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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

たった1度の体験 第1回

夫43歳、妻41歳、子供はいません。
混浴の投稿を読ませていただき、私たち夫婦の恥ずかしい体験の興奮がよみがえり、
疼く股間を押さえつつ投稿させていただくことにしました。
本屋で偶然手にした夫婦交際誌に刺激されて説得してもキチガイ扱いされ、
あきらめかけたころ、ひょんなことで妻が犯されるのを目撃する事ができました。
 数年前のある日、二人で自営をしている私たちは、平日を選び、北関東の
ある旅館に予約を入れました。
 出来るだけ混んでいない日を予約し、楽しみにしていましたが、あいにく
台風が近ずき、旅館に予約の変更をしようとしましたが、やはりというか
キャンセルが多く、サービスするから何とか来てくれないかということで、
ぎりぎりまで迷っていましたが、だいぶ台風がそれることになり、貸切状態は
私たちも望むところでしたので、泊まりに行くことにしました。
 車中の妻はやたらとはしゃいでいて、思い切って良かったと思っていました。
旅館に着き、部屋に案内してくれた仲居さんによると、その夜の泊まり客は
私たちの他に2組しかおらず、静かな雰囲気がただよっていました。
 しばらくして食事の為に宴会場のような所に案内されました。
もう2組の客は席についており、広い宴会場に3組の席が中央に用意されていました。
初老のご夫婦と50代ぐらいの男性2人。初老の男性と話し好きそうな日焼けした男性が
なにやら小声で話していました。私たちも何となく緊張して小声で話していました。
 そのうち日焼けした男性に声をかけられ、話を合わせているうちにだんだん
なごやかな雰囲気になり、食事が終わるとその男性が、皆でバーコーナーに行かないかと
言い出しました。初老のご夫婦はいいですねと言い、断りにくくなった私達も
付き合うことになりました。
 カラオケも使い放題で、もう一人の男性が唄っているとき、初老のご夫婦が
チークを踊り始めました。負けないで踊りなよとせきたてられて、私達も
なれないチークを踊り始めました。だめだめ、もっとくっついてなどと
冷やかされながら楽しんでいました。2曲目に入ってもご夫婦が戻らないので
成り行きで私達も続けていました。
 おおっと言う声に、見ると酔ってきたのか初老の男性が奥さんのお尻をつかんで
腰をふざけて押し付けていました。あんたたちも負けちゃだめだとか言われ、
私も陽気な雰囲気にのまれて同じようにまねてみました。
 いいぞいいぞ負けるなとか言われ、調子にのってやっていましたが
いつのまにか日焼けした男がまじめな顔をして妻のお尻を見つめていました。
妻を見られて私は勃起してしまいました。笑っていた妻も腰をひいて離れようとしました。
 どうしたどうしたとか言われ、妻は席にもどってしまいました。
私が自分の股に指さすと、大爆笑され、若いからしょうがないよなどと
冷やかされてしまいました。
 しばらくして、初老の男性が唄っている時、奥さんが日焼けした男性を
誘いました。いやまいったなーとか言いながら、二人が踊り始めました。
 2曲目が始まると、もう一人が冷やかしてもっとくっつけとか言っていました。
そうだそうだ尻をつかんじゃえと、ご主人もわるのりしはじめました。
そんな事言われたら俺ものっちゃうよーとか言って奥さんのお尻を
撫ではじめました。一瞬、シーンとしてご主人の歌も止まってしまいましたが
だめだめ何で止まっちゃうのーともう一人の男に言われ笑いながら
また唄い始めました。なんか奥さんがすごくセクシーにみえてきました。
 しばらくして私が唄う番になった時、奥さんが日焼けした男にこんなチャンス
めったに無いんだからお願いすればと言い出しました。私たちは戸惑いましたが
ご主人が私の隣に来て、だめだようちの奥さんだって貸し出したんだからと言い、
また大爆笑で、いいですか?奥さんと言われ、拍手されて妻はしかたなく立ち上がり、
奥さんはもう一人を誘い踊り始めました。
 日焼けした男は’恋人よ’を唄ってくれと注文をつけました。
ちょっと穏やかでない気持ちをおさえてよく知らない歌を歌い始めました。
ゆっくりとしたテンポでロマンチックな雰囲気で二人が近ずいて片手を握り合い
片手が妻の腰にまわると激しく嫉妬しました。もう一組もなんかしっとりした雰囲気で
妙な感じになってきました。
ご主人は私の隣でやはりよく知らないらしい歌を追いかけるように口ずさんでいました。
 奥さんは最初から恋人気分で男の胸に顔をうずめていました。おーい、そっち固いぞ
もっとくっついて、こんなチャンスないんだぞと、ご主人がいいました。
日焼けした男が、いやー緊張しちゃうよ俺だってそう言いながら、顔を妻の肩に
乗せて頬をくっけてしまいました。妻がますます緊張しているみたいです。
奥さんだめだよ楽しまなきゃなどとご主人はただの酔っ払いになっていました。
妻の手を握っている手が強く握られていました。
 1曲目が終わる頃、男が人差し指を立てて アンコールアンコールと言い出しました。
ご主人がまたセットしてしまいました。2曲目が始まると奥さんはお尻をなでられて
いました。ご主人は相変わらず画面を見て口ずさんでいました。
 いつのまにか日焼けした男は奥の方に行っていました。そして男は握っていた手を離して
背中にまわし強く引き寄せていました。ここで重大なことを思い出しました。
食事前、家族風呂でエッチして妻がのぼせてしまって気持ちが悪いからと、
ブラジャーをつけていなかったことです。もともと妻のグラマラスなボディに
引かれて付き合い始めた妻の体は私好みのEカップが納まらないほどになっていました。
浴衣を着るとわからないみたいなので、そのまま出てきてしまっていました。
 日焼けした男は小さく体を揺らせてだけでその場所から動かなくなり、
両腕でかなりきつく抱きしめられ始めました。胸で妻の胸を楽しんでいるのは
明らかでした。やがて腰を引いていた妻の腰を強引にひきつけていました。
 ご主人が私の影になっていることを知ってか、奥さんはもう一人の男とキス
していました。もう、すっかり酔いが醒めてしまいました。でも、この変な雰囲気に
また勃起してしまいました。向こうの男は私が唄っていて気ずかないと思っているのか、
もうダンスではなく発情したオスになっていて、妻に押し付けた腰を動かしていました。
妻の体の力が抜けて抵抗できなくなっているように見えました。
 ようやく曲が終わり、奥さんはもう一人の男にウィンクしてもどってきました。
日焼けした男はひたいから汗が流しながら勃起をかくすようにしながら私の隣にすわり、
わざとらしくだんなさん歌がうまいねーと言いながら私に酒をすすめました。
妻は目がとろんとしていました。そして空いている男の向こうに座りました。
その向こうにもう一人の男が座り、奥さんは反対のご主人の隣に来ました。
 奥さんが唄いはじめ、日焼けした男が私にいろいろ話し始めました。
営業で近くまで来たついでに温泉まで足をのばしたことを面白おかしく話し始めました。
ついつい話に聞き入っていましたが、しばらく一緒に話を聞いていた妻が下をむきはじめ
気になって遠くのつまみを取るふりをして妻を見ると、日焼けした男の手が妻の浴衣を割って
ももの間に入っていました。妻は浴衣を両手で押さえていました。
 いっきに興奮して、話を聞いているいるふりをしていました。もしかしたら、念願が
実現するのではないかと思い、胸が高まってきました。
 やがて、旅館の人がきてお開きになりました。そのときには向こうの男もうしろから
妻の腰の下の方をなでていました。
奥さんはもう一人の男にウインクしてご主人に腕をからめて部屋にもどりました。
 せっかく知り合えたんだから、部屋でまた飲みましょうと誘われ、妻を抱き寄せて
無理やりついて行くことにしました。
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  1. 2014/06/28(土) 16:31:24|
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たった1度の体験 第2回

