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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

アルバイト 第1回

「貴子って覚えてる?」
妻は仕事で遅く帰宅した私に遅めの夕食を出しながら話した。
「ん?高校の同級生の?」
「そう、結婚式も来てくれたんだけどわかんないかなぁ?」
私は名前は記憶にある程度の妻の友達の一人だ。
「結婚式って5年前か・・それだけだったら判らないよ。で、その貴子さんがどうしたの?」
「貴子、今お店やってるんだけど手伝ってくれないかって?」
「アルバイト?」
話を聞くと彼女は市内でスナックのチーママをやっているらしく、女の子が急に辞めたので周1程度でいいから手伝って欲しいという事だ。
「ね、いいでしょ?アルバイト代も出るって言うし・・貴子の頼みだもん。お願い!」
妻はあどけない笑顔で私に向かい両手を併せ拝むポーズをする。
「その店大丈夫なのか?その・・変なことする店とか」
「大丈夫よ!貴子がやってるお店だもの、それに私カウンターでお話するだけでいいんだって。」
「カウンターか・・それなら美幸にも勤まるかもな。でも、変なことになったらすぐ貴子さんに言うんだぞ。」
「分かってるって!」
「でもお前みたいな人妻が行っても大丈夫なのか?チーママと同い年なんだぜ?」
「ひどーい、コレでもまだ33ですよーだ!」
妻は久しぶりの仕事に出れるせいなのか、今日はだいぶテンションが高い。怒ったフリの顔はとても33歳には見えない。どう見ても20代半ばといった感じだ。

美幸はショートカットが似合うかわいい感じの妻だ。身長は150センチしかないがバストは90センチとアンバランスな感じがまた欲情を誘う。街では未だによくナンパをされるそうだ。結婚前は不倫をしていたとの噂も聞いたこともあるが妻の結婚前の異性関係は私から一度も聞いたことがない。興味はあるのだがなかなか聞けないのも私が優柔不断な性格であるからだろう。

妻は紺のスーツに袖を通し鏡に向かっている。
「お前、リクルートスーツみたいだな。」
私は妻の久しぶりのスーツ姿に妙な色気を感じたのを隠そうと笑いながら話した。
「ひっどーい!・・でも、そんな感じも。変かな?」
後姿をチェックしたりフラウスを直したりしながら妻も笑っている。
「ま、いいか。私どうせカウンターだし。あんまり目立つとみんな口説きに来るからね」
「お店終わるの12時だから先に寝てていいよ。」
「じゃあ、行ってくるね。」
玄関先で妻と見送るキスをした。久しぶりにつけた香水が思わず妻を押し倒したくなるほどの欲情を引き起こさせた。
ふと私は(あいつ、絶対くどかれるよな~、大丈夫かな)そんな不安と同時に、口説かれたときの妻を想像してペニスが勃起しているのに気付いた。
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  1. 2014/06/19(木) 00:52:41|
  2. アルバイト・凛
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アルバイト 第2回

妻のアルバイトは約束の1ヶ月経った今でも続いている。最初の頃は週1だったのが今では週に2回は行っている。
「なあ、まだアルバイト続けるのか?」
私は妻を誘惑されはしないかと気が気でない。
「う~ん、もう少しで新しい子入るみたいだから、それまでね」
「でも、この間もそんなこと行ってなかったっけ?」
「そう?ひょとして妬いてるの?なら嬉しいけど。」
「お前が口説かれてないかと思って心配なんだよ。」
バイトに行ってから妻は一段と綺麗に艶っぽくなった。口説ける様な気にさせる危うさも持っている。
「大丈夫だって・・常連さんはついたけどね。」
いたずらっぽく笑うと妻は出勤前のシャワーをしに部屋を出た。

妻がバイトに行ってるスナックの名前は「ブルー・ヘブン」といって6階建ての3階に入っている。妻が心配になってビルの前までは行ったがさすがに店には入る勇気がない。しかし、妻がどんな感じで仕事をしているのか気になってしょうがない。
シャワーから出てきた妻に思い切って聞いてみた。
「今度店に遊びに行っていいかな・・?」
濡れた髪をタオルでふき取りながら
「え?絶対ダメ!・・恥かしいから絶対にダメだよ!」
妻は激しく拒絶した。それ以来妻に店に遊びに行くとは一言も言えなくなった。

シャワーを終え妻は着替えを始めている。貴子さんが今では衣装を貸してくれてるらしく家からスーツというのはほとんどなくなった。
最近子供ができないことでけんかすることもあったが、アルバイトを始めてからは今まで以上に明るく元気になり子供の話題もしなくなった。綺麗になって生活に張りが出てきたのは歓迎するが、ひとつだけ気になることが出てきた。
それは私とのSEXを拒むようになってきたのだ。仕事が夜遅いのもあるかもしれないが、もう1ヶ月も妻を抱いていない。

そんな疑念を抱いている時、取引先のA氏の接待を受けることになった。3次会からは私とA氏だけになり彼の行きつけの店に行くことになった。
「すごい好い店知ってるんですよ。」
ニヤニヤしながらA氏は続けた。
「そのお店にカオルって子いるんですけど、すごい淫乱で・・やれますよ」
「え?本当ですか?」
「興味あるでしょ?」
A氏は歩きながらなおも続ける。
「僕前から常連なんですけど、カオルちゃん最近入った子なんですよ。」
「そこの店、昔から公衆便所みたい女が一人いてみんなのおもちゃにされているんですよ。で、前の子がやめちゃってカオルちゃんが新しく入ったって訳ですよ。」
世の中には信じられない世界があるものだ・・女性を捕まえて公衆便所とは。しかし私は少なからず興奮を覚えた。
「あ、もちろん飲み代だけで、カオルちゃんとはただですよ。何しろ公衆便所なんで。ね、面白いでしょ」
「でも、そもカオルさんて自分から誘ってるの?」
「いいや、違うみたいですよ。みんなが公衆便所だと思ってるのも知らないみたいで・・一生懸命他の男にやられたの隠してますよ。付き合ってると勘違いしてるかもしれませんね」
「さ、行きましょうよ・・タクシー拾いますね。」
A氏はさっと右手を上げるとタクシーを止め、私が先に載るように促した。タクシーの後部座席に体を沈めるとA氏が運転手に行き先を告げた。
「本町○○ビルの「ブルー・ヘブン」ね」
私は耳を疑った・・妻のアルバイト先ではないか。
まさか・・最近はいったカオルというのはもしかして・・そんな疑念が私の中に巻き起こった。心臓の鼓動が早くなり軽い眩暈を覚えながらも私とA氏を乗せてタクシーは目的地へと向かった。
  1. 2014/06/19(木) 00:54:03|
  2. アルバイト・凛
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アルバイト 第3回

「さあ、着きましたよ。」
A氏は私の複雑な心境などお構い無に慣れた手つきでドアを開ける。ドアに上についている呼び鈴がカランカランと店内に来客を告げた。
出迎えには妻と同年代くらいの女性がやってきた。写真で見たことがある。多分妻にバイトを頼んだチーママの貴子だろう。
入り口から店内へと入った時に私は店内全体をサッと見渡した。そこには妻らしき姿は無かった。ホットしたのと同時に妻はどこに行ったのかという疑問が残っていた。

私たちは入り口に近いボックスに通された。店内は思ったよりも広く、全体的に照明が落されていて客は私たちのほかに2組入っているようだ。
「お連れさん、誰かを探してるんですか?」
水割りを作りながら私たちの席に付いたチカという20代前半の女の子が聞いてきた。
さっきからきょろきょろと店内を見ている私がよほど挙動不審に見えたのであろう・・・
そんな私にA氏がスッと立ち上がり店内を見渡しながら行った。
「カオルちゃん探してるんですよね。カオルちゃんは・・・あれ?居ないな・・・」
「ね、チカちゃん。今日カオルちゃん出てるよね。」
「カオルですか?」
チカは軽蔑の笑みを浮かべながらトイレの方を指差した。
「ほんと良くやるよね・・あのオバサン。」
私は何を話しているのかわからずキョトンとしているとA氏がトイレの中で何が行われているのか教えてもいいがトイレの前に立ってみてはと促された。釈然としないが部屋の奥にあるトイレの方へ歩いていった。

