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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

孕まされた妻 第1回

皆さん、私の悩みを聞いて下さい。それは2歳になる、我が家の長女のことですが、
どうも私の子ではないようなのです。「ようなのです」というよりも、まず間違いな
く私以外の男の子供だと思います。妻は他の男の子種を宿し、私は生まれた子供を、
我が子として育てていることになります。産みの親より育ての親と言いますが、頭で
は理解できても、本音ではそう簡単にはいきません。特に気になるのは、妻が私では
ない他の男の精子をたっぷり含んだ精液を、その子宮奥深くに、喜々(?)として受
け入れた揚げ句、その男の子供を受胎し、10ヶ月の長きに渡って、お腹の中でその
男の子供を育て上げ、その男の子供を産むために、出産の苦しみに耐え抜いた、とい
うことです。でもこれは、妻が悪いのではありません。妻が不倫をして、相手の男に
孕まされた訳でもないのです、たぶん・・・・。どちらかというと、私の方から他の男の
子供を産むことを奨めた、と言うか頼み込んだのです。

実は検査を受けて分かったのですが、私には精子が無いのです。全く0というのでは
ありませんが、妊娠が成立するには、ほど遠いくらいの数しかありません。極僅かの
可能性に賭けて、ホルモン注射や漢方薬などを試しましたが、全く効果なし。最後に
は、だめ元のつもりで、私の精液を注射器で、直接妻の子宮に注入することまで、頼
み込んでやってもらったほどです。その当時団地に住んでいましたが、周りの同年代
の夫婦が、妊娠や子供の誕生で盛り上がる中、私達は寂しい思いでした。さらに妻は
奥さん連中から、「お宅はまだ?」と責められ、一時はノイローゼ気味になってしま
い、引っ越したほどでした。そして妻は、「2人だけで仲良く暮らそう」と、諦めの
境地で私を諭してくれました。しかしその顔は、どこか寂しそうでした。そして公園
などの散歩に行ったとき、どうしても子供連れの夫婦や母親に、目が向いてしまいま
す。そこで私は、新聞などで呼びかけている里親になって、気に入ったら養子にもら
おうかと提案してみましたが、妻が言うには、養子をもらった後で、もし実子が生ま
れたら、子供を差別してしまいそうだから、いやだと言いました。妻の気持ちも分か
るので、それ以上はすすめませんでした。

そんなとき、なにかの拍子にAID、すなわち非配偶者間人工受精というものを知り
ました。要は他の男から精子をもらって、それを妻の体内に注入する、というもので
す。これなら、養子のように全くの赤の他人ではなく、少なくとも妻の子供ではある
わけで、私さえ我慢すれば、夫婦の子供が持てるのです。このことを妻に話した時、
カンカンになって怒りだし、「貴男以外の子を産むのは、絶対いやだ」と言い、しば
らくは口も聞いてくれないほどでした。私は正直言って、この時の妻の言葉が、とて
も嬉しかったのですが、妻が拒否すればするほど、私も意固地になって、どんどん話
が変な方向にいってしまいました。よせばいいのに、どうしても子供がほしいという
ことで、他の男の子供でもいいから産んでくれ、と頼み込んだというか、半ば強引に
押し通しました。妻は泣きながら、イヤイヤを何度も繰り返しました。しかし到頭妻
は根負けし、子供を産む決心をしてくれました。この時妻が言った言葉は、今でもは
っきり覚えています。「わかったわ、私子供を産みます。でも相手の男性が誰であろ
うと、生まれてくる子は、貴男の子供よ。このことだけは、絶対忘れないで」
あの時、妻の気持ちを素直に聞き入れ、2人だけで暮らしていたら、こんな悩みを知
らなくてもよかったのです。

やがて私達は、紹介された産婦人科を訪れました。すでに2人で話し合って決めたこ
とですから、先生から念を押されるまでもなく、承諾書にサインしました。直ぐにで
もAIDが始まると思っていたのですが、実施するまでにはかなり時間がかかると言
うことでした。先ず受精を成功させるためには、妻の体の状態を詳細に調べる必要が
あると言うのです。月経周期は言うに及ばず、実際に排卵が行われているのか、卵巣
、輸卵管、子宮の様子などを徹底的に調べ上げ、その上で受精に最適な日時を決定し、
妻の体自身も受胎に最適なようにもっていくということでした。その日は先ず問診だ
けで、次の週から検査が始まり、毎週のようにこの医院に通う日々が続きました。

問診は二人に対してではなく、妻だけに行われました。「いろいろ奥さんにお聞きし
ますので、御主人は待合室でお待ち下さい。」そう言って診察室から、追い出されて
しまいました。それから約1時間後、やっと妻が出てきましたが、なにやら顔を赤ら
めていました。私が問診の内容を尋ねると、一般的な婦人科としての内容のようです
が、それから先はなかなか口を開こうとしません。どうしたかと、さらに詰問すると、
「恥ずかしいことまで・・・・」と言うのです。どんな恥ずかしいことを、と尋ねると、
「貴男とのSEXのことまで・・・・」顔を真っ赤にしながら、やっと答えました。つま
り人工授精を成功させるには、それまでの夫婦生活のことも知る必要があると、先生
は妻に言ったのです。そして尋ねられたことは、単にSEXの回数だけでなく、1回
の性行為にかける時間。前擬から挿入までの時間と、挿入から射精までの時間。果て
は私の勃起時のサイズまでも・・・・。さらにオルガスムスを感じているか、それは毎回
の性交で感じるのか、一回の性行為で何回ほど感じるか、クリトリスでも感じるか、
失神するほど感じたことは・・・・等々。普通の主婦なら、とても答えられそうにないこ
とを、治療のために必要だという、医者の特権を利用して、妻に答えるよう迫ったに
違いありません。妻もこんなことまで、何故答えなければならないのか、かなり不審
に思ったようですが、オルガスムスを感じる躰かどうかということが、受胎の成功率
に大きく関係すると説明されたので、しかたなく答えたようでした。しかし最後の質
問は、貞淑な人妻を装う妻にとって、かなりのものだったようです。「奥さん、これ
で最後ですが、正直に答えて下さいね。これからの治療にとって最も大事なことは、
どんな恥ずかしいことでも、私の前では素直になって、全てに従うことです。いいで
すね。」「・・・・はい・・・・」「さあ、それじゃ奥さん。今までに何本のペニスを知って
いますか?」「・・・・えっ?・・・・」「これまでに、御主人以外で何人の男から、チンポ
を突っ込まれましたか?」こんな質問をされたら、人妻でなくても躊躇してしまうで
しょう。しかし、何でも従うことに同意した以上、嘘でも答えなければならないでし
ょう。「主人だけです。」と、妻は答えたはずです。なぜなら、私との初めての時、
確かに処女の証である赤いものを見た、ような気がしたからです。結婚後も、私しか
知らないはず、だと思うのですが・・・・。

私は検査があった日、妻にその検査内容を尋ねました。最初恥ずかしいのか、なかな
か答えてくれませんでしたが、あまりにもしつこく聞くので、しかたなく教えてくれ
るようになりました。私はその検査を受ける時、妻がどんな格好をしているのか、そ
れを詳しく知りたかったのですが、こんなことを聞くのは妻を侮辱することにもなり
かねないと思い、あまり聞かないようにはしていたのですが、一言だけ聞きました。
「検査の時は、下着は脱ぐの?」「当然でしょう」「パンティも?」「もちろん!」
産婦人科の検査ですから、当たり前と言えば当たり前なのですが、妻が下半身裸にな
って、診察台の上で大股開きで、男の先生の目の前で、陰毛やおまXこ、さらにはお
尻の穴まで晒しているかと思うと、嫉妬にも似た気持ちになってしまいました。妻だ
って何も好き好んでやっている訳ではなく、私の望みを叶えるため、しかたなくやっ
ているのだと、理屈ではわかっていても、私の偏屈な心は収まりがつかないのです。

ある日などは、乳腺の検査をされたと妻は言いました。これもホルモンバランスを調
べる上で、重要な項目らしいのですが、乳腺を調べるということは、乳房を丸出しに
したということです。妻はブラウスもブラジャーも脱ぎ捨て、白い柔肌を晒し、先生
の手で乳腺の検査と称して、柔らかくてしゃぶり付きたくなる乳房を、下から持ち上
げるように揉まれたのかも知れません。「うーむ、痼りのようなものは無いから、乳
ガンの心配はないでしょう。こっちはどうかな・・・・」そう言いながら先生は、必要以
上に妻の乳房を捏ねくり回したのではないでしょうか。声までは出さずとも、妻は十
分に感じたに違いありません。しかし妻は乳房を揉まれるのも感じますが、それ以上
に乳首が感じるようです。普段は乳首の中央が少しへこんでいますが、乳首を指で揉
み込んでやると、へこみはなくなり、乳首全体が大きく固く勃起してきます。この状
態の時、舌の先でレロレロしてやったら、「ああぁぁ・・・・、あーん・・・・、ああーん
・・・・」と、可愛く泣き出します。きっと先生も、母乳が正常に出るかどうかを調べる、
とでもいうような理屈をつけて、妻の乳首の先端までも、先生の指先でじっくり捏ね
回されたことでしょう。その時、乳房以上に感じる妻の乳首が、固く痼ってきたとし
ても、妻を責めることはできません。妻だけでなく、正常な女性の神経を持っている
ならば、いろんな女性の体を触りまくり、卓越したテクニックを磨き上げた産婦人科
医の手に掛かっては、いたしかたのないことです。もしこの時妻が、私との時のよう
に思わず声を出してしまったら、一体どうなることでしょう。「おやぁ・・・・、奥さん
はなかなか感度がいいですね。ここはどうですか・・・・? こんなことされたら・・・・?」
そんなことまでされたら、いくら我慢していても、かってに声が出てしまうのが自然
の摂理でしょう。「奥さんの声、なかなか可愛いですね。それじゃ、こうしたらどう
なるかな?」まさか、検査なのですから、妻の乳首を舐め舐め、なんてことまではし
ないでしょう。たぶん・・・・。「いやーん、先生、だめっ! だめっ!」妻もこれにはた
まらず、抵抗せざるを得ないはずです。でも最後には、「あはーん・・・・、だ・・・・めぇ
ぇ・・・・」一際大きな声が出てしまったのかも・・・・。

ここで一つ気になったのは、この日の検査は胸の検査だけだったのかと言うことです。
もし「今日は天気もいいので、膣の状態も調べます」と先生に言われたら、下も脱が
なくてはなりません。すでに裸になっている上半身に、服を着るまで待っていてくれ
るのならいいのですが、「今日は時間がありませんので、そのままで検査します」と
でも言われたら、上は裸のままで、下までも脱いで全裸になったのでしょうか。いく
ら先生とは言え、夫以外の男性の前で、全裸になるにはかなりの抵抗があったはずで
す。ましてや、先程の胸への愛撫で、妻の愛液をたっぷり吸い込んだパンティを、先
生の目の前で脱がなければならないとしたら、自分がどれほど感じて濡らせてしまっ
たか、その証拠を先生に見られてしまうのですから。さらには、「丁度いい機会だか
ら、奥さんの体液も調べておきましょう。脱いだパンティを裏返しにして、股間部分
に付着している染みが、よーく見えるようにして私に渡して下さい。」こんなことま
で言われたら、あまりの恥ずかしさに、妻は卒倒してしまうかも知れません。しかし
私が子供を産んでほしいと願ったばっかりに、妻は私の願いを聞き入れるため、唇を
噛みしめながら恥ずかしさに耐え、一糸纏わぬ姿で、自分が吐き出した淫液で、じっ
とり湿っているパンティを、先生に差し出したことでしょう。「ほおー、奥さん、こ
んなに濡らしていたのですか?」そんなことを言いながら、先生は恥ずかしい印が付
いた妻のパンティを、穴が開くほど見つめたのではないでしょうか。「恥ずかしい・・
・・、先生、そんなに見ないで下さい。」しかしこんなチャンスを逃すバカはいないで
しょう。先生のことです、きっと妻のパンティに染みに鼻を近づけ、匂いまでも嗅い
だはずです。「うーん・・・・、いい匂いだ。奥さんのはGOODですよ。どれどれ、お
味の方はどうかな?」こうして、妻のパンティを舐める、なんてことまでもしたに違
いありません。「先生、そんなこと、だめっ!!」あまりの恥ずかしさに、妻はパン
ティを取り返そうとしたことでしょう。しかしそんなことくらいでは、先生の決意は
緩みません。「奥さん、だめですよ。これからじっくり検査するのですから、このパ
ンティは当分預かっておきます。」こんなことを言われたら、妻の狼狽えようが目に
浮かぶようです。何と言っても、ノーパンで家まで帰らなければならないのですから。
妻は検査の日には、捲り上げるのに都合がいい、フレヤースカートを履いているはず
です。そしてこの日履いていたスカートが、たまたま独身時代に買っていた短めの丈
のものだとしたら、とてもノーパンで外を歩ける訳がありません。たぶん先生は、
その時妻がミニスカートを履いていたことを知っている上で、こんなことをしたので
しょう。しかもその日は都合の良いことに、医院の近辺では時折突風が吹いている日
だとしたら、必死でスカートの裾を押さえながら、しかしもし誰かにチラリとでもス
カートの中味が見られてしまったら、という羞恥心から、股間から愛液を滴らせなが
ら歩く妻の痴態ぶりを想像したに違いないでしょう。はたして妻は、どうやって家ま
で辿り着いたのでしょうか。
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  1. 2014/06/28(土) 17:09:00|
  2. 孕まされた妻・悩める父親
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孕まされた妻 第2回

