FC2ブログ

闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

第三章 【馴染みのスナック】

第三章 【馴染みのスナック】

それから、数日たって、私と南さんは馴染みのスナックで落ち合います。

勝手な目論みですが、今日は南さんにそのことを了承してもらって、大まかな日取りを決めるつもりです。



お店の中は、平日だからなのでしょうか、カウンターに数人の客がいるだけで、ボックス席の方は閑散としています。

私と南さんは、その片隅に腰を下ろしました。



「こうして、南さんと一杯やるのも久しぶりですね。 

まぁ、仕事が忙しいってことは、それだけ幸せなことかもしれませんけど・・・ 」



「そうですね。 この前、ここでご一緒してから三ケ月ぶりですか。

こんな風に向かい合っていると、以前、貴方から相談を受けた時のことを思い出しますよ。

訊きにくいことなので敢えて尋ねなかったのですが、その後、いいお相手は見つかりましたか 」



(南さんにしても、妻が自分に想いを寄せていることは、それとなく気づいているだろうが、

あれから後にもう一人、妻の心の中に新たな男性が棲むようになったことを打ち明ける訳にはいかない。


ましてや、その後、その男性と二度までも関係をもったなんてことは、口が裂けたって言えない・・・ )



「なかなか、そんな匂いがする男性には、巡り合えなくて・・・ 」



「そうですか? そんなに長い間ご無沙汰ってことになると、貴方も辛いんじゃないですか?」



「それは、そうですが・・・ ところで、南さんこそ、どうでしたか? 

あの時 言っておられたサークルの集まり 」



「そんなこと、貴方に誘いかけたこともありましたね。 家内と一緒に参加して、愉しんできましたよ 」



「でも、そんなパーティって、求められると拒みづらいんでしょ? 奥さん、大丈夫でしたか?」



「いや、気に染まない男だったら、断ってもいいっていうのがルールですから・・・


それに、女性の場合、セックスにどれだけ積極的かってことが関係してくるみたいですから、

その気になればどこまでもいけますよ。


まぁ、個人差もありますし、相手の男性によって感じ方も違ってくるでしょうから、一概には言えませんけど・・・ 」 



「奥さん、積極的なタイプなんですか? 」



「貴方もご存知だと思いますが、こんなこと繰り返していると、後ろめたさと言うか、

罪の意識が薄らいでいって、私のことなど眼中にありませんでしたよ。 


きっと、お互いさまって割り切っているんじゃないですか? 

今度、小野さんに紹介しますから・・ そのうち、そんな日が訪れてもいいでしょ? 」



「嬉しいお誘いですけど、せっかくお会いしても、がっかりするだけでしょうから・・・ 」



「いやいや、所詮、男のものなんて似たり寄ったりで、こんなこと、一度始めちゃいますと関係なくなってきますよ。

妻の関心が、別の男に移っていくだけです 」



改めて、南さんからそう言われると、その道に関しては 私より長けた方の言うことですから、

説得力をもって響いてきます。



(そうか、「次第に、関心が他の男に移ってしまう 」という言葉には共感できる。

多分、現在の妻の状態も同じなのだろう。


それでも、妻が私の伴侶であって良かったと思うことがある。

“最後の一線”なんて、普通はそこまで考えない。 


このようなことを繰り返しているうちに慣れきってしまい、罪の意識が麻痺してしまって、

気を病むなんてことはこれっぽっちもなくなってしまうのが当たり前だ。


自分の心に縛りをかけてまで、私に尽くしてくれる妻のことがとても健気に思える )



そこまで私のことを思ってくれている妻に対して申し訳なく思いますが、

せっかく、ここまで時間をかけ、繋げてきた計画をご破算にする気にはなれません。



「実は、たってのお願いがあるのですが・・・」



「そろそろ、本題ですか? 貴方からのお願いとなると大体わかりますよ 」



「すっかり、お見通しって訳ですか? どうせ、二つに一つって、言いたいんでしょ?」



「ははは、よく、そんなことまで覚えておられますね。 

それで、私に奥さんを抱いて欲しいのか、奥さんのお相手を紹介してほしいのか、どっちですか? 」



「それで・・・ 最初に言われた方を、お願いできないかなと思って・・・ 」



でも、久しぶりにこんなお誘いを受けたとなると、何かいわく付きのことでもあるんでしょ?」



「こんなこと、貴方にしか頼めなくて・・・ 

手っ取り早く言うと、ゴムをつけずにお願いしたいんです 」



「私の方は願ってもないことですが、女性ってなるとそうもいかないことは貴方もおわかりでしょ?

