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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

揺れる胸 第二部 第10回

「ん・・っ」
どれくらい気を失っていただろう。1時間?30分? いや、ひょっとすれば1分程度の短い時間だったのかもしれない。
雪絵はヒップを高く上げ、両膝と頬で自重を支えている重みのかすかな痛みに目を覚ました。
「・・っ!」
わかってはいた。夢だと思っていたわけではない。
雪絵は自分の今の姿を一瞬で理解すると、豊満な胸を両手で覆い隠し後ろ振り返る。
自分が気を失った間、男達はどんな顔でその姿を眺めていたのだろう?
そう思っていたが、雪絵のそんな想像は良い意味で覆された。
「いない・・・・」

どうやら気を失っていた時間は1分や2分という短い時間ではなかったようだ。
雪絵は周囲を確認するようにゆっくり立ち上がると、胸と股間を手で隠すように歩き出す。
誰も居ない。そうは言っても、まだ居るかもしれないと思えば羞恥心のある女にとって自然な立ち姿だろう。

先ほどまで男達が座っていたソファーの周りには飲み終わったビールの空き缶が散乱している。
足元を見れば、強要されたストリップの残骸とも言うべき自分の服も目に入ってきた。
「今だったら服着れるかも」
そんな考えもあった雪絵は、手で胸を隠し、両膝をそろえるように少し横向きでしゃがみこんで下着に手を伸ばした。
「あっ・・」
微かに指先で感じた冷たい感触。
「そんなまさか・・そんなはずないよね・・・」
冷たい感触。その感触は雪絵にある想像をさせる。
もちろんその想像は間違いであって欲しいとも思った。
しかし、いくら願ったところで結果が変わるわけでもない。
恐る恐る・・・そんな言葉が似合うような手つきで雪絵は自分のパンティを広げていく。
「ちっ・・違うっっ」
それを見た瞬間、雪絵を自分のパンティを掴みまるで汚いものを見たかのようにそれをソファーに向かって投げつけた。
ふわりと飛んだそれは、転がっていた空き缶に被さり、まるで雪絵をあざ笑うかのように汚したそこをしっかりと向ける格好になってしまう。

べっとりと染み込んだ液体。
いや、どろどろとしたようにも見えるそれは、半液体とでも言うのだろうか。
いつから・・・?
そんなことは考えたくなかった。
それでも雪絵のそんな意思とは関係なく、考えは巡ってしまう。

岩本や神田に口を犯されて・・・?
ストリップの強要・・・?
惨めな言葉を投げつけられたせい・・・?
すでにここに来ると決めた時から・・・?

どれを考えても、どこからであろうとも、雪絵に惨めな感情を覚えさせることには違いなかった。
どこであろうとも、他人から見れば「変態」の言葉で片付けられてしまうきっかけしかない。
「違う。そんなんじゃない・・」
大きく頭を横に振る雪絵。
その姿は、心の奥底から顔を出そうとするもう1人の自分を消し去ろうとしてきたいつもの雪絵の姿そのものだとは、雪絵自身わかっていないことだった。


「ただいま」
大事な商談を終えて帰宅した夫は、子供しか居ない自宅にそんなことばをかけて入っていく。
「おかえり。お母さんは?」
「今日はお友達のところに行くっていったじゃないか」
「えぇ~。ご飯どうするのさぁ~」
「何か美味しい物を取ろう。お母さんに内緒で」
「ホント? じゃあカツ丼がいいっ」
1人部屋で寝れるようになった子供。
1泊母親がいないからと寂しがる年齢でもなくなってきた。
いつもの母の手料理より、たまの外食や出前で喜ぶ姿は親として少し寂しいものを感じるが、自分が子供だった頃を思い返せばそんなものだったのかもしれない。
いずれもっと大人になれば、母親の・・雪絵の手料理が一番安心する愛情のある料理だと気付くときがくるはずだ。


