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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

亜希子 第2回

あの診察から三日後、篠塚亜希子はあの田沼の前にいた。
「如何です、あれから」
相変わらず無表情な、医師の口元が開く。
「はい・・何も変わった所は無い様に思います・・」
又下半身を脱げと命令されるのだろうか。心臓の鼓動が速くなってきていた。
「緊張されていますか?篠塚さん」
グレーの事務椅子が亜希子の方を向く。優しい口調だった。その意外な言葉に亜希子は戸惑った。
「いえ、あの・・別に・・」
「貴方は順調に回復されている。いえ、お身体の方は完治に近い状態ですよ」
田沼は笑顔を浮かべた。それは初めて見せた、この医師の表情だった。
「そうですか、少し安心しました」
亜希子は本心からそう言った。
「後は、精神面・・だけですね。篠塚さんはかなり妊娠願望の面でナーバスになっておられる」
田沼は相変わらず静かな口調のまま、カルテを一瞬見た。
「ご子息を欲するお気持ちはよく分かりますよ・・後はリラックスされる事です」
「有難う御座います・・おっしゃる事は・・よく分かります・・でも・・」
夫の事がある。インポテンツになっている症状を伝えるべきなのか。田沼が一気に医者らしく思えていた。精神科の権威であるなら、尚更頼りたかった。
田沼は机にある銀色のポットを持ち、透明なコップに水を注ぐ。
「どうぞ・・」
「あ・・すみません」
「緊張すれば喉が乾く。貴方に必要なのは、精神の休暇です・・・どうぞ遠慮しないで」
「・・はい・・頂きます・・」
亜希子はそれを飲んだ。一口のつもりが結構な量を喉が欲していた。診察室に、喉を通る水の音が響く。亜希子は赤面した。
「今日は、リラクゼーションを受けて頂きましょうか」
半分程水が減ったコップを亜希子から受け取り、田沼はそう告げた。
「リラク、ゼーション・・・ですか」
「まあ流行りの癒し系ですね・・心を休めてあげる事です」
そう言うなり診察室に微かな音楽が流れ始めた。電子音でも自然の音でも無い独特の音色。
「こういった・・・治療も・・先生は・・なさるのですか・・」
亜希子は物憂げな口調で聞いた。音色が心地よく鼓膜を振動させる。
「精神科医、ですからね・・これでも。どうです、気分は」
「・・・はい・・・とても・・楽な・・感じです」
亜希子は先程よりも更に話す事が億劫になっているのを感じた。このまま寝てしまいたい雰囲気だった。リラクゼーションの効果が早くも効き始めた様だった。
「では・・・これから・・質問をしていきますね・・」
「・・はい・・・わかり・・ました・・」


亜希子は、その瞼をニ、三度と開く。
重たく閉じた眼が漸く開いた。ゆっくりと。
あの診察室だった。亜希子は自分が座っている事に気付いた。患者用のそれでは無い。背凭れが在る。よく観るとそれは、田沼が使用している物だった。
慌てて身体を起こし、周りを見渡す。亜希子以外、誰もいない。
不意に窓から差込む日差しが、飴色に変わっている事に気付いた。もう夕刻らしい。
(ウソ・・・あれから私・・ここで寝てしまったの・・・何時間も・・)
その時、向かいのドアが開いた。白い医師用の白衣姿の男が現れる。
「やあ・・お目覚めですね・・」
あの田沼が目の前に立っていた。相変わらずの優しい口調だった。
「す、すみません、私・・」
治療を受けながら寝てしまった思いが、亜希子を動揺させる。無防備に乱れているかも知れない髪を直そうと、両手でそれを慌てて撫で押さえる。
「余りにぐっすりとお休みでしたので、暫く起こさずに差し上げました。やはり疲れておられたようだ」
「本当にすみません・・一体どの位、私・・ああ・・ごめんなさい」