トイレのドアを開けると洗面所があり、さらに奥がトイレという造りになっていた。
私はとりあえず洗面所の前に立ち、ドアを閉めた。すると奥からは女性のくぐもった声と男性の声が聞こえてきた。
「ん・・・ぐっ・・・ああ・・・」
「カオル・・・どこが気持ちいい?奥か?」
「奥・・奥がすごくいい」
ヌチャヌチャと粘膜と粘膜が愛液でこすれ混ざるような音がリズミカルに聞こえてくる。
私はドアに耳をつけ更に聞こうとした。
猥雑な音は更にリズムを早め、その音はパンパンと肉と肉がぶつかる音に変わっていった。
「あ・・ああ・・・気持ちいい」
「カオルも・・・いい」
「俺がすきなのか?Hがすきなのか?」
「どっちも・・大好き・・・ああ」
「いきそうだよ・・カオル。中に出すぞ」
「中は・・だ・・め」
「お前のような淫乱女は中出しだ」
「ああ・・」
「う・・・あ・・・あああ」
「いく・・いっちゃう・・ああ」
カオルは既に言葉になっていないようだ。やがてトイレの中は静寂に包まれ、その行為が終了したことを私に知らせた。ズボンをあげる音が聞こえてきたので私は急いでトイレを出てイスに戻った。

「どうでした?やってたでしょ」
A氏はニヤニヤ笑いながら話しかけてきた。
「トイレでやってるんですね。正直びっくりしましたよ。」
「でも、興奮したでしょ?」
「ええ、まあ」
妻とのSEXを一ヶ月以上もしておらず禁欲生活を続けている私には十分すぎる刺激であった。
「カオルちゃん、出てきますよ、ほら」
先程のトイレから男性が出てきた。
「カオルちゃん、呼びますね。チカちゃん、いいかな?呼んできて。」
「え~、若い私よりヤリマン30女の方がいいんだ・・わかりましたよ。」
「そんな怒んないで。今度ゆっくりね。」
「は~い」
チカは少し怒った顔をしたが、すぐにトイレに向かって歩いていった。トイレのドアを開けようとした瞬間カオルが出てきて耳打ちしている。
チカは手を振りながら先程トイレから出てきた男性グループの方へ歩いていった、と同時にカオルがこちらの席に歩いてきた。カオルが私たちの前に立ったらしい。ザーメンのにおいが少し残っていた。
「こんばんは。カオルです。」
私は顔を上げられず下を見ていたが聞き覚えのあるその声に思わず顔を上げた。
ニコッと笑い目の前に立ったカオルは、赤い丈の短いキャミソールを着た私の妻美幸以外の何者でもなかった。
  1. 2014/06/19(木) 00:54:59|
  2. アルバイト・凛
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アルバイト 第4回

さっきまでトイレの個室で他の男に中出しされた妻が目の前に居る。
私は不思議と怒るという感情はなく、さっきの行為をもっと見たいそんな欲望だけが湧き上がっていた。
多分それは赤のキャミソールから覗く胸の谷間や、太ももから除き見える黒の下着・・妻の色気に負けて妻をメスとして見ていたからかもしれない。

「はじめまして、カオルです。」
「あ、ども。田中です。」
妻から名刺をもらいお互いにお辞儀する。なんとも変な感じだ。A氏が妻を見て話し始める。
「ね、カオルちゃんって可愛いでしょ!」
「ところでカオルちゃん、さっきずいぶんトイレ長かったね・・何してたの?」
「え、トイレですか・・」
明らかに妻は動揺している。まさか私がドア越しにその行為の一部始終を聞いているとは夢にも思うまい。
「お客さんがだいぶ酔っていて、背中をさすってたんですよ」
「本当に~?」
「田中さんの前だからって遠慮することないって!」
そう言うなりグラスに注いだウイスキーの原液をA氏は口に含むと妻の髪をつかみ上を向かせてキスをし口移しに飲ませている。突然のことに妻は体を引き離そうとしたが、A氏が妻の太ももを割ってパンティーの中に指を滑る込ませるとその動きは止まった。
「ゲホツ。・・・ハア、ハア」
唇が離れた瞬間咳き込んだ妻は一気飲みの辛さの喘ぎなのか、敏感なところをいじられている喘ぎなのか、肩で息をしている。
「ほら、田中さんの方をちゃんと見ろよ!」
視線を落している妻の顔を私の方へ向けさせた。妻は涙目になっていたが、その表情は今まで私が見たこと無いほどの色っぽい表情であった。私は今までに無いくらい自分が勃起しているのがわかった。

妻は今夫の前で辱めを受けている。私はそのことに以上に興奮している。私は妻の痴態をもっと見たいと思った。
「Aさんはカオルさんと・・その・・SEXはしたんですか?」
「僕ですか?したっけ、カオル?」
「・・・ないです」
妻は消え入りそうな声で何かを呟いた。
「え?聞こえないよ?」
A氏は妻のパンティーを剥ぎ取るとキャミソールを腰までまくり指を2本入れ始めた。
「ああ・・・してません」
「嘘?なんで嘘付くかな?」
指をサッと抜いたA氏は妻のクリトリスをつまみ上げた。
「ひぃ!」妻は声にならない声を上げている。
「田中さん、カオルマゾなんですよ。殴られたりすると気持ち良い変態女なんですよ。」
「ちゃんと聞かれたことに答えろよ!」
妻はウイスキーのボトルを咥えさせられラッパのみさせられている。
「俺たちやってるかって聞いてるんだけど?」
「・・・はい。してます。」
「ちゃんと答えられるじゃないか」
妻はウイスキーが効いているのか、体の力が抜け快感に身をゆだねている。妻のオマンコにはA氏の指が3本入ってその速さを増している。
「・・・気持ちいい」
すでに店の客全部が私たちのボックスへ集まり妻の痴態を見ている。一番の後ろではビデオカメラを廻しているやつもいた。
「美幸、気持ちいいよ」
酔っているせいなのか妻が自分の本名を口走り始めた。
「へ~。カオルちゃん本名美幸って言うんだ!」
「ほら!美幸。気持ちいいか?」
A氏の指が一段と速さを増し、Gスポットとクリトリスを確実に擦り上げている。店内は妻の喘ぎ声と男たちの唾を飲む音だけが聞こえる異様な雰囲気となった。
「・・・あなた・・ごめん・・な・・さい」
襲い掛かる快楽のなか妻は夫である私に謝った。
「おい、こいつ旦那のこと気にしてるぜ!」
A氏はギャラリーに大きな声で知らせた。全員がドッと笑ったが私だけは妻がこのときすごく愛しく感じた。
既に妻のオマンコはお漏らししたかと思うほどの愛液を噴いておりA氏の手首まで濡れている感じようだった。
「いき・・そう」
「ほら、皆が見てる前で行くんだよ!」
A氏の指が乱暴に妻の股間を突いている。その荒々しさと比例して妻の喘ぎ声も大きくなっている。
「ああああ」
妻が今まで聞いたことのない喘ぎ声を発したかと思うと潮を噴いて絶頂を迎え、そのまま気絶したのか動かなくなってしまった。

「今日はスイマセンでした。なんか僕だけ盛り上がっちゃって・・」
絶頂を迎えた妻はアルコールの飲みすぎで店の奥に運ばれて寝ている。アレだけいたギャラリーも妻が居なくなると一様に家路についた。
「今度はキチンとやれるように段取りしますから」
「ああ、私のことは気にしないで」
「ところでカオルさんていつもあんな感じでここ勤めているの?」
「そうですね、だいたいあんな感じですよ。私の他にも2人居るみたいですけど・・」
「・・・そうなんですか」
「あの手の女って一度堕ちると際限ないですからね」
その日はそれでA氏とは別れた。別れぎは近々輪姦プレイをやるそうなのでやるときはメールをくれる約束をして別れた。