その辺りのことは、ちゃんと道筋つけられたのですか?」



「私が平気でこんなことを考えていると思われるのも無理はありませんが、妻と話し合って、お互い納得済みです 」



「そうですか。 でも、そこまで漕ぎつけるには、色々とご苦労されたでしょ?」



「どうも、彼女にとって、どうしても譲れないものがあったようで・・・

“最後の一線”なんて言ってましたが、それを翻意させてしまったんですから、私も罪が深いですよね 」



「それはそうですよ。 何てたって、他人の精液を直に受け入れるんですから・・・

貴方のことを思えば思うほど、罪悪感に苛まれますよ。 


一つ、お聞きしたいのですが、相手が私だってこと、奥さんはご存知なのですか?」



「多分、貴方だったら間違いはないと思って・・・ 順序が逆なのかも知れませんが、言い含めてはあります 」



「そんな風に、私の名前が枕元を飛び交ったとなると、その時の奥さんの反応が気になりますね。


あなた達、ご夫婦のことに口出しするつもりはないのですが、

小野さんの方から一方的に、私の名前を出されたんじゃないですか?」



私には、こんなことを尋ねてくる南さんの気持ちがよくわかります。


仮に、私が南さんと同じような立場だったとして、ある女性と一夜を過ごすことをその夫から懇願されたとすると、

その女性のお相手をするのはやぶさかではありませんが、

当の本人が、どのような経緯でそのことを納得し、そして、どれくらい関心をもっているのか、

平たく言えば、どれくらい乗り気なのかは、やっぱり気になります。



「いや、無理を言ったと思っていますが・・・ そのことを妻に納得させた後で、貴方の名前を言わせたのです。



「そうですか。 言わせたんですか? 最後の一線なんて言葉、如何にも理香さんらしいですね。


でも、小野さん、どう思われます? 仮にですよ、私がこっそり理香さんに声をかけたとして・・・ 

奥さん、貴方に内緒で私に抱かれると思いますか?」



「私に黙ってですか? 妻のことですからそれはないと思ってますが・・・」



「いやぁ、これは私の当てずっぽうですが、何となく女の弱みを感じますよ。

余り、奥さんに気を回し過ぎたり、買い被ったりすると、返って気の毒ですよ 」



(そうか、以前、妻を南さんの待っている部屋へ一人で送り出したが、その時 そんな匂いを感じたのかもしれない。


私への手前、露骨に妻を誘い出すことは控えているが、声をかければ落ちそうな手応えを感じているのだろう )



「ところで、ホテルの部屋のことどうします? 

