FC2ブログ

闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

亜希子 第7回

「この亜希子の乳房は・・母乳が出ると・・あのサイトに書いて在りましたが・・」
晒した乳房を噛み付く様に凝視しながら、須藤が言う。
「ええ、出ますよ、面白いくらいにね」
愉快そうに言う田沼に、もはや医師としての威厳などは無かった。
「ちょっと・・吸ってみても・・いいですか・・この奴隷の乳房」
田沼は息だけで笑った。しかし、次の言葉に須藤は苛立ちを覚える。
「それよりも、亜希子自身に揉ませましょう。いいな、亜希子」
亜希子の眉根が更に曇る。その表情は明らかに屈辱的な言葉に反応した証拠だった。
須藤は、その表情を美しいと思った。端正な顔をした女だった。伏せ眼がちな睫毛が長い。
血管が抜ける程に白いその肌は、この旅館の部屋に在る全てのものを、霞ませてしまいそうだった。触らなくとも、その滑らかな艶を持った重たげな乳房の触感は想像に難くない。
しかし、あの乳房を口に含んでみたかった。自身の両の掌で、ブラブラと揺れるあの太い乳房を、鷲掴んで揉みしだきたい。欲望は急激に膨れ上がっていく。
だが田沼は、触らせようともしない。歯痒い思いがした。この様な清楚で且つ肉感的な女を妻に持つ田沼に強烈な嫉妬を覚えていた。

「どうした、早くしろ」
苛立ったのか、無言で立ち尽くす亜希子に田沼が言う。
「お願いです・・・どうかそれだけは・・・お許し、ください・・」
無理矢理に揉まれてしまうのなら諦めも出来る。しかし自身の手で乳房を揉んで見せるのには、計り知れない屈辱感が在った。母乳が出るのは子供を産んだからでは無い。授乳では無く、この症状は病気によるものだった。想像妊娠は完治していない。その事を一番知っているのは、担当医の田沼の筈だった。それを性の対称として愉しむ精神がどうしても理解出来ない。だが性の道具としての扱いばかりを受けている。もう穢れた乳房という感じがする。身体全てが性の道具として扱われる。どこまでも堕ちて行きそうな不安が亜希子には耐えられなかった。

「あ、き、こ・・・分かったな」
一語一句、区切りながら叱咤される。これ以上の逆らいは田沼の逆鱗に触れるだろう。
そんな響きが在った。理解などは求められない。この乳房は今や男達を愉しませる為だけに存在するのだろう。
「返事をしろ・・・・」
「・・・はい・・・あなた・・・わかり、ました・・」
やがて亜希子はそう呟き、自らの乳房を両手で掴み締めた。
「待て」
そう言われ、亜希子の動きが止まる。
「その下着も脱ぎなさい。全裸で乳房を揉みしだくんだ」
田沼の声が低い。粘着質を持っている響きだった。この部屋には異様な空気が立ち込め始めていた。他の二人も喋らなくなっている。目の前の奴隷だけを凝視し、視姦しようと必死になっている。高田は只管にビデオカメラを構え、全てをその中に収めようとしている。
須藤は、触れられなかった乳房を咬み付くような眼で見据えている。
「返事をしろ、マゾ奴隷亜希子」
「わかりました・・・全裸に、なります・・お待ちください・・・」
眼を開けずに、亜希子はそう答えた。
そして一呼吸擱いて、その指をショーツに掛けた。股間に視線が集中している。
思わず背を向けた。
「駄目だ。正面を向いて、眼をしっかりと開けて脱げ。顔をこちらに向けたままでだ。わかったな、マゾ奴隷」
「・・・はい・・そう、致します・・」
亜希子は低い返事をした。その声は震えていた。どこまでも辱めようとする田沼だった。
言われた通り、正面を向き、その眼を開いた。目前にいる三人と視線がぶつかる。
歪んだ欲望を湛えた眼が、亜希子を睨んでいる。
「もっと、眼を見開け。そして下着を脱げ」
言われた通りにした。そしてそのまま下着に両手を掛ける。
そうすると、首がより前方へと伸び、顔が前に出る。亜希子は裂ける程にその両目を見開いているのを感じた。ショーツが腰の部分から捩れて丸まりながら腿を擦れ落ちていく。
目の前には興奮し切った三人の男達が凝視し続けている。
やや上目遣いの視線のまま、唇を真一文字に食い縛り、亜希子はショーツを下ろしていく。

