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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

私しか知らなかった妻 第1回

私たち夫婦は♂32♀30の夫婦で、妻とは大学時代に付き合い始め、8年の交際後結婚し今結婚3年目になります。私の愛すべき妻は、女子高→大学で元気のある活発でさっぱりとした女性という感じです。髪はセミロングで、158センチ48キロです。ここに書くような事があるまでは、男性は私しか知らない女性でエッチに関してはどちらかといえば積極的な女性ではありませんでした。

私が、自分の性癖に気が付いた原因は妻が酔って帰宅した時のことで、ちょうど昨年のこの時期になります。その時は私の転勤が決まり妻は通っていたゴルフスクールで送別会をしてもらうことになり、私は家で引っ越しの整理をしつつ妻の帰りを待っていました。送別会は18時スタートでわが家からは大体15分くらいでつける居酒屋で行われました。その後妻から二次会に行くことになったと21時くらいに電話がありました。私は、妻の楽しそうな声を聴いてOKを出したのですが、これが私にこの性癖を気づかせることになるとは夢にも思っていませんでした。

私は、二次会も2時間程度でおえて帰ってくるだろうと妻が帰ってきたときのために23時くらいには入れるようにお風呂を沸かしつつ、恥ずかしながら一緒に入ろうと思い私も入らずに待っていました。しかし、24時過ぎても帰ってこず、飲み会で盛り上がっているところに水を差すのも悪いなと思いつつメールをしつつ、お風呂に入りました。私も会社の飲み会などで0時を過ぎることがあり連絡を忘れることもあったのでお互い様です。すると24時30分くらいに今から帰るから1時くらいになると思うとのメールが届き、1時15分くらいに我が家のインタフォンが鳴りました。

私は、盛り上がったたんだなと思いながらもあれ普段は自分であけてはいってくるのにと思いつつドアをあけました。すると驚きました。そこには結構酔っていそうな中年の2人の男性(40歳くらいで小太りでした)が立っており、一人が妻をおんぶしており、そこには酔ってフラフラの妻がいました。その時の妻は、男性の肩に頭を預け首にしがみついており男性は完全に妻のお尻を触るような状態で、しかもワンピースもおんぶするため結構上までまくれ上がっており、直接太ももから担ぎなおしたときにスカートの中に手が入りした尻を触っているような状態で少しイラっとしましたが、私は、すぐにその男性二人に妻がご迷惑をおかけしましたと言い、妻を抱えてとりあえず玄関に座らせ、再びドアまで戻り、再度二人にありがとうございますと告げました。一人の男性は、飲ませすぎちゃったみたいでこんな夜遅くまで申し訳ありませんと言いつつ頭を下げていました。私もいえご迷惑をおかけしましたと言って頭を下げていたのですが、もう一人の男性がご迷惑だなんてご馳走様でしたと言ったように聞こえました。その瞬間もう一人の男性がおいと男性の肩を殴りました。私は、送別会を開いてもらったお礼に妻が二次会か三次会の支払いをしたのだろうと思い、いえ送別会を開いていただいてありがとうございますといい、二人がエレベータのほうへ行くのを見送り、振り返ると妻は玄関で壁にもたれかかり寝ていました。フラフラの妻を抱きかかえ玄関のすぐ隣にある寝室まで妻を抱きかかえ運びました。妻は、158センチ48キロで何とか私一人でも運ぶことができます。

妻は、本当に酔っていてベッドまで運ぶとありがとうと言いつつすぐに寝てしまうほどでした。私は、運ぶ時に酒とたばこと汗などの混じった結構強烈なにおいを感じたので、シャワーを進めましたがもう限界のようで、このまま寝かすよりは着替えさせないといけないと思い、別室にある妻の箪笥へ行き寝るとき用の下着とパジャマを取りに行きました。ここで妻が自らシャワーに入っていれば私が自分の性癖に気がつくことはなかったかもしれません。リビングの隣にある和室においてある妻の箪笥の一番上の引き出しから妻のグレーのショーツをとり、3段目の引き出しから黄色いパジャマをだし、寝室に戻ると妻はもう熟睡していました。私は、熟睡している妻を起こし、もうろうとしている妻の服を着替えさせようとベースはベージュで部分的に黒のワンピースを脱がし、黒いキャミソールと赤いショーツ姿にしました。すると、今までしなかったにおいが漂い、黒のキャミソールには白いしみが何か所かついていました。

