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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

贖罪 第15回

【#15 蹂躙】
 胎児のような恰好でラグの上に横たわる妻を、スポットライトが無情に照らしている。
 男たちの姿は、消えていた。狂宴は終わったのだ。
 タンブラーをテーブルに置き、私はSを見た。「ヤクザの神髄を見せつけられました。これじゃ素人が束になっても――」
「せっかちだな、きみは」
 Sは私の言葉をさえぎり、空のタンブラーにスコッチをついでくれた。
「今のはウォーミングアップ。お楽しみはこれからだよ。やつら、出さなかっただろ?」
 妻の凄艶な表情に気を取られ、男たちに対する観察眼が曇っていたのだろうか。確かに、妻の双臀は汗にはまみれてはいるものの、白濁した液がその合わせ目から垂れたりはしていない。
「もちますかね、家内の体は」
 失神してしまった妻の姿を眺めながら、私はつぶやいた。あれほどの剛棒で二時間近くも犯されたのでは、神経が鈍ってしまっていてもおかしくはない。二十代そこそこならともかく、三十四歳という齢では、回復力も衰えているのではないだろうか。
「快感にもいろいろあってね」Sが笑った。「奥方には、今から苦痛が及ぼす快楽を味わってもらう」
「SMですか? そういったプレイなら、あいつは何度も経験していますが……」
「プレイ、ね」Sはあからさまに唇をゆがめた。「しょせん、“ゴッコ”にすぎん。本物の苦痛、死と隣り合わせの恐怖。そこから生じるのが、本物の快感だ。だが、誰でもそこに到達するとは限らない。人間には器というものがあるからね。そこで、奥方の資質を、今から確かめさせていただこうと思う。どうかね、きみの同意は得られるかね」
 本物の苦痛……死と隣り合わせの恐怖……。妻に対して、何が行われようとしているのか。精神的に深いダメージを受けるのではないだろうか。私は、Sに疑問を問いただした。
「すまん、すまん。すっかり怖がらせてしまったようだな。今のは、あくまでも言葉のあやだ。拷問ではあるまいし、加減は心得ている。どうかな、お許しを出していただけるかな?」
 私はうなずいた。この部屋で一部始終がモニターできるのだ。常軌を逸したことが行われれば、すぐにストップをかければいい。
「途中でも、やめさせる権利をいただけますか?」
「もちろんだ」Sは豪快に笑った。「亭主であるきみが止めずに誰が止めるんだね?」
 私は安堵してタンブラーを傾けた。Sは、ふたたび携帯電話を取り出した。

 龍と仁王が画面に現れた。二人とも褌を締めていた。真新しい晒し木綿がライトの光を受けて白く飛んでいる。尻にまで及ぶ刺青が、褌と絶妙なコントラストを見せていた。
 横たわる妻の周囲で、二人はてきぱきと動き回った。
 ときおり、ライトの光軸に紐状のものや、角材のようなものが照らし出される。
 準備が整ったらしい。二人は、妻を抱え上げると両腕を揃えて伸ばさせた。龍が支え、仁王が闇に消えた。
 すぐに金属音が響き、妻の腕がぴんと伸びた。
 滑車に通されたロープで吊られているのだろう。キリキリという金属の軋みのたびに妻の体が伸び、重力に抵抗して筋肉が浮き上がる。
 妻を支えていた龍が手を離し、足下に膝をついた。
 角材とロープを手にした仁王が光の中に現れた。
 二人は手分けして、妻の両足首それぞれにロープを巻き付け、角材に打ち込まれた二対の鉄環に固定した。妻の両脚は限界まで開かれた。膝を曲げることすらできないようだ。
『こらあ、起きんかい!』
 龍の怒声が飛んだ。うなだれていた妻は、はっと顔を上げた。そして、自分の恰好に気づき、頬を赤らめた。
『あれだけよがっといて、いまさら、なに恥ずかしがっとんのや。なんべんいったか言うてみい』
 妻は首をねじり、淫らな問いから逃れようとした。うなじに張り付いた後れ毛に新鮮な色香を感じた。輪姦が終わってからしばらく治まっていた股間に、急速に血液が集まってくるのがわかった。
 妻のうなじに欲情してしまう自分の情緒に、私は当惑した。いろんな男や女に性器をおもちゃにされ、なおかつ陰茎や性具を呑み込まされる光景を、たびたび眼にしていたというのに、たかだかうなじを見ただけで……。二時間近くヤクザに弄ばれる様を眺めていて劣情が蓄積していたのか?
 いや、そうではない。
 そんな単純なことではない。物理の法則に支配されるほど、私は若くはない。
「夫婦とは、不思議なものだな」
 Sが真摯なまなざしを私に向けた。
「野放図な新婚時代を経て、やがて倦怠期。悩んだり、不倫の泥沼に入り込んだり……。お互い、もうすっかり味わいつくしたと思っていたのに、互いに欲情する未知のポイントがあったりもする。そんな発見が、夫婦の醍醐味なのかもしれないな。ちょうど、今のきみのように」
 私は虚をつかれた。これほど鋭い洞察力を持つ人物に会ったのは初めてだ。
「……せ、先生。これはいったい? 私は今、非常に妻が愛おしいんです。性的に、そして人間的に……うーん、なんと言えばいいのか……」
「急いて感情を分析する必要はない」Sはスコッチを舐め、スクリーンに視線を戻した。「夜は長いし、きみたち夫婦の人生も長い」

