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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

ナース妻を寝取られて 第1回

私は32歳の会社員(営業職)、私の妻由美子は27歳の看護師です。
数年前、私の営業先のお得意様から、「知り合いにこんないい娘さんがいるんだけど・・・」と紹介されて見合いをして、半年後に結婚しました。
私には弟がおり、弟が実家の家業を継ぐことになっていますので、私たちは郊外に建売りの小さい一軒家を買い、妻と二人で働きながらローンを返していくことにしました。
親に少し援助してもらうことも考えましたが、家業を弟に押し付けるようなかたちで家を出たため、わがままは言えませんでした。
そのため、子供は妻が32、3歳になったところで、作るかどうか考えようということにしています。

結婚後2年ほどは、普通の共働きの新婚夫婦でした。
しかし半年ほど前、妻にあやしいところが出てきたことに、気付きました。

お恥かしい話しなんですが、私には「パンストフェチ」の傾向があります。(というかそのものです・・・。)
冷え性の妻は、夏でもジーンズやパンツルックで、スカートはめったに着けません。
通勤時や家の中にいるときは、普通その下に、パンストやタイツを履いて、さらにソックスを履きます。
仕事柄、私も妻も帰宅が遅くなることがあるのですが、妻が夜勤などで遅く帰ってくるときは、私は家で待ち構えていて、帰ってきたばかりの妻を抱きます。
まず、ブラウスやジーンズを剥ぎ取るように脱がせ、ソックスも脱がせます。
仕事ではいていた純白のナースストッキングに一日の仕事で染み付いた妻の臭いを嗅ぎ、たっぷりしゃぶり、もし、パンストに伝線があれば股間を破いて、パンティーをずらして挿入します。

私はパンストの中でも、白のパンストがもともと一番好きです。
そして、細身の由美子には白のパンストが、実によく似合います。
結婚の一つの動機は「純白のナースパンスト」を履いた女が抱ける、ということでした。
(もちろん、妻にはそんなことは一度も言っていません)
妻は新婚当初そういうプレーを嫌がっていましたが、その後すっかり慣れてくれました。

ところが、去年の春くらいからジーンズの下にナースパンストではない、普通のベージュのパンストや黒のタイツなどを履いて帰ってくることが時々見られるようになり、さらにはタイツやパンストをはいていないことまでありました。

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  1. 2014/06/25(水) 10:13:49|
  2. ナース妻を寝取られて・由美子命
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ナース妻を寝取られて 第2回

ある日の午後、私はお得意先へ会社の軽自動車で向かっているとき、白い高級車(マジェ○タ)の助手席に乗った妻を見かけました。
以前妻から、平日の日中には数件の年寄りの家へ在宅診療(早い話が往診?)に医者の車に同乗して出かけることがある、ということは聞いていました。
おそらくその日もそれだと思いますし、顔なじみの医者とナースが親しくしていても不思議ではないのです。

ナースキャップはかぶっておらず、白衣の上にカーディガンのようなものを羽織っているのですが、間違いなく妻です。
そして、信号待ちで高級車の斜め後方に止まった私には、運転席に座っている中年男の顔が見えました。
横を向いて、妻になにやら親しげに話しかけています。
そして妻は、おどけたしぐさで男の頭を軽く叩きました。
男はとぼけた表情で、それに応じています。
由美子の奴、昼間は医者といちゃつきやがってと、私はその男に嫉妬心を持ちました。

実はその頃、私は仕事がうまくいかずノルマの達成に苦しみ、妻との夜の生活も数ヶ月以上なくなっていました。
もともと時間が合わないことも多く、また、私もいらいらした気分でいたため、営みどころか顔を合わせると、些細な事で妻と喧嘩になりやすくなっていました。

私はお得意先に行くため交差点を左折し、妻が乗った車はまっすぐいきました。
道をまっすぐ行くと、比較的古い一戸建ての多い住宅街です。
その中に往診先があるのでしょう。
しかし、住宅街をそのまま行き過ぎると、街外れにラブホテルが数件あります。
結婚前は、由美子と行ったことがあります。
まさか、・・・。
しかし、その日はお得意様との約束の時間が迫っており、仕事のことで頭がいっぱいの私は、そのままいつしかこのことを忘れてしまいました。

そして、それから一ヶ月程たった、雨の降っていた日曜日。
お得意様との接待ゴルフを途中で切り上げて、パチンコにでも行こうかと車を走らせていた私は、
以前とは全く別の場所で、同じ車に乗った妻と遭遇しました。
妻は夜勤明けで、家で寝ているはずです。
私はとっさに車のナンバーを控えました。
運転している男もあの時の男です。

私はその車をつけました。車は一軒のラブホテルに入っていきます。
私はラブホテルのそばに車を止め、車の外に出てラブホテルの駐車場を窺いました。
男が降りてきます。そして、ミニスカート姿の由美子も。
由美子は男に肩を抱かれ、二人でラブホテルに入っていきました。

私は結婚前、結婚後を通して、由美子のミニスカート姿は、ほんの数回しか見たことがありません。
グレーの無地のミニスカート。そして、黒いパンストをはいた由美子の細くてきれいな脚。
由美子はこんな男に気に入られるために、ミニスカートをはいて男と会っている。
私は嫉妬で気が狂いそうになりました。
  1. 2014/06/25(水) 10:14:40|
  2. ナース妻を寝取られて・由美子命
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ナース妻を寝取られて 第3回