「いい顔だ。亜希子・・・我妻とは言え、美しい」
田沼が言う。
本気でそう言っている。須藤はそう感じた。
目前で、他人の妻が大きな瞳を裂ける程に見開き、ショーツを脱いでいる。
その胸中は、狂えるものなら狂いたい、そう叫びたい様に思えた。その想いが、大きく開いた焦点の定まらない瞳に出ている。
亜希子には、気品が在った。よく見かける下品な淫乱女とは違う。
得難い女だと、須藤は思い始めていた。
亜希子はその腰を後ろに突き出しながら、ショーツを足首まで落とした。
「全裸に、なりました・・これで・・宜しいでしょうか」
そう言い、その眼をゆっくりと閉じる。絶望を隠す様に。

「いいだろう・・正面を向け。但し・・両手は頭の後ろに組め。そして、両足を開き、蟹股になって正面を向け」
尋常では無い格好を、田沼は強制した。その命令に、亜希子は無言で首を振った。
全裸のままでそうすれば、全てを露出する事になる。乳房を晒し、股間までもを覗かれてしまう。初対面の男達に対して、余りにも屈辱的な姿勢、いや最早痴態と言えた。
「・・お願いです、そんな格好だけは、どうか・・お許し、ください・・」
直立不動になり、天井を見つめたまま全裸で許しを乞うた。もう視線は二度と合わせられなかった。男達の眼は、興奮に狂いかけている。それを見るのが堪らなく怖かった。