その間、この診察室は機能しなかったのではないのか。亜希子は状況を把握出来ず、只ひたすらに謝るしか無かった。寝ぼけているのだろう。未だ後頭部の部分が鉛を詰めた様に重い。
「気にしないでください。しかし、そろそろ帰られた方が良いですね。日が未だ高い内に。この院内もそろそろ閉院しますし」
「はい・・そう致します・・本当に、有難う御座いました・・」
「今日の結果は、次回の診察でご報告致します。ご心配無く。次回で治療は完了ですよ」
田沼がそう言った。亜希子は幾度も会釈をし、診察室を出た。



その夜。
亜希子は夕食の用意をしていた。時刻はもう八時を過ぎている。
夫は残業で未だ帰っていない事が幸いした。
(二時間も寝ていたなんて・・でも・・どんな質問をされたのかも覚えていない・・
今度お医者様に伺ってみないと・・でもまさか・・主人の身体の事とか・・私・・言ってしまったんじゃ・・)
その時、玄関のドアが開いた。ただいまと、夫の声がした。
「あ、おかえりなさいあなた・・ゴメンナサイ・・お食事もうすぐ出来ますから、宜しかったら先に・・・」
そう言いかけた言葉が止まった。亜希子は右手首を凝視する。自身の両手首に消え残る、赤い痕跡の様なものを初めて見つけたからだった。
(え・・・?何かしら・・この痕・・何かを巻き付けた痕みたい・・・何・・?)
その時、夫がリビングへと現れた。
「何?メシまだなの?」
「ゴメンナサイ・・もうすぐ御造りしますから・・あなたは先にお風呂になさって・・」


同時刻。
田沼三郎は、一人でマンションにいた。
部屋の電灯を一切点けずにいる理由は、壁際に備えられた大型画面の液晶テレビに映し出される光景をその闇に浮かび上がらせ、執拗な程凝視する為なのか。
革張りのソファーに座り、ビールを片手に田沼は画面を見つめ続ける。
六畳程の畳の間。それは病院内に設置された、宿直用の部屋だった。中央に布団が敷かれ、その中央に真白い女の裸体が仰向けに転がっている。設置されたビデオカメラに向かってその両足は大きく左右に広げられていた。女の陰部が尻の割れ目から上部に、その陰影を曝け出している。力無く投げ出された両手と共に、女は大の字のまま動かない。
カメラが、女の陰部をズームする。薄い陰毛から透けた肌の毛穴までが晒され、その下部に在る葡萄色の大陰唇が露になっている。それを覆い隠すが如く、腿の付け根部分の軟い肉が覆い被さる様な盛り上がりを見せている。
続いてカメラは、その視線を女の胸部へと変えた。真白い双の乳房が、その重量感を訴える様に左右に伸び流れて広がっている。幾分か張りの失せたその肉感が、爛熟した裸体を更に卑猥に見せていた。
次の瞬間、カメラのアングルが変わる。

女は、うつ伏せに這わされていた。カメラがそれを真後ろから捉えている。両足は裂けんばかりに左右へと引き広げられ、青い物干し竿がその両足首を動けぬ様に固定している。女の顔は見えない。広がった両腿の狭間には、垂れ下がった双の乳房がその半分程を敷布団に押し付け潰される形で覗いている。更に女の両手は後ろに引き絞られた格好で、それぞれの足首の真横で同じ様に物干し竿に縛られていた。両足首と両手首に、荒縄が幾重にも巻かれて食い込んでいる。

やがて画面の左手から、毛むくじゃらの脚が入ってきた。褐色のそれは一目で男のそれと判別できた。男は女の背後に立ち、その腰を真上にぐいと、抱え上げた。
「ン、ウン・・・」
尻だけを更に高く掲げさせられ、微かに女が呻く。
豊かな白い尻だけが天を向き、完全に浮き上がった。その肉球を縦に割った亀裂はその意味を無くし、普段は隠している筈の女の最も恥ずべき場所であるその全てを露出させたままカメラの方を向いている。小陰唇までもが覗き、女の肛門が薄桃色の穴を剥き出しにしている。
その軟く真白い肉球に、黒いバラ鞭が飛んだ。
バシッ・・ビシッ・・・。鋭い打音が部屋に響き渡る。
意識を奪われたまま、女はその尻を波打たせ、表面を幾重にも震わせた。
容赦の無い鞭の連打が続く。その度に尻の肉が振動してブルッ、ブルッ、と揺れ動く。まるで女の意識が回復しようとも厭わない責めが続いた。
「ン、・・・・ウ、・・・ンッ、・・・ウン、・・・ンウ、・・・ウッ・・」
やがて女は尻を鞭打たれる事に、無意識の状態で短く呻き始めた。睡眠薬を飲まされても、その身体はある程度の反応を見せる。健忘症に近い。肉体は起きている状況に似ている。その事を、責める人物は知っていた。
「ウ、・・・ウンッ、・・・ンッ、・・・ンッ・・」
打たれる度に窄まった肛門が、クッ、クッ、と僅かに盛り上がっている。