 妻への責めは酸鼻を極めた。精神的に、そして肉体的に。
 まずは言葉による羞恥責めだ。いましがたの輪姦で迎えたオルガスムスの回数を皮切りに、これまでの性的な体験を仔細に語らせた。それも、普通の言葉ではなく、妻が知りうる語彙の中からもっとも下品で猥褻な単語を使わせてのうえでだ。その間、二人の刺青男は妻にフェラチオさせるわけでもなく性具で刺激するわけでもなく、記憶の曖昧な点を追及した。まるで取り調べだった。妻が口ごもると、仁王が竹笞を振り下ろし、脇腹や内腿にみみず腫れをつけてゆく。
 これまで、欲情に正気を失って淫らな言葉を洩らす妻の姿は、何度も見てきた。だが、今の妻は冷静なまま淫猥な単語を口にしているのだ。言葉の取捨選択の迷いが表情に出る。言おうか言うまいか。人格のハードルを越えられるか越えられないか……。
 妻がもっとも抵抗したのは、夫婦の性生活に関する告白だった。私の性器のサイズ、前戯の手順、持続時間、好みの体位、最中に妻にかける言葉、アナルセックスの有無、性具の使用状況、写真およびビデオ撮影の習慣の有無などをことこまかに聞き出す。
 そうなの? というような眼でSが私を見遣る。照れ隠しに、私はスコッチをあおった。

 次に妻を襲ったのは針責めだった。
 二人は妻の正面にあぐらをかくと、エタノールの瓶をこれみよがしに置いた。
 龍は、浅い陶器皿に二十本ほどの細い洋裁針を並べ、アルコールを注ぎかけた。
 一方、仁王は脱脂綿の塊からひとつかみむしり取り、アルコールをしみこませた。そして、やにわに立ち上がると、片手で妻の乳房を揉みはじめた。
 節くれ立ってはいるが、その動きは繊細そのものだった。五本の指が右の乳房を麓から絞り上げたかと思うと、すぐに左の乳首を指先でなぶる。楽器を弾いてでもいるかのような、自信にあふれた指使いだ。
 妻の両乳首はすぐに変化を見せた。
 色素の沈着がひときわ濃くなり、形もいびつなものへと変わってゆく。
 完全に尖りきったが、仁王の愛撫はやまない。
 ブランデーグラスを揺らすように指の股に乳首を挟み、すべての指先で乳房を揉み込む。
 妻が、甘い吐息を洩らした。
『おつゆが湧いてきたで』あぐらをかいたまま妻の股間を観察していた龍が、秘苑の変化をからかった。『ほんまにすけべなおめこやな。旦那に申し訳ないと思わへんのかいな。どこの誰ともわからん男にいいようなされて濡らすやなんてな』
『ほんまや。乳首をちょっといじったっただけでこのありさまや。えげつない女やで』
 妻が乱れはじめた吐息を急に我慢したのを見て、二人は低い声で笑った。
 乳房なぶりが続いた。妻の吐息は、よがり声に変わっていた。
 切迫したその声は、オルガスムスが近いことを示している。
 そろそろやで、と仁王が告げ、左の乳房を脱脂綿で拭いた。よっしゃ、と龍が答えて立ち上がった。アルコールのしずくが垂れる針をつまんで。