「おっ雪絵~ なんだ目覚ましてたのかよぉ」
下品なイントネーションで自分を呼ぶ声。その主は顔を見なくてもすぐにわかった。
雪絵が生理的に受け付けない最も嫌いなタイプ。
とっさにしゃがみこんだまま身体を小さく丸め、肌の露出を限界まで小さくするように両手を自分の身体に巻きつける。
「目を覚ましたなら声くらいかけろよ。こっちは忙しく準備してやってるってのによ」
続いて姿を現したのは岩本。
前回の撮影。そして今日・・・。雪絵は岩本の顔を見るだけであの大きすぎで凶器とも言える肉の棒を思い出すようになってきた。
神田同様、岩本も雪絵の嫌いなタイプである。
しかし、神田とは違う意味で雪絵は逃げるように岩本から視線を外す。
目の前の床を見つめる雪絵。
その視界にゆっくりと男の脚が入ってくる。
神田も岩本も、先ほど露出させていた股間をしっかりとしまい込み服を着ていた。
おそらくもう1人もそうであろう。
視界に入ってきた脚は、ここへ雪絵を誘ったあの男のズボンの裾。
「お腹減ったでしょう?ご飯にしませんか?」
先ほどとは違い、以前から雪絵の知っていた口調に戻っている。
ただ、どこか低く冷たい印象を与える声は今までになかったものだ。
「向こうにキッチンがあるから、雪絵の手料理でも振舞ってもらおうかと思ってね」
どこか口調が戻っても「雪絵」と呼び捨てにし始めた呼び方が変わる事はなかった。
視界に入ってきた脚からゆっくりと視線を上げていく雪絵。
そこには卑猥に歪めた三河の顔があった。

ここに来る前、買出しは3人の男と一緒に行った。
当然、夕飯を作るということは聞かされて食材を選んだのは雪絵だ。
岩本や神田が書いた下手の絵のレシピ。
いや、レシピと言えるものではないだろう。料理の完成図が子供染みた雑な絵で描かれている。
料理自体は普通の物だが、男の妄想だけが詰まったかのような卑猥な盛り付けを押し付ける無言の強要。
「そんな盛り付けじゃちゃんとした料理は出来ない」
あとでそんなことを言って普通に出してやろう。
雪絵はそう考えていた。何だかんだと言っても食べることには変わりがない。


「はい。カツ丼と天丼を1つ」
滅多に取る事のない出前。
雪絵が料理を面倒くさがらない良き妻、良き母であることも理由のひとつだ。
夫は今まで雪絵の作る料理で不味かったという記憶がない。
もうすでに食べなれた味だからということもあるかもしれないが、それでも付き合い始めた当初から考えても、思い当たらないほど雪絵の手料理には満足している。


トン・・トン・・・・
リビングとキッチンが仕切られた作りになっているペンション。
包丁の音を掻き消すように、リビングから男の声が聞こえてくる。
「雪絵のデカパイでもこんなことして遊びましょうよ」
「雪絵の方が迫力あるから、もっと面白いかもしれん。あはははっ」
神田と岩本の声。
リビングでアダルトDVDを見ながら談笑している。
雪絵を意識したものだろうか? 人妻物。巨乳物。そんな物を揃えてきたようだ。
当然料理中で映像を見ることが出来ない雪絵でも、聞こえてくる会話でそのシーンのイメージはさせられた。
さらに何かにつけて、「雪絵だったら」「雪絵には」の言葉まで付いてくる。
その度に、料理の手は止まってしまうのは仕方のないことだろう。
「ほら。手が止まってるぞ」
「あっ・・はい」
三河だけはリビングに居ることなく、キッチンで雪絵の姿を眺めていた。
木製の椅子。それを引っ張り出して、雪絵を観察するように斜め後ろから見ている。

