婚の間際にわたしは妻が他の男に抱かれているところを目撃しました・匿名 (4)
花濫・夢想原人 (47)
初めて見た浮気現場 (5)
敗北・マスカラス (4)
貞淑な妻・愛妻家 (6)
夫婦の絆・北斗七星 (6)
心の闇・北斗七星 (11)
1話完結■不倫・不貞・浮気 (18)
■寝取らせ (263)
揺れる胸・晦冥 (29)
妻がこうなるとは・妻の尻男 (7)
28歳巨乳妻×45歳他人棒・ ヒロ (11)
妻からのメール・あきら (6)
一夜で変貌した妻・田舎の狸 (39)
元カノ・らいと (21)
愛妻を試したら・星 (3)
嫁を会社の後輩に抱かせた・京子の夫 (5)
妻への夜這い依頼・則子の夫 (22)
寝取らせたのにM男になってしまった・M旦那 (15)
● 宵 待 妻・小野まさお (11)
妻の変貌・ごう (13)
妻をエロ上司のオモチャに・迷う夫 (8)
初めて・・・・体験。・GIG (24)
優しい妻 ・妄僧 (3)
妻の他人棒経験まで・きたむら (26)
淫乱妻サチ子・博 (12)
1話完結■寝取らせ (8)
■道明ワールド(権力と女そして人間模様) (423)
保健師先生(舟木と雅子) (22)
父への憧れ(舟木と真希) (15)
地獄の底から (32)
夫婦模様 (64)
こころ清き人・道明 (34)
知られたくない遊び (39)
春が来た・道明 (99)
胎動の夏・道明 (25)
それぞれの秋・道明 (25)
冬のお天道様・道明 (26)
灼熱の太陽・道明 (4)
落とし穴・道明 (38)
■未分類 (569)
タガが外れました・ひろし (13)
妻と鉢合わせ・まさる (8)
妻のヌードモデル体験・裕一 (46)
妻 結美子・まさひろ (5)
妻の黄金週間・夢魔 (23)
通勤快速・サラリーマン (11)
臭市・ミミズ (17)
野球妻・最後のバッター (14)
売られたビデオ・どる (7)
ああ、妻よ、愛しき妻よ・愛しき妻よ (7)
無防備な妻はみんなのオモチャ・のぶ (87)
契約会・麗 (38)
もうひとつの人生・kyo (17)
風・フェレット (35)
窓明かり ・BJ (14)
「妻の秘密」・街で偶然に・・・ (33)
鎖縛~さばく~・BJ (12)
幸せな結末・和君 (90)
妻を育てる・さとし (60)
輪・妄僧 (3)
名器・北斗七星 (14)
つまがり(妻借り)・北斗七星 (5)
京子の1日・北斗七星 (6)
1話完結■未分類 (1)
■寝取られ動画 (37)

最新記事

月別アーカイブ

検索フォーム

訪問者数

現在の迄訪問数:

現在の閲覧者数:

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最新コメント

QRコード

QR