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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

揺れる胸 第二部 第8回

今まで彼氏や夫と言った愛する人にしかしてこなかった精飲。
それを神田と言う雪絵の好みとはかけ離れた男によって成し遂げられたことで、雪絵の中では諦めの気持ちも出たのだろうか。
床の上に力なく座ったまま、雪絵は手を掛けたブラジャーのホックを外す。
「ほらっ・・ぼさっとしてないで早く巨乳を晒しな」
三河と岩本は相変わらず缶ビールを片手に雪絵を眺めている。
神田はと言えば、先ほど雪絵に咥えさせていた陰茎が唾液で濡れているからなのだろう。
ティッシュを片手に丁寧にその肉の棒を拭きながら、ニヤけた顔で見ている。
雪絵は3人の顔を順番に見ると、視線を床に落とし、一度大きく息を吐き出してからブラジャーの肩紐を外していった。

「おいおいっ いつまで隠してるんだよ このデカパイ女がよ」
「せっかく音楽もあるんだから、しっかりその乳見せびらかすように脱いでみろよ」
ホックと肩紐を外した雪絵の胸は、ブラジャーが落ちてしまわないように両手で押さえられていた。
そのままバンザイのように手を上げれば、簡単にブラジャーは床に落ち、雪絵の大きすぎる胸を晒してしまうことになるだろう。
しかし、ずっとこのままの状態でいられるわけではない。それは雪絵もよくわかっていることだ。
「見ないで・・見ないでくださいぃ・・」
もちろんそんな願いが通じるとは思っていない。しかし雪絵の口からは自然とそんな言葉が出てしまうのだ。
脱ぐことを覚悟したと言っても、恥じらいがなくなったわけではない。
恥ずかしいことには何も変わらないのだ。
「お・・お願い・・あぁ・・・」
しっかりと目を閉じ、顔を横に向けた雪絵は、ゆっくりと押さえつけていたブラジャーを下へと下ろしていった。

「すっげぇ乳・・やっぱ乳輪もでかいっすね」
「エロ乳だろ? 雪絵って女はこんなエロ乳ぶら下げて生活してる女なんだよ」
ついに晒してしまった大きすぎる胸。
それを見ながら笑い、指を指しながら談笑するのは岩本と神田だ。
「お願い・・そんなこと・・いやあぁぁ・・言わないでぇ・・」
繰り広げられる岩本と神田の下品な会話。それが誰に向けられているのかなど簡単にわかる。
雪絵は目を閉じたまま何度も頭を左右に振り、両手で胸を隠そうとするのだ。
しかしそんな雪絵の行動を黙ってみている三河ではない。
「何隠しているんだ? 手を下ろせ。 いや・・手は後ろだ」
そう言われてもすぐに手を後ろに回せるはずがない。
「おいおい・・また言う事聞けないのか? やっぱり反省してないみたいだな。
 電話してきてオナニーしたことも旦那に言うか? さっき神田君のフェラした画像も旦那に見せるぞ」
「そ・・・それはっ・・」
「だったら言う事聞かないと・・だろ?雪絵」
そうである。もう雪絵には電話をして自らを慰めたと言う軽率な行動だけではない。
こうして男達の前でストリップをし、神田と言う男の陰茎を咥えて精液を飲み込んでしまったのだ。
「それと座ったままじゃなくしっかり立ちな。巨乳を晒したまま踊ってもらうぞ」
「お・・踊りって・・・」
踊りと言われても雪絵の頭の中ではどんな踊りなのか想像出来るはずがない。
しかし、胸を男達に見せたまま踊れと言っているのである。
それが恥ずかしすぎる命令であることはすぐにわかった。
「出来ないのかい? そうか・・それなら仕方ないないな・・」
もちろん仕方ないと言う言葉の意味に、雪絵の恥ずかしすぎる踊りを免除すると言う意味は含まれていない。
三河はソファーから立ち上がり、ゆっくりと歩き出すと雪絵の目の前に立った。
「今日は雪絵の腐ったマンコにお仕置きするって教えたはずだったけどね・・」
「いっ・・いった・・い・・」
三河は雪絵の髪を掴み
「きゃあぁぁぁぁ」
パチーンと言う音が響くほどの大きさで雪絵の頬を平手打ちした。
「岩本君。 仕方ないから旦那さんに電話してくれますか?」
雪絵の頬に一発の張り手を入れると、三河は岩本にそう言ってソファーへと戻っていく。
「まっ・・待って・・待ってくださいっっ」
張られた頬を押さえながら叫ぶ雪絵に3人の視線が集中する。
しかし男達はそれ以上何も言わなかった。
無言の圧力。電話して欲しくないのなら、どうすればいいかわかるだろう? そんな風に言われているようだった。