高田のカメラが、剥き出しの股間を狙っている。その部分は田沼によって剃毛されていた。
幼児の様な縦の亀裂が、亜希子を更なる屈辱へと煽り続ける。
「これからするべき格好を、復唱しろ、マゾ奴隷亜希子」
田沼では無く、そう言ったのはあの須藤だった。主人である田沼の台詞。それを奪った。
我慢ならない口調だった。今、須藤は興奮の極みにある様だった。田沼は舌打ちしたが、黙して亜希子を見据えた。
「そうしなければ・・・お前の盛り上がったケツを俺が百叩きする。わかったな亜希子」
再度の声も須藤だった。今にも飛び掛りそうな気配が在る。
「わかり、ました・・・」
「須藤様、と言うのだ、マゾ奴隷亜希子!」
「・・わかりました、須藤様・・」
亜希子はそう返した。額からは脂汗が噴出し始めている。
「眼をしっかりと開け、その格好を復唱しながら、両脚を蟹股に開いて行け」
「はい、須藤様・・・・今から、行います・・」
そう言いながら、亜希子は両手を頭の後ろに持って行き、その手を組んだ。
「今から、両脚を、・・・」
「蟹股に、開きます、だ・・御覧下さい須藤様と言え、亜希子」
「が、蟹股に開きます、ごらん、ください、須藤様・・」
そう答え、天井にその見開いた両目を向け、ゆっくりと両脚を広げていった。
「尻をもっと落とせ、そうだ。もっと胸を反らせろ、そうだ」
須藤が叫びがちに言う。既に命令する主人として成りきっていた。横にいる田沼の事などはもう眼中に無い。
「はいッ、蟹股に、両脚を、広げますッ」
呻く様に亜希子は答えた。
「もっとだ、オマンコを見せろ!乳を見せろ!」
「・・はいッ、・・・須藤、様ッ、・・・」
亜希子は呻く様に答えた。激しく豹変した須藤に、恐怖すら覚えていた。
そしてその体勢は亜希子に想像も出来なかった苦痛も齎せていた。
レスラーが行う、ヒンズースクワットという筋力トレーニングが在る。見た目よりも本人には凄まじい苦痛が在る事で有名だ。一番辛いと言われる状態での姿勢で、制止させているのだった。
亜希子の身体中から、汗が噴出している。それは首筋を流れ、揺れ動く乳房に滴り落ちる。苦悶に喘ぐ裸体を凝視しながら、更に興奮した須藤の声が飛ぶ。
もっと胸を反らせろ、もっと両脚を蟹股に開けと叫んでいる。
そう言いながら、ついに須藤は亜希子の方へと歩き出していた。
そして亜希子の背後に回り込み、その両肩を掴まえ下へと押さえ込む。
「どうだ!マゾ奴隷、苦しいか!」
「アアッ・・・やめ、てッ、・・ウッ、ウウッ、・・・・ンウッ・・・」
「堪えろ、マゾ奴隷!両脚を開け、姿勢を崩すな!」
「アウッ、・・ンウウウウッ・・・」
首に血管を浮き出させ、弓の如く仰け反る様にして亜希子は堪える。
その時突然、須藤が背後から、その剥き出しの尻をわし掴んだ。
「あ、あはッ!」
亜希子の裸体が跳ね上がる。須藤はまるで憎き肉塊での捕らえたかの如く、その指を深く尻に埋め込み、激しく揉み始めた。恐ろしい力だった。
しかし田沼は、須藤の行為には気付いていない様子で、亜希子の裸体を凝視している。
「あうッ!・・あッ、うッ、・・お許し、くださいッ、あ、ウグウッ、・・・」
その額に汗で濡れた髪が張り付き、亜希子は今にも泣き出しそうな表情で天に向けたその顔を左右に振っては呻き、苦悶を訴える。
今、その真下から仰ぐ様にビデオカメラが撮影している事さえ、亜希子は気付かなかった。
何時の間にか、あの高田さえ大胆な動きを見せていたのだった。
「ンンッ!アウウッ・・・やめ、て、・・・ング!!」
亜希子の裸体が硬直する。ビクッ、ビクッ、と痙攣している。田沼は眉間に皴を寄せた。
三角形に広がる両腿の挟間に、高田は潜り込んで撮影を続けている。
「おい、何をしてるんだ」
田沼は亜希子の背後に隠れる様にして、無言でいる須藤に声を掛ける。
ファインダーには、真白い両腿から股間にかけての画像がほぼ真下からのアングルで映し出されていた。
不恰好に広がった腿の裏側が、支える苦悶に痙攣し、ブルブルと細かく震えている。
腿の付け根から尻へと続く肉の山さえ、幾度と無く波打って弾み、揺れ動いている。
「ウッ・・ンウッ・・ング!・ンンンッ・・・・」
亜希子は食い縛った唇から、気張った声を洩らした。首を時折激しく左右に振る。
剃り跡さえ見当たらない程、真っ白な恥丘部分の隆起がレンズへと大写しになり、縦に走る亀裂に隠れていた大陰唇が、微かに捲れ上がってその襞を覗かせている。もう、性器は剥き出しの状態だった。そして、その中に無骨な指が二本、尻の方から回りこんで押し込まれている事に、高田は気付いていた。白乳色の愛液を吐き出す膣に、浅黒い指が慌しく出入りしている。
その上部で、滑らかに隆起を見せる下腹部が、大きく波打ち苦しげに悶える。
「あうッ、・・ンン!イヤッ・・いやあッ!・ン・ング!・・・アッ、あはッ!」
亜希子が叫ぶ度に、豊満な乳房はブルブルと弾み、その上で乳首が跳ね踊る。
自らの熱気で曇るファインダーを必死で覗く高田の股間は、既に射精状態に近かった。
「おい、お前ら!聞こえてるのか、亜希子に何をしてる!」
田沼が立ち上がり、叫んだ。
血走った眼の男二人は、聞く耳を持たなかった。
駆け寄る田沼の眼も、血走っていた。しかしそれは興奮の為ではなかった。
奴隷を弄ばれる事への怒り。主である自分に許可無く、奴隷を嬲る事への憤怒。
そして、堪らないほどの嫉妬。所有者である田沼にとって、初めて湧いた感情。
怒号が、和室に轟いた。

スポンサーサイト
[PR]

  1. 2014/09/06(土) 10:00:42|
  2. 亜希子・E-BOX
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<亜希子 第8回 | ホーム | 亜希子 第6回>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://yamibunko.blog.fc2.com/tb.php/3138-14b2dda7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

名作の宝庫リンクサイト

このブログをリンクに追加する

プロフィール

シーザー

Author:シーザー
闇文庫は個人文庫です。
非公開の記事を公開する事はありません。
もしお読みになりたい場合は下記メールフォームに作品を指定していただければ、可能な限り掲載しているサイトをお知らせいたします。
問い合わせされる前に、お読みになりたい作品は一部を除き「オナニー三昧」の”逝く”ボタンで掲載サイトにリンクしますので大半が閲覧可能です。

yahooメールでお問合せいただいた場合、当方からの返信が迷惑メールとして扱われている場合があります。
返信が無いと思われる場合、迷惑メールのホルダーを覗いて見てください。