その日の夜12時に帰宅したが妻は次の日の朝まで帰ってこなかった。私は妻の痴態を何度も思い出しオナニーを3回もしてしまった。
  1. 2014/06/19(木) 00:56:44|
  2. アルバイト・凛
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アルバイト 第5回

昨日の妻の痴態を何度も思い返している私を電話のベルが現実へと引き戻した。
「あ、もしもし」
時計を見ると朝の6時30分を回っていた。
「・・・・・・・」
「おい、美幸・・美幸なのか?」
「・・・・・・・」
「もしもし!」
「・・あなた、あの・・」
「今どこに居るんだ?すぐに帰って来い!!」
私は思わず電話口で大きな声を出していた。
「ごめんなさい・・・」
「昨日のこととかいろいろ聞きたいことあるし帰ってこいよ」
「今貴子の家にいるの・・心配しないで」
「貴子の家って、おまえ」
「もう少し気持ちが落ち着いたらちゃんとお話します・・」
「ちょっと待てよ!きちんと話をしよう!」
電話の向こうで妻が泣いているのが判った。すこし時間を置いたほうがいい・・そう思った。
「判ったよ。落ち着いたらキチンと電話するんだぞ。待ってるから・・・あと、あの時止めれなくてゴメン」
妻からは何の返事も無く、電話は切れた。

仕事をしながらも昨日の光景がフラッシュバックしてくる。
(なんで止めなかったのか・・いや、むしろ妻が犯されるのを望んでいたのでは?)そんなことをずっと自問自答している。
「主任~。○○商事のAさんから電話ですよ。1番です」
昨日接待を受けたA氏から電話が入った。昼食の誘いの電話だった。駅前のレストランに12時30分に待ち合わせをした。

待ち合わせの場所には10分前に入った。
A氏はまだ来ていないようだ。ウエイターにコーヒーを注文すると灰皿を引き寄せタバコに火をつけた。
「いらっしゃいませ!」
振り向くとA氏が入ってきたようで、ぐるっと見渡し私を見つけると歩み寄ってきた。
「あ、スイマセン。お待たせしました?」
「いいえ、まだ時間前ですし」
「昨日どうでした、実は私だけ盛り上がったお詫びにとお土産持ってきたんですよ」
「お土産・・・?」
「ええ、もう少しで来ますのでお昼食べながら待ちましょう」
「はあ」
いまいち話を飲み込めていない私とA氏はそのお土産なるものの到着を待ちながらランチを食べ始めた。
A氏には聞きたいことがたくさんあったが、目の前にすると何も聞けなかった。むろん自分が夫であるとは言えるはずも無かった。
「遅いな・・・」
食事が終わる頃A氏が時計を見ながらつぶやいた。
「今度でいいですよ?そのお土産ってやつ」
「いいえ、もう来る頃・・・あ、来ましたよ」
レストランの窓から見える交差点を指差しながらA氏は言った。
「あの白にノースリーブのサマーニットきた人、わかります?」
「え?」私はその方向へと目をやった。
周囲の人がすれ違うたびに好奇の目を向けている女性がこちらに歩いてくる。
「あ、あれは・・・」
「あれカオルちゃ、そうそう美幸さんですよ!」
白のノースリーブのサマーニットに白のミニスカートをはいた妻がレストランにむかって歩いてきている。
近づいて判ったのだが、洋服はサイズが少し小さいらしく、その縫い目から妻のブラジャーをしていない乳房の様子がもろに見えている。
明らかに乳首が立っているのがわかるし、顔も上気していて妖艶な雰囲気をかもし出している。

店内に妻が入ってきた。
A氏を見つけるなりその表情は凍っていた。そんな妻にA氏は手招きをしている。
妻は目の前に座ったがうつむいたまま何も話さない。
思わぬ形で妻との再会を果たした私だが、私も何も話せずに固まっていた。
「2人ともどうしたんですか?」
「田中さん気に入っていただけました?」
A氏はカバンの中をまさぐりながら話しかける。
「ええ、まさか彼女が来るとは・・・」
私は妻をチラッと見ながら言った。
「Aさん、私も他の人が来るって聞いてなかったから・・約束が違います!」
小さい声ではあるが妻はA氏に向かってキッパリと言い切った。
「誰に向かって口聞いてるの?」A氏は冷たい目をして言い放つとバックから何かのスイッチを取り出した。
「田中さん、これ押してもらえます?」
「これは?」手のひらにすっぽり収まりそうなくらいの大きさの黒い物体を渡された。
「その、スイッチ押してみてくださいよ」
目の前では妻がイヤイヤをしている。
ボタンを押した途端妻が目の前でピクンと跳ねたような気がした。その顔は見る見る赤くなってきて、息使いも荒くなってきた。
「これ、美幸のエロエロスイッチです」
A氏は冗談ぽく言うと、ライターを落しテーブルの下を指差した。
「ちょっと覗いてみてくださいよ」
私はライターを拾いながらテーブルの下を覗いた。
その光景に思わず息を呑んだ。
妻のミニスカートの下はパンティーを穿いておらず、代わりに黒いバイブが根元までバックリ咥えられている。
黒いバイブは流れ落ちる愛液によってキラキラを光っていた。
「見えました?バイブをいれて落さずにココまで来いって命令だったんですよ」
「押さえをしてないでしょ。自分のオマンコ締めて歩いてくるからそれだけで多分何回もイッテますよ」
「・・んぐ・・あ・・」
妻は傍らで声を出すのを必死にこらえながら今にもいきそうな快感に耐えている。

妻の悶え狂う顔を見ている私にA氏は相談があると話した。
「田中さん・・僕たちの仲間に入りませんか?」
「仲間?」
「そう、美幸を皆の肉奴隷にするっていうのかな・・簡単にいうと共有しませんか?」
「彼女を共有?」
「今3人居るんですけどあと2人くらい増やしたいな~って皆で話してたんですよ」
妻を共有するとは・・・正直私の気持ちは揺らいでいた。
「でも、彼女家庭があるのでは?ご主人も居るだろうし」
「あ~、美幸の旦那ね・・租チンみたいだし、優柔不断って話だから多分何も言ってこないですよ」
「それは・・・だれから?」
「美幸が自分で話してますよ。奥さんを満足させられない旦那の責任ですよ!」
「いいですか?このスイッチを強にして美幸をいかせたら私たちの仲間。でスイッチを切ったらこの話も昨日のことも忘れてください」
私はリモコンを手に考えた。
今スイッチを切れば妻を家に帰すことが出来る・・しかし妻のイキそうな顔見ると不思議と切るのスイッチを押せなかった。妻の淫乱な姿をもっと見たい・・・
私は無言のままスイッチを強に入れた。バイブの低音がいっそう強くなると妻はテーブルに突っ伏し私の手を握った。
「うう・・ああ・・あああ」
声にならない声を上げると妻は絶頂を向かえた。
周りの客も一瞬何事が起こったのかとこちらを見て、その状況が飲み込めたのかヒソヒソ話をしている。
テーブルの下には大量の愛液と伴に黒いバイブが落され、まだその動きを止めていない。
目の前には絶頂の余韻に浸っている妻がいる。その様子を見て私は妻を愛しくおもい、少し胸が苦しくなった。

  1. 2014/06/19(木) 00:57:35|
  2. アルバイト・凛
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アルバイト 第6回

妻を他人に売ってしまったような罪悪感と妻の痴態をまた見れた興奮と、なんとも味わったことのない感覚で店を出た。
A氏はタクシーを止め妻と乗り込んだ。
「じゃあ、この件他言無用と言うことで・・・」
「それと、これ」
A氏はカバンから封筒を取り出した。
「これは?」
私が封筒の中身を確認しようとすると
「それ、ビデオ入っています。田中さん途中参加なんで一応今までの流れとか勉強しておいてください」
「じゃあ!僕は美幸ともう少し遊んでいきます」
妻はまたバイブを挿入されているらしく、下を向いたまま何かを必死にこらえているようだ。
A氏と妻を乗せてタクシーは行ってしまった。

