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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

揺れる胸 第二部 第6回

「はぁ・・ゴホッ・・オエッ・・はぁ・・はぁ・・」
岩本の肉の凶器による責めが終わると、雪絵は神田から離された両手を床に付けてむせ返っていた。
「前よりはうまくなったじゃないか・・ふふっ」
両手を付けて頭が垂れる雪絵を、岩本は腰に両手を当てたまま見下ろしている。
夫のそれと比べても太すぎる程の岩本の陰茎は、雪絵自身が濡らした唾液によって光っていた。

「前回あんなに大事に扱ってた奥さんを、今度はこうやって見下ろして酒飲むってのも良い気分ですね 三河さん」
「まったくですよ」
三河・岩本・神田の3人はソファーに座り談笑していた。
雪絵は来て早々頬を叩き、喉を犯した事が効果あったのか、三河に言われるまま床に正座している。
自分達は柔らかいソファーに座り踏ん反り帰りながら酒を飲み、他人の妻を固い床に正座させて見下ろす。
その姿は3人の男達に征服感を感じさせるのには十分だった。
「見てくださいよあのおっぱい。あんなピッタリした服だったらデカチチ目出しますよねぇ」
「神田君も今日はあの巨乳にパイズリさせられるんだぞ?」
「いやぁ 期待しちゃいますね」
雪絵は大きすぎるGカップの胸に視線を感じ、手で隠そうとするが、その度に三河から
「手を下ろしなさいっ」
と大きな声で怒鳴られた。雪絵は何度も胸に手をやりかけながら、結局はその手を膝の上に置くしかない。
何故こんな服を着てきてしまったのか。雪絵は自分自身の行動に後悔しながら、膝に乗せた手でスカートを握り締めた。

「たまんないっすよ。三河さん。雪絵ちゃんのデカチチ早くみたいっすよ」
それぞれが冷えていない缶ビールを1本ずつ飲み干した頃だろうか。
神田は待ちきれないと言わんばかりの表情で身体を前に出し、額から溢れる汗をタオルで拭っている。
「そうですね。それじゃそろそろ奥さんにはストリップでもしてもらいますか」
「いよっ 待ってましたっ」
三河の言葉に神田はもちろん、岩本も手を叩き歓声を上げた。
「それじゃ神田君。ストリップの準備してくれるかな?」
「はいっ もちろんっすよ」
神田はソファーから立ち上がると、運び込んでいたビデオカメラをセットしていく。
中には何に使うかわからないラジカセまで用意してだ。

「じゃ・・奥さん・・ストリップやって貰おうかな」
雪絵は三河のその言葉に小さく首を横に振った。
無理矢理でも脱がされた方が雪絵にとって良かったのかもしれない。
ストリップと言う事は、雪絵の手で脱がし、雪絵の手ですべてを晒せということだ。
「おや・・嫌だって言うんですか? 仕方ないですね・・岩本君。旦那さんにメールしてくれるかな?
 旦那さんを裏切った奥さんが、今私達とデートしてるって」
「やっ・・やめてくださいっ」
わかりましたと言い、立ち上がった岩本に向かって雪絵は大きな声を出した。
「やめてください? だったら自分で脱ぎなよ。巨乳奥さん」
岩本が口元を緩める。
「ストリップが出来ないって言うなら反省してない証拠だね・・違うかい?奥さん。
 しっかり反省してるなら大きなおっぱいや、恥ずかしい乳輪、私や岩本君にも入れさせたマンコも自分で見せれるでしょう?」
男達に都合の良いだけの言葉だ。しかし雪絵はそう思いながらも従うしかない。
理不尽と思いながらも、三河達がいう反省の態度を見せない限りは、自分の軽率だった行動を夫に知られてしまうのだ。
弱みを握られ、理不尽な命令に従わされる。
「あぁぁっ・・」
頭では拒否しながらも、その被虐的な立場に雪絵の身体は確かな反応を見せていた。
わずかに漏れた声は、三河や岩本・神田、さらには雪絵にさえ聞こえないほど小さなものだった。

雪絵を囲む男。その3人の男達は雪絵のストリップを強要してくる。
誰も助けてくれる者が居ない空間。
強要されたことに首を横に振って済ませられるほど、簡単なのもではないと言う事くらい雪絵にもわかっていた。
「私達が言う通りに脱いでいくんです。いいね?」
押し問答のように何度も繰り返したところで、雪絵がストリップを回避できる術などない。
身体だけではなく、頭の中でも諦めをつけた雪絵は
「はい・・」
小さく呟いて頷いたのだ。
「それじゃ始めましょうか・・」
三河によってスタートの合図が示された時だ。
「いっ・・いやあぁぁっ」
「どうしたんです? しっかりやってもらいますよ」
先ほど神田が用意したラジカセから音楽が流れはじめたのだ。
スローテンポの艶かしい音楽。まるで窓から入ってきている太陽の明かりがスポットライトのように雪絵を照らす。
「音楽にあわせて・・しっかりケツ振りながらですよ」
昼間の明るすぎるその空間で、雪絵はまるで本物のストリップ嬢のように音楽に合わせ
身体を左右にくねらせながら脱ぐことを命令されたのである。