メールフォーム

カテゴリ

■完結名作 (1784)
別れた妻・七塚 (34)
妻は銀行員・貴子の夫 (5)
夢の中・弱い男 (29)
変身・KYO (43)
変わってしまった・柴田 (27)
気持ちの置場に・レタス (23)
心の隙間・松本 (7)
薬剤師・津島正義 (49)
表裏・所 (24)
本性・拓也 (32)
蜃気楼・WR (63)
妻の想いは…?・ムーア (19)
彼方なら・マサユキ (13)
待っていてくれる紗代・呑助 (6)
水遣り・CR (73)
CRの妻・洋子 (35)
喪失・バーバラ (25)
永遠に夫婦でいるために・ルイ (11)
役員会・KYO (102)
隣の芝生・石井 (42)
留守番・赤とんぼ (15)
家主・えりまきとかげ (32)
雲の上を歩く・MMさん教えて (62)
Booby Trap・道化師 (51)
チョコレートの伯父ちゃ・思い出 (31)
立場・Retaliation (42)
白き花・男とは? (38)
黒の凱歌・TELL ME (35)
女友達と妻・KYO (49)
赦さない・・・・ヨシキリ (34)
戦い・MM (75)
誤解の代償・美鈴さんに捧げる (24)
子は鎹・種無し (10)
魔性・樹氷 (43)
品評会・ミチル (33)
帰省・N (5)
妻の同窓会・間抜けなそして幸せな夫 (37)
奈落・RHM (27)
侵略・流石川 (23)
二人の妻・桐 (93)
神の悪戯・弱い鬼 (36)
イヴとなった妻・忍兄さん (70)
インプリンティング・迷人 (64)
よき妻・BJ (26)
卒業・BJ(よき妻 第二部) (24)
卒業後・BJ(よき妻 第三部) (74)
2つの我が家・鎌田 (14)
ミコと美子・美子の夫 (21)
暗黙の了解・裏筋舐太郎 (34)
■職場関係 (591)
上司と妻・陽太 (6)
知らなかった・みつる (6)
妻の初体験・変な夫 (7)
堕ちていく天使の影・赤いかげろう (7)
私の妻・つよし (5)
僕の不貞な妻・カウニッツ (6)
招かれざる、客・使徒 (14)
屋上・古屋二太郎 (2)
デジカメ・龍 (6)
壊れかけの絆・叶 (34)
本当の妻・加藤 (17)
嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした・不詳 (5)
二人の?妻・木下某 (27)
未完・修司 (19)
空白の2時間・ナガネギセブン (3)
妻・友子の不倫告白!・ヘタレ旦那! (18)
妻の浮気を知ってしまった。・美作 (2)
ピアノレッスン・悦 (5)
アルバイト・凛 (14)
元ヤクザの情婦にされた妻・574 (13)
観光温泉ホテル・公務員亭主 (16)
奥手でおとなしい妻が後輩に仕込まれた・名無し (6)
寝取られ妻が本気で妊娠まで・浩二 (5)
ナース妻を寝取られて・由美子命 (10)
写真館派遣の妻・無知な夫 (7)
私の身に起きた事実。・ファイター (10)
イケメン部下と妻・・・リュウセイ (9)
変貌する妻・雄治 (18)
僕の厄年・田舎おやじ (10)
訪問介護・サンコウシン (6)
狙われた人妻・亜紀・恋愛小説家 (7)
マラソンを愛する妻・スポーツトレーナー (3)
妻が汚れてしまった・常陸の親方 (10)
妻は専務のおもちゃだった・道騎士 (6)
妻の二人の夫・妻を愛する夫 (27)
見えない檻・生き物係り (30)
美樹がやられた・無能な夫 (41)
愛妻を・・・・川島クロード (12)
序破急・中務 (75)
月の裏側・久生 (14)
婚約者の調教動画が見つかって (12)
官舎 送別会・公務員 (5)
撮られていた妻・スネ夫 (8)
夫婦の恩返し・赤とんぼ (8)
1話完結■職場関係 (20)
■義父または近親 (65)
妻は義父のモノ・クスコ (3)
イトコと親友に、そして・・・ ・正光 (16)
巨乳妻・ゆうき (18)
家族遊戯・六郎汰 (14)
疑わしい行動・圭太 (9)
妻の絶頂・こうくん (5)
■隣人または友人 (491)