最初は嫌々ながらも、淡々と検査内容を教えてくれていた妻ですが、検査が進むにつ
れ、その内容を私に話すとき、顔を赤らめるようになり、時折遠くを眺めるように、
ボォーとすることがあるのです。おそらく、その時のことを思い出しているのかも知
れません。検査と言ってもいろいろあります。風邪などをひいた場合などは、口を大
きく開けて、喉の奥の状態を確認します。「それじゃ、口の中を調べますから、あー
んと口を大きく開けて下さい。・・・・はい、いいですよ。今度は中の粘膜の状態を調べ
ますから、目を閉じて・・・・、口をゆっくり窄めていって下さい。」妻は先生の指示通
りに目を閉じ、おちょぼ口になるように窄めていったことでしょう。しかしその途中
で、口の中に異物があることを感じたかも知れません。検査の用具が口に差し込まれ
ているのかも知れませんが、それを確認しようと思った時、「目を開けてはだめです
よ。私が合図するまでは、目は閉じたままですからね。」こう言われては、目で確か
めることが出来ません。後は口の中の神経で、その物体を感じ取るしかありません。
その内その物体が、口の中でクネクネ蠢き始めたら、妻は驚きのあまり、思わず目を
開けてしまったことでしょう。その時妻が目にしたものは、口の中に挿入されている
先生の指だった、なんてこともあったかも知れません。「目を開けてはだめだと言っ
ているのに。しかたがない・・・・」そう言うと先生は、妻に目隠しをしてしまった、と
いうことも考えられます。こうなっては、何をされても分かりません。これで絶対見
ることが出来ないとなると、先生の指は大胆な動きになることでしょう。例えば、歯
茎の裏を確かめたり、舌の上の感触を楽しんだり、舌の下の根元まで指を這わしたり、
上顎の肉感までも確認したに違いないでしょう。妻は口の中にまで性感帯があるよう
で、特に上顎の内側を触られると、とても感じるようです。この時も、「うう・・・・ん、
んん・・・・、うん・・・・ん・・・・」と唸りながら、先生の指を口で締め付けてしまったかも
知れません。妻の反応が思った以上に良いとなると、次の段階に移るためか、指をゆ
っくり引き抜いていったことでしょう。その時妻の口は、先生の指を追いかけていっ
たかも知れません。「さあ、次はもっといいものですよ。口を大きく開けて下さい。」
そして妻が口を開けた時、指何本分にも相当する、太い柱のようなものを咥え込まさ
れるのを感じたかも知れません。しかも口の中が目一杯充填されてしまい、息をする
のさえ困難なほどのものだとしたら。そんな肉の凶器のようなものが、口の中を削ぎ
落とすように暴れ回ったら、妻は思わず顔を離そうとしたことでしょう。しかしこの
時、先生の手が妻の頭をがっちり押さえていたとしたら、逃げ道を失った妻は、棍棒
のようなもので、口腔内が犯し尽くされることに、ひたすら耐えるしかないでしょう。
やがて、「うっ!」と言う先生の声と共に、口の中に熱くどろっとした液状のものが、
、拡がっていくのを妻は感じたかも知れません。いえいえ、きっとこんなことは起こ
らなかったはずです。これから時間はたっぷりあるのですから、なにも焦らなくても、
獲物が逃げないようにじっくり仕込んだ後で、思う存分嬲ぶり尽くせばいいことです。
先生なら、心の中できっとこう考えたに違いありません。

産婦人科の検査と言えば、妻の股間を単に見るだけでなく、器具を使ったり、直接触
ったりということも十分考えられます。妻の性感は結構いい方で、拙い私のテクニッ
クでも、十分に感じてくれています。そんな妻が、熟練工とも言える先生に、触診と
いう名目で恥ずかしい部分をたっぷり責められたら、じゅわーっと愛液が浸み出して
くることは否めません。「うん? これは何かな? 汗・・・・? 奥さん、暑いですか?」
「い・・・・いえ、大丈夫・・・・です。」長い間視姦され続け、焦らされた揚げ句に、大事
な部分にちょこっと触れられただけで、濡れ始めていることを感じている妻は、恥ず
かしさで目も開けておられないことでしょう。「ふーむ、何だろうな? ちょっと粘り
気があって、匂いは・・・・?、味は・・・・?」なんてことを言われたら、妻の顔は真っ赤
になっていたことでしょう。「もう少し、丁寧に味わってみよう。」などと訳の分か
らないことを言いながら、あの部分に先生の舌が直接押し当てられたら、妻でなくて
もたまったものではありません。「あーん、だめぇ・・・・、先生やめてぇ・・・・」「患者
さんの味を知っておくことは、医者としての務めです。」医者というのは、何と役得
な商売でしょうか。「でも・・・・そんなとこまで・・・・、はあーん・・・・いやぁーん・・・・」
妻のこんな声を聞かされたら、腹一杯になるまで舐め尽くすしかないでしょう。妻の
泣き声が、耳に心地よい響きを与えてくれることは、夫の私が保証します。

妻の膣内が、愛液で十二分に潤ったら、「おおっ、そうだ! これならオイルもいらな
いから、今の内に膣内の触診もしておきましょう。」と言い出すかも知れません。
そして妻の膣口から指を入れ、触診などという淫乱極まりない名目で、妻の柔肉の感
触を心のゆくまで楽しむつもりなのでしょう。初めの間は一本の指だけだと思います
が、揉みほぐれてくる内に、指二本挿入となったかも知れません。一本だけなら必死
に耐えていた妻も、二本の指となるとたまりません。「く・・くぅ・・・・、は・・・・ふ・・・・」
耐えに耐えていた声が、ついに妻の口から漏れてきたことでしょう。こんな妻の艶っ
ぽい声を聞かされた先生は、”この人妻を、もっと、もっと、泣かせてみよう”きっ
とこう思ったに違いありません。「はあ・・・・ん、だめ・・・・え・・・・」妻は先生の期待通
りに、さらに悶え声を上げたことでしょう。先生のことです、おそらく女の泣き所を
責めてくるでしょう。特に妻は、Gスポット攻撃にとても弱いのです。ここを擦り上
げられたら、激しくのたうちまわり、たちまちの内に潮を吹いてしまいます。
「奥さん、安心なさい。触診でも問題なさそうですよ。さて、こっちはどうかな?」
などと言いながら、妻の反応を確かめつつ、Gスポットをじわじわ擦ったことでしょ
う。「はひぃ・・・・んん、はうぅ・・・・ぅぅ・・・・、だ・・・・だめ・・・・ぇ・・・・」もうここまで
来たら、崩壊するのは確実です。先生は手の動きをスピードアップさせたことでしょ
う。「はあ・・・・、はあぁ・・・・、ああぁ・・・・、い・・・・い・・・・」こうなってしまったら、
妻も後戻りできません。妻の本意でなくとも、躰が勝手に快楽を追求しているに違い
ありません。先生の指によって、今にも手が届きそうな絶頂を、追い求めているので
す。しかしもしここで、先生が悪戯心を出したとしたら、どうなることでしょう。
「はい、奥さん。触診はこれで終わりです。」そう言うと、妻の泣き所を責めていた
指を、スッと引き抜いたかも知れません。「はん・・・・えっ・・・・?」期待が裏切られ、
妻は戸惑ったことでしょう。「あれぇ、奥さん。何か御不満なことでも?」「えっ
・・・・?、い・・・・いえ・・・・」こんな中途半端な状態で放って置かれたら、この躰の芯の
疼きはどうなるのでしょうか。妻としては、最後までやってほしかったけれど、そん
なことを先生に言えるはずもありません。「奥さん、はっきり言ってもらわないと困
りますね。主治医に対して、隠し事はいけません。」そんなことを言いながら、カチ
カチに尖っている妻のクリトリスを、ぐっと摘んだかも知れません。「はひぃ・・・・ん
ん・・・・」妻の躰を、一気に電流が駆け抜けていったことでしょう。「ほら、ほら、正
直に答えないと、こうですよ。」先生は、なおも妻のクリトリスを揉み込みます。
「はは・・・・ん、あん、あぁ・・・・ん、だ・・・・めぇ・・・・・・・・。先生・・・・もう・・・・一度、
・・・・触診・・・・を・・・・、お願い・・・・します・・・・。はぁぁ・・・・ん・・・・」「分かりました。
でも、どこを触診するのですか?」なかなか意地悪な先生です。「あぁ・・・・ん、そ・・・・
んな・・・・」「どこなんですか?」「さっきと・・・・同じ・・・・と・・・・こ・・・・」「同じとこ
ろ?」まだ言わす気です。「ち・・・・つ・・・・、膣の・・・・中・・・・です・・・・」「まあ、いい
でしょう。正直に言ったご褒美です。」そう言うと、一気に指を妻の肉壷に突き入れ、
Gスポットを激しく擦り上げたことでしょう。「ひいぃぃ・・・・んん、・・・・は・・・・うぅ
・・・・、あぁ・・・・ううぅぅ・・・・」”よし、もらった”先生はそう思ったかも知れません。
「くっ・・・・うぅぅ・・・・、だ・・・・めえ・・・・ぇぇ!!・・・・」先生の思惑通り、妻は物の見
事に潮を吹き上げてしまったことでしょう。「あう・・・・うぅぅ・・・・ぅぅ・・・・」先生の
手が止まらない限り、妻は飛沫を上げ続けたに違いありません。
「はっ・・・・ぐうっぅぅ!!!・・・・・・・・」体をガクッ、ガクッ、痙攣させながら、一際
大量の潮を吹き上げると、妻は混沌の世界に沈んでいったのかも知れません。診察台
の上で全裸で横たわり、こんな痴態を先生の目の前で晒してしまった妻と、それをし
っかり見届けた先生との間には、今まで以上の絆が生まれてくるのかも知れません。
もちろん、医師と患者という立場以上にならなければよいのですが、もしそうなら妻
に潮を吹かせるまでには行かないと思うのですが・・・・。

ある時は、便の検査もあったようです。しかし検便の容器らしいものも無いし、便を
持っていくような素振りもないのです。どうやら、妻が恥ずかしそうに教えてくれた、
極僅かな手がかりから察すると、医院に行ってから便を採られたらしいのです。
「今日も下を全部脱いでから、診察台に上がって下さい。便の検査をしますから。」
便の検査と言っても、診察台で大股開きになって、どうやって検査するのでしょうか。
「先生、便の検査をするのに、こんな格好をする必要があるのですか?」妻にしてみ
れば、当然の疑問でしょう。「もちろん、赤ちゃんを無事授かるためには、この格好
がとても大切なのです。あっ、もう少し足を上げた方が・・・・」そう言うと、先生は診
察台のハンドルを廻して、妻の足が上に跳ね上がるようにしたのかも知れません。
「ほーら、奥さん、見えてきましたよ。うーん、なかなか綺麗な穴ですね。」なんと
先生は、妻のお尻の穴がよーく見えるようにしてしまったのです。妻の足はベルトで
固定されているため、足を閉じることが出来ません。「先生、恥ずかしいです。そん
なに見つめないで下さい。」「私は医者です。私に対して恥ずかしがっていては、大
事な検査が出来ません。それに貴女のアヌスが、丸見えなんですから、見たくなくて
も見えてしまいますよ。」先生が無理矢理こんな格好をさせたくせに・・・・。
「これは凄い! 穴の皺の数まで数えられそうだ。数えてあげましょうか?」「いや
っ、いやっ、そんなの数えないでっ。」肛門の皺まで数えられたら、妻でなくても、
たまったものではないでしょう。私でさえ、やらせてくれなかったことなのに・・・・。