私は自宅に帰り、妻の帰宅を待ちました。3時間ほどして、妻は帰ってきました。
私がゴルフでいないと思い込んでいたためか、妻は平静を装ってはいますが、明らかに動揺しています。
私は妻に「ミニスカート似合うね。たまんないよ。」と声をかけ、妻を寝室に引きづり込みました。
「昼間っから、何する気?近所に聞こえるでしょ!」妻は抵抗します。
私はかまわず妻のスカートに手を入れました。
「嫌だってば!やめてよ。まだ昼間よ!」妻は抵抗しますが、私の手が股間をまさぐります。
由美子のパンティーは、というより、パンストの表面にまでべったりと白い粘液が染み出しています。
黒のパンストのせいで、白い粘液はかえってはっきり確認できます。

「お前こそ、昼間から何をやってきた。俺は見ていたんだぞ。あの「○○○○(ナンバー)」の白い車に乗って、男とラブホテルに入っただろう!アイツはお前の病院の医者だ。俺は前に見たことがあるんだぞ。そして、このミニはあの男のリクエストか。それとも、お前がアイツを挑発する気ではいて行ったのか。どうなんだ!」私は一気にまくし立てました。
それでも妻は、パンストを下げられまいとゴムの部分を握り締めています。
あんなデブの中年医者に体を許してきたくせに、夫である私の求めに抵抗する妻。
私の嫉妬心に再び、そして一層激しく火がつきました。

パンストの股間を素手で破り、パンティーを片方に寄せて、指で妻の花びらを押し広げます。
はっきり充血しています。
上半身も裸にすると、乳房にも充血のあと。あの医者に激しく吸われた動かぬ証拠です。

嫉妬に燃えた私は、ガチガチに硬くなった私の男の象徴を、初めて妻に生で挿入しました。
その後、妻は諦めたのか完全に力を抜き、私は妻の黒いパンストをはいた脚のつま先を天に突き上げながら激しく腰を動かし、妻を犯しつづけました。
「ん。ん。ん。・・・」妻の息づかいが聞こえます。
そして、私はおもいきり中に精を放出しました。

事が終わって、しばらくしてから、妻が口を開きました。
私たちの関係が冷えてきてきた頃職場の宴会で酔って愚痴ったら、あの医者がやさしく話しを聞いてくれたこと。それがきっかけであの医者に、最初は父親や兄に相談するような気持ちで接しているうちに、男と女の関係になったこと。夫である私に悪いとは思いつつ、関係を続けていたこと。
あの男には、ゴムを付けさせて(生、中だしではなく)やらせていたこと・・・。
もうしないからと泣く由美子がかわいそうになり、私は許しました。

しかし、あの病院を辞めてくれないかという私の提案にだけは、妻は同意してくれませんでした。
家のローンがまだ大部分残っていること。三交代勤務とはいえ、あの病院の仕事は、妻がいままで経験してきた他の病院より楽で、給料もけっこう高いこと。私の給料は歩合の率が高く、契約がたくさん取れたときにはそれなりに高給だが、ノルマが達成できていないと全く安月給で、ローンの支払いにも困ること・・・。
たしかに、その通りです。
そして、妻は絶対にこんなことをしないことを誓い、また、日勤よりも時間当たりの賃金が高くなる夜勤も積極的に引き受けて、とにかく二人でローンを早く還していきたいし、早く私の子供を生みたいと言ってくれました。
  1. 2014/06/25(水) 10:15:48|
  2. ナース妻を寝取られて・由美子命
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ナース妻を寝取られて 第4回

その後、妻と私は関係を修復できたように思いました。
しかし、これは私があの憎い医者に嫉妬して、妻を激しく求めるようになっただけだったのです。
さらに妻は私の求めで、時折は生、中出しをさせてくれるようになりました。
しかし、これにも裏がありました。

夜勤といっても、妻の病院では準夜(夕方から午前0時頃まで)勤務と深夜(午前0時前から朝まで)勤務があります。
妻は準夜勤務を増やしました。たしかに給料は増えます。しかし、何か計算が合わないような気がしていました。
皆さん同様、私の会社でもサービス残業は当たり前です。(内勤者)
営業職の私には、歩合が時間外を含むとかいう考え方があるらしく、時間外なんて形ばかりです。

妻の給与明細を見てみると、準夜手当・深夜手当というのがありますが、計算が合いません。
妻に聞いても、もちろん本当に手当が満額付けばこんなものではないけど、しょうがないわ、これでも仕事の内容から見れば、稼がせてもらっているわ、というばかりです。
勤務時間も深夜→準夜、あるいは日勤遅出→深夜なとという、ほとんど休めないきついシフトがけっこうあるのが不自然です。
そして、きつい勤務をしている割には妻は元気で、きれいに、いや正しくは男好きするような感じが、増しています。

私はある夜、以前から気になっていた妻の行動を探ることにしました。
もちろん探偵などに頼むお金はないので、自分で、です。

妻の勤務先の病院ですが、私も何度かは行った事があるので、ある程度中の様子はわかります。
日中、三階までは普通に入れますが、夜は夜間玄関を通るようになっており、ここには守衛室があります。
守衛さんは、まあいうなれば、爺さんで、居眠りしていることが多いのです。
もし見とがめられても、妻を迎えに来たと言い訳すれば大丈夫だと判断しました。

