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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

揺れる胸 第二部 第1回

あのビデオ撮影から数ヶ月たった。
夫はビデオを見ながら雪絵の話を聞き、興奮をぶつけるように求める日が多くなっていた。
雪絵としてもそれは嬉しい出来事だった。
快楽の為という訳ではない。
自分を求めてくれる事。それが何よりも嬉しかったのだ。
とは言ってもあれから雪絵も今までとは違う快楽に目覚めて始めているのは否定できない。
夫の為という愛情を挟んだ被虐感。夫以外の男を受け入れる背徳感。記憶が曖昧なほど乱れてしまった羞恥心。
あの時の事を思い出すと雪絵は胸が熱くなってくる。
雪絵は自分の中で変わっていく自分を感じていた。
しかし、それを押し殺そうとしている自分もいる。
大人しく、意地らしいほど健気な女を演じてきた。
演じると言う言葉は変なのかもしれない。しかし、雪絵がそう勤めようと努力してきたことは事実である。
夫はそんな雪絵が好きだったし、雪絵自身もそんな自分が好きだった。
だからなのかもしれない。
顔を出そうとする新しい自分を雪絵は押さえ込んでしまう。
目を閉じれば沢山の男達の目に晒されながら、夫以外の肉の棒を受け入れたあの光景が思い出されるのにだ・・。


夫が毎日のようにパソコンに向かっているのは雪絵も知っていた。
何をしているのかと言うのも雪絵にはわかっている。
相手は三河。わかっていても雪絵はその名前を頭の中で呼ぶ度に心臓が大きく動く。
きっとまた何か考えているのだろう。また何かしてくれと夫に頼まれるのだろう。
そう考えながらこの数ヶ月が過ぎてきたのだ。
何も切り出してこない夫に対してほっとする自分と、何かに期待している自分に気づく時もあった。
そんな時はいつも頭を大きく振り、後者の自分を切り捨ててきた。

夫が仕事に出て子供も学校へと送り出した。
静かになった家の中でなんとなくテレビを見ていたのだが、雪絵はそれに夢中になることはない。
「あ・・そう言えば・・」
先日親から電話が入っていたことを思い出した。
その時は電話に出ることが出来ず、あとから掛けなおそうと思いながら忘れていた電話だ。
常にマナーモードにしてある雪絵の携帯は、ボタン音をさせずに押される音だけが鳴る。
「これって・・・」
なんとなくだった。親に電話をかけるつもりで弄っていた携帯。
雪絵が見ていたのは発信履歴だった。
名前のない頭に「184」と付けられた番号。
この携帯から初めて連絡した。
待ち合わせの為に夫から聞かされていた番号だ。
雪絵の頭の中では出会った時から別れた時までの過去が猛スピードでよみがえってくる。
「いつもうちの人もお世話になってるみたいだし・・」
雪絵自身、自分で何を考えてしまっているのだろうと疑いたくなってきた。
「お久しぶりですってくらい・・」
それでも指は止まってくれない。
「たまたま番号見つけて・・これは偶然で・・」
自分を言い聞かせるように何度も呟く。
「ちょっと話するくらいなら・・」
ただ知り合いに電話をするだけ。その雪絵の考えは決して間違っていないその通りの答えだ。
しかし何故これほどドキドキするのだろうか。
「ホントにちょっとだけ・・」
毎日夫と子供を送り出し、家事をこなす毎日。
何もない平和な家庭。幸せな家庭。
そんな平凡すぎる幸せな時間に雪絵はほんの少し刺激が欲しくなったのかもしれない。
雪絵は親への電話を忘れ、その番号をリダイアルした。

