FC2ブログ

闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

第二章 【妻 物 語】

心の中に燻り続ける邪な想いを我慢できなくなった私は、それから数日経ったある夜、

妻にそのことを切り出します。 



こうして、実行に向けての第一歩を踏み出してしまうと、

頭の中だけで思い描いていた絵空事がより現実味をおびてきて、妖しい胸の震えを覚えます。



「あれから、しばらく経つんだけど・・ また、俺の我儘を聞き入れてほしいんだ 」



このようなことを妻にもちかける私の態度も、何かしら説得調になっていることに、自分では気づきません。



「えぇ~?… わたし、今、仕事がとても忙しいの。 すぐには無理よ。

でも、もう、そろそろ、そんなこと言われるんじゃないかって思ってた 」



「いつでもいいんだ。 ただ、前もって、おまえの許しを得ておこうと思って・・・ 

仕事が一区切りついた時でいいから、頼むよ 」



「わたし達の約束通りって、こと・・? 

仕様がないわ。 だって、『今後のことは、あなた次第よ』って、言っちゃったんだから・・・

でも、ちょっと、早すぎるんじゃない? 」



「そんなこと、ないだろ?? この前は、おまえ一人で愉しんできたからな 」



妻は、そんなに深く思い悩む様子もなく、意外にあっさりと私の申し出を受け入れてくれた。



こんな風に素直に受け入れたということは、『あなたが、無理言ったから・・・』なんて、

後で、言い訳や申し開きをするつもりもないのでしょう。



いとも簡単に私の願いが通ったことを思うと、何だか、気抜けしたような 淋しいような・・・ 

複雑な気分になってきます。



妻に対して、これまで色々な無理難題を持ちかけ、結果的にそのことを受け入れさせてきました。



夫の求めに対する妻の態度も、私以外の男に抱かれる前までは、頑なに首を横に振っていたものですが、

夫婦の一線を越えてよく似た体験を重ねているうちに、段々と、私の求めを拒むことも少なくなってきました。



(想像する限りだが、私との交わりでは味わえなかった官能の記憶が体の奥深くに刻み込まれ、

そのうち、他人に体を開く慄きが薄らいでいって、彼女の倫理観が歪んでしまったのかもしれない・・・)



「随分とすんなり、聞き入れてくれたところを見ると、

おまえもあの時、『今夜のこと、記念にとっておきます。』って、言ったほどだから、

時々は、そのことを思い出して体が疼くこともあるんだろ? 」



「あなたほどじゃないと思うけど、たまには…ね 」



「朝岡と、昼風呂に入って・・・ そそり立ったもので、突きあげられた時のことか?」



「どうして、そんなイヤらしい言い方するの? あなた、この頃、変よ。 

昔は、そんな言い方しなかったのに・・・ 何だか、変わったみたい 」



「お互い様だろ? こんなことを続けていると、変わってくるのは・・・

でも、これから先も俺達ずっと一緒なんだから、本音で答えてくれてもいいじゃないか? 」



「朝岡さんと一緒に、お風呂に入った時のこと…? 

だって、実際にあったことでしょ? 正直言うと、たまに思い出すことはあるわ 」



「あの時、『今日は、だめっ!』って、答える気にはならなかったのか? 」



「そんなの無理よ。 だって、昨夜抱かれた男性と今日も一緒なんだなぁと思うと、すごく幸せな気分になってきて・・・

それに、『もう一度、抱かせていただけませんか?』って、あんな風に優しく言われると、

どんな女の人でも、そうなっても構わないと思ってしまうわ 」



「それじゃ、いよいよという時は、もう 堪らなかっただろう? 」



「う……ん、何だか、体がじ~んとしてきちゃって、それが、行き場を失ってびくびくしてる感じかな?

頭がぼ~ぅとなってきて、夢中で彼の背中を抱きしめていたわ 」



(そうか・・・ それほどまでに、よかったのか? 心を開いた男性と二人っきりで性戯に浸る悦び・・・ 

そうなっても構わないと私が了承したことだから、それを非難することはできないが、

胸がうち震えるような悦びは、夫が傍にいないからこそ感じられる邪淫の悦びなのだろう )



妻が、本来 夫に言い難いようなことを、気恥ずかしさを捨てて語ってくれると、夫婦の情が細やかに通ってきます。

そろそろ、本題をもち出してもいいのでしょう。



「それでさぁ、言いにくいんだけど・・・ 今度は、アレをつけずに“生”でしてくれないか? 」



「それは、だめっ! 前にも言ったでしょ? わたしにとって、“最後の一線”なんだって・・・ 」



「もう、ここまで来て元に戻れないことも、急にストップできないこともわかっているはずじゃなかったのか? 」



「確かに、あなたの願いどおり、これからもそのことを受け入れようって、心に決めたわ。

でも、それとこれとは別なの。 わたしにとっての“最後の一線”って意味、わかる? 」



「俺なりに、考えてはみたよ 」



「そ~う? ・・で、答えはどうだったの? 」



「そんなこと話すと、ますます頼みづらくなるじゃないか? 