まず、夜間玄関は難なく通れました。(なぜか無人だった。)
階段で四階まで上がります。(エレベーターは詰所(看護師がいるところ)の前にあるので、万一止まるとまずい)
四階は集会場(?)とか倉庫、あるいは更衣室らしく廊下の電気が消えていて、真っ暗です。
しかし、一番奥には、外から見て電気がほんのり点いていたところがあり、ここは医者の宿直室だろうと目星を付けていました。
私は真っ暗な廊下を一番奥に歩いていきました。
目が闇に慣れてきます。
そして、ドアノブをゆっくり回し、音を立てないようにドアを少し開けます。
中は旅館の部屋のように、履物を脱ぐところがあって、部屋の中とはふすまで仕切られています。
そこには医者の黒っぽいサンダルと、白いナースサンダル。

そして、部屋の中からはグチュグチュという音と、「ぁ、ぁ、ぁ・・・」という、か細い喘ぎ声が聞こえています。

  1. 2014/06/25(水) 10:16:44|
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ナース妻を寝取られて 第5回

私はふすまを、そろっと少しだけ開けました。
そして、ふすまの隙間からは・・・。
私の悪い予感は的中していました。
しかし、こんな光景を目にしても、宿直室に踏み込む勇気が出なかったのです。
男を殴り倒したい。でも、足が出ない。いや、声も出ない。

妻は白衣(看護師たちは「ナース服」とはいいません)の前を大きくはだけて胸を出し、あの医者に乳首を吸われ、舌先で転がされています。乳首は、妻の一番の性感帯です。

妻は大きく股を開かされ、医者の足は由美子の脚が閉じないよう押さえています。
ワンピース型の白衣ですから、スカートの中は丸見えです。
そして、私がよくやるように、純白のナースパンストは股間に大きく穴を開けられ、パンティーの横から医者の指が妻の花びらの中に入り、その指がピストン運動をするたびに「グチュ、グチュ、グチュ・・・」と音を立てています。
男の指の動き、いや、腕全体の動きがどんどん速くなっていきます。
そして、とうとう、妻は「あーー」という声とともに、激しく潮を吹きました。
私は、今まで一度も妻に潮を吹かせたことはないんです。
由美子が潮を吹く女だとは思ってもいませんでした。

妻は両手、両足を大きく開いた格好であお向けになっています。気絶しているのかもしれません。
男はいきり立った男の象徴を、パンストの穴めがけて一気に突き入れます。
妻はひざの辺りを男に抱え込まれ、犯されています。
男が腰を振るたび、白いパンストを履いたつま先が、揺れています。
「うっ・・・」妻は気がついたようです。自分が生で犯されていることに。
「生は駄目・・お願いだから、ゴムつけて、先生・・・」と妻は何とか立ち上がって布団の脇にあるゴムを取りにいこうとしました。
しかし、男はなお、妻を離そうとせず、これで体位が変わって、妻はバックから攻められている格好です。
妻の手はやっとコンドームの袋をつかみましたが、ヒップを上げた妻は、男に激しく攻め続けられています。
男の口から言葉がでました。「由美子、いくぞ。お前は俺の女だ。俺の子を生ませてやるよ。行くぞー」
「先生、駄目。駄目。駄目。。ぁ、ぁ、ぃ、ぃぃ、行くー」

男の腰の動きは止まりました。
妻はべったりと腹這いになり、男は妻のバックに、まだのしかかったままです。
ややしばらくあって、やっと男は妻から離れました。

由美子の花びらからは、男が出したものが、トロ~っと出ていました。
  1. 2014/06/25(水) 10:17:34|
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ナース妻を寝取られて 第6回

事が終わっても、妻は男に甘えています。新婚当初、妻が私に甘えていたように。
男も妻の体を撫でたり、キスをしたりしています。

男は妻に言いました。「そろそろ帰るのか、由美子。」
妻は答えます。「本当の準夜帰りの人たちがまだ更衣室にいるかもしれないから、もう少し経って
から帰る。あんまり早く帰ると主人が目を覚まして、私を求めてきたりするし。」
そして、続けます。
「先生。私、前言ったことがあるかもしれないけど、どうも、私って変態男に好かれるみたい。
高校の頃ナンパされて付きあった男はSM好きで、ただただ痛かった記憶しかないし、
看護学生のころの男は、ナースフェチで何でもいいからナース服を着て、やらせろっていう感じ
だったし。
看護婦になってからの男には、乱交パーティーみたいなものに連れて行かれて、3、4人の男に、
かわるがわる犯されたりしたし、
主人は基本的には真面目で、扱いやすい、楽な男だけど、かなりのパンストフェチで、とにかく
パンストやタイツを履いたままやらせろっていう感じだし。
そして、先生も主人と同じ趣味だよねえ・・。白パンストの予備がなくてそのまま家に帰ったり、
コンビニでパンストやタイツを買って履き替えて帰って、主人に嘗め回すような目線で見られたり
してるんだから。主人はもともと鈍感なくせに、こういうことにだけはすごく敏感なの。だから
最近は買い置きの白パンストだけは切れないようにして、ロッカーに入れてあるわ。」
私は、そのとき初めて妻の男遍歴を知り、また妻が私を完全に見抜いていることも知りました。