はちきれそう・ゆう (7)
仕掛けられた糸・赤いかげろう (6)
本当のこと。・一良 (14)
リフォーム・とかげ (22)
友達・悦 (13)
悪夢・覆面 (10)
ビデオ・はじめ (4)
言えない真実、言わない真実・JOE (17)
私しか知らなかった妻・一樹 (3)
妻の秘密・光一 (54)
清楚人妻 一夜の陵辱劇 ~親友に騙された~・仁 (6)
俺が負けたので、彼女が手コキした (5)
惨めな自分・子無き爺  (6)
田舎・マス夫 (16)
秘密・POST (14)
新妻の幻想・TAKA (4)
遠方よりの友・ちかこmy-love (11)
管理組合の役員に共有された妻・エス (136)
団地・妄人 (50)
抱かれていた妻・ミリン (18)
パーティー・ミチル (33)
友人・妄僧 (7)
甘い考え・白鳥 (22)
乳フェチの友人・初心者 (6)
1話完結■隣人または友人 (7)
■インターネット (54)
チャットルーム・太郎 (19)
オフ会・仮面夫婦 (10)
ターゲット・アイスマン (5)
奇妙な温泉宿・イワシ (14)
落書きの導き・マルタ (4)
1話完結■インターネット (2)
■旅先のアバンチュール (63)
バカンス・古屋二太郎 (7)
妻との旅行で・けんた (5)
無題・ざじ (10)
A温泉での忘れえぬ一夜・アキオ (18)
露天風呂での出来事・不詳 (2)
たった1度の体験・エロシ (9)
旅行・妄人 (12)
■医者・エステ・マッサージ (62)
孕まされた妻・悩める父親 (7)
とある会で。 ・けんじ (17)
亜希子・E-BOX (14)
子宝施術サービス・かえる (23)
1話完結■医者・エステ・マッサージ (1)
■借金 (56)
私達の出来事・不詳 (9)
私の罪・妻の功・山城 (9)
失業の弱みに付け込んで・栃木のおじさん (3)
変貌・鉄管工・田中 (5)
借金返済・借金夫 (5)
妻で清算・くず男 (5)
妻を売った男・隆弘 (4)
甦れ・赤子 (8)
1話完結■借金 (8)
■脅迫 (107)
夢想・むらさき (8)
見えない支配者・愚者 (19)
不倫していた人妻を奴隷に・単身赴任男 (17)
それでも貞操でありつづける妻・iss (8)
家庭訪問・公務員 (31)
脅迫された妻・正隆 (22)
1話完結■脅迫 (2)
■報復 (51)
復讐する妻・ライト (4)
強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた (4)
ハイト・アシュベリー・対 (10)
罪と罰・F.I (2)
浮気妻への制裁・亮介 (11)
一人病室にて・英明 (10)
復讐された妻・流浪人 (8)
1話完結■報復 (2)
■罠 (87)
ビックバンバン・ざじ (27)
夏の生贄・TELL ME (30)
贖罪・逆瀬川健一 (24)
若妻を罠に (2)
範子・夫 (4)
1話完結■罠 (0)
■レイプ (171)
輪姦される妻・なべしき (4)
月満ちて・hyde (21)
いまごろ、妻は・・・みなみのホタル (8)
嘱託輪姦・Hirosi (5)
私の日常・たかはる (21)
春雷・春幸 (4)
ある少年の一日・私の妻 (23)
告白・小林 守 (10)
牝は強い牡には抗えない。・山崎たかお (11)
堅物の妻が落とされていました・狂師 (9)
野外露出の代償・佐藤 (15)
妻が襲われて・・・ ・ダイヤ (6)
弘美・太郎棒 (11)
強奪された妻・坂井 (2)
痴漢に寝とられた彼女・りょう (16)
1話完結■レイプ (5)
■不倫・不貞・浮気 (788)
尻軽奈緒の話・ダイナ (3)
学生時代のスナック・見守る人 (2)
妻・美由紀・ベクちゃん (6)
押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優・不詳 (8)
妻に貞操帯を着けられた日は・貞操帯夫 (17)
不貞の代償・信定 (77)
妻の浮気を容認?・橘 (18)