私は、これが何を意味するのか分からず、何かこぼしたのかなと思いつつも妻を支えつつ腕を上げさせ、キャミソールを脱がすとある異変に気が付きました。上下の下着の色が違ったのです。付き合って10年結婚して3年妻の下着が上下違うことはありませんでした。しかも、ブラは何度か見た白の下地に青の刺繍がある下着なのですが、よく考えると下は真赤のサイドが紐になっているショーツでした。私は、このような下着を見たことがありません。そこに、下着姿で寝ている妻はなぜだか違う女性というかメスのように見えました。化粧は不均質にかなりとれてしまっておりすっぴんに近い状態で、髪は乱れており一部には何か白いものが付いていました。また、下着からはみ出た陰毛は逆立っており、体からはいろいろなにおいがするという通常ではないような状態でした。

正直初めて見る妻の姿にびっくりし手が止まったのを覚えています。ただこのままにしておくわけにはいかないのでブラを外すために妻を抱きかかえブラを外そうとしたとき、何かが付いているセミロングの髪の毛の奥の首筋から異様なにおいがしました。いろいろな違和感を感じつつも、ブラの肩ひもを外したところで私はその違和感がなんなのか気づくことになりました。ブラで隠れている胸に愛撫の跡でたぶん吸われたのでしょう赤くなっている部分が何か所もあることに気が付いたんです。気が付いたのはCカップの右胸の内側のふくらみに三カ所くっきりとあったのを覚えています。また、じっくり見てみると妻の体に結構赤いあざのようなものが付いているのを気が付きました。ブラ紐を取るために上げさせた脇の少し下にまであったのです。そしてじっくり見おうと顔をちかづけるとそ
こから酒とたばこのにおいが強くしました。また、妻は感じてくると脇から少し独特のにおいがするのですがその匂いまでしたのです。

この痣と臭いで私の頭はもう真っ白になりました。妻の体に誰かが愛撫した跡が残っているということが今おもえばその時は理解できず、何かいけないものを見てしまったという思いであわてて着替えさせなきゃと抱えていた妻を寝かし足を曲げショーツに手をかけてショーツを下ろそうとしました。
すると簡単に紐がほどけました。もう片方のひもも解き引っ張ると、ショーツはめくれショーツと妻の間には一本の糸のようなものがあり、もう少し下げるとその伸びた液体状のものは切れちょっと白みをおびた透明なものが伸びていました。また、少しネバッとしたものがお尻を伝ってベッドにたれました。これを見たときに私の中の何かが壊れたのだと思います。

恥ずかしながら私は、顔をちかづけ、陰部からするにおいをかぎつつ、陰部にさわりその糸をすくって舐めました。その時の生臭い味を今でも覚えています。そして、自分が興奮しものが大きくなっていることに初めて気が付きました。こんな興奮した精神状態は今までなく、こんなこと書かないほうがよいのかもしれませんが、私は全裸で横たわり寝息を立て始めた妻の陰部に顔を近づけながら興奮してしまい自分のものを自分の手でこすりあっという間に果ててしまいました。

そこで、少しだけ我に返り自分は妻にショーツを履かせパジャマを着せ布団をかけ自分で出したものを拭き妻の脱いだ服を持った私はリビングに移動しました。そこで、ソファーに座り落ち着こうと思ったのですが、手には妻が来ていた異様なにおいがする衣服です。

私は、情けないことにその衣服のにおいを自然と嗅いでしましました。赤いショーツにはまだ乾かない粘性の液体が付いていました。そして、まだ興奮を抑えることができず、私は、妻の下着とキャミをもって寝室に戻り、酒でよい起きる気配のない妻の横で妻の下着や妻の首筋のにおい胸元のにおい等をかぎつつ、なぜだかわかりませんが涙を流しながら何度か自分の手で興奮を発散しフラフラと妻の脱いだ衣類を洗濯機に入れ、妻は浮気してきたのだろうか・・・誰かに抱かれたのだろうかそれとも酔っておもちゃにされてしまったのだろうかと不安になりつつ、そしてもし酔っている状態で強引にされていたのなら大事な妻のあんな姿で興奮し自分のしてしまった行為は決して許されるものではないでしょう。妻への罪悪感で頭はいっぱいの中、私は泣いていました。しかし深夜だったこともあり私は知らず知らずのうちにリビングに戻りいつのまにか机で就寝していました。