男は答えます。「その変態さんたちのなかで、一番由美子が好きな男は誰かな。」
妻は「え。もちろん主人。扱いやすいもん。主人と別れる気なんか全然ないわ。先生だって奥さん
と別れる気なんかないでしょ。」
男「こいつ、俺の前で旦那の惚気を言いやがって。あいつはお前が俺にやられてるのを知っても
何の手も打てない男だって言っていたじゃないか。それでも、あいつがいいのか、由美子。」
妻「でももちろん、私の体は先生でないと、満足できなくなっちゃったの。でも私人妻なのに、
先生ったら、中に出したりするし。まあ、一応手は打ってあるんだけど・・。」

男は妻の言葉が終わらないうちに、また妻を愛撫しはじめました。
私から妻の体だけではなく、心まで奪おうというほど、激しく、そしてしつこく。
もう男のものは、今果てたばかりなのに、再び凛々しくそそり立っています。
一度妻の中に出したばかりですから、男がコンドームを使うとは思えません。使ったところで
意味もありません。このまま、また妻はこの中年医者に生、中出しを許すのでしょう。
私はもう居たたまれなくなって、そっと廊下に出て、非常階段を通って病院の外に出ました。

  1. 2014/06/25(水) 10:18:27|
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ナース妻を寝取られて 第7回

以前、妻がラブホテルに医者と入ったときと同じように、私は先に自宅に帰り、妻の帰宅を待ちました。
午前2時近くなって、妻はやっと帰宅しました。

妻が帰ってくるまで、私は今見たことを妻に問い詰め、近いうちに医者も呼びつけて話しを
つけようと思って、覚悟を決めていました。
しかし、妻が帰宅した瞬間、私はとっさに眠っていたふりをしてしまい、物音で目を覚ました
演技をしました。
妻を問い詰めて、もし妻の方から離婚を言い出したら、私のほうが耐えられない感じがして
しまったのです。

私は妻に声をかけました。「お帰り。遅かったな、忙しかったか。」
妻「うん。ごめんね、起こしちゃって。」
私は起き上がって、ベットに妻を押し倒します。
妻「あなた、明日も仕事でしょ。駄目よ。私も疲れてるし。」
私「お前が帰ってくるのを待ってたんだ。したいんだ。我慢できないんだ。」
私は妻の服を剥ぎ取るように脱がせます。妻は抵抗しません。ジーンズの下には白いパンストを
履いていますが、もちろん男に抱かれていたときのものではありません。
そして、パンティーも履き替えています。
私は妻の唇を奪ってから、徐々に体の下の方まで、全身を舐めました。
妻の体からは、一切男の臭いはしませんでした。シャワーでも浴びてきたのかもしれません。
あの男と一緒に。

履き替えてきたとき引っ掛けてしまったのか、それとも妻の小細工なのかはわかりませんが、
パンストのかかとに伝線があります。
私「ここ伝線してるな、由美子。パンスト破くぞ。」
妻「え。あ、そうなの?」
私は妻のパンストを破き、花びらを押し広げ指を入れます。ついさっきまであの男の指や一物を
受け入れていた花びらに。
私もあの男と同じように少し指マンしてみましたが、やっぱり潮を吹いてはくれませんでした。
しかし、妻にわからないようにその指の臭いを嗅いだとき、間違いなく男の臭いを認めました。
つい一時間ほど前、あの男が妻に放った、あの人妻たらしの医者の子種汁の臭いを。

私はたまらなくなって、生で挿入しようとしましたが、妻は許してくれません。
妻が手馴れた手つきで、私のものにゴムをつけました。
私はゴムを付けられた私の男の象徴を、妻の中に入れ、激しく腰を使いました。
そして、私は妻の片足のつま先、ナースパンストを履いたつま先を口に含みながら、妻を犯し続けました。
私がパンストフェチだからではありません。
もし口に何も入っていないと「お前はあの医者には生挿入、中出しで、俺にはゴムつきかよ。
由美子は一体誰の妻なんだよ!」と口走ってしまいそうだったからです。

今日も妻はあの病院で働いています。今日の宿直の医者は誰なのかは、私は知りません。
知りたくもありません。

私は由美子を心から愛しています。由美子を失いたくありません。
一日も早くローンの返済に目途をつけ、由美子を専業主婦にしたいと思っていますが、どうなるか
全くわかりません。

そして、今はまだ、妻が妊娠しないで欲しいと心から思っています。

妻を寝取られているのに、思い切った手が打てない情けない男の愚痴に長々お付き合い頂き、
有り難うございました。
  1. 2014/06/25(水) 10:19:32|
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ナース妻を寝取られて 第8回

「寝取られ願望」とは言わないかもしれませんが、自分の妻が自分以外の男にとっても性的に魅力があるということには、私は男としての満足感と嫉妬が混じったような、少し複雑な気持ちを持ちます。
医者や他の病院職員、あるいは患者といった、私以外の男達から欲望の視線を向けられるような女だからこそ、夜は私が満足感や嫉妬が入り混じった感情でより興奮して、妻を女として求められるのだとも思います。
また妻も生身の女ですから、私以外の男に多少気持ちがいってもそれはそれで仕方がないと思います。
正直に言いますが、あの当直室(医者の場合、宿直室とは言わないそうです)での出来事を見てしまったとき、踏み込む勇気が出なかったというのは本当ですが、あの男に愛撫されて乱れた妻の姿を見届けたかった、という気持ちもわずかにはありました。
何があっても、最終的には私との夫婦関係を尊重してさえくれれば、それでいいと思ったのです。
しかし、私のそんな甘ったれた期待をはるかに越えて、妻は男に生挿入され、中出しされていました。
また、あれがはじめての中出しではなかったことも衝撃でした。