やがて男は全裸の姿で画面に現れ、すぐさま女の尻を両手でわし掴んだ。何か逃してはならない物を掴んだかの如く、両手で撫でては捏ねまわし、その感触を愉しんでいる。
無骨な指が、臀部の表面に埋まりながら這い回っている。
そして男は盛り上がった尻を中央から二つに裂く勢いで左右に押し広げ、広がった亀裂に顔を埋めた。剥き出しの性器を頬張り、吸い取ろうとする音が部屋に響き渡る。
「ン・・・ンン・・・ウ・・ンンン・・・」
女は再度、低い呻き声を洩らした。そして男は怒張した男根を女の膣に添え、掲げさせた尻に跨る要領で貫いていった。
「ンッ・・・・・・・ウフ!」
女は男根を根元迄押し込まれ、短く喘いだ。
「ン、・・・ウン、・・・・ンッ、・・ンッ・・・・ンフッ・・」
尻と男の下腹部とがぶつかり合い、肉の放つ打音が洩れ始める。男の息遣いが荒い。
男はやおら男根を引き抜き、女の掲げた尻の上部に在るもう一つの穴を両手で剥き出しにした。
「ンンン・・・・」
盛り上がった肉球が左右に割られる。臼腿色の内壁が捲れる程露出させた肛門に、男はゼリー状の粘い液体をゆっくりと落す。幾度も線を引きながら、それは女の肛門に流れ落ちた。
「ン・・・ウウウ・・ウ・・」
キシロカイン。肛門検査ではよく使用される麻酔薬がそれには含まれていた。決して普段は開く事無く、堅く閉ざされていた菊状の器官は、耐えかねた様にその口を徐々に開いていく。
「ウッ・・ウッ・・・」
たらたらと、ゼリー状の液体はその真上に容赦無く垂らされトグロを巻いていく。
やがて肛門は、池で餌を待つ際の、開け広げた鯉の口元の如く広がった。ゼリーがゆっくりと呑み込まれていく。麻酔薬によって肛門を抉じ開けられた女の最も恥ずべき排泄器官は、そのままでも男の指一本が楽に入りそうだった。
「ウフゥ・・・」
無意識でありながらも、広がりは限界だと訴えるかの如く、女が再度呻く。
しかし餌の代りに押し込まれたのは、膨れ上がった男根だった。クチュッ、クチュウ、という音を発しながら更に女の肛門は押し広げられ、苦しげに湾曲する。
「ウンッ・・ンフ・・」
男はゆっくりと腰を沈めては戻す動作を繰り返す。その度に、広げられた肛門は、やがて血管を浮き出させた男根を半分程、その中へと収容していく。
「ンッ、・・・・ンンンンン・・・・ウッ、ウン、・・・ンウッ、・・・」
気張った様な苦悶の呻き声が部屋に響き、女の尻は、その野太い肉棒を根元迄飲み込んでいった。

田沼三郎は、その下半身を剥き出しにして怒張した男根を取り出していた。
画面では、意識の無い篠塚亜希子が肛虐の苦悶に呻き続け、その尻を卑猥に揺らせながら自分の男根を呑んだり吐いたりしている。田沼は握り締めた手に力を込め、ゆっくりと摩り始めた。狂った様に血走った両目は、亜希子の肛門に向けられたまま離れなかった。

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  1. 2014/09/06(土) 09:52:34|
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