FC2ブログ

闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

月満ちて、堕ちる刻  第拾弐話 「新たなる、屈辱」

河邑五月は、寝室に在る姿見の前にその両膝を付き座っていた。
午前十時過ぎの暖かい日差しが、窓越しに差込んでくる。
鏡を見ながら、そのセミロングの髪を両手で束ね上げ、一括りにして結い上げる。その動作に五月の上半身がグッと反り、踵に乗せていた重たげな尻が持ち上がる。ブルーの綿ブラウスの胸元が乳房に突き上げられて、誇示する様に盛り上がった。
そして、五月は自身の顔を凝視した。

蒼白な顔をしていた。今から外出する女の華やかさは、其処には無い。口角が微妙に歪み窪んでいる。自然さを振舞おうとも、真一文字に閉ざした唇は今にも震えだしそうだった。
ネクタイを巻く。身に纏う紺色のスーツに合わせて買った、女性用の短いネクタイ。渋い地模様は夫の趣味だった。
正装に近い格好で出かけなければならない。家の者には中学時の同窓会と嘘をついた。
他にどんな言い訳が在るというのか。

腰迄の丈の、ショートジャケットに手を伸ばす。ゆっくりと羽織って五月は立ち上がった。
もう一度、五月は鏡の前で自身の全身を見た。
誰が見ても仕事か、相応の会合に出かける様にしか見えないだろう。
目に留まるとすれば、ストッキングを穿いていない事か。
そして。

バッグの中で携帯電話が鳴る。聞こえるか聞こえないかの、最小の音量だった。五月が調整したのだった。義父義母に聞かれてはならない。
慣れない手つきで携帯を通話ボタンを押す。それは自分の所有物では無かった。
「・・・はい」
妙に低い声が出た。自分の声とは思えない。
<着替えたか>
男の声がした。聞いた事も無い、中年の男の声だ。
「はい」
<手紙に書いてあった通りの格好だろうな>
「・・・はい」
受ける手元が汗ばむ。このまま携帯を床に投げ捨てたい心境だった。

<はい、では分からんな。丁重に質問に答えろ>
「言われた通り・・」
<言われた?ご命令と言え>
男の声も微かに震えている。それは昂奮の余りそうなっている響きが在った。
「ご命令、通り・・・タイト、でスーツに致しました」
五月は目を閉じて言った。
<パンストは>
「穿いて、おりません」
<よし、出かけろ>
男の声は続く。
<今からこの携帯は繋いだままにしておけ。同封してあったイヤホンマイクを差して、耳で聞いておけ。絶対に外すな・・・わかったな>
「はい・・・・わかりました」
五月はバッグから黒いイヤホンマイクを取り出し、携帯電話のジャックに差し込んだ。そしてイヤホンの部分を左の耳に押し込む。
<何か喋ってみろ>
男の声が、イヤホンを通じて鮮明に鼓膜を振動させた。その独特な口調に鳥肌が立ちそうだった。
「何を、言えば、よいのですか」
五月は喉に何か詰まった様に、その声を詰まらせた。早く会話を終わらせたい。夫の両親が気付く恐れが在った。
<よし。鮮明に聞こえるな・・・・表に出ろ>
「・・・・・はい、わかりました」
消え入りそうな低い声で、返した。


玄関のドアを閉め、駅に向かって歩く。
誰にも会わない事を願った。後での言い訳が複雑になってしまう。
<相変わらず、いい尻をしているな>
不意に耳元で男の声が響く。五月は振り返った。
午前中とは言え、駅前には多数の人々がいた。子供を連れた主婦。初老の男。学生風の青年。中年の男も多数いた。
「何処かで、見て、いるのですか」
思わず、聞いた。真横を通る中年の主婦らしき女が、眉を潜めて通り過ぎる。
男は息だけで笑った。五月の両の二の腕に、鳥肌が噴き出す。
<もう、何も言うな。お前はどうせ逆らえない。命令通りにするだけでいい・・・分かったら一度だけ、返事をしろ>

