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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

贖罪 第13回

【#13 調教】
 翌日、私は会社から何度となく席を立ち、トイレの中で携帯電話のプッシュダイヤルを押した。
自宅の電話もFの携帯電話も虚しく呼び出し音が鳴るだけだった。
 尋常な事態ではない。私は仮病を使って会社を早退して自宅に戻った。
 妻はまだ帰っていなかった。Fからの新しいメールも届いていなかった。
 それから夕方までの約四時間に私がしたことは、スーツを脱いで普段着に着替えたことだけだった。
あとは室内をうろうろと歩き回っていた。
 部屋の中がすっかり暗くなっていることに気づき、リビングの照明を灯したとき、電話が鳴った。
こちらが声を発する前にFの切迫した声が耳に飛び込んできた。
「帰ってたんやな。助かったわ」
「妻は……妻は一緒なんでしょ」
「そこにおってや。今、近くまで来てる。すぐ行くわ」
 電話が切れた。
 十分もたたぬうちに、ドアチャイムがFの来訪を告げた。
 Fの表情からは、いつもの押し出しの強さが消え去っていた。
無精髭が口許をくすませているうえ、仕立てのいいスーツも皺だらけだった。カラーシャツの襟元に汗染みがついていた。
 流しで勝手に水を飲むと、Fはソファに腰を下ろして口を開いた。
 今、妻はFのサークルの有力メンバーとともにいるという。そいつの名を、Fは教えてくれなかった。
関西財界の重鎮で、当然のように裏の世界にも影響力を持っているという。
メンバーの一人が、妻のことをその男に喋ったために食指を動かしたらしい。すぐにその主婦に会ってみたい、と。
 Fに否やはなかった。いつものように夜半には帰せるとたかをくくっていたらしのだが、その男は妻を手放さなかったのだという。
「黙って連れ出したりして悪かったけど、あんたにもええ話やと思うたんや。
あのじいさんのコネを掴んだら、あんたの営業成績も鰻登りになるから」
 自分の仕事のために妻の肉体を差し出そうなんて考えたこともなかった。妻をいろんな男や女に嬲らせるのは、性の冒険のためだった。
Fがステイタスがどのように作られてきたか、そのとき私ははっきりと理解した。こんな男に関わるのは、もうよしたほうがいい。
「で、妻はいつ帰るんですか」
「………」
 Fは腕を組んで溜息をついた。私は重ねて訊いた。
「それが、おれにもわからへんねん。あのじいさん、大阪におるかどうかもわからん」
「そんな無責任な。そのじいさんに妻を預ければどんなことになるか、知ってたんやろ」
 Fはうなだれた。「面目ない。あのじいさんには頭が上がらん。おれだけやない。
関西の企業は、じいさんのことを神様みたいに思うとるんや」
 神様という言葉で、私にはそのじいさんの正体に見当がついた。
「ひょっとして、Sというんじゃないですか、そのじいさん?」
 Fの表情は、私の推測が正しいことを伝えていた。Sは、経済コンサルタントとして日本全国に知れ渡っている。
バブルによる日本経済の失速とともに顧客の数が減ったものの、中堅企業にはまだまだ影響力を持っている。
 性的な奉仕をさせられているにしても、どこの誰ともわからない老人ではない。
マスコミによく登場するSということで、わずかに気が楽になった。
「まさか、Sさんまであんたのサークルのメンバーだったとは……。で、Sさんはどんな嗜好なんですか」
「それが……」Fは口ごもった。「よくわからんのよ。じいさんがメンバーになったのはつい最近のことやし、
サークルを利用するのは今回が初めてやから」
 私は失望した。八十過ぎというSにどのような性癖があるのか興味は尽きない。カネと権力をほしいままにしてきた男だ。
数え切れないほどの女と関係してきただろう。そんな男が、妻をどのような桃源郷に導いてくれるのか、
具体的な情報をもとに夢想したかった。
「しょうがないなあ。それで、Sさんと連絡はつかないんですか」
「向こうから電話がかかってくるだけやねん。番号非通知で」
「メンバーの電話番号も把握してないんですか」
「直通の電話は知ってるけど、携帯を使われたらアウトや。まあ、あれだけのお人やから、滅多なことにはならへんと思うけどな」
「それはそうでしょうけどね」
 私は溜息を洩らした。Fにビールだけでもふるまってやろうと腰を上げたとき、電話のベルが鳴った。
(妻かも!)
 一気に鼓動が高まった。受話器を耳に当てると、聞き慣れない男の声が私の名を確かめ、ゆっくりと話しだした。
『はじめまして。Sと申します。このたびは奥さんを拝借しております。いやあ、実にすばらしい女性ですな。ご主人がうらやましい。
もう少し奥さんをお借りしようと、お電話を差し上げたしだいです。ご不自由をおかけしますが、なにとぞご容赦ください』
 言葉使いは丁寧だが、抗議や反論はいっさい許さぬという強引なニュアンスが感じられた。
周囲からちやほやされて思い上がってしまった老人特有の口ぶりだ。こんな年寄りは、私は何人も見てきた。
「Sさんのご高名はかねがねうかがっております」私は営業モードに切り替えた。
「このたびは、家内がお世話になりまして。ところで、いつごろ家内をお返しいただけますか。
家内がおりませんと、ワイシャツのありかひとつわかりませんものですから」
 老人はからからと笑った。
「この借りはずれ返させてもらいますよ。まあ、細君がいない間、きみも羽根を伸ばせばいい」
「家内は、いつ帰してもらえるんでしょうか」
「せっかちだな」老人の声に冷ややかさが忍び込んだ。「その齢で、おかあちゃん恋しいでもあるまい。私にまかせておきなさい。
悪いようにはせんから」
「いえ、家内がどのような辱めにあうのか非常に気になりまして」
「同じ穴の狢、だな」Sは穏やかに笑った。「きみの気持はよくわかる。そうだ、こうしよう……」
 Sは、妻が陵辱される光景をビデオカセットや映像ファイルで送ると約束して電話を切った。
以後の連絡はメールでするようにと最後に付け加えて。
「あのじいさん、ITには乗り遅れ気味だから必死なんや。今ではコンピュータも達者になったらしいけど、六十半ばで根性あるで」
 Fの言葉を聞きながら、私は胸が躍った。強い意志を持った老人が、妻にどのようなプレイを仕掛けるのか、まるで想像がつかなかった。
輪姦、肛門性交、SM、レズ、露出などの修羅場をくぐってきた妻を待ち受けているものはいったい何だろう。
 そんな疑問をFにぶつけてみたが、明快な回答は得られなかった。
 Sからのメールなり小包なりを待つしかない。

