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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

揺れる胸 第二部 第7回

相変わらず流れ続ける、スローテンポの艶かしいメロディー。
「おいおい どうした? 勿体つけてないで早く晒せよ」
「雪絵の乳見せろよ 雪絵の。雪絵のデカチチだよ」
雪絵にとって服を脱ぐのと、下着を脱ぐのでは意味が違う。
服を脱ぐことは、水着姿が見られと考えればなんとか我慢も出来る。
しかし下着は違うのだ。本来愛する夫にしか見せてはいけない身体を、完全に晒さなければならない。
「どうしたどうした? ほらっ デーカチチ デーカチチ」
躊躇いを見せる雪絵に、神田はゲラゲラと笑いながら手拍子で雪絵をはやし立てる。
下品すぎる言動と笑い声。汗をかき、脂ぎった笑い顔も雪絵には生理的に受け付けられない。
神田が雪絵に向かって声をかけるたびに、雪絵はブラジャーのホックから手を遠ざけるように手を下ろすのだ。
「脱げないってのか? 困った女だな・・」
三河はそう言いながらも笑いを堪えきれない。
神田を連れてきたのはやはり正解だった。雪絵が神田を嫌悪すればするほど、神田に犯される惨めさを与えてやれる。
「卑怯で腐った根性の雪絵を叩き直すお仕置きなんだけどな・・ 仕方ない。神田君。もう一度教えてあげて下さい」
「おっ・・教えるってどうやってですか?」
手拍子で1人盛り上がっていた神田は、三河の発言に驚いたように静かになった。
「さっきは岩本君が入れたからね・・今度は神田君が雪絵の喉に突っ込んでやってください」
「まじっすか? いいっんすか?」
神田はベルトを外し脱いでいく。シワの入った古臭いトランクス。とても清潔そうには見えない。
「いっ・・いやっ・・」
三河と神田の会話は当然雪絵にも聞こえている。
一歩一歩下がるように後ずさりで逃げるのだ。
三河は岩本に目で合図を送り、ゆっくりと後ずさりする雪絵に近づいていった。

「脱ぎますっ・・ぬぎますからっ」
簡単に捕まってしまった雪絵は、床の上でたち膝をするように押さえられ、両手をバンザイの格好で掴まれていた。
立ち上がれないように、それぞれ両肩も体重をかけるように押さえつけられている。
「だったらさっきなんで脱がなかったんだ? 神田君の咥えるのは決定だ。 さっさと口開けろ」
口を開けろと言われ、雪絵は逆に硬く口を閉じた。自分がしっかりと閉じていれば入れられることはない。
「へへっ・・じゃあ雪絵ぇ~ 咥えろよぉ」
目の前にはすでに神田が立っている。くたびれたトランクスに手を掛けると、20代の若々しい肉の棒が飛び出す。
使い込まれたかのように黒光りする三河の陰茎。
太すぎるほどカリの張った岩本。
神田のそれは、腹に付かんばかりに上に突き上がり、浮き出た血管は脈打っている。
まるでトイレに書かれているようなスジばった肉の凶器。
大きさは岩本のそれと比べると小さいが、グロテスクとも思わせるその猛々しさは、雪絵に恐怖すら与えていた。
「岩本さんのチンポと比べるとちょっと小さいけど・・へへっ・・どうだ?立派なもんだろ?
 せっかく良い物持ってても使う機会があまりないんだよ。 今日はたっぷり雪絵で使ってやるからな」
神田としてみれば、雪絵は久しぶりの「女」である。
20代半ばにしてでっぷりと出た腹。汗っかきの体質もあるのか顔はいつでも脂ぎっている。
そんな神田は彼女というのには無縁で生活してきた。童貞を捨ててのも風俗でだった。
だからネットを使って手当たり次第漁るのだが、下品さが滲み出ているのか、はっきり言って成功率は悪い。
神田からしてみれば雪絵は久々の女。すでに爆発しそうなくらい脈打たせているのも無理はないのかもしれない。
「ほらっ・・咥えろよ・・」
「んんっ・・んっ・・」
雪絵はしっかりと口を閉じ、顔を背けるようにそれから逃げた。
しかし、神田は左手で自分の陰茎の根元を抑え、右手で雪絵の頭を掴み標準を合わせる。
何日前から洗っていないのだろうか? そう思わせる程、汗を掻いて蒸れたそれは、ツーンとした酸っぱい匂いだ。
若々しいその肉の凶器からは透明な液が漏れ出し、閉じた雪絵の唇に塗られていく。
「そろそろ観念したらどうだ? 雪絵ぇ~」
硬く閉じた唇をこじ開けようと、血管を浮かせた肉棒が何度も突いてくる。
見上げると、下卑な笑顔が雪絵を見下ろしていた。
こんな男の物を咥えさせられようとしている。
そんな嫌がる雪絵の感情とは別に、身体が被虐的な光景を敏感に感じ取ってしまう。
押し込んできたもう1人の自分。こんな時になってそれが顔を出し始めるのだ。
いや、こんな時になってと言うより、こんな時だからこそと言うべきであろうか。
「んんっ・・んん・・」
何度も口を閉じ、嫌がるように首を振る。
しかしそれは、口に入れられる行為を嫌がるのではなく
熱くなり始めている自らの股間の反応が、間違いであって欲しいと願っているようにも見えた。
何故なのか? どうしてなのか? 
夫を愛し、神田のような男が嫌いなことは何も変わらない。それなのに・・
「あっ・・あはぁぁっ・・」
雪絵の感情とに関係なく、僅かに漏れてしまった吐息。
わずかに緩んだ口元を男達が見逃すはずがない。
「うぅっぐっ・・ううぅっ・・ぐうぅぅっ・・」