そして、次の日妻からその日あったことを聞くことになるのです。

自分の愛すべき妻の姿は今でも夢に出てくるくらいで忘れることができません。そして、次の日聞くことになった妻に起きた現実とともに私は生涯忘れることはできないだろうと思います
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  1. 2014/06/17(火) 17:28:20|
  2. 私しか知らなかった妻・一樹
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私しか知らなかった妻 第2回

次の日の朝方、私は寝ぼけながらに泣きながらシャワーを浴びに行く妻の気配を感
じました。ただその後また夢の中にもどり、その後私は妻に私は起こされました。
妻に肩をたたかれ顔を上げると、そこにはいつも通り私が起きる前に化粧等を終わ
らせ、こぎれいにした妻がいました。昨夜の乱れきった妻はもうそこには存在して
いませんでした。あれが夢だったかのように。妻もシャワーを浴びた後あわてて自
分の姿をいつもの姿にかえたのでしょう。

ただいつもの朝とは違いおはようという笑顔がそこにはありませんでした。私がみ
たのはこわばった顔の妻でした。そして、私の顔をみるなりごめんなさいと言いそ
の瞬間妻の目から一筋の涙がこぼれました。

私は、妻を本当に愛しています。そして、付き合いだしてもう十数年も一緒に過ご
している人です。そんな大事な人の涙を見て何もしないではいられませんでした。
私は、椅子から立ち上がりすぐに妻を抱きしめました。妻の体から力は抜け二人で
床に座り込むような形になり、そのまま妻は私の腕の中で30分程度は泣いていたと
思います。私は無言で妻を抱きしめていましたがこうやって抱きしめながらも30分
の時間があり、私はとっさに抱きしめたもののいったい何があったのか知りたいと
いう気持ちでいっぱいでした。

そのあと落ち着いたのか、私の手をほどき私の目を見て妻が昨日会ったことを話し
たいといいました。

私は、うなずき妻の手を取りました。

そのまま、妻をリビングのソファーに連れて行きそこで話を聞くことにしました。
ソファーに寄り添って座ると、泣いて赤い目をした妻からはいつものシャンプーの
良い香りがし昨日のたばこや酒、汗、そしていろいろなものが混ざった臭いはもう
なくなっていました。髪の毛についたものももうありませんでした。ただ首筋にあ
る赤いあざだけははっきりと存在していました。

妻は少し離れ私の目を見ながら話を始めました。

なるべく当時の状況が分かってもらえるよう妻と私のやり取りを思い出せる範囲で
その折に書いてみます。妻は途中涙ぐんだり、頬を涙が通り過ぎたりしつつも私の
顔をじっと見つめて私の手を握り淡々と話を最後まで進めました。

妻:カズくんも知っているように飲み会は普通に18時から始まり、飲み放題で飲み
会自体 は店側が送別会ということでサービスしてくれておいしい食事をしつつ日
本酒を飲みました。この時点で、もう飲みすぎちゃって少しふらふらになってしま
っていたのですが、なんどかコースレッスンで一緒になった方々とかなり盛り上が
り、その中で、佐藤さんの家においしい日本酒があるから二次会に行かないかって
話になりました。最初はほかの女性も乗り気だったのですが、一時会が終わってみ
んな行くのかなと思ったら佐藤さんと田中さんに帰ろうと言われ私だけになってし
まって、自宅に帰る途中に佐藤さんの家もあるしってことでよっていかないって誘
われて少しだけということでついて行ってしまったのです。

妻:ごめんなさい
私:ほかの女性は何でいかなかったの?

