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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

続こころ清き人 第3回

一郎は年配の男性と、女性の調停委員に自らの考えを誠実に訴える

「私は、もう知子とは婚姻関係を継続していく意志はありません・・・彼女のした行為は、夫である私の心を踏みにじるものであり、到底、許せるものではありません」


女性の調停委員が問いかける

「でも、一郎さん・・・あなたの奥さんは、暴力によって犯され、その事実をあなたに知られることを恐れて、従っていたと仰っています・・・・そんな、奥さんにあなたは夫として、同情や哀れみの感情は湧いてこないのでしょうか?子どもさんもいらっしゃるし、考え直す余地はないのでしょうか?」

「知子は私にもそう言いました・・・自分は被害者だと・・・私も、一度は知子と加害者と戦う決心をしました・・・しかし、その加害者という男が私に見せたビデオを見る限り・・・・辛いことですが、妻の言っていることが嘘に思えてくるのです」


男性の調停委員も問いかける

「一郎さん、そうすると・・あなたは、奥さんが言っていることが嘘、偽りで・・そのビデオを見たあなたの感覚で不貞を働いた淫らな妻と断定しているのですね?・・そして許せぬと」

「はい・・それに、私は自信がないのです・・理由はどうであれ、私以外の男に弄ばれた妻を、仮に今許したとしても、いずれ夫婦関係に支障をきたすと思うんです」


女性の調停委員が再び問いかける

「奥さんは、あなたには女性がいて・・・それで、離婚を望んでいるとも仰っているのですが?」

「はい、私はその女性と人生をやり直すつもりです・・しかし、私がそういう気持ちになったのは、知子と別れると決心した後のことですから」

「でも奥さんは、そのようには思っておられませんよ・・・あなたが奥さんに理解を示し、加害者の男性を懲らしめる指示をし、奥さんはそれに従った・・・そして、夫婦関係は以前にも増して良くなっていたと・・・それなのに、突然にあなたが一方的に離婚届を作成して役所に提出された・・・・これは、あなたがその女性にやらされていると」

「そんなことはない・・・確かに、知子にも酷いことをした、でもそれは私の意志だ・・その女性は知子を気遣っている・・・私が、知子に我慢がならなかっただけなんだ」

「そうでしょうか?いずれにしても、離婚となると財産分与、お子さんの親権、そして養育費など、どのようにするのか決めていかねばなりません・・・その覚悟は、おありなんですね」

「当然です・・・その覚悟はしております」


再び男性の調停委員が問いかける

「一郎さん・・私たちは先ほど奥さんのお話をお聞きしたのですが・・いい奥さんじゃないですか・・・お可愛そうに、大変な目に遭われた・・・あなたは、あくまで奥さんが嘘を言っていて、別れると仰るのですね?」

「やめてください・・あなた方は知子に騙されている・・・あのビデオを見れば考えも変わる・・私もそうだったんだ・・あんな淫らな女とは思いもしなかった・・嫌なんだ、あんな淫らな女が、私の妻であり、子どもたちの母であるなんて」

「・・・・・・・・」

「今日の調停はここまでにしておきましょう・・・一郎さん、もう一度よく考えてみてください、奥さんのこと、そして二人の子どもさんのこと・・・・そして、もう一つ・・これは、差し出たことかもしれませんが、あなたが人生をやり直すと仰っている、相手の女性のこと、良くあるんですよ、こういったケースが・・・・・では」

一郎は大きな溜息をついた
これでは、一郎が女に騙され、その女に夢中になって、酷い目に遭った妻や罪のない子を捨て去ろうとしていると・・・・・・
知子は一郎より先に調停委員との面談を終え
家庭裁判所の玄関ロビーで一郎が出てくるのを待っていた
肩を落とし、伏し目がちに・・愛しい夫、一郎が階段を下りてくる

「あなた・・」

「・・・・・」

「一郎さん・・・少しお話ししたいのですが・・・」

一郎は厳しい目線で、知子を見ると
「調停中だ、君と直接話し合うことは余計な混乱を招く・・・じゃ」

「あなた・・いまでも、私を信じてもらえないのですか?」

「あたりまえだ・・・・もう、後戻りはできないんだ」

「後戻り?」

「ああ、そうだ・・・私は美恵子と約束している・・新しい家庭を築くと」

「そんな!あなた・・子どもたちの幸せも考えてあげて、ね・・私は、もう、一郎さん無しでは生きていけない・・精一杯あなたに尽くしていきます・・・ね、あなた・・考え直して・・ねぇ」