 寝酒のスコッチをなめながら、メールをチェックした。
 Sの約束がその日のうちに遂行されるとは期待していなかった。なにしろグループ企業十社のトップに君臨する男だ。
多忙を極めているはずだ。
 だが、メールは送られてきた。
 三メガバイトものサイズのメールをダウンロードし終わるまでの十数分間がどれほど長く感じられたことか。
 送信者のメールアドレスに心当たりはなかった。
 件名は「調教記録その1」
 本文は無し。画像ファイルが十点添付されているだけ。
 マウスに伸ばした手が、期待と不安に細かく震えた。
 被写体は、すべて妻だった。

ファイル01:革張りのソファに座っている。Sの執務室か?
ファイル02:強ばった笑みを浮かべ、一糸まとわぬ姿で佇んでいる。背後の書棚にSの著書がずらりと並んでいる。やはり執務室だ。
ファイル03:ソファに座り、両脚を限界まで広げて無毛の性器を自らの指で広げている。
ファイル04:標準サイズの筒具を根本まで呑み込んだ花芯のアップ。ピンぼけだが妻の貌が写り込んでいる。表情まではわからない。
ファイル05:花芯を貫いていた筒具が、アヌスを犯している。
ファイル06:鑞涙にまみれた乳房のアップ。
ファイル07:白髪のまじった陰毛から屹立する黒い男根に舌を寄せる妻。よく見てみると、妻はフェラチオしながら自ら蝋燭を持ち、背中に鑞涙を垂らしている。
ファイル08:大理石製の応接テーブルの上にしゃがみ込んでいる。豊かな臀には鞭痕らしいみみず腫れが幾筋も走っている。押し潰されたイチジク浣腸が五個転がっている。
ファイル09:Sの専用トイレにうずくまる妻。鑞涙を体中に張り付けたまま顔をゆがませている。
ファイル10:妻の貌のアップ。長く泣いていたようだ。涙が頬を濡らしている。目許は腫れぼったくなり、鼻の頭が赤みを帯びている。

 正直なところ、Sの行為には落胆した。たぶん、自分のオフィスで妻と二人きりで行ったのだろう。
ドアを開ければ営業中の会社であるという状況を楽しんでいるだけだ。新味がまったくなかった。
 こんなことは、これまでの一年足らずの間に経験済みだ。もっと凄いことをSならやってくれるだろうと期待していたのに。
(こんな生ぬるいSMでも、じいさんには精一杯なんだろうな)
 なにが調教記録だ、口ほどにもないとはこのことだ。
がっかりする反面、経営の生き神と崇められているSのハッスルぶりが微笑ましくもあった。
「あんた、女を調教するより企業を調教するほうが、やっぱ向いてるで」
 ディスプレイに向かって軽口をたたいた私は、グラスを口に近づけた。どうやら安眠できそうだ。
 最初の一口を含んだとき、私の脳裡を何かがかすめ飛んだ。
(……こんなことは、これまでの一年足らずの間に経験済み?)
 そして、妻の涙。これくらいの行為で妻が泣き腫らすわけはない。
 いったい、妻はSに何を言われたのだ? 私はふたたび画像ファイルを開いた。どんな細かいところも見逃すまいと、眼に力をこめた。
 だが、新たな発見はなかった。
 十一か月ぶんを一気にたどった組写真と言うだけだ。
(一気にたどる? 十一か月ぶんを……?)
「そういうことか!」
 思わず、私は呻いた。Sの書いたシナリオがわかった。妻が経てきた陵辱の数々をオフィスでおさらいしたのだ。
たぶん、妻に告白させながら。
 Sは、妻の現在のレベルを確認したのだ。
 そのうえで、自分なりの調教を施していこうといこうという腹づもりなのだろう。
“調教記録”という件名に、その期待と自負が表れている。
 これ以上、どのような責めがあるというのだろう。
 私は、SMに関する国内外のサイトを閲覧しまくった。流血をともなう拷問まがいのプレイ写真にたどり着いたときは、
さすがに胸が悪くなった。それがオランダのサイトであることが、唯一の救いだった。日本人の感性では発想できないプレイだった。
まさか、あんなことまではしないだろう、私は自分に言い聞かせた。
 SMに関して無知であることを、そのときの私はまったく自覚してはいなかった。

 これ以降、私たち夫婦の生活が激変いたしました。Sの老獪さと情熱に翻弄される私たちの有様は、
今から顧みますと滑稽でもあった気がします。次回は短期間でアップしようと思っていますが、どうなりますやら。では、後日。
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  1. 2014/07/30(水) 07:41:12|
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