妻:みんな帰る方向が違って、二人が同じ方向に帰る私だけに声かけて帰ろうって
言ったの。だから同じ方向だし3人で歩き出してから誘われたから、飲み会中はみ
んなで二次会にという話になっていたけど、今思えば一次会解散してからほかの女
性は誘われてないと思います。

私:なんで?
妻:部屋に行っていろいろあった後に、佐藤さんに美樹さんみたいな人妻狙ってい
たのだよねって言われたから・・・。
私:佐藤ってだれ?
妻:一緒に帰った人

妻はこの説明の後、また御免なさいと言い涙ぐみました。私はその姿をただただ
見ているだけでした。少し時間が空き落ち着いたのか妻はまた淡々と話し始めました。

妻:それで家に入ったのですけど・・・・
私:けど?二人の男性はどんな人なの?
妻:40歳代の男の人。
私:40代?昨日送ってくれた人?
妻:うん。そう。
私:え、中年太りのこういっちゃあ悪いけど小汚いおじさんじゃなかった。
妻:うん。ごめんなさい。ほんとにいい人だったの。
私:なんで、あんなおっさんと・・・。小汚いおっさんだったよね。


あまり詳しい話をしたくないのか妻は話をさえぎるように話し始めました。

妻:部屋に入ると、結構汚い部屋でリビングと和室がありました。そこで、二人
にリビングまで案内され、そこで床に座って飲み始めました。最初はゴルフの話
とかだったのですが、だんだん話の方向が変わってしまって私の経験やみんなの
経験についていろいろ話題になりました。

私:経験って?
妻:初キスはいつとか、初体験はいつどこでとか、浮気の有無とか、今までの経
験人数やスリーサイズなど根掘り葉掘り聞かれたし、みんなの経験もいろいろ聞
きました。あと飲みながら佐藤さんのエッチな本とかも出てきて、明るい感じで
は話していたのですけど。
私:自分の経験まで正直に話したの?俺とのことも?どこまで?
妻:うん。先にみんな話すからその流れで出会いから、現在の夜の夫婦生活まで
聞かれるがままいろいろ話してしまいました。ごめんなさい。
私:酒に酔ってはしゃぎすぎだろ・・・

妻:ごめんなさい。でも、こんな事になるつもりはなかったのです。二人でエッ
チな本を見ろ見ろと言ってくるので少し見たりしながら、膝を立てて体操座りみ
たいにして飲んでいたら田中さんが突然膝の下に男性がもぐりこんできてスカー
トの中写メをとられてしまって。だから、私は結構な勢いで怒ったよ。でも、オ
ー白ゲットとか2人が盛り上がってしまって。田中さんにそれ消してもらおうと
お願いしても宝物にするっていうからって言われてしまったので、それを消して
もらおうと田中さんの携帯を取りに行ったら、二人で床に倒れ込む形になっちゃ
って。それをきっかけになんか変な雰囲気になったので。それで、やばいと思っ
て離れようとしたのだけど、目の前にある田中さんが顔を近づけてきてキスされ
てしまって、いやだっておもって少し抵抗しているとどこから出てきたのかロー
ターをクリに当てられて、そしたら力が抜けちゃって私も抵抗できなくて・・・・。

ここでまた、話すのがつらくなったのかごめんなさいと話が止まりました。

私:やっぱり強引にされたの? 
妻:ううん。そうじゃないの。確かにキスは強引だったけどそのあとは私からも
・・・ごめんなさい。

私:なんで?なんで?どうして?
妻:わかりません。最初は嫌がったのです。でも唇奪われながらロータで逝って
しまって何も考えられなくなっちゃってしまいました。二人は止まることなく次
々にいろいろしてきて私もそれにいろいろとこたえてしまいました。

ごめんなさい。

私:俺に不満でもあったの?
妻:そんなことじゃないの。今まで経験したことない雰囲気で私が私じゃなくな
ったみたいで。カズ君を傷つけることしちゃっから、こんなの言い訳だよね、
ごめんなさい。言い訳はしません。すべて私の責任です。

私:どこまでしたの?
妻:それは、ごめんなさい。ごめんなさい。

私:どこまで・・・・。
妻:最後までです。ごめんなさい

私:最後までって、ゴムは?
妻:ごめんなさい。着けてない。

私:つけてないってこと?最低でもそれくらいするべきだろう?
妻:ごめんなさい。カズ君子づくりしだす前は絶対に何も言わなくてもつけて
くれるからそういうものだと思っていたし、着けてと言えるほど私はいつもの
私じゃなかったから言えなかった。ごめんなさい。