五月は答えなかった。駅に登る階段の前で立ち尽くしていた。
膝が細かく振動している。どうにかすればこの場に倒れてしまいそうに、身体が傾いでいる。見えない声の主に、身体中が底知れぬ恐怖を感じていた。その嫌悪感に、皮膚が、肉体が、悲鳴を上げていた。
<・・・・へ、ん、じ、をしろ>
一刻一刻、刻んで男は言った。怒気を含んでいる。
「は、い、わか、りました」
五月は真一文字の唇を更に歪め、返事をした。
階段に向けて歩き出す。

<ちょっと待て>
五月の脚が固まった。その脇をサラリーマン風の男が、先程の主婦と同じ表情をして通り過ぎる。
<スカートの丈が長いな・・・>
長くは無い。
宅急便で届いた荷物に梱包されていた携帯電話と、一枚の手紙。いや命令文か。それにはミニのタイトスーツで出かける様指示が成されていた。五月は言われた通り、一番丈の短いタイトを選んでいた。
両の膝が完全に露出している。膝上の半分程が剥き出していた。
<其処で今から三つ程、ウエストの部分を折り曲げろ>

五月は俯いた。そしてその両目は地面を凝視するかの様に大きく見開いていた。
そんな事をすれば裾が後十センチ程も擦り上がってしまう。増してや五月は素足だった。剥き出しの太腿がその付け根に近い所迄を、晒す事になる。その姿で階段を上がる行為など、出来る筈が無い。
両の握り締めた拳に力を込めた。
<亭主の職場・・・あのビデオを此処から郵送すれば、明日には間に合うな・・>
五月の身体が震えた。小刻みに。与えられた屈辱を飲み干す様に。


楡は五月の背後にいた。
その距離は七メートル程か。正確にはその距離感を保ったまま、斜めに、前後に、時には通り過ぎ、その位置関係を巧みに変えながら。
五月の両手が前に回った。クッ、クッ、と小刻みに紺色のタイトスカートの裾が上がっていく。二回折られた所でその行為は止まった。
楡は凝視した。
真っ白く張った両の裏腿が剥き出している。背後のスリットが擦り上がったせいで、尻の厚みに圧迫されその三角形に成った隙間を広げている。閉じた両腿の付け根が見え隠れしていた。
やや在って、五月はもう一折ベルト部分を折り曲げた。グッ、と裾が更に三センチ程上がる。裏腿の全体が完全に露出し、厚い尻たぶがタイトの裾を山形(やまなり)に変形させた。
静脈が透けそうな腿の付け根から、食み出した尻の下部の肉がその曲線を覗かせる。
黒い下着なのか、押し広がったスリット部分からはその生地さえ微かに見えた。

<いいぞ、かいだ、ん、を、昇って、いけ>
楡は息が苦しくなる程の高揚を感じていた。
五月は、ゆっくりとその脚で階段を昇り始めた。
楡は、気付かれない様に距離を保ちながらその後を追う。
後から階段を昇る人々は、五月のその姿を凝視していた。
急に急いでいた脚を止め、露骨に五月の背後に付こうとする中年もいた。
<ゆっくりと、歩け・・・大丈夫だ、ギリギリ、尻は見えないぞ」
呻く様に、楡は言った。
それは全くの出鱈目だった。
五月が脚を上げる度に、その裾は更に擦り上がり、その腿から尻にかけての部分を剥き出しにさせた。厚みの在る真っ白な尻が、昇り行く者の真上で左右に揺れ動いている。スリットからは、尻の割れ目に埋まる様に食い込んだ黒い下着が、その股間部分までを晒していた。

五月は階段を昇り切り、裾が更に上がっている事に気付いた。
その直後、叩く様な動作で両手を後ろに回して裾を引っ張った。
嘗(かつ)て経験した事の無い屈辱感が、全身を支配する。
泣きたかった。両手で顔を隠し、しゃがみ込んでしまいたかった。
前を向く事も出来ないまま歩く。
見慣れた駅が、そうで無くなっていた。羞恥の拷問を受けさせられる場所へと、その姿を変えていた。
項垂れたその肩を、突然掴まれる。五月はその人物が誰かも確認出来ないほど、狼狽していた。



