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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

管理組合の役員に共有された妻 第1部 新年会で共有された妻 第2回

第2章 高橋さんに撮影された妻

 「きゃあ!!」
妻が驚いて、叫びました。
 「はい、鈴木さんも、こっち見てくださーい。」
高橋さんが、淡々とした口調でシャッターを押すと、パッとフラッシュの光が散りました。
 「せっかくだから、記念撮影しましょう。田中さんも鈴木さんも、なかなかこんな綺麗な人と写真に写ることなんかないでしょう?」
妻は、場の雰囲気を乱してはいけないと悟ったのか、気を取り直したように、「あんまりアップにしないでくださいね」と、可愛くピースサインを向けました。
 「いいですねぇ」
高橋さんは、淡々とシャッターを押し続けます。
 「あれ、奥さん、今パンティ見えてたかも・・・」
わざとらしく高橋さんが言うと、
 「え、うそ!」
と、妻はあわてて脚を閉じました。
そんなしぐさの一つ一つを、全員が好色な目つきで見つめていました。
 「もっとよく見せてくださーい」
高橋さんは続けます。
 「だめですよ。」
当然妻が拒むと、山本さんが口を挟みました。
 「奥さん、高橋さんは、プロのカメラマンを目指しているんですよ。いつか有名になるかもしれませんから、たくさん撮っておいてもらっといたほうがいいですよ。」
 「え?そうなんですか?」
妻は、真面目な山本さんの言葉を全く疑っていませんでした。
 「それに、高橋さんのカメラ高そうでしょう?プロ用ですよ。」
それは、本当でした。
高橋さんは素人目にも分かる高級なカメラを持っていました。
 「腕も確かです。私が保証します。」
山本さんが、妻を説得するように言いました。

 妻のパンチラが高橋さんのカメラに収まっているかもしれない、ということに異様に興奮し、ドキドキしながら事の成り行きを見守っていると、副会長が近づいてきました。
 「例の件、私に任せてください。」
副会長はこっそりと私に耳打ちすると、山本さんにビール瓶を向けました。
 「山本さん、ちょっといいですか・・・」
副会長は山本さんにを注ぎながらヒソヒソと相談を始めました。
時々山本さんが驚いたようにこちらの方を見るのが、裁きを待っているようでとても耐えられず、私も勢いをつけるように酒を煽りました。
やがて山本さんが私のほうを向きました。
 「ご主人、聞きましたよ。私の会計ミスかと思って、とても心配していたんですよ。」
山本さんは、少し責めるように私に言いました。
 「すみませんでした。」
 「いや、いいんですよ。奥さんのために私も何とか協力しましょう。」
 「ありがとうございます。なんとお礼を言っていいか・・・」
 「そんな水臭いこと・・・。それより、本当にいい奥さんですね。」
山本さんは妻をチラリと見て、ニヤリと笑いました。
 「いや、そんなことありませんよ。」
と言いながらお酌しようとする私を無視し、山本さんはもう妻に声を掛けていました。
 「奥さん、ちょっと立って御覧なさい。ちょっとポーズをとってみましょうよ。」
 「ええ。本当に撮るんですか」
妻は戸惑いながら、私と山本さんのほうをチラっとみました。
そして、私が目で頷くと、「やだ、信じられなぁい」と言いながらもゆっくりと立ち上がりました。
 「じゃあ、奥さん、こっちを向いてください。」
高橋さんが妻に向かってレンズを向けます。
 「はい。」
 『パシャ、パシャ!』「そう、いいですよ。少し目線をはずして。」
 「こうですか?」 
妻も、酔った勢いと、将来のプロに撮ってもらっていることに満更でもない様子で、素直に応えました。
 『パシャ、パシャ!』「ちょっと横向いてください」
 「はい。」
 『パシャ、パシャ!』「ちょっと前かがみになってください。お尻をつきだすようにしてー」
 「ええーっ」
と言いながらも、妻は従順にポーズをとりました。

 ドキドキしながらことの成り行きを見守っていると、ふたたび副会長が耳打ちしてきました。
 「いい感じですね。奥さんも随分うちとけてきたみたいだし、とりあえず山本さんは大丈夫です。」
 「はあ・・・」
 「あとは、鈴木さんと高橋さんですね。鈴木さんは、見ての通り「ド」がつくほどのスケベですから、奥さんといっしょに飲めて、かなり喜んでるみたいですよ。これで下着姿でも見せてあげれば、こっちの言いなりですよ。」
 「下着姿!?」
私はちょっと驚いた振りをしましたが、予想通りの展開でした。
 「奥さんだって、結構ノッてるみたいだし・・・」
副会長の言葉に、私の中の嫉妬と興奮が騒ぎだしました。
 『妻を晒したい・・・みんなの前で全裸にしたい・・・』といういつもの妄想と、そんなこと現実に有り得ない、という冷静な気持ちが葛藤し心臓がパニックを起こしていました。
 「さあ奥さん、ちょっとしゃがんでください。」
高橋さんの言葉に、私はあわてて妻に視線を戻しました。
 「こうですか・・・?」
タイトスカートのため、正面の高橋さんから見てもおそらくパンティは見えていないと思いますが、丸いヒップにパンティのラインがくっきりと浮き出ていて、とても卑猥に見えました。
 妻はチラッとこちらを見て、困ったような顔をしました。
私は『がまんしろ』と合図をしたつもりでしたが、副会長の言葉に動揺し、自分でも目が泳いでいるのがわかりました。
 「問題は、どうやって奥さんを説得するかですね・・・」
副会長は一人で勝手にその気になっています。
 「いや、でもそれは、ちょっと・・・」
と言いかける私を無視し、
 「ご主人から説得しますか?それとも、成り行きに任せますか?」
どんどん話が進んでいきました。
 『パシャ、パシャ!』「いいですね。パンチラ!!」
高橋さんは相変わらず妻を撮り続けています。
 「やだ!!」
妻はあわててひざを抑えて立ち上がろうとしました。
 『まずい・・・このままじゃ本当に断りきれなくなってしまう!』
私は焦りました。