私:そうか。下着は?あんなショーツ見たことないけど。そういうことを期待
して飲み会に行ったの?だからあんな派手な真っ赤な下着をつけていたの。
妻:ちがいます。そんなつまりはありませんでした。かずくんからメールがあ
ってやっと我に返ってあわてて服着ようとしたらなくて、田中さんがニコニコ
と俺がもらっといたからって返してくれなくて、これ履いてけって・・・。
風俗の女性読んだときにオプションでもらってもうオナニーして十分楽しんだ
しいらないって・・・こんなの言い訳にもならないね。ごめんなさい。

このように涙を流しつつも淡々と話す妻と動揺している自分とのやり取りという
感じでした。このあと、少しの沈黙の後淡々と話していた私の目から一筋の涙が
こぼれるのに気付いたのでしょう。妻は私の膝の上に泣き崩れ、結構ながい間リ
ビングには妻のすすり泣く声とかすれた声でごめんなさいだけが聞こえている状
況でした。

このやり取りで私は、妻が無理やりやられたのではなく彼らを自分の意志で受け
入れたことを知り、普通なら当然怒りを覚えるはずでしたし、今思えば病院に連
れて行き緊急避妊薬を飲ませたりするべきでした。正直、悲しく話を聞き終わっ
た後私の目からは涙がこぼれ冷静ではありませんでした。しかし、その悲しさに
も勝る感情が自分の中で湧いてきてしまったのです。私は私の膝の上に泣き崩れ
てごめんなさいと言っている妻から見えたうなじについている赤いあざによって、
泣き崩れている妻から昨日のボロボロになった妻を感じとってしまいました。

ただその痣は少し昨夜と違い消えるように妻が擦ったのか少し皮膚がすれていま
した。そして、視線を妻の背中からお尻のほうに移すと男たちの顔とともに大事
な妻がやられたのだという感情が湧いてきてしまい、それが怒りではなく性的な
刺激へ変化してしまったのです。

今思い返すと、もう私は普通ではなくなっていたのだと思います。妻を見るとど
うしてもその時の妻の姿を思い出してしまうのです。そして、嫉妬と興奮を覚え
てしまうのです。これはいまだにそうで、夫婦でしゃべっていても一瞬あの汚れ
きった妻が見えるときがあります。

そして、私はこの後妻に最低な行為をしてしまいました。泣いている妻を見つつ
も私には化粧が剥げいろいろなにおいを発したボロボロになった妻にしか見えま
せん。私はそれにより勃起してきてしまい、それは泣き崩れて私の膝の上で泣い
ている妻の顔に当たりました。妻は、その異常な事態に泣くのをやめ、複雑な表
情でこちらを見ました。私は、必死で時折涙ながらに告白し声が枯れるまで泣き
今は複雑な表情を見せている妻に対し、自分の性欲のためだけに今から同じよう
に抱きたいといいました。えっという妻に対し、再現するのですべての行為に付
き合えと言ったのです。妻の告白は自分から言い出すなんて相当の勇気がいるで
あろう事柄です。散々謝罪しており心底から悪いと思っていたのは十分私には伝
わっていました。そして、なるべく詳細な話はしないように淡々と話しているこ
ともわかりました。その妻にとってはこれ以上の仕打ちはないであろうと思いま
す。妻がされたことを知られるくらいなら離婚されたほうがカズにとって私は素
敵な女性でいられたかなとぼそっと言ってすぐにトイレに駆け込んだことがあり
ます。たぶん泣いていたのでしょう。それほどまでに私が妻に求めた行為は妻を
苦しめた行為だったのかもしれません。

私の言葉により妻の顔が暗くなっていくのがわかりました。それでも妻は、罪悪
感からでしょう。小声ではいと言いました。そして私は、昨日妻の着ていた服を
取りに洗面所まで行くことになります。