電車を降りると相変わらず沢山の人間が居る。
これから大事な商談。
その前に妻の雪絵を想像して股間を膨らませている場合ではないのだが、夫にはどうしても止められない。
ナンパであろうか? それとも勧誘か何かなのであろうか?
見渡すと若い男が女性達に声をかけていた。
「騙されて風俗とかに誘われるぞ・・」
思わずそんなことを考えてしまう。
愛する雪絵がもし風俗で働いたら。そんなことを考えたこともあった。
「今頃・・」
雪絵も今頃、目の前の女性と同じようにナンパとも勧誘とも取れる男に声をかけられていたら。
人妻専門の店。巨乳専門の店。ひょっとしたら恥ずかしいショーをする踊り子?
夫の妄想と硬くなる股間は、商談相手の会社に着くまで止みそうにない。


「そうそう。もっとケツ振れって」
「腰もっと突き出すんだよ」
雪絵が選べる行動など始めから何一つなかったのだ。
三河達に言われるがまま。ただそうすることしか出来ない。
「見ないで・・・あぁっぁぁ・・見ないでぇ・・」
独り言のように小さく呟く雪絵は、両手を頭の後ろで組み、大きく足を開いていた。
音楽に合わせながら腰を前後左右に動かす。
「巨乳人妻の変態ダンス。着て良かったでしょう?」
「もちろんっすよ 三河さん。 呼んでもらって本当感謝してます」
パンティを穿いているとは言え、両手を頭の後ろで組んでいる雪絵にとってはすべてを晒しているように感じてしまう。
恥ずかしさからなのだろうか。色白の肌に映えるように、首元や胸元はピンク色に染まっている。
雪絵に恥ずかしい踊りを強要した男達の酒盛りは、相変わらず止まる気配がない。
「デカパイ人妻の変態ダンスって・・・最高の酒のツマミですね」
「まったくだ。これ以上酒が進むツマミがあったら教えて欲しいものだよ」
下品な笑い声。それは当然雪絵の耳にも届く。しかし雪絵は恥ずかしすぎるダンスを止めなかった。
いや、止めなかったと言うより止められなかったと言うべきか。
「ああぁ・・はっあぁぁ・・・」
踊らされている疲れではない艶のある息が雪絵から漏れたのだ。
ピンク色に染まり始めていた肌は、恥ずかしさだけが原因ではなかったのだろうか。
両手を頭の後ろの回し、胸をさらけ出しながら腰を振らされる。
男達はそれは笑いながら眺め、酒のツマミと雪絵を蔑んでいるのだ。
ビデオ撮影したあの日。沢山の男に見られながら、三河と岩本の陰茎を受け入れたことを思い出してしまう。
「あっあぁぁ・・見ないで・・見ないっ・・でぇ・・っ」
男達の視線を拒否する言葉を繰り返しながらも、雪絵の秘所は確かな反応を見せていた。
パンティの外側からでも確認出来るほどの大きなシミ。
雪絵は否定するかもしれないが、そのシミは岩本に喉を犯された時からすでに出来始めていたものである。
それが神田に喉を犯され、精液を飲まされた。恥ずかしい言葉も強要され、今恥ずかしいダンスをさせられている。
「いやっ・・いやあぁぁっ・・」
時間をかけ、たっぷりとパンティに染み込んだその痕跡を雪絵自信も感じていないわけがない。
濡らしてしまっている。そう思えば思うほど、この踊りを止めたい脳の命令とは逆に、身体は止まらなくなってしまうのだ。