「ええ・・・・大丈夫ですよ・・・今見つけました」
駅構内の男子便所。歯切れの悪い声は、其処から響いていた。
「はい、手は一切付けてません、よ、沼田さん」
男の声は時折上擦る。何かに耐え切れなくなった様に。
だが、歯の無い口調が電話の相手にそれを悟らせなかった。

洋式便器の備えられた個室。その一番奥側。
二人の男女がいた。
女は洋式便器の蓋の上に乗せられている。蓋越しに用を足す格好で便器に跨り、その両膝を立てさせられている。
便器の裏側には、下着一枚のみを穿いた中年の男が立っている。
黒いブリーフから怒張した男根を飛び出させ、女に咥えさせている。
女のブラウスが肌蹴、胸元が露になっている。ブラジャーは着けたままで擦り上がり、双方の乳房が剥き出している。
穿いていた小さなショーツも腿の部分迄捲くり上げられ、裏腿の中間で丸まって留まっている。
「ええ、勿論です・・・指一本触れてません」
個室を個室とする筈の、そのドアが開け放たれている。
その前には手洗い場が在った。張られた大きな鏡を、男は凝視している。
女の両の脹脛を、男は掴んでいる。上に持ち上げ、女の尻から股間部分を、鏡に曝け出させていた。女の白い下半身は、幼女が抱えられ小便をさせる格好に似た形を取らされている。
広がった裏腿の付け根から、女の性器が剥き出している。その亀裂の下部に在る、窄まった肛門迄もが鏡に余す事無く映っていた。
「ええ、仰る、とおり、の、いい女、です」
男はその顔を歪めた。絶頂が近い証だった。
鏡を凝視しながら、女の両膝を広げては閉じる動作を繰り返させる。
その度に、女の股間に裂けた大陰唇が、その亀裂を生き物の如く広げては、奥に生えた陰核を覗かせている。
女はその顔を左奥へと曲げ、その唇を窄め、膨らませる。硬く目を閉じたまま、全てを諦めた様に奉仕している。
だが、ネクタイで後ろ手に縛られた両手は、その苦悶を訴えるかの如く蠢き、悶え、苦しんでいた。
そして、ゆらゆらと揺れる女の足の裏は、哀しい程真白く、儚く透き通っていた。
スポンサーサイト
[PR]

  1. 2014/07/10(木) 00:36:21|
  2. 月満ちて・hyde
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<月満ちて、堕ちる刻  第拾三話 「見知らぬ、世界」 | ホーム | 月満ちて、堕ちる刻  第拾壱話 「見えない、絆」>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://yamibunko.blog.fc2.com/tb.php/1438-42005fcb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

名作の宝庫リンクサイト

このブログをリンクに追加する

プロフィール

シーザー

Author:シーザー
闇文庫は個人文庫です。
非公開の記事を公開する事はありません。
もしお読みになりたい場合は下記メールフォームに作品を指定していただければ、可能な限り掲載しているサイトをお知らせいたします。
問い合わせされる前に、お読みになりたい作品は一部を除き「オナニー三昧」の”逝く”ボタンで掲載サイトにリンクしますので大半が閲覧可能です。

yahooメールでお問合せいただいた場合、当方からの返信が迷惑メールとして扱われている場合があります。
返信が無いと思われる場合、迷惑メールのホルダーを覗いて見てください。