電車に乗ると、平日だと言うのに沢山の人が乗り込んでいた。
目の前にいるカップル。学生だろうか?
美女と野獣。そんな言葉が思い浮かんでしまったほど、夫には不釣合いなカップルに見えた。
あのゴツゴツとした手で彼女を愛撫し、あのエロささえ感じる厚めの唇で彼氏のモノを扱き上げているのだろうか?
そんなベットシーンを想像してしまうのだ。
「そう言えば・・」
夫は雪絵の今まで付き合ってきた男の顔など知らない。
しかし、雪絵の好みを知っているだけに今の夫が期待するような男と付き合ったことはないであろう。
それでも頭の中で見たこともない昔の彼氏達を、雪絵の嫌いなタイプで想像してしまうのだ。
こんな男のモノをお前は咥えていたのか? そう考えると興奮が止まらない。


「きもちいぃぃっ 汗掻いてたから雪絵の口で綺麗にしてくれよ」
口の中では一瞬の隙をついてねじ込まれた陰茎から漏れる嫌な匂いが充満している。
その匂いは鼻を抜け、むせ返るような苦しささえ与えている。
「さっさとストリップしないから、こんな事になるんだぞ?」
「神田君。もっとやっちゃって下さい。腐れたマンコした奥さんの根性を叩き直してあげないと・・」
岩本と三河は言葉をかけながら雪絵の胸の谷間を見下ろしている。
すでに雪絵のすべてを見ている2人だが、改めて見るとなんという重量感か。
先ほど咥えさせていた岩本、そして脱いでいない三河も一層股間に血を集めてしまう。
「ああぁぁぁ~ 雪絵の口 さいこぉぉ~」
神田は目を閉じ、上を見上げながら恍惚の表情を見せている。
陰茎の根元を押さえていた左手もしっかりと雪絵の頭部に回し、掴んでいる。
髪をクシャッと鷲掴みにするように掴むと、何度も何度も雪絵の頭を揺すり、自分の腰へと叩き付けるのだ。
勢いを付ける様にたたき付けられる雪絵の唇は、神田の根元まで咥えてしまっている。
身体を押さえられ、頭だけ激しく揺すられる雪絵はまるで「オナホール」と同等の使い方しかされていない。
「おぉっ・・いいぃっ・・いいぞぉ 雪絵ぇぇぇ」
「うぐぅぅ・・うぐっ・・ぐぅぅっ・・」
喉から鳴るようなその雪絵の声は、吐き気を堪えているかのように絞り出されている。
「神田君・・」
三河が神田に合図を送ると、神田は名残惜しそうに雪絵の口から肉の凶器を引き抜いた。