「やめろ・・もう決めたことだ」

「そんなこと・・・・一郎さん、私は絶対に諦めません・・・きっと、あなたの心を取り戻して見せる・・美恵子なんかにあなたを渡すもんですか」

足早にその場を立ち去る一郎の背に、知子の最後の言葉が重く圧し掛かった


その日の午後
知子は蓬莱の自宅を訪れていた
ジーンズにセーター姿
知子は蓬莱の申し出を受け入れたのだった

蓬莱の申し出は
自分はお金に困っているので
一郎が見たビデオや写真など全てを買い取って欲しい
そうすれば、今後一切、知子には関わりあわないと

しかし、あの蓬莱のこと、蓬莱の自宅で会うことはためらわれたが
自分のアノ写真やビデオが存在していたのでは何時か災いになる
廃棄できるのであれば、そうしようと
自分がしっかりしていれば、二度と蓬莱とは同じ過ちはしない
今の知子には、男は愛しい夫、一郎しか考えられなくなっていたのだ
それほど、一郎による復讐に近い夫婦の営みの影響が、知子の肢体に染み付いていた


「約束のお金は持って来ました、これで私に関するものは全てですね」

「ああ・・あんたが映っているものはネガ、マスターを含めて全部だ、安心しろ」

「私が映っているもの?」

蓬莱はニヤリと笑う


「それよりどうなんだい?旦那と別れて肢体が疼いて辛抱できないんじゃ・・」

「いいえ、私はそんな女じゃありません」

「よく言うよ、あんなにヨガリまくった女が・・・旦那の代わりに、欲求不満の解消に相手してやってもいいんだぜ」

「何て事を!・・私は今でも一郎の妻です・・誰があなたなんかと・・じゃ、帰ります」


席を退ちかけた知子に見えるように、蓬莱は数枚の写真を机に並べた

「ほう・・そうかい、たいした自信だなぁ
・・でも、旦那は新しい女とよろしくやってるぞ」

「・・・・・・」

その写真を見た知子の表情が険しくなった
その写真は夕暮れ時に撮られたものだろう
薄暗さが、余計に男女の仲のよさを醸し出していた

「これはなぁ・・旦那の自宅での写真だよ・・いい女だなぁ、あんたに劣らず美人じゃないか」

「・・いつ、これを?」

「気になるかい?そうだよなぁ・・・撮影したのは最近・・でも、何と言うか、俺の感ではこの二人・・もうできているぞ」

「そんな・・・」

「見てみろよ・・この幸せそうな二人の顔を・・これは、愛し合って信頼しきっている顔だ・・・・知子、お前は旦那から完全に見限られた哀れな妻よ・・」

「うぅぅ・・・」

「悔しいだろう、悔しいわなぁ・・・・・もっとよく見てみろよ、愛し合う男女が口づけしている写真を」


蓬莱は小刻みに震える知子の手の動きを見逃さない

「ああそうだ・・お前とはこれでお別れだ、最後に俺がとっておきのジュースでもいれてやろう・・・・その写真、必要ならサービスしとくよ」

知子は蓬莱がジュースを用意している間、写真を睨みつけている

一郎の肩に頬を寄せている美恵子
そして、美恵子の肩を優しく抱いている一郎
互いに見つめ合っている
それに、キスまで・・

(どうしてなの一郎さん・・どうして私ではなく美恵子なの!)


喉が渇く・・・
蓬莱がジュースを知子の目の前に出すと
知子は何も考えずに一気に飲み干した

「気にいったようだなぁ・・・その写真・・・ああ、確かもっと撮っていたんだ、少しまってろ」


蓬莱は二間つづきの和室へ移動する
その襖は初めから少し開いていた
蓬莱は声を潜める

「お待ちどう様、教頭先生・・・・もう少しです、もう少し」

「あなた・・・何かあのジュースに?」

「ええ、ちょっとね・・・高くつきましたが、効果はその分いいようで」

「そんなことをして・・」

「大丈夫ですよ、毒ではありませんから・・それより、上手くいきそうですよ、教頭先生、この知子のエロ写真でも見て、スタンバイしていてください・・じゃ」
知子はからだの異変にまだ気が付かない
少しからだが熱くなっている・・それは今見ている写真の所為と
そして、段々と気だるくなってくる