 もう一人の男は私たちが部屋に行くことを知ってうれしそうに先に出て行って
しまいました。私もつられて廊下に出てしまいましたが、妻はさすがに危険を
感じてかなかなか立ち上がらず日焼けした男に、ちょっとだけいいでしょ
と言われて抱きかかえられるように、ようやく立ち上がりました。
 日焼けした男がさあさあと言いながら妻のお尻を押すようにすると慌てて
妻も廊下に出てきました。もう一人の男はもう階段のところでニコニコして
こっちを見ていました。二階だからと上を指さして上っていってしまいました。
 私も階段のところまで来て振り向くと、日焼けした男は妻を抱くようにして
妻は両手で胸を隠すようにして下を向いてゆっくり歩いてきます。
 ゆっくり階段を上り、踊り場で待っていると二人が見えてきたので又
上り始め、途中で下を見ていると二人が上ってきました。
 日焼けした男は妻にベッタリとくっついて手がお尻にさわっていました。
妻は片手で胸元をおさえ、もう片手でお尻にさわる手をつかんでいました。
でも無理にひきはなす様子もなく、男の手は少し撫で回すように動いて
いました。
 さんざんエッチな雑誌をむりやり見せてきた効果があって、もしかしたら
妻もその気が出てきたのかと思いムクムクと勃起してきました。
 二階に上がると私たちの部屋から二つおいて向こうのドアが開いていました。
二人が来るのを覗いていると同じ格好で上ってきました。日焼けした男が
妻の耳元で一生懸命なにか話していました。
 先に部屋に入るともう一人の男がテーブルにつまみやビールや缶チューハイを
並べていました。私を見るとニッコリして、さあさあ旦那さんこっちこっちと
言って私をすわらせました。
 もう二人分のふとんがしいてあってハジにテーブルがよせられていました。
まもなく二人が入ってきました。日焼けした男はまたひたいに汗をかいていました。
妻がとなりにすわろうとしたら、そんなにくっつかなくても後でくっつけるんだから
と言って日焼けした男が隣にすわってしまいました。妻はその向こうの右側に
もう一人の男は正面にすわりました。
 日焼けした男がもう一人の男の上司らしく、日焼けした男に敬語を使って
いました。広範囲に営業でまわっているらしく、面白い話がドンドン出てきて、
妻も表情がゆるんできました。
 しばらくして、あー俺これ見ないと寝れないんだよと言って、もう一人の
男に自分の財布からお金を出させて有料のエッチチャンネルを見始めました。
妻は下を向いてしまいましたが、奥さん勉強だから見ないとダメだよ、旦那さん
の為によーく見ときなといって画面の様子を面白おかしく話すので、妻も
つられて見る様になってきました。
 日焼けした男は解説するような話をしながら妻の方に擦り寄りました。
私にも画面を見なくちゃならない様なうまい話の仕方で、怪しいと思い、
妻の方を見ると、あんのじょう妻は下を向いてしまいました。
もう一人の男も感ずいてチラチラ妻を見はじめました。
テーブルが邪魔になって様子がわからず、私はムラムラしてきました。
 横になれば見えるかもしれないと思い、日焼けした男が油断するように
男に足を向けて反対のほうに横になりました。そして日焼けした男の話に
合わせて話しながら二人の方を見ました。
 やはり、日焼けした男は妻の浴衣の上からももをさすっていました。
これぐらいもう仕方ないと思っているのか妻は抵抗していませんでした。
少ししてもう一人の男も妻の方にすり寄りました。妻の方を見ると、
日焼けした男の手は浴衣の中に入っていました。浴衣が少し開いて妻の白いももが少し
こちらからも見えました。妻はこれ以上浴衣が開かないように浴衣の端と股のあたりを
おさえていました。日焼けした男の手が浴衣の下で妻のももを直接なでているのが
わかりました。
 少しして見ると、もう一人の男が妻の横まで来ていて妻のお尻をなではじめていました。
妻は逃げ場がなくて困ったようにモジモジと体を動かしはじめていました。
 もう、ギンギンに勃起していましたが、股間に手を持っていくわけにもいかず、
我慢汁が流れるままになっていました。
 またしばらくして音がしたので見てみると、妻はおもいっきり肩に力を入れて
下を向いていました。日焼けした男の手が妻の股のあたりにつっこまれていました。
もう一人の男はいつのまにか横になって妻のお尻のあたりに顔を押し付けて動いて
いました。浴衣が片側まくられて向こうのももの内側をなでていました。
 どこまでいくのか期待感でバクバクしていましたが、どう考えても私に
奥さんとやらせてくれと言うはずもなく、このまま私の横では限界があると思い、
まず、トイレに行くことにしました。あー、トイレトイレと言ってからゆっくり
立ち上がりました。あんのじょう、もう一人の男は起き上がり、日焼けした男は
少し妻から離れました。妻もあわてて浴衣を直しました。
しらけた雰囲気になりましたがトイレから戻ってもしらけたままならもうやめようか
とも思いました。もう、自分もやりたくてしょうがなくなっていましたし、
充分すぎるほど興奮できましたから。
 しかし、トイレから戻るとそんなふうではありませんでした。
三人があわてて動いたような気がして、妻は胸元を直したようでした。
いける!と思った私は、あー、もう眠くなったから先に戻るからと妻に言いました。
妻はあわてて立ち上がろうとしましたが、いいからいいから眠くなければもう少し
遊んでいけばと言うと、妻は困った顔をしましたが、二人が喜んで、そうだよ奥さん
もう少しこっちにいなよと無理やりすわらせました。
  1. 2014/06/28(土) 16:32:16|
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たった1度の体験 第3回

 「だんなさん早く寝て疲れとったほうがいいよ、奥さんも早くかえすから」部屋のふすまを
閉めるとき誰も立ち上がらず、二人の男は上機嫌でした。妻は私を見ないで困ったような
落ち着かないようなようすでした。妻も戻るというと困るのでいそいで閉めました。

 廊下に出るドアを閉めるとき、「奥さん俺マッサージうまいんだよ、奥さん肩こってるだろ、
よく俺得意先でもんでやるんだけど、けっこう評判いいんだぜ、なー○○」「そうそう、
○○さん、ほんとにうまいんだよ、奥さん楽になるからやってもらいなよ」「でもそんなに
こってませんから」「それじゃ、もっと酒のもうか、ねえ」「もう飲めないですよ」
「なーんだ、それじゃ肩もんでやるよ、そこじゃもめないからこっちおいでよ」
「だいじょうぶですから」「いいからいいから、こっちおいでよ」「でも、、」
「○○さん、このテーブル動かしますか、せまいから」「そうだそれがいい、ちょっとせまい
もんな」「奥さんちょっと待っててください、すぐかたずけるから」ガチャガチャかたずける
音がしました。

 妻が犯されるところを目撃しなくては何もならないので、私は出たふりをしてまだ中に
いました。かたずける時にこっちに来るのではないかと心配してこの時いったん廊下に出て
しまいました。ドアに耳をつけて聞いていました。ちょっとして静かになったような気がしたので、
できるだけゆっくりあけました。ふすまがいきなり開いたらどうしようとドキドキでした。
一部屋だけで隠れる所がないのでドアは少し開けておきました。
 
「奥さんこっちに寝ちゃったほうがいいんじゃないか」「いえだいじょうぶです、こってるのは
肩だけですから」「なんだ、やっぱりこってるんじゃないか」三人の笑い声がしました。
「それじゃよ、こっち、お尻だけフトンにのせなよ、俺もフトンの上のほうがらくだから、な?」
「そうだよ、そうしなよ、俺ちょっとトイレ」あわてて廊下に出ました。ノブを回したまま
押し付けたところでふすまが開く音がしました。ノブをもどせなくてドキドキしましたが
トイレに入ったようなので戻す事ができました。ジャーッと音がしてふすまをしめる音
がしました。

また用心しながら入っていきました。「すごいな、がちがちだぜ奥さん、よく我慢してるな
これ痛いだろ」「痛っ!」「な、こっちが痛くなっちゃうよ、すげーなー」「そんなに
すごいんですか、奥さん」「すげーよ、俺の指おれちゃうかもしれねーな」「そんなにかたい
ですか」「どれどれ、あれ、かちかちだよ奥さん、なんでこんなにこってるの」「事務の仕事
してますから」
「事務の仕事ったって、こんなにこっちゃうんですか○○さん」「いや事務のせいだけじゃ
ねーだろ、どれ、、ん、これなー、奥さんこっちのせいだよこっち」「キャッ」
「奥さん、いいオッパイしてるからな、オッパイ重すぎるんだよ、だからオッパイの
スジをもめばいいんだよ」「いいですから」「だめだよ奥さん、こんなにこってたら
病気になっちゃうよ」「主人にしてもらうからいいですよ」「だめだよご主人寝ちゃった
んだから」「寝てませんよ、待ってますよきっと」「ほんとに?眠いって言ってたぜー」
「眠そうじゃなかったですよ、戻ってくるかもしれませんよ」
 男達が静かになってしまいました。

「おい、○○、見てきてみろ、旦那さん寝てるかどうか」「え、見てくるんですか、おきてたら
どうするんですか」「ばーか、そーっと見て来るんだよ、寝てたら迷惑だからそーっといくんだぞ」
「そーっとですね、わかりました」私はドキッとしてあわてて廊下にでました。スリッパをはいていなかったので全速力で部屋にもどれました。手前のフトンにはいりこみむこうを向きました。
まもなくドアが開く音がしました。それから少しふすまが開く音がしました。私はイビキをかいて
みました。ただ走ったので息がきれていびきをかいて2回くらい息をしてイビキをかきました。
「だんなさーん、だんなさーん」もう一人の男の小さな声がしました。私はいっしょうけんめい
いびきをかいていました。やがてふすまとドアが閉まりました。
 あせったので汗をかいてしまいました。いそいでまた廊下にでて部屋にむかいました。
ドアを開けようとしたら、なんとカギがかかっていました。いよいよ妻が犯される!
スゴイ興奮しましたが、あせりました。10円玉であくような家の中のカギとちがって
私には空けられません。ダメモトで自分の部屋のキーをためしました。ぜんぜんだめでした。
目の前がまっくらになってしまいました。ドアに耳をつけたりドアの下のすきまから覗こうと
しましたがスリッパと上がる段差の床しかみえませんでした。中からあたたかい空気が
でてきていました。二人の男の声がしますがなに言ってるのかわかりませんでした。
ドキドキしながら廊下を行ったり来たりしていました。