「ゴホッゴホッ・・ゴホッ・・・」
岩本に口を犯された時と同様、引き抜かれた雪絵の口からは苦しそうな咳出る。
「どうだい? 素直にストリップしてればこんなことにはならなかったんだぞ? やる気になったか?」
相変わらず両手を上に上げられたまま、頭を下げる雪絵は何度も頷いた。
「頷くだけじゃわからないな・・・しっかり口で言ったらどうだ? 雪絵の巨乳を見てくださいってね」
その言葉に雪絵は苦しさのあまり涙を溜めた目で、三河を見上げた。
その目は睨むと言った反感なものではなく、許して欲しい言ってるような哀願の表情に見える。
しかし、雪絵がどんな表情を見せたところで助けてくれる者など誰もいない。
「巨乳っすか? 俺雪絵の口からデカパイって言わせたいっすよ」
「乳だけじゃなくてマンコもケツの穴もですよ 三河さん」
当然三河も雪絵の胸だけとは思っていない。2人のこんな反応を期待して口に出した言葉だ。
「そうですね・・じゃあこんなのはどうです?
 雪絵のデカパイも、臭いケツの穴も、すぐにオナニーする変態マンコも見てください  ってのは」
「そ・・そんなっ・・」
雪絵の反応とは逆に岩本と神田は当然のように盛り上がる。
「おやおや・・まだわかってないみたいだな。神田君・・」
神田はすぐに三河の言いたいことがわかったのだろう。再び雪絵の頭を掴むと、肉の凶器を口の中に押し込んだのだ。
「ごぅぐぅぅっ・・」
楽になったと思ったところへ再度ねじ込まれる肉の凶器。雪絵は言葉にならない悲鳴を絞り出すように漏らした。
「言う事聞かないからこうなる・・何度言ってもわからないんだな、雪絵は・・・ しっかり言えって言ってるだろ?」
喉の奥で神田の先を感じながら、雪絵は小刻みに震えるように首を縦に振る。
「あはぁっ・・ゴホッ・・・・はあぁぁ・・んっ・・はあぁ」
「ほら・・言ってみろ」
雪絵は唾液を飲む込むように喉を鳴らすと、深呼吸して息を整えた。
「ゆ・・雪絵の・・胸も・・」
三河は再度神田に合図を送る。胸と言う言い方では許されなかったのだ。

何度も言い直しさせられ、その度に何度も神田に口を犯される。
「いい加減ちゃんと言えよ。雪絵さんよぉ」
「ゆ・・雪絵の・・・」
もう何回目かもわからない。ただ自分を苦しさから救う為には言うしかないのだ。
「雪絵のデカパイも・・・く・・・臭い・・ケ・・ケツの穴も・・すぐにオナニーする変態・・マ・・ンコも・・見てください」
一斉に笑い出す男の声に雪絵は惨めさを一層感じていた。
だが雪絵自身も気付いていないだろう。
何度も喉を突かれ、卑猥な言葉を強要されているうちに、パンティは外側でもわかるくらいシミを作っていたことなど。
「じゃ・・ストリップの続きをやってもらおうか」
「待ってください三河さん」
雪絵の手を離し、開放した三河と岩本がソファーに戻ろうとした時神田が大きな声を出した。
「どうしました?」
「いやぁ・・もう我慢できなくて。一発出しちゃっていいですか?」
「若いっていいですね~ 後からまだまだ楽しみあるのに。口ならいいですよ」
そう言われると神田は笑顔を見せ、両手を解放された雪絵の頭を掴むと強引に突っ込んできた。
雪絵は自由になった両手を神田の腰に当てる。
しかし、その両手は逃げるように神田の腰を押すわけではなく、バランスを取るために支えられているかのようだった。
「んっ・・んっ・・んぅっ・・」
苦しいだけだった声も何故か甘い吐息交じりの声に変わっている。
いや、そう聞こえただけかもしれない。
それでも雪絵の舌がわずかに動いているのは事実だった。
「おっ・・おっ・・三河さん 岩本さん 雪絵舌使い始めてますよ」
その神田の声で無意識で動いていた雪絵の舌は止まる。しかし再度動かされるまで時間はかからなかった。