後ろから見る雪絵の姿はまるで裸同然だった。
ただ、少し横に移動すればまったくの裸でないことはわかる。
所謂、裸エプロンと呼ばれる格好だ。
買出しの時に一緒に買ったエプロン。好きなものを選んで言いと言われ、薄いイエローの物を選んだ。
大きく突き出す胸は、横から見ればその丸みがよくわかる。
横乳なんて言い方もあるだろう。むしろ裸よりもその張り出し具合を強調してしまっているのではないだろうか。
「あとどれくらいで出来る?」
「30分・・・40分くらいかかるかもしれません」
三河は雪絵にとって、避妊具もなしに挿入してきた相手。
神田と言う下品な男も呼び、岩本の肉の凶器で口を犯される雪絵を笑って見ていた男。
憎むべき相手と言えるのかも知れないが、雪絵の中で三河に対する敬語は取れなかった。
それは元々の性格もあるのだろう。
「どうなんだ? 料理の方は。得意なのか?」
「一応一通りには・・」
三河は作ったような敬語でも威圧するような乱暴な言葉でもなく、これがきっと素なのだろうと思える話し方で雪絵に語りかけてくる。
思い返していれば、こんな三河は前回のことから考えても初めて見る姿かもしれない。
「いつもは外食が多くてな。女の手料理なんてのはなかなか食べる機会がないんだよ」
「へぇ・・そうなんですか・・・」
三河が離婚をして7年が過ぎていると言うことは夫から聞かされていた。
貸し出されたとき、当然相手となる三河の情報は夫から聞いている。
何故離婚を?そう聞いてみたくもなったが、穏やかな今の三河が豹変するきっかけの言葉になりそうで、その言葉を飲み込む。
「岩本君は独身。神田君は・・彼女が居るように見えないだろ? あはは」
「・・・」
今、雪絵は三河の二面性を見ているような気がする。いや、今と前回と今日の出来事。三面性かもしれない。
「外でバーベキューなんてのも考えた。
 雪絵を全裸で外に出して、そのぶら下げたデカパイも、毛の薄い丸見えのエロマンコも鑑賞しながらなんていいだろ?」
「・・・・」
何故だろう。下品な言葉には変わりない。しかし、先ほどとは違い、耳をふさぎたくなる様な言葉には聞こえて来なかった。
それを証明しているのか、リビングから出されいてる言葉は雪絵の耳には入らなくなり、三河の言葉だけが聞こえてくる。
「ただせっかくだから、雪絵の手料理がいいんじゃいかってな。岩本君も神田君も、あぁ見えて楽しみにしてたんだよ」
「・・・そうですか・・・」
雪絵の心理を揺さぶる三河の罠。そうとも捕らえられる。
ただ真意までは雪絵に知ることが出来ない。ただ想像するだ。
「そんな絵まで描いてきてな。子供みたいだろ?」
ふと岩本や神田が描いた料理の完成図に目を落とす。
確かに子供染みた絵。自分の子供が書いた「お父さん・お母さん」の絵を思い出してしまう。
男はいつまでも母親に甘えたい生き物。そんな言葉も聞く。
三河や岩本や神田のような人間もそうなのだろうか?
女の部分を掻き出すように陵辱とも言える行為を受けた雪絵だが、どこか母性も刺激されてしまっているような気もする。
母と妻と女。揺れ動く胸は雪絵に終わりを見せない。


「やったぁカツ丼だ」
届けられた出前。
さすが店の物だと思ってしまう綺麗に作られた物だ。
夫が頼んだ天丼も、盛り付け方は決まっているのだろう。
海老の位置、かぼちゃやナス。旬の野菜なんてのも時期によって入ってくるのだろう。
そつがない。誰もが納得する飾りつけ。
ただそれだけ・・・。期待通りであっても期待以上ではない。
「まあ・・出前で期待以上の物を望んでもな・・」
「何? お父さん何か言った?」
「い・・いや。なんでもない。それじゃ食べるか」
料理を前に手を合わせて「いただきます」。
雪絵の教育もいいのだろう。子供はどんなに不機嫌であってもそれを忘れない子供へと成長してきている。


「出来たのでご飯にします・・・」
リビングに顔を出した雪絵。そこで流れていた画面は2本の肉の棒を口にねじ込まれ嗚咽を上げる女の姿があった。
雪絵はそこに視線を合わせることなく、一言だけ声をかけるとすぐにキッチンへと戻っていく。
「30・40分って言ってたわりにはずいぶん時間掛かったな?」
「少し予定を変えたので・・・」
時間は1時間ほど過ぎていた。
当初雪絵が考えていた料理から変更したのがその原因だろう。
「リビングで食べるから運んでこい」
「・・はい」
素直に「はい」と答えた自分に少し驚いた。
それは、素と思える三河と会話していた時間がそうさせたのかもしれない。

