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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

揺れる胸 第10回

後ろ手に縛られた雪絵を舐めまわすように撮り終えた後、三河はその画面に入ってきた。
斜め下の床を見つめるように顔を上げない雪絵の腰に三河は手を回す。
雪絵はびくっと一瞬身体を硬直させるのだが、逃げるような素振りなどは見せなかった。
そんな雪絵を三河は腰に回した手に力を入れ引き寄せる。
「奥さん・・」
そう呟いた後耳元に顔を近づけ何か声をかけているようだった。

小さな声で囁いているのだろう。私がしているヘッドフォンからはそんな三河の声は聞こえない。
しかし何を呟いたのかは想像が出来た。
何故なら囁かれた後、雪絵は徐々に脚を広げていったのだ。
立ったままゆっくりと広げて行き、その動きが止まるたびに雪絵の耳元で囁く。
そうするとまた雪絵は広げていく脚の動きを再開させる。
そんなやり取りが数回続き、結局雪絵は肩幅の倍以上もあるのではと思わせるほどに脚を開いてしまったのだ。
「そう・・いい子だよ・・」
三河はそう言って腰に回していた手を下に下ろしていく。
正面から映しているカメラでは、手がどこに添えられているのかなど見えるわけがない。
しかし手のひらが見えていなくてもその場所は想像出来るもである。
三河の下げていく手の動きが止められたのは雪絵のヒップの高さ。
それは間違いないだろう。手のひらが見えなくても、見えている肩の動きで撫で回してるのは伝わってくる。
そして
「奥さん・・力を抜いて・・言う通りにしてね・・」
そう言って手に力を入れて押し始めるような仕草をして見せたのだ。
その力に逆らおうとしなかった雪絵の腰は前に突き出される格好になってしまう。

この時雪絵は自分がどんな格好になっているか、どんな風に見えているのかなど気づいていなかったのだろう。
倒れないようにバランスを取ったその体勢は、大きく脚を開き、腰を前に突き出す格好で蟹股のようになってしまっていたのだ。
恥ずかしすぎる姿。
そんな格好にされた雪絵にカメラは近づいてく。

「旦那さんご覧になってますか? 実は私達はまだ奥さんのここをじっくりと拝見させて頂いてません」
三河は画面の中から私に言葉を掛けると、ヒップを撫で回していた手を奥へと進め、雪絵の秘所に触れるのだ。
「ふぅっ・・ん・・」
雪絵の声が微かに漏れてくる。
「いっぱい濡れてますよ旦那さん」
私に話しかける言葉は当然雪絵にも聞こえている。
濡らしてしまっていると言う事実を口に出され大きく首を振る様子を映し出す。
「濡れやすいんですね・・」
三河はそう言って笑顔を見せるとその続きの言葉を雪絵の方へ顔を向けて続ける。
「奥さんのオマンコ・・」
自分の秘所を隠語である4文字の言葉で言われ雪絵は肌を赤く染めた。
そしてまたも大きく首を横に振る。
その姿・反応は十分に雪絵の恥ずかしさを画面から伝えてくれる。
しかしそんな恥ずかしさを伝えている雪絵も脚を閉じようとはしなかった。
このビデオを見るであろう私の為だろうか?
それともその恥ずかしさに興奮を覚えてしまっているのだろうか?
それは雪絵に直接聞かなければわからないことだし、もし聞いても雪絵自身答えがわからないかもしれない。
しかし恥ずかしく広げられた脚を閉じなかったと言うのは事実である。

「では・・拝見させて頂きますよ・・」
雪絵の秘所を触っていた手を離し、三河は雪絵の正面にしゃがみ込んだ。
そして広げられた脚の間に顔を入れるようにして覗き込むのだ。
「あぁぁ・・・」
一切身体に触れられていないはずの雪絵から震える声が漏れる。
「いいオマンコだ・・」
覗き込んでいる三河からそう言われても同じ声を漏らした。
そんな雪絵の反応を聞きながら三河はどんな表情をしているのだろうか?
見ようと思えばいつでも見ることが出来た雪絵の秘所。
それを自分を焦らすように三河は見ることをしなかったのだ。
無表情なわけはないであろう。
私の頭の中にはあの常に紳士的態度を崩さなかった三河のにやけた笑顔が浮かんできた。

「それじゃ・・旦那さん以外の男に縛られて覗き込まれた奥さんがどんな反応をしてしまっているか・・
 旦那さんにもご覧になって頂きましょう」
私もカメラマンである岩本も見ることが出来なく
1人で雪絵のそこを堪能していた三河は振り向いてカメラに向かって手招きをする。
そして雪絵の後ろへと移動し、雪絵の身体を倒れないように支えると、さらに腰を前に突き出すように押し出したのだ。
その開けられたスペースにカメラを持った岩本が潜り込んでいく。
画面は陰毛からそのドテをなぞる様に奥へと進んでいく様子が映し出す。