 その時この旅館についた時のことを思い出しました。私はいそいで部屋にもどりました。
そして窓をあけました。そして下をみました。下は一階のヒサシの瓦屋根がひろがっていました。
むりなくおりられそうでした。妻のいる方をみると明かりがみえました。何かがおこっている
ような気がしてたまらず窓から屋根におりました。明かりのついた調理場に人が見えましたが
がまんできずに歩き出しました。カタカタ音がしてだれかに見つかって怒鳴られてる想像が
おそいましたが足は止まりませんでした。あいだの二部屋がすごく長く感じました。

 ようやく部屋が目の前になりました。胸がどきどきしてきました。前までくるとカーテンが
しまっていました。マンナカのすきまから少し明かりがもれていました。そこから覗くと
テレビがまだエッチチャンネルがうつっていて、さっきのテーブルのあたりが見えましたが
テーブルが立てられていて妻の膝から下の素足がみえました。そのむこうにどちらかの男
のやはり足だけが見えました。なんとなく声が聞こえますがなに言ってるのかわかりませんでした。
窓のカギをみるとはずれていました。またさっきの窓のはじのほうに音がしないように
もどりました。
 
 わりと静かに窓があきました。カーテンのはじをつかんで慎重に少しひらきました。
いきなり日焼けした男がみえました。正座して妻の肩をもんでいる姿が横からみえました。
そのむこうにもう一人の男がまくらを二つかさねて寝ていました。といっても目はあいていて
テレビを見ずに二人のほうというか、妻をあちこち見ていました。カーテンが動くとまずいので
こっちに引っ張って窓といっしょに持つことにしました。そのままもう少し窓をあけてみました。
妻の横顔とフトンにお尻をのせた姿がみえました。上から見られているからかさっきの
オッパイの話のせいか手をこうささせて胸をおさえていました。

「なんか浴衣がすべっちゃうなー、奥さん、肩だけだしていいかなー、肩だけ」「出すんですか」
「肩だけだよ、なんかごわごわしてうまくできねーや」「せっかくだからよくやってもらいなよ
奥さん、○○さんほんとにうまいんだから」もう一人の男が妻に見えないことをいいことに
ニヤニヤスケベ顔しながらいいました。「肩だけいいよな、奥さん」妻がうなずくと
日焼けした男はいきなり肩を出そうとして胸元がひらきかけました。「あっ」といって妻は
オッパイをつかむようにおさえました。「わるいわるい、奥さん肩出ねーからちょっと上に
ひっぱるか、、、奥さん尻うかせてくれよ、それ!、、あれ?だめだ奥さん帯きつくてだめだ、
ちょっとゆるめてくれよ」妻はちょっと迷ったようでしたが帯をゆるめてまたしばろうと
しました。その時むこうの男は半分体をおこして口をあけて妻の様子をみていました。
「あーまだしばっちゃだめだよ、さあ、いくぜ、それ」日焼けした男は妻の浴衣を大きく
ひきあげました。そしてすかさず妻の肩を大きく出して、妻のにのうでの半分ぐらいまで
下ろしてしまいました。妻は驚いて背中をまるめてしまいました。肩だけでなく白い
背中がかなり見えてしまいました。もう一人の男は体を起こしてしまいました。
「あー奥さん、力ぬかなきゃだめだ、体おこしなよ、たのむから」妻はびっくりして
肩で息していました。「○○さん、だめだよいきなりじゃ、びっくりしちゃうよねー奥さん」
男はそう言いながら妻の背中を口をあけてみていました。

 妻がもとのしせいに戻ると、日焼けした男もだらしなく口をあけて肩をつかみました。
スケベ顔で妻の背中をみながら肩をもんでいました。そして立膝になって妻を見下ろし
はじめました。妻の胸は背中よりももっと見えていてふくらみがだいぶ見えていました。
かくすためにオッパイをおさえているので谷間が強調されてすごくエロチックでした。
「奥さん肩の力ぬかなきゃだめだって、ますますこっちゃうぜ、腕おろしなよ」日焼けした
男が妻の胸のふくらみを見ながら妻の腕をむりやりおろしてしまいました。
帯をまだむすんでいなくて手だけで浴衣をおさえていたので一瞬ひらいてオッパイと腹が
少しみえてしまいました。妻はあわてて帯をむすびました。

 上から見下ろしていた日焼けした男の顔がものすごく恐い顔になりました。「おい○○、
奥さんの足もんでやれ、足、むくんでるから」「足ですか」「足の裏おしてやれ、奥さん
痛かったらいいなよ」もう一人の男が妻の足の前にすわりました。
妻はあわててモモをとじました。「○○さんほどうまくないけどごめんな」指でおしはじめました。
日焼けした男は妻のおろした腕をゆっくりつかむようにもんでいました。5分ぐらいすると
妻もリラックスしてきたみたいにみえました。「気持ちいいだろ奥さん」日焼けした男が言いました。妻は眠ってるみたいに目をつぶっていました。「腰つかれないかい奥さん」「少し」
「そうだよな、こんなかっこうじゃな、、、奥さん、腰痛くなっちゃうから俺に寄りかかりなよ」
妻は目をつぶったまま首を横にふりました。「奥さん無理しない方がいいよ、腰までもまなくちゃ
ならなくなっちゃうからさ、ねー○○さん」「あーそうだ、俺もつかれちゃうもんな、
よりかかっちゃいな」

 日焼けした男は妻のうしろにすわると、自分の胸に妻を寄りかからせてしまいました。
「奥さん、俺の肩を枕にするんだよ、肩の力ぬけるから」妻の首を男の右肩につけさせました。
日焼けした男は妻の顔が自分の顔にぎりぎりにちかずいて、顔を妻のほうにむけました。
妻はすぐに横をむきました。それでも妻をみながら妻の胸のふくらみぎりぎりのあたりに
手をあてました。「あっ」妻が日焼けした男の両手をおさえました。「奥さん、オッパイ
じゃないからな、胸のすじだよすじ、肩らくになるから」日焼けした男はかまわず
あてた手を小さくグラインドさせはじめました。「だいじょうぶだから、まかせろよ」
オッパイも手にあわせて動いていました。男はだんだん動きを大きくしていきました。
それにつれてオッパイも大きく動き出しました。もう一人の男は手を動かすのをわすれて
妻のオッパイが動くのをみていました。

「○○、おすだけじゃだめだ、さすってやれ、さすらないと足のむくみとれねーぞ」
男が足首を指さすと日焼けした男は首を横にふりました。スネを指さすとうなずきました。
そしてモモもさすとまたうなずきました。もう一人の男はニッコリして妻のスネを
さすりはじめました。妻は片手をはなして股をおさえました。日焼けした男は妻の胸にさわっている手をだんだんおろしていきました。もう一人の男は浴衣の中の膝のあたりまでさすりはじめて
いました。「いけない、、いけない、、」妻がうなされたように言いました。
  1. 2014/06/28(土) 16:33:02|
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たった1度の体験 第4回

 日焼けした男にうしろから抱かれながら妻は浴衣の胸と股のあわせめをきつくつかんでいました。
二人の刺激に感じてきたのかどうかわかりませんでしたがミケンにしわをよせて苦しそうな
表情をしてうなされたように「いけない、、いけない」といいだしました。「だいじょうぶだよ
奥さん、だんなさん眠ってるあいだにすこし楽しもうよ」といいながら日焼けした男は足で
妻の腰をはさむようにして、もう一人の男にアゴで合図しました。口をあけて妻のようすに
見とれていた男は妻の膝においていた手を妻のようすをうかがうように見ながら浴衣の中の
モモに手を入れていきました。そして両手でモモをさすりながらだんだん奥に入るにつれ
浴衣がひらいてきました。白いモモがだんだんみえてきました。「たまんねーなー奥さん、、
○○さん、むっちりしていい太ももしてますよ、、なんか吸い付いてくるみたいだ」
「あー、こっちもだ、、すげーオッパイだ、、」