「へへへ・・どうした?三河さん。雪絵の様子」
先に戻る三河に声をかけて来たのは神田。美味しい獲物を与えられた神田はすっかり三河の子分でも気取るように揉み手でふざけて見せる。
「たぶんちゃんと作ってきますよ・・ふふっ」

雪絵の失敗。それは、素だろうと思って話をしていた三河を振り返って見なかったことだろう。
常に卑猥な表情を浮かべて話す三河を見れば、何気ない会話のすべてが三河の演技だとわかったはずだ。
「飴と鞭ですよ。あれだけきつい鞭を与えた後の飴は、小さなものでもコロっと行くものです」
くくくっ・・・三河はそんな笑い声をキッチンにいる雪絵に聞かれないように堪えた。
夫に出したこともあるはずのない、他人の妻の恥料理。
前回の撮影で雪絵の喉を犯した時もそうだ。
三河は雪絵が考えても居なかった「初めて」を見つけ、それを制覇していく。
雪絵という女に、自分の影を刻み込んでいくことに、三河は心を震わせてしまう。

ストリップや三河からの生挿入を受けたリビング。
そういう行為が目的のリビングからはテーブルが片付けられいる。
雪絵は運んできた料理を一つ一つ男達の目の前の床に並べていった。
「うほっ 想像以上の出来」
神田はそんな声を上げた。三河と違い演技などで雪絵を騙せるわけではない。
ただその声は素直に心の奥から出た言葉だった。
「それじゃシェフから料理の説明をしてもらいましょうか」
ニヤける岩本が神田の言葉に続く。
「説明・・?」
「そう。紙に料理のタイトルも書いてあっただろ?」
確かに、落書きのような絵にタイトルは書いてあった。
恥ずかしいタイトルを付けられた料理達。それを自分の口から言えというのか?
「みんな楽しみにしてたんですよ。雪絵さんの料理」
「・・?」
三河はあえて雪絵「さん」と呼んだ。
上手かった・・・それは雪絵の精神を揺さぶる言葉。
以前の撮影のときのように、卑猥でありながらも雪絵の嫌がることはしないと言った三河を思い出させる。
「雪絵さん」が、ここで断れば「雪絵」に変わる事も簡単に想像できた。
散々沈黙で演出してきた三河。今度は演技で雪絵の心を揺さぶっていく。
「こ・・これは・・・」
雪絵はそんな三河の演技に釣られ、料理のタイトルを口走り始めた。
それは「雪絵」という呼び方に変わらない為の自己防衛手段だったのかもしれない。

「これは・・・雪絵のデ・・デカパイハンバーグです・・」
メインディッシュのハンバーグ。
大きな二つのハンバーグにホワイトソースをかけ、白い二つの山を作った。
薄くスライスしたニンジン火に通し、それを山の頂上に乗せて赤茶けた乳輪にする。
頂上にも、小さくきったニンジンを乗せた。
「すごいな。人妻が作るハンバーグとは思えないよ あははっ」
「雪絵のって付いちゃってますからね 雪絵のデカパイって」
岩本と神田はいつも通り卑猥な言葉を繰り広げる。
助けを求めるように三河を見たのは無意識だろうか・・・。
そんな雪絵の視線を感じて三河は
「それで、これは? 雪絵さん」
次の料理を指差してくる。
「これは・・」
三河の演技に乗せられている。そうは言ってもやはり恥ずかしい言葉が簡単に出てくるものではない。
それでも雪絵は何度も言い直しをさせられ、そのタイトルを口走っていく。
「これは野菜チンポスティックです・・」
文字通り、野菜を男性器に見立てて切っただけのもの。
しかし、雪絵はこれに一番時間が掛かった。
そもそもこんな切り方をしたことがないし、考えたこともない。
不揃いな大きさ。不揃いな形。
完成度の高いハンバーグから比べれば、雪絵の戸惑いが見れる作品となった。
「チンポスティックか。俺チンポ咥えられないから、これ雪絵専用の料理名。あははっ」

他人の妻を囲む晩餐。それは男達の笑い声と共に始まっていく。
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  1. 2014/09/21(日) 09:28:56|
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