メールフォーム

カテゴリ

■完結名作 (1784)
別れた妻・七塚 (34)
妻は銀行員・貴子の夫 (5)
夢の中・弱い男 (29)
変身・KYO (43)
変わってしまった・柴田 (27)
気持ちの置場に・レタス (23)
心の隙間・松本 (7)
薬剤師・津島正義 (49)
表裏・所 (24)
本性・拓也 (32)
蜃気楼・WR (63)
妻の想いは…?・ムーア (19)
彼方なら・マサユキ (13)
待っていてくれる紗代・呑助 (6)
水遣り・CR (73)
CRの妻・洋子 (35)
喪失・バーバラ (25)
永遠に夫婦でいるために・ルイ (11)
役員会・KYO (102)
隣の芝生・石井 (42)
留守番・赤とんぼ (15)
家主・えりまきとかげ (32)
雲の上を歩く・MMさん教えて (62)
Booby Trap・道化師 (51)
チョコレートの伯父ちゃ・思い出 (31)
立場・Retaliation (42)
白き花・男とは? (38)
黒の凱歌・TELL ME (35)
女友達と妻・KYO (49)
赦さない・・・・ヨシキリ (34)
戦い・MM (75)
誤解の代償・美鈴さんに捧げる (24)
子は鎹・種無し (10)
魔性・樹氷 (43)
品評会・ミチル (33)
帰省・N (5)
妻の同窓会・間抜けなそして幸せな夫 (37)
奈落・RHM (27)
侵略・流石川 (23)
二人の妻・桐 (93)
神の悪戯・弱い鬼 (36)
イヴとなった妻・忍兄さん (70)
インプリンティング・迷人 (64)
よき妻・BJ (26)
卒業・BJ(よき妻 第二部) (24)
卒業後・BJ(よき妻 第三部) (74)
2つの我が家・鎌田 (14)
ミコと美子・美子の夫 (21)
暗黙の了解・裏筋舐太郎 (34)
■職場関係 (591)
上司と妻・陽太 (6)
知らなかった・みつる (6)
妻の初体験・変な夫 (7)
堕ちていく天使の影・赤いかげろう (7)
私の妻・つよし (5)
僕の不貞な妻・カウニッツ (6)
招かれざる、客・使徒 (14)
屋上・古屋二太郎 (2)
デジカメ・龍 (6)
壊れかけの絆・叶 (34)
本当の妻・加藤 (17)
嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした・不詳 (5)
二人の?妻・木下某 (27)
未完・修司 (19)
空白の2時間・ナガネギセブン (3)
妻・友子の不倫告白!・ヘタレ旦那! (18)
妻の浮気を知ってしまった。・美作 (2)
ピアノレッスン・悦 (5)
アルバイト・凛 (14)
元ヤクザの情婦にされた妻・574 (13)
観光温泉ホテル・公務員亭主 (16)
奥手でおとなしい妻が後輩に仕込まれた・名無し (6)
寝取られ妻が本気で妊娠まで・浩二 (5)
ナース妻を寝取られて・由美子命 (10)
写真館派遣の妻・無知な夫 (7)
私の身に起きた事実。・ファイター (10)
イケメン部下と妻・・・リュウセイ (9)
変貌する妻・雄治 (18)
僕の厄年・田舎おやじ (10)
訪問介護・サンコウシン (6)
狙われた人妻・亜紀・恋愛小説家 (7)
マラソンを愛する妻・スポーツトレーナー (3)
妻が汚れてしまった・常陸の親方 (10)
妻は専務のおもちゃだった・道騎士 (6)
妻の二人の夫・妻を愛する夫 (27)
見えない檻・生き物係り (30)
美樹がやられた・無能な夫 (41)
愛妻を・・・・川島クロード (12)
序破急・中務 (75)
月の裏側・久生 (14)
婚約者の調教動画が見つかって (12)
官舎 送別会・公務員 (5)
撮られていた妻・スネ夫 (8)
夫婦の恩返し・赤とんぼ (8)
1話完結■職場関係 (20)
■義父または近親 (65)
妻は義父のモノ・クスコ (3)
イトコと親友に、そして・・・ ・正光 (16)
巨乳妻・ゆうき (18)
家族遊戯・六郎汰 (14)
疑わしい行動・圭太 (9)
妻の絶頂・こうくん (5)
■隣人または友人 (491)