抵抗できないのを見てか、もう一人の男は遠慮なくすきなことをいいだしました。
浴衣のあいだから見えてきたモモを見ていた日焼けした男は妻の顔をみながらやんわりと
妻のオッパイをつかみました。妻は体をねじりました。でも男の腕と足におさえつけられていて
あまり動けないようでした。男は妻のようすをみながらつかんだオッパイをもみはじめました。
「いけなーい」日焼けした男は妻の顔をみながらつかんだオッパイを大胆にもみはじめました。
「んー」妻はため息みたいな声をだして顔をもっと右にねじり男の太い腕に顔をかくすように
くっつきました。「○○、やっぱりすげーオッパイだ、、」
「○○さん、胸だしちゃってくださいよ、、」妻はあわてて片手で男の手をおさえました。
「ばーか、こわがっちゃったじゃねーか、だいじょうぶだよ奥さん、無理いわないから、、、
でもよ、ちょっとだけ中に手いれていいか、な、ちょっとだけ触らせてくれよ、もう
もまれちゃったんだからいいだろ?」妻は男の太い腕のなかでイヤイヤしていました。
「でもよー、奥さん、俺たちにオッパイ見せるのいやだろ?な、だからちょっとだけ触らせろよ、、二人に見られちゃうぞ?、、」男の手をおさえていた妻の手がすこしういたようにみえました。
男はいきなり両手を胸のなかにいれました。妻はすこしのけぞりました。
妻のオッパイをつかむと「おーっ」と男は声をだしました。もう一人のおとこは真剣な
顔をしてみていました。浴衣のなかで日焼けした男の手がうごいていました。
「んー、、、すげーな奥さん、、、吸い付いてくるみてーだ、、たまんねーわ○○」
男の手がどんどん乱暴にうごきはじめました。大きく手が動いているうちに胸元がひらいて
しろい盛り上がりと谷間がかなり露出してきました。妻はんー、んー、と喘ぐような声を
出し始めました。
 「だめだ、○○、ちょっとどけ」日焼けした男は妻の横にまわると妻を抱き上げました。
そしてフトンの上にいくと、妻を寝かせました。胸もモモもかなり見えていました。
「○○、鍵かけてこい」「さっきかけときました」日焼けした男はニヤッとして
またアゴで足のほうにまわるように合図して自分は妻の顔の上にすわりました。
「いけない、、、やめて、、やめて、、」妻は寝言のように言いながら胸元とモモを
浴衣でかくそうとしていました。
「あー!たまんねー!」日焼けした男はいきなり大きな声をあげると、妻の胸元の浴衣を
つかむといっきに開き、おっぱいを出してしまいました。「○○、そっちも開いちゃえ!」
もう一人の男はあわてて妻の足にまたがると、モモをかくしている浴衣をバッと開きました。
奥のブルーのうすいパンテイがみえました。私は変な気分になってパンツから出すのが
間に合わず、中に出してしまいました。
  1. 2014/06/28(土) 16:33:43|
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たった1度の体験 第5回

 日焼けした男はひらいた浴衣のえりを持ったまま、妻の胸を見下ろして
動かなくなりました。「ったく、たまんねーおっぱいだなー!」やけくそみたいな大きな声を
あげました。「うわ!ほんとにスゲー!」もう一人の男もいきなり胸が露出して大きな声を
あげました。
 妻は胸を隠そうとしましたが二の腕まで下げられた浴衣がひっかかって、うまく隠せない
まま力ずくでふとんの上におさえつけられてしまいました。
そしてもう一人の男に浴衣を開かれて露出した、妻の下半身を見て「オーッ!」「クワー!すげえ」
もう一人の男までオカシクなってきました。「パンツ見えてんのか」「へへ大事なトコだけ、、
なんか手が震えちゃいますね」「何色だ」「やめてよもうー、おわりにしてー!」
「ブルーですね、それになんかうっちゃってますよー○○さん、」「なんだそれ」
「だから、うすいんですよ、パンティが、、見えちゃいましたよ、奥さんのだいじな毛が」
 妻はモモをもぞもぞさせて「いやー、もう帰して、、おねがい」泣きそうな声になりました。
「見えてんのか!」「はは、すみません、お先です」日焼けした男は妻の露出した胸と下半身を
交互に見ていましたが、すごい恐い顔になって、静かに言いました。
「○○、帯取っちゃえよ」「え?」「だから、じゃまだから、その帯とっちゃえよ」「帯を?」
「あっ、もうおわり!ねえおねがい!おわりにしてー!」妻は帯をとられると聞いてあわてて
いました。
「そんな事したら俺出ちゃいますよ」「いいから!1回くらい出したってまだ出せるだろ!
早くとっちゃえよ帯!」「止まんなくなっちゃいますよ」「やめてよー、おねがいだから」
「じゃあ、とっちゃいますか」「じれってーなー、はやくしろ!」「奥さん、ごめんな、あー、
手がふるえちゃうよ、オイ」
もう一人の男が帯の結び目をつかみました。「あっ、○○さん、だめ!いや!やめて!」
妻は両手を押さえられたまま、体をねじって逃げようとしました。キュッ!キュッ!結び目が
はずれました。「いやー!」キューッ、キューッ、、帯がどんどん引き離されました。
妻は抵抗して体をくねらすので、どんどんモモが露出してきました。日焼けした男はジッと
妻の下半身の動きをみていました。最後のヒト巻きになって、手を止めると、「いいんですかねー」
日焼けした男がうなずきました。キューッ!最後のヒト巻きが引っ張られました。
「やめてー!」妻は膝をたてました。サラッと浴衣が大きく割れました。モモが日焼けした男
の前にむき出しになりました。股のパンティが出てしまいました。愛想のいい日焼けした男の
顔はまったく別人のようになっていました。キューッキューッ 帯が妻の腰からはなれました。
もう一人の男はすごい早い息になって、肩が動いていました。
横をむいた妻の顔は紅潮して、やっぱりすごい早い呼吸になってきました。
男は浴衣の残りのあわせ目に手をかけて日焼けした男をみました。日焼けした男はうなずいて、
「早くみせろ」「いや!」妻の声が小さくなりました。
こちらからは妻の濡れた股間が見えていました。
  1. 2014/06/28(土) 16:34:21|
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たった1度の体験 第6回

 今までの数え切れないほどの妄想は、レイプあり、ハプニングあり、誘惑あり、
酒や睡眠薬で動けない妻をオモチャにされるなどなど、どのストーリーでもまず私の
好みはじらすように妻の素肌がむきだしになるところ。二人が妻の浴衣を開いた
ところで私の興奮は頂点に達し、そしてたとえ腹といえど、きれいに浴衣が
開かれようとしている場面にまたムクムクと興奮してきました。

 「やめて」妻の声は力なく小さくなりました。もう一人の男が上の布を開き、
下の布をていねいに開いていきました。日焼けした男は真剣に見ていました。
ゆっくり開かれてなんとか保っているくびれのラインがあらわれ、胸とは違った
柔らかさをもつ私お気に入りの腹があらわれ、あらためて妻の全裸を実感し、いたく
興奮しました。ゆいいつ覆われたブルーのパンティがひどくいやらしくみえました。

妻はおとなしくなってしまいました。そして立てた膝を伸ばしました。もう一人の男は
足元のほうにもどり妻の体をみていました。少しして日焼けした男が「なあ奥さん、
楽しもうぜ旦那さんおきる前によ、」落ち着いた声でいって妻の胸に顔をしずめていきました。
男の口が乳首をなめはじめ、くわえたとき、妻は下半身を少しねじりましたが、
声も抵抗もありませんでした。それを確かめてか男は激しく口で妻の胸のふくらみや乳首を
吸い付いたり舐めまわしはじめえました。
 妻は男の口の愛撫に反応してだんだん下半身をひんぱんに左右にねじるように
なってきました。胸はされるがままになっていました。最初下半身をねじることが妻の
抵抗かと思いましたが、男が妻の腕を離しても抵抗しないことがわかり、両手が妻の胸を
もみはじめると、だんだんねじるときに「あん」とかすかですが喘ぎ声をだすようになり、
男の刺激する場所や刺激の仕方に快感を示していることがわかり痛いほど勃起してきました。
男が妻の腕をはなすと妻はもう抵抗しようとはしませんでした。
 もう一人の男は妻の下のほうからみていましたが下半身をひねるときにだんだん
合わせていたモモが開くようなときがでてきて膝を立てたりもしたので、かがんで妻の
ブルーの股間を見たりしていました。「奥さん感じてるねー、、だいぶ濡れてんじゃん、、」
そう言った男に日焼けした男は指で妻のアソコをまさぐるように合図しました。
もう一人の男はニヤニヤしながら妻の横にまわり少し妻の股が開いたときに手をつっこみました。「あん!」モモが閉じられましたが妻のアソコをつかんでいる手をはさんだだけでした。
指は割れ目にあたっていました。フトモモにはさまれながら指でまさぐっているらしく、
やがて妻は男の手をはさんだままお尻が左右にゆれてきました。そして妻の濡れきった
アソコをまさぐられている音がするようになってきました。「指いれてんのか」
「まだパンツの上からですよ、、フトモモの締め付けきつくて、でもこれも気持ちいいです。
頭しめつけられたら気持ちいでしょうねー」
「、、、、○○、おろしちゃえ」「え?」「おろしちゃえよそろそろ」
妻は両手を股間に持っていこうとしましたが、もう先ほどの力はなく左手はとちゅうで
つかまって簡単に元にもどされ、右手がパンティのはじをつかんでいました。
「いいんですかね」「あー?まだそんなこと言ってんのか、いやなら外出てていいんだぞ」
「ほんとにやっちゃうんですか、、だいじょうぶかな、、」「だーから、恐かったら外で
待ってろって、、後で終わったら呼んでやるから、」「外でですか」「そうだよ、あー、
おまえ、旦那さん見張ってろ、起きねーかどうか、ん?いやなら露天行ってろ、終わったら
俺も行くから」
二人はそれぞれ手だけは妻をいじくりながら言い合っていました。そして日焼けした男は
立ち上がるとあっという間に全部脱いでしまいました。顔や腕ほどは黒くありませんが
浅黒い体は腹は出ていますががっしりしていて股間は見事にそりあがっていました。
いかにも使いこなしてきたような黒光りが助平さを感じさせる股間でした。「な、
無理すんな、終わるまで外、じゃねーや、露天で待ってろよ、ここに奥さんの匂いつけてって
やるから、かがしてやるよ、舐めさせねーけどナ、ハハハ、どれ、代われ、もうグショ
グショか、」もう一人の男も立ち上がりました。