「はい もしもし・・」
あの時と変わらない声だ。雪絵の身体は一瞬で固くなる。
「どちら様ですか? もしもし?」
リダイアルで掛けた為、相手の携帯には非通知と出ているはずだ。
「もしもし?  ・・・もしもし?」
相手の男は何も話さない非通知電話に荒げるような大きな声を出す。
「あっ・・」
小さな声だった。ちょっと挨拶するだけと思っていた雪絵は、声を震わせ言葉にならない声だけを漏らす。
「え? どちら様?」
聞こえて来た声が女性だった為なのだろうか。相手の男は最初の優しそうな声に戻っていく。
「あの・・・先日はどうも・・」
「先日?」
先日と言っても数ヶ月も前になる。相手の男に震えた女性の声を雪絵と判断しろと言うのは酷な話である。
「うちの人がいつもお世話に・・」
雪絵はかける前に考えいた言葉を並べた。その言葉に相手の男も何か思い出したのだろう。
「あぁ・・いえいえこちらこそ」
それだけ言うとフフっと言った笑い声を漏らすのだ。
「お久しぶりです・・雪絵です・・」
「いやぁ・・お久しぶりですね・・三河です」
幸せな生活では感じられない極度の緊張感。雪絵は身体を震わせ目を閉じた。


「おぉぉい ちょっと電話してくるからこれ片付けておいてくれ」
携帯からは三河の叫ぶ大きな声が聞こえてきた。
自営業と言っていたがどんな仕事をしているのか雪絵は知らない。
「今仕事中だったんですよ すいませんね」
「あっ・・いえっ・・・そうですよね。すぐ切りますんで」
考えてみれば当然の時間帯だ。雪絵は自分で自分の配慮のなさに自己嫌悪してしまう。
「いやいや いいんですよ。丁度暇になったとこでしたし、久しぶりなんですからゆっくりお話しましょう」
その声の後ろでバタンと言うドアを閉める音が聞こえた。
どこかの部屋に入って1人になったのだろう。
当然と言えば当然かもしれない。
自分が抱いた女性からの電話だ。社長と言う立場でなくても、人前では聞かれたくない電話だろう。
「で・・旦那さんに言われてかけてきてるんですか?」
「え?」
「あれ? 違うんですか?」
三河はどうやら夫に言われ雪絵が電話してきたものだと思ったらしい。
そうでなければ雪絵が自分に電話をしてくるなど有り得ないと思っていたのだ。
「いえ・・あの・・それが・・・」
言葉に詰まりながら一度大きく深呼吸して息を整える。
「携帯見てましたら・・発信履歴のところで番号を見つけて・・ご挨拶くらいと思いまして・・」
途切れ途切れだったが雪絵は今電話している経緯を説明した。
「なるほど・・じゃあ奥さんが自分で掛けてきてくれたんだ?嬉しいな・・それで最近は?」
雪絵は三河に今の生活を話し始めた。
夫が喜んでいたこと。幸せな生活だという事。
新しく自分の中で目覚めようとしている感情は隠し、夜の生活についても口には出さなかった。

「そうですかぁ うまくいってるなら私もうれしいことですよ。ところで・・」
「なんですか?」
「お勉強したこと旦那さんにもしてあげてるんですか?」
「お勉強?」
雪絵の頭の中は?でいっぱいになった。勉強?なんのことだろう?まったく思い出せなかった。
雪絵が聞き返しても三河は答えようとしない。2人とも何も話さない沈黙が続いた。
ビデオ撮影の時散々演出された沈黙。
雪絵はそれを思い出してしまったのだ。あの時の光景があのビデオと同じように頭の中で再生されていく。
「ぁっ・・」
本当に小さな声だった。しかし三河はその声を聞き逃さない。
「思い出されました?」
「いえっ・・ぃぇっ・・まったく・・」
それは雪絵の嘘だった。しっかりとある1つの「勉強」を思い出している。
「本当ですか? 本当はちゃんとわかってるんじゃないですか?」
「そんなことないです・・」
わかっていることなど三河見通しているだろう。雪絵もそれは理解していた。
それでも自分からその事を告げることが出来ないのだ。
「わかってるんですよね? 替わりに言ってあげましょうか?」
「いっ・・いいですっ 言わなくていいです」
「ほら・・わかってるんじゃないですか・・」
回りくどいねっとりとした尋問。何も変わっていない。あの時と同じだ。
雪絵自身に言わせようとする。
決して乱暴ではないそのやり方は確実に雪絵を追い込む為に何度も効果をはっきしていた。
しかし今は雪絵を責めているわけではない。その答えは雪絵からではなく三河から出された。
「ディープフェラ・・のどの奥まで入れてやってあげてるんでしょう?旦那さんに・・」
雪絵の身体はカァっと暑くなった。携帯を耳に当てながらどうしていいのか分からないように、目線を泳がせている。
確かにあれから夫にはそれを求められてきた。
三河にや岩本にして自分にしないと言う事はないだろう?と責めたてられるように何度もさせられた。
苦しいのは何も変わっていない。のどの奥まで届けば吐き気だって当然のようにする。
しかし、今では以前よりも深く肉の棒を咥えこむ事が出来るようになってきていた。
眉間にシワを寄せ、苦しそうに咥え込む姿に夫は興奮して、鏡を使い雪絵自身にも見せてきた。
あの恥ずかしすぎるほど情けない自分の表情が頭に浮かぶ。
そんな羞恥に身体を火照らせ、戸惑うように震える雪絵を見透かしたように三河は言葉を続ける。
「一生懸命のどの奥までチンポ咥えこんでるんですよね? 旦那さんのチンポはどうですか?
 大きいんですか? それとも・・ 岩本君は大きかったですよね? 岩本君のチンポよりは小さいのかな?」
三河はわざとその3文字の隠語を強調するように話した。そしてあの時を思い出させるかのように岩本の名前も出してきたのだ。
「んぅっ・・」
何かを押し殺したような声が三河の携帯から聞こえた。