背信・流石川 (26)
鬼畜・純 (18)
鬼畜++・柏原 (65)
黒人に中出しされる妻・クロネコ (13)
最近嫁がエロくなったと思ったら (6)
妻の加奈が、出張中に他の男の恋人になった (5)
他の男性とセックスしてる妻 (3)
断れない性格の妻は結婚後も元カレに出されていた!・馬浪夫 (3)
ラブホのライター・され夫 (7)
理恵の浮気に興奮・ユージ (3)
どうしてくれよう・お馬鹿 (11)
器・Tear (14)
仲のよい妻が・・・まぬけな夫 (15)
真面目な妻が・ニシヤマ (7)
自業自得・勇輔 (6)
ブルマー姿の妻が (3)
売れない芸人と妻の結婚性活・ニチロー (25)
ココロ・黒熊 (15)
妻に射精をコントロールされて (3)
疑惑・again (5)
浮気から・アキラ (5)
夫の願い・願う夫 (6)
プライド・高田 (13)
信頼関係・あきお (19)
ココロとカラダ・あきら (39)
ガラム・異邦人 (33)
言い出せない私・・・「AF!」 (27)
再びの妻・WA (51)
股聞き・風 (13)
黒か白か…川越男 (37)
死の淵から・死神 (26)
強がり君・強がり君 (17)
夢うつつ・愚か者 (17)
離婚の間際にわたしは妻が他の男に抱かれているところを目撃しました・匿名 (4)
花濫・夢想原人 (47)
初めて見た浮気現場 (5)
敗北・マスカラス (4)
貞淑な妻・愛妻家 (6)
夫婦の絆・北斗七星 (6)
心の闇・北斗七星 (11)
1話完結■不倫・不貞・浮気 (18)
■寝取らせ (263)
揺れる胸・晦冥 (29)
妻がこうなるとは・妻の尻男 (7)
28歳巨乳妻×45歳他人棒・ ヒロ (11)
妻からのメール・あきら (6)
一夜で変貌した妻・田舎の狸 (39)
元カノ・らいと (21)
愛妻を試したら・星 (3)
嫁を会社の後輩に抱かせた・京子の夫 (5)
妻への夜這い依頼・則子の夫 (22)
寝取らせたのにM男になってしまった・M旦那 (15)
● 宵 待 妻・小野まさお (11)
妻の変貌・ごう (13)
妻をエロ上司のオモチャに・迷う夫 (8)
初めて・・・・体験。・GIG (24)
優しい妻 ・妄僧 (3)
妻の他人棒経験まで・きたむら (26)
淫乱妻サチ子・博 (12)
1話完結■寝取らせ (8)
■道明ワールド(権力と女そして人間模様) (423)
保健師先生(舟木と雅子) (22)
父への憧れ(舟木と真希) (15)
地獄の底から (32)
夫婦模様 (64)
こころ清き人・道明 (34)
知られたくない遊び (39)
春が来た・道明 (99)
胎動の夏・道明 (25)
それぞれの秋・道明 (25)
冬のお天道様・道明 (26)
灼熱の太陽・道明 (4)
落とし穴・道明 (38)
■未分類 (569)
タガが外れました・ひろし (13)
妻と鉢合わせ・まさる (8)
妻のヌードモデル体験・裕一 (46)
妻 結美子・まさひろ (5)
妻の黄金週間・夢魔 (23)
通勤快速・サラリーマン (11)
臭市・ミミズ (17)
野球妻・最後のバッター (14)
売られたビデオ・どる (7)
ああ、妻よ、愛しき妻よ・愛しき妻よ (7)
無防備な妻はみんなのオモチャ・のぶ (87)
契約会・麗 (38)
もうひとつの人生・kyo (17)
風・フェレット (35)
窓明かり ・BJ (14)
「妻の秘密」・街で偶然に・・・ (33)
鎖縛~さばく~・BJ (12)
幸せな結末・和君 (90)
妻を育てる・さとし (60)
輪・妄僧 (3)
名器・北斗七星 (14)
つまがり(妻借り)・北斗七星 (5)
京子の1日・北斗七星 (6)
1話完結■未分類 (1)
■寝取られ動画 (37)

最新記事

月別アーカイブ

検索フォーム

訪問者数

現在の迄訪問数:

現在の閲覧者数:

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最新コメント

QRコード

QR