 妻の股間をまさぐっていた手を出して日焼けした男にかがせました。「オー、助平な匂い
だなーいいぞいいぞ!ふやけてんじゃねーのか?その手、ちょうどのどかわいたから
奥さんのを飲ませてもらうか」もう一人の男はなんかまじめな顔になったと思ったら、
浴衣を脱ぎ始めました。「なんだ、やるんか、おまえも」「こんな生殺しで露天なんか
行けるわけないじゃないですか、こんなチャンスめったにないし」「めったじゃねーよ、
2度とネーに決まってるだろ、、こんなラッキー続くわけねーだろ、、オー、あいかわらず
立派だねー、おまえは、、ったくおとなしそうな顔してなー」ヒョロッとした男は
股間だけは立派でした。妻はあいかわらず右手でパンティをつかみ、もう一人が脱ぎ始めた
時に左手で股間を隠していました。
 「なー、オマエのでかいから俺先にやらせろな、ガバガバになっちまったら
困るからよ、その代わりパンツ下ろすのとアソコ舐めるの先にやらせるから」
「下ろすのも?」「そーだよ、おまえ奥さんのパンツ下ろしたくねーの?」
「あ、いやいや俺やるよ、そういやたまんねー」「なんだそら!ハハ」
妻はこの会話に感じているのか股間を隠しながらもモジモジ動き『おまえ奥さんの
パンツ下ろしたくねーの?』と日焼けした男が言った時、「あっ」と声をもらした
ような気がしました。
  1. 2014/06/28(土) 16:35:00|
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たった1度の体験 第7回

 二人が妻の前であからさまな話をしている間に妻の息は明らかに早くなっていました。
話に反応するようにモモをこすり合わせる姿はたまらなくエッチにみえて、なにより、
浴衣が二の腕でひっかかっている姿がいかにも何者かに陵辱されつつある妻に見えました。
日焼けした男の遠慮ない言葉はむしろ妻に向けられているようにも聞こえました。
「外で待ってろ、終わったら呼ぶから」とか「パンティ下ろしたくないのか」とか言われるたびに
妻の体がびくっと動いていました。

「もう躊躇するなよ?今度ちゅうちょしたら俺一人でやるからな、時間がねーんだから」
言われてもう一人の男はかなり緊張した顔で2度うなずきました。
日焼けした男はピチャッと背中をたたくと隣のふとんに横になって妻の方を向きました。なぜか
もうひとりの男は洗面所にいきました。帰ってくると濡らしたタオルで妻の胸をふきだしました。
「なにやってんのおまえ?」「○○さん、ムチャクチャなめまわしたじゃないですか」
「あっ、てめー、失礼だろうが!」「ダメです、汚いものは汚いんです。間接キス
になっちゃうじゃないですか」「こ、このやろう、、ハッハッ!オマエも言うように
なったなーハッハッ、、そんなこと言ったらなー、おまえが嘗め回した奥さんの
オ○○○に俺のチンポ入っちゃうんだぞー、オマエに間接フェラチオされてるってかー
ハッハッハッ!、、いいから早くしろこのアホ!ハッハッハッ」フトンの上で
笑いこけてしまいました。

 この時いきなり妻が起き上がりました。そして浴衣を直して立ち上がろうとしました。
「どうしたの奥さん?」日焼け男がいいました。「イヤ、やっぱりイヤ、、」
「ちょ、ちょっと待ってよ、あー、○○さん変な事いうから」「あー、ごめんごめん!
バカにしたわけじゃないんだよ、俺ももう舞い上がっちゃってさー、確かに言い過ぎた
ゴメン!機嫌なおしてくれよー」「やっぱりいけないですよ、、こんなこと、、」
「あーまいっちゃったなー、、あのさー、そんな事言わないで、こいつだけでも相手して
やってくんねーかなーたのむよー、、」「このヒトだけ、、って、、」もう一人の男がなぜか
うつむいてしまいました。「あのさー、こいつ或る事あってもう3年もたたなくなっちゃってよー、
これほんとの話だぜ?さっきな、バーで旦那さんが奥さんと踊ってて旦那さん奥さんの
尻つかんでて突っ立っちゃっただろ、あんときな、こいつのもデカクなっちゃってよ、
奇跡だ奇跡だって大喜びしててなー、、だから頼むよ~」「だったらもう誰とでも、、」
妻が言い終わらないうちに「奥さん!」もう一人の男はいきなり妻のなおした浴衣の胸をひらき、
ガサッと下におろしてしまいました。「エ?」妻も日焼けした男も一瞬ポカンとしていましたが
「キャッ!」男は妻を押し倒してしまいました。そしてあわただしく片腕から浴衣をはぎとり
「もうダメだよ俺!やらしてくれよー奥さんよー!」もう一度叫ぶといきなりキスしようと
しました。「イヤ!」妻は横をむいて避けましたがそのままウナジあたりにむしゃぶりつき、
そして胸にむしゃぶりつきました。まるで初体験の少年のように妻の胸に吸い付き乱暴に
もみしだきはじめました。
「いや!やめて!」妻は両手で男の頭をはなそうとしました。しかし男は乱暴に頭を動かしながら
はげしく妻の胸を襲っていました。妻のおっぱいのアチコチを吸うチュッ、、ズズッという
音や口を離すたびにハーッと息を吐く音や吸っている時に「ん~ん~」と男のうなる声が
しばらく続きました。妻はよっぽど強く吸われているのか、そのたびに「ん!」とアゴが
そり返り、乱暴に口を離してオッパイがブルンと揺れるたびに「アアッ!」と声を出して
いました。それでも時折、両手でおさえている男の頭をみながら「○○さん、もういいでしょ」
と言い、強く吸われて痛いのか感じているのか「アアッ!」と顔をそむけて苦悶の表情を
見せていました。
 やがて妻は力尽きてか頭を離そうとする手が弱くなってきたように見え、起き上がろうと
する仕草もなくなってきた頃、男の片方の手が胸から離れ、妻の体のあちこちを擦り始めました。
妻はあわてた様にモモをきつく閉じパンティの前をつかみました。
男の手がパンツのなかに入ろうとしましたが妻は強く首を振って「ダメ!そこはダメ、、」と
拒絶されました。男の手は又あちこち擦ったりつかんだりしていましたが、やがてパンティの
横をつかみ、サッと少しおろしました。妻は「アッ」と言っておろされた方に体をねじりました。
男はすかさず浮いた方の横をサッと下ろしました。「イヤ!」妻は男の方にねじりました。
今度は浮いたお尻の方をズッとおろしました。青白い妻のお尻が半分ほど見えました。
「ア、ダメ!」妻は男の腕をつかみました。日焼けした男が静かに近ずき妻の半分出てきた
お尻を下からのぞいていました。男は尻のパンツから手を離さずにキュッと横に手を
移動させるとまた下にスッと引っ張りました。一瞬妻の黒い恥毛がみえました。妻は「イヤ!」
といって前をつかみ上に引っ張りました。男はすぐワキを引っ張ろうとしましたが強く
引っ張られて動かず、今度はその引っ張られて隠れているフックラとした盛り上がりを
指の腹でなではじめました。そして引っ張ったためにクッキリわかったワレメを指で
こねるように撫ではじめました。「ああっ!」妻はもう片方の手でその手を抑えようとしましたが
指をつかむだけで、動きを止められませんでした。「ダメ、、」まるで見ようによっては
妻が男の指を使って撫でさせているような変な形になってしまいました。「ちょっと、、ダメ、、」
男は妻のソコに顔を近ずけて口をだらしなく開けて指の動きに集中していました。そして
透けた恥毛の下の生地の透けていない部分にクリを正確に探しあて、人差し指でこねったり、
指の腹でたたいたりしはじめました。妻は時折ピクンと体が反応し、そのたびに「ウーン」
と喘ぎ声を漏らすようになりました。男は指をきつく閉じられたフトモモの間にのめり込ませて
いきました。そしてアソコをその指で、クリを親指で刺激しはじめました。妻は必死に耐える
ような顔をしていましたが、だんだん息が荒くなってきました。やがて男は指をはなすと
人差し指を妻の恥毛が透けた部分の横から無理やり入れて恥毛をなではじめました。
「だめー!」妻がさけびました。指は器用にさらに中指と薬指が入り、なではじめ、中から
パンツを浮かすと下にさしいれていきました。そして止まったところで指を動かし始めました。
クリをふれた様でした。「アンッ!」妻の声が響きました。黒い恥毛がワキからはみ出て
いました。男はソコを舐めはじめました。妻は男の頭を手でよけようとしますが動くはずも
ありませんでした。だんだん妻の腰がビクッビクッと動き始めました。