別部屋をとりましょうか? それとも、三人一緒に・・ってことにしますか? 」



「そんな厚かましいこと、私の口から言えませんよ。 あなたが決めることじゃないですか? 」



「それはそうですけど、貴方の方が色々と・・・ この道には詳しいでしょうから 」



「一部屋ってなると、朝までずっと三人一緒に過ごすことになる訳ですから、

小野さんが、それを我慢できるかどうかでしょうね 」



「もちろん、そうなった時の覚悟はできています。 南さんのお望みのようにしていただいて結構です 」



「お望みのようにですか? じゃ、好き勝手なこと 言わせてもらいますが、

貴方の目の前で、奥さんを何回抱かせていただいても構わないってことですね 」



「私も、断られても仕方がないようなことを、貴方にお願いしているのですから、

その辺りのことは、心得ているつもりです。 

そうしていただいても、一向に構いません。」



「そこまでお考えなら、別部屋を予約しないでおきましょうか。 

それから、こんなプライベートなこと、貴方に尋ねるべきじゃないこともわかっているのですが、

理香さん、アレ、口にするの、できるようになりましたか? 」



「いや、まだです。 多分、何か心理的なものが影響しているのだと思いますが、

そんなこと、改まって話すこともできなくて・・・ 」



「そうですか。 でも、大事なことですから、貴方の方から切り出して二人で話し合われた方がいいですよ。



南さんのみならず、誰が考えてもそう思うでしょう。

別に、セックスに対して否定的な訳でもないし、普通の夫婦では考えられないようなことまで経験しているのに、

男のものを口にすることだけができないなんて・・・



しかし、セックス時の感じ方や愛の表し方は人様々、生来のものですから、

カウンセリングを受けたり、心療科へ行ったりすればすぐに解決できるというほど単純なものでもなさそうです。



あくまで、推測の域を出ませんが、妻が口淫や精飲ができない原因として、

幼少時に出くわした思わぬ体験、自分が育った家庭のこと、

それに、思春期に交際したであろう男によって植えつけられた男性不信など・・・


あるいは、考えたくはありませんが、過去の性体験がトラウマになって影響している可能性だってありそうです。



しかし、こんな要因は、自分に都合よく、私が勝手に邪推しているだけで、

ひょっとして、私が妻に隠し通している密かな被虐願望と同じように妻の方も、

理不尽なことを強いる夫への不審や不満が、口淫の拒絶という形になって表れているのかもしれません。



色々な思いが頭を過りますが、この間、私と南さんの会話は途切れています。

きっと二人とも、ここまで話し合ったことを自分の腑に落とすための時間が必要なのでしょう。



こうして、粗方、準備が整ったとなると、後は一週間後にその日を迎えるだけで、

早くも、その時のことが私の頭にチラつき始めます。



(南さんと出会ってから、かれこれ三年目か? 

そして、妻との関係も三度目ともなると、お互いの想いもまた格別のものがあるだろう。


初めて、南さんに妻のお相手をしてもらった時、ブリーフから露わになった並外れのペニス・・・ 

その先が、臍に届かんばかりに反り返っていた場面を思い出す。


あの狂おしいものの先から、白い飛沫が妻の膣奥深く放たれるのももうすぐだ・・・ )
スポンサーサイト
[PR]

  1. 2014/11/03(月) 10:39:23|
  2. ● 宵 待 妻・小野まさお
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<第四章 【宵 待 妻】 | ホーム | 第二章 【妻 物 語】>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://yamibunko.blog.fc2.com/tb.php/4857-e5b46e66
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

名作の宝庫リンクサイト

このブログをリンクに追加する

プロフィール

シーザー

Author:シーザー
闇文庫は個人文庫です。
非公開の記事を公開する事はありません。
もしお読みになりたい場合は下記メールフォームに作品を指定していただければ、可能な限り掲載しているサイトをお知らせいたします。
問い合わせされる前に、お読みになりたい作品は一部を除き「オナニー三昧」の”逝く”ボタンで掲載サイトにリンクしますので大半が閲覧可能です。

yahooメールでお問合せいただいた場合、当方からの返信が迷惑メールとして扱われている場合があります。
返信が無いと思われる場合、迷惑メールのホルダーを覗いて見てください。