俺のこと、思っていてくれるんだなって、幸せに思ったよ 」



「そこまで考えてくれているのなら、わたしの言ってること、わかるでしょ? 」



「でも、ゴムなしでするの、今回が初めてって訳でもないだろ? 」



「あの時は別よ。 だって、あなたと雅彦さん、二人して強引だったもん。 

初子さんにまで無理言って・・・ わたしだけが避妊具つけてっていう訳にもいかなかったわ 」



「しかしな、俺の妄想は段々とエスカレートするばかりで・・・

おまえが、何もつけずに射精される姿が、頭から離れないんだ 」



「そんなこと言われても困るわ。

あなたは男の人だからわからないと思うけど、そんなことをしたら、赤ちゃんができちゃうのよ 」



「ちゃんと前もって予防するんだから、その心配はないだろう? 」



「わたしは、精神的なことを言ってるの。

あなた以外の人の精液がわたしの中に入るってことが、どんなことだかわかる? 」 



「わかっているつもりさ。 後から、それを責めたりしないから・・・」



「う~ん、そんなこと、言ってほしいんじゃないの。 あなたのことだから、いろいろ気を遣って… 

どっちみち、お相手はわたしが抱かれてもいいと思えるような男性なんでしょう?


その男性とそんなことしたら、本気で好きになってしまうわ。

ひょっとして、ずっと一緒にいたいって思うかもしれない…… 」 




「そう思っても、仕方がないだろうな。 

そんな風におまえが、相手の男と身も心も一つになりたいと願う姿がたまらないんだから 」



「でもね、それって…… あなたにとって、わたしが限りなく遠い存在になるってことよ。

あなた、この前わたしに 『もしかして・・・?』って、離婚のこと尋ねてきたけど、

本当にそうなった時の覚悟はできているの? 」



「そうなってほしくないけど、こんなこと、おまえに持ちかけたのは俺だから、

そんな風になっても自業自得だって思ってるよ 」



「そ……う、 わたしのこと、それほど大切に思ってないのね。

わたしが出て行ったら後悔するくせに、そこまで考えているのなら、もう、これ以上言わない 」



最終的に、妻は、私の申し出を聞き入れてくれたが、今夜は、夫としての評価を下げてしまった。


妻がそれほどまでに、頑なに守り通したいもの・・・ 

それを、そうしてあげたい当の本人によって無残にも壊されたのだから、心に負った傷は深いものがあるだろう。


きっと、理不尽なことを強いる夫の姿に失望したと言うより、幻滅を覚えたに違いない。 



それに話は遡るが、妻が、配偶者が隠していた思わぬ性癖に出くわしたのは、結婚してかなり経ってからのことだ。


今はどう思っているのか知れないが、初めてその話を耳にした時は、

きっと、戸惑ったというより、情けなく思ったことだろう。


近い将来、大きな代償を支払うことになるかもしれない・・・



このように先のことを考えると、妻の“我慢の糸”が切れてしまうのでは・・?と不安になりますが、

心の奥底で次第に膨らむ欲望は、揉み消すことができない麻薬性の疼きを伴って、私を後押しします。




再び、夫婦の会話に戻りますが、人間誰しも、自分の主張したことを否定されて、

本来 望んでいない方向に引き摺られていくことを、不快に思わない人はいないでしょう。 

しばらく、夫婦間に重苦しい雰囲気が漂います。



(きっと妻にしても、私の場合と同様に、今回のことがわだかまりとなって胸奥深くしまい込まれ、

これからの私たちの夫婦生活に、影を落としていくのかもしれない )



そんなもやもやした想いを振り払うように、私は、妻を自分の布団に抱き寄せます。



「ごめんよ、無理なことを言って・・・ ちゃんと、“約束”は守るから。

それで、お相手のことなんだけど・・・」



「次は、当然、その話になると思ったわ。 さっき言ったように、どなたか、お目当ての人がいるんでしょ? 」



「おまえが、『もう一度、抱かれてもいい』って、思っている男性だよ。 

これ以上、危ない橋は渡りたくないからな 」



「はっきり、言って。 大体、想像はつくけど…… 」



「南さんか朝岡だったら、構わないだろ? 