 日焼けした男が動きはじめました。枕を持って男の顔に近ずくと、肩を軽くたたきました。
そして妻の腰を指さして耳元で何かささやきました。男はうなずくと指を妻の股間から離し、
立ち上がりました。そして日焼けした男が妻の横にすわりました。男が妻の腰のあたりを
両脇からかかえました。妻は目をあけて驚いた様子で二人を見ました。「え?なに?なにするの」
二人は返事もせず男が妻の腰を持ち上げました。「エ!なに?」日焼けした男は持ち上がった
妻の腰の下にすばやく枕を入れました。「ヤダ!なに?ヤメテ、、」日焼けした男が妻の
パンツをつかんだ手をひきはなしてしまいました。もう一人の男がすかさず浮いた尻から
パンツを引き下ろしました。いきなりパンツに隠れていた真っ黒い恥毛があらわれました。
「イヤー!イヤイヤ!」妻は叫んで股間を隠しました。「早く下ろしちゃえよ!」日焼けに
言われて男は必死にパンツを足から外しました。「奥さん、俺たちの大事なもの見られちゃった
んだから、今度は奥さんの大事なところ見せてくれよ」日焼けした男は恥毛を隠す手を
引き離そうとしました。「イヤー、、」妻は足でも抵抗しようとしたのか股の付け根を
曲げました。日焼けした男はすかさず妻の上にまたがると妻のふくらはぎをグッと引き寄せて
わきの下に抱えてしまいました。「ヤダー、、やめてよー」いきなり妻の下半身が折り曲げられて
恥毛の下の楕円形のアソコが丸見えになりました。「オー、こりゃすげーや、やっぱり奥さんの
オ○○○はスケベな形してんなー、俺のにらんだとうりだ。こりゃグイグイくわえこんでくれるぞ
なー○○、ん?どうした○○、おきてんのか?」もう一人の男も私と同じくいきなりいっきに
スケベな妻の姿を見せられて呆然としているようでした。「あ~、これが奥さんのオ○○○か~
いいよ奥さん、すごくスケベで、、お尻の穴はきれいなんだね~なんかたまんねー!奥さん
わるいな~うんと舐めさせてもらうな、気持ちよくなるから我慢してくれな」頭が変になった
ような気持ち悪い言い方をしてもう一人の男は日焼けが開いた妻のオ○○○に指を近ずけて
いきました。
  1. 2014/06/28(土) 16:36:07|
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たった1度の体験 第8回

「やめてよ~、、もういやー、、、あああ!」もう一人の男の手が妻のオ○○○に
ふれました。「奥さん、大人のオ○○○だね~、いやらしくていい形だ」「おい、早くしろ!
腰がもたねー、早くくわえちゃえよ!」「ちょっと待ってくださいよ」男は中指を妻の中に
入れていきました。「ああ!」妻が足を伸ばそうとしました。
「おっと!おい、もう離すぞ」もう一人の男は人差し指も入れていきました。

「ィヤアー!」妻は上体をひねりました。「○○さん、すげー、中ザラザラしてるよ」
「ザラザラ?おい、ちょっと代わってみろ」「ダメですよ、○○さんもう代わってくれないから
、、ああ!すげー奥さん、俺の指締め付けてきた、すげー」「ああ、やめてよー」
「おい、だめだもう腰もたねー、ほんとに離すぞ」「わかったよ、それじゃ奥さん、いただくよ」
「アアアン!」男の頭が妻の股間に埋まりました。「う~ん、ピチャ、ピチャ、、あー、
うまい奥さんのオ○○○、うまいよ、うーん」「はなすぞ、いいな!」男は妻に吸い付いたまま
ウンウンとうなずきました。日焼けした男はヨタヨタしながら男の両肩に妻の太ももを下ろしました。すかさずもう一人の男は妻の付け根をおさえました。

 閉じようとしたモモが男の頭をきつく締め付けました。ジュジュッジュジュッ!男が妻の
マ○○汁を吸い取る音が響きました。「アアン!」妻は片手を男の頭に伸ばしましたが
腰の下に入れられた枕が効いて体を起こせないようでした。ピンクに染まった妻の顔は
すでに目が潤んでいるようにみえました。やがてあきらめて体を投げ出した妻は股間を
吸われるままになっていきました。舌の動きか「アン!」と時どき体をのけぞらせ、
はさんだモモを頭にこすりつけていました。男は両手でモモをさすりながら「うんうん」
吸い付いたままうなっていました。

 しばらくすると、頭をしめつけている妻の太ももの動きが変わってきました。時どき
モモが開きそうになっては締め付け、また開きそうになり、締め付けるモモがゆるんできました。
「ウン」と手を噛むようにしていた妻が声を漏らすようになってきました。
日焼けした男もその様子をジッと見ていましたが、そっと近ずくと男の背中を指でツツキ
ました。男に何かささやき、妻の右ひざをつかみました。男の顔が妻の股間から離れると
妻の左足をアゴで合図しました。男は離れざま妻の左ひざを両手でつかみました。

 異変に気ずいた妻は体を起こそうとしたようでしたが、体はもう動けないようでした。
わずかに顔をおこし、日焼けした男が自分の中に入ろうとしているのを見て手でオ○○○
を隠し「ダメ○○さん、お願いだからやめて、、いけない!ダメいけない!」もう声にも
力がありませんでした。日焼けした男の腰はすでに枕にのった妻の股間にありました。
「気持ちよくしてやるからな、奥さん、俺のをよ~く味わいなよ」
男は股間をおさえた妻の手にキ○○○をこすり付けました。
「あ~なんで女の手ってこんなにきれいなんだろな~、、奥さん、どうだい?俺のキ○○○、
ギンギン熱くなってるだろ、奥さんの中に入りたくってこんなになってるんだぜ」
「やめて」妻は両手で股間を隠したまま動きませんでした。日焼けは妻の指の間から
自分の指をなんとか妻のオ○○○に入れたようでした。
「オオーッ、熱いな奥さん!いいぞいいぞ、、ホーこりゃスゲーな、ミミズなん匹ってやつか?」
「ね、ザラザラすごいでしょ」「ん~、それにグングンくわえ込んでくるな、い~オ○○○
してるじゃねーか奥さん、今まで旦那と何人楽しませたんだ?、、一人や二人じゃねーだろ」
妻は泣きそうな顔をして横に振っていました。
「ん~?そんな事ねーだろ、奥さんのオ○○○俺の指に吸い付いてくるぜ、旦那だけじゃ
もったいねーや」
「○○さん、俺もー我慢できねーよ、早くやっちゃってよ、見てるだけで出ちまうよ」
「ハッハッ、奥さんのい~い表情みてるとなんか言いたくなっちゃってな、奥さん、
こいつ出そうになったら口で吸い取ってやってくれよ、な、」
妻は必死に顔を横に振っていました。手にスキができたのかオ○○○を押さえていた腕を
日焼けは両脇におろしました。「オイ!」妻の左腕をもう一人が押さえました。
右腕と右太ももを日焼けは腕と体で押さえました。前に傾けた日焼けの幅の広い腰は
妻の股間を充分に開きました。妻の濡れて光ったオ○○○の中心がすでに口を開いて
いました。
「○○さんいけない!お願い!あああ!!」パン!と大きな音がしました。
日焼けの物がいっきに妻の股間を貫いていました。
「ん~!あっついな~、、、奥さん、ん~、熱いよ奥さん!」
「ダメダメ、ぬいてぬいて、○○さんダメだったら・・ァアッ!」
日焼けはゆっくり抜くとパンッ!とまたいっきに貫きました。
「ん~、あつい、奥さんいいぞ、んん~、奥さんの中あっついな~!」
「ああっ!いけない・・んん~」
日焼けはゆっくり抜くと又パンッ!と打ちつけました。
「○○、グイグイ締め付けてくるわ、、奥さん、ダメだもたねーよ、あんまり締め付け・・
ッチー!ああっ」日焼けはあわてて抜きました。「アアッ!」いきなり抜かれて妻も声を
あげました。妻のオ○○○はパックリ口を開けていました。日焼けは息を荒げてうなだれて
いました。「○○、もたねーや、終わすから肩押さえてろ」もう一人が妻の上にまわり、
妻の両肩をおさえつけました。「奥さん、中出しちゃっていいか?」妻は「ダメ・・」
小さな声でいいながら首をけだるそうにふりました。「○○さん、そりゃまずいよ」
「そうだな、よく押さえてろな」日焼けはググッと入れていきました。「クーッ!たまんねーな
いくぜ奥さん」妻の骨盤が折れてしまうかと思うほど日焼けの突き上げは乱暴でした。
パンッ!パンッ!パンッ!とバックでもないのにもの凄い音が響きました。
妻は肩を押さえられながら上体をねじらせて大きくオッパイを揺らせ耐えていました。
「オオッ!」「アアッ!」日焼けは引き抜くと妻の腹の上にドクドクと流しこみました。
もう一人はすぐにさっきの濡れタオルで日焼けの精液を拭き始めました。いきり立った
もう一人の一物はさっき初めて見たよりさらに大きくなっているように見えました。
「奥さん、俺もたのむよ」ダランと投げ出した妻の足の間に入りました。
「もういいでしょ、かえして・・」「だめだよ俺まだ入れてないんだから」
「○○、ゆっくり入れてやれよ、奥さん今度のちょっとデカイから力抜いた方がいいぞ、
思いっきりオ○○○開いて入れさせた方がいい、なーに、入れさせりゃ、すぐ逝っちゃうほど
気持ちいいって」「いや」妻は体を起こそうとしてもう一人の一物に目が合ったようでした。
「イヤ、イヤ、」妻は起きて逃げようとしました。もう一人は妻に体を合わせて押し倒しました。
大の字になっていた日焼けは起き上がり、しぼんだチ○○をつかみました。

