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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

贖罪 第10回

【#10 倒錯】
 神戸の山の手にある高級マンションで剃毛を施された日以来、私は、Fからの妻への呼び出しを心待ちにするようになった。
 頻度は週に一度。いずれも平日の夕方から妻は陵辱の場に出かけてゆき、夜十時前には解放されるのがパターンとなっていた。仕事の都合をつけて、できるだけ現場を見守りたかったが、二回には一回は諦めざるをえなかった。
 だが、Fは妻が辱められる様子を収めたビデオカセットを律儀にも届けてくれた。男たちの顔にはモザイクがかけられているが、妻の顔はもろに写っている。週末は、その映像を眺めながら妻と交わった。妻を嬲る男たちの際限のない欲望とマニアックな技巧には舌を巻いたが、そんなことよりも妻の変化のほうに、私は何倍も驚いた。
 初対面の男たちに体を開くことへの嫌悪感と抵抗感は消えないようだが、いったん男たちの視線に秘部を晒し、フェラチオを始めたとたん、妻の精神は急速に変容するようになっていた。直接的な接触を経なくとも、男たちの好色な視線だけで十分に潤い、眼前に突き立てられた男根に自ら舌を伸ばす。そのさまには芝居めいたものがなく、本能的なものに衝き動かされているとしか思えない自然なものだった。
 ワイドテレビのブラウン管いっぱいに広がる、そんな妻の姿に私の心は揺れ動いた。Fからの呼び出しの電話を受けるたびに暗い表情を見せ、ときには私の胸で「もう行きたくない」と涙を流してみせたのはいったい何だったのだろう。男たちに蹂躙されることは本意ではないことを強調するためか。嫌悪感しかおぼえないことを訴えたいためか。ビデオに収められている姿は演技だと私に信じ込ませたいためか。
 だが、妻の性感が飛躍的に高まっていることを私は知っている。妻の膣が柔軟性を増していることを知っている。私に対する妻の技巧が洗練されつつあることを知っている。
 もし、妻が自分の肉体の可能性に興味を抱いたとしたら、私になす術はない。男たちの性技に馴らされ、そこからしか深い満足感が得られなくなったとしたら……。
 嫉妬と恐怖が、いつのまにか私の心にわだかまっていた。
 そんな気持とは逆に、ふだんの妻に目立った変化はなかった。ちょっとしたまなざしや仕種に色気を感じることもあったが、それは、ビデオの映像で妻の肉体の魅力を再確認した、私の心の作用だったのかもしれない。

 二月半ば、静岡支社への短期赴任の内示があった。浜松にある某メーカーは私が開拓したクライアントだったが、支社の梃子入れのためという東京本社からの指示があったのだ。残念だったが、一介の営業課長が異を唱えるわけにはいかない。
 三月から関西と関東の二重生活が始まった。会社が用意したウィークリーマンションに住み、週末は自宅に帰った。だがそれも最初のうちだけで、月のうちの半分は販売応援でつぶれた。
 妻とは毎晩、電話で連絡を取り合っていたが、とりたてて変わったところは感じられなかった。Fに呼び出された日はさすがに沈んだりしていたが、私の健康を案じる気配りは忘れなかった。そしてなにより、私の不在をFが利用しようとはしていなことにほっとした。週一回のペースをくずさず、妻をちゃんんと帰宅させていたのだ。