一方私達の夫婦関係で言えば、ここ最近というより、かなり以前から何となく感じていたことではありますが、妻はもう私との営みには、あまり期待していない感じでした。
パンストフェチ、特に白パンストフェチの私には、自分がそれを履き、ときには破かせてやって相手をしてやれば、私がひとりで満足していつまでも自分と夫婦でいたいと思い続ける。
でも、本当は由美子にとってあの男との肉体関係のほうが大切で、あの医者も自分の妻との離婚や家庭を壊す決心まではしていない以上、由美子としても、表面的には私との夫婦関係は保ったまま、あの男といつまでも関係を続けたい。
事実、最近の妻は私が挿入しても、花びらは私のものを以前のようにきつく締め上げてくるような感じが一切なくなっていました。
私が一人で妻のパンスト姿に興奮して、多くの場合ゴムを付けさせられたまま妻の中に男の象徴を入れ、ゆるゆるの妻の花びらの中で動きながら、最後はゴムの中に勝手に果てている感じです。

また、私は複数の方から「早く離婚しろ」と意見を頂いたことも考えていました。
普通に考えれば、離婚しかないと思います。これだけ私を馬鹿にして、踏みつけにしているのですから。
そして妻は、あの憎い男にだけ「女の悦び」という大事な鍵をにぎられ、男は妻の肉体を完全にコントロールしている感じです。
いや、もう妻は体だけではなく心まであの医者に支配されてきているのかもしれません。
私はといえば、恥ずかしいフェチの秘密を妻に握られ、妻にいいように操られているだけのように思えます。
こういう状況で、私自身が妻との離婚を何とか避けたいと思っている以上、下手に私が妻とあの男と三人での話し合いを持っても、強く出ることもできないでしょう。
多少うまくいったとしても、それなりにお金は取れるかもしれませんが、結局二人にはその場しのぎに謝られ、これから先も妻と男は私の目を巧妙に盗みながら、肉体関係をズルズル続けていきそうに思えます。
そして、いずれ将来、妻は妊娠するでしょう。誰が本当の父親か分からない子どもを、いや、妻の言動からみて、あの医者が実の父親である可能性が高い子どもを。
しかし、その子は私の子として育てていかなければならないのです。
私は、妻は愛していますが、その子は愛せません。
結果いずれ親子関係は破綻し、そしてその子をめぐって、夫婦の関係も破綻しそうです。

いろいろ考えた末、私はあの男と二人だけで会って、以前の投稿にコメントを下った天誅男さんが言われるように、堂々と男として話しを付けなければならないと決意しました。
以前私が目にした当直室での光景はカメラに収めていませんでした。物的証拠は何もありません。
しかし、「由美子は俺の妻だ。お前は由美子にちょっかいをだすな。」ということを、どういう手段であってもとにかくあの男に認めさせる以外、道はない、と思いました。
今まであまりに軟弱な態度をとってしまったことを後悔しつつも、私は今度こそ決意しました。

由美子はちょうど生理が終わったところです。
由美子はまだ妊娠していない。今なら、まだ間に合うかもしれない。

翌日仕事の帰りに、私は病院裏手にある職員駐車場に行き、あの医者の車を探しましたが、既に帰宅してしまったのか、ありません。
さらに翌日、仕事を終えた私は自宅に帰り、勤務が休みで家にいた妻にちょっと出掛けてくるとだけ告げて、また病院の駐車場に行きました。
もう大部分の職員は帰宅してしまったのか、駐車場にはほとんど車はありません。
しかし、あの男の車はありました。
私はあの医者が病院から出てくるのを、目立たないところで待っていました。
程なくして、あの男が一人で車に向かって歩いてくるのを見つけました。
私は男の前に立ちふさがり声を掛けました。「○○先生ですね。私は××といいます。」
男「ええ、そうですが。××さん?私の患者さんかな?」
私「いいえ。××由美子の亭主です。」
男「・・・・」
私「人の女房を慰みのものにするのは、いい加減にしてくれませんか。」
男「はて。何のことですか。私には覚えがありませんねえ。」
男はあくまでシラを切るつもりのようです。当直室での写真などの物的証拠がなかった私は、それでもひるまず、あの時目にした光景や会話を男に、思い出せる限り洗いざらいそのまま伝えました。
恥ずかしいとは思いませんでした。由美子を取り返すためになら、何でもするつもりでした。
黙って聞いていた、あの男の表情が一瞬変わりました。
しかしその後すぐ、妻を弄んでいたときのような薄笑いに戻り、
「証拠でもあるのかい、旦那さん。あるんなら見せてもらおう。どうせ何の証拠もないんだろ?だったら、言いがかりはやめてもらおうか。私は帰るんだから、そこをどけ。」
物的証拠はないのを覚悟できたにもかかわらず、私はそこで一瞬ひるんでしまいました。
男は平然と私の横を通り過ぎ、そのとき小さな声で「うすのろ亭主が。由美子の言うとおり・・・」と小さな声で独り言を言ったのを、私は聞き逃しませんでした。
「何?貴様今認めたな、女房を弄んでいることを。名前まで呼び捨てにしやがって!」
私はくい下がりました。

