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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

パーティー 第1回

 寝室を覗いて家族がみな寝静っていることを確認した私は、書斎に戻りパソコンのスイッチを入れた。
「畜生、早く立ち上がれ」
 焦りからか、起動時間がいつもよりずっと長く感じる。
 DVDを持つ手が震え、うまくトレイにセットできない。もう片方の手を添え、両手でようやくそれをセットした。
 口が渇く。汗が噴き出す。バクバクと激しい動悸が胸を打つ。まるで心臓が何倍にも肥大化しているようだ。
「本当なのか・・・本当にそんなことが・・・」
 パソコンが立ち上がり、DVDが再生され始める。
 そしてそこに・・・

「なんで・・・」

 新たな妻物語が、今静かに幕を開ける---。



 あれほど盛り上がっていたしりとりにも飽きて、次男の直樹がチャイルドシートの上で大きく伸びをした。
「パパまだぁ。もう疲れちゃった」
「もうちょっとだって」
「さっきからもうちょっと、もうちょっとって、いったいいつになったら着くんだよぉ」
 長男の勇樹もふてくされたように後席で体を横にしていた。

 高速道路は、行楽の車でかなりの混み具合だった。
「だから違う道で行こうって言ったのに」
 妻の加奈までもが、さっきからブツブツと呟いている。ナビに表示された所要時間は55分だったのに、出発してかれこれ2時間近くになる。約束の10:00はとっくに過ぎてしまっていた。

 5月のとある日曜日。私たちは、車を一路S市郊外に向かわせていた。佐久間家のガーデンパーティーに家族で招待されていたのだ。

”トゥルルル~トゥルルル~”
 遅々として進まぬ車の流れ。苛立ちの充満する車内に、突然コール音が鳴り響いた。ナビに接続した携帯電話が赤く点滅している。
「あ、佳澄さんよ、きっと」
 加奈が、通話ボタンを押す。
「もしもしぃ」

『もしもし、佳澄ですぅ。今どこ?』

 懐かしい声が車内に響く。相変わらず艶っぽい声である。思わずうっとりしてしまう。なにやら、沈んだ車内にパアッと明るい花が咲いたようである。
「ごめんねぇ。けっこう車混んでるの。でも、あと少しで高速をおりるところよ」
『じゃあもうすぐね。さっきから瑞希がお待ちかねよ。勇樹くん直樹くんまだ~って』
”勇樹く~ん、直樹く~ん。早く早くぅ!”
 電話の向こうから瑞希ちゃんの可愛い声が聞こえてくる。

「なんか勇樹照れてるみたい。ソッポ向いて、赤い顔してるわ」
『あははっなんでぇ。でも、ほんと会うの楽しみだわ。早く来てぇ。勇樹く~ん!直樹く~ん!ひさしぶりぃ~、元気してた~!?』
「うん、元気ぃ~!」と直樹が大声で答えた。勇樹は照れた顔を、窓の外に向けたままだ。

『じゃ気をつけて来てね』
「うん、ありがとう」
『それじゃ、またあとで』
「は~い」

「相変わらず綺麗な声だよなぁ。美人はどうして、声まで美人なんだろ」
「なによ鼻の下のばしちゃってぇ。勇樹もなんか照れちゃって、親子そろってもう、やんなっちゃう。ねえ直樹ぃ~」
「そうだそうだぁ」
 佳澄さんの登場で、沈んだ車内に活気が戻ってきた。車はようやく長い渋滞を抜け、高速道路の出口にたどり着いた。佐久間家まではもうすぐだ。