はちきれそう・ゆう (7)
仕掛けられた糸・赤いかげろう (6)
本当のこと。・一良 (14)
リフォーム・とかげ (22)
友達・悦 (13)
悪夢・覆面 (10)
ビデオ・はじめ (4)
言えない真実、言わない真実・JOE (17)
私しか知らなかった妻・一樹 (3)
妻の秘密・光一 (54)
清楚人妻 一夜の陵辱劇 ~親友に騙された~・仁 (6)
俺が負けたので、彼女が手コキした (5)
惨めな自分・子無き爺  (6)
田舎・マス夫 (16)
秘密・POST (14)
新妻の幻想・TAKA (4)
遠方よりの友・ちかこmy-love (11)
管理組合の役員に共有された妻・エス (136)
団地・妄人 (50)
抱かれていた妻・ミリン (18)
パーティー・ミチル (33)
友人・妄僧 (7)
甘い考え・白鳥 (22)
乳フェチの友人・初心者 (6)
1話完結■隣人または友人 (7)
■インターネット (54)
チャットルーム・太郎 (19)
オフ会・仮面夫婦 (10)
ターゲット・アイスマン (5)
奇妙な温泉宿・イワシ (14)
落書きの導き・マルタ (4)
1話完結■インターネット (2)
■旅先のアバンチュール (63)
バカンス・古屋二太郎 (7)
妻との旅行で・けんた (5)
無題・ざじ (10)
A温泉での忘れえぬ一夜・アキオ (18)
露天風呂での出来事・不詳 (2)
たった1度の体験・エロシ (9)
旅行・妄人 (12)
■医者・エステ・マッサージ (62)
孕まされた妻・悩める父親 (7)
とある会で。 ・けんじ (17)
亜希子・E-BOX (14)
子宝施術サービス・かえる (23)
1話完結■医者・エステ・マッサージ (1)
■借金 (56)
私達の出来事・不詳 (9)
私の罪・妻の功・山城 (9)
失業の弱みに付け込んで・栃木のおじさん (3)
変貌・鉄管工・田中 (5)
借金返済・借金夫 (5)
妻で清算・くず男 (5)
妻を売った男・隆弘 (4)
甦れ・赤子 (8)
1話完結■借金 (8)
■脅迫 (107)
夢想・むらさき (8)
見えない支配者・愚者 (19)
不倫していた人妻を奴隷に・単身赴任男 (17)
それでも貞操でありつづける妻・iss (8)
家庭訪問・公務員 (31)
脅迫された妻・正隆 (22)
1話完結■脅迫 (2)
■報復 (51)
復讐する妻・ライト (4)
強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた (4)
ハイト・アシュベリー・対 (10)
罪と罰・F.I (2)
浮気妻への制裁・亮介 (11)
一人病室にて・英明 (10)
復讐された妻・流浪人 (8)
1話完結■報復 (2)
■罠 (87)
ビックバンバン・ざじ (27)
夏の生贄・TELL ME (30)
贖罪・逆瀬川健一 (24)
若妻を罠に (2)
範子・夫 (4)
1話完結■罠 (0)
■レイプ (171)
輪姦される妻・なべしき (4)
月満ちて・hyde (21)
いまごろ、妻は・・・みなみのホタル (8)
嘱託輪姦・Hirosi (5)
私の日常・たかはる (21)
春雷・春幸 (4)
ある少年の一日・私の妻 (23)
告白・小林 守 (10)
牝は強い牡には抗えない。・山崎たかお (11)
堅物の妻が落とされていました・狂師 (9)
野外露出の代償・佐藤 (15)
妻が襲われて・・・ ・ダイヤ (6)
弘美・太郎棒 (11)
強奪された妻・坂井 (2)
痴漢に寝とられた彼女・りょう (16)
1話完結■レイプ (5)
■不倫・不貞・浮気 (788)
尻軽奈緒の話・ダイナ (3)
学生時代のスナック・見守る人 (2)
妻・美由紀・ベクちゃん (6)
押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優・不詳 (8)
妻に貞操帯を着けられた日は・貞操帯夫 (17)
不貞の代償・信定 (77)
妻の浮気を容認?・橘 (18)