午後はビデオが気になって仕事にならず、結局その日は会社を早引けしてしまった。
3時には家に着いた。着替えを済ましビデオの電源を入れ、煙草をふかしながら大きくため息をついた。
(俺はどこから間違ったのか・・・もう戻れないのかな・・)
鬱々といろんなことを考えている。しかしそれも一瞬の事で淫乱な妻を見たい欲望に駆られた私はビデオをセットし、再生ボタンを押した。

ビデオが再生された。
アルバイト先の「ブルー・ヘブン」の店内のようだ。私は日付と時間を確認した。
(おい、これって・・・美幸が初めてバイトにいった日じゃ・・)
皆が笑いながら水割りを飲んでいる。
メンツは妻とチーママの貴子、あと見覚えの無い男性が一人だった。ビデオを撮っているA氏も入れたら全部で5人である。
「カオルちゃん!いらっしゃ~い!!」
妻の歓迎会のようだ。
男2人に囲まれて妻は困惑の表情を浮かべながらも、水割りを飲みながら話している。
話題は飲み会定番のシモネタで、皆楽しそうに話している。
両脇の男達は妻の肩と腰に手を廻し、太ももをさすっている。明らかに困っている表情をしているが、妻の性格からそれを断るのは難しいだろうなと思った。
飲み始めて15分くらいしてだろうか。もともと酒の強い方でない妻はすでに酔っているらしい。
太ももをさすっていた手は次第に足の付け根の方に移動し、遂にはストッキング越しに妻の陰部を上下し始めている。
妻はそれでも知らんぷりを通そうというのか、必死に貴子に話しかけている。
男達の手はブラウスのボタンをはずし、ブラジャーの中に手を突っ込んで乳首を転がしている。
話をしながらも妻は、感じるポイントをはずそうと懸命になって身をよじらせている。
不意に妻の会話が止まった。
「あ・・・だめ」
身をよじらせたことがかえって感じるポイントに当たったのか妻はよがり声と同時に動くのを止めてしまった。
今まで引きで撮っていたビデオが妻に寄っていく。
「そ、そんなことされたら・・・あ」
男達の手は一向に止む様子は無い。
既にブラウスはまくりあげられ、ブラジャーもずらされて乳房は男達に晒されていた。
「ねえ、ママ。カオルちゃん溜まってるのかな?」
男は舌先で乳首をはじきながら言った。
「カオルったら・・お客さんの前で感じちゃってるの?」
「・・・貴子・・たす・・けて」
妻は会ったばかりの男達になぶり者にされかけている恐怖と襲い来る快感とに耐えながら、やっとのことで貴子に助け舟を求めた。
「あ、私用事があるんだった!カオル、あとよろしくね!」
貴子はそういうと店の奥に下がってしまった。
「え、そんな・・・だめ・・」
妻は肩で大きくイキをし、次第に喘ぎ声が大きくなっている。
貴子が居なくなったことで緊張の糸が切れたのか、妻は一人の男性のもたれかかり、目をつぶって顔をそむけている。
ずらされたブラジャーからこぼれる乳房、たくし上げられたスカート、投げ出された両足、ストッキング越しにも濡れているのがわかる。
「ああ、だめ。やめて・・・」
「カオルちゃんがさそってるんだよ」
「そ、そんなこと・・してないです」
「体は正直だよね・・ほら。ココをこうすると」
男はパンティーの中に手をもぐりこませた。妻はピクンと跳ね上がると
「ああ、いい・・気持ちいいよ」
「でしょ!ははははは。すげー淫乱奥さん!!」
男達は大笑いしている。
「旦那のことなんか忘れて、何して欲しいか言ってごらんよ」
「・・やめて、ほんとうに・・やめ」
「本当にやめて欲しいの?」
男の指は速さを増す。
「ああああ・・・」
「ほら、カメラの方見て!何して欲しい?」
男に促されカメラを見据えた妻の目は既に力なく、快感に小刻みに体を震わせながら、妻はその一言を発した。
「私を・・・抱いて・・・ください」
妻が快楽という誘惑に負けた瞬間だった。
  1. 2014/06/19(木) 00:58:20|
  2. アルバイト・凛
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アルバイト 第7回

男達は妻の衣服を総て脱がし、ソファーへ座りなおさせると足をM字に折り股を開かせた。
始めこそ力を入れて開かせまいと頑張っていた妻であったが、背後から90センチはある乳房を揉みしだかれ乳首を摘まれると「あっ」の短い声と同時に両膝を開かれ愛液にまみれた陰部がカメラの前に晒された。
「カオルちゃん、濡れ濡れだね」
A氏が妻の陰部の解説を始めた。
「すごいビラビラが大きい・・・クリトリスも赤く向けてこんなに大きい、恥知らずなマンコだな」
A氏の指は妻の敏感な部分を触りながら、画面は妻の陰部と表情を交互に映してる。
妻は興奮してるのか、羞恥しているのか顔は真っ赤に上気し、だらしなく口を半開きにして、A氏の指が触れるたびに快感が体を走るのかピクン、ピクンと体を跳ねさせている。

妻の乳房を弄んでいたいた男がパンツを脱ぐと妻の座るソファーに仰向けに寝た。
男が半立ちのペニスを手で左右に振りながら
「カオルちゃん、こっちもね」とフェラチオを強要した。
「わ、わたし・・できません」
「出来ないってどういうことよ!」
男は妻の髪を掴むと引っこ抜くように妻の顔をペニスの先へと持ってきた。
「おい、おい、あんま乱暴にするなよ」
もう一人の男がニヤニヤ笑いながら男を諭した。
妻は本当にフェラチオをしたことが無い。正確に言えば2回ほど新婚当時にさせたことがあるが、元来潔癖症の妻は本気で嫌悪感を示し、私自身も包茎早漏のコンプレックスがあることもありそれ以来お互いにフェラチオなしでSEXをしてきた。
「おい、旦那にもしたことねえのかよ?」
「・・・はい」
妻は泣き声になっている。
「なんか面倒くせえな!いいから言われたとおりにしゃぶれ!」
男は妻の鼻を摘み、息苦しくなって半開きになった口に無理やりペニスを押し込んだ。
「うぐ・・・・」
あまりに強引なやり方に涙をこぼしながら手をばたつかせ離れようとしている。
しかしもう一人の男が妻を背後から左手で抱きしめ、右手の人差指と中指がオマンコへと再び押し入ると、再び快感に支配された妻はその抵抗を辞めた。
「歯立てんなよ!もっと口すぼめろよ!」
次第に男のペニスは妻の口の中で大きさを増し、それは妻が顎が外れようかという大きさのものであった。
「袋も舐めるんだよ!」
妻は左手で15センチはあろうかというペニスをリズミカルにしごき右手は袋を持ち上げ口に含んでいる。
すでに男たちの言うがままである。
「おい、ケツの穴もなめろよ!」
男が両手で足を抱え、妻の前にアヌスを差し出すと妻はなんの躊躇もなくアヌスを舐めだし、舌を差し入れだした。
「お!う、うまいじゃないか・・」
男のペニスはカウパー液と妻の唾液で黒光りしている。
やがてだらしなく伸びきっていた睾丸が縮み始め、絶頂の時を知らせる。
「ズボッ、ズボッ」妻は一心不乱にペニスをしゃぶりしごいている。
「い、いくぞ!」
男は腰を上下させそのピストンが早まったと思ったら動きを止めた。
「ん、んんん」
大量の精子が妻の口の中に広がったのだろう。妻はペニスを引き抜き顔を離そうとしたが男が髪を掴んで離さない。
長い射精が終わったのか、男が手を離すと妻ははじかれたようにソファーの背もたれに倒れ込み口に手を添えて咳き込んだ。
「ウゲッ・・・ハア・・ハア・・・」
手のひらには白濁の精子が大量に吐き出され、妻は肩で息をしている。
「出すなよ!飲め!」
男に手をつかまれ再び口の中に精子を入れられようとした妻は顔をそむけ手に力を入れた。
その手は口には行かず妻の顔全体をすべるようにして行き、手のひらの精子を顔全体に伸ばした格好になった。
「あ~あ!勿体ねえ」
男は半立ちになったペニスを再び妻の顔に擦り付けて笑っている。
「そろそろ、入れちゃおうか」
初めて嗅ぐであろうスペルマに強烈な匂いと嫌悪感に失神状態の妻の太ももを脇に抱え体を引き寄せると、男のペニスが妻の膣口に当てられた。
A氏のカメラが妻の顔とオマンコを交互に撮っている。
妻の顔スペルマまみれになりながら、一点を見つめ何の反応も示していないが、男のペニスがゆっくりと挿入されると口はいやらしく開き再び淫靡なうめき声を発し始めた。
  1. 2014/06/19(木) 00:59:01|
  2. アルバイト・凛
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アルバイト 第8回