 私の名は斉藤昌史、出版社に勤務する36歳のサラリーマン。妻の加奈はわたしより4つ年下の32歳の専業主婦である。そして小学校3年の勇樹と、幼稚園児の直樹の4人家族。
 私たちをガーデンパーティーに招待してくれる佐久間家は、44歳のご主人・博史さんと、一回り年下の妻・佳澄さん、それに長女の瑞希ちゃんとの3人暮らし。もともと私達と同じマンションに住んでいたのだが、昨年、ご主人の父親の遺産相続を機にマンションを売却、実家のあるS市郊外にハウスメーカーのモデルハウスさながら、それは見事な白亜の豪邸を建てたのだ。
「は~っうらやましい・・・うちの戸建の夢はいつ叶うのかしら」
 一年前、毎夜吐き出される妻の溜息に、遺産相続など無縁の安サラリーマンを父にもったさだめを呪わずにはいられなかったことを思い出す。
 奥さんの佳澄さんは、美人妻として近所でも評判の人で、マンションの亭主族、独身族の憧れの存在であった。なんでも、若いころはモデルやコンパニオンの仕事をしていたそうで、ミスなんとかにも何度も選ばれたことのある筋金入りの美人なのである。
 それだけの美貌を誇りながらも、お高く止まる様子はまるでなく、明るく気さくで、主婦仲間からの評判もいい。傍目から見てそれはもう非のうちどころのない女性であった。越してきた当初、私などはエレベーターで一緒になるたび、胸がドキドキわくわく、まるで少年のような気持ちになったものだ。髪も薄くなり、でっぷりとお腹の突き出た佐久間氏を見るにつけ、”この醜い躰と、あの美しい躰が毎夜ベッドの上で絡みあっているなど、かほどの不条理が何故ゆえ許されるのであろうか!いつの日か神の糾弾が下らんことを!”と真に自分勝手な思いに耽ることもあったほどだ。
 その後ラッキーにも、勇樹と瑞希ちゃんが同じ幼稚園に通うことになり、佳澄さんと妻の加奈がまるで旧知の親友のように親しくなって、以来うちと佐久間家は家族ぐるみの付き合いをするようになった。春や秋のバーベキューに夏の海水浴、そして冬のスキーツアー。数々の思い出とともに4年の月日が流れ、そして突然の佐久間家の転居。引越しのその日、去っていく車のリアウインドウ越しに泣きながら手を振る佳澄さんと瑞希ちゃんに、千切れるほどに手を振り返しながら、大粒の涙をこぼしていた妻の顔が今も忘れられない。
「どんなすごい家なんだろうなぁ」
「そりゃもう溜息が出るわよ。なにせ部屋が12もあるんだから」
 それほど親しい付き合いをしていたのに、転居後は、あれやこれやで何かと都合がつかず、妻は何度かお邪魔していたものの、私と子供たちは、初めての訪問になる。


”ピンポーン”
 インターフォンを押すや否や、玄関の扉が開いて瑞希ちゃんが飛び出してきた。
「いらっしゃい!勇樹くーん!、直樹くーん!」両手を振りながら、広い庭を駆けてくる。
「こんにちは。ひさしぶりだね、瑞希ちゃん」
「あ、直樹くんのパパこんにちは!」
”また一段と可愛くなったなあ”
 女の子は父親に似るというが、幸いなことに瑞希ちゃんは佳澄さんに瓜二つだ。小学校三年にして、早くもほんのりと女の色気を感じさせるほどになっている。
”こりゃまた将来すごい美人になるな”

「あっ!おばちゃんだ!」
 そして佳澄さんの登場である。玄関前の階段を軽やかに駆け下りてくる。
 流行のターコイズブルーのワンピースに、純白のエプロン姿。駆けるたび、栗色のセミロングの髪がふわりと風に舞い、五月の陽光と戯れるようにキラキラと輝いている。ドラマならさしずめここで、麗しいピアノの調べなどが奏でられるのだろうか。そびえ立つ白亜の屋敷を背景にして、それはひとつの絵画のように見えた。
”綺麗だ・・・”
 深い憂いを放つ神秘的な瞳、整った鼻梁、男好きのする少し厚めの唇。まるで絹織りのような細やかな素肌と艶のある美しい髪。久方ぶりに見る佳澄さんの美貌はさらに深みを増し、それはもうある種の凄みさえ感じさせるほどになっている。私は一瞬挨拶の言葉も忘れ、まるで美術品のようなその姿に呆然と見とれてしまっていた。

「いらっしゃい、斉藤さんお久しぶりですぅ。うわぁ~勇樹くん大きくなったね。直樹くんももうすっかりお兄ちゃんだ」
「あ、こんにちは、おやすみのところお邪魔します」
「どうぞ、さぁ入って入ってぇ」
「ねぇ、あなたどう?すごいお宅でしょう。ここに親子三人で暮らしているんだからほんと贅沢よねえ」

 佳澄さんばかりを褒め称えているが、うちの加奈もなかなかどうして結構美人の部類に入ると思うのだ。夫のひいき目かもしれないが、少なくとも”素材”の良さという点なら佳澄さんにもそれほど引けをとらないはずだ。ただ、圧倒的な経済力の違いがものをいうのか、女としての”仕上がり”という点になると、かなりの差があると言わざるをえない。一部上場企業の部長である佐久間氏と、中小企業の平社員の私とでは、倍以上の年収の違いがあるはずで、そこに親の遺産が転がり込んだとなれば、生活レベルの差はそれこそ月とスッポンである。
「どうこれ、今日ユニクロで買ったの。いくらだったと思う。なんと1000円よ1000円!見えないでしょ」
 安物の服を身につけ、いつも私の前でおどけてターンをしてみせる妻。
”もう少し楽な暮らしをさせてやれれば、加奈だって”
 こうして二人を並べて見ると、いつもそんなことを考えてしまう。
 それにしても今日の佳澄さんの、この艶かしさはなんだ。以前はどちらかというと、爽やかな色気を感じさせるタイプだったのだが、しばらくぶりに見る佳澄さんには、成熟した女の艶めいた潤いのようなものが躰全体にオーラのように纏わりついているように思える。三十路を過ぎ、以前からの清楚で可憐な魅力と、熟した女の妖艶な魅力が最高のバランスで調和しているようだ。まさに花は今が盛り、満開に咲き誇っている。こんな女性を独り占めしている佐久間氏に改めて烈しい羨望と嫉妬を感じないわけにはいかなかった。