「もうこんな時間か。そろそろ行かないとな」
夫は進めていたデスク仕事に区切りを付け、会社を出た。
約束をしていた大事な客との商談。
外を歩くと薄着になった女性達が目に入る。
シャツからブラジャーが透けさせている女性。
白いパンツからパンティラインを浮き立たせている女性。
「雪絵は今日どんな服装で行ったかな・・今日は暑いから・・」
雪絵もひょっとしたら今頃は、自分と同じような男に街中で視姦されているのかもしれない。
大きな胸に視線を集めているのだろうか?
暑くて蒸れるように張り付いたジーパンは、雪絵のヒップの形を浮き立たせているだろうか?
そんな事を考えると、思わず街中という場所で陰茎を硬くしてしまうのだった。


「昼間っからデカパイ人妻のストリップっていいっすね」
「なかなかこんなのないぞ? しっかり見ておかないとな」
音楽が流れたままの空間で、雪絵はスカートの裾を握ったまま動けなくなっていた。
「どうした? スカート捲ってパンティ見せながら、腰を突き出すように前後に動かしなさい。
 旦那さんを裏切ったんだから「あなたごめんなさい」って言いながら腰振れって言われてるのわからないのかい?」
雪絵が夫のことをあなた、と呼ぶことはない。子供が出来てからは名前からお父さんと呼び方が変わった。
しかし、雪絵が動きを止めて戸惑っているのはそんなことが理由ではない。
恥ずかしすぎる格好。ただそれだけに戸惑っていたのだ。
「早くしなさいっ この腐れマンコの巨乳妻」
「ひぃっ・・」
三河の大きな声に雪絵の身体はビクっと震えた。
驚いたというのも理由の1つだが、今まで三河以外の男にそんな汚い言葉を使われたことなどない。
もちろんS男性と付き合ったことはある。それ相応の行為もしてきた。
しかしそれは今まで付き合ってきた彼氏や今の夫。
雪絵を嬲り倒すような汚い言葉など使わなかったのだ。
初めて自分に向けられる罵声にも近い汚い言葉で、雪絵は一瞬身体を震わせてしまった。
雪絵は掴んでいたスカートの裾を上にゆっくりと上げ始める。
「初めから言う事聞きなさい この変態女が」
「いっ・・ぃっ・・」
また雪絵の身体はビクっと反応した。それを三河が見逃すはずがない。
何度も言い聞かせるように言うよりは、汚い言葉で野次り倒してやった方が良い反応を見せるのだ。
「デカパイ早く晒しちゃいなよ」
「マンコもう濡れてるんじゃないのか? こっちまで臭い匂いが着そうだぞ」
神田や岩本も三河に習うように言葉を繰り返す。
「いやあぁぁっ・・言わないでえぇっ・・」
あまりにも惨めな自分に、思わず声を漏らして目に涙を浮かべるように哀願するが、不思議と手の動きは止められない。
雪絵としても無意識だったのだ。
あの電話でオナニーしてしまった時と同じように止められなくなっている。
「おぉっ 雪絵ちゃん白パンティだ」
ピンクの花柄が刺繍されている白のパンティ。雪絵はスカートを完全に捲り上げ、隠すことなくそのパンティを晒した。
「あぁぁ・・見ないで・・見ないでぇ・・」
そんな言葉とは裏腹に、捲り上げた手は一層上に上がる。丸でスカートの裾を掴んだまま顔を隠すようにだ。
「脚開いて腰突き出しなさい」
完全に顔を覆い隠すまで捲り上げたスカートの裏で、雪絵は小さく首を横に振る。
「旦那がいるくせに、電話で変態オナニーする女がなに恥ずかしがってるんだっ」
「いやぁっ・・やめてぇ・・」
「早く脚開いて変態マンコ突き出しなさい」
「うぅっっうっ・・」
汚い言葉で反応する。
それはひょっとしたら、汚い言葉をぶつけられるのが嫌で従っているのかもしれない。
言うことを聞けばそれ以上言われなくなる。そう期待してだ。
ただそうだと言い切れるわけではない。
本当にそんな言葉で身体が熱くなり、言うことを聞いてしまうのか。雪絵にもわからなかった。
しかしそんな言葉で命令を聞かされていると言うのは事実である。
雪絵は脚を開き白いパンティ一枚で隠された股間を、3人の男達の前に突き出したのだ。