 「奥さん、どんどんいきましょう」
高橋さんが、プロカメラマン気取りで妻を煽ります。
妻は困ったようにこちらを見ましたが、私が何も言わないので、適当に調子を合わせてポーズをつけています。
 「奥さん、せっかくだからヌード撮影会、なんてどうですか?」
鈴木さんがつとめて明るく、しかし目をぎらつかせながら言いました。
 「ええー。無理ですよ。もうおしまいにしてください。みなさん、飲みましょうよ。」
妻がひきつりながらも笑顔で答えました。
 「奥さん、サービスするように、ご主人に言われているんじゃないんですか?」
副会長が言いました。
 「え?」
妻がまた私を見ました。
 「そろそろあのこと、皆さんに報告してご理解を得た方がいいんではないですか?」
副会長が続けます。
 「あのことって、なんですか?」
鈴木さんがニヤニヤしながら尋ねました。
どうやらすでに副会長から鈴木さんの耳に入っているようでした。
 「・・・」
黙り込んで私を見つめる妻。
私は思わず目をそらしてしまいました。
 「鈴木さん、高橋さん、ちょっと聞いてもらえますか?」
副会長が事情を説明しました。

 わざとらしく驚いたふりをする鈴木さんと対照的に、高橋さんはカメラをいじりながら淡々と聞いていました。
 「・・・・と、言うわけで今夜は私たちは秘密を共有するわけです。そうですね、ご主人」
 「え・・・ええ、まあ。ど、どうもすみませんでした。なにとぞよろしくお願いします。」
急に振られた私はどぎまぎして応えました。
 「奥さんも、いいですね。」
山本さんが妻に念を押しました。
 「と、言うことでしたら遠慮はいらないわけですね。」
高橋さんが、ボソッと言いました。
 「え・・・でも。」
妻は、助けを求めるように私を見つめます。
 「じゃあ、続きいきましょう。大丈夫、デジカメですから、現像に出す必要もないし、奥さんのセクシーショットが外に洩れることはありませんから・・・」
 『デジカメだからよけい危ないんじゃないか・・・』
心で思いながらも、すでに事の成り行きに密かに興奮を覚えていた私は敢えて黙って妻にうなずきました。
 「本当に、大丈夫かな・・・?」
妻が誰にともなく小さな声で言いました。
 「大丈夫。なにしろ、私たちは『共犯者』ですから・・・」
鈴木さんが、妻を説得するような、脅すような口調で言いました。
 「共犯者・・・」
妻が口ごもりました。

 「それでは、セクシー撮影会続けましょう。衣装はそれでいいです」
高橋さんの目が生き生きと輝いています。
妻は、高橋さんのカメラから目をそらせました。
 『パシャ』そんな妻の暗い表情をフラッシュが照らします。
 「さっきから気になっているんですが、胸元がエッチですね。それにブラジャーも透け透けだし。」
 「そうですか・・・」
妻はあわてて姿勢を直し、胸元を手で押さえました。
 「隠さないで!!」
突然大きな声を出す高橋さんに、みんながビクッとしました。
 「あ・・・はい。」
妻の声は泣きそうになっています。
 「そのまま、前かがみになってみてください。」
 「・・・・」
 「早く!!」
妻は恨めしそうに私のほうを見ながら、前かがみになりました。
 「いいですね。胸元から覗く白いブラジャー。普段の格好が清楚なだけにとてもエッチですよ。」
 「・・・・」
妻は真っ赤な顔をして俯いています。
 「そのまま、ボタンひとつはずしましょうか」
 「・・・はい。」
妻は私のほうを見ずに、右手でブラウスのボタンをひとつはずしました。
 「オッケイです。じゃあ、今度は立ってください。そうですね、そちらのテレビの前にお願いします。」
高橋さんが、我が家の比較的広いスペースを指定し妻を移動させました。
 「はい。」
妻も、ボタンを全部はずすことを覚悟していたのでしょうか、ちょっと安心したような顔をしていそいそと立ち上がりました。
 『どうせ、すぐにブラウスも脱がされてしまうのに・・・』
少しホッとしたような妻の顔に加虐的とも被虐的ともつかない快感を覚え、私の背中に電流が走りました。