「ちょっと探すのに手間取ってしまった・・そうしたら、こんなのも出てきたよ」

それは、知子と蓬莱の三度目の旅行で
知子が軽く両手を縛られ、背後から大人の玩具で責められている写真

「写真はこれで全部と言ったじゃないですか・・・」

「ご免、ご免・・・いくらかは残して、摺りネタにと思ってね」

「約束が違うじゃないですか・・・・それも、全部もらいますよ」

「ああ、いいよ・・・・でも、よく撮れているだろう?この写真・・見ているだけで勃起してくるよ」


蓬莱は、自分のスラックスのテントを張った部分を、更に自分の手で擦る
知子は目を背けた

「それじゃ、帰ります」


立ちかけたようとした知子は、脚に力が入らずよろけそうになる
それを見た蓬莱がすかさず抱きとめ
蓬莱の手がセーターを押し上げている胸の膨らみを掴む

「おい・・・大丈夫か?」

「・・・・少し、気分が・・」

「無理もないさ・・・旦那のこんな写真を見ちゃ、ショックを受けるのも」


蓬莱の手は、セーターの上から乳房を揉み始めている
怒張がはちきれそうなジーンズのヒップに押し付けられる
そして、片方の手がジーンズ越しに太腿を擦る

「気分が治るまで・・・暫く休んでから帰るといい」


知子は既に蓬莱に何をされているのか分からないまま
顔を蓬莱の胸に預けたまま、眠りに落ちていった
隣の部屋で様子を窺っていた加藤は、唾を飲み込む
蓬莱が眠りに落ちた美女の口を吸っているではないか
厳つい手がセーターの中に潜り込み、胸のあたりを動き回っている

蓬莱の視線が加藤と交差した

「教頭先生も、こちらに来て介抱してやってくださいよ・・あなたの部下でしょう?」

「な、なに・・・・・・・」

「それはそうと・・あなたには、この女を抱くには理由が必要ですね・・・私と同じように強姦という訳にはいきませんね」

「えっ?」

「こうしときましょうよ」

加藤は
蓬莱から、山本先生の様子がおかしいので迎えに来て欲しいと頼まれる
来てみると、既に蓬莱に甚振られた知子を見つけて介抱することになった
そうしたら・・

「その後は適当に、考えてください・・・・・後1時間くらいで気が付くと思いますから、上手くやってください・・・・・私は暫くは家を空けますので、あなたの思うようにやったらいい・・・ただし、教頭先生・・・お代は頂きますよ、宜しいですね・・・この女を抱くと10歳は若返りますよ、ははは・・・満足度は金額で示してくださいな」


そう言い残すと
蓬莱は知子が持参したお金を持って、さっさと家を出て行ってしまった


「うーん・・・」

知子が切なげに顎をあげ、頸を廻す
乱れたセーターを盛り上げている胸の部分が上下している


「山本先生・・先生・・・大丈夫ですか?」
加藤は知子の肩を揺すってみる

「・・・・・・」
知子は深い眠りに入っていた

山本先生・・・美しい・・・・なんて美しいんだ、この人は!
理知的で清楚で・・・それ以上に色香が漂う
どんな男も一度はこんな女と姦ってみたいと心を狂わせる
ジーンズにセーター・・こんな服装でも・・この男の一物は固くなり始めている

今、蓬莱のやつが、この口を吸っていやがった
この胸を触っていたんだ

加藤は周りを見渡した
誰もいない
加藤の唇が知子の唇にそっと触れる
加藤の手がセーターの中に潜り込む・・・そして柔らかい乳房を掴む

(蓬莱から呼ばれて来てみると、既に弄られた後の女がいる・・その介抱を?
・・・ああ!なるほど・・私が山本先生を抱いた後で介抱を・・・と言うシナリオか)

時間がない
加藤は、知子を抱きかかえると先ほどまで隠れていた部屋に運び込んだ
この男は、もうとっくに知子の上司であり分別のある教頭ではない
目の前の眠れる美女を陵辱したいだけの、年老いた獣に成り下がっていた
知子は自分を誰かが呼ぶ声で次第に目覚めていく
その声は段々と大きく、そしてはっきりと聞こえてくる