 四月下旬、私は大阪支社に呼びつけられた。部下が和歌山のクライアントとトラブルを起こしたのだという。そのクライアントとの長い付き合いのある私でなければ事態を収めることはできないと、部長は判断したらしかった。
 騒ぎは午前中に収まった。部下と昼食をとって別れた私は、自宅に向かった。
 今日はFの呼び出しがないことは昨夜の電話で知っていた。
 午後二時には自宅の玄関ドアの前に立ち、ドアチャイムを押していた。
「どなたさん?」
 インターフォンから流れてきたのは、聞き覚えのある男の声だった。
「Fさん……じゃないですか。なぜ、あなたがここに?」
「旦那さんかいな」Fの声がゆるんだ。「脅かさんといてよ。いま開けたるから待っとき」
 ドアを開けると、Fは私を押しやるようにして玄関ポーチに出た。ジーンズにトレーナー姿。まるでこの家の主人のような格好だ。
「今、取り込み中やから、ばたばたせんようにな」
「何をやってるんですか。うちを使うなんて……」
「まあまあ、ええから」なおも言い募ろうとする私に顔を近づけて、Fは秘密めかしてささやいた。「お詫びのしるしに、同室させたるから」
 これまで、妻の痴態をモニターテレビやビデオカセットの映像越しにしか見ることができなかった私は、“同室”という単語のインパクトに言葉を飲み込んだ。
 Fとともに足音を忍ばせて廊下を進んだ。Fがリビングのドアを開けると、男たちの哄笑と妻の呻きが聞こえた。初めて生で見る蹂躙の光景に備えて深く息を吸い込んだ。だが、リビングは無人だった。仕立てのいい男物のスーツが五着、ハンガーに吊られてサッシュ窓のカーテンレールに掛けてあった。
 寝室から洩れる妻の間欠的な呻きの合間に「動くと切れるぞ」とか「蝋燭で蓋をしてやろうか」とかの物騒な声が湧く。思わず寝室に向かおうとした私をFが押しとどめた。
「生で見たいんやったら、これをつけるんや」
 Fの手には手錠が載っていた。
「部屋の隅でぼーっと見てられたら白けるから、あんたにも協力してもらわんと。嫁はんが犯されてるちゅうのに手も足も出ん亭主の役や」
「家内は大丈夫なんですよね。ひどいことをされてはいませんよね」
「遊びやがな。奥さんも結構のってまっせ。さあ、これをつけて一緒に楽しもうやないの」
 私は両手首を合わせて差し出した。Fは首を振った。「後ろ手やがな」
 両手の自由を奪われた私を引っ立てるようにして、Fは寝室に入った。
 肉で充満した部屋というのが第一印象だった。六畳の室内に六つの裸体があった。
 三人の初老の男が私のベッドの縁に腰掛け、残りの二人はもう一つのベッドで妻に剃毛をほどこしていた。
 真っ赤なロープで上下から絞り出された乳房に眼が吸い寄せられた。さらにそれぞれの付け根を細めの紐で巻かれ、乳房全体が充血し、砲弾のように尖っていた。両腕は頭上で一つにまとめられ、肘から手首にかけてロープが隙もなく覆い、その縄尻はカーテンレールに結わえられていた。下半身はやはりロープで強制的に開脚させられていた。膝の上下に幅広に巻かれたロープ同士が結わえられているのか、両膝を折った状態で固定されている。さらに、両のくるぶしに巻き付いたロープの縄尻がベッドの左右に伸び、開脚を強いているのだ。
 M字に開いた脚の間に洗面器が置かれていた。シェービングフォームの泡が浮き、無数の黒い点が埋まっていた。伸びかけた陰毛の残骸だ。
 妻の膝を掴んでぎりぎりまでの開かせた男と、妻の股間で背を丸めていた男がこちらを振り向いた。二人ともやはり五十半ばの年輩だ。
「すんません、お邪魔して」
 Fは私を突き飛ばした。
「今、アホ亭主がのこのこ帰ってきたもんですから、こいつの前で嫁はんをやっつけるのも一興やないかと」
「おう、そらええアイデアや」
 私のベッドに掛けた小太りの男が立ち上がった。リーダー格のようだった。半分ほど勃起した陰茎を揺らしながら私に歩み寄ると足を飛ばした。腰を蹴られ、私はその場に尻餅をついた。
「正座せいや、アホ亭主。女のほんまの悦ばし方いうのんを教えたるから、そこでよう見とけ」
 生まれて初めて足蹴にされた屈辱感が、私に甘い痺れをもたらしていた。男の蹴りはかなり加減したものだった。たぶん、これはゲームなのだ。反抗を封じた亭主の前で女房を犯すというシチュエーションを楽しむための。
 リーダーは、妻の傍らに立つと、髪を鷲掴みにして頭を起こさせた。妻は私のみじめな姿をみとめると小さく息を飲んだ。
「どないや、奥さん。亭主に見られながら嬲られるいうのは? あの亭主にしかにしか見せたことのないとこを大勢の男から見られるちゅうのは?」
 同じ空間に私がいるというのは、妻にとってはさすがに苦痛らしかった。リーダーに髪を掴まれたまま、顔を激しく左右に振った。予告もなくFが男たちを連れてきたのだろうか、化粧っけはまったくなかった。それが生々しい日常性を醸し、私を興奮させた。
 リーダーは私に軽い蹴りを二、三回入れた。私は喉の奥で呻いてみせた。
 抵抗すれば旦那が痛い目にあうだけだ、とリーダーは妻を脅した。
 妻はその言葉に屈した。