  1. 2014/06/28(土) 16:36:50|
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たった1度の体験 第9回

 妻を押し倒した男はキスしようとしましたが横を向いて避けられました。
そのままウナジに吸い付くとオッパイを揉み始めました。体を合わせてはいましたが
妻は少しもがいていました。そんな様子を見ていた日焼けした男は四つん這いで
近ずき少しまた様子を見ていましたが、妻がもがいて片足が開いたところで
その足の膝あたりを両手で押さえ足を差し入れて動かないようにしました。
「おい足入れとけよ」日焼けが言うと妻が先にモモを閉じようとしました。
日焼けがその足を両手でおさえたところにもう一人がなんとか片足をいれました。

「○○さんもうやめさせて」「奥さんそれはねーよ、俺がやっちゃって
こいつだけ我慢しろっていったって無理だろうよ、力抜いてやれよ頼むから」
もう一人はオッパイに吸い付いていました。「おい、そっちも入れちゃえ」
また妻が先に動き横をむきかけました。もう一人はなんとかもう片方の足をいれ
のしかかる様にして妻の上体をもどしました。

「ったく世話かけるよ二人ともハッハッハッ」言いながら日焼けは足を抜き
ました。妻は足をピンと伸ばしてなおも閉じようとしていました。
「奥さんよー、あんまり時間かけてると旦那起き出しちゃうぞ?こんな格好
見られたら大変だろーよ、早くやらせちゃったほうがいいって」
日焼けは少し何か考えているふうでしたが妻のモモの付け根あたりを指で
もむ様にしました。「あっ!」妻が膝をたてました。すかさず日焼けは
膝の下に肩をいれて体重をかけてモモを上げさせました。妻は逃げるように
向こうをむこうとしました。もう一人が向こうの足を持って肩の上に両手で
固定しました。

「まるでプロレスだよ奥さん、いい気持ちになれんのになー、○○、早く
やっちゃえ奥さんあきらめるから」
もう一人の太い一物が妻のマ○コにあたりました。「アッ」妻は動こうとしましたが
上体をひねっただけでそれ以上抵抗できませんでした。