「そろそろマンコ見ましょうか?三河さん」
「そうですね。腰振りダンスも見慣れてきましたからね・・雪絵、そろそろパンティ脱ぎなさい」
ついに最後の砦とも言うべき一枚を脱ぐときが来た。
この男達のことだ。脱げばワレメの奥だけではなく、後ろの穴もじっくりと見ることだろう。
それがわかっている雪絵は首を横に振るが、その行動とは逆に手はパンティに添えられてしまう。
生まれてから今までの人生で、これほど自分の身体が言うことを利かないことがあっただろうか?
「後ろ向いてこっちにケツ突き出しながら脱いでもらおうか」
「お願い・・見ないでぇ・・」
口で、頭で何度拒否しようとも雪絵の身体は後ろを向き、パンティを徐々に下ろしていってしまう。
「もっと突き出せ・・もっとだ・・もっと・・・」
まるでお辞儀をするように頭を下げた雪絵を後ろから見ると、見事に肉つきのいいヒップを突き出す格好になっている。
そのヒップのラインに沿うように徐々にパンティが下げられ、ワレメが顔を出し始めた。
「おっ・・出始めましたよ」
「乳に負けず劣らずマンコの方もエロい人妻だから、神田君もしっかり見ておいた方がいいぞ」
「もちろんっすよ。穴が開くまで見ますって。 あ・・穴はもう開いてるんですねよ」
神田の言うその穴の1つが下ろされていくパンティから姿を見せる。キュッ締まった後ろの穴。
それを見て三河は雪絵に聞こえない程度の小声で2人に話しかけた。
「今日はケツの穴も使う予定ですから」
そこの処女ではないとは言え、雪絵にとっても経験が少ない箇所であることは変わりはない。
そんな後ろの穴の危機など雪絵には知ることが出来ないのだ。
男達にヒップを突き出すように後ろを向いている為、握りこぶしを作り、ガッツポーズを見せる男達の姿も見えない。
「さあ・・もう1つの穴のお出ましだ・・・」
「いやあぁぁ・・見ないでえぇぇぇ・・・」
大きな声で悲鳴を上げながら、雪絵はついに見せてはいけない場所を自ら男達に晒してしまったのである。

「おいおいっ・・すごいぞこれ・・どうなってるんだ?」
「グチョグチョじゃないっすか。マン汁ベットリっすよ」
「本当に相当の変態マンコってことかな」
濃くはない雪絵の秘所。ワレメ周辺は生えていないかのように薄く、こうやって後ろを向いてヒップを突き出せば丸見えである。
役目を終えたかのように手が離されたパンティは、太股の中心ほどに絡みついたままだ。
「すごいマン汁だな雪絵」
三河のそんな言葉にはただ黙って首を横に振るだけしか出来ない。
そんなことは雪絵にもわかっている。濡れていることを認めたくないわけではない。指摘して欲しくないのだ。
「こっちまで臭いが着そうだぞ?」
「ケツの穴まで丸見えだな?」
「あの日もそうだったよな? お前はすぐにマン汁垂らして・・」
そう繰り返す三河の声は少しずつ雪絵に近づいている。
しかし雪絵はただ首を振るだけで、後ろを向こうなどとはしない。雪絵には少しずつ近づく三河の声など気付いていないのだ。
「このマン汁女が・・よくこんな淫乱マンコで恥ずかしくないな?」
「ひ・・ひぃっっ・・」
パチン・・と小さな音が鳴る程度に軽くヒップを叩かれて、雪絵は初めて三河が近づいてきていたのを知った。
「そのままだ・・ケツ突き出してろ・・」