 五人の責めは私の想像をはるかに超えていた。男たちはいずれもSMマニアだった。夫婦の寝室に持ち込んだ道具のいずれも使い込んだもののようで、それらを遅滞なく扱って妻を蹂躙した。
 一人が妻の上体を背後から起こすと、もう一人が両脚を割り広げ、三人目が性具を妻の無毛の秘部に抽挿し、四人目が鑞涙を垂らす。そして、最後の男がベッドに仁王立ちになって妻にフェラチオを強制するといった、淫らで流麗なチームプレイを発揮した。その間にも妻に対する言葉嬲りを忘れない。
「そんな尺八で旦那を満足させとったんかい。ふつう、そんなんで男はいかんで」
「ほほお、いやらしいおつゆがぎょうさん出てきよったがな。見てみいな。イヤや言うてもここは正直なもんや」
「びらびらも膨れて、おさねさんもおっ立ってるわ。この奥さん、もうすぐいきよるんとちゃうか」
「亭主の前で、そら殺生やで。商売女でも、ここまでようせんわな」
「もう一本欲しそうやな。ケツでも悦びよるで、この女やったらな。どや、お願いしてみいな。アヌスにバイブくださいって」
 乱暴な台詞とは裏腹に、男たちの性技は繊細で巧みだった。生け贄の反応を素早くキャッチしては責めに緩急をつけていく。一対一の前戯ではとうていなおざりにされる部分を手が這い回り、舌が唾液をなすりつけてゆく。
 口を男根で塞がれた妻は、鼻腔から唸りとも呻きともつかぬ音を洩らして達した。だがすぐに、男たちの執拗な責めに反応しはじめ、短時間のうちにふたたびオルガスムスを迎えた。男たちは目配せしあうと、三度目の絶頂に誘いはじめた。だが、あと数秒で頂にというところでぴたりと責めをやめ、妻から離れた。
 妻は一瞬きょとんとした。そして、腰を前後左右に激しく蠢かせながら、声を絞り出した。
「や、や、やめないでえ! いやっ、いやよお。お願い、犯して。犯し続けてください。お願いしますう……お願いしますう」
 その哀願を耳にしたとたん、私はショーツの中に射精した。
「まだ犯してへんがな」リーダーが真顔で言った。「入れとるのはバイブだけやないか。犯すなんて人聞きのわるい。またバイブを突っ込んで欲しいんか」
 妻は首を横にふった。「それだけやなくて……いろいろ」
「いろいろって何やろな。自分で言うまでお預けや」
「熱いのをください」
「わからんな、それだけじゃ。何を何にどうしてほしいんや?」
「蝋燭を……お乳に垂らしてください。そ、それから、バイブをあそこに入れてください」
「あそこじゃわからんがな。耳の穴か?」
 妻は女性器の俗称を口走った。妻の口から関西弁のそれが発せられるとは……。私の男根は一瞬にして硬度を取り戻した。
「よっしゃ。最後は何や?」
「男の人のあれを、お口にください。しゃぶらせてください」
「男の人のあれ? わからんなあ。もしかして指のことか?」
「おちんちん! おちんちんを」
「もっと別の言い方があるやろ。その齢でカマトトぶってもろたら困るで」
 妻の口から、男たちの――そして私の――期待どおりの単語が洩れた。

 その後、三十分間にわたって妻はいかされつづけた。
 男たちは持ち場をローテーションした。口腔を犯す男根、蝋燭責め、バイブ嬲り、そして愛撫が男ごとに微妙に異なるせいか、妻の反応は弱まることがなかった。
 ついに失神してしまった妻をベッドに残すと、リーダーは私の前に立ちはだかった。
「ズボンに大きな染みができてるで。情けないやつやな、嫁はんが嬲られる姿をみながらいくやなんて、変態やで。おまえのようなやつを、女の腐ったような男いうんや。そんなやつにはこいつで十分じゃ」
 リーダーは腰を落とし、屹立したままの男根を私の眼前にもってきた。
 妻の唾液がまぶされた男根はぬめ光り、亀頭が凶暴なまでにてかっている。
「ほら、咥えんかい。これから嫁はんに突っ込んでいただくありがたいもんやぞ。おまえの態度しだいでは嫁はんが痛い目にあうで」
 そのときの私の精神状態は常軌を逸していたのだと思う。三十分も妻の狂態を見せつけられて、倒錯の世界に足を踏み込んでいたのだ。リーダーに足蹴にされたことで、私の無意識の領域で眠っていたマゾヒズムにスイッチが入ってしまっていたのかもしれない?
 私は突きつけられた男根に舌を伸ばした。リーダーの哄笑を遠くに聞きながら、それを含んでいた。思いのほか、男根は熱く固かった。
「尺八のライバル現る、やで」
 別の男が、妻を揺すり起こしていた。
(かまうものか)
 私は筋肉よりも強靱な男根の感触を堪能した。
「やめて! あなた、やめてえ!」
 妻の叫びが上がるたびに、口の中の陰茎がどくんと太くなって軟口蓋を塞いだ。
「男の尺八もええもんやな」
 リーダーが言うと、残りの四人が下卑た笑い声を上げた。
「こいつの口の中に出してもええなあ」
「やめてください、お願いします」妻が嗚咽を洩らした。「何でもしますから、どうか主人をいじめるのだけは……」
「いじめてへんがな。こいつ、よろこんで舌を使いよるで」
「お願いします。何でもしますから」
「奥さん、ケツの穴でやったことがあるか」
「………」
「何でもする言うたがな、今。嘘やったんか?」
「お願いします。お尻にください。私のお尻を犯してください」
「よっしゃ、ええ心がけや」
 リーダーは私の口から男根を引き抜いた。
「奥さんの申し出や。ありがたく頂戴しようやないか。さ、準備しよか」
 リーダーの言葉が終わらぬうちに、四人は素早く立ち上がり、寝室の隅に置かれたバッグに歩み寄った。

 長くなってしまいましたので、今日はこのへんで終わらせていただきます。書きながら、当時のことを思い出すと奇妙な興奮をおぼえます。人間の精神とは、なんと不可解なものかと首を傾げずにはおられません。では、また後日。
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  1. 2014/07/30(水) 06:36:09|
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