お互い、また機会があったら逢いたいって、約束し合っているんじゃないのか? 」



「そんなこと、ない。 あなた、ずっと前にわたしが言った言葉覚えてる?

『ずるずるいきそうな自分が怖い』って・・・


南さんも朝岡さんも、わたしが憎からず想っている男性よ。

このまま関係を続ければ、わたしがどうなってしまうか、わかりそうなことでしょ? 

本当に、そうなってもいいのね 」



「あの二人だったら、長いつき合いをしてもいいと思ってるよ。 おまえにも異存はないだろ? 」



「“あの二人”って、まさか、二人一緒になんてこと、考えているんじゃないでしょね?」



「本当にそうなったら、困るのか? 」



「もし、そんなことになったら、もう、あなたにはついていけないわ 」



「だって、これまでも色々・・ どきどきするような場面、あっただろ? 」



「こんな言葉使って悪いんだけど・・・

好きな人とセックスしている姿を、もう一人の素敵な人に見られるなんて、想像するだけでも嫌よ 」



「俺だって、その素敵な男の一人なんだろ? 」



「えぇ~っ、まさか、本気でそんなこと 考えているんじゃないよね。

あなたはわたしの夫だから我慢できるけど、好きな人に恥ずかしい姿を見せるのは一人で結構よ 」



当然、そうだろう。 話の成行きで水を向けてはみたが、傍で見ている男が夫だったらいざ知らず、

好きな男に愛されている生々しい姿を、もう一人の気を引かれる男性の目に晒すなんてことは耐え難いにちがいない。



「わかったよ。 それで、どっちにする? 」



私に寄り添いながら横寝になっている妻は、思い悩むように目を閉じた。



(夫から突きつけられた難問・・・ 

それを解くために、官能の履歴をひも解いて、艶めかしい記憶を反芻しているにちがいない )



しばらくして、妻から答が返ってきた。



「南さんが、いい……… 」



やっぱり、そうか? どっちみち、夫以外の男性に抱かれて、直に射精を受け入れざるを得ないとなれば、

人柄や気心だけでなく、相手から寄せられる想いの深さや体の馴染具合など、

すべてがフィットする男の方がいいに決まってる。



「また、朝岡との、“最高のセックス”を、願っているんじゃなかったのか? 」



「いろいろ思っているうちに、頭に思い浮かんできた顔が、南さんだったの。


こんなこと決めるのに、普通の女の人だったら余り思い悩まずに、すぐにその男性の顏が思い浮かんでくるものよね。 


こんなこと続けているうちに、何だか わたし、変わっちゃったみたい……  悩んじゃうわ 」



(自嘲気味に言っているが、そんなはずはない。 私に訊かれた瞬間、二人の顔が思い浮かんできたはずだ。 

そして、両方の男を天秤にかけていることに気づき、そんな自分に嫌気がさしてきたのだろう )



「そんなことないさ。 俺が願っている淫らな女になるってことは、

頭の中にある煩わしいものを、すべて捨て去らないとそうなれないだろ?


普段、おまえが仕事や家事をしっかりやってる証拠じゃないか? 

たまには、アバンチュールを楽しめよ。 」



「そんなに、持ち上げてもだめよ。 それほど感謝してくれてるんだったら、もっと心を込めて言わないと・・・

何だか、他人事みたいに聞こえるわ 」



元より、腑に落ちた訳ではないだろうが、最終的に、妻は私の申し出を受け入れてくれた。

妻の了承を得たとなると、後は、南さんにそのことをお願いするだけです。



(一度、彼と会って・・・ 別部屋をとるか、それとも朝まで三人一緒に過ごすか、話さなければならない )
スポンサーサイト
[PR]

  1. 2014/11/03(月) 10:38:15|
  2. ● 宵 待 妻・小野まさお
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<第三章 【馴染みのスナック】 | ホーム | 第一章 【季節の巡り】>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://yamibunko.blog.fc2.com/tb.php/4856-64d93246
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