男は私に向き直り、「知らん。知らん。知らん。俺は知らん。俺は帰るんだ、言い掛かりをつけるな!」と言いながら私を突き飛ばし、また車に向かおうとしました。
私はすぐさま起き上がって男に追いすがり、「待て。この野郎!」と言いながら肩に手を掛けました。男がそれを振り払おうとして、私の口元に男の拳が当たりました。
押さえていた怒りが爆発しました。私も男に拳を見舞い、男と殴りあいがはじまりました。

男と私はどれくらい殴りあったのでしょう。気が付くと私はその車の横で、仰向けに倒れている男の上に馬乗りになり、見下ろしていました。
「おい、デブ。今日はこれくらいで勘弁しておいてやる。だがこの先どんな屁理屈をこねようが、由美子に指一本でも触れてみろ。ただでは済まないぞ。貴様の家も調べはつけてあるからな。」
自分でも恐ろしくなるようなドスの利いた声で。
いつか、当直室で薄笑いを浮かべながら由美子を弄んでいた男は、何度も小さく頷きながら
「もうしない。もうしない。悪かった。ほんと悪かった。もうしない。悪かった。絶対しない。」
と、こっちが少し拍子抜けするくらいあっけなく、またみじめな姿で私に屈服しました。
  1. 2014/06/25(水) 10:21:23|
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ナース妻を寝取られて 第9回

家に帰ると由美子が食事の支度を終え、私を待っていました。
「遅かったじゃない。どこ行ってたの。・・・・どうしたの、そんな怖い顔して。あれ?口元から血が出てるよ。」
私は妻に答えました。「いま、俺はお前の亭主として、男として、○○と話しを付けてきた。お前がいまだに抱かれていたあの医者の○○だ。嘘だと思うなら、明日出勤してアイツの顔を見てみろ。口元の血どころじゃないと思うぞ。まあ、アイツはそれでなくてもでかい顔だが、腫れ上がってもっとでかくなっているはずだ。もっともあのデブ医者が出勤できていたらの話だがな。」
そして、私が目撃したあの当直室での出来事、以後私が悩んできたこと、今日のできごとなど、全てを妻にぶちまけました。

妻は真っ青な顔になり、土下座して私に許しを乞いました。
そして、自分から今までのいきさつを白状しました。
あの医者とは、独身当時働いていた職場で数ヶ月一緒に仕事をし、その時にすでに関係ができていたこと。
医者が県外に転出し、しばらく音信不通になっていたこと。
ところが、由美子が今勤めている病院の院長先生とあの医者が知り合いということで、あの医者が由美子の勤める病院に招かれて、そこで再会したこと。
私と由美子の関係が冷える前から、由美子の方からあの医者を誘い、月1、2回程度関係をまた持つようになっていたこと。
私との関係が冷えてくると、あの男にはそこをすぐ付け込まれ、週1、2回くらい呼び出されるようになり、完全に主導権が男に移っていったこと。
そして、その頃からは安全日かどうかにかかわらず、あの医者の気まぐれで生挿入中出しをされるようになり、由美子としては止めさせたかったが、もう体があの男を求めるようになってしまっていて、どうにもできなかったこと。
正直に言ったことは認めますが、複数の方の言われる通り、今ここで妻も完全に屈服させなければいけないと私は判断しました。
そして、私はいきなり裸になり、妻の告白を聞いてすでに硬くなった男の象徴を、妻の目の前に突き出し、そのままフェラをするよう要求しました。
妻は、フェラチオがもともと好きではありません。
また、妻は大変きれい好きなので、汚れたままの一物には絶対口をつけてくれません。
妻にどうしてもフェラさせたいときは、まずシャワーを浴び汚れも臭いも完全に落としてからでないと絶対してくれない女でした。
一日仕事をし、さらに男と闘ってきたのですから、汚れも臭いも強烈なはずです。
「このまま、しゃぶれ。」妻はうなずき、命令に従いました。
「もっと丁寧に。もっと激しく。」んぐ。んぐ。んぐ・・・妻が涙を浮かべながらしゃぶり続けています。
「下手だな。もっと激しく。何やってるんだ。もっとだ!」
その後、ややしばらくフェラをさせたあとで、私は妻をベッドに連れ込みました。ベッドで私は妻を全裸にし、前戯なしでいきなり挿入しました。もちろん生で。
前戯なしだったのに、妻の花びらはすでにぐっしょり濡れていました。

私の男の象徴は、妻の中に滑らかに入りました。
たった今私は由美子をめぐってあの男と闘い、勝ってきたのです。それを知った由美子は、というより由美子の体は勝者である私の、男の象徴を本能的に受け入れたのでしょう。
そして花びらは、今までになく私のものをきつくきつく締め付けてくる感じでした。
グチュ、グチュ、グチュ、グチュ・・・
「これはいい・・・、だが、由美子はあの男の肉棒、それも生の肉棒を、以前はこんなにきつく締め付けて・・・」と思うと、また私に嫉妬心が燃え上がってきて、体位をバックに変えさせ、腰を激しく打ち付けるようにして妻を犯しました。
当直室で、あの男が妻をバックから犯していたときのように。
妻は快感と、痛みもあるのか、悲鳴を上げてながらよがっています。
そして、私は妻の中に自らの精を放ちました。
妻は失神し、うつぶせになったまま、私が今出した精を花びらから垂れ流していました。