文才がなく、皆様にその時の状況が伝わったか心配ですが私はこの妻の告白で寝
取られることが自分を興奮させるのだということに気が付きました。そして、妻
に再現させることで自分の想像をはるかに超えた二人の妻への行為により寝取ら
れたことを完全に私に植え付け完全な性癖となってしまった気がします。妻が告
白の途中で佐藤さんに狙っていたと言っていたということから彼らは送別会とい
う最後のチャンスに妻を抱けるように持って行ったのでしょう。普段の妻なら、
こういうことにはならなかったのでしょうが、生まれ育った地を離れ知り合いの
いない地域に会社や習い事を辞めてまでいくさみしさがこういうことにつながっ
たのではと私なりに考えていますが、これを書いている横でテレビを見ている妻
からはなぜこうなったのか明確な答えは返ってきません。私が体験を投稿しよう
としている同じ部屋でテレビを見ているパジャマ姿の妻は、あの時の汚れた妻で
はなく笑顔のかわいい妻です。私はこの妻を本当に愛しています。
  1. 2014/06/17(火) 17:29:46|
  2. 私しか知らなかった妻・一樹
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私しか知らなかった妻 最終回

洗濯機に入っていた洗う前の昨日の衣服を取りに行きました。衣服はもうそこにはなく、妻に聞くとごみ袋に入れ寝室の隅に置いたそうで、それを取りに行かせて着せました。唇を奪い、ロータで妻を逝かせるところから開始しました。一日たったといっても衣服は異様なにおいを放っていました。強のローターを10分程度分クリに当てられた妻は同じようにいきました。

次はという私の問いに、妻はワンピースを脱ぎ始めました。そして、佐藤(仮名)さんに背中から抱きしめられ、キャミの上から胸をもまれ、田中(仮名)さんには大きくなったものを口に持ってこられ自分から加えてしまったそうです。これにはちょっと驚きました。
妻はシャワーを浴びた後でしかセックスをさせてくれることがありませんでした。なので洗ってないものを普段は決して自分からしないのにフェラまでするなんて少し信じられませんでした。私も、大きくなっているものを取出し、妻に加えさせました。この時口に出され飲みきれなくてむせて出たものがキャミの白いしみになっているそうです。そのシミは黒いキャミに数か所ついたままです。私は、つい俺のも飲んだことがないのに飲んだんだとつぶやいてしまいました。妻は、一度口を離しごめんなさいといいつつまた咥え私が逝くまでフェラを続けました。付き合ってから10年以上たってこの時初めて妻に精液を飲ませることになりました。そしてそれはこぼれることなく佐藤よりも明らかに少なかったのだと思います。

次に、キャミを脱がされた妻は、ブラとショーツも取られたそうです、ここで、家主の佐藤がどうしてもシャワーを浴びてない美樹の全身を舐めたいと田中にいい田中はそれを了承し、佐藤が全身を舐め始めたそうです。美樹はひきっぱなしの小汚い布団の上に寝かされ佐藤がしたいように舐められ、クリを愛撫されたときに一度行ったそうです。舐め方はねちっこく、臭いをかぎつつ足の指の間から手の指一本一本、脇やお尻の穴の中、耳や鼻頭皮までなめられたそうです。私の買った結婚指輪をはめた左手の薬指も指輪ごと丁寧に舐められたそうです。一カ所一カ所ここは舐められたことある?旦那も舐めたことないんだと確認されこんな匂いがする音言われながら舐められたので妻も興奮してしまったといっていました。

私も舐めたことがない場所まで佐藤に奪われてしまいショックでしたが時間をじっくりかけ妻を舐め回しました。足に指から始め足、太もも、どこまで行っても各所に赤いあざが存在しました。私が初めて舐めるような場所には絶対に存在し、私に初めては僕だよと佐藤が言ってるようでした。そして、それに興奮してしまった自分がいるのも事実です。ただ、私の舐める妻はいつも通り我が家のボディーシャンプーとシャンプーやリンスの香りがしました。あのときの妻のにおいを私は一生知ることはできないでしょう。完全に佐藤だけのものになってるんだと思います。

そして佐藤は、舐め終わると正上位で妻に挿入してきたそうでキスをしながらというか唾液をどんどん口の中に入れたり酒を含んで口移したりしたりしながら腰を動かされ太ももに出されたといいました。正上位の最中ずっとロータをクリに押さえつけられておりこの間もつまは何度か言ったそうです。私もこの通り挿入し酒を口に含み飲ませながらセックスしました。そして、佐藤のしたとおり太ももに出しました。