「もう・・こんなに・・」
私が漏らした声とヘッドフォンから漏れる岩本の声が重なった。
画面いっぱいに映し出された雪絵のそこは
肉厚の小陰唇や大陰唇をぬめりのある液体が光らせている。
さらにはその肉厚のワレメの中に納まりきらなかったのだろう。
先ほどまで閉じられていた内股にまでその痕跡が見られたのだ。

雪絵は特別Mと言うわけではない。
私の希望通り縛らせてくれることもあったが、それは私が望むからであって決して雪絵の希望ではなかったのだ。
縛られたからと言ってここまで濡らしてしまう雪絵の姿など見たことのないものだった。
私以外の男に縛られ、撮影までされているという異常な空間がそういう反応をさせたのだろうか?
少なくても貸し出されたと言うこの状況で雪絵の身体は拒否の反応を示さなかったのである。

「すごいですよね?」
雪絵のその部分だけ映している画面から三河のそんな声が聞こえてくる。
そして大きくそこを映している画面に三河の両手が入ってくるのだ。
その両手は両脇から液体を反射させている大陰唇へと添えられる。
「いやぁ・・」
小さな雪絵の声が何をされそうなのか理解していることを私に教えてくれる。
そしてその雪絵の想像通りその手は左右へと広げられるのだ。
小さなテレビとは言ってもこれでけアップで撮られ広げられてしまったのである。
紫色に染められている小陰唇と比べ、まだピンク色をさせている肉の壁が現れる。
そこからはしっかりと尿道口まで確認出来るほどになってしまっているのだ。
「あぁ・・いい匂いだ・・」
岩本の声が聞こえてきた。
これだけ近寄って撮っているのだからその匂いは岩本に届いてしまったのだろう。
もともと雪絵の愛液は匂いのきつい方ではない。
しかしこれだけ近づき、これだけの量だとその薄いはずの匂いはしっかりと岩本に届けられてしまったようだ。


雪絵のそんな反応を見てしまうと私の股間も痛いほど反応してしまっていた。
そんな私のモノに頬を着ける様に寄り添っている雪絵の頭に手を掛ける。
しかし先ほどまでとは違い雪絵は顔を上げなかった。
「雪絵・・」
小さな声を掛けるが反応がない。
無理もない。私が今見ているビデオは今日雪絵が体験してきていることなのだ。
まだすべて見てないとは言え、肉体的にもハードな一日だったのは想像出来る。
9時に待ち合わせて3時に帰宅。
すべてがホテルの中だったわけではないが、ほとんどの時間は三河のセックスの相手をしてきているのだ。
私は雪絵を動かさないように近くにあった布団を手に取ると、それを雪絵にかけてやった。
「何時間も相手をしてきたんだもんな・・疲れるよな?」
私は小さな声で雪絵に声をかけ頭を撫でた。
しかし相手をしてきたから疲れたと言うわけではなかった。
雪絵にとって初めての体験が身体を疲れさせていたのだ。
私はそれをこの後見せられることになる。


画面は先ほどと同じように脚を開いて立っている雪絵を映していた。
カメラは雪絵の股間から離れたのかその姿全体を確認できる。
三河はそんな雪絵の斜め前方にしゃがみ込み左腕で雪絵の右の太ももをしっかりと巻きつかせるように掴んだ。
そして残りの右手は人差し指と中指を立てるようにしてカメラに向けられる。
「指入れ・・いいですよね?旦那さん」
三河は私に問いかけてくる。
当然返事など出来るはずのない私は、そう言ってその指を雪絵の膣口に当てられるのを見ることしか出来ない。
びくっと動く雪絵の身体を、太ももにしっかりと回した左手で押さえつける。
押さえつけると言っても、雪絵は逃げようと思えば逃げれる体勢だ。
「奥さん・・入れますよ?」
そんな三河の声に嫌がる様子も見せていない。

三河はグチョグチョに濡れた雪絵の膣へその指を挿入し始める。
「はぅっ・・」
小さな声を漏らしながら雪絵の腰が動いた。
ほとんど愛撫など受けていないはずの雪絵のそこは、驚くほどスムーズにその指の進入を許していく。
「んっ・・ぅ・・」
雪絵らしい鼻から漏らしたような小さな声。
それは妻ではなく、女としての反応だった。
そんな反応を楽しむようにゆっくりと挿入していた指は完全に雪絵の膣へ飲み込まれた。
三河はその指を前後へと動かし始める。
「やっ・・うっ・・ん・・」
雪絵は腰を後ろに引き、三河に持たれかかるように前屈みになるがその手の動きはやめようとしない。
「あっ・・はぁっ・・」
カメラはそんな反応を見せる雪絵の表情や、動かされている三河の右手
さらには小刻みに身体を震わせ、それに釣られるようにして揺らしている大きな乳房を撮っていく。


