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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

夏の生贄 第十四章 「供物」

「少しの間、ここで待っていたまえ」
博士は礼二にそう言って、隣室に入っていく。ドアは開けたままだ。
礼二は中をそっと覗き見る。
夏海がいた。全裸でベッドに横たわっている。
剥きだしの両手は頭上で、両足は少し開いた格好で金属製の強固な器具で固定されていた。さらに首筋から顎にかけても金属のマスクのようなもので固定されており、これでは夏海は頭を少し動かすことも出来ない。
そのように固定された夏海のこめかみの両方に、直径五センチほどの円盤型電磁器のようなものが貼り付けられている。その電磁器は細い銅線でベッドの脇にある長方形の黒い装置につながっていた。その装置のモニター画面には円グラフが映し出されており、絶えずその形を変化させている。
あの装置はいったい何のためのものなのか―――。
科学知識に乏しい礼二だったが、博士が自身の開発した装置を使って行っている得体の知れない「実験」を目の当たりにして、おぞましい予感を感じずにはいられない。
再び、ベッドの上の義姉の姿に目を移す。
ピンで刺し留められた美しい蝶―――。
礼二はいまの夏海の姿を見て、そんなイメージを抱いた。
それにしてもその蝶はなんと蟲惑的な身体をしていることだろう。
決して大きくはないが、椀形の綺麗な乳房。はっとするほど白く、肌理の細かい薄肌の下に、細い血管が透けているのが生々しい。その真っ白な丘の上に、若々しい桜色の小さな乳首がちょこんとのっている。
夏海の呼吸に合わせて穏やかに隆起するその乳房の下で、滑らかな線を描く白肌が室内灯の光を柔らかく弾いていた。
さらに下に目をやると、少し開き気味にされた両足の付け根に、萌え出たばかりの若草といった趣の淡い恥毛が輝いているのが見える。夏海の気性そのままの上品な生えぶりを示すその若草の中心がそっと割れていて、その中から清らかな薄桃色の花園がのぞいている。
礼二はごくりと息を呑む。初めて目の当たりにした義姉の肢体はあまりにも美しく、あまりにも無垢な清らかさを保っていた。とても人妻とは思えない、この清廉な処女雪のごとき肢体をたった一人で占有していた男がいるのだ。その男が兄の昭文だということが、いまこの場でも礼二により狂気じみた嫉妬の感情を呼び起こした。
子供の頃から出来のいい兄の影で、比較されて惨めな思いになるのはいつも礼二だった。そのことにひねくれ、歪んではより深く堕ちていく礼二を尻目に、昭文はさっさと一流の大学へ行き、極上の妻をもらい、幸せな家庭を築いていった。
礼二が兄の昭文を轢く、という乱暴極まりない命令を上司から受け、素直にそれを実行したのも、子供の頃から積もりに積もった兄へのコンプレックスの噴出だったのかもしれない。
そして今、兄のもっとも大切なもの、もっとも愛する女が、自分の目の前で無防備な姿を晒している。
様々に捻じれた感情の波に揺られながら、礼二はどろどろと濁った欲望で満たされていく。

