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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

月の裏側 第12回

 ――気がつくと、私は立ち上がっていた。

 自覚はなかったが、おそらく、そのときの私の表情はひどいものだったのにちがいない。中学生グループのなかのひとりが近寄ってくる私に気づき、おびえたような顔をした。それが呼び水となって、少年たち、そして彼らに取り巻かれた数人の女子高生が、次々と私を見た。
 リーダー格の少年も振り返った。つい今まで、薄い笑みを貼りつかせていた顔に、訝しげな表情が広がった。

『何か用かよ、おっさん』

 突っ張った口調で少年が言った。先ほど、あの携帯動画で聞いたTの声と「よく似ている」と感じた彼の声は、もはや同じひとりの声として私の耳に認識された。私は返事もせずにいきなり少年の腕をとらえ、ぐいっと引っ張った。不意をつかれて少年はよろめいた。
『――何すんだよっ!』
 憤怒を浮かべながら、こちらを睨みつけてくる少年。間近に迫ったその顔はいよいよ猛資とそっくりだった。形容できない戦慄を覚えながら、私は、彼にだけ聞こえるような小声で囁いた。

『私は藤島月子の夫だ』

 少年の顔から血の気が引いた。



 月子の夫であることを明かした言葉は、一時的にだが劇的な効果をもたらした。喪心した少年の手を強引に引っぱり、私は彼とふたりだけで話をするためにカフェの外へ連れ出した。急に様子のおかしくなったリーダーを目にして気勢をそがれたのか、残りの中学生たちはみな、ただ呆気にとられて佇むばかりだった。
 だが、少年がおとなしくしていたのは、店の外に出るまでだった。
 表通りへ出ると、少年はにわかに我に返って、私の手を振りほどこうともがき始めた。
『離せよ、畜生!』
 膨れあがる怒りをしいて押し殺しながら、私は低い声で『そんなことを言える立場か。静かにしろ』と少年を脅した。だが、大声で怒鳴りつけるようなまねはしなかった。というよりも、できなかったのだ。時刻はすでに夕暮れ時を過ぎて夜の帳が下りかけたところ、この神保町界隈では行きかう人と車の群れが絶えることなくつづいている。路上で言い争う私たちに、通りがかった人々はハッキリと不審げな視線を向けていた。

(このまま騒ぎになって、警察でも呼ばれたらまずいな)

 そんな焦りが一瞬、私の注意力を鈍らせた。隙をついた少年はすかさず私の手を逃れ、パッと身を翻すと、そのまま一目散に表通りを駆け出した。

『ま――待て!』

 慌てて少年のあとを追いかけようとした。そのとき、走り去る少年の尻ポケットから青色の物体が落ち、カランカランと音を立てながら道路を転がるのが目に入った。持ち物を落としたことに気づかなかったのか、もしくは拾うより逃げる方を優先したのか、少年は走りつづける。その背中はすぐに小さくなった。
 私は身をかがめて、少年の落とし物を拾った。思ったとおり、それは携帯電話だった。



 *  *  *  *  *

 1時間後――。自宅へ戻ってからも、あのカフェで少年を目にしたときからの極度の興奮はまだ収まっていなかった。興奮という言い方は適切でないかもしれない。混乱という方が正しいかもしれない。夫に隠れて他の男と関係をもっていた妻が、その不倫を悟られてなお、けっして口にしようとはしなかった相手――ようやく突きとめたその相手は、まだ年端もいかぬ中学生であった! さらにいえば、妻は教師であり、少年は彼女が勤めていた学校の生徒だったのである。
 もしも月子の失踪以前にこの関係が表沙汰になっていれば、彼女はよくて懲戒免職、わるければ新聞沙汰になったかもしれない。

「女性教師、教え子の中学生と淫行」――そんな見出しが脳裏をかすめて、私は慄然とした。

(月子のやつ、何て馬鹿なまねをしたんだ!)

 今さらながら腹が立ってきた。しかし、妻の愚行を責めようにも、肝心の彼女はいま何処にいるのかもわからない。いなくなった月子は不倫相手のもとに身を寄せているのではないかという想像は、これまで幾度も頭に浮かんで私を苦しめてきたものだったが、その不倫相手が中学生となれば、同棲というのはちょっとありそうにない。

 とはいえ――あの少年が月子の現在の居所を知っている可能性は依然としてある。

 私は神保町で拾った携帯を取り出した。
 都合のいいことに、私や月子が使っていたのと同じ機種だった。これならば機械音痴の私にも操作できる。
 開けると、まず、サッカー選手らしい白人男性の壁紙があらわれた。私には誰だかわからなかったが、そんなことはもちろんどうでもいい。画面を切り替えて、所有者プロフィールを確認する。
 持ち主の名前は簡単にわかった。


 《寺島塔也》


 なるほど――
 姓・名、どちらにせよ、Tだ。

 さらに携帯を操作してアドレス帳を見たが、「藤島月子」の名前はなかった。月子がTと登録していたように、フルネームでは入れていないのかもしれない。そう思ってア行から順に見ていくうち、気になる名前を見つけた。