名作の宝庫リンクサイト

このブログをリンクに追加する

プロフィール

シーザー

Author:シーザー
闇文庫は個人文庫です。
非公開の記事を公開する事はありません。
もしお読みになりたい場合は下記メールフォームに作品を指定していただければ、可能な限り掲載しているサイトをお知らせいたします。
問い合わせされる前に、お読みになりたい作品は一部を除き「オナニー三昧」の”逝く”ボタンで掲載サイトにリンクしますので大半が閲覧可能です。

yahooメールでお問合せいただいた場合、当方からの返信が迷惑メールとして扱われている場合があります。
返信が無いと思われる場合、迷惑メールのホルダーを覗いて見てください。

メールフォーム

カテゴリ

■完結名作 (1784)
別れた妻・七塚 (34)
妻は銀行員・貴子の夫 (5)
夢の中・弱い男 (29)
変身・KYO (43)
変わってしまった・柴田 (27)
気持ちの置場に・レタス (23)
心の隙間・松本 (7)
薬剤師・津島正義 (49)
表裏・所 (24)
本性・拓也 (32)
蜃気楼・WR (63)
妻の想いは…?・ムーア (19)
彼方なら・マサユキ (13)
待っていてくれる紗代・呑助 (6)
水遣り・CR (73)
CRの妻・洋子 (35)
喪失・バーバラ (25)
永遠に夫婦でいるために・ルイ (11)
役員会・KYO (102)
隣の芝生・石井 (42)
留守番・赤とんぼ (15)
家主・えりまきとかげ (32)
雲の上を歩く・MMさん教えて (62)
Booby Trap・道化師 (51)
チョコレートの伯父ちゃ・思い出 (31)
立場・Retaliation (42)
白き花・男とは? (38)
黒の凱歌・TELL ME (35)
女友達と妻・KYO (49)
赦さない・・・・ヨシキリ (34)
戦い・MM (75)
誤解の代償・美鈴さんに捧げる (24)
子は鎹・種無し (10)
魔性・樹氷 (43)
品評会・ミチル (33)
帰省・N (5)
妻の同窓会・間抜けなそして幸せな夫 (37)
奈落・RHM (27)
侵略・流石川 (23)
二人の妻・桐 (93)
神の悪戯・弱い鬼 (36)
イヴとなった妻・忍兄さん (70)
インプリンティング・迷人 (64)
よき妻・BJ (26)
卒業・BJ(よき妻 第二部) (24)
卒業後・BJ(よき妻 第三部) (74)
2つの我が家・鎌田 (14)
ミコと美子・美子の夫 (21)
暗黙の了解・裏筋舐太郎 (34)
■職場関係 (591)
上司と妻・陽太 (6)
知らなかった・みつる (6)
妻の初体験・変な夫 (7)
堕ちていく天使の影・赤いかげろう (7)
私の妻・つよし (5)
僕の不貞な妻・カウニッツ (6)
招かれざる、客・使徒 (14)
屋上・古屋二太郎 (2)
デジカメ・龍 (6)
壊れかけの絆・叶 (34)
本当の妻・加藤 (17)
嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした・不詳 (5)
二人の?妻・木下某 (27)
未完・修司 (19)
空白の2時間・ナガネギセブン (3)
妻・友子の不倫告白!・ヘタレ旦那! (18)
妻の浮気を知ってしまった。・美作 (2)
ピアノレッスン・悦 (5)
アルバイト・凛 (14)
元ヤクザの情婦にされた妻・574 (13)
観光温泉ホテル・公務員亭主 (16)
奥手でおとなしい妻が後輩に仕込まれた・名無し (6)
寝取られ妻が本気で妊娠まで・浩二 (5)
ナース妻を寝取られて・由美子命 (10)
写真館派遣の妻・無知な夫 (7)
私の身に起きた事実。・ファイター (10)
イケメン部下と妻・・・リュウセイ (9)
変貌する妻・雄治 (18)
僕の厄年・田舎おやじ (10)
訪問介護・サンコウシン (6)
狙われた人妻・亜紀・恋愛小説家 (7)
マラソンを愛する妻・スポーツトレーナー (3)
妻が汚れてしまった・常陸の親方 (10)
妻は専務のおもちゃだった・道騎士 (6)
妻の二人の夫・妻を愛する夫 (27)
見えない檻・生き物係り (30)
美樹がやられた・無能な夫 (41)
愛妻を・・・・川島クロード (12)
序破急・中務 (75)
月の裏側・久生 (14)