三河と岩本の目の前では、乱暴に雪絵の口を犯す神田の姿が見えている。
「神田君どこに出すつもりなんでしょうね?」
「口じゃないですか?」
「私達も飲ませたことないのに、神田君に先とられちゃいましたね」
「そう言えばそうですね」
夫から雪絵を借りたあの日。確かに三河と岩本は雪絵の膣内で射精をした。もちろん避妊具つきでだ。
喉の奥まで咥えるディープフェラを教えたのは三河達だが、口内で発射し、精液を飲ませたことがないのだ。
「おぉぉっ・・いくぅっ・・いくぞ雪絵っ・・飲めよ・・」
雪絵にしても今まで夫を含め、付き合ってきた彼氏達の精液しか飲んだことがない。
その初めての経験を、生理的には受け付けられない嫌いなタイプの神田によって達成されようとしているのだ。
しかし今の雪絵にはそんなことなど考えていられない。
神田が射精し、口の中に出すと宣言している。
不思議な感覚だった。口内に出されれば飲むことになるんだろう。そんな程度でしか思えなかったのだ。
「デカパイ雪絵 しっかり飲めよっ たっぷりミルク飲ませてやるぞぉ」
愛するものにしか許さなかった精飲をこんな下品な言動を繰り返す神田という男に許そうとしている。
「も・・もう・・いくっ・・いっいくっ・・・」
口の中で陰茎が何度も痙攣した。2度3度、いや4度5度と熱い液体が喉の奥にぶつけられる。
一体何日溜めていたのか? そう思えるくらい大量の精液は雪絵の喉奥に粘りつく。
「んっ・・んっ・・」
その大量の液体を雪絵は何回にもわけて飲み込んでいった。
粘り気のあるそれを、自らの唾液と混ぜながら喉を鳴らしていく。
「どうだ? 美味いか? 美味いだろ?」
満足そうに雪絵の口から引く抜くと、両手を腰に当て見下ろす。
多すぎた精液は完全に飲みきれなかったのか、ほんの少しだけ引き抜かれるのと同時に口元から零れだした。
「うっ・・んっ・・んっ・・・ はあぁ・・はあぁぁ・・」
残っていたものを完全に飲みきった雪絵は、大きく息を吐きながら唇付近に付いた液体を手の甲で拭う。
「あっ・・ぃゃっ・・・あっあぁぁぁ」
肉の凶器から開放され、手の甲に付いた精液を見て雪絵は我に返った。
見上げれば下品に笑う神田の顔。
飲んでしまった。こんな男の精液を。
「神田君のザーメンは美味かったか? 雪絵」
「ずいぶんと美味しそうに咥えてたぞ」
横を向けば三河と岩本がソファーに座り雪絵を見ている。
「フェラチオが終わったらストリップだ。早くしろ」
神田と言う男の精液を飲んでしまった後悔など、三河や岩本にはどうでもいいことなのだろう。
ソファーに踏ん反り返るようにしながら、知らない間に持ってきたのか、新しい缶ビールを手にしている。
「そうそう・・俺はまだ雪絵のデカパイ見てないんだからな。 ザーメンを飲んだ仲じゃないか。 今度はちゃんと見せろよ」
神田も満足げに雪絵の肩を叩くと、ソファーへと戻っていく。
これは軽率な行動をした自分への罰。雪絵にはそう割り切るしかなった。
フェラチオを続けていた間にラジカセから流れていた音楽が変わったのだろう。
それでも艶かしいメロディーには違いない。
雪絵は
「はい・・・」
諦めたように小さく返事をすると立ち上がり、ブラジャーのホックへと手を伸ばしていくのだ。
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  1. 2014/07/26(土) 10:56:43|
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