「山本先生?いらっしゃるのですか?」
教頭の加藤の声だ

(何故?教頭先生が・・・・・確か私は・・・)


「ああ・・嫌ぁ!」

知子は自分の手足が縛られていることに気づき、悲鳴をあげた
なんと、裸にされ人の字に固定されていたのである

「山本先生!そちらの部屋にいらっしゃるのですね!今、行きますから」


「ああぁぁ・・・駄目!入らないで・・」
知子の叫ぶ声と同時に、襖が勢いよく開かれた


「ど、どうしたんですか!その姿は!山本先生」

「見ないで!お願い・・・教頭先生、見ないで」

「でも・・・あなた、縛られているんじゃ
       ・・ああ・・あなた、それに・・その白濁」

「えっ?」

「な、流れた跡が・・・ほら太腿に、男の精液が!」

「そんな!」

「なんて奴だ・・私に、あなたを迎えに来いと電話してきて、あなたを犯していたなんて・・・これは犯罪だ、あなたへの復讐だろうが・・・これは、警察に知らさないと」

「警察!・・ま、待ってください、教頭先生!」

「えっ、待つ?」

「教頭先生!警察に知らせるのは待って下さい・・・それより、お願いです・・縄をほどいて、ほどいてください」


「それは警察が来てからでないと・・・そうしないと、犯罪事実の証拠が変わってしまう・・あなたが蓬莱に犯されたことを証明する証拠の写真を残さないと」

「やめて下さい、嫌です・・大勢の人にこんな姿を見られるなんて
それに、こんな姿を写真に撮られるなんて・・・私、恥ずかしい」



知子の目から涙が溢れている

「うーん・・・・その気持ちは分かりますが、私も見てしまった限りは警察に知らせる義務が・・・」

加藤は手を額に当て、考える込むように俯いた
その手の奥の加藤の目が笑っている・・・そして、口元も緩んでいる
加藤は人の字に縛られた美人教師の女陰に
彼自身、十数年ぶりかと思われるほどの大量の精子を放出した
縛られて無抵抗にされた女を抱く・・こんな経験はしたことがない
まさか、二度も知子を抱けるとは・・・・それも、二度目は意識が回復した知子をだ

部下であり人妻の教師を相手に、老練な手管を駆使して思いを遂げた
白い陶磁器のような足
むっちりした太腿の間に、恥ずかしげに見え隠れする女陰
その、女の源泉から
おのが精液の白濁が流れ出る様を眺める快感
これは、女を征服した男の喜びの極致であった


「山本先生・・・これで、私も警察を呼べなくなった・・誤解しないでくださいよ、あなたの希望を叶えるには、私にも警察を呼べない理由が必要でしたまでですからね」

・・・・・・・変な理屈だ


「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

信頼していた教頭に強姦された知子の息はまだ荒い
なおも、加藤は理屈を捏ねる


「山本先生・・・・それにしても、しっかりと私の怒張をくわえ込んで、小気味よく締め付ける・・・・先生!私は驚きましたよ・・清楚で美人のあなたが、こんなシチュエーションがお好みだったとは・・・・・まあこれで、互いに相手の秘密を知る仲間、これからは遠慮しないで何でも甘えてください・・・・私も遠慮しませんよ」


まだ、人の字に縛られたままの知子に、再びメタボの50男の手が伸びる
男の指先が女の乳首を撥ねる・・・もう片方の手がむっちりとした太腿を擦る


「山本先生・・・それにしても、あなたの肢体は本当にすばらしい・・・こんな女性と離婚したいなどと・・・あなたのご主人の気持ちを、私は到底理解できない」

「うっ・・うん」

「先生?どうしました・・感じるんでしょう?・・もうそんなご主人なんか忘れて・・もう一度、ね・・・二回目ですから、時間をかけてゆっくりと・・ね」


身動きのとれない女の艶肌の上を、再び男の舌が這い回る
その舌が乳房から乳首そして項へと這い登ると
夫を取り戻す決意を固めていた女の目から
失意と無念の涙が溢れ出す

男が再び覆いかぶさり
ゆっくりと怒張を女陰に挿入し始める頃
何度も舌を吸われた女の口がすすり泣いた

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  1. 2014/08/02(土) 13:44:34|
  2. こころ清き人・道明
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