「それでは力を抜いて、口で大きくゆっくり息をして下さい。そう、そう、スーハー、
スーハー・・・・」「ひっ! 先生・・・・」「はい、奥さん、もっと力を抜いて」「先生・・・・
、そんなところまで・・・・」「便の検査ですから、お尻の中に指を入れて調べるのは当
然でしょう。直ぐに済みますから。」今まで触れられたことも無いはずの肛門に、あ
ろうことか指まで押し込まれて、妻の狼狽えはいかばかりか。しかも、オイルまで使
われて、穴の中から揉み込まれたなら、妻は発狂しそうになるのではないでしょうか。
「先生、いやぁぁ・・・・、そんなこと、しないで・・・・」妻の悲鳴が聞こえてきそうです。
「おやぁ? 何だぁ、これは・・・・、何か固くて、変なものが・・・・」「えっ?・・・・・・」
お尻の中にあるもので、固いものと言えば、もちろん”うんち”しかないでしょうに。
ということは、妻は肛門に指を入れられただけでなく、その中に溜まっている、汚ら
しい排泄物を、直接触られたということでしょうか。大便があるのは、理の当然なの
ですが、それをもろに指摘されては、顔から火が出るほど恥ずかしかったでしょう。
「これはイカン。奥さん、どうも宿便があるようですね。これじゃ、宿便の検査をや
らなくては・・・・」こんなことを言われたら、妻は増々狼狽えてしまうでしょう。
「あの先生、宿便ですか・・・・?」「そうです。腸壁の奥に溜まっている便のことで、
これは女性にとって大敵ですよ。美容にもよくありません。」「でも、どうやって検
査するのですか?」「肛門鏡を入れて、無理矢理掻き出すか、薬を使って出すかです
ね。」「そんな掻き出すなんてやめて下さい。でも・・・・薬だったら注射をするのです
か?」そう言えば、妻は注射が嫌いでした。「そう、便を柔らかくし、腸の動きを促
す薬を入れるのですが、注射と言っても注入時の痛みは全くありませんから、心配に
は及びませんよ。」もしこう言われたら、当然注射される方を選ぶでしょう。でも、
便を柔らかくする注射といえば・・・・、ひょっとして、浣腸!?。妻はどちらかという
と、便秘気味のようですが、今まで浣腸のお世話になったことはないはずです。浣腸
などされたことがなければ、その注射器がどれほどのものか、全く知る由もないので
す。確かに先生の言うとおり、痛みはないかも知れませんが、それ以上のことが何か
あるはずです。

「それじゃ、薬を入れる注射をしますから、今度は診察台の上で四つん這いになって
下さい。」妻は訳も分からず、先生に従ったことでしょう。「痛みは無いので、力を
抜いていて下さいね。そしてさっきと同じように、ゆっくり息をして下さい。それか
ら私が良しと言うまで、絶対に動かないこと。そうしないと怪我をすることもありま
すからね。それじゃいきますよ、力を抜いて。」そう言いながら、先生は後ろから妻
のお尻を覗き込み、手にした特大の浣腸器を、妻の肛門にあてがったことでしょう。
「あっ、先生いやっ、変なことしないで下さい。」「力を抜いて!、動かないでと言
ったでしょう!!」医者が治療行為として行うことに、妻も逆らえないことでしょう。
それをいいことに、先生はなみなみと入ったグリセリン溶液を、妻のお尻に注ぎ込ん
でいくのです。「ああっ、先生、気持ち悪い。もうやめて下さい。」「これは薬です
から、少しは我慢して下さい。」そして先生は、浣腸器のピストンを、最後まで圧し
切るのです。「ほーら、全部入ってしまいましたよ。」先生は浣腸の洗礼で震えてい
る妻の餅肌のお尻を撫で回し、人妻のお尻に大量の浣腸液を注ぎ込んだことに、感無
量となったに違いありません。それはそうです、夫にさえもされたことがない行為は、
先生が妻にとって、初めての男になった訳ですから・・・・。

「先生、お腹が変、熱くなってきました。」「薬が効いてきた証拠です。でも我慢し
て下さいよ。」「ああ、お腹が苦しい。お願いします、おトイレに・・・・。」「しょう
がない奥さんだな、さあこれでどうです。」そう言うと、指を栓がわりに、妻の肛門
にグッと潜り込ませたことでしょう。「あっ、痛い。」そんな声も漏れてきたかも知
れません。初めての浣腸なら、そんなに長く保つはずもありません。「先生、本当に
もうだめ! 早くトイレに行かせて!」「いいですよ。でも私の指を飲み込んだまま
で、廊下を歩いてトイレまで行けますか?」「そんなの嫌っ! 指を抜いて下さい。」
「いいですけど、栓も無しでトイレまで我慢できますか? もし廊下でお漏らしでも
したら、恥ずかしいですよ。」あの先生なら、こんなことまで言うかも知れません。
「先生、助けて。どうしたらいいのですか。」「ほら、そこに便器があるでしょう。
そこですれば、恥ずかしい目に遭わなくて済みますよ。」切羽詰まった妻は、泣く泣
く先生の指示に従うしかなく、肛門に先生の指を入れられたまま、便器に跨ったこと
でしょう。「先生、指を抜いて、あっちに行っていて下さい。」そして先生の指が抜
かれてから、先生が立ち去るまで、妻は必死の思いで肛門を引き締めています。でも
先生は一向に動こうとはしません。「私は医者として、患者の側を離れることは出来
ません。」なるほど、それもそうだ。「いやぁ・・・・、お願い、あっちに行って・・・・」
しかし先生を部屋から押し出すことも出来ない妻は、先生に見守られながら、夫の私
にすら見せたことのない恥ずかしい行為を、実演して見せるのです。「いやぁ・・・・、
だめぇ・・・・、見ないでぇ・・・・、いやあああぁぁ!!・・・・」こうして宿便が採取される
のでしょうか。
(まだ悩みは尽きません)
  1. 2014/06/28(土) 17:10:08|
  2. 孕まされた妻・悩める父親
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孕まされた妻 第3回

そう言えば、一般の健康診断でも必ずあるはずの、尿検査については、妻から一言も
報告がありません。あまりにも当たり前な検査なので、妻もすっかり忘れているのか
も知れませんが、恥ずかしそうにする妻の様子から察すると、どうも普通の尿検査で
はないような気がします。紙コップに採った尿を差し出した時、「そんな尿では古す
ぎます。もっと新鮮な尿が必要です。」とでも言われたら、妻はどうすればいいので
しょうか。「新鮮な尿って、一体どうやって?」と尋ねたら、「採尿するのです。」
「採尿?」「そうです。膀胱内にある尿が必要なのです。」こんなことを言うのです。
「ええっ・・・・??、膀胱内の尿?、でもどうすれば・・・・」妻が尋ねると、先生は徐に
机の中から何かを引き出してくるのです。「これを使うのですよ。」そう、それは導
尿用のカテーテルです。あの先生なら、こんなものまできっと用意しているでしょう。
初めて目にする、その恐ろしげなものを見て、「いやっ、そんなものは使わないで下
さい。」と、妻は抵抗したはずです。「大丈夫です。私はこれの扱いに長けているか
ら、心配はいりません。それにこの検査は、とても大事なのですよ。」ここまで言わ
れては、渋々従わざるを得ません。カテーテルの扱いに長けているということは、今
までに何人もの女性が、先生の手によって無理矢理導尿されたということです。この
先生は、目の前で女性にオシッコさせるのが、とても好きなのでしょう。女性が恥ず
かしさで身悶える姿が、何とも言えないのでしょう。これには、私も納得です。
でも採尿してもらうには、尿道口を先生の目に晒すことになります。いくらなんでも、
こんなことは死ぬほど恥ずかしいことに違いありません。その証拠に、愛する夫の私
にだって、一度も見せてくれたことはないのですから。

「さあ、今日は診察台ではなくて、これを使います。」そう言うと、肘掛けの付いた
大きめの椅子を持ってくるのです。「下は全部脱いで下さいね。いつも言っているよ
うに、私の前では恥ずかしいという気持ちは捨てて、どんなことでも従って下さい。」
今日も妻は、先生が見守る中、スカートとパンティを脱ぎます。いつものこととは言
え、やはり恥ずかしいと思います。でも私の願いを叶えるためと、裸の下半身を先生
の目の保養のために差し出すのです。「さあ、その椅子に座って。そうそう、そして
この足をこう・・・・、こちらの足はこう・・・・」そんなことを言いながら、先生は妻の裸
の足を持つと、片足づつ上げて、両方の肘掛けに、それぞれの足を引っかけたのです。
完成した妻の姿は、椅子に座ったままで、両足を大きく上にM字開脚した姿です。
説明するまでもなく、妻の股間部は全て先生の目の前にあるのです。「いやぁ・・・・、
こんなのいやぁ・・・・、元に戻して下さい。」でももう後の祭り。お好きにどうぞ、と
言わんばかりの格好です。それならばということで、先生は思う存分妻の秘部を弄り
たおすことでしょう。

「あれ・・・・、不思議だな。椅子のこの部分が、少し濡れている様だけど、まさか奥さ
ん、こんな格好して感じているのじゃないでしょうね。」「いやっ、お願いです。見
ないで下さい。」「これも検査のために必要なことですから、私も医者として見てい
るのですよ。」本当でしょうか、ただのスケベ根性がそうさせているのではないでし
ょうか。「でも先生、本当に恥ずかしいんです。お願い、もう降ろして下さい。」
「じゃ、検査に入る前に、気を紛れるようにして上げましょう。」本当は、気を紛ら
せるのではなく、気を遣らせるつもりなのではないでしょうか。「おやおや、ここの
お豆が少し肥大しているようですから、さすって小さくしてあげましょう。」そう言
いながら、妻の敏感なクリトリスを、指の腹で触れるか触れないかの、微妙なマッサ
ージをすることでしょう。妻はクリトリスもビンビンに感じるようで、この微妙な触
り具合が、何とも言えず感じると、以前言っていたのを思い出します。幾多の女性を
相手にして、プロとも言える先生の指技の前には、どのような強硬な意志をもった女
性でも、ひとたまりもないと思います。それが妻のように、一際感じる女性なら、た
とえそれが夫以外の男性の前であっても、悶え泣き狂うのは、時間の問題です。

「先生・・・・、いやっ・・・・、そこ・・・・だめ・・・・やめて・・・・」だめと言われたくらいで、
やめてしまったら男が廃るというものでしょうか。「だめっ、だめっ・・・・、本当にや
めてぇ・・・・」ここまで来たら、後には引けないでしょう。「いやぁ・・・・いやぁ・・・・、
はあああぁぁぁ!!・・・・」大きな悲鳴と共に、妻はガックリ肩を落とすことでしょう。
でも先生にとっては、この程度では満足しません。「いやっ!・・・・、いやっ!・・・・」
妻は頭を振りながら、本当に嫌そうにします。でも先生の目は、そんな妻の姿を見て、
増々力が入ったことでしょう。「はうっ・・・・、あうっ・・・・、やめ・・・・て・・・・」
「あああぁぁ・・・・、ううぅぅぅ・・・・、また・・・・またぁぁぁ!!・・・・」妻は手を突っ張
りながら、椅子の背もたれに頭を預け、背中をググッと反らすと、あっという間に
二度目の絶頂に追い込まれてしまったことでしょう。今や最高に敏感になっていて、
体中これ性感帯という状態の女性を、放っておく手はありません。あの先生であれば、
どこが妻の性感帯かくらいは、とっくの昔に見抜いているに違いありません。おそら
くは、耳たぶを舐め尽くし、耳の穴に舌先を入れることもやったでしょう。耳が極端
に弱い妻は、体を捩りながら、「はあ・・・・ん、ああぁぁ・・・・ん」と、先生の耳を楽し
ませたでしょう。耳に入れたのですから、下にも入れてあげなければと、先生は親切
心から、妻の小陰唇を掻き分け、熱く潤んだ妻のおまXこにも、指をズッポリ差し込
んだことでしょう。そしてカンカンに痼っているクリトリスを、今度は舌で舐め始め
たかも知れません。ある時は舌先で軽く突つき、またある時は根元まで舐め回し、さ
らには唇に挟んで、強く吸い上げたりもしたことでしょう。その間中、柔肉に潜り込
んだ指は、妻の膣壁を掻き回しているのです。妻は鼻腔も全開で、声すら出せない状
態にまでなったことでしょう。もう自分の意志ではどうにもならないのです。椅子が
壊れるくらい、ガクッ、ガクッと体を痙攣させ、最後に振り絞るような声で、
「イイ・・・・、イク・・・・イクッゥゥゥゥ!!!!・・・・・・・・」ドサッと椅子に身を沈め、
ついには失神まで追い込まれたとしても、不思議ではないのです。

でもまだ大事な「採尿」という検査が残っています。椅子の上でグッタリへたり込む
妻に対して、気付け薬として、ひょっとして先生の唾液を飲ませる、なんてことまで
したのではないでしょうか。まだ失神から醒めやらぬ妻の顔を持ち上げると、その可
愛い妻の唇に、先生の唇を押し当てたのかも知れません。そう、息苦しさで妻が目覚
めるように、空気が漏れないほど強くです。こうなっては、妻が目覚めるまで時間は
かからないでしょう。ふと気が付いて目を開けると、先生の顔が目の前にあるのです
から、あまりのことにビックリし、また息をするためにも、口を大きく開けたに違い
ありません。先生はこの時を狙って、口内に溜め込んでおいた唾液を、妻の口にたっ
ぷりと注ぎ込んだことでしょう。普通の状態なら、吐き出すことが出来ても、窒息寸
前の妻ですから、息をするためには、自分の口内にある先生の唾液を、コクコクと飲
み干さなければなりません。それがどれほど背徳的なことであっても、今の妻には息
が出来る状態にすることが、最重要課題なわけで、それが何を意味するのか、考える
暇すらなかったことでしょう。妻は先生の唾液を飲み込んでしまった後で、事の重大
性に気付いたと思いますが、もう食道を越えて胃にまで達した先生の唾液は、元には
戻らないのです。後は妻の腸壁が、先生の唾液を吸収するのを待つだけです。
「いやぁ・・・・、先生、酷い・・・・」妻が怒るのも当然です。人妻の唇を奪うだけでなく、
唾液までも人妻の体内に注ぎ込んだのですから。「奥さんが気を失ってしまったから、
医者の務めとして自家製の栄養剤をプレゼントしたのですよ。どうです、貴女のため
に、私の体内で特別に調合したエキスですから、じっくり味わって下さいね。でも奥
さんの唇、なかなか美味しかったですよ。御馳走様でした。」「いいえ、どういたし
まして、お粗末様でした。」などと妻が言おうものなら、勘当ものです。

