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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

バカンス 第1回

 S島にに行きたいと言ったのは、私の方でした。
グアムやサイパンより少しだけ遠いのですが、最近になってアメリカ軍のあいだで大評判のビーチリゾート、直行便がないので、日本人も
びっくりするくらい少ない、まさに「最後の楽園」旅行会社の言葉をうのみにしたわけではないのですが、ちょっと遅い夏休みをここでとることには、妻もとりたてて反対はしませんでした。
 結婚してもう4年にもなるのに、なかなかまとまった休みがとれなくて、海外旅行も新婚旅行いらいです。妻は2年前、沖縄にいったときに買った、オレンジのビキニをバックに入れながら、これまだきれるかなあーなんていってました。
 当日、成田空港のカウンターへ行ってみると、私達の他は、50代の夫婦だけ、という、なんとも寂しいツアーでしたが、
「せっかく海外だもん。日本の人ばっかじゃ、それもいやじゃん」という妻の言葉に、ま、それもそうだなと思いながら飛行機に乗りました。

 機中、前夜の仕事のつかれもあって、うとうとしていると、妻の横にすわった、いかにもアメリカ人と言った感じの金髪の若い男が、しきりに妻に話しかけていました。妻は笑いながら、身振り手振りで会話らしいことをしていました。
 「おい、、お前英語しゃべれたっけ」
っと、からかいついでに言うと、彼女は
「ぜーんぜんわかんなかったけど、、。この人、私のこと、ハイスクールに行ってるのかって、、。10も若くみられちゃったよー」
 と、妙にうれしそうでした。妻は確かに童顔でうが、いくらなんでも高校生なんて、、
「お前それは、ナンパされてるんだよ。あんまり喜ぶなよ」
と私がいうと、やきもちやいてるーと笑って、機内食を食べ始めました。

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  1. 2014/06/26(木) 02:19:33|
  2. バカンス・古屋二太郎
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バカンス 第2回

 S島は、最後の楽園という言葉を裏切らない、素晴らしい所でした。私達が泊まったのは、つい半年前にできたリゾートホテルでしたが、サービスも、料理も、部屋も、文句のつけようがないほどでした。

 休みをとってよかったなあ、と思っていた私は、妻の水着姿をみて、ますますその思いを深くしました。オレンジ色のビキニを着た
彼女は、結婚当初よりほんのすこしだけ肉付きがよくなったとはいうものの、逆にそれがなんともいえずいろっぽくなっていました。
 「日本人が多いと、ビキニなんてはずかしいからきれないけど、ここならいーよね?」と言う妻に、私は30を越えているのに、トランクスの水着がつっぱっていまい、なかなかうつぶせから体勢をかえることができませんでした。

 夜、一緒にきたご夫婦と、星空の下で食事をしているとき、奥さんのほうがしきりに、
「ほーんとかわいらしい奥さんだこと」と繰り返し言っているのを聞いて、私もなんとなくいい気分でした。

 その晩、私達は久し振りに、その、、夫婦生活をしたのですが、自分の気持ちとはうらはらに、一回だしてしまうともうだめでした。
妻は、じゃ、おやすみーっといって寝てしまいましたが、彼女はどことなく満足していなさそうでした。

 S島に来て、二日目の夜、ご夫婦からゴルフに誘われました。なんでも帝王と呼ばれたゴルファーが設計したコースがあって、そのコース目当てにこの島に来る人もいるほどだそうです。私は最近接待ゴルフをはじめたばっかりでしたが、ちょうど面白くなってきたところだったので、二つ返事で、ぜひ、いっしょにと言ってしまいました。

 部屋に帰って妻に、ま、初心者でも気軽にまわらしてくれるらしいし、一緒にいこうよ、といったのですが、
「運動苦手なのはしってるでしょ?ま、気にしないで行って来てよ。
私はホテルの前のビーチでごろごろしてるからさ」といって着いてこようとはしませんでした。

 次の朝、私はゴルフに向かいました。妻は、ねぼけながら、てきとーにしとくから、ごゆっくりといって、また寝てしまいました。
 三番ホールのあたりでしょうか、トラブルショットでブッシュにはいった私の首筋に激痛が走りました。
「あいたたたあーー」
そらはおっきなあぶでした。首すじはみるみるうちにはれあがり、熱さえ持ってきました。一緒に帰ると言うご夫婦の好意をことわって、私は一人でホテルに帰る事にして、首に冷たいタオルをあてながら、レンタカーに乗り込みました。