背信・流石川 (26)
鬼畜・純 (18)
鬼畜++・柏原 (65)
黒人に中出しされる妻・クロネコ (13)
最近嫁がエロくなったと思ったら (6)
妻の加奈が、出張中に他の男の恋人になった (5)
他の男性とセックスしてる妻 (3)
断れない性格の妻は結婚後も元カレに出されていた!・馬浪夫 (3)
ラブホのライター・され夫 (7)
理恵の浮気に興奮・ユージ (3)
どうしてくれよう・お馬鹿 (11)
器・Tear (14)
仲のよい妻が・・・まぬけな夫 (15)
真面目な妻が・ニシヤマ (7)
自業自得・勇輔 (6)
ブルマー姿の妻が (3)
売れない芸人と妻の結婚性活・ニチロー (25)
ココロ・黒熊 (15)
妻に射精をコントロールされて (3)
疑惑・again (5)
浮気から・アキラ (5)
夫の願い・願う夫 (6)
プライド・高田 (13)
信頼関係・あきお (19)
ココロとカラダ・あきら (39)
ガラム・異邦人 (33)
言い出せない私・・・「AF!」 (27)
再びの妻・WA (51)
股聞き・風 (13)
黒か白か…川越男 (37)
死の淵から・死神 (26)
強がり君・強がり君 (17)
夢うつつ・愚か者 (17)
離婚の間際にわたしは妻が他の男に抱かれているところを目撃しました・匿名 (4)
花濫・夢想原人 (47)
初めて見た浮気現場 (5)
敗北・マスカラス (4)
貞淑な妻・愛妻家 (6)
夫婦の絆・北斗七星 (6)
心の闇・北斗七星 (11)
1話完結■不倫・不貞・浮気 (18)
■寝取らせ (263)
揺れる胸・晦冥 (29)
妻がこうなるとは・妻の尻男 (7)
28歳巨乳妻×45歳他人棒・ ヒロ (11)
妻からのメール・あきら (6)
一夜で変貌した妻・田舎の狸 (39)
元カノ・らいと (21)
愛妻を試したら・星 (3)
嫁を会社の後輩に抱かせた・京子の夫 (5)
妻への夜這い依頼・則子の夫 (22)
寝取らせたのにM男になってしまった・M旦那 (15)
● 宵 待 妻・小野まさお (11)
妻の変貌・ごう (13)
妻をエロ上司のオモチャに・迷う夫 (8)
初めて・・・・体験。・GIG (24)
優しい妻 ・妄僧 (3)
妻の他人棒経験まで・きたむら (26)
淫乱妻サチ子・博 (12)
1話完結■寝取らせ (8)
■道明ワールド(権力と女そして人間模様) (423)
保健師先生(舟木と雅子) (22)
父への憧れ(舟木と真希) (15)
地獄の底から (32)
夫婦模様 (64)
こころ清き人・道明 (34)
知られたくない遊び (39)
春が来た・道明 (99)
胎動の夏・道明 (25)
それぞれの秋・道明 (25)
冬のお天道様・道明 (26)
灼熱の太陽・道明 (4)
落とし穴・道明 (38)
■未分類 (569)
タガが外れました・ひろし (13)
妻と鉢合わせ・まさる (8)
妻のヌードモデル体験・裕一 (46)
妻 結美子・まさひろ (5)
妻の黄金週間・夢魔 (23)
通勤快速・サラリーマン (11)
臭市・ミミズ (17)
野球妻・最後のバッター (14)
売られたビデオ・どる (7)
ああ、妻よ、愛しき妻よ・愛しき妻よ (7)
無防備な妻はみんなのオモチャ・のぶ (87)
契約会・麗 (38)
もうひとつの人生・kyo (17)
風・フェレット (35)
窓明かり ・BJ (14)
「妻の秘密」・街で偶然に・・・ (33)
鎖縛~さばく~・BJ (12)
幸せな結末・和君 (90)
妻を育てる・さとし (60)
輪・妄僧 (3)
名器・北斗七星 (14)
つまがり(妻借り)・北斗七星 (5)
京子の1日・北斗七星 (6)
1話完結■未分類 (1)
■寝取られ動画 (37)

最新記事

月別アーカイブ

検索フォーム

訪問者数

現在の迄訪問数:

現在の閲覧者数:

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最新コメント

QRコード

QR