「さあ、スッキリしたところで、検査に取りかかりますよ。」先生はカテーテルを手
にして、ぱっくり開いた妻のおまXこの上に、おちょぼ口のように僅かに綻びた尿道
口を探り、その先っぽをあてがいます。「いやっ、先生お願い、許して下さい・・・・」
妻は初めて挿入されるカテーテルに恐れおののき、精一杯の抵抗を示したでしょう。
「奥さん、そんなに暴れると危ないですよ。尿道が傷ついてしまうかもしれない。そ
れに動いた拍子に、私の手許が狂って、膀胱を突き破ってしまうかも知れませんよ。
そんなことになったら、一生垂れ流しになってしまいますからね。」ここまで言われ
たら、もうピクッとも動くことは出来ません。妻としては、先生の手によってカテー
テルが、自分の尿道口から体内に侵入してくるのを、ただ静かに見守るしかありませ
ん。でも、「痛いっ! 先生、痛いっ!」きっとこうなるでしょう。「動かないでっ!
!」こう言われても、痛いものはどうしょうもないのに。「先生っ! もう、入れない
でっ!!」「もう少し、もう少しの我慢!」「いやぁぁぁ・・・・、あうっ!!」到頭、
導尿用のカテーテルが、妻の膀胱内まで挿入されてしまったのでしょうか。「ふうぅ
・・・・、さあ、ずっぽり入ってしまいましたよ。どうやら、ここを弄くられるのは初め
てのようですけど、あそこやお尻の感覚とは、またひと味違うでしょう?これが病
み付きになる女性もいるようですから、奥さんもそうならないよう、気を付けて下さ
いね。」嫌がる妻に、無理矢理カテーテルを挿入しておきながら、先生はこんな言い
方で、妻を虐めたかも知れません。「もう抜いてぇ・・・・、お願いですから・・・・」挿入
時の痛みは薄れても、今度はそれ替わって、恥ずかしさが一段と増してくることでし
ょう。「今入れたばかりなのに、もう抜いては無いでしょう。さっきも言ったように、
病み付きになるほど、違った快感があるそうですから、奥さんもゆっくり楽しんで下
さいよ。」”あるそうです”ということは、先生自らの体験ではなく、多くの女性を
実験台にして得たものでしょう。妻のように嫌がる女性が、無理矢理カテーテルを挿
入され、恥辱にまみれる様をじっくり観察したのでしょう。それでも飽きたらず、カ
テーテルを上下左右さらには前後までさせて、先生の犠牲となった女性たちが、未知
の快感に悶えながら堕ちる姿を、堪能したに違いないでしょう。そうやって身に付け
た知識を、今また妻の躰を使って、確かめるつもりなのではないでしょうか。

「奥さん、これはどうですか?」「いやあぁぁ・・・・、動かさないでぇ・・・・」そんなこ
とを言っても、先生は妻の躰に、新しい官能の芽を植え付けるために、こんな破廉恥
なことをしているはずですから、やめるはずがありません。「ほら、ほら・・・・、こう
したらすごいでしょう? 奥さんだったら、こーんなことも感じるかも知れませんね」
こうなると妻も、躰の中から湧き起こる、全く新しい感覚に戸惑いながらも、脳が快
感と受け取るまでには、さほど時間もかからないでしょう。「ああぁ・・・・、先生・・・・
やめてぇ・・・・、変になるぅ・・・・」「いいですよ、とことん変になりましょう。」そう、
これが先生の目的なのですから。「はあーん・・・・、いや・・・・あ・・・・、こんな・・・・とこ
ろで・・・・」もう妻が崩壊するのも目前です。「さあ、いよいよですよ。思いっきり変
になって下さいね。」そして先生は、カテーテルを圧さえていたクリップを外したに
違いありません。それと同時に、クリップで堰き止められていたオシッコが、妻の意
志とは無関係に、カテーテルの管の中を駆け下っていったことでしょう。「いやあぁ
ぁ!! だ・・・・めえぇぇぇ・・・・・・・・」妻の膀胱内まで押し込まれたカテーテルは、そこ
に溜められていた尿を、強制的に排出し始めたのです。もう誰にも、止めることは不
可能でしょう。このことこそが、導尿用カテーテルの究極の役目なのですから。そし
て先生の究極の目的も、誰の目にも晒したくない排泄行為を、他人の前で実演させる
ことにより、耐え難い屈辱を与え、それが引き金となって、湧き出してきた不可思議
な快感を一気に爆発させ、淫らな欲望に溺れさせることにあるに違いありません。何
ともはや、こんな先生の手に掛かったら、どれほど抑制心の強い女性であっても、赤
子の手を捻るようなものでしょう。もし私の妻が、こんな先生の淫欲の餌食になって
しまったとしたら、妻は何とも哀れなものです。自分の意志では、どうしても止める
ことが出来ない排尿行為を、涙で曇った目で見つめながら、奈落の底に堕ちていくの
を、感じ取ることしか許されていないのですから。

私の心配は、膀胱の中が空っぽになるまで、恥辱の行為を続けさせられた妻は、それ
でもう解放してもらえるのでしょうか。いや、いや、あの先生のことです、もう落と
し穴は用意していないとは限りません。ひょっとしたら、今度は空っぽの膀胱を、洗
浄しようと言い出すかも知れません。息も絶え絶えになっている妻に、「もう、出る
物も出し尽くしてしまったので、小腹が空いてきませんか? こんな恥ずかしい姿を
披露していただいたお礼に、何か差し上げましょう、奥さんの膀胱にね。」こんな言
葉を聞いたが最後、妻は発狂寸前にまで追い込まれてしまうことでしょう。「いやあ
あぁぁぁぁ!!! もう、やめてえぇぇぇ!!! 来ないでぇぇぇ!!!・・・・・・・・」
診察室内に響きわたる妻の悲鳴も、悪魔に魂を売り渡した先生にとっては、心地よい
ものにしか感じないことでしょう。「これからが本番です。奥さんにはもっと未知の
世界を、彷徨ってもらわなければなりませんから。」もう妻にとっては、恐怖以外の
何ものでもないでしょう。そしてその恐怖は、得体の知れない液体がなみなみと入っ
た注射器が、膀胱にまで達したままのカテーテルに繋がれた時、現実のものとなって
しまうのです。それを目の当たりにした妻は、どんな顔でその光景を見つめるのでし
ょうか。「奥さん、この液がこれからどうなるのか、楽しみでしょう?」妻の顔が恐
怖で歪んでいるというのに、まだ追い詰めるつもりなのでしょうか。「さあ、奥さん、
体の芯から味わって頂くため、ゆっくりいきますからね。これが病み付きになってし
まっても、私は知りませんよ。」なんという先生でしょうか。妻に淫らな快感を植え
付け、その虜にさせるつもりなのに、あたかも自分の責任ではないと言い放つのです。
そしてその言葉通り、妻の悶え苦しむ姿を楽しみながら、注射器内の液体を、ゆっく
りと妻の膀胱内に注入していったことでしょう。「ひいいぃぃぃぃぃ!!・・・・・・・・」
一体どんな感覚なのでしょうか。普通尿道というのは、膀胱から外に向かっての、一
方通行のはずです。そして膀胱そのものも、排泄物である尿を、体外に排出する機能
しか持っていないはずです。そんな人間の生理の仕組みに逆らって、外から膀胱に向
かって、液体が逆流していくのですから。「んがぁぁぁぁ・・・・、はううぅぅぅ・・・・」
妻に出来ることと言えば、この恥辱の時が過ぎ去るのを、じっと待つことしかないの
でしょう。しかし、蝸牛が這うほどゆっくりと注ぎ込まれる液体は、妻に永遠とも思
われる苦しみを与え続けているのです。「はぁぁぁ・・・・、も・・う・・、や・・・・め・・・・て
・・・・・・・・」妻の頭の中は、もう何も考えることが、出来なくなっていることでしょう。
妻の膀胱が膨らみ切った頃、尿道を嘖み続けた液体も、ようやく底をついたようです。
妻は失神寸前まで行きながらも、膀胱の破裂しそうな痛みで、現実世界に引き戻され
てしまいます。例え注射器の中味が空になっても、妻の苦しみはそこから新たに始ま
るのです。「奥さん、満腹になりましたか? まだなら、もう一本サービスしましょう
か?」その言葉が耳に届いた途端、最後の力を振り絞って、妻は必死で首を横に振っ
たことでしょう。「そうですか、満足して頂けましたか。それじゃ、トドメといきま
しょうか。」まだトドメが残っているとは、どこまで妻を陥れたら気がすむのでしょ
うか。先生のことです、トドメとして、パンパンに膨らんだ妻の膀胱を、じわじわと
揉み込んだかも知れません。そして、苦しむ妻の顔を横目で見ながら、妻の尿道を犯
していたカテーテルを、一気に引き抜いたに違いありません。「んっ、ふがああぁぁ
ぁぁ!!!・・・・・・・・」妻には一瞬我が身に何が起こったのか、理解することが出来な
かったでしょう。ただ感じるのは、破裂しそうだった膀胱の痛みが徐々に薄れ、その
変わり、激しく飛沫をあげながら、尿道口から撒き散らす痴態を見つめる先生の目と、
新たに湧き起こる、妖しく疼く淫蕩の蔭だけ。
(まだ悩んでいます)

  1. 2014/06/28(土) 17:10:58|
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孕まされた妻 第4回

そう言えば最初の説明で、「妻の体自身も受胎に最適なようにもっていく」というこ
とでした。これはどういう意味なのでしょうか。受胎に最適ということは、精子提供
者と相性が合うようにするということでしょうか。肉体的な相性を合わすということ
は、妻の体を精子提供者に馴染ませるということでしょうか。でも一体どうやって?。
「あの・・・・先生。私に精子を提供して下さる人は、もう決まったのでしょうか?」
「ええ、奥さんのデータもかなり集まりましたので、一応候補は決めています。もし
その男性に何かあれば、また次を探しますが、貴女のためなら、その男性も万難を排
して期待に沿ってもらえるはずです。」そうか、やっと父親が決まったのか。
「先生・・・・、その人のことは、教えて頂けないのですか?」「奥さん・・・・、最初に申
し上げた通り、そういうことは一切教えられません。そうしないと、AIDという治
療は、成り立たないのですよ。もう一度言いますが、相手の男性が誰であろうと、向
こうには一切の義務も責任もありません。また奥さんも、相手の男性に、何も求める
権利はありません。全ての責任は、貴女方夫婦にあるのです。いいですね。」「・・・・
はい・・・・わかりました・・・・」このように、精子提供者に会うことはもちろんのこと、
その存在すら明らかにされていないのですから、馴染ませようにも不可能なのでは・・・・。

絶対こういうことは有り得ないと思いますが、もし万が一、妻の主治医である先生が、
精子提供者だったとしたらどうなるのでしょうか。そんなことは夢にも考えられない
ことですが、例え話しとして考えたとしたら・・・・。その場合は、受胎の成功率を高め
るため、妻の体を先生の体に馴染ませる、ということになります。一般的に、Aとい
う物質を、Bという物質に馴染ませるには、Bの一部をAの中に注入し、AがBの一
部を自分のものとして取り込むことです。そうすることによって、最後に合体する時、
拒否反応を起こすことなく、AはBを快く受け入れるようになる訳です。ということ
は、先生の一部を妻の体内に注入するということになります。そうすることで、先生
のものであったはずの何かを、妻の体が消化吸収し、妻の血となり肉となって、妻の
体は先生に馴染んでいくというのです。こうなれば、提供者となった先生の精子は、
道を迷うことなく妻の子宮内を、妻の卵子目指して泳ぎ続けるのです。そして迎える
側の妻の卵子も、先生の精子であれば、喜んで門戸を開け放つのです。妻が先生の子
供を宿すことは、100%確実です。もし、先生が精子提供者であるならば・・・・。