 《Moon》


 Moon――月である。
 詳細を確認する。Moonの欄に登録されていたのは、かつて月子が使っていた携帯番号・アドレスと同一だった。やはり、Moonは月子のことらしい。しかし、それらの番号とアドレスは、不倫が発覚した9月末の夜、月子がみずからの手で携帯を処分したときから使用不可になったものである。
 ということはつまり、この登録情報をもとに判断するかぎり、寺島塔也は私と同じく、月子の現在の連絡先を知らないことになる。その事実をはたして喜ぶべきか、落胆すべきなのか……私にはわからなかった。

 画面を切り替えて、今度はメールをチェックすることにした。
 寺島塔也から月子宛ての最初のメールは、その年の4月24日午後10時過ぎに送られていた。


 《コンバンハー

  先生いま何してんの?

  俺は退屈で死にそう》


 以前、月子の携帯で見たメールで、Tこと寺島塔也は、妻のことを「月子」と呼び捨てにしていた。だが、このときにはまだ「先生」と呼んでいる。つまり、まだふたりの関係はそれほど深まっていなかったのだ。
 対する月子の返信は以下のとおりだった。


 《今晩は。
  私は明日の授業の準備をしているところです。
  夕方も言ったけれど、アドレスを交換したからといって、あまり頻繁にメールを送ってきては駄目よ。
  本来は禁じられていることなんだから。》


 最初のうちはだいたいこのような感じで、寺島塔也のとくに内容のないメールに、月子が教師らしく落ち着いた言葉で返信をするのがお決まりのパターンとなっていた。やりとりの回数も3日に一度あるかないかというくらいである。
 それでも目を通すうち、少しずつ寺島塔也という少年についてわかってきた。どうやら彼は、4月にM中学へ転校してきたばかりらしい。学年は2年生。転校後すぐに、月子が顧問教諭を務めていた美術部に入部している。


 4月といえば、息子の死以来久しぶりに、月子の明るい表情を見る日が多くなった頃だ。メールを読み進めながら、私はようやく彼女の変化の要因に思い当たった気がした。
 その時期、月子は、死んでしまった猛資にそっくりな子供を学校で見つけたのだ。申すまでもなく、転校生・寺島塔也である。見かけが瓜ふたつなだけでなく、年齢も中学2年生で死んだ猛資とぴったり同じ。これでは気にならない方がおかしい。
 月子としては、傷口に塩を塗られるような痛みを覚えることもあっただろうが、それでも寺島塔也から目を離すことはできなかったにちがいない。そうして日々が過ぎるうち、やがて少年の存在は、月子のひそかな喜びの源泉に変わっていったのではないだろうか。あたかも永遠に失ってしまった息子が生き返ってふたたび姿をあらわしたかのように――。
 そしてこれも私の推測だが、当の寺島塔也も、じぶんの一挙一動に熱っぽいまなざしを注いでいる女教師の存在に早くから気づいたにちがいない。転校直後で友達もまだろくにいない状況ではなおのこと、わるい気はしなかったはずだ。
 カフェで見たときの印象では、寺島塔也はおよそ美術などに興味があるタイプとは思えなかった(偏見だろうか?)。そんな彼が美術部に入部したのは、顧問教諭である月子への関心が主な要因だった――と考える方が納得できる。
 ふたりの距離はこのようにしてまず縮まった。急激に縮まった、といっていい。なぜなら本来、校則違反というようなことには人一倍厳しい教師だったはずの月子が、寺島塔也に対してはその禁を犯し、知り合って間もないうちにアドレス交換まで許しているのだから――。


 とはいえ、当初のやりとりを見るかぎり、月子はあくまで一教師としての節度を保ちながら、堅くるしい態度で寺島塔也のメールに応じている。一方で、彼女の返信には、少年への隠しきれない情愛のようなものがところどころに窺えた。しかし、それは少なくとも最初のうちは、男女間の愛情というより、子供のことを心配する母親めいた感情だったようだ。


 《ちゃんと食べてる?》
 《きちんと栄養のあるものを取らなくては駄目よ。育ち盛りなんだから》
 《お父さん、今夜も遅いの?》


 どうやら寺島塔也という少年の家は父子家庭であるようだ。離婚か死別かは分からないが、ともかく彼は父親とふたりだけで暮らしており、しかもその父は毎日の帰りが遅いようである。月子がたびたび食事のことを話題にしているのは、この転校生がいつもひとりきりで夕食を取っているのに心を痛めているかららしい。
 寺島塔也に対する月子の気持ちは、そもそもの始まりから、みずからの死んだ息子への思慕が変形したものだった。私はそのように思う。そして、彼女の母性的な愛情は、偶然にも塔也が〈母のいない子〉であったことから、なおさら高まっていったのかもしれない。

 しかし――
 メールのやりとりが始まって2週間後の、ちょうど5月のゴールデンウィークが過ぎた頃だ。ふたりの関係には新たな事件が起こっていた。
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  1. 2014/11/04(火) 00:12:49|
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