婚約者の調教動画が見つかって (12)
官舎 送別会・公務員 (5)
撮られていた妻・スネ夫 (8)
夫婦の恩返し・赤とんぼ (8)
1話完結■職場関係 (20)
■義父または近親 (65)
妻は義父のモノ・クスコ (3)
イトコと親友に、そして・・・ ・正光 (16)
巨乳妻・ゆうき (18)
家族遊戯・六郎汰 (14)
疑わしい行動・圭太 (9)
妻の絶頂・こうくん (5)
■隣人または友人 (491)
はちきれそう・ゆう (7)
仕掛けられた糸・赤いかげろう (6)
本当のこと。・一良 (14)
リフォーム・とかげ (22)
友達・悦 (13)
悪夢・覆面 (10)
ビデオ・はじめ (4)
言えない真実、言わない真実・JOE (17)
私しか知らなかった妻・一樹 (3)
妻の秘密・光一 (54)
清楚人妻 一夜の陵辱劇 ~親友に騙された~・仁 (6)
俺が負けたので、彼女が手コキした (5)
惨めな自分・子無き爺  (6)
田舎・マス夫 (16)
秘密・POST (14)
新妻の幻想・TAKA (4)
遠方よりの友・ちかこmy-love (11)
管理組合の役員に共有された妻・エス (136)
団地・妄人 (50)
抱かれていた妻・ミリン (18)
パーティー・ミチル (33)
友人・妄僧 (7)
甘い考え・白鳥 (22)
乳フェチの友人・初心者 (6)
1話完結■隣人または友人 (7)
■インターネット (54)
チャットルーム・太郎 (19)
オフ会・仮面夫婦 (10)
ターゲット・アイスマン (5)
奇妙な温泉宿・イワシ (14)
落書きの導き・マルタ (4)
1話完結■インターネット (2)
■旅先のアバンチュール (63)
バカンス・古屋二太郎 (7)
妻との旅行で・けんた (5)
無題・ざじ (10)
A温泉での忘れえぬ一夜・アキオ (18)
露天風呂での出来事・不詳 (2)
たった1度の体験・エロシ (9)
旅行・妄人 (12)
■医者・エステ・マッサージ (62)
孕まされた妻・悩める父親 (7)
とある会で。 ・けんじ (17)
亜希子・E-BOX (14)
子宝施術サービス・かえる (23)
1話完結■医者・エステ・マッサージ (1)
■借金 (56)
私達の出来事・不詳 (9)
私の罪・妻の功・山城 (9)
失業の弱みに付け込んで・栃木のおじさん (3)
変貌・鉄管工・田中 (5)
借金返済・借金夫 (5)
妻で清算・くず男 (5)
妻を売った男・隆弘 (4)
甦れ・赤子 (8)
1話完結■借金 (8)
■脅迫 (107)
夢想・むらさき (8)
見えない支配者・愚者 (19)
不倫していた人妻を奴隷に・単身赴任男 (17)
それでも貞操でありつづける妻・iss (8)
家庭訪問・公務員 (31)
脅迫された妻・正隆 (22)
1話完結■脅迫 (2)
■報復 (51)
復讐する妻・ライト (4)
強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた (4)
ハイト・アシュベリー・対 (10)
罪と罰・F.I (2)
浮気妻への制裁・亮介 (11)
一人病室にて・英明 (10)
復讐された妻・流浪人 (8)
1話完結■報復 (2)
■罠 (87)
ビックバンバン・ざじ (27)
夏の生贄・TELL ME (30)
贖罪・逆瀬川健一 (24)
若妻を罠に (2)
範子・夫 (4)
1話完結■罠 (0)
■レイプ (171)
輪姦される妻・なべしき (4)
月満ちて・hyde (21)
いまごろ、妻は・・・みなみのホタル (8)
嘱託輪姦・Hirosi (5)
私の日常・たかはる (21)
春雷・春幸 (4)
ある少年の一日・私の妻 (23)
告白・小林 守 (10)
牝は強い牡には抗えない。・山崎たかお (11)
堅物の妻が落とされていました・狂師 (9)
野外露出の代償・佐藤 (15)
妻が襲われて・・・ ・ダイヤ (6)
弘美・太郎棒 (11)
強奪された妻・坂井 (2)
痴漢に寝とられた彼女・りょう (16)
1話完結■レイプ (5)
■不倫・不貞・浮気 (788)
尻軽奈緒の話・ダイナ (3)
学生時代のスナック・見守る人 (2)
妻・美由紀・ベクちゃん (6)