 「ここで、いいですか?」
妻はテレビの前に姿勢よく立ちました。
ブラウスの前が不自然にはだけているのが卑猥です。
 「いいですよ。」
と言いながら、高橋さんは何枚か妻にポーズをつけさせました。
妻もだんだんカメラのフラッシュに慣れ、ぎこちない笑顔を向ける余裕もでてきたようです。
あきらめたのか、それとも私に怒っているのか、軽蔑しているのか、妻はもう私のほうを見なくなりました。
 「奥さん、ちょっと脚も見せていただけますか?」
 「・・・はい。」
 「じゃあ、スカートをまくってください。」
 「こうですか・・・・?」
妻は、ゆっくりとスカートを捲くりはじめました。

 「いいですよ、奥さん」
高橋さんは、片目でレンズを覗きながらカシャカシャと連続的にカメラのシャッターを押しました。
妻のスカートはゆっくりとたくし上げられ、白い太ももがあらわになってゆきます。
いつもの見慣れた太ももですが、自分の手でスカートをめくって他人の目に晒される妻のそれは、普段よりも100倍はエッチでした。
 「はい、ストップ!」
高橋さんが妻の動きを止め、指示を飛ばします。
 「後ろ向いて!」
妻は無言で後ろを向きました。
 「すこしかがんでー!」
高橋さんの指示に妻はもう逆らいません。
こちらにお尻を向けたまま、すこし前かがみになりました。
白いパンティが少しずつ見えてきます。
 「はい、もう少し・・・」
遠慮なく指示を出す高橋さんに頼もしささえ覚えている自分に気づき、慌てて心の中で否定しました。
 『本当に、まずい・・・もうパンティが見えている。この辺で止めないと・・・』
私は必死で何か言おうとしたのですが、結局何も言えませんでした。

 「はい、かがんだままスカートまくる!!」
高橋さんの非情な指示に妻は一瞬躊躇しましたが、結局素直に応じました。
ストッキングをはいていない妻のお尻にパンティが少し食い込み、左側だけ、お尻とふとももの間の肉が盛りあがっていました。
 「おっ、奥さん半ケツだ。」
鈴木さんが下品に指摘すると、妻はまるで女子高生がブルマーを直すように、恥ずかしそうに食い込みを直しました。
 「そのまま、前を向いてください」
妻はパンティを見せたまま、こちらに向きかえりました。
妻の体は少し震えていました。
 「あれ、奥さん寒いですか?」
 「いえ、大丈夫・・・」
妻が、蚊の鳴くような声で答えました。
我が家のリビングには、高橋さんの声と『パシャ、パシャ』というシャッター音しか聞こえません。
だれもが静かにその展開を見守っていました。

 「そろそろ、スカートとってもらえますか?」
高橋さんの言葉に、妻は泣きそうな顔で首を横に振りました。
 「これで最後にします。ソファーに座ってもいいですから。」
高橋さんの言葉はまるで催眠術のようでした。
妻は観念したようにホックに手をかけ、スカートを脱ぎながらソファにー座りました。
 『パシャ、パシャ』
その様子を一部始終、高橋さんのカメラが追っています。
妻が脱いだスカートを太ももにおいていると、
 「しわになりますよ」
と副会長が取り上げてしまいました。
とうとう妻は、下はパンティ、上はブラウス姿の恥ずかしい格好にさせられてしまったのです。
 「奥さん、エッチですねえ」
高橋さんがしらじらしく言いながらカメラを向けます。
 「・・・」
妻はまた俯いてしまいました。
 「じゃあ、こんどは、上ですね」
そんな妻にお構いなしに高橋さんは続けます。
 「ええっ・・・もうだめです。」
妻はブラウスの合わせ目を両手でしっかりと握りました。

 「ブラジャーも見せてください。これで終わりです。」
ここまでくると、妻も抵抗するだけ無駄と思ったのか、黙ってブラウスのボタンに手をかけました。
「ストップ!そのままこっちを見て」
高橋さんは、いちいち妻の動きを止めながら『パシャ、パシャ』と撮りまくります。
先ほどからチラチラとのぞいていた白いブラジャーがゆっくりと現れました。
形のよい乳房を自然につつみ、妻によく似合っています。
 「いいですね、奥さん。いつもつけてるやつですか?」
 「え。ええ・・・」
 「サイズは?」
 「85のCです。・・・」
 「いつも白なんですか?」
 「ええ、まあ。」
 「他にはどんな色のを持ってるの?」
 「え?」
 「教えてください。」
 「・・・ピンクとか、水色です。」
 「ほう、それはいい。清楚な奥さんにぴったりですね。」
高橋さんは妻との会話を楽しみながら『パシャパシャ』とシャッターを切ります。
まるで、カメラでブラウスを脱がしているようでした。
気がつくと、ブラジャーとパンティ姿でソファに座らせられてしまった妻を、4人の男たちと一緒になって、私までもが露骨に視姦していました。
私の股間はすでにパンパンでした。
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  1. 2014/09/09(火) 11:26:10|
  2. 管理組合の役員に共有された妻・エス
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