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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

第八章 【妻の所有権】

南さんが、妻のお尻を股間の方に引き寄せながら、ゆったりしたリズムでピストンを行っていく。



妻は、腰に添えられた手が為すがまま、南さんに下半身を預けきっていますが、

その表情が、何とも言えないほど気持ちよさそうに見えます。



私は、酔いが回ってきたせいもあって、隣のベッドに体を投げ出したい気分ですが、そんな横着なこともできません。

ベッドから少し離れた所にしゃがみ込みながら、二人の姿を見守るばかりです。



「 いいんですよ、理香さん、そのままで…… ご主人が帰って来られたようですけど、気にしなくても・・・ 」



「 はっ、はぁ…ぁ…  また、イっちゃいそう…… 」



愛しい男に言われるままに官能に身を預けていると、うっとりしてきて、ますます感じてしまうのでしょう。


元々、ずっと遡って、抱かれたい男の名を口にした時から、罪の意識や抵抗感なんてあろうはずもないが、

今夜に限っては、すべての行為を受け入れてしまう。



「 あぁ~ぁん、 あぁ……ぁ  いぃ……っ 」



体の奥底から湧きあがってくる快感を堪えきれずに、苦し紛れに洩らす喘ぎの声……



そのうち、しなっていた腰が崩れて、下半身がベッドに沈みそうになりますが、

南さんの両手がそれを許しません。



こんな風に、恍惚の表情で愉悦に浸っている妻の顏を見ていると、私も堪えられなくなってきて、

行き場のない嫉妬と興奮が、そうさせるのでしょう。 

手先が、自然に自分の股間の方に行ってしまいます。



そして、南さんのものが女陰に分け入っていく様に、手指の動きを合わせながら、同じリズムで慰め始めます。



( 妻が、私のこの姿を見たら、どのように思うだろうか?

夫を、そうせざるを得ない状態に追いやってしまったのは自分なのだと罪の意識をもつとは考えにくい。


今は、官能の虜になっていて、私のことなど眼中にないだろうが、きっとそのうち、

失望と蔑みの一瞥を送ってくることだろう。


でも、例え、そうなったとしても構わない。 

妻が、自慰に耽る夫の姿を目にして、さらに妖しく心を震わせてくれるなら・・・ )