私の2倍はあろうかというペニスが今妻の中へ入った。
「あ~ああああ」
妻は大きな声を上げたかと思うと、男の背中に両手を廻し、両足は男の腰へ廻されしがみついている。
カメラは結合部分をアップで捉えた。
ペニスが引き抜かれるたびに、泡状になった愛液がアヌスを伝ってソファーに流れ落ちている。
妻のオマンコはこれ以上広がらないくらいに広がって男のペニスを受け入れている。
「す・・すごい・・おおきい」
妻がうわごとのように呟く。
「旦那のチンポとどっちがいい?」
男はピストンを早めながら妻に聞く。
「・・こっち・・が・・いい」
「え?聞こえね~ぞ!」
「こっちの・・おちんちんがいい!」
「いいよ!すごくいい!!」
男は騎乗位のに変え、妻の両手を支えると今度は妻が自ら腰を振り始めた。
妻が腰を振るたびに大きなバストは波打ち、襲い来る快感に自らの体を崩すまいと必死に耐えている。
妻の傍らに男が立ち、ペニスを鼻先に差し出す今度は何の躊躇もなくフェラチオを始めた。
しかし、フェラチオを始めたものの、いきそうになったのか下の男の胸に崩れ落ちてしまった。
「ねえ・・もうだめ・・・いっちゃうよ・・」
「え、もういくのか?まだ10分も経ってないのに・・」
「お願い!いかせて・・・」
男は妻を抱きしめると崩れた体位のまま下から激しく突き上げた。
「ああ、いく・・・いっちゃう・・」
妻は男の腕の中で小刻みに痙攣するとやがて動かなくなった。

しかし男はまだ射精しておらず、体位を変えると再びピストンを再開した。
妻はこのあとイキっぱなしである。
私は早漏であり、挿入しても5分も持たない。それでも妻はその短時間でいこうと勤めてくれていた。
そんな妻がもう、1時間以上ピストンされっぱなしである。
多分彼女の人生始まって以来の体験であろう。
妻の悶え声はかれ始め、声が声になっていない。
3人の男に陵辱されたオマンコは赤くはれ上がり、大量のスペルマを吸い込んでいた。

狂乱の宴が始まって1時間30分した頃、それはようやく終りを告げた。
店の奥に下がっていた貴子が再び現れたのだ。
「あら、ずいぶん可愛がってもらったわね」
「た・・たかこ・・これは」
すでに動く力の無い妻はマンコから口から大量の精液を噴きだしながら言った。
「え?何のこと?あなたが誘ったんじゃないの?」
カウンターから歩きながら貴子が白々しく言った。その右手には何かを持っているようだった。
「ね、皆そうなんでしょ?カオルちゃんが誘ったのよね」
男たちは薄ら笑いを浮かべながら頷いている。
「そ、そんな・・・私・・」
「あら、出るとこ出てもらってもいいのよ、ただこのビデオがご主人やご近所に出回るだけだから」
「どうしてこんなことを?」
「どうしてかな・・・・?」
「昔から優等生ぶっているあなたが嫌いなだけよ、それとそこのAさんも高校の卒業アルバム見てあなたを犯したいって言ってたからアルバイトに誘ってみたの、なにか?」
「そ、そんな・・・」
妻の顔が怒りと屈辱で見る見る青ざめていく。
「あら、怒っちゃったの?ごめんなさい」
貴子は手に持った物を妻の前に放り投げた。
ドサッ。投げ出されたものをみても妻はそれが何に使われるものかわからずきょとんとしている。
「ねえ、それつけてやって」
男たちは妻の両手両足を押さえるとそれを妻につけようとした。
妻は何かされると感じたのか1・2度体を動かしたがすでに抵抗できる力は残されておらずなされるがままだった。
男が手にしたのはリモコンバイブと貞操帯だった。
「一応コンドームつけますか?」
「いいわよ、そんな女にもったいない。そのままつけちゃって」
バイブを濡らさなくてもスペルマまみれのオマンコは悠々とそれを受け入れた。
そして根元まで入れられると貞操帯を付けられ鍵を施錠された。貞操帯が腰の部分に痛々しく食い込んでいる。
「ねえ、今日からこれつけたままココに来てね」
「でも、アルバイトは週に1度くらいって主人に言ってるんです」
「誰が夜来いって言った?」
「午後に来な、もし来なかったらこうなるから」
貴子はバイブのスイッチを入れると今まで死んだようになっていた妻が再び痙攣し始めた。
「あ・・ああ」
「わかった?」
「・・・・ああ」
「よがってないで返事は?」
「・・・はい」
貴子がリモコンのスイッチを切ると再び妻は動かなくなり、大きく肩で息をしている。
そのあと貴子がスイッチを入れたり切ったりして遊んでいるところでビデオが終わった。

私は知らず知らずのうちにオナニーをしていたらしく、ズボンと右手が精子まみれになっていた。
時計は5時をまわっており、外もだいぶ日が傾いてた。
(ズボンを換えなくては・・・)
ズボンからペニスを出したままソファーを立つと、背後に人の気配を感じた。
「誰かいるのか!」
ハッと後ろを振り向くとそこには昼にレストランで会った格好ままの妻が立っていた。
「お前・・・いつから」
あまりの驚きにペニスを出したまま私は呟き、手に持っていたリモコンを床に落してしまった。
リモコンは床に落ち、中の電池が妻の方へと飛んでいった。
妻は何も言わず、ゆっくりと電池を拾おうとしゃがんだそのときミニスカートからさっきビデオで見た貞操帯が垣間見えた。良く見ると妻の太ももは愛液が垂れ堕ちていやらしく光っていた。
  1. 2014/06/19(木) 00:59:53|
  2. アルバイト・凛
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アルバイト 第9回

「お前、いつから・・・・」
妻の突然の登場にかなり動揺した。
「・・・ごめんなさい」
飛び散った電池を拾いながら妻はその場にしゃがみこんでしまった。その目からは大粒の涙がこぼれ落ちている。
「ごめんなさいってお前・・・」
私は妻を背後から抱きしめた。
今まで溜まっていたものを吐き出すように妻は大きな声で泣き出すと振り向いてものすごい力で私にすがりついた。
「ごめんね。ごめんね。」
怒られた子供のように泣きじゃくり、ひたすら許しを請う姿は私が妻をまだ愛していると確認させるには充分すぎるほど愛しいものであった。