メールフォーム

カテゴリ

■完結名作 (1784)
別れた妻・七塚 (34)
妻は銀行員・貴子の夫 (5)
夢の中・弱い男 (29)
変身・KYO (43)
変わってしまった・柴田 (27)
気持ちの置場に・レタス (23)
心の隙間・松本 (7)
薬剤師・津島正義 (49)
表裏・所 (24)
本性・拓也 (32)
蜃気楼・WR (63)
妻の想いは…?・ムーア (19)
彼方なら・マサユキ (13)
待っていてくれる紗代・呑助 (6)
水遣り・CR (73)
CRの妻・洋子 (35)
喪失・バーバラ (25)
永遠に夫婦でいるために・ルイ (11)
役員会・KYO (102)
隣の芝生・石井 (42)
留守番・赤とんぼ (15)
家主・えりまきとかげ (32)
雲の上を歩く・MMさん教えて (62)
Booby Trap・道化師 (51)
チョコレートの伯父ちゃ・思い出 (31)
立場・Retaliation (42)
白き花・男とは? (38)
黒の凱歌・TELL ME (35)
女友達と妻・KYO (49)
赦さない・・・・ヨシキリ (34)
戦い・MM (75)
誤解の代償・美鈴さんに捧げる (24)
子は鎹・種無し (10)
魔性・樹氷 (43)
品評会・ミチル (33)
帰省・N (5)
妻の同窓会・間抜けなそして幸せな夫 (37)
奈落・RHM (27)
侵略・流石川 (23)
二人の妻・桐 (93)
神の悪戯・弱い鬼 (36)
イヴとなった妻・忍兄さん (70)
インプリンティング・迷人 (64)
よき妻・BJ (26)
卒業・BJ(よき妻 第二部) (24)
卒業後・BJ(よき妻 第三部) (74)
2つの我が家・鎌田 (14)
ミコと美子・美子の夫 (21)
暗黙の了解・裏筋舐太郎 (34)
■職場関係 (591)
上司と妻・陽太 (6)
知らなかった・みつる (6)
妻の初体験・変な夫 (7)
堕ちていく天使の影・赤いかげろう (7)
私の妻・つよし (5)
僕の不貞な妻・カウニッツ (6)
招かれざる、客・使徒 (14)
屋上・古屋二太郎 (2)
デジカメ・龍 (6)
壊れかけの絆・叶 (34)
本当の妻・加藤 (17)
嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした・不詳 (5)
二人の?妻・木下某 (27)
未完・修司 (19)
空白の2時間・ナガネギセブン (3)
妻・友子の不倫告白!・ヘタレ旦那! (18)
妻の浮気を知ってしまった。・美作 (2)
ピアノレッスン・悦 (5)
アルバイト・凛 (14)
元ヤクザの情婦にされた妻・574 (13)
観光温泉ホテル・公務員亭主 (16)
奥手でおとなしい妻が後輩に仕込まれた・名無し (6)
寝取られ妻が本気で妊娠まで・浩二 (5)
ナース妻を寝取られて・由美子命 (10)
写真館派遣の妻・無知な夫 (7)
私の身に起きた事実。・ファイター (10)
イケメン部下と妻・・・リュウセイ (9)
変貌する妻・雄治 (18)
僕の厄年・田舎おやじ (10)
訪問介護・サンコウシン (6)
狙われた人妻・亜紀・恋愛小説家 (7)
マラソンを愛する妻・スポーツトレーナー (3)
妻が汚れてしまった・常陸の親方 (10)
妻は専務のおもちゃだった・道騎士 (6)
妻の二人の夫・妻を愛する夫 (27)
見えない檻・生き物係り (30)
美樹がやられた・無能な夫 (41)
愛妻を・・・・川島クロード (12)
序破急・中務 (75)
月の裏側・久生 (14)
婚約者の調教動画が見つかって (12)
官舎 送別会・公務員 (5)
撮られていた妻・スネ夫 (8)
夫婦の恩返し・赤とんぼ (8)
1話完結■職場関係 (20)
■義父または近親 (65)
妻は義父のモノ・クスコ (3)
イトコと親友に、そして・・・ ・正光 (16)
巨乳妻・ゆうき (18)
家族遊戯・六郎汰 (14)
疑わしい行動・圭太 (9)
妻の絶頂・こうくん (5)
■隣人または友人 (491)