真夏日が続き部屋着にしているハーフパンツ。雪絵は無意識にその中央へと手を添えていたのだ。
熱くなる身体を押さえ込むように手に力を入れ握り締めた。
それが逆により身体を熱くさせてしまう結果になったのは、雪絵にとって不運なことだったのかもしれない。
「おや? ひょっとして思い出して1人でしてたんですか?」
「そんっ・・そんなことないですっ」
思わず大きな声になってしまったことでその焦りは三河に伝わってしまったのだろう。
「そう言えば・・フェラチオしてもらう時奥さんが濡れてるかどうか確かめてからしましたよね・・覚えてますか?」
忘れるはずがない。濡れているかどうかと確認するとき、壁に手を付き、腰を後ろに突き出したあの恥ずかしい姿だ。
「おっ・・覚えてません・・」
「それも嘘ですね」
三河にはすべて見透かされている。そう思えば思うほど雪絵は追い込まれていくような感覚に陥っていく。
「思い出して濡れているんでしょう?」
雪絵は直接下着の中に手を入れて確認したわけではない。はっきりとそうだとも違うとも言えない。
しかし、感じることは出来る。なんとなくではあるが、それはきっと三河が期待している反応。
「そんなこと・・」
「じゃあ確かめて見ましょうか? あのフェラチオの時と同じ遊びをしましょうよ」
「遊び・・?」
「えぇ・・確認してみてくださいよ・・もし濡れてなかったら失礼言ったことを謝りますよ。でも濡れてたら・・」
濡れてたら?そう雪絵は聞き返そうと思ったが言葉にならなかった。
三河の電話越しでの沈黙が演出される。その間雪絵はいろんな想像をさせられてしまうのだ。
「もし濡れたら・・出しちゃってくださいよ。その場で奥さんの大きなおっぱい・・」
「出すって・・・」
そこから雪絵の言葉は続かなかった。
「濡らしてないんですよね? 奥さんはそんな簡単に濡らす人じゃないですよね?」
三河が煽ってくる。
「えっ・・はい・・」
濡らしていない。三河が求めていた返事だった。誘導尋問と言うにはあまりにも子供じみた質問。
何と言わせたいのかすぐにわかるものだ。
しかし、思い出し濡らしているというのは、自分の口からはっきりと言うには恥ずかしい言葉だ。
雪絵に選択出来る答えは初めからなかったのかもしれない。
「じゃあ いいじゃないですか。確認してみましょう。奥さんの勝ちが分かってる簡単なゲームですよ」
三河もわかっているはずだ。この簡単なゲームの勝者はどちらであるかなど。
雪絵は小さく頷くしかなかった。
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  1. 2014/07/26(土) 10:41:13|
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