泣きじゃくる妻をなだめソファーに座らせた。
私は自分の精液の付いたパンツとズボンを取り替えるとコーヒーを2ついれ妻の隣に座った。
「ビデオ・・・見たんですね」
妻は自分の足元に視線を落したまま、無表情につぶやいた。
「ああ、なんとなく経緯は判ったが・・・」
「・・どうして、どうして相談してくれなかった!」
思わず妻を責めるような口調になってしまった。
「私、何度も・・・相談しようと思ったの。でも・・」
「でも、なんだ?」
「でも、誰かに話したらビデオばら撒くっていうし・・・」
「そんな脅しに屈したのか?なんで俺を信じられない。警察にだって訴えれば済むことじゃないか」
私はそれまで抑えていた怒りが爆発しそうになった。
「今から警察に電話するぞ!世間体なんか気にするな。俺が守ってやる」
そう言うと携帯をとって番号を押そうとした。
「やめて!」
それまで下を向いていた妻が私の手を押さえると携帯をもぎとった。
突然の行動に私は立ち尽くした。
「な、なんで・・・そんなに俺が信じられないか?」
「そ、そんなんじゃないの」
「じゃあ、なんなんだ?」
妻はスカートの裾を両手でつまむと、ゆっくりと持ち上げ下半身を私の前に晒した。
「わたし・・・もう・・・これなしじゃ・・・ダメなの」
そこにはさっきビデオでみた貞操帯が痛々しいほど腰と股間に食い込んでいる。おそらくバイブも挿入されているであろう。
「これなしじゃって・・・どういうことだ?」
改めて現実を見せられて私は妻を責め立てた。
「だって・・・気持ちいいんだもん・・・」
私は絶句した。
「最初は本当に死にたいくらいイヤだったの」
「・・でも、今までないくらいイカされて・・・」
「気が付いたらもう頭の中はいつもアノことばかり考えていて・・・」
「ほら、見て・・・」
妻はサマーニット越しに乳首を摘み、腰をくねらせた。
「これだけで、アソコから信じられないくらい溢れ出てきて・・・」
私は男としての敗北を宣言されたも同然だった。
(妻は貴子たちの肉奴隷になり下がってしまった・・・あの時バイトなんか行かせなければ)そんな後悔の念ばかり浮かんでくる。
しかしそんな思いもお構いなしに妻は続ける。
「あなたも感じてたんでしょ?」
「え?」
「私が目の前でいかされるの見て、感じてたんでしょ!」
「私もあなたが見ていてくれるとすごく感じるの・・・」
「俺はそんな変態じゃ・・・」
しかし次の言葉を飲み込んだ。妻の痴態に興奮したのは事実だった。
「さっき、ビデオみてオナニーしてたでしょ・・わたしすごく嬉しかった。私のことちゃんと見てくれてるから・・・」

次の瞬間、バイブの低音が部屋に響き渡った、と同時に妻が股間を押さえてその場に崩れ落ちた。
「あ・・・あああ」
「おい、どうした?」
突然の出来事に狼狽する私に妻が喘ぎながら言った。
「た・・貴子が」
「貴子がどうした?」
「貴子が・・・そこまで来ている・・」
バイブの低音は強弱をつけながらうなりを上げている。
コードが無いところを見るとリモコンバイブを操作しながら家に近づいて来てるらしい。
「あ・・・あなた、隠れて」
「・・・」
「お願い・・・はやく」
ピンポーン、ドアフォンを押し貴子がドアを2・3回ノックした。
私は弾かれた様にビデオを回収するとリビング隣の寝室の大きなクローゼットの中に隠れた。
扉を閉めると同時に玄関のドアが開かれた。
「すぐに開けなさいよ!このグズ!!」
貴子の妻を罵る声が聞こえる。
「い、痛い」
「いちいち、うるさいなぁ!」
妻の様子が気になった私はクローゼットの隙間から覗いた。
妻は貴子に髪をつかまれ引きずられベットの上に放り投げられた。
妻がこれからされることを予感し、先程射精したにもかかわらずすでに私のペニスははちきれんばかり勃起し、右手はゆっくりとしごいていた。
  1. 2014/06/19(木) 01:00:37|
  2. アルバイト・凛
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アルバイト 第10回

「今日は外で露出でもさせようと思ったんだけど・・・」
貴子はポケットから鍵を取り出すと貞操帯をはずしてベットサイドへほうり投げた。
「ちょっとむかついたことがあったから・・・」
リモコンのスイッチを切るとバイブを抜き取った。
”ヌチョ”なまめかしい音と伴に妻の女の匂いが部屋全体にたち込めた。
今度はバックから手錠と足枷を取り出すしそれぞれ付けると、ベッドサイドに固定した。妻は大の字にされたまま身動きが出来ない状態になった。
「今日はゲストを呼びま~す」
「た、貴子・・・いったい何を」
パチン 貴子が妻にビンタを一発張った。
「いちいち聞かないでよね!すぐよがるくせに!」
「あなたのこと信用しないわけじゃないけど、大きな声出されるとゲストさんが困るから・・・」
ボールギャグを口に咥えさせられ妻はもごもご言っている。

「コーヒーカップが2つ?誰か来てたの?」
貴子がテーブルでなにやらチラシの裏にペンを走らせながら言った。
「いい!勝手に人を呼ぶんじゃないよ!さ、出来たと・・」
チラシを大の字の開かれた妻の股間に置くと受話器を取り出し我が家の電話メモ帳を指でたどっている。
「さっき、ココに来るとき下で管理人に声掛けられてね」
「ココに来るって言ったら、やたらあんたの事褒めまくるじゃない・・・私を無視してこんなメス豚を褒めるなんて!」
「あんた本当に邪魔だよね!」
貴子が話しているのは宮下のおじさんと呼ばれる世話好きのこのマンションの管理人の事である。
(こいつ、いったい何をたくらんでいる・・・)
宮下さんは妻へ好意を持っているというよりも娘に接すると言った印象が強く、妻を褒めたというのもその延長線上だと思われる。
「あった!これ管理人様と・・・宮下さんねぇ~」
鼻歌を歌いながら電話を掛け始めた。
「あ、もしもし、501の田中です」
「すいません、水道の蛇口が壊れちゃったみたいで止まんないんです」
「すぐ来てもらえませんか?はい、今すぐです!」
受話器を置きながら貴子が話す。
「管理人さん今すぐ来るって言うから・・・キチンとお出迎えしてあげてね」
手錠と足枷の鍵をベットに放り投げると貴子は手を振りながら部屋を出て行った。

「ん、んん・・・ん」
口を塞がれている妻はクローゼットの中の私に必死に訴えている。
多分、助けを求めているのだろう。
妻は全裸でベッドに拘束され、あろう事か両足は目一杯に開かれ、オマンコはだらしなく口を開け、愛液がゆっくりと流れ落ちている。
妻はこの状況にも興奮しているらしい。
しかし、興奮しているのは私も同じである。
貴子がいなくなった今、クローゼットを出ても問題はないし、管理人さんに断りの電話を入れれば妻を晒さなくて済む。
頭では判っているのだが、体が動かない。右手はペニスをしごくのやめないばかりか、大量のカウパーが出てきている。
「ん~んん・・・ん」
体をよじり手足をばたつかせるが、手錠が手首に食い込むばかりでこの状況から逃れられるはずが無い。

”ピンポーン”
管理人の到着を知らせる合図である。
「宮下です!修理に来ましたよ!」
50を過ぎたばかりの宮下さんは愛想のいい声で修理を待っているはずの妻に声を掛けた。
”ピンポーン”
「あれ?田中さん~。留守かな・・・そんなはずは・・」
ドアをガチャリと開ける音が聞こえた。
「あ、開いた・・・」
なんとも間の抜けた声である。
「いませんか~?あがりますよ!」
(トイレかな・・・)ぶつぶつとつぶやきながらスリッパをはいてリビングの方へ近づいてくる。
私の興奮は最高潮へと達している。
(すぐそこまで宮下さんが来ている・・もうすぐ妻が・・)
「んーーー!」
妻は全身を硬直させうめき声を上げている。
「奥さ~ん!」
左手に工具箱を携えた管理人が私からも確認できた。
管理人はベットの上の妻の姿を発見すると工具箱を床に落した。
ガシャーン、工具箱から工具が床に飛び散った。
「お、奥さん!!」
管理人は妻の下へ駆け寄ると手錠・足枷をはずそうとぐいぐい引っ張った。
「ん・・・んん」
妻は首を激しく振り、何かを訴えている。
「どうしたんですか!・・・それよりはやくこれをはずさないと」
管理人の視線が妻の足元へと移り、チラシの上に置かれている鍵の存在に気が付いた。
「こ、これか!」
鍵をとると一旦は手錠をはずそうと妻の手をとった管理人であったが、チラシに何か書かれているのに気が付くと、書かれている内容を読み始めた。
「わたしは、いんらんです・・・どうぞ、わたしをなぶりものにしてください・・・おねがいします」
読み終わると管理人はチラシから妻の濡れそぼっている股間へと視線を移した。
「・・は・・はは・・ははは」
「こりゃいいや!前から奥さんを犯したいと思っていたんだがそっちから誘ってくるとは!!」
「お望みどおり可愛がってやるよ!」
さっきまでの柔和な宮下さんはそこにはおらず、獣の目をした一人の男が立っていた。