それでは、先生の一部を妻の体内に注入するということは、一体どういうことでしょ
うか。体の一部であれば、皮膚を移植?、指を移植?・・・・まさか、それとも先生の血
を妻に輸血?・・・・いや、血液型が違っていたら、これは不可能。では、何を・・・・??
えっ・・・・?、いや・・・・まさか・・・・そんなことは・・・・、まさか・・・・先生の精液・・・・??
でもこれは、本番の楽しみに取っておくはず・・・・。それとも、口から飲ませる・・・・?
ふぅ・・・・む、あの先生なら考えられないこともないけど・・・・。いいや、大事な大事な
先生の精子です。きっと本番に向けて、溜めに溜め込むはずです。
それじゃ・・・・、先生の体質が染みついている物で・・・・、先生のエキスがたっぷり入っ
ていて・・・・、先生にとっては、妻に提供しても、痛くも痒くも無いものと言えば・・・・。
えええっ!!・・・・、そんな・・・・まさか・・・・・・・・!!??
あの先生ならやりかねません!!
「それでは今日から、受精に向けての準備に入ります。これから行うことこそ、受胎
にとって最も大切なことですから、私の指示には全て従って頂きます。私の命令は絶
対です!! いいですね! 奥さん!」先生の命令は絶対などと、これでは奴隷扱いで
す。こうまで言われては、さすがに妻も躊躇したでしょう。しかし、私が子供をほし
がっていることを考えると、夫の夢を実現させてあげるため、ここは涙を呑んで我慢
するしかありません。なんという心の優しい妻でしょうか。「はい・・・・、わかりまし
た・・・・」こう返事してくれたことでしょう。これで私達夫婦に、子供が授かることは
確実になった訳です、父親が誰かを問わなければ・・・・。

「それでは奥さんが、私の命令に本当に従うか、今から確認します。」なにも確認な
ど、しなくてもいいのに。「奥さんのことを、今からは呼び捨てにします。佳子、い
いですね!」「・・・・はい、それで・・・・結構です。」ちょっと酷い気もするけど、これ
で子供が授かるなら、妻は我慢してくれるでしょう。「先ず、最初の命令です。私に
キスしなさい。」「ええっ?? そんな・・・・」「もう、お互いの唇の味を知っているで
しょうに。」「あ・・・・あれは、先生が・・・・無理矢理・・・・」「どうでもいいことです。
事実は事実です。それとも私の命令を拒否しますか?」いくら何でも、人妻が夫以外
の男性に、自分からキスをするなんて、出来るはずがありません。「子供は、もうい
らないのですね?」こんな酷いことも、あの先生なら口にしたかも知れません。
「そ・・・・それは・・・・」仕方がない・・・・、子供のためです、死んだ気になって・・・・。
妻は先生の前まで来ると、先生の両肩に手を添え、つま先立ちになって固く目を閉じ
て、先生の唇に自分の唇を押し当てたことでしょう。これは本心からのキスではない
と、心の中で夫の私に詫びながら・・・・。先生からしてみれば、命令されたとは言え、
人妻のほうから唇を求めてきたのです。言うなれば、これは据え膳だと、勝手な解釈
をして、有り難く頂こうと思ったに違いありません。さらに舌を、人妻の口の中に押
し込んだら、どんな反応を示すことでしょう。先生の舌は、妻の唇をじわじわこじ開
け、遂に妻の舌の先端に触れます。その時人妻は、思わず舌を引っ込めたはずです。
なんと言っても、舌を絡め合うのは、夫だけに許された行為だからです。しかし先生
の舌は、さらに奥深く侵入してきます。妻の舌はもう逃げ場がありません。到頭、先
生の舌と妻の舌が重なってしまいます。先生の舌は、妻の舌を宥めるように、優しく
触れてきます。それは極上の愛撫にも似て、図らずも誘惑に負けそうになります。妻
にしてみれば、ここは何としても踏み止まりたいところです。しかし、先生の舌のテ
クニックも指と同様で、抜群の持ち味なのです。このままで変になってしまう。ここ
まで耐えてきたのに。妻の固い決意も、先生のテクニックによって、蕩けてしまいそ
うです。”もう、だめぇ・・・・、あなた・・・・ごめんなさい・・・・”妻は先生を完全に受け
入れてしまったかも知れません。後は、愛し合う恋人同士のように、お互いの舌を貪
り合う、激しいキスが延々と展開されたことでしょう。

永いディープキスの末、やっと先生の方から唇が離されます。もう妻は立っていられ
ないほどになったことでしょう。先生は妻の躰を支えて、次の命令を出します。
「佳子、今度は服を脱ぎなさい、全て脱いでパンティは裏返しにして、私に渡しなさ
い。これは私の命令です。」先生とのキスだけで、妻は洗脳されてしまったのか、ほ
とんど迷うことなく、服を脱ぎ捨てていきます。最後の一枚を足から抜いて、命令通
り裏返しにしようとしますが、また濡らした恥ずかしい部分を見られるのかと思うと、
さすがに躊躇せざるを得ません。しかし妻も悟ったのか、諦めにも似た境地で、自分
の愛液がべっとり染み付いたパンティの底を表にして、先生の目の前に差し出すので
す。「佳子、何だこの染みは! そんな淫乱な女だったのか! そんなことでは、子供
は授けられない。今からお仕置きをします。」先生の方が、妻を濡らせるような原因
を作っておいて、こんなことも言ったかも知れません。でも、お仕置きって・・・・??
「いやぁ・・・・、ごめんなさい・・・・許して下さい・・・・」なにも謝る必要などないのに。
しかしあの先生が許してくれるはずがありません。妻を堕とすことが目的なはずです
から。先生は有無を言わせず、泣いて謝る妻の躰を、診察台に縛り付けたのかも知れ
ません。「いやぁ・・・・、酷いことしないで・・・・、お願いですから・・・・」妻にとっては
酷いことが、先生にとっては極上の楽しみに違いないことでしょう。あの先生のこと
ですから、妻を徹底的に堕とすため、最も卑劣なお仕置きを考えてあるはずです。
「佳子の淫乱な性格を正すには、懺悔が必要です。男なら頭を坊主にするところだが、
髪の毛は可哀相だから、下の毛を丸坊主にします。」などと、とんでもないことを言
い出すかも知れません。「下の毛・・・・? ・・・・いやあぁぁ!!、やめてぇぇ!!・・・・」
自分がどんな酷いお仕置きをされるのか聞かされて、妻は半狂乱になってしまうので
はないでしょうか。「心から悔いるためには、初心に還ることです。つまり生まれた
ままの状態、赤ちゃんの時と同じ姿になるのです。」実に勝手な理屈です。その自分
勝手な理屈に従って、先生は剃毛の準備をしたことでしょう。「動くと怪我するよ。
佳子の大事なところが、血だらけになっても知らないからね。」妻の陰毛に、シェー
ビングクリームを塗り付けながら、先生は妻に剃毛時の心構えを教えます。陰毛を剃
られることは、身の毛もよだつほど恐ろしいことですが、大事な部分を剃刀で傷つけ
られることは、もっと重傷です。妻は涙を浮かべながら唇を噛みしめ、じっと我慢す
るしかなかったことでしょう。やがて、恥丘の部分だけでなく、お尻の方まで、股間
部にあった全ての体毛が剃られてしまったようです。そしてそこに誕生したのは、大
人の女性の性器を持った、汚れなき少女のようでした。

「佳子、よく我慢したね。今日から、佳子は生まれ変わるんだ。私の女として・・・・」
先生の最後の言葉は、泣き濡れる妻には届いていなかったかも知れません。先生はご
褒美として、先生の唾液を妻に呑ませて上げたことでしょう。妻はそれを喉を鳴らし
て飲み込んだとしても、妻が悪いのではないことは、頭では理解しているつもりです。
「一度剃ってしまうと、伸び始めの時チクチクするし、パンティからも突き出してし
まうので、常に綺麗にツルツルにしておく必要があります。これからずーっとです。」
なんということでしょう、妻はこれから一生、パイパン状態で生きていかなければな
らないのでしょうか。大人の女性にしてみれば、これは耐え難いはずです。「先生・・・
、酷い・・・・」本当に酷い先生です。これでは、これからずーっと、先生の奴隷になれ、
と宣言されたことと同じです。「さあ佳子、立って無垢の少女になったところを見せ
てごらん。手で隠すのじゃないよ。」先生の命令です。従わなければなりません。今
まで大人の象徴であった、黒い翳りが消え失せ、少女のそれと同じ1本のスリットが、
縦方向に走っているのが、先生の目を捕らえて放さなかったことでしょう。唯一少女
ではないことの印は、発達して膨らんだ小陰唇と、スリットの開始点から顔を覗かせ
るクリトリスではないでしょうか。妻はそんな恥ずかしい姿を、先生の卑猥な視線で、
たっぷり犯され、もう股間から滴を垂らせてしまったかも知れません。恥ずかしさで
震える妻の姿を見て、先生は”もっと辱めて、完全に私の物にしてしまおう”とまで
考えたことでしょう。「私の佳子、可愛いよ。それじゃ今度は、床の上で四つん這い
になってごらん。お尻を上げて、足を開いて、・・・・・・・・・・・・、と言ってごらん。」
「先生、そんなのいやっ!!」余程恥ずかしい命令なのか、妻は必死に抵抗したこと
でしょう。「佳子っ! これは命令です!」そう、これは先生の命令なのです。先生の
奴隷ならば、絶対服従しなければなりません。妻は涙を流しながら、おずおずと床に
膝を付き、先生の命令を一つずつ実行していったのでしょうか。そして先生の性奴隷
になった証しに、「佳子の・・・・、はしたない・・・・おま・・・・Xこ・・・・を、じっくり・・・・
見て・・・・下さい・・・・、・・・・いやぁぁぁ・・・・・・・・」こんなことまで言わされてしまった
のでしょうか。そんな中でも、あの優しい妻は私を思い計って、「でも先生・・・・、も
う・・・・主人と・・・・」と、小さく先生に抗議してくれたかも知れません。「御主人と、
何ですか? まさか、SEXするつもりじゃないでしょうね。これからが一番大切な時
期なのですから、御主人とのSEXは、無事出産が終わるまで、一切禁止します。肌
を触れ合うことも禁止です。キスぐらいは、まあ仕方がないでしょう。」私の妻に対
して、先生はこんなことまで命令したのでしょうか。でもそう言えば、長女が生まれ
るまで、SEXはおろか抱き合うことも許してくれませんでした。唯一出来たのは、
かるーく唇が触れ合う程度のキスだけだったように思います。
そして、生まれた後も・・・・。
(もう少し悩み中)

  1. 2014/06/28(土) 17:11:47|
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孕まされた妻 第5回

いよいよ、非配偶者間人工受精に向けての、最終段階に入っていくようです。
「奥さん、いや、佳子でいいですね。今までの治療に良く耐えてきましたね。ここま
で頑張ったのですから、精子提供者の男性も、佳子が産んでくれる子供の父親になる
ことに、誇りすら感じているでしょう。」「先生、私もその男性の善意に、誠心誠意
応えたいと思います。」やっと愛する夫の希望を、叶えて上げる事が出来る、そんな
妻の思いやり溢れる言葉です。「佳子の思いに、私も持てる物の全てを捧げましょう。
」先生も妻の言葉に感動してか、こんな思いを妻に告げたかも知れません。「排卵周
期を計算すると、今日から7日ないし10日後に排卵があるので、その期間中受精を
行い、受胎を100%に近いものにします。つまり佳子は、その間、相手の男性の精
液漬けになるのです。そのためには、出来ればその期間は、安静の意味も含めて、入
院していただいた方がいいですね。赤ちゃんが授かるかどうかですから、ぜひともそ
うして下さい。」赤ちゃんが授かるかどうか、と先生に言われれば、「はい、分かり
ました。よろしく、お願いします。」としか答えようがないでしょうに。でも、本当
に入院する必要なんて、あるのでしょうか・・・・。

「それともう一つ、今日から受精開始日まで、毎日通ってもらって、佳子の体の調子
を慣らせていきます。ここが大事なポイントですから、しっかり従うように!」さあ、
いよいよ精子提供者の男性の体質を、妻に受け継がせる治療が行われるようです。
「今日は軽くいきますが、佳子の方から相手の男性の全てを受け入れようという、積
極的な姿勢が必要です。それでは、私から唾液を貴女自身が吸い取りなさい。いいで
すね、命令です!」いくら先生の命令に従うと誓ったにしても、これは酷すぎます。
これでは、人妻としての立場は全くありません。無理矢理唾液を呑まされたのなら、
まだ言い訳の仕方もあるとは思いますが、自ら夫以外の男性の唾液を吸い取り、それ
を呑み込むのですから、これほど背徳的な行為はないでしょう。はたしてこの時妻は、
私への操を守って、頑なに先生の命令を拒んだのでしょうか。それとも、先生の命令
に忠実に従って、先生の舌に自ら舌を絡めるという、積極的な姿勢を示したのでしょ
うか。もし後者なら、夫としての私の立場は、どうなるのでしょうか。考えたくない
ことですが、妻が先生の唇に吸い付き、先生が差し出す舌を吸い込み、それを伝って
流れる先生の唾液を、美味しそうにチューチュー音をたてながら吸い取り、口腔内一
杯になるまで吸い出した揚げ句、喜々として呑み込んだとしたら、私にとっては、実
に哀しいことと言わざるを得ないのではないでしょうか。