はちきれそう・ゆう (7)
仕掛けられた糸・赤いかげろう (6)
本当のこと。・一良 (14)
リフォーム・とかげ (22)
友達・悦 (13)
悪夢・覆面 (10)
ビデオ・はじめ (4)
言えない真実、言わない真実・JOE (17)
私しか知らなかった妻・一樹 (3)
妻の秘密・光一 (54)
清楚人妻 一夜の陵辱劇 ~親友に騙された~・仁 (6)
俺が負けたので、彼女が手コキした (5)
惨めな自分・子無き爺  (6)
田舎・マス夫 (16)
秘密・POST (14)
新妻の幻想・TAKA (4)
遠方よりの友・ちかこmy-love (11)
管理組合の役員に共有された妻・エス (136)
団地・妄人 (50)
抱かれていた妻・ミリン (18)
パーティー・ミチル (33)
友人・妄僧 (7)
甘い考え・白鳥 (22)
乳フェチの友人・初心者 (6)
1話完結■隣人または友人 (7)
■インターネット (54)
チャットルーム・太郎 (19)
オフ会・仮面夫婦 (10)
ターゲット・アイスマン (5)
奇妙な温泉宿・イワシ (14)
落書きの導き・マルタ (4)
1話完結■インターネット (2)
■旅先のアバンチュール (63)
バカンス・古屋二太郎 (7)
妻との旅行で・けんた (5)
無題・ざじ (10)
A温泉での忘れえぬ一夜・アキオ (18)
露天風呂での出来事・不詳 (2)
たった1度の体験・エロシ (9)
旅行・妄人 (12)
■医者・エステ・マッサージ (62)
孕まされた妻・悩める父親 (7)
とある会で。 ・けんじ (17)
亜希子・E-BOX (14)
子宝施術サービス・かえる (23)
1話完結■医者・エステ・マッサージ (1)
■借金 (56)
私達の出来事・不詳 (9)
私の罪・妻の功・山城 (9)
失業の弱みに付け込んで・栃木のおじさん (3)
変貌・鉄管工・田中 (5)
借金返済・借金夫 (5)
妻で清算・くず男 (5)
妻を売った男・隆弘 (4)
甦れ・赤子 (8)
1話完結■借金 (8)
■脅迫 (107)
夢想・むらさき (8)
見えない支配者・愚者 (19)
不倫していた人妻を奴隷に・単身赴任男 (17)
それでも貞操でありつづける妻・iss (8)
家庭訪問・公務員 (31)
脅迫された妻・正隆 (22)
1話完結■脅迫 (2)
■報復 (51)
復讐する妻・ライト (4)
強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた (4)
ハイト・アシュベリー・対 (10)
罪と罰・F.I (2)
浮気妻への制裁・亮介 (11)
一人病室にて・英明 (10)
復讐された妻・流浪人 (8)
1話完結■報復 (2)
■罠 (87)
ビックバンバン・ざじ (27)
夏の生贄・TELL ME (30)
贖罪・逆瀬川健一 (24)
若妻を罠に (2)
範子・夫 (4)
1話完結■罠 (0)
■レイプ (171)
輪姦される妻・なべしき (4)
月満ちて・hyde (21)
いまごろ、妻は・・・みなみのホタル (8)
嘱託輪姦・Hirosi (5)
私の日常・たかはる (21)
春雷・春幸 (4)
ある少年の一日・私の妻 (23)
告白・小林 守 (10)
牝は強い牡には抗えない。・山崎たかお (11)
堅物の妻が落とされていました・狂師 (9)
野外露出の代償・佐藤 (15)
妻が襲われて・・・ ・ダイヤ (6)
弘美・太郎棒 (11)
強奪された妻・坂井 (2)
痴漢に寝とられた彼女・りょう (16)
1話完結■レイプ (5)
■不倫・不貞・浮気 (788)
尻軽奈緒の話・ダイナ (3)
学生時代のスナック・見守る人 (2)
妻・美由紀・ベクちゃん (6)
押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優・不詳 (8)
妻に貞操帯を着けられた日は・貞操帯夫 (17)
不貞の代償・信定 (77)
妻の浮気を容認?・橘 (18)