  1. 2014/06/19(木) 01:01:29|
  2. アルバイト・凛
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アルバイト 第11回

管理人の宮下は一読したチラシを放り投げると、くるっときびすを返し玄関の方へ向かった。
”ガチャリ”玄関の鍵を閉めたのであろう。
電話の留守電のボタンを押すと機械的な女性の声で留守を告げるアナウンスが聞こえてくる。
「これで邪魔者は誰も来ないと・・・」
「さあ、始めようか!」
宮下は衣服をものすごい勢いで脱ぎ始めると宮下のペニスが露になった。
長さは20センチはあるであろう、すでに勃起しておりエラがグロテスクに張り出していて黒光りしている。
「奥さん・・・こんなのはじめ見るだろう」
宮下は2・3度怒張したペニスを左右に振ると妻にゆっくりと近づいてきた。
妻は恐怖に震え顔をそむけている。

宮下はベットにあがると妻の胸辺りに腰を下ろし馬乗りになった。
ペニスが妻の顔の真正面で脈打ち、だらしなく伸びきった玉袋が喉元にペタリと当たっている。
「これ、邪魔だな・・・」
妻の口元からボールギャグをゆっくりとはずした。
口元が自由になった妻は口で大きく息をしながら
「管理人さん・・・お願い・・やめ」
そこまで言った時、宮下が妻の髪をむしり掴むと顔を引き起こし、口めがけてペニスを一気に突き刺した。
「ウゲッ・・・オエッ!」
おそらく喉の行くまでペニスが突き刺さったのであろう、妻は吐きそうな勢いで何度も嗚咽している。
手足をバタつかせようとするも手錠や足枷がドンドン食い込むばかりで、体は一向に自由にならない。
「お前から誘っておいて、今更イヤはないだろう?」
「んんん・・・げ・・」
「ほら、もっと口すぼめろ!」
「歯立てたらぶん殴るぞ!!」
ペニスは容赦なく美幸の口を犯している。
強烈な吐き気の中、妻は言われた通りに口元をすぼめ、下を必死に亀頭に絡めている。
ピストンが徐々に速くなっていく。
「おお・・・いくぞ・・・」
今度は両手で髪を掴むと腰の動きに併せて、顔を前後に激しく揺すり始めた。
「ん・・・んん・・・うご・・」
妻の人格を無視した強制フェラチオはやがて終りを迎えた。
激しく動いていた腰と妻の頭がピタッと止まった。
「おおおおおお」
宮下は獣のような声を上げて妻の喉の奥へと射精を繰り返している。
長い射精が終り、宮下は自分のペニスを引き抜いた。
「ゲホ・・・ゲホッ」
無理やり精液を飲まされ妻は咳き込んでいるが、全部飲まされたのか口からは一滴の精子も出てこなかった。
「全部飲んだな・・・さすが淫乱女だ!」
宮下のペニスはまだ勃起したままだった。
  1. 2014/06/19(木) 01:02:21|
  2. アルバイト・凛
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アルバイト 第12回

妻の手錠・足枷は宮下によってはずされたが、はずしたと同時に妻のオマンコに宮下のペニスがゆっくりと挿入された。
”ズブ・・ズブブ”すでに愛液で潤っている妻のオマンコはペニスが挿入されるたびに卑猥な音を上げている。
「あ・・ああ・・ああ」
「へえ~、しまりがいいじゃねえか」
宮下は大きなグラインドで妻のオマンコを突いている。
ペニスが子宮に当たるたび妻は歓喜の声を上げ、豊満な胸はリズミカルに揺れている。
「あ!・・・あ!・・・あ!」
「おい!口大きく開けろ!!」
妻は何の抵抗も示さず大きな口を開けた。
宮下はその口めがけて自分の唾液をゆっくりを垂らし始めた。
妻はそれを一滴も溢さぬようにと揺れる体をコントロールしながら受け止めている。
「おい、おい・・・イヤとか言わないのか?」
宮下は妻の様子を見ながら嘲笑を浮かべている。
「もう・・かんがえられないの・・いい」
「なにがいい?」
「オマンコきもちいいの!」
「もっと突いて・・・私をめちゃくちゃにして!」
「ほら、もっとよがれ!」
ピストンは勢いをまし、妻が壊れるのではないかと思うほど乱暴に荒々しく突き立てられている。
「あ!いい!・・・んんんーー」
妻は宮下の首に両腕を絡めると自らキスを求めた。
2人は重なり合うと宮下の腰だけが動きを早め、夕日の逆光が2人の男女を1つの肉の塊に見せた。
「いく・・・いっっちゃう!」
宮下は今までにもまして動きを早める。
「はう・・・あああああ」
妻の絶頂と同時に宮下も二度目の絶頂を妻のオマンコの中で迎えた。
「あ・・ああ・・」
妻は宮下にしがみついたまま小刻みに痙攣している。
妻の子宮に大量の精子を吐き出した宮下は再びピストンをはじめた。
「奥さん・・・まだ満足してないんだよね」
「まだまだ旦那帰るまで時間あるんだろ?もっと気持ちよくしてやるよ!」
容赦なくピストンが繰り返されている。
やがて、辺りが暗くなり妻と宮下の痴態は黒いシルエットとなっていった。

そのあと宮下は妻に2回中出しして終えた。
妻は数え切れないほどいったであろう・・・ベットは精液と妻の愛液、2人の汗で汚れている。
行為を終え、宮下は身支度を整え工具箱を整理すると無言のまま立ち去った。
ベットには魂の抜け殻のような妻がピクリとも動かずに横たわっていた。

  1. 2014/06/19(木) 01:03:28|
  2. アルバイト・凛
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アルバイト 第13回

私は宮下に陵辱された妻を助ける事もせず、その一部始終をクローゼットから覗きオナニーをしていた。
妻はしばらくするとゆっくりと起き上がり、それと同時に私もクローゼットから出た。
「美幸・・すまなかった」
「いいのよ・・」
妻の手を引き寄せておもいっきり抱きしめた。
むせ返るような精液の匂いと妻に髪の毛の匂いを同時に感じた。私達はしばらくそのまま抱き合っていた。

その日から数日、妻はアルバイトにも呼び出されず、私もA氏からの連絡はなく普通の夫婦のような時間を過ごした。
聞けば管理人とも顔をあわせることがないという。
(もしかしてこのまま終わるのでは・・・)淡い期待が私の中に芽生え始めた。
確かに妻が陵辱されるのを見るのは最高の興奮である。しかし、妻を失いたくないのも事実である。
そんなことを考え始めた私に再びA氏から電話が入った。
「あ、もしもし。今日の仕事帰りちょっと来ませんか?
「え、それってアノ店ですか?」
「いいえ、今日は大野公園の入り口で待ち合わせしましょう」
大野公園といえば夜景が綺麗なデートコースでカップルも多いが覗きも多い事で有名なところだ。
「大野公園ですか・・・」
「じゃあ・・8時に正面入り口という事で」
「あの・・もしかして美幸さんがまた・・・」
「来れば判りますって、切りますよ」
携帯は切られた。
すでに心臓はバクバクし始め、ペニスがゆっくりと頭を持ち上げるのを感じた。

大野公園にいくとすでにA氏は待っていた。
「スイマセン・・お待たせしましたか」
「いいえ、大丈夫ですよ」
「それよりプレイ始まっていますので行きましょう」
「プ・・プレイですか」
A氏は公園の中に急ぎ足で入っていき、私も後に続いた。