しかしこんな事は序の口です。2日目からは、そんな生ぬるい方法ではなく、もっと
迅速確実に、妻の体質を先生の体質に作り替える方法が採用されるのでは、と一抹の
不安が脳裏を横切ります。例えば、口から何かを与える場合、それは食道・胃・小腸
へと下ってきて、初めて妻の体内に吸収されます。それが液体であれば、その先の大
腸まで行く必要があるのです。”これでは、時間がかかりすぎる”、医者としての先
生は、そう判断したかも知れません。”大腸で吸収されるのなら、上から行くよりも、
下から行く方がずっと早道だ”と結論したとしたら、一体どういうことになるのでし
ょうか。下からというのは、おそらく大腸の先に接がっているもの、つまりは、S字
結腸と直腸のことを指すのでしょう。早い話が、お尻の穴から入れる方が、もっと早
くに大腸まで行くということです。ということは、その・・、あの・・、やっぱり・・・・、
”先生のオシッコ”を、妻のお尻の穴から、妻の体内に注ぎ込むのでしょうか。
先生は、最初はそんなことおくびにも出さず、体内を清めるという名目で、妻に浣腸
を施したことでしょう。腸内に残る宿便も全て取り除くため、それはそれは大量の液
を、何度も注入され、先生の目の前で、恥ずかしい姿を晒したことでしょう。これか
ら先生の大事なものを頂くのですから、妻のお腹の中が空っぽになるまで、徹底的に
清められたに違いありません。ところで、貴重な先生の”オシッコ”を、どうやって
妻の中に・・・・。やっぱり、浣腸器を使って、というのが順当なところでしょう。

「佳子、これが貴女に栄養素を供給する如意棒です。心を込めて奉仕しなさい。」そ
う言って、先生は棒状の物を、妻の眼前に差し出したかも知れません。妻も、それを
通って体内に注入される何かが、子供を授かるために重要だと理解しているようです
から、真心込めてその如意棒を、妻の口と舌で奉仕したに違いありません。もう供給
の役目を果たすには、十分な大きさと固さになったと先生が判断したら、いよいよ次
は供給過程です。「これからがこの治療の核心です。どんなことがあろうとも私を信
じ、全てを受け入れなさい。さあ、力を抜いて。」診察台の上で、足を高く上げて固
定されている妻は、先生の命令に従って、先生の全てを受け入れる覚悟で、体の力を
抜いていったことでしょう。先生が大きく開かれた妻の股間部に割って入って、供給
装置である如意棒を、妻のお尻の穴に当てがいます。妻はそれを、はっきり感じ取っ
たことでしょう。でもそれは、今までの浣腸用の注射器や指とは全く違い、遙かに太
く、そして遙かに長いのです。「いや・・・・、先生こわい・・・・、壊れる。」妻の心配は
当然でしょう。「我慢しなさい!!」そう言うと同時に、妻の肛門にめり込ませます。
「ぎゃああぁぁぁ!!!」それほど痛いものなのでしょうか。「痛いっ!!先生、
だめっ! 抜いてっぇ!!」それは裂けそうなほどの痛みでしょうか。「まだ、まだ!
それ、行くぞっ!」「あああぁぁ・・・・・・・・」ついに妻のお尻は、先生が操作する栄養
ドリンク供給管に征服されてしまったのでしょうか。体を震わせながら、妻が痛みに
必死に耐えている姿が、目に浮かぶようです。「さあ、佳子のお尻の中に、根元まで
すっかり収まったよ。」「あぁぁ・・・・先生・・・・、こんなことまで・・・・」「ああ、そう
だよ。佳子の場合、こうするのが一番確実な方法だよ。さあ、佳子のお尻がどうなっ
ているか、私に報告しなさい。」「そ・・・・そんな・・・・」でも先生の命令には、従わな
くてはなりません。大事な治療行為ですから、恥ずかしいことはないはずですが・・・・。
「先生の・・・・おちんちんが・・・・、佳子の・・・・お尻の・・・・中に・・・・。ああぁぁ・・・・・・。
佳子は・・・・先生と・・・・、お尻で・・・・繋がって・・・・います・・・・。あううぅぅぅ・・・・。」
えっ! 先生のチンポと繋がっている? じゃ、例の迅速確実な棒状の供給装置って、
先生のチンポのこと? なるほど、オシッコはここから排出させるのだから、これほど
最適な供給器は、他にはないってことか。ということは、妻は先生と、世に言うアナ
ルセックスをしているって訳かっ!! 夫の私でさえ、指も触れさせてもらってないの
にっ!!

でもアナルセックスなら、精液の供給? いいえ、そうじゃなくて、先生は妻のお尻の
中でオシッコを?「さあ、いくぞ! 佳子の体を作り替える、私の栄養をたっぷり含ん
だエキスだ。有り難く頂けっ!!」その時先生は、今まで堪えていた排尿欲を、一気
に解放したに違いないでしょう。「あっ! なにっ!? ・・・・いやあっぁぁぁ!!・・・・」
今更妻が真実に気付いても、もう後の祭りです。どんどん流れ込んでくる先生のオシ
ッコは、直腸だけでは収まり切らず、妻の大腸までも満たし、先生のオシッコで、ま
るで妊婦のようなお腹に膨れ上がったことでしょう。”どっちみち私の精子で、妊婦
腹になるんだ。練習には丁度いいだろう”あの先生なら、こんなふうに考えていたか
も知れません。単にオシッコをしただけですから、先生の肉棒は萎えるわけではあり
ません。ムクムクッと膨張して、妻の肛門から溢れ出そうになるのを、しっかり塞い
だことでしょう。先生はそのままで、診察台の妻の上に覆い被さります。「さあ、口
を大きく開けて。」下の口から供給してやったのだから、上からも同時に栄養を与え
てやれば、さらに効果が上がるだろう、という思いからか、先生は素直に開けられた
妻の口の中に、とろとろと、唾液まで流し込んだかも知れません。大腸に達するまで
供給されたオシッコと、上の口から供給された唾液との相乗効果で、妻の体は確実に
先生のためにと、作り替えられていったのかも知れません。やがて、大腸から先生の
培養エキスをすっかり吸収した妻の体は、ただの水分となった先生のオシッコを、お
尻の穴から垂れ流したのでしょう。いや、ひょっとすると、もったいないと言って、
妻の大腸は残り屑の水分までも、押し頂いたのかも知れません。

こうして、妻の体質は、先生にどんどん近づいていったのでしょうか。でもあの先生
のことです、こんなことでは生ぬるい、と感じたとしたらどうなるのでしょう。先生
の目的が、私の妻を、肉体的に先生の物にすることだけでなく、精神的にも先生の物
にする、というのであれば・・・・。精神的に屈した相手にしか成し得ないもので、最高
最悪の屈辱的な責め・・・・、まさか・・・・、飲尿っ!!?? これほどの辱めを与えれば、
どれほど強固な精神の女性であっても、間違いなく先生の手の内に陥落です。という
ことは、妻にもこの究極の治療を施したのでしょうか。こんなことは、私には想像も
出来ません。1m離れた先生が、妻に向かってオシッコするのを、大きく口を開けて、
それを受け止めているなど・・・・。飲み込むのが遅いと、その分は顔面シャワーとなっ
て妻に降り注ぐなど・・・・。はては、妻が先生の肉棒をしゃぶり尽くし、その褒美とし
て、口に咥え込んだまま、直接妻の食道に放尿されたなどと・・・・。胃だけでは収まり
切らない先生のオシッコは、一方は腸へ、もう一方は口へと逆流し、妻の鼻の中まで
先生のオシッコで満たされたなどと・・・・。どれも私の想像を絶することばかりです。
しかしここまでやれば、受精の予定日には、妻が先生を受け入れる準備は、用意万端
整っているに違いありません。

いよいよ明日受精の日という時、妻は私に告げました。「明日から3泊の間、先生の
元でお世話になってきます。そして、きっと必ず、”私たち”の子供を身籠もってき
ます。」私は、妻の私に対する献身的な気持ちに、涙を零しそうになったほどです。
なぜなら、その時は、妻が言った”私たち”という言葉に、重大な意味が込められて
いるなどとは、これっぽっちも気付いていなかったからです。
(悩みは尽きぬのか・・・・)
  1. 2014/06/28(土) 17:12:37|
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孕まされた妻 第6回

永く待ち望んでいた受胎の日、私は簡単な身の回り品だけを持った妻と共に、久々に
あの産婦人科医院を訪れました。そして、受精の瞬間に立ち会えるものと思っていた
のに、「AIDの場合は、相手側男性の秘密保持のため、御主人には御遠慮願ってい
ます。それと、奥様が無事御懐妊されて退院なさるまで、面会もお断りしております。
今日の結果は、奥様から電話があると思いますので、御自宅の方でお待ち下さい。」
というように、先生から体よく追い返されてしまいました。その子の父親になるのは、
私なのに・・・・。でも、少々の不満はあるものの、これで子供が授かるならと我慢しな
がら、家で妻からの連絡を待つことにしました。しかし昼一番に受精が行われたはず
なのに、待てど暮らせど妻からの連絡がありません。受精の方法なんて、注射器でち
ょこっと注入するだけのはずですから、長くても10分もあれば事足りるのではない
でしょうか。そして待ち草臥れていたところに、妻の電話がやっとありました。
時間は夜の9時・・・・。

「奥さん、私がこう呼ぶのも、これが最後でしょう。今日からは私の佳子になるのだ
からね。」もし先生がこんなことを言ったなら、妻はどう返事したのでしょうか。
「そんな・・・・、私には夫が・・・・」と言ってくれれば、まだ救いがあります。しかし、
あくまでも先生の指示に忠実に従って、「・・・・ええ・・・・」とでも、初な少女のように、
はにかみながら俯いたとしたら・・・・。「佳子のために、10日間以上1滴も漏らせて
いないから、精液溜まりの袋も痛いほどパンパンだ。精子もうじゃうじゃ泳ぎ回って
いるよ。早く佳子の中に入りたいと、うるさいほどだ。」こんなことを言われては、
増々俯いて顔を真っ赤にさせたかも知れません。そして、「それじゃ・・・・、先生が精
子提供者だということですね。そして私は、先生の子供を宿すのですね。」と、だめ
押しの確認をしたかも知れません。「私では不満なのかね?」不満も何も、先生が妻
の体を作り替えてしまったのですから、妻の意識はどうであれ、体はいつでも先生を
受け入れられるようになっている、というよりもむしろ、先生以外は受け付けない、
そんな体に妻はされてしまったかも知れません。そうであれば、妻の口からは自然に、
「い・・・・いいえ・・・・、先生、好きです・・・・」なんて言葉が出てきてしまったに違いあ
りません。「今日は昼から休診にしたから、私と佳子以外は誰もいない。誰にも遠慮
せず、思いっきり子作りに励もうね。佳子も好きなだけ淫らに泣いてごらん。」「い
やーん、先生・・・・、そんな言い方。もう、嫌い・・・・」なんて、妻は先生に甘えて拗ね
て見せるのでしょうか。

「さあこれが、今から佳子の中に入って、佳子を気持ちよくさせてくれる上、子種ま
で植え付けてくれる私の道具だ。誠心誠意奉仕をしなさい。」今まで何度も見せられ
ている先生の逞しい道具ですが、今から行われる受胎の儀式で、最も重要な物ですか
ら、妻は先生に言われるまでもなく、それはそれは、心を込めて舐め尽くしたことで
しょう。今日は、先生と妻が契りを結ぶ、とても大事な日ですから、いつもの診察台
なんて野暮なものは使いません。VIP用のキングサイズベッドが、今日の舞台にな
ったことでしょう。今日は、あらゆる体位で先生から貫かれ、先生の欲望のままに、
妻は気を遣り続けなければならないのだとすれば、これくらいの大きさのベッドが、
必要だったに違いありません。もちろん2人とも最初から全裸でしょう、たぶん・・・・。
「佳子、いくよ。」VIP用ベッドで、全裸で先生を待つ妻の上に、先生がのし掛か
り、今日この時を待ち望んで、ヒクヒク震える妻のおまXこに、先生の肉茎の先端が
当てがわれます。でもこのまま入れてしまったのでは、面白みに欠けるというもので
す。先生も我慢して待ち続けたのですから、ここは十分楽しんでから、と考えたこと
でしょう。先生は妻の小陰唇の周りを、固い道具でなぞりながら、先端だけをほんの
ちょっと入れ、また抜いてしまいます。また時には、この1週間で十分慣れ親しんだ
妻の肛門にもほんの少し入れる、なんてことの繰り返しで、妻が我慢出来なくなるま
で、焦らす作戦を採ります。妻の方は、早く入れてほしくて、すでにぼとぼとになる
ほど溢れかえり、腰が先生を求めて淫らに動き出しています。「せ・・・・先生・・・・、も
う・・・・」耐えきれなくて、妻が催促をしています。「もう? それから、何ですか?」
「ああ・・・・、だめ、焦らさないで・・・・」「どうしてほしいのか、はっきり言わないと
やめてしまうよ。」「いやっ! だめっ! だめっ! ・・・・入れて・・・・下さい・・・・。」
「何を入れるのかね? ほら、言わないとやめるよ。」「ああーん、いじわる・・・・、
先生の・・・・先生の、おちんちんがほしいの・・・・。先生のチンポを・・・・、佳子の・・・・
おま・・・・Xこに・・・・入れてー!!・・・・・・・・」卑猥な言葉を吐きながら、こんな淫らな
会話が、妻と先生の間で交わされたのでしょうか。