背信・流石川 (26)
鬼畜・純 (18)
鬼畜++・柏原 (65)
黒人に中出しされる妻・クロネコ (13)
最近嫁がエロくなったと思ったら (6)
妻の加奈が、出張中に他の男の恋人になった (5)
他の男性とセックスしてる妻 (3)
断れない性格の妻は結婚後も元カレに出されていた!・馬浪夫 (3)
ラブホのライター・され夫 (7)
理恵の浮気に興奮・ユージ (3)
どうしてくれよう・お馬鹿 (11)
器・Tear (14)
仲のよい妻が・・・まぬけな夫 (15)
真面目な妻が・ニシヤマ (7)
自業自得・勇輔 (6)
ブルマー姿の妻が (3)
売れない芸人と妻の結婚性活・ニチロー (25)
ココロ・黒熊 (15)
妻に射精をコントロールされて (3)
疑惑・again (5)
浮気から・アキラ (5)
夫の願い・願う夫 (6)
プライド・高田 (13)
信頼関係・あきお (19)
ココロとカラダ・あきら (39)
ガラム・異邦人 (33)
言い出せない私・・・「AF!」 (27)
再びの妻・WA (51)
股聞き・風 (13)
黒か白か…川越男 (37)
死の淵から・死神 (26)
強がり君・強がり君 (17)
夢うつつ・愚か者 (17)
離婚の間際にわたしは妻が他の男に抱かれているところを目撃しました・匿名 (4)
花濫・夢想原人 (47)
初めて見た浮気現場 (5)
敗北・マスカラス (4)
貞淑な妻・愛妻家 (6)
夫婦の絆・北斗七星 (6)
心の闇・北斗七星 (11)
1話完結■不倫・不貞・浮気 (18)
■寝取らせ (263)
揺れる胸・晦冥 (29)
妻がこうなるとは・妻の尻男 (7)
28歳巨乳妻×45歳他人棒・ ヒロ (11)
妻からのメール・あきら (6)
一夜で変貌した妻・田舎の狸 (39)
元カノ・らいと (21)
愛妻を試したら・星 (3)
嫁を会社の後輩に抱かせた・京子の夫 (5)
妻への夜這い依頼・則子の夫 (22)
寝取らせたのにM男になってしまった・M旦那 (15)
● 宵 待 妻・小野まさお (11)
妻の変貌・ごう (13)
妻をエロ上司のオモチャに・迷う夫 (8)
初めて・・・・体験。・GIG (24)
優しい妻 ・妄僧 (3)
妻の他人棒経験まで・きたむら (26)
淫乱妻サチ子・博 (12)
1話完結■寝取らせ (8)
■道明ワールド(権力と女そして人間模様) (423)
保健師先生(舟木と雅子) (22)
父への憧れ(舟木と真希) (15)
地獄の底から (32)
夫婦模様 (64)
こころ清き人・道明 (34)
知られたくない遊び (39)
春が来た・道明 (99)
胎動の夏・道明 (25)
それぞれの秋・道明 (25)
冬のお天道様・道明 (26)
灼熱の太陽・道明 (4)
落とし穴・道明 (38)
■未分類 (569)
タガが外れました・ひろし (13)
妻と鉢合わせ・まさる (8)
妻のヌードモデル体験・裕一 (46)
妻 結美子・まさひろ (5)
妻の黄金週間・夢魔 (23)
通勤快速・サラリーマン (11)
臭市・ミミズ (17)
野球妻・最後のバッター (14)
売られたビデオ・どる (7)
ああ、妻よ、愛しき妻よ・愛しき妻よ (7)
無防備な妻はみんなのオモチャ・のぶ (87)
契約会・麗 (38)
もうひとつの人生・kyo (17)
風・フェレット (35)
窓明かり ・BJ (14)
「妻の秘密」・街で偶然に・・・ (33)
鎖縛~さばく~・BJ (12)
幸せな結末・和君 (90)
妻を育てる・さとし (60)
輪・妄僧 (3)
名器・北斗七星 (14)
つまがり(妻借り)・北斗七星 (5)
京子の1日・北斗七星 (6)
1話完結■未分類 (1)
■寝取られ動画 (37)

最新記事

月別アーカイブ

検索フォーム

訪問者数

現在の迄訪問数:

現在の閲覧者数:

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最新コメント

QRコード

QR