ヒップを突き出した雪絵の後ろに立った三河はズボンを脱ぎ、トランクスと一緒に床に落とす。
空気に触れた三河の陰茎は、神田程角度があるわけではないが、50間近とは思えないほど硬くさせている。
使い込まれた証のような黒光りする肉の凶器。
その凶器に手を添えると、もう片方の手で雪絵の腰を掴むのだ。
「さあ・・あの時の約束を守ってもらうぞ・・・」
あの時の? 雪絵は今の自分と三河の体勢から、何をされようとしているのか理解できた。
それは三河の言う約束を思い出したと言う事でもある。
「あっ・・あれはっ・・きゃあっっ・・」
今三河がしようとしている行為から逃げようと前に動いた雪絵だが、太股に下着が絡まったままだと言うことを忘れていた。
勢い良く前に倒れこみ両手で身体を支えると、まるでバックの体勢で男を受け入れる時のような格好になってしまったのだ。
「岩本君。神田君。 雪絵が暴れないように押さえててくれますか?」
「なっ・・やめてっ・・あれは・・あれは違うのっっ」
尚も逃げようとする雪絵は簡単に岩本と神田によって押さえつけられてしまう。
暴れないようにと頭まで床に押し付けられ、ヒップだけ高く上げた体勢だ。
「何が違うんだろうかね・・ 自分で叫んでたじゃないか?」
「違う・・違うの・・お願い・・お願いしますっ」
今回の原因となった三河に電話してしまったあの日。
自らを慰め、絶頂を迎える時に叫んでしまった。
しかし雪絵からしてみればあれは、限界に来てしまった為に強要されるまま口にしてしまった言葉だ。
「お願いっ・・やめてえぇぇぇっっ」
上半身を完全に押さえつけられた雪絵は、逃げるようにヒップだけくねらせる。
その姿が後ろから見ている三河を挑発する結果になることなど知らずにだ。
「約束通り・・生ハメでやらせてもらうぞ」
「だめっ・・だめえぇぇぇぇ」
散々逃げるようにくねらせていたヒップを三河に掴まれ、黒光りした肉の棒の先端を当てられる。
女の臭いが部屋中に充満するほど濡らしていた雪絵のそこは、三河のモノを拒否できるだけの抵抗感を失っていた。


雪絵のことを考えるとやはり三河に貸し出したあの日の事を思い出す。
あのビデオは一生大事に持っていることだろう。
夫は雪絵と一緒に、または隠れながら何度あのビデオを見たことか。
今も三河と連絡を取り合い、またお願いしますと言われている。
夫としても異論はない。どこの誰とも分からない男よりは安心出来る三河の方がいいのだ。
確かに聞いていないこともされたが、コンドームの着用など守って欲しい約束は守れていた。
夫としては生でのセックスに当然危険を感じないわけがない。もちろん雪絵も拒否をするだろう。
三河もそれを理解し、次回があるとしたら当然コンドームの着用を約束してくれている。
三河と言う男は決して自ら、生でさせてくださいと言う男ではないのだ。


「雪絵・・ほらっ・・入れるぞっ・・」
「いやあぁっ・・やめてえぇっ」
身体に力を入れ、逃げようとしてもそれは時間の問題だった。
「三河さんと生ハメの約束したんだろ? 大人しくしろよ」
「そうそう・・三河さんのチンポを、雪絵のマン汁グッチョリマンコに生で入れて貰えって」
「だめ・・だめっ・・・」
何度拒否しようと男達は、雪絵の秘所に生の陰茎を入れると言う目的を果たそうとする。
そして三河のその凶器の先は、雪絵の入り口に当てられた。
三河は一気に腰を突き出すと、パンっっと言うような三河の腰と雪絵のヒップがぶつかる音が部屋に響いたのだ。
「いっ・・いやあぁっっ・・あぅっ・・うっ・・」
十分に濡らし、受け入れの準備が整ってしまっていた雪絵のそこは、三河の陰茎を簡単に飲み込んでしまった。
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  1. 2014/07/26(土) 10:57:57|
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