「よく言えたな、それじゃ入れてあげよう。・・・・どうかな? これで・・・・」まだ妻を焦
らせるつもりなのか、先端しか入れてやらない、なんてことまでしたかも知れません。
もうここまで来たら、恥も外聞もありません。一匹の牝となって、牡に奥まで貫かれ
たい一心の妻は、「いやあぁぁ・・・・、もっと、もっと、奥まで入れてぇぇ!!佳子の
おまXこが壊れるくらい、突き刺してぇぇ!!・・・・」こんな破廉恥なお願いをしてし
まったことでしょう。「うぐううぅぅぅ!!!・・・・・・・・」一突きで根元まで貫かれた
妻は、それだけで絶頂を迎えてしまったのかも知れません。一度気を遣らされた妻は、
膣壁で先生の肉棒をぐいぐい締め付け、さらに貪欲に快楽を貪ったことでしょう。こ
れをやられれば、たまったものではありません。さすがの先生も耐えきれず、溜めに
溜めた精液を、妻の子宮目がけて、怒濤のごとく打ち放ったことでしょう。妻は、恋
い焦がれた先生の熱い飛沫を子宮に感じて、「いくっ、いくっ! いくうぅぅぅ!!!
・・・・・・・・」と、先生にしがみついて、思いっきりの声を上げたに違いありません。
先生が解き放った精子は、先生専用に作り替えられた妻の子宮を這い上がり、輸卵管
で今や遅しと待ち受ける妻の卵子を目指していることでしょう。先生の子供を、人妻
の胎内に孕ますために・・・・。

これで受胎の儀式は終わった訳ですから、妻は私にその報告をしなければならないは
ずです。しかし2人は、深い満足感から微睡みに落ちて、そんなことなどすっかり忘
れてしまったのでしょうか。夜になって目覚めた妻と先生は、まるで新婚夫婦のよう
に仲良く夕食を採ったりもしたことでしょう。新婚家庭で夕食後にするものと言えば、
当然夫婦一緒の入浴です。これからのベッドでの睦みごとを意識して、お互いの体を
洗いっこする訳です。特に大事なところは念入りに、「佳子のおまXこは、毛が無い
から丸見えだ。どれどれ、どんなに厭らしいおまXこか、よーく見て上げよう。」
「いやーん、先生・・・・。そこはダメェ、先生のエッチ・・・・」などと、宣いながら・・・・。
風呂から上がったら、全裸のままベッドへ直行です。「今夜は寝かさないよ。いいね、
佳子。」「ええ、たっぷり可愛がってね、あなた・・・・」なんてことでもなったら、夫
の私の立つ瀬がないではないですか。「おお、そうだ。家で待っている旦那に、1回
目の受精が終わったことを報告せねば。」「ええっ? 今からですか?」「そうだ。
あの旦那は、お前からの連絡を待っているはずだ。今ここで電話しなさい。」妻の
”あなた”の呼びかけに、先生はもう妻を”お前”と呼び捨てなのか。完全に妻の真
の夫であることを、宣言しているようなものでしょうに。でも私への連絡を、思い出
してくれただけでも、ましというものでしょう。「もしもし、あなた? 私です。電話
が遅れてごめんなさい。・・・・えっ?・・・・ううん、そうじゃなくて・・・・外来の患者さん
が多くて・・・・ええ・・・・ええ・・・・そう・・・・・・・・」妻が必死で私に言い訳しているのを、
先生は横でにやつきながら、眺めていたことでしょう。そしてふとした、悪戯心が沸
き上がってきたかも知れません。”この女を、夫との電話中に責めてやったら、一体
どうなるだろう”などと、酷いことを思いついたに違いありません。一糸纏わぬ姿で、
ベッドの上から夫に電話をかける人妻の後ろに近づくと、先生は腕を前に廻して、妻
の乳房をぐっと掴み上げたかも知れません。「ひっ! ・・・・ごめんなさい、ちょっと虫
が・・・・ええ・・・・大丈夫です・・・・」妻はその場を何とか取り繕いながら、先生に目で抗
議したことでしょう。しかし、そんなことくらいで怯むような、柔な先生ではないは
ずです。今度は妻をベッドに押し倒したかも知れません。微かに『ドサッ』というよ
うな音が聞こえ、続いて『いやっ・・・・』と言ったように思われる、妻の声が聞こえま
した。「大丈夫・・・・、虫に刺されそうになって・・・・」妻は誤魔化すのに必死です。
『ウグッ・・・・』今度はくもった悲鳴のようです。妻は一体何をしているのでしょうか。
ベッドの上で先生に組み敷かれ、無毛のワレメに口を押し当てられ、愛液をずるずる
吸われているのか、はたまた、妻の敏感なクリトリスを、ぎゅっと摘まれたのか。
兎に角、思わずよがり声が出そうになるのを、手で口を押さえて耐えた、というふう
に聞こえました。「先生、お願い。今は、やめて・・・・」受話器の口を押さえながら、
妻は先生に哀願したことでしょう。でも先生は、”まだまだ、こんなものでは”と考
えているに違いありません。今度は、『ゴソゴソ』という音が聞こえます。おそらく、
妻が先生によって、牝イヌのような、四つん這い姿にされた時の音ではないでしょう
か。そして、すっかり淫乱な体に作り替えられている妻は、先程からの悪戯で、夫へ
の電話中にも関わらず、股間から早くも滴を垂らせていたかも知れません。それを見
た先生は、他の男と全裸でベッドにいる人妻が、夫に電話するという、淫らな光景の
せいで、すっかり固くなった肉棒を、妻の熟れた蜜壷に、一気にねじ込んだかも知れ
ません。『あうっ・・・・』こんな声を発してしまったら、もう誤魔化しは通じないでし
ょう。四つん這い姿のバックから、牝イヌのように填められたら、もう妻には逃げ場
がありません。ただただ、先生の肉棒に翻弄され続け、快楽を追求する牝に堕ちるし
かなかったのでしょう。「あっ、あなたっ・・・・、今度は蛾が・・・・、はあーん・・・・、今
逃げて・・・・、だめぇ・・・・ま・・・・また、明日ね・・・・あっああぁぁ・・・・」途中で切られて
しまったみたいですが、最後に聞こえたあの甲高い声は、明らかにあの時の、しかも
絶頂に向かう時の声だったように記憶しているのですが・・・・。

先生は、明け方近くまで、体力と精液が続く限り、妻を責め続けたことでしょう。今
日のためにたっぷり溜めた精液ですから、あの先生の絶倫さから想像して、最低でも
3回以上、ことによったらそれ以上、純生を妻に注ぎ込んだに違いないでしょう。
その間に妻は、何度気を遣ったことか。女を凌ますことにかけては、抜群のテクニッ
クを持つと思われる先生のことですから、1度射精する間で、確実に2、3回は妻を
イカせているでしょう。しかも、2度目、3度目の射精となれば、かなり持続するは
ずですから、当然それ以上に気を遣っているはずです。となれば、それこそ2桁以上
の回数で、正に数え切れないほど妻は絶頂を極めたに違いありません。こんな調子で
明け方まで責め抜かれたら、妻は失神を何度も繰り返し、腰が抜けるまで酷使された
ことでしょう。これで妻は、私との夫婦生活では、絶対に味わうことが出来ない、貴
重な経験をしたことになるでしょう。先生のお陰で、快楽の極致とも言うべきものを
味わった上に、それが後2晩もあるとなると、妻はもう先生から離れられない、と感
じたかも知れないのです。夫の私がいるというのに・・・・。

約束通り、4日目の夕方近くになって、妻はやっと帰ってきました。目の回りに隈を
付け、幾分窶れたような状態で・・・・。それはまるで、オナニーを覚えたばかりの猿の
ように、寝食を忘れて盛り狂ってきたかのようでした。でも、受精は果たして成功し
たのでしょうか。それを妻に尋ねると、にこっと笑ってくれました。この妻の笑顔が、
確実に受胎したことを、如実に物語っていました。それはそうでしょう、この4日間
の入院で、妻は2桁近くの回数、先生の肉棒から、直接精子を注がれていたはずです
から、先生の子供を孕まない訳がありません。そして受精が行われた後は、着床を確
実にさせるため、普通は自宅で安静にするものだと思っていたのですが、定期的な妊
娠検査が必要だとか、栄養補給だとか言って、相変わらずの医院通いが毎週続きまし
た。妊娠の検査と言えば、女性の尿を使って検査すると思うのですが、あの先生のこ
とですから、尿の採集も普通のやり方ではないはずです。導尿カテーテルの味を覚え、
新たな官能の世界に開眼した妻ですから、ここをもっと嬲ぶってやろうと考えるのは、
先生ならずともです。
「佳子、今日も尿検査からだよ。今日は一度自分で、カテーテルを入れてみなさい。」
「いやいやっ、そんなこと恥ずかしくて・・・・。先生に入れてほしい・・・・、先生の手で
感じたいの・・・・」もうすっかり、先生でなければ感じない体になってしまったのでし
ょうか。「我が儘な女だ。仕方がない、その代わり気を失うほど感じても知らないぞ
。」こんなやり取りの後、「先生、見てぇ・・・・。佳子がオシッコする、恥ずかしい姿
を、もっと見てぇぇ・・・・」と、なってしまうのでしょうか。
(まだ消えぬ悩み・・・・)
  1. 2014/06/28(土) 17:13:53|
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孕まされた妻 最終回

ところで、妊婦に必要な栄養とは、一体何でしょうか。胎児の体を造る上で重要なも
のと言えば、やっぱり蛋白質ということになるでしょう。男が女に与えることが出来
る蛋白質と言うことであれば、誰が考えても”アレ!”しかないでしょう。これであ
れば、元々が生命を生み出す源なのですから、栄養価が高いことは衆人の納得すると
ころです。先生のことですから、当然、自家製高蛋白源供給装置を妻の口に押し込み、
直接胃の中へと送り込んだに違いないでしょう。しかし、まだ量が足らないとなった
ら、どういうことになるのでしょう。「今日は、佳子の好きな精液を、鱈腹食べさせ
てあげよう。」などと言って、妻を近くの男子学生寮などに連れて行ったなら、妻は
どんな態度をとるでしょう。「先生のためなら、どこへでも・・・・、どんなことでも
・・・・」と、あくまでも先生に従順な姿勢を示すのでしょうか。学生諸君も、人妻のフ
ェラテクニックで抜いて貰った上、溜まりに溜まった濃い精液を、人妻の口腔内で発
射できるとなれば、前日から我慢して待っていたことでしょう。そして、妻が先生に
連れられて寮に来る日ともなれば、くじで順番を決めて、朝早くからトイレの前に行
列を作っていたかも知れません。やがてやって来た人妻は、学生たちに急かされなが
らも、恥ずかしそうに男子トイレの個室の便器に座ったことでしょう。若く精力溢れ
る男子学生ですから、1番に待っていた者などは、カチカチに勃起させ、すでに先走
りさえ漏らせていたかも知れません。そして、人妻の口の中に入るや、僅か三擦りで
イッテしまったことでしょう。彼は、あっと言う間に終わってしまったことを、口惜
しく思ったでしょうが、自分が吐き出した大量の精液を、ゴクッと喉を鳴らせて、人
妻が飲み込んでくれたのを見たら、それだけでも有頂天になること間違いなしです。
他の学生たちも、この光景で興奮状態となり、先生の制止も効かず、狭い個室の妻に、
我先にと襲いかかったかも知れません。大勢の血走った目の男子学生に取り囲まれ、
妻の服と下着は、あっと言う間に取り去られ、熟した大人の女のヌードを、学生たち
の目の前に晒したことでしょう。そして、クレバス地帯にあるはずの陰毛が無く、ク
リトリスが立ち上がっているのを見たとき、多くの学生諸氏は、ズボンの中で射精し
てしまったに違いありません。このままでは、妻は何をされるか分かったものではあ
りません。しかしその時、お腹を圧迫することと、おまXこに指を突っ込むことは禁
止する、と先生から厳命が下ります。学生たちは意気消沈ですが、お腹とおまXこ以
外はいいだろうということで、妻の首筋から胸にかけて何人かが取り付き、下はクリ
トリス、尿道、肛門、さらには内腿、脹ら脛、足の指まで、残されたところは無いと
いうほど、何十本という手で妻を覆い尽くしたことでしょう。全身を絶え間なく弄く
られ、口にも後から後から固いものを突っ込まれ、果ては勢い余った学生が、髪と言
わず、顔と言わず、それこそ全身に、ドロドロの精液を振り掛けてしまったかもしれ
ません。
体中を這い回る学生諸氏の手で、何度も絶頂に追いやられた妻は、ふらふらになりな
がらも、順番待ちしていた学生の精も全て吸い取って、やっと解放されたことでしょ
う。しかし若い学生諸君のことです、オナニーのおかずとして、妻の下着は取り上げ
られてしまったかも知れません。ノーパン、ノーブラで、全身から濃い精液臭を匂わ
せた人妻は、その後どうやって自宅まで戻ったのでしょうか。今日は10人、来週は
20人、その次は・・・・・・・・。というように、回を重ねるごとに、精液を飲み込まされ
る学生の数が増えていったとしたら、その量だけで妻にとっては、1日分の食事の量
を越えてしまっていたかも知れません。そう言えば、定期検診のあった日は、その後
全く食事を採らなかったことが、何度かあったように思います。