「ほんまに刺すんですか?」私はSに訊いた。
「ああ。しかし、大丈夫だよ。消毒は万全だし、針だって細いメリケン針だ。たしか8番だったかな」
「針は針でしょ。痛いんじゃないですか?」
「見た目ほどは。我慢できない痛さじゃない」
 Sとの会話は、妻の悲鳴によってさえぎられた。
 乳房の外側面に針が突き立っていた。妻のおののきが乳房に伝わるが、針は抜ける気配もない。
 どれほど深く刺さっているのだろう。針など持ったことのない私には見当もつかなかった。
『ゆ、ゆ、ゆるしてください』妻は涙をこぼして哀願した。『なんでもしますから――いいえ、させていただきますから、どうか針だけは堪忍してください』
 その答えは、新たなる針の植え込みだった。
『うぐっ。くうううう!』
『乳首がえろう固うなってるやんか』
 仁王が乳房なぶりを再開した。その間、龍は次の打ち所を物色する。
 Sの言うように、見た目ほどは痛くはないのだろうか。つい今しがたまで涙をぽろぽろとこぼしていたのが嘘のように、鼻翼をひくつかせて甘い息を洩らしはじめた。
『はあっ、くううっ、ううん……』
 三本目の針に対して、先ほどのような悲鳴はもう湧かない。
 次々と針が乳房に打たれるが、痛みすら快感に変質させているのか、妻は頭を振りたくり、初めて経験する異様な悦楽を味わっているかのようだ。
 両の乳房に九本ずつ、計十八本の針を打たれたまま、妻は荒い息をつき不自由な体勢のまま腰を前後に揺らしている。無毛の恥丘を突き出し、幻の性交を行っている。
 白い内腿から膝まで愛液が伝っていた。
 快感は、苦痛によってブーストされるものなのか。だが、まだ妻はオルガスムスを迎えてはいない。やはり、コントロールされた痛みと巧みな愛撫だけでは、これが限界なのだろう。
『さあ、奥さん。最後の二本やで』皿から残りの針をつまみ、龍が笑った。『どこに欲しい? 遠慮せんと言うてみいや』
『……おっぱいに、ください』
『もうぎょうさん刺さっとるがな。まだ足りん言うんかいな』
『ち……ち、乳首にください』
『おお、そやった。まだ、そこが残ってるな。ほんまにええんやな? ほんまに刺すで』
『お願いします』
 私は耳を疑った。
(なんでや! 痛くないんか?)
『よう言うた。ほんじゃ、景気ようブスリといくで』
 言いながら、龍は一本の針を仁王に渡した。二人が同時に左右の乳首をつまんだ。目配せを交わし、息を合わせて乳首の真横に尖端を埋め込んだ。そのまま針を進め、ついに乳首を貫いた。凄絶なボディピアスの完成だった。
 妻は眉間に皺を刻み、白い喉をのけぞらせた。
 声にならぬ声を上げ、恥丘を限界まで突き出す。
 広げた脚のぴんと突っ張る。ふくらはぎの筋肉が痙攣した。
 どろり、と秘苑から粘液が垂れ、長い糸を引いて床のラグに落ちた。

「合格だ。いやあ、すばらしい。なんて女性だ、きみの奥方は」
 Sは相好を崩して膝を叩いた。
「見たか、今のいきっぷりを。乳首を針に貫かれていくなんてのは、めったに見られるものではない。素質は十分ある」
「はあ。ありがとうございます」
 今、目撃した凄惨な光景とともに、Sの興奮ぶりに私は驚かされ、間抜けな受け答えをしてしまった。
「まさか、ここまでとは思わなかったよ。申し訳ないが、もうしばらく奥方を貸していただけないか」
 憑かれたようなSのまなざしに、私は反論する気を失った。
「ここまでくれば一気呵成だ。こういうのはタイミングでね。期間を空けるのがいい場合もあれば、奥方のように矢継ぎ早に仕込むほうがいい場合もある。どうだ、いいかね?」
「これ以上、何をなさるんですか」
「まず、針責めの後処理をして、一眠りしていただく。それから、針責めの第二段階だ」
 私は露骨にげんなりしていたのだろう。そんな私をSは気づかってくれた。
「きみにも刺激が強すぎたね。帰るかね。奥方の様子は、メールで報告してあげるから」
 目の前に妻がいるならまだしも、どこともわからない場所で調教を受けているのだ。この空間にこだわる必要はない。
 それに、妻の変容ぶりを頭の中で反芻し、整理しておきたかった。
 私は辞去することを告げた。
「下にクルマを待たせてある。乗っていきなさい。ずいぶん呑んだからね」
 テーブルの上のボトルは、半分以上、空になっていた。スコッチは胃に溜まるばかりで活性化していない。
 Sに会釈して、私は玄関に向かった。
 脳裡には、Sの言葉が反響していた。
 ――『夜は長いし、きみたち夫婦の人生も長い』

今回ばかりは書いていてつらさがこみあげてきました。こういうシーンはちょっと、とおっしゃる方もいらっしゃるかと思います。しかし、この夜が妻にとって、本当の意味でのターニングポイントになりましたので、端折るわけにはまいりません。不愉快になった方にはお詫び申し上げます。では、また後日。
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  1. 2014/07/30(水) 07:47:44|
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