南さんが、緩やかな律動を送りながら妻に話しかける。



「 理香さん、今 どんなこと、思っているんですか? 」



「 気持ちよすぎて、あぁ…… 何も考えられないの 」



「 どんな風にいいのか、教えてくれなくちゃ・・・ 」



「 体の芯が痺れてきて… もう、どんなことでもしてあげたくなるの

ん…… あぁ… いぃわ…… すっごく いぃ……… 」



「 どんなことでもしてくれるって本当ですか? どこかで部屋を借りれば、いつでもできますよ 」



「 いつでもなんて…… それは、だめぇ…… 」



「 それじゃ、これから時々逢ってくれますか? 」



「 そんなこと、できっこない… 

もう、しゃべらないで……  このまま、ずっとこうしていたいの 」



今はもう、他人に恥態を晒す羞恥、人倫を踏み外した行為への慄き、すべての煩いから解放されて、

官能の赴くままに悦びを表す妻……


否応なく湧いてくる甘美な快感が、妻の顔を淫らに染めていく・・・



南さんは、妻とのこんな会話を愉しむように、後ろからゆっくりとピストンをしていましたが、

すでに何回かの絶頂を迎えた妻が、より刺激的なセックスを求めているのを感じたのでしょうか、

やがて、緩やかな抽送の合間に荒々しい刺突を加えていきました。



「 あぁ…っ、 わたし、もう、だめ…ぇ  おかしくなっちゃう…… 」



時おり抉るように深く肉茎を突き込むと、膣奥が熱を帯びて締まってくるのがわかるのか、

その蠢きに逆らうように、さらに勢いよく突き立てていく。



「 いっ、いやぁぁぁ…… あぁっ… んんぁぁっ……! 」



情けない話ですが、私はこれまでの妻との営みから、数回浅く突いた後に深く抉るように押し込むリズムが、

妻が一番感じるものだと思っていました。



しかし、今夜の妻の様子から、性感が極まった女には連続して突き立てる荒々しい刺突が、

また別の感覚をもたらすことを思い知らされました。



そうこう思っている間にも、南さんが放つ手荒な抽送は止まりません。


体の芯を太い杭に貫かれるような圧迫感を覚えるのでしょうか、妻の眉根のしわが次第に険しくなってきます。



でも、半開きになった口元を見ていると、顏の表情とは裏腹に、熱く熔けた媚濘は男の貫きに否応なくうねり、

存分に快感を貪っているように見えます。



( あぁ… そんな風にされると、おまえの体の奥からは熱いものがとめどなく溢れ出てくるだろうに………


おまえの体に火をつけ、淫らな女に変えてしまったのはここにいる私なのだ。

おまえが、すべてを忘れ、火照った体を悦びの坩堝に蕩かしたいと願っても是非もない・・・ )



「 んん~っ、あっあぁ…… もう、だめぇっ、 こんなの、続けられたら~っ! 」



「 また、イッちゃうんですか? これから、もっとヨクなると思いますが・・・ 

でも、こっちも、理香さんのが気持ちよすぎて…… 」



( こんなに妻が感じてしまうということは、私がこの部屋に入ってくる前にも、別の体位で交わっていたに違いない。

そうだとすると、南さんもそろそろ限界だろう )



妻自身も願っていることなので、「蹂躙」という言葉は相応しくありませんが、

手ひどい刺突を悦びに変えてしまう妻の姿を目にしていると、私のものも滾ってきて・・・

これ以上は無理だというほどに擦りあげてしまいます。



「 いいっ、いっ…… んぁっ、だめぇっ… また、いっちゃうぅ……!」



南さんも、官能でとろけた媚肉の味わいに性感が急激に上昇していくのか、

欲情を漲らせた男根を突き込む速度を増していく。



その迫力に、かけがえのないものが壊されていくような気がして、息をするのが辛くなってくる・・・



「 小野さん、もうすぐですから、貴方もいっしょに・・・ 」



半端なものを淫している友人に目を向けた南さんが、声をかけてきた。



今まで、長時間の刺突に耐え続けてきた女体も、限界だったのでしょう。

更に、十数回の刺突の後・・・

始末に負えない快感が押し寄せた叫びがあがった。



「あぁぁ……っ ひっ、ひ……ィっ! 」



妻の口から、極みに辿りついた刹那の悲鳴があがると同時に、南さんの両手が妻のお尻を引き寄せ、

自分の股間にぴったり密着させます。



南さんのお尻が固く引き締まり、窄まっていく・・

そして、じっと動きを止め、僅かに引き抜いた後にさらに押し込む。

妻の膣内で、熱いものを噴走らせているのを想像するに充分です。



茎が見えないほどぴっちり嵌め込まれて、私ではない男によって為される射精……


奥深いところが見えないだけに一層なまめかしさがつのり、男の肉茎を受け入れる時以上に、

胸が締めつけられる思いがします。



私の目の前で、埋もれていた怒張が、“ひだ”を押し分けながらそろそろと抜き出されていく・・・


口を覗かせた、小さな秘孔……



途方もない悦びを撒き散らしていたものが抜き去られていくと、妻の体がぐったりとベッドに沈んでいきます。



「はぁ、はっ、はぁぁ…… 」 男が放った精液を、柔らかな膣奥に留めながら余韻に浸る妻……



( あぁ…… おまえは、その名残りをいつまでもそこに留めておきたいと願っているのか?


そのままの姿勢でおれば、私のものとは全てが異なる体液が、

おまえの体に溶け込んでしまうことがわかるだろうに…… )



もう、妻が叫んだ卑猥な言葉を取り立てて、云々する気はありません。

思いを寄せる男と一つに結ばれ、夫の“手染め”とは別色に染め上げられる悦びは、格別のものなのだ。



貫きを受けた痕跡が顕わなのに、その徴が隠蔽された数秒・・・

それは、放たれたものを受け取った妻の悦びと同じくらい、私にとっても、

体の芯が沸騰するかと思われるような数秒でした。



( さぁ、今度は俺の・・・ そこに馴染きった男の射精を受けとってくれ・・ )