押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優・不詳 (8)
妻に貞操帯を着けられた日は・貞操帯夫 (17)
不貞の代償・信定 (77)
妻の浮気を容認?・橘 (18)
背信・流石川 (26)
鬼畜・純 (18)
鬼畜++・柏原 (65)
黒人に中出しされる妻・クロネコ (13)
最近嫁がエロくなったと思ったら (6)
妻の加奈が、出張中に他の男の恋人になった (5)
他の男性とセックスしてる妻 (3)
断れない性格の妻は結婚後も元カレに出されていた!・馬浪夫 (3)
ラブホのライター・され夫 (7)
理恵の浮気に興奮・ユージ (3)
どうしてくれよう・お馬鹿 (11)
器・Tear (14)
仲のよい妻が・・・まぬけな夫 (15)
真面目な妻が・ニシヤマ (7)
自業自得・勇輔 (6)
ブルマー姿の妻が (3)
売れない芸人と妻の結婚性活・ニチロー (25)
ココロ・黒熊 (15)
妻に射精をコントロールされて (3)
疑惑・again (5)
浮気から・アキラ (5)
夫の願い・願う夫 (6)
プライド・高田 (13)
信頼関係・あきお (19)
ココロとカラダ・あきら (39)
ガラム・異邦人 (33)
言い出せない私・・・「AF!」 (27)
再びの妻・WA (51)
股聞き・風 (13)
黒か白か…川越男 (37)
死の淵から・死神 (26)
強がり君・強がり君 (17)
夢うつつ・愚か者 (17)
離婚の間際にわたしは妻が他の男に抱かれているところを目撃しました・匿名 (4)
花濫・夢想原人 (47)
初めて見た浮気現場 (5)
敗北・マスカラス (4)
貞淑な妻・愛妻家 (6)
夫婦の絆・北斗七星 (6)
心の闇・北斗七星 (11)
1話完結■不倫・不貞・浮気 (18)
■寝取らせ (263)
揺れる胸・晦冥 (29)
妻がこうなるとは・妻の尻男 (7)
28歳巨乳妻×45歳他人棒・ ヒロ (11)
妻からのメール・あきら (6)
一夜で変貌した妻・田舎の狸 (39)
元カノ・らいと (21)
愛妻を試したら・星 (3)
嫁を会社の後輩に抱かせた・京子の夫 (5)
妻への夜這い依頼・則子の夫 (22)
寝取らせたのにM男になってしまった・M旦那 (15)
● 宵 待 妻・小野まさお (11)
妻の変貌・ごう (13)
妻をエロ上司のオモチャに・迷う夫 (8)
初めて・・・・体験。・GIG (24)
優しい妻 ・妄僧 (3)
妻の他人棒経験まで・きたむら (26)
淫乱妻サチ子・博 (12)
1話完結■寝取らせ (8)
■道明ワールド(権力と女そして人間模様) (423)
保健師先生(舟木と雅子) (22)
父への憧れ(舟木と真希) (15)
地獄の底から (32)
夫婦模様 (64)
こころ清き人・道明 (34)
知られたくない遊び (39)
春が来た・道明 (99)
胎動の夏・道明 (25)
それぞれの秋・道明 (25)
冬のお天道様・道明 (26)
灼熱の太陽・道明 (4)
落とし穴・道明 (38)
■未分類 (569)
タガが外れました・ひろし (13)
妻と鉢合わせ・まさる (8)
妻のヌードモデル体験・裕一 (46)
妻 結美子・まさひろ (5)
妻の黄金週間・夢魔 (23)
通勤快速・サラリーマン (11)
臭市・ミミズ (17)
野球妻・最後のバッター (14)
売られたビデオ・どる (7)
ああ、妻よ、愛しき妻よ・愛しき妻よ (7)
無防備な妻はみんなのオモチャ・のぶ (87)
契約会・麗 (38)
もうひとつの人生・kyo (17)
風・フェレット (35)
窓明かり ・BJ (14)
「妻の秘密」・街で偶然に・・・ (33)
鎖縛~さばく~・BJ (12)
幸せな結末・和君 (90)
妻を育てる・さとし (60)
輪・妄僧 (3)
名器・北斗七星 (14)
つまがり(妻借り)・北斗七星 (5)
京子の1日・北斗七星 (6)
1話完結■未分類 (1)
■寝取られ動画 (37)

最新記事

月別アーカイブ

検索フォーム

訪問者数

現在の迄訪問数:

現在の閲覧者数:

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最新コメント

QRコード

QR