それを拭くと田中に交代したそうです。

この状態で妻は田中に渡されました。田中は、妻の体を愛撫することなく4つんばいにさせると手にローションをかけお尻の穴をさわり指を入れてきたようです。そしてじっくりかき回しながらクリにロータを当てられ妻は行きまくってしまったそうです。妻は老手で体を維持できなくて、上半身は床にもたれかかり膝を立ててお尻だけ上にある状態だったそうです。そこから、田中に体を起こされ、顔の前で田中がズボンを脱ぎ下着を下すと、かなり大きなものが目の前にありそれを加えたそうです。かなりの時間フェラした後、妻口に大量に出され飲み干したといっていました。

妻もこれは少し嫌がったようですが、またクリにロータを当てられ会館におぼれてしまったようです。これにも私はびっくりしました。私は妻のお尻をいじめた経験もなくローションすら我が家にありません。私は、指に唾をつけ妻のお尻に指を入れました。今まで妻を四つん這いにさせこんなにじっくりお尻の穴を見ることはありませんでした。お尻の横には黒子がありそこには、愛撫の時に佐藤がつけた赤いあざがご馳走様のしるしのように見えました。そしてクリにロータを当てると妻は絶叫し無理無理といいながら何度も言ってしまいました。

そのあと、今度は妻が上になり挿入したそうです。そして妻は、あまりの気持ちよさに動き続け田中は妻の中ではててしまったそうです。妻は、何度も行きすぎ力尽き転がっていると、田中に腰を抱えられ今度はバックから挿入され口には佐藤に持ってこられ田中がはてても佐藤は果てておらず、田中と交代し佐藤と最後までしてしまったそうです。佐藤がバックで入れているときに池田がお尻を近づけてきて妻は舐めたといっていました。それに興奮した田中は、再度大きくなり妻に加えさせて大きくなったものを佐藤が終わりその場で力尽きている妻の顔に向けて出したそうです。その時出した後の田中のものを髪で拭かれたといっていました。

そして、横になっているときに男二人につれられシャワーにいき陰部のみを丁寧にあられたときに私からのメールが届いたそうです。それを見て妻は、シャワーを浴びようとし男性二人に止められ、下着を着ようとですが、なく佐藤に赤い紐パンを渡されたそうです。妻もまだ中のものが出てくるかもしれないし何もはかないで帰るよりはということでそれを履いて帰ってくることにしたそうです。その後、におい消しにすすめられた酒を飲み残っている酒をかなりのんでフラフラの状態になってしまい送られて帰ってきました。

このように、私は、自分しか知らなかった妻の体私の知らなかったところまですべてを中年男性が味わったんだということを実感させられる結果となりました。その再現すら私では満足にできないんだという敗北感をいまだに持っています。

こんな行為をしてしまった後で私は、リビングの床で妻と寝ころびながら最後にお互い忘れようといいました。妻は、ありがとうごめんなさいと泣き出しました。私もごめんといいかなりの期間この話題が我が家で出てくることはなかったです。

こうやって思い出しながら書き直し振り返ってみると、酔っていたとはいえ妻は2人の男性を受け入れ思いのほか相当楽しんだようです。

その後転勤し、最初はちょっとお互いにわだかまりのようなものもありましたが、現在は我々夫婦はそのようなハプニングもない平凡な生活を送っています。ただ変わったとすれば最近になり時々私は妻を抱くときこの話をしながら妻を抱きます。そして、もう絶対しないといったはずの普段より感じる妻がいること。そして、私自身が寝取られることに興奮することに気が付いたことでしょうか・・・男が風俗で持って帰ってきた下着で興奮し自らの手でしてしまったことや興奮して舐めてしまった愛液がなんであったのかは思い出したくないですが・・・。