私は、傍まで行って、限界に達した肉茎を思いきり引き絞り、想いの精を妻の背中に走らせました。




そのうち、妻の荒かった息が治まり、安息の吐息が漏れてきます。


ベッドに突っ伏しているその姿を見ていると、

何だか、残り火を始末してくれるものを欲しがっているように見えてしまいます。




空白の時間が過ぎ去り、理香がバスルームに向かう。


先程とは違って、一人で浴室に入っていく妻の姿を見ていると、

心を整理する時間を与えてあげようとする南さんの配慮を感じます。



しばらくすると、まだ私が一度も目にしたことがないインナーを身に着けた妻が浴室から戻ってきて、

湯上りの髪を整えます。



そして、すっかり寝支度を整え終えると、南さんが待っているベッドに体をすべらせていく。



前夫であることを自分に言い聞かせている私にとっては、とてもつらい瞬間です。



南さんが待ち受けているところに体を寄せていく妻の仕草が、急ごしらえの夫婦ではなくて、

堂に入っているように見えてしまう。



「 小野さん、そんなソファベッドは止めて、こちらのベッドを使われたらどうですか?

私たちは、ここで一緒に寝ますから・・・ 」



「 こんなところで意地を張ってもつまらないから、そうさせてもらいますか 」



私が隣のベッドに身を横たえると、三人が二つのベッドに分かれて足を伸ばすことになりますが、

妻を真ん中に「川」の字にしてくれたのは南さんの優しさなのです。



おそろいの枕を並べている二人の姿を見ていると、流石に三度目はなさそうに思えますが、

手を伸ばせばすぐ届く距離に愛しい女性がいるのに、手を伸ばせない・・・



私に背を向けて南さんと抱き合っている妻の寝姿を見ていると、胸が押し潰されそうなほどの苦しさを覚えます。



これは、その場を迎えた者だけにしかわからない苦しさで、

お酒が入っているものの、とても“白川夜船”なんて気にはなれません。



有り余るほどの思いが胸に溢れ、語りかけたいことも山ほどあるのに、それを表すことができないのです。



こんなに仲睦まじい二人を隣にすると、別に聞き耳を立てている訳ではありませんが、

二人が交わす小声の会話が妙に耳につき、

何だか、自分の心を鍛えるための修行を積まされているような気さえしてきます。



時折、南さんの手が妻のお尻の方に回ってくるのも気になります。

そして、それ以上に、妻の手がそれをそっと抑えているのはもっと気になります。



私の僻みのせいなのでしょうが、その手の重なりが、南さんの手の動きを止めるためのものではなくて、

火照ったところを手当てしてもらうお礼のように見えてしまう。



こんな経験は初めてで、流石に寝つけません。


交わりはつかの間ですが、一夜ずっと抱きしめて・・となると、妻の所有意識がはたらき、

何だか既得権を奪われたようで、交わりの最中を凌駕した 焼け付くような嫉妬を覚えます。



きっと、夫婦関係と言うのは、ある程度の独占欲があってこそ成り立つ関係なのでしょう。



( こんな二人の間に割って入って、言葉を投げかける勇気なんてとても無い。

朝までまんじりと、時が過ぎるのを待つだけだ )



胸の動悸をゆっくりした呼吸で抑え、苦しさに耐える私を他所に、隣では小声での夫婦の会話が始まります。



「 隣にいるご主人に、話したいこともあるんでしょ? 」



「 あっても、今は 嫌っ…… 」 



「 どうですか? 理香さんさえよければこれから隣へ行って、ご主人を慰めてあげても構いませんよ 」



「 そんなこと、言わないで。 ねっ、このままじっと…… 朝まで抱いていて… 」



「 そう、していてあげますけど、どうせ、朝になったら離れていくんでしょ?

さっきも言ったように、また逢ってもらえますか? 」



「 だって、隣にいる人の前で、うん なんて言えないわ。 南さんも、奥様が待ってるんでしょ? 」



枕を並べてこんな話をしている二人の姿を見ていると、その話に割り込んで、


「 腕枕をしてもらえよ。 そうすると、ぐっすり眠れるんだろ? 」


と、一言、言ってみたい衝動に駆られますが、喉元まで出てきた言葉をぐっと飲み込みます。



それからもしばらく小声の会話が続き、胸が掻きむしられるような想いに苛まれましたが、

慣れない部屋での寝泊まりの上、夕方からの気疲れが拍車をかけたのか、私は瞼が重くなり、

そのうち、睡魔に引きずり込まれるようにうとうととなっていきました。
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  1. 2014/11/03(月) 10:47:24|
  2. ● 宵 待 妻・小野まさお
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