何度も繰り返されるその行為。
三河の手の動きが止められ、また早められたりを繰り返す。
その度に雪絵の身体はビクビクと反応して見せるのだ。
しつこい程に続けられるその行為は、三河の身体に滲む汗が長い時間続けられていることを物語っていた。
「あっ・・あぁっ・・」
何度も指で膣内をかき回され、雪絵の漏れる声は鼻から口へと変わってくる。
私はその反応でさえ驚いた。
もちろん私も聞いたことがない声と言う訳ではないのだが、数多く聞いた声と言う訳でもない。
「やっ・・あっぁ・・」
そしてその口から漏れる声は次第に大きくなっていくのだ。

私はこの時確実に三河に対して嫉妬心を感じていた。
ペニスを挿入したわけでもない。
ただ指を入れ、当然私も雪絵にしたことがある指入れと言う行為だけでこの声を漏らさせたのだ。

そんな雪絵の反応に対し三河の手の動きは早められていく。
「ダメっ・・いやっ・・」
崩れ落ちそうになる雪絵の身体を、太ももに回した左手と身体で支え
乱暴すぎるのではないかと思えるくらい動きを早められる。
「ああぁ・・だめぇっ・・」
激しく動かされているその膣口から、ビチャビチャやグチュグチュと表現されるような卑猥な男が聞こえてくる。
「あああぁぁぁぁ やめてぇっ ぇぇぇ」
すでに漏らしていた声は泣き声のような悲鳴へと変わっていた。
ガクガクと震え始める身体。
三河は尚もその震えを押さえつけるように回した手に力を入れ、膣内の肉の壁を擦り上げていく。
「やめてぇぇ・・やめてぇェェェ」
雪絵の鳴き声にも似たそのやめてと言う声が痛いくらい私の耳に響いた。
「ほ・・ほら 奥さん。素直になっていいんだよ」
身体に汗を滲ませながら三河は尚もその動きを早めていく。
「やめてっ・・壊れる・・こわれるぅ・・」
壊れる。それは雪絵が時々漏らす声だった。
私は以前雪絵が絶頂を向かえた後、挿入している腰の動きをわざとに早めたりしたものだ。
その時に途切れ途切れの声でそう呟くように漏らすことがあるのだ。
イったばかり、そしてその最中に膣内を擦られている時に見せていた反応だ。
もう少しでイってしまうのか?
そう思ったのだが、それはただの絶頂ではなかったのだ。

「雪絵・・お前・・そんな・・」
私は今まで見たこともない雪絵の姿を見てしまったのだ。

「あ゛ぁぁぁ やめてぇぇぇぇ」
グチャグチャと音を鳴らしていたその部分から透明の液体が前方に向かって飛ばされたのである。
その液体は
「すげぇ・・・奥さん潮噴いちゃったよ・・」
岩本のそんな声が聞こえなくても十分理解出来るものだった。
三河はそんな雪絵を見ても手を動かすことを止めようとしない。
「やめてぇぇぇ・・やめてぇぇぇ」
そう何度も泣き叫びながら雪絵は拭き続ける潮を止めることは出来なかった。
「ほらっ・・奥さん・・こんなに・・」
飛び出る液体が止まるまで三河は手の動きを止めようとしない。
「やァァ めぇぇ てぇぇ ・・」
ついには本当に泣き出してしまったかのような声を上げ、その噴出してくる液体は収まったのだ。


「奥さん・・こんなにホテルのカーペット汚しちゃったよ・・」
拭き続けた潮が止まると三河の指が抜かれる。
カメラは濡らしたそのカーペットを映し、信じられないような量の液体が飛ばされたことを私に伝えてきた。
三河は前に倒れこむ雪絵の身体を支えながらゆっくりとその場を離れる。
膝を付き倒れこんで雪絵は両腕を後ろに縛られたまま額を床へと付けた。
その格好はヒップを高く上げ、バックからの挿入を待っている姿にも似ていた。
「旦那さん・・奥さんからはやめてって言われましたが・・。今回のは大丈夫ですよね?」
三河が私に話しかけてくる。
今雪絵が叫んだやめてという言葉は私が三河に話した、雪絵が嫌がることはしないと言う意味のものではないだろう。
それを証拠に今日雪絵は笑顔で帰ってきて、私とさっきまでこのビデオを見てたのである。
「奥さんって潮噴いちゃうんですね・・」
その何気ない三河の言葉が私の心にズキっと響く。
雪絵が潮を噴いてしまった経験など聞いたこともないし、私もそんな姿を見た事がない。
おそらく初めての経験だったであろう。
しかし三河は雪絵が初めての体験だと言う事は知らないのだ。
「見てくださいよこの手・・ 奥さんのお潮でべちゃべちゃです」
そう言って笑う三河の顔は、私には何故か誇らしげに見せている表情にも見えた。

私はそんな雪絵の姿を見せてくれた三河をどう感じているのだろう。
嫉妬心はあっても怒りなど少しもない。
私が選んだ相手に雪絵を任せたのだ。
そんな相手が私の想像以上のものを見せてくれている。
私は股間に雪絵の頬の感触を感じながらさらに硬くしていってしまうのだ。
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  1. 2014/07/25(金) 04:24:14|
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