「あなた・・ごめんなさい・・ごめんなさい・・・あぁぁぁっ・・ごめんなさいぃぃっ」
音楽に合わせ、スカートを捲りながら突き出した腰を前後に動かす雪絵は、三河に言われるままの言葉を繰り返した。
「見てくださいよあの格好。恥ずかしいったらありゃしない」
「まったく・・こんな変態奥さんなら、あの時に生ハメしちゃえばよかったですよね」
何度も腰振りを繰り返させる男達は、そんな雪絵を見ながら指を指し笑い合う。
雪絵にとって救いだったのは、恥ずかしいほど捲り上げたスカートが目隠しになり、そんな三河達の反応を見ずに済んだことか。
しかし、そんな目隠しがいつまでもあるわけではない。
「今度は後ろ向いてケツ振りながらスカート脱ぎなさい」
「ほらっ 三河さんがスカート脱げってさ。 早くケツ突き出して振りれよ。デカチチ奥さん」
「ひぃっ・・はっ・・はいぃっ」

軽率だった行動。それがこれほど重い罪だったのか?
雪絵はそんなことも考えられずに言われるまま、三河達にヒップを突き出し、スカートのファスナーを下ろし始めた。
「ケツが休んでるぞ。もっとケツを大きく振りなさい」
自分はどうしてしまったのか? どうなってしまうのか?
雪絵はファスナーを下ろす手の動きを止めずに大きくヒップを揺すりだした。
鳴り続けている音楽のリズムは身体で覚えてしまったのか、ゆったりしたメロディーに合わせてゆっくり揺すられる。
脱ぎ始めたスカートは徐々に下げられ、肉付きの良い丸みを帯びたヒップが顔を出していく。
汗をかいた為か、それとも何度も腰を降らされ続けたせいか
パンティはしっかりと食い込み雪絵のヒップの形そのものを晒している。
「パンティ食い込んでるじゃないか・・なぁ・・奥さん」
「旦那の前でもストリップしたことあるんじゃないの?」
「なるほど。じゃあこのケツ振りストリップはいつものことってことですか。さすが変態奥さんだ」
それでも雪絵の動きは止まらなかった。
三河達がどこを見ているか、後ろを向いている雪絵にもわかる。
「さあ・・今度は服を脱いでもらおうか・・」


「しっかし・・今日は暑いな・・」
夫は客のところへ向かう為に駅にいた。平日の午後と言っても駅はさすがに人が多い。
「おっ・・」
ここまで女性を視姦しながら歩いてきた。その視姦の先には雪絵を想像してだ。
雪絵も今頃はこうやって見られているのかもしれない。そう思うと興奮が止まらなかったのだ。
男達は雪絵を見ながら裸を想像するのかもしれない。
ひょっとしたら身体目的で声をかける男もいるだろうか?
きっと雪絵はそんな男達から足早に逃げるだろう。
それでも夫にとっては、雪絵の身体を狙っている男がいると考えるだけで十分な興奮だった。
簡単に見ることの出来ない雪絵の身体。
首元から見えそうな胸元を覗き込むようにしている男がいるのかもしれない。
その男は、やっとの思い出見ることの出来た雪絵の谷間をおかずに何度もするのだろうか?


「もっと寄せてデカチチの谷間強調しなよ 雪絵ちゃん」
ピンクの花柄が刺繍されている白のパンティとブラジャー。
雪絵は正面を向くと両手を膝に乗せ、その腕で胸を寄せるような格好になっていた。
ビデオカメラはその谷間をアップで撮り、デジタルカメラのフラッシュが何度も浴びせられる。
「これネットでいろんな男に見てもらおうか?」
「いいっすねぇ 雪絵ちゃんの巨乳は男なら誰でも簡単に見れちゃうって感じ?」
「いやっ・・いやですっ・・やめてくださいっ」
「なんだ・・嫌なの? だったらもっと乳寄せろよ」
Gカップという大きなブラジャーから溢れんばかりに詰まっている2つの柔らかい肉の山。
若い頃と比べると張りはなくなったが、その代わり柔らかそうな重量感が年々増してくる。
雪絵はそんな2つの肉を力いっぱい寄せると、身体をねじるように何度も左右に揺らす。
それと同時に、音楽に合わせて胸の谷間にムギュッムギュッと力が込められるのだ。
「さて・・そろそろその邪魔なブラも外そうか」
「いよいよっすね」
「神田君は雪絵の巨乳見るの初めてだからね」
今まで奥さんなどと呼んでいた岩本が雪絵と呼び捨てにした。
それに敏感に反応したのは三河でも雪絵自身でもなく神田だ。
「そうっすよ 雪絵の。雪絵の巨乳っす。雪絵の」
それまで雪絵ちゃんと呼んでいた神田が、ここぞとばかりに雪絵の名前を呼び捨てで連呼する。
三河もそれを見てフフッと口元を緩めると
「雪絵・・巨乳を晒しなさい」
今まで雪絵が聞いたことがないほどの、低く冷たい声で言い放つのだ。
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  1. 2014/07/26(土) 10:47:44|
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