学生諸君から、高蛋白栄養素を頂きっぱなしでは、世の中の道理に反するというもの
でしょう。若い彼らのためになる何かを、お返ししなければなりません。精力を持て
余す彼らのことですから、一番役に立つ物と言えば、やはりシコシコやる時の想像補
助物、ということになるでしょう。一番最適なのは、当然淫乱な牝汁をたっぷり吸い、
柔肌の温もりが残る生下着だと思います。しかも、目の前で愛液を吐き出し、その場
で脱いだ、新鮮なものに勝る物はないでしょう。その上、その下着の持ち主の写真ま
で添えられていたら、もう完璧です。
先ず2、3本の若いチンポから、朝一番の濃厚なホットミルクを吸い出した後、その
日のお礼が始まるのに違いありません。この時の妻は、すでに乳首は立ち始め、クリ
トリスも勃起しているでしょう。そんな妻の躰を、大勢の学生の慰みものとして提供
するのですから、彼らも精一杯妻をよがらせてくれたことでしょう。今朝卸し立ての、
妻の真新しいパンティは、みるみる愛液で染まっていきます。パンティの脇から入れ
られた何本もの指で、妻のクリトリスは散々揉み込まれ、肛門にも同時に挿入されて
いる何人分かの指で、奥の方まで掻き回され、潮までも吹かされて、パンティはぐっ
しょりになってしまったことでしょう。妻はそんなパンティを、たくさんの学生諸氏
から視姦されながら、脱いでいくのです。もちろん、そんな淫らな妻の姿は、カメラ
マンを目指す学生君によって、何十枚もの写真が撮られたのに違いないでしょう。
当然のことながら、脱ぎたてのパンティと、妻の2ショット写真が、最も高額で競り
落とされたことは言うまでもありません。
妻はこの日のため、予備のパンティを用意していたとは思いますが、大勢の血走った
目からは、隠しおおせるものではありません。結局見つけられたパンティは、帰る間
際履かされて、また愛液をたっぷり搾り取られて、学生諸君の取り合いとなってしま
ったのではないでしょうか。一度こういうことがあると、もう彼らの目を誤魔化す事
は出来ません。幾らパンティの予備を用意しても、その全てを取り上げられてしまう
のです。しかもどのパンティも、目の前で吐かされた愛液をたっぷり吸い込んで・・・・。
結局、不公平がないようにと、学生諸君一人一人全ての手に、妻のパンティが行き渡
るまで、妻は何十枚もの予備を買い揃えなくてはならないのでしょうか。そして帰る
時は、いつもノーブラ、ノーパン、そしてストッキングも履かせてもらえない生足で、
帰路を急いだことでしょう。

しかし若い彼らのことです。妻の下着だけで満足したのでしょうか。ついでだから、
ということで、ブラウスやスカートまでも剥ぎ取られてしまったかも知れません。も
しそんなことにでもなってしまったなら、妻は全裸の妊婦姿を学生諸君に晒すことに
なります。そんな妻の姿を見せつけられたら、先程妻の口の中に発射したばかりでも、
一気に逞しさを取り戻すことでしょう。こうなったら、1人づつ順番になどと悠長な
ことは言っておられません。口、手、腋、膝、素股と、妻の躰のあらゆる所を使って、
1人でも多くを相手にさせられ、全身に大量の精液を浴びせかけられたことでしょう。
帰る前に、シャワーでも使わせてもらえるならまだましですが、「そのままで帰れ」
などということはなかったのでしょうか。全裸の妊婦が、体全身に異臭を放つ白濁液
をこびり付けている姿を、世間一般に晒すことなど出来るはずがありません。これで
は、妻があまりにも不憫です。学生君の中にも、1人くらいは心優しき人間がいるは
ずです。でも貧乏学生なら、あまり大したことは期待出来ません。擦り切れてボロボ
ロとなり、もういらなくなった薄手の安物コートで、妻の裸身を包んでくれたかも知
れません。裸で帰るよりはましと、妻はそのコート1枚だけを羽織って、真っ昼間の
中を、家に向かったことでしょう。でもその姿を見て、再びズボンの前にテントを張
った者がいたかも知れません。なんと言っても、ボロボロの薄手コートだけを身に着
けた妻の姿は、あちこち綻びた穴から、精液に濡れた肌を露出していたからでしょう。
こんな惨めな姿は、ひょっとしたら、全裸よりも淫らだったかも知れません。

悪阻の時期になれば、普通妊婦は出歩かないものです。確かに妻も、極力外出は避け
ていましたが、先生のところへだけは、雨が降ろうが、槍が降ろうが、断固として出
かけて行ったように思います。「先生、今日も悪阻が酷くて・・・・」妻は患者として、
先生に助けを求めます。「吐き気がする時は、吐いてしまった方が良いから、手伝っ
てあげよう。」そう言って、鰓の張った太い棒を、妻の喉元深くまで押し込み、妻が
苦しがるのも構わず、ぐいぐいこじ回したことでしょう。「うげぇ・・・・、ごほぉ・・・・」
こうして全部吐き出し、妻はすっきりしたことでしょう。出してしまった後は、今度
は入れる、というのが世間一般の常識と言うものです。「口から飲ませてやって、吐
き出されたらもったいないから、下の口から直接腸に送り込んでやろう。」お尻の処
女を捧げた先生ですから、妻は素直に従い、パンティを脱いで、先生にお尻を差し出
したでしょう。「ああーん・・・・、先生、きつーい・・・・」いきなり腸腔奥深くまで届か
されて、妻は歓び混じりの悲鳴を上げたかも知れません。「うーん・・・・、まだきつい
なぁ。出産までに、もっと頻繁に入れてやる必要があるな。」先生なら、そんな感想
を漏らしたことでしょう。「ああぁぁ・・・・、先生・・・・何か・・・・へん・・・・」「妊娠で神
経が過敏になってきたな。うまく行けば、尻の穴だけで気を遣るかも知れん。よーし
、イカせてやるぞぉ!・・・・」そう思った先生は、増々気合いを入れて、妻を絶頂に追
い込んで行ったことでしょう。「先生・・・・、ああ・・・・ああぁ・・・・だめぇ・・・・」妻は、
本来の女性器ではなく、排泄器官のお尻の穴だけで、これほどまでに高ぶってしまう
ことに、戸惑いさえ感じたかも知れません。「ああぁ・・・・、どうして・・・・どうして、
お尻でなんか・・・・」「だめぇ・・・・、先生・・・・、ああぁぁ・・・・こんな・・・・、いやぁ・・・・
いく・・・・いくうぅぅぅぅ!!!・・・・・・・・」妻はかつて無い歓喜に、包まれたに違いな
かったことでしょう。

こうして妻は、先生の栄養たっぷりの精液を、何度となく吸収し、そのお陰でお腹の
赤ちゃんも、父親から与えられた蛋白源を糧として、すくすく育って行きました。
やがて妻は、玉のような可愛い女の子を、無事出産しました。取り上げたのはもちろ
ん、妻が片時ならずお世話になった、あの産婦人科の先生です。私は子供を見たとき、
我が子だと信じて可愛がろうと、自分に言い聞かせていました。妻も大層喜び、私達
親子3人で、仲良く暮らしていこうと思っている、と私は信じていました。お宮参り
を済ませ、1ヶ月目の検診も大したことなく終わり、妻の躰も回復してきた頃、1年
振りに妻の躰を求めました。「だめっ、まだ下り物が・・・・。それより、明日先生にお
礼に行ってくるから、この子の世話をお願いね。」下り物と言ったって、もう1ヶ月
以上も経っているのに。それに、あの先生へのお礼は、もう済んだはずなのに・・・・。
ちょっとお礼にと言って出たのが、10時前。髪が少し乱れ、化粧が随所剥げ落ちて
帰ってきたのが、6時過ぎ。8時間も、一体どこを彷徨っていたのでしょうか。「ち
ょっと、友達に会って・・・・」と妻は弁解していますが、当の友達から妻の留守中に、
電話があったことは黙っていることにしました。

子供の首が座って公園デビューした頃、お座りが出来るようになった頃、ハイハイを
始めた頃、掴まり立ちが出来た頃、そして歩き出した頃。子供の成長の要に合わせて、
買い物だとか友達のところだとか理由をつけて、妻は子供と二人だけで、日曜や祭日
に出かけて行きます。たまたまかも知れませんが、あの医院が休診の時と同じ日です。
そして何故か少しお洒落をして、どこかウキウキして出ていくような気がします。ま
だ幼い子を連れて、一体どこまで出かけて行くのか分かりませんが、私が覚えている
のは、天気の良い秋日和の祭日でした。行楽日和で、デパートなども混むのが分かっ
ているのに、いつものようにお洒落をして、朝の9時前に子供を連れて出ていきまし
た。そしてなんと、帰ってきたのは夜の9時でした。12時間も・・・・、どこへ・・・・。
「あーあ、疲れた。デパートに行って、お友達の家に寄っていたから、遅くなっちゃ
った。」それだけ言うと、子供を寝かしつけ、さっさと風呂に入ってしまいました。
本当のことでしょうか。あんなことで誤魔化しているけれど、あの先生と会っていた
のではないでしょうか、と余計な詮索をしてしまいます。その証拠に、外で風呂など
入ったはずがないのに、妻が帰ってきた時、なぜかプーンと石鹸の匂いがしたのです。
あたかも帰宅する直前、先生との情事の証拠を消すために、シャワーを浴びたかのよ
うでした。ひょっとして今までも、子供と二人だけで出かけたのは、子供の成長振り
を、先生に見せるためではなかったのでしょうか。「ほら、貴男の子供よ。大きくな
ったでしょう。」こんな妻の言葉に、先生は我が子の成長を、目を細めて喜んだかも
知れません。朝の9時前に出かけたのも、本当の親子3人で、遊園地にでも行くため
だったかも知れません。何も知らない人から見れば、仲のいい夫婦が、可愛い子供を
連れて、遊園地に遊びに来ているとしか映らないでしょう。そして遊び疲れた頃、子
供も一緒にホテルの一角に入って行ったのではないでしょうか。先ずは親子3人水入
らずで汗と汚れを流した後、妻と先生は、子供が無邪気に遊ぶ中、二人全裸でベッド
の上で戯れたりもしたかも知れません。「先生、いやぁ・・・・、あの子が見てるのに
・・・・」「いいじゃないか、佳子と私がこうやったから、お前が生まれたのだよ、と教
えてやれよ。」「先生、酷ーい。子供って、本当に信じるのよ。」「本当のことだか
ら、いいだろう? それより二人の時は、先生じゃなくて御主人様と呼べと言ってある
だろう。」「はーい、私の大事な御主人様、貴男の奴隷の佳子を、可愛がって下さい。
」こんな仲睦まじい二人だったら、夫のはずの私は一体どうなるのでしょうか。

私たち夫婦は、子供がいる所では、キスさえもしたことがありません。それは妻が恥
ずかしがって、すぐ逃げていくからです。しかし子供連れで、あの先生と会う時は、
たぶんラブホテルを利用するでしょうから、当然3人が一つの部屋にいるわけです。
そして子供がいる中で、妻と先生は、キスはおろか二人共全裸で激しく抱き合い、妻
は普段見せたこともない痴態で悶えよがり泣き、歓びの声をあげているでしょう。こ
んな母親の姿を、子供はどう受け取るのでしょうか。私と一緒の時には見せたことも
ないほど嬉しそうな顔で、私以外の男性の胸に縋り付いているのですから、父親の存
在というものを、子供なりに考え直す、なんてことにはならないのでしょうか。最近
言葉を覚え始めた子供が、もし私のことを「おじちゃん」とでも呼ぼうものなら、目
も当てられません。そして最近、妻がしきりに口にするのは、二人目がほしいと言う
ことです。私はまだいらないと思っているのですが、私が知らないところで、もうす
っかり計画が出来上がっているようなのです。私たち夫婦の家族計画なのに、私を抜
きにして進んでいるのです。一体どこで・・・・、一体、誰が・・・・・・・・。
あーあ・・・・、また悩みが増えてしまいそうです。
終わります。
  1. 2014/06/28(土) 17:15:00|
  2. 孕まされた妻・悩める父親
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