A氏が案内してくれたのは公園の茂みの中だった。
そこにはビデオに写っていた男性が一人すでに芝生に腰を下ろし座っていた。
「さ、ココに座って・・アソコを見てください」
A氏は茂みから指さした方には一人の女性が立っていた。
その女性は、公園の歩道脇にある一際明るい街灯の下にポツンと両手を後ろに廻し立っていた。
「ミ・・美幸」
「美幸さんですよ・・今日は見てるだけのプレイにしようと思いまして」
妻はノースリーブのポロシャツにミニスカートという格好である。
露出の高い服を着て、こんなところに立っていると犯してくださいといわんばかりだ。
周りをみるとホームレスの男たちが2~3人集まって遠めに妻を見ている。
「美幸はアソコから動けないんですよ」
A氏が含み笑いをする。
「どういうことですか?」
「実は手錠で外灯に柱にくくっているんですよ」
「しかも、今オマンコにはぶっといバイブがうなりを上げていますよ」
妻をよく見ると腰をもじもじとくねらせている。
遠目にも妻が感じているのが分かった。
「あれじゃ・・美幸さん犯されてしまいますよ」
「そうなれば今夜は成功ですね」
ホームレス達はじりじりと妻の元へ近づいている。
「ほら、見てくださいよ・・あの腰の動き」
妻の腰をものすごい速さで前後に動かしている。
「アレじゃ、盛りの突いたオス犬にも勝てるなぁ」
男たちは嘲り笑っている。
遠くで妻の声が聞こえたかと思うと動きが止まった。
「お、いったみたいだな」
「じゃあ、ちょっと行ってきます」
A氏はそういうと茂みから抜け出しホームレス達のほうへ歩み寄っていった。
2言3事話すと再び小走りで戻ってきた。
「いったい何を・・・」
「手錠の鍵を渡してきました」
「鍵を・・・」
「あいつらにやりたいかって聞いたらやりたいって言ったんで、どうぞお好きにって鍵を渡しました」
見ると3人の男たちが妻の手錠をはずし、口を押さえて後ろの茂みに引き込んでいた。
「さ、我々も覗きに行きますか」
A氏と男は立つと妻が引き込まれた方の茂みに向かって歩き出した。
  1. 2014/06/19(木) 01:04:17|
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アルバイト 第14回

私はA氏の後を急いで追った。
状況は以前よりも最悪だった。普通の男たちに犯される分には興奮もしようが、妻がホームレスに廻されるのである・・
これでは妻のプライドも夫の私のプライドもズタズタになってしまう、そんな事を思いながらようやく追いついた。
「ほら・・もう始まってますよ」
A氏は指差した方を見ると男たちに両手両足を押さえられている妻がいた。

「ねえ!あなたたち何してるかわかっているの?」
妻は男たちの目を見据え、はっきりとした口調で言った。
「奥さん・・怒ってるの?」
「な、何をとぼけているの!はやく離して!」
「おい、だまらせろよ!」
一人の男が手を押さえてる男に向かって言うと、妻の唇を男の唇で塞いだ。
「んんん!!」
妻は手足をバタつかせようとしたが抑えられて思うように動けない。
「おい・・お前ちゃんと歯みがいてるか?」
妻にキスをしている男は手を左右に振りジェスチャーしている。
「そうだよな!ふろも1ヶ月以上はいってないしな」
男たちはにやにや笑っている。
歯を食いしばり男の舌の侵入を懸命に阻止していた妻であったが、足を抑えている男にバイブのスイッチを再び入れられると短い声と伴に男の舌を受け入れてしまった。
男の舌は妻の口の中をいやらしく動き、大量の唾液が口の中に流れ込んでいる。
やがて相手の舌の動きにあわせ、妻の舌も動き出した。
ヌメヌメとお互いの舌を絡み合わせ、時には男の舌をフェラチオするかのような動作を見せている。
オマンコには先程からバイブがゆっくりと出入りしている。
「奥さんのおまんこ、すごいね」
「愛液がゼリーみたいにトロトロしてるよ・・」
妻は男の頭に手を廻すと、グッと自分に引き寄せて激しく相手の舌を吸い出した。
長いキスが終り、男が妻の唇を解放すると同時に、先程までの威勢のいい声ではなく、悶え喘ぐ妻の吐息が聞こえてきた。
「あ・・・いい・・ああ」
妻を抑えている必要がなくなったと判断したのであろう・・男たちは全員ズボンとパンツを脱ぎ始めた。
男たちが脱いでいる間、妻は逃げようとせず両手で自らの乳首を摘み引っ張り上げ、その快感を更に高めようとしている。
男たちのペニスはカウパー汁を大量に噴出し、ヌラヌラと月夜に照らされて光っている。
バイブを引き抜くとペニスが妻のオマンコに突きたてられた。
「いい!・・・あああああ」
身を仰け反らせ、ペニスの挿入を体全体で感じている。
「久しぶりだ・・奥さん、今日は死ぬほどさせてもらうよ」
男はそう言うと一気に腰の動きを速めた。
それは自分だけがいけば良いという身勝手な動きだった。
そんな動きでも妻はしっかりと反応している。
悶えもがく妻の鼻先にもう一人の男のペニスが突き出された。
「奥さん、チンカス綺麗にしてくれないかな?」
男は余った皮を根元で引き寄せると、カリが真っ白になった亀頭が現れた。
「す・・すごい・・チーズみたい・・」
妻は押し寄せる快感に耐えながらペニス口一杯にほおばった。
ングッ・・ングッ・・・口の中で舌を動かしているようだ。
口の中からペニスが引き抜かれたときにはチンカスは綺麗にとられていた。
男の腰の動きは一層動きを速め、体が揺れる中もう一人のペニスのチンカス掃除を始めたが、自らの快感をコントロール出来なくなったのであろう・・男の背中に手を廻すと、しがみついている。
「いい・・すごくいい・・」
「奥さん、俺達みたいホームレスでも気持ちいいの?」
「・・いい・・奥に当たって・・・いい」
「中に・・・中に出して」
「中に出して欲しいの?」
「中に・・・」
「ああ!い・・・いっちゃう!」
妻は男の絶頂を待たずに先にイッてしまったらしい。
首を仰け反らせ口をパクパクさせ、体は小刻みに痙攣している。
程なくして男も絶頂を迎えた。
「ん!ほら・・その子宮にぶっ掛けてやる!」
妻の子宮がホームレスの精液を受け入れている。
男が射精を終り、ペニスを引き抜くと大量の白濁の液がこぼれだしてきた。
だらしなく口を開いたままの妻のオマンコに次の男がペニスを挿入した。
ズブブブ・・・愛液と精子を噴出しながらペニスがゆっくりと入っていった。
「あああああああ」
妻はペニスの挿入に大きな声を上げた。
「いい!オマンコいい!!」
男のピストンが始まると妻は押し寄せる快感に半狂乱の状態だった。
「おい、口なんかで塞げ・・人が来るぞ」
理性を失った妻の声は歯止めが聞かず、このままでは絶叫しかねない、そう思った男は自分のパンツを丸めて口に放り込んだ。
「んんん!!んーーー」
口をパンツでふさがれたにもかかわらず、妻はお構いなしに歓喜の声をあげている。
2人目の男が射精をするとすかさず3人目の男が挿入をした。
先程から妻はいきっぱなしである。
目は一点を見つめ、体は奇妙に痙攣を繰り返している。
男たちは合計6発の精液を妻の子宮に注ぎ込んだ。
時計を見ると2時間近く妻は挿入されっぱなしだった。
数え切れないほどの絶頂を向かえて、妻はピクリとも動かない、ただ時々先程の快感を思い出してかビクンと大きく跳ね上がる以外は・・・
「奥さん・・気持ちよかったよ」
「また、したくなったらココにきなよ」
妻は男たちの問いかけにも無反応であった。
「お礼に綺麗にしてあげるよ!」
三人は妻の体めがけて放尿をした。
嘲りの笑みを浮かべながら一人は顔めがけて、一人は胸へ、一人はオマンコへそれぞれ勢いよくしている。
それまで動かなかった妻が、ゆっくりと動き出した。
口を大きく開けて男の尿を飲み始めたのである。
片手は乳首をまさぐり、もう一方の手はクリトリスをつまみ始めた。
「・・お、おい!こいつ頭おかしいぞ!」
妻の行動にさすがに引いたのか、男たちはそそくさとそこから立ち去っていった。
薄暗い中、妻は先程までの余韻を楽しむかのように一人オナニーを始めた。私は妻の痴態をみてパンツの中に大量の精子を吐き出してしまっていた。
  1. 2014/06/19(木) 01:05:17|
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