「それじゃ、1年ぶりの再会を祝って乾杯します。カンパーイ!」
「カンパーイ!」
 佐久間氏の音頭で、久方ぶりの両家のパーティーが始まった。テラスに用意された8人掛けの大きなテーブルには、青いギンガムチェックのテーブルクロスが掛けられていて、その上に佳澄さんの自慢の手料理の数々が所狭しと並べられていた。

「さあどれから食べようかなあ」
「うまい!、このパエリア」「このピザもとってもおいしい!」勇樹と直樹が歓声をあげる。
「ありがとう。おばさん、勇樹くんと直樹くんにいっぱい食べてもらおうと思って、朝早くから作ったのよ。頑張って全部食べてね」

 加奈と私が並んで座り、その向かい側に佐久間夫婦が座っている。
「ほんとひさしぶりですよねぇ」と佳澄さんが私にビールを注いでくれる。
「ほんとに。もう呼んでもらえないのかと思ってました。アハハハッ」
「いやだぁ、ごめんなさい。なんだかんだとバタバタして、一年たってやっと家が片付いたって感じなんです。でもこれからは前みたいに、楽しくやりましょうよ。ね、あなた」
「そうそう、ダッチオーブン買ったからさ、今度またキャンプでも行こうよ」
「いいですねぇ」

 こうしてあらためて佐久間夫婦を眺めると、失礼ながらつくづく不釣合いな夫婦だと感じてしまう。こうしたカップルを表現するのに、美女と野獣”などという最近では少々使い古された感のある言葉があるが、佐久間夫婦ほどその言葉がピタリと当てはまるカップルはいない。きっと”美女と野獣コンテスト”でもやれば、ぶっちぎりでチャンピオンになるに違いない。佐久間氏の醜悪な容姿もさることながら、それほどに佳澄さんの美貌が際立っているのだ。
 ところがその容姿の差異からは想像できないほどに、この二人はとびきりのおしどり夫婦なのだ。その仲睦まじい様子からは、とても結婚して10年、小学生の子供のいる夫婦には見えず、まるで新婚か、付き合いはじめて間もない恋人同士のようなのである。こうして今も佳澄さんは、隣に座る瑞希ちゃんの世話などはそこそこに、佐久間氏に対してあれやこれやと世話を焼くのである。
”何もそこまでしなくてもなぁ”
 よその夫婦が何をしようが勝手なのだが、いちゃつく二人のあまりに大きな容姿のギャップが、周りのものにどうしようもない腹立たしさを沸き立たせてしまうのである。

「なによ、直樹。すっごい食欲じゃなーい。ママの料理もそれだけ食べてくれるとうれしいんだけどなあ」
「だって、どれもこれもみんなおいしいんだもの」
「ええ、それってママのはおいしくないってこと?」
「違う違う!ママのとおんなじくらいおいしいってこと!」
「このー、うまいこと言っちゃって」
「さすがに次男はちゃっかりしてるよ」
「アハハハッ」
 佳澄さんの料理の腕前は玄人はだしである。これだけおいしい料理が毎日出てくるのだから、佐久間氏のお腹がどんどんせり出してくるのも解る気がする。美人で気立てが良くて料理もうまい。こんなに完璧であると他に何かとびきりのアラがあるんじゃないかと探してみたくもなるが、この5年間の付き合いの中で未だそれは見つけられない。
 天は二物をを与えずというが、実際には、まったく与えられないものもいれば、彼女のように三つも四つも与えられているものもいる。選ばれし人間に対する神の作為のようなものの存在を感じないわけにはいかなかった。

 食事がひと段落すると、佐久間氏が家の中の案内をしてくれた。果たして佐久間家は、私の想像をはるかに超えた大豪邸であった。
 1階はキッチン、リビング、ダイニングのほかに家事室、仏間に大広間、そして大浴場のような風呂場。2階にはもうひとつのリビングに、書庫、寝室、子供部屋が2つに、佳澄さんの部屋、それに巨大なシアタールームとマシンルーム。地下のガレージには真紅のアルファGTとシルバーグレーのカイエンターボが並んで鎮座していた。
 これだけの大豪邸と一流企業の部長という地位、可愛い娘にとびきり美人の妻。人生まさに順風満帆、佐久間氏の表情は、すべてを手に入れたものだけがもつ独特な柔和さに満ち溢れていた。

「そしてここがオレの根城さ」

 ところが、最後に案内された書斎で、その佐久間氏からまさかあのような話を持ちかけられることになろうとは。まるで絵に描いたような幸せが満ち溢れるこの夫婦に、よもやあのような秘密が隠されていようとは・・・。まさに青天の霹靂、五月晴れの穏やかな日曜日の風景が、ここから一変することになる。
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  1. 2014/10/29(水) 08:39:41|
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