博士は夏海の傍らに近寄り、彼女の顔の下半分を覆うマスクとこめかみの装置を外した。
「苦しくなかったかね?」
「はい。ああ、でも変な気持ち・・・」
夏海は妙に締まりのない、ゆるい口調でうめくようにそう答えた。
「それでいい。きみは徐々に変化を遂げているのだ。蛹のなかにいる蝶の気分を今のうちに味わっておきたまえ」
博士はそう言った後で、ちらりと礼二のほうを見た。
「夏海。今日はきみにお客さんがいるのだ。―――入ってきたまえ」
博士の言葉に促されて礼二は部屋の中へ歩み寄った。
「だれ・・・・?」
夏海はまだ頭がはっきりしないのか、ベッドに固定されたままの全裸を恥ずかしがる様子もなく、とろんとした視線で礼二を見つめた。
礼二の鼓動が高鳴る。
「あ・・・・」
夏海はかすかに声をあげた。
「ああ・・・・」
夏海の顔つきがゆっくり変わっていく。幻覚の中を彷徨っているようだった瞳に、感情の炎が揺らめきはじめた。
不意に夏海は弾かれたように身体を起こそうとした。が、四肢をきつく固定された身体はびくともしない。それでも夏海は頭を狂ったように振り回して、ベッドから抜け出ようとする。
礼二はそんな夏海の反応の物凄さに完全に気圧された。
博士が夏海の顎を右手で掴んだ。そして言う。
「暴れるんじゃない、夏海。ただの礼二くんじゃないか」
「離して・・・このひとは悪魔よ・・・・何の罪もないわたしの主人を傷つけた男・・・それで何食わぬ顔でわたしをだました男よ・・・・ぜったいに許さない・・・!」
「やれやれ、まだ早かったか」
言いながら博士は注射器を取り出し、夏海の左腕に素早く針を突き刺した。
「あうう・・・・ゆるさない・・・わたしは、わたしは」
薬物が久しぶりに蘇った夏海の生気を急速に奪っていく。それでも夏海は弱々しく身体をよじりながら、うわごとのように怨嗟の言葉を吐いている。
博士が今度は黒いアイマスクを取り出し、夏海の両の瞳を覆った。
「あ・・・・」
先ほどとは違う声音で、夏海が小さく声をあげた。
「落ち着いてきたかね。さあ、いつものお楽しみの時間だよ」
博士は視力を奪われた夏海の耳元で妖しく囁きかける。
「部屋の明かりは消えた。もうすぐ夏海の大好きな旦那さまが、ベッドへとやってくる。ほら、もう入り込んできたようだよ」
「あう・・・・ああ、あなた・・・昭文さん」
礼二は耳を疑った。さきほどまであれほど自分を憎み、罵っていた夏海が、不意に甘い声で夫の名を呼んだのだ。
博士は夏海の四肢を固定していた金属の器具をすべて外した。
「いつものように旦那さまをたっぷりと悦ばせてあげたまえ。もちろん、きみも誰に気兼ねすることもなく、快楽に耽るがいい。恥ずかしがることは何もない。きみたちは夫婦なのだから」
博士は夏海の四肢を固定していた金属の器具をすべて外した。
「ああ・・・・あなた、うれしい」
夏海は幸福そうな笑みを口元に浮かべながら、まるで本当に誰かにのしかかられているかのように肢体をのけぞらせた。
「あ、ああ・・・・・んんっ」
「ひっ・・・そこはいや・・・舐めちゃいや」
一人でベッドに横たわりながら夏海はくねくねと身体を蠢かせ、時折、嬌声をあげている。
揺れ動く乳房の上で、桜色の乳首がぽつんと勃起しているのが見えた。
「あ、あ、ああん、いい・・・あなた・・・・」
呆然と夏海の痴態を眺めている礼二に、博士が近寄ってきた。
「どうだ、いい眺めだろう」
「博士、これは・・・・?」
「ふふふ。夏海はいま幻の中で、夫との夜の営みに耽っている。ここ最近は毎日、この実験を行っているから、そろそろアイマスクを付けただけで反応するようになってきた。条件づけは完璧だな」
「こんなことも出来るのですか・・・凄いものですね」
「最初は夏海もここまで声をあげたり、身体を動かしたりなどということはなかった。あの子にとっては、セックスはひとつのトラウマに近いものだからな。わたしが熱心に『治療』をしてやったおかげで、やっと自由に性の快楽を心から楽しめるまでになったのだ。
さしずめわたしは、彼女のセックスカウンセラーというところだな」
ブラックな冗談を吐いて、博士は薄く笑った。
「ふふふ、そろそろ本番が始まるようだよ」
ベッドの上では夏海が両足をカエルのように広げていた。空想の夫のペニスを迎え入れているのだ。
「んんん・・・・」
切ない声で夏海が啼いた。
「どうだね、夏海。ご主人のものは?」
ベッドの中で大きく股を広げ、腰を蠢かせている夏海に博士はまた近寄り、その耳元で囁きかける。
「あ、あん、おっきい、すごくいい・・・・きもちいい」
「それならもっと激しく腰を動かして、ご主人を悦ばせてあげなさい。夏海ならもっともっと激しく出来るはずだよ。ご主人を愛しているのだろう?」
「あ、愛してる、あ、あはぁん、ひっ、ひっ」
幻のペニスを喰い締め、子宮深くまで受け入れながら、夏海は激しく腰を使う。張りのある乳房がぷるんぷるんと揺れ、滑らかな腹が隆起する。うっすらとかいた汗で夏海の肌はぬめ光っている。
「あうう、あ、あんっ、も、もう」
細く高く啼きながら、夏海は頭を右左に揺すって絶頂の近いことを知らせた。
「いきそうなのだな。いくときは力いっぱい大きな声をあげるのだ。そのほうがご主人も悦ぶ」
博士は悪魔じみた笑みを浮かべた。
「―――さあ、自分を解放するのだ、夏海」
「んあああっ、い、いくぅ、あなた、いきますっ、あ、あ、あ」
いっちゃうっ、と最後に一声高く啼いて、夏海の身体がぶるぶると激しく痙攣した。

「今日の夏海は最高のオルガスムを迎えたようだな」
博士は礼二のもとへ行き、そう囁いたが、不意に苦笑いの表情になった。
「なんだ。きみまでいってしまったのかね」
礼二は顔を真っ赤にした。激しく恋焦がれてきた義姉の、あまりにも扇情的な痴態を目の前にして、礼二はズボンの中で射精してしまったのだった。
「夏海は気持ちよさそうに眠っているよ。気をやった後は、いつもすぐに眠くなってしまうのだそうだ。子供のような女だな」
博士はそれから真面目な顔になって、礼二のほうに向き直った。
「あと三週間も経てば、彼女を完全に作り変えられるだろう。その最後の仕上げはきみの力を借りることになる。いずれまた来てもらうことになろう」
「それは・・・どういうことですか?」
「時が来れば分かる」
博士はベッドに視線を移した。礼二もつられてそのほうを見た。
ベッドでは夏海が絶頂の後で弛緩した肢体を晒したまま、すやすやと寝入っている。
礼二にはそんな義姉の姿が、祭壇に捧げられた供物のように見えた。
「もうすぐ彼女は生まれ変わる。そのときを楽しみに待っていたまえ」
博士は呟くように言った。
その言葉に、礼二は今更ながら背筋に冷たい寒気が走るのを感じた。
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  1. 2014/07/09(水) 14:44:27|
  2. 夏の生贄・TELL ME
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