 「ゆっくり入れてやれ」「あー、わかってる」
ムズッと少し入りました。付け根の皮膚までまき込む様に見えました。
「あああっ!」しぼり出すような妻の声が響きました。「奥さん力ぬきな、
少しずつ入れてやるから」日焼けはまるで出産の時の看護師みたいでした。
息を荒げだした妻もまるでそんな風でした。
 ズズッとまた少し入っていきました。「ああっ!、、だ、だめ」妻は苦しそうな顔に
なりました。
 「いてーぐらいに締め付けるよ」「オマエがデカイからしょーがねー
だろ、奥さん、力ぬいて感じちゃえよ、2度と味わえねーぞ」
 さらにズズズッと入っていきました。「ダメ、、、もうムリ、、」妻はまだ
苦しそうでした。「奥さん、出産より楽だろ、赤ん坊ほどデカクねーぞ?ハハッ、、
あれ?そういや奥さん、子供いるのか?、、もしかして、、あーどうりで締め付け
きついわけだ、、○○、出来ねーかもナ」日焼けはニヤッと笑いました。
「ダメ、、イヤ、、」もう一人は「いいのか?、わるいな奥さん」腰を回す様にして
ズズズッと最後まで入れてしまいました。「アアアッ!」妻の体が痙攣したように
なり、荒い息がこちらまで聞こえてきました。「オオッ、ぜーんぶ吸い取られそうだ
よ」「ハハ、吸い取ってもらいなよ」
「アアッ!」引き抜くと、のめり込んだヒダがあらわれました。またゆっくりと
最後まで入れていきました。「アアアッ!」また妻の体が痙攣したようにビクビク
とうごきました。
 日焼けが肩から足をおろしました。妻は足を伸ばそうとしましたが
マ○○がきついからかまた足をたてました、男も肩から足をおろしました。
 男は両手をついて妻の顔を見ながらゆっくりと出し入れを始めました。入れられる
たびに妻は体をそらしました。男は「ウウン!」と必死に我慢しながら腰を
動かしていました。だんだんと妻の苦しげな表情が消えていきました。そして
「ウーン」と喘ぐ声がもれはじめました。いつの間にか妻の股間は自分で
開いていました。そして「ああっ、、ああっ」と快感の声をあげはじめ、今まで見た事の
ない恍惚の表情をみせはじめました。男の出し入れが早まるにつれ、妻の腰が
うごきはじめました。妻が、別の女のようにみえてきました。男の出し入れがさらに
早まり、「オオッ!奥さん、逝くぞ!」叫ぶと、妻は男の腰に手をまわしました。
それを見た私はいっきに高まり放出してしまいました。
「いいよな!奥さん!」妻は荒げながらうなずきました。
「オオッ!」男は妻に抱きつきました。妻は男の背中と腰に手を当てました。
「いくぜ!奥さん、いいよな!」妻はまたうなずきました。
男が放出の痙攣をおこしました。妻はガクガクと全身を震わしながら受け入れてしまいました。
  1. 2014/06/28(土) 16:37:40|
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雲の上を歩く・MMさん教えて (62)
Booby Trap・道化師 (51)
チョコレートの伯父ちゃ・思い出 (31)
立場・Retaliation (42)
白き花・男とは? (38)
黒の凱歌・TELL ME (35)
女友達と妻・KYO (49)
赦さない・・・・ヨシキリ (34)
戦い・MM (75)
誤解の代償・美鈴さんに捧げる (24)
子は鎹・種無し (10)
魔性・樹氷 (43)
品評会・ミチル (33)
帰省・N (5)
妻の同窓会・間抜けなそして幸せな夫 (37)
奈落・RHM (27)
侵略・流石川 (23)
二人の妻・桐 (93)
神の悪戯・弱い鬼 (36)
イヴとなった妻・忍兄さん (70)
インプリンティング・迷人 (64)
よき妻・BJ (26)
卒業・BJ(よき妻 第二部) (24)
卒業後・BJ(よき妻 第三部) (74)
2つの我が家・鎌田 (14)
ミコと美子・美子の夫 (21)
暗黙の了解・裏筋舐太郎 (34)
■職場関係 (591)
上司と妻・陽太 (6)
知らなかった・みつる (6)
妻の初体験・変な夫 (7)
堕ちていく天使の影・赤いかげろう (7)
私の妻・つよし (5)
僕の不貞な妻・カウニッツ (6)
招かれざる、客・使徒 (14)
屋上・古屋二太郎 (2)
デジカメ・龍 (6)
壊れかけの絆・叶 (34)
本当の妻・加藤 (17)
嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした・不詳 (5)
二人の?妻・木下某 (27)
未完・修司 (19)
空白の2時間・ナガネギセブン (3)
妻・友子の不倫告白!・ヘタレ旦那! (18)
妻の浮気を知ってしまった。・美作 (2)
ピアノレッスン・悦 (5)
アルバイト・凛 (14)
元ヤクザの情婦にされた妻・574 (13)
観光温泉ホテル・公務員亭主 (16)
奥手でおとなしい妻が後輩に仕込まれた・名無し (6)
寝取られ妻が本気で妊娠まで・浩二 (5)
ナース妻を寝取られて・由美子命 (10)
写真館派遣の妻・無知な夫 (7)
私の身に起きた事実。・ファイター (10)
イケメン部下と妻・・・リュウセイ (9)
変貌する妻・雄治 (18)
僕の厄年・田舎おやじ (10)
訪問介護・サンコウシン (6)
狙われた人妻・亜紀・恋愛小説家 (7)
マラソンを愛する妻・スポーツトレーナー (3)
妻が汚れてしまった・常陸の親方 (10)
妻は専務のおもちゃだった・道騎士 (6)
妻の二人の夫・妻を愛する夫 (27)
見えない檻・生き物係り (30)
美樹がやられた・無能な夫 (41)
愛妻を・・・・川島クロード (12)
序破急・中務 (75)
月の裏側・久生 (14)
婚約者の調教動画が見つかって (12)
官舎 送別会・公務員 (5)
撮られていた妻・スネ夫 (8)
夫婦の恩返し・赤とんぼ (8)
1話完結■職場関係 (20)
■義父または近親 (65)
妻は義父のモノ・クスコ (3)
イトコと親友に、そして・・・ ・正光 (16)
巨乳妻・ゆうき (18)
家族遊戯・六郎汰 (14)
疑わしい行動・圭太 (9)
妻の絶頂・こうくん (5)
■隣人または友人 (491)
はちきれそう・ゆう (7)
仕掛けられた糸・赤いかげろう (6)
本当のこと。・一良 (14)
リフォーム・とかげ (22)
友達・悦 (13)
悪夢・覆面 (10)
ビデオ・はじめ (4)
言えない真実、言わない真実・JOE (17)
私しか知らなかった妻・一樹 (3)
妻の秘密・光一 (54)
清楚人妻 一夜の陵辱劇 ~親友に騙された~・仁 (6)
俺が負けたので、彼女が手コキした (5)
惨めな自分・子無き爺  (6)
田舎・マス夫 (16)
秘密・POST (14)
新妻の幻想・TAKA (4)
遠方よりの友・ちかこmy-love (11)
管理組合の役員に共有された妻・エス (136)
団地・妄人 (50)
抱かれていた妻・ミリン (18)
パーティー・ミチル (33)
友人・妄僧 (7)
甘い考え・白鳥 (22)
乳フェチの友人・初心者 (6)
1話完結■隣人または友人 (7)
■インターネット (54)
チャットルーム・太郎 (19)
オフ会・仮面夫婦 (10)
ターゲット・アイスマン (5)
奇妙な温泉宿・イワシ (14)
落書きの導き・マルタ (4)
1話完結■インターネット (2)
■旅先のアバンチュール (63)
バカンス・古屋二太郎 (7)
妻との旅行で・けんた (5)
無題・ざじ (10)
A温泉での忘れえぬ一夜・アキオ (18)
露天風呂での出来事・不詳 (2)
たった1度の体験・エロシ (9)
旅行・妄人 (12)
■医者・エステ・マッサージ (62)
孕まされた妻・悩める父親 (7)
とある会で。 ・けんじ (17)
亜希子・E-BOX (14)
子宝施術サービス・かえる (23)
1話完結■医者・エステ・マッサージ (1)
■借金 (56)
私達の出来事・不詳 (9)
私の罪・妻の功・山城 (9)
失業の弱みに付け込んで・栃木のおじさん (3)
変貌・鉄管工・田中 (5)
借金返済・借金夫 (5)
妻で清算・くず男 (5)
妻を売った男・隆弘 (4)
甦れ・赤子 (8)
1話完結■借金 (8)
■脅迫 (107)
夢想・むらさき (8)
見えない支配者・愚者 (19)
不倫していた人妻を奴隷に・単身赴任男 (17)
それでも貞操でありつづける妻・iss (8)
家庭訪問・公務員 (31)
脅迫された妻・正隆 (22)
1話完結■脅迫 (2)
■報復 (51)
復讐する妻・ライト (4)
強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた (4)
ハイト・アシュベリー・対 (10)
罪と罰・F.I (2)
浮気妻への制裁・亮介 (11)
一人病室にて・英明 (10)
復讐された妻・流浪人 (8)
1話完結■報復 (2)
■罠 (87)
ビックバンバン・ざじ (27)
夏の生贄・TELL ME (30)
贖罪・逆瀬川健一 (24)
若妻を罠に (2)
範子・夫 (4)
1話完結■罠 (0)
■レイプ (171)
輪姦される妻・なべしき (4)
月満ちて・hyde (21)
いまごろ、妻は・・・みなみのホタル (8)
嘱託輪姦・Hirosi (5)
私の日常・たかはる (21)
春雷・春幸 (4)
ある少年の一日・私の妻 (23)
告白・小林 守 (10)
牝は強い牡には抗えない。・山崎たかお (11)
堅物の妻が落とされていました・狂師 (9)
野外露出の代償・佐藤 (15)
妻が襲われて・・・ ・ダイヤ (6)
弘美・太郎棒 (11)
強奪された妻・坂井 (2)
痴漢に寝とられた彼女・りょう (16)
1話完結■レイプ (5)
■不倫・不貞・浮気 (788)
尻軽奈緒の話・ダイナ (3)
学生時代のスナック・見守る人 (2)
妻・美由紀・ベクちゃん (6)
押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優・不詳 (8)
妻に貞操帯を着けられた日は・貞操帯夫 (17)
不貞の代償・信定 (77)
妻の浮気を容認?・橘 (18)
背信・流石川 (26)
鬼畜・純 (18)
鬼畜++・柏原 (65)
黒人に中出しされる妻・クロネコ (13)
最近嫁がエロくなったと思ったら (6)
妻の加奈が、出張中に他の男の恋人になった (5)
他の男性とセックスしてる妻 (3)
断れない性格の妻は結婚後も元カレに出されていた!・馬浪夫 (3)
ラブホのライター・され夫 (7)
理恵の浮気に興奮・ユージ (3)
どうしてくれよう・お馬鹿 (11)
器・Tear (14)
仲のよい妻が・・・まぬけな夫 (15)
真面目な妻が・ニシヤマ (7)
自業自得・勇輔 (6)
ブルマー姿の妻が (3)
売れない芸人と妻の結婚性活・ニチロー (25)
ココロ・黒熊 (15)
妻に射精をコントロールされて (3)
疑惑・again (5)
浮気から・アキラ (5)
夫の願い・願う夫 (6)
プライド・高田 (13)
信頼関係・あきお (19)
ココロとカラダ・あきら (39)
ガラム・異邦人 (33)
言い出せない私・・・「AF!」 (27)
再びの妻・WA (51)
股聞き・風 (13)
黒か白か…川越男 (37)
死の淵から・死神 (26)
強がり君・強がり君 (17)
夢うつつ・愚か者 (17)
離婚の間際にわたしは妻が他の男に抱かれているところを目撃しました・匿名 (4)
花濫・夢想原人 (47)
初めて見た浮気現場 (5)
敗北・マスカラス (4)
貞淑な妻・愛妻家 (6)
夫婦の絆・北斗七星 (6)
心の闇・北斗七星 (11)
1話完結■不倫・不貞・浮気 (18)
■寝取らせ (263)
揺れる胸・晦冥 (29)
妻がこうなるとは・妻の尻男 (7)
28歳巨乳妻×45歳他人棒・ ヒロ (11)
妻からのメール・あきら (6)
一夜で変貌した妻・田舎の狸 (39)
元カノ・らいと (21)
愛妻を試したら・星 (3)
嫁を会社の後輩に抱かせた・京子の夫 (5)
妻への夜這い依頼・則子の夫 (22)
寝取らせたのにM男になってしまった・M旦那 (15)
● 宵 待 妻・小野まさお (11)
妻の変貌・ごう (13)
妻をエロ上司のオモチャに・迷う夫 (8)
初めて・・・・体験。・GIG (24)
優しい妻 ・妄僧 (3)
妻の他人棒経験まで・きたむら (26)
淫乱妻サチ子・博 (12)
1話完結■寝取らせ (8)
■道明ワールド(権力と女そして人間模様) (423)
保健師先生(舟木と雅子) (22)
父への憧れ(舟木と真希) (15)
地獄の底から (32)
夫婦模様 (64)
こころ清き人・道明 (34)
知られたくない遊び (39)
春が来た・道明 (99)
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それぞれの秋・道明 (25)
冬のお天道様・道明 (26)
灼熱の太陽・道明 (4)
落とし穴・道明 (38)
■未分類 (569)
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妻 結美子・まさひろ (5)
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通勤快速・サラリーマン (11)
臭市・ミミズ (17)
野球妻・最後のバッター (14)
売られたビデオ・どる (7)
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無防備な妻はみんなのオモチャ・のぶ (87)
契約会・麗 (38)
もうひとつの人生・kyo (17)
風・フェレット (35)
窓明かり ・BJ (14)
「妻の秘密」・街で偶然に・・・ (33)
鎖縛~さばく~・BJ (12)
幸せな結末・和君 (90)
妻を育てる・さとし (60)
輪・妄僧 (3)
名器・北斗七星 (14)
つまがり(妻借り)・北斗七星 (5)
京子の1日・北斗七星 (6)
1話完結■未分類 (1)
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