私はまだ許してはいけないと感じました。
俺のフェチに気付き、それを逆手にとってやりたい放題やってきた女なんだ。
俺と結婚しているのに、自分からあの医者を誘い、挙句の果てに生挿入、中出しをさせてきた女なんだ。
さらには、自分があの男の種を孕んでも私が不審に思わないように、時折はお情けのように私にも中出しを認めて偽装していた女なんだ。

そのとき私は、以前何度か見たことがある、病院で働いている由美子のナース姿を、欲情をもって思い出していました。
私は、ナースフェチでもあるのです。
私はしかし、妻は看護師であることに誇りを持ち、他人に尽くす素晴らしい仕事をしているんだから、その妻の思いを踏みにじるような要求だけはできないと、結婚前からずっと自制し、ナースフェチだけは封印してきたのです。
しかし、自分から医者を誘って肉体関係を持ったような妻、病院内で他の職員に怪しまれないためにとは思いますが、よりによってナース姿で自分から当直室に出向き、あの医者に生挿入中出しまで好き放題やらせていた妻の、わがままや誇り、自尊心を破壊し、私のものとして完全に服従させるのに、さらには、私のフェチを満足させるのに、二度とない機会が来たことに気付きました。

私は失神していた妻を抱き起こし、平手打ちをくらわせて目を覚まさせました。
「おい、由美子。寝てる場合じゃない、起きろ。
お前があのとき、当直室であいつに言っていたように、俺はパンストフェチの変態だ。文句があるか。
だがそれだけじゃないぞ。お前が看護学生のとき付きあっていた男のように、俺はナースフェチでもあるんだ。
そして、お前はその変態の妻で、しかもナースだ。
お前は明日仕事から帰ってくるとき、ナース服(由美子がとても嫌う言葉で、普段は白衣と言わなければ怒ります)、ナースキャップ、ナースサンダルを持って帰って来い。白パンストも忘れるな。
ナース服は、俺が帰ってくるまでに、すそ上げしてミニスカートにしておけ。
俺の前でナース服に着替えるんだ。俺はナースになったお前を犯す。
お前が自分から当直室に出向き、ナース姿のままあの医者に生でやらせていたときのようにな。
わかったか。」
私は自分のフェチを、初めて自分から堂々と、はっきり妻に言い放ちました。
そして、黙ったまま返事をしない妻に苛立ち、また平手打ちを食わせ「返事はどうした!」
由美子はか細い声で答えました。「はい。あなたの言いつけ通りにします。」

  1. 2014/06/25(水) 10:22:30|
  2. ナース妻を寝取られて・由美子命
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ナース妻を寝取られて 最終回

翌日は昼間、由美子から何通もメールが入っていましたが、全て無視しました。
もう私は腹を決めて行動しているのですから、仕事の邪魔だ、くらいにしか思えませんでした。
そして、夜8時頃私は帰宅しました。

由美子は言いつけられた通り、準備をして待っていました。
髪型もすでにアップにしてまとめてあり、いつでもキャップがかぶれます。
顔は青白く、怯えています。病院であの医者の顔が醜く腫れ上がっているのを見たか、ケガで出勤してきていないことを知ったか、どちらかでしょう。
私には、もうどうでもいいことですが。
妻は泣き声で訴えます。「何度もメールしてごめんなさい。白衣とキャップはクリーニングしたてのものがあるし、ストッキングくらいまでならいいんだけど、サンダルだけは汚いの。病院って細菌がたくさんあるところだから、それを家で履くと家が不潔になるし、あなたが舐めたりしたら、あなたが病気になっちゃたりするの。だからこれだけは新品を買ってきたの。二本線のナースサンダル。これなら、あなたがきっと喜んでくれると思って。
でも、返事がもらえなくて、困ってたの。何度メールしても返事くれないから。
でも、仕事の邪魔だったなら、ごめんなさい。本当にごめんなさい。」
妻の泣き言には相手にならず、「二本線って何だ?」と妻に問いました。
妻が箱から新品のナースサンダルを出して、見せました。
「あ。なるほど。確かに俺好みだ。」と心の中で思いましたが、私は不機嫌そうに「何だ。でも、まあ、しょうがない、許してやる。」と答えました。
サンダルの、足の甲にあたる部分が細い平たい二本の紐状で、サンダルから足が露出する面積が広いのです。舐めやすそうです。

早速私は妻に着替えを命じました。
パンティー、ブラジャー、スリップなど一切身に付けず、ナースパンストを履き、ナース服を着、キャップをかぶり、サンダルを履くこと。

妻は一旦全裸になり、私の目の前でナース姿に着替えました。
私の言いつけ通り、自分ですそ上げしたミニのナース服を着て、純白のナースストッキングを履いた由美子は、怯えながら立っています。

私は、由美子をベッドに引きずり込み唇を重ねました。由美子は少しほっとしたように自分の舌を私の舌に積極的に絡めてきます。
次に、私は汚れているであろう私の男の象徴を、昨日のようにフェラするよう命じます。
由美子は、言い付けられたとおり素直に、舐めまわしてきれいにしていきます。
その後、まず私はナース服の上から由美子を愛撫しました。由美子はもう息を弾ませています。
そして、私はナース服のファスナーをおろし、肌を露出させていきます。