私自身が寝取られの体験をするのはこれで最後だと思います。今後も皆様方の体験で興奮させていただければ幸いです。

長々とこのような駄文にお付き合いいただきありがとうございました。

  1. 2014/06/17(火) 17:31:06|
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見えない檻・生き物係り (30)
美樹がやられた・無能な夫 (41)
愛妻を・・・・川島クロード (12)
序破急・中務 (75)
月の裏側・久生 (14)
婚約者の調教動画が見つかって (12)
官舎 送別会・公務員 (5)
撮られていた妻・スネ夫 (8)
夫婦の恩返し・赤とんぼ (8)
1話完結■職場関係 (20)
■義父または近親 (65)
妻は義父のモノ・クスコ (3)
イトコと親友に、そして・・・ ・正光 (16)
巨乳妻・ゆうき (18)
家族遊戯・六郎汰 (14)
疑わしい行動・圭太 (9)
妻の絶頂・こうくん (5)
■隣人または友人 (491)
はちきれそう・ゆう (7)
仕掛けられた糸・赤いかげろう (6)
本当のこと。・一良 (14)
リフォーム・とかげ (22)
友達・悦 (13)
悪夢・覆面 (10)
ビデオ・はじめ (4)
言えない真実、言わない真実・JOE (17)
私しか知らなかった妻・一樹 (3)
妻の秘密・光一 (54)
清楚人妻 一夜の陵辱劇 ~親友に騙された~・仁 (6)
俺が負けたので、彼女が手コキした (5)
惨めな自分・子無き爺  (6)
田舎・マス夫 (16)
秘密・POST (14)
新妻の幻想・TAKA (4)
遠方よりの友・ちかこmy-love (11)
管理組合の役員に共有された妻・エス (136)
団地・妄人 (50)
抱かれていた妻・ミリン (18)
パーティー・ミチル (33)
友人・妄僧 (7)
甘い考え・白鳥 (22)
乳フェチの友人・初心者 (6)
1話完結■隣人または友人 (7)
■インターネット (54)
チャットルーム・太郎 (19)
オフ会・仮面夫婦 (10)
ターゲット・アイスマン (5)
奇妙な温泉宿・イワシ (14)
落書きの導き・マルタ (4)
1話完結■インターネット (2)
■旅先のアバンチュール (63)
バカンス・古屋二太郎 (7)
妻との旅行で・けんた (5)
無題・ざじ (10)
A温泉での忘れえぬ一夜・アキオ (18)
露天風呂での出来事・不詳 (2)
たった1度の体験・エロシ (9)
旅行・妄人 (12)
■医者・エステ・マッサージ (62)
孕まされた妻・悩める父親 (7)
とある会で。 ・けんじ (17)
亜希子・E-BOX (14)
子宝施術サービス・かえる (23)
1話完結■医者・エステ・マッサージ (1)
■借金 (56)
私達の出来事・不詳 (9)
私の罪・妻の功・山城 (9)
失業の弱みに付け込んで・栃木のおじさん (3)
変貌・鉄管工・田中 (5)
借金返済・借金夫 (5)
妻で清算・くず男 (5)
妻を売った男・隆弘 (4)
甦れ・赤子 (8)
1話完結■借金 (8)
■脅迫 (107)
夢想・むらさき (8)
見えない支配者・愚者 (19)
不倫していた人妻を奴隷に・単身赴任男 (17)
それでも貞操でありつづける妻・iss (8)
家庭訪問・公務員 (31)
脅迫された妻・正隆 (22)
1話完結■脅迫 (2)
■報復 (51)
復讐する妻・ライト (4)
強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた (4)
ハイト・アシュベリー・対 (10)
罪と罰・F.I (2)
浮気妻への制裁・亮介 (11)
一人病室にて・英明 (10)
復讐された妻・流浪人 (8)
1話完結■報復 (2)
■罠 (87)
ビックバンバン・ざじ (27)
夏の生贄・TELL ME (30)
贖罪・逆瀬川健一 (24)
若妻を罠に (2)
範子・夫 (4)
1話完結■罠 (0)
■レイプ (171)
輪姦される妻・なべしき (4)
月満ちて・hyde (21)
いまごろ、妻は・・・みなみのホタル (8)
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春雷・春幸 (4)
ある少年の一日・私の妻 (23)
告白・小林 守 (10)
牝は強い牡には抗えない。・山崎たかお (11)
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1話完結■レイプ (5)
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妻・美由紀・ベクちゃん (6)
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