愛撫を顔から首、胸、背中からお腹に移していき、パンストに届きました。
私の舌は、少しざらざらしたようなパンストの感触を味わっています。
「これは、今日仕事のとき履いていたヤツか、由美子。」
「はい、そうです。あなたごめんなさい、匂う?」
「おう。由美子のいい匂いがな。俺を誘うお前の女の匂いだ。」
「恥ずかしいわ。でも、あなたに喜んでもらえて、よかった。」
私は純白のナースストッキングに覆われた妻の下半身を舐めまわします。
足首から先は、ナースサンダルごと舐めまわしてやります。
つま先は少し酸っぱいような匂いがしています。
「つま先は、さらにいい匂いがしてるぞ、お前が今日の仕事でかいた汗の匂いだな、由美子。」
「そんなこと言わないで、恥ずかしい。」
私はサンダルをむしり取り、白ストッキングに包まれたつま先を口に含み、妻の汗と匂いをしゃぶり尽くしました。

いよいよ、股間を愛撫してやろうとみると、由美子がお漏らしでもしたかのようにヒップまで、いや、シーツまで、もうべたべたに濡れています。
「お前大人になって、お漏らしか。それとも愛液の垂れ流しか。」
「いや、いじめないで。もう私我慢できないの。あなた、きて。きて。早くきて。」
「挿れて欲しいか。じゃあ、俺に誓え。由美子は家にいようが、病院にいようが、どこに行こうが俺の女だ。俺以外の男には一切体を許さないと。」
「由美子はあなたの妻です。病院でもどこでもあなた以外の男には絶対挿れさせません。」
「そしてお前は、家では変態男専属のナース妻として、どんなプレーでも受け入れるか。」
「私はあなた専属のナースです、どんなことでもします。誓います。だからお願い、早く挿れて。」
私は由美子のパンストを破き、まずは指を入れました。花びらは私の指を締め付けてきます。
私は締め付ける力に負けじと指を、手を動かし、由美子の花びらの中をかき回します。
花びらがさらにきつく締まってきます。
そして由美子の口から悲鳴のような声が漏れると同時に、勢いよく潮を噴き出しました。

私は潮を噴いたばかりの由美子の花びらと、花びらから出てきた由美子の蜜の味を舌でたっぷり味わいました。
いままで何人もの男が、指や舌や男の象徴を挿れてきた由美子の花びらは、今や完全に私だけのものになったのです。
いよいよ私は我慢できなくなり、由美子の両脚のひざを抱きかかえながら、男の象徴を花びらに突入させました。
今まで経験したことがないような強さで、由美子は私の男の象徴を締め付けています。
私の腰の動きにあわせて妻は喘ぎ声をあげています。
私は純白のナースストッキングを履いたつま先を再び口に含みました。
妻は依然、私の男の象徴で激しくよがり声をあげています。

私はその時、また思い出しました。
妻が、当直室ではナース姿であの医者に生挿入、中出しで犯されていたのに、私にはゴム付きでしかやらせてくれず、悔しさの余り言葉を発してしまわないよう、ナースパンストを履いたつま先を口に含みながら、やりきれない思いで腰を振っていたあの日のことを。
今は、もう違います。あの男は私に屈服し、妻もまた私に絶対服従を誓っているのです。

今、私は自分のナースフェチ、パンストフェチを満たすためだけに、つま先をしゃぶりながらナース由美子の花びらに、私の男の象徴を出し挿れしています。
由美子をめぐる闘いに勝った男として。堂々と。
由美子はナースとしての誇りを私のフェチに踏みにじられながらも、私のナースフェチ、パンストフェチを受け入れ、私を、私の男の象徴を、また、私の要求する変態プレーの全ても受け入れています。

私は、清楚で華奢で可愛い私専属のナース妻の花びらの奥深くに、自分の精を大量に放出しました。

妻が、他人の男の象徴を生で挿れられ、子種汁を中出しされているのは、ただただ衝撃でした。
妻が浮気に至った経緯は書いたとおりですし、これは妻が悪いと思いますが、妻ばかりを責めることもできないことに、私自身気付きました。
二人の関係が冷える前から私と妻は家の中で会話も少なくなり、また、休日に二人で出掛けることなどもなくなっていましたから。

またこれは、私が何よりもローン返済を優先し、そればかりを自分と妻に課してしまい、子供を作ることを後回しにして妻に看護師として働かせ続け、さらには、二人とも忙しく時間が合わないこともあり、何気ない会話やお互いを思う気持ちを忘れてしまっていた、大きな原因だと思います。
ローン返済ばかりを考えさせられた妻は、何かにすがりたい気持ちだったのかもしれません。
そんなときに、以前関係があった男が現れ、気持ちが磨り減ってきていた妻の方から声を掛けたということだと思います。

妻は結婚前は子供を望んでいましたし、これは自然のことです。
私はもう、妻が他人の子種汁を入れられている姿は見たくありません。
子供ができれば妻は浮気をしないということではないかもしれませんが、今は避妊などはせず、自然の成り行きに任せようと思います。
子供ができたらでできたで、そのときは今一度自分の親や妻の親御さんに頭を下げ、一時的に二人の親に多少肩代わりしてもらうなどの工夫を考えます。

今度の週末は二人とも仕事があって無理なのですが、来週は二人とも時間が取れそうなので、二人でどこかに出かけようと話しをしています。
二人が付き合い始めたときのように。
私は、どこでも妻が行きたいとリクエストするところに連れて行ってやろうと思います。

どうでもいいことですが、私のほうは妻に「ミニスカート姿」をリクエストするつもりです。(笑)
皆さま、本当にありがとうございました。
  1. 2014/06/25(水) 10:23:40|
  2. ナース妻を寝取られて・由美子命
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