  1. 2014/06/26(木) 02:20:23|
  2. バカンス・古屋二太郎
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バカンス 第3回

 郊外の森を抜けて、この島唯一の町にさしかかったところで、ずらりと並んだアクセサリーを見ている、白いノースリーブのワンピースを着た日本人の女性の姿が見えました。妻でした。
「あいつ、、ホテルからどうやってここまできたんだ?」
と不思議に思いましたが、ホテルからでているシャトルバスの時刻表を熱心に見ていた姿を思い出し、へえ、あいつ海外はじめてなのに、結構やるなあ、とへんに感心してしまいました。車で近づき、
「おい、、、、」
と声をかけようと思ったとき、2人のアメリカ人、黒人と白人の2人組が妻に話し掛け始めました。2人とも180センチ、、いや、下手をすると190くらいある男たちで、157センチしかない妻は、まるで子供のように見えました。
 妻は困った顔で笑いながら、何か話していました。
「あいつ、、、ナンパされてるじゃないか、、」
 私はすぐ出て行って、妻を連れて帰ろうと思いましたが、なにか黒いものが胸にひろがり、3人を遠くからしばらく見てみよう、、と思い始めました。
 ホテルに帰ったら、ちょっと怒らなきゃ、と思ってる私の前で、外人2人は大きなアクションを付けて妻に話しつづけます。

 3人が何か笑ったような様子がみえたあと、妻と男2人は、隣の建物の二階にある、喫茶店風の店にはいっていきました。
「あいつ、、。ちゃんとことわれないのか、、」
私はだんだん不安になって、車をその建物の裏につけて、こっそり店に入っていきました。
 その店は、アメリカ本土からの観光客や、基地からあそびにきている米軍の兵士たちでいっぱいでした。客の多くが、ウイスキーや、カクテルを昼間から飲んで、陽気に騒いでいました。妻にきづかれないように、こそこそ見せに入り、ビ―ルをカウンターで買うと、妻と男2人が座っているテーブルへとたどりつきました。
 妻の細くて白いが背中見えます。彼女は私には全く気づいていませんでした。
 男2人は、妻を挟んですわり、彼女にカクテルをとって、絶え間なく話しかけていました。妻は男2人に挟まれて、キョロキョロしながら、わけもわからず笑っているようでした。
 私は、自分でも理解できない、不思議な黒い雲が心にひろがるのをおさえることができませんでした。あいつは、困っているだけだ、、早くたすけなきゃ、、そう思いながらもただ3人を見ていました。
 妻は2杯目のカクテルを飲んだ後、急に陽気になったようでした。彼女はもともと、それほどお酒はつよくないのです。楽しそうにけらけら笑う声もだんだんと大きくなってきました。
 左側に座った黒人は、妻の髪や耳を撫でまわし始め、彼女のピアスをふざけて噛んだりさえしはじめました。右に座った金髪の白人は、グローブのような手で妻の脚をなでまわしはじめ、その指は、ワンピースの中に、少しづつ少しづつ入っていきました。
 私は黙ってビールを飲みつづけていました。ここでとめなければ、ここでとめなければ、と思いつつ、私は席を立つ事ができませんでした。
  1. 2014/06/26(木) 02:21:24|
  2. バカンス・古屋二太郎
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バカンス 第4回

 私はただ、必死に会話を聞き取ろうとしていました。
「ユーハブハズバンド?ノーノー、、フォゲイッツ」とか「アイシンク
ユーハドベターチャレンジアナザー」とか「ユーキャンゴーツヘブンウィズアス」とかいう彼らの言葉が聞こえてくると、そのたびに妻が笑って、ノーとか、、えーとか言うのが聞こえてきます。黒人はますます遠慮なく妻の耳や首筋を舐め始め、金髪の手は、ワンピースの奥の方へと消えて行きます。
 妻は時折、体を振るわせながら、ストッププリーズとか、やめて、、もう、、などといっているのですが、抵抗している様子はみえませんでいた。
 私の頭が混乱している時、不意に妻と男2人が立ちあがり、階段をおりて店をでました。私はあわてておいかけましたが、外に出ると、ちょうどぼろぼろのキャデラックがどこかへむかうところでした。私は夢中でレンタカーに乗り、その車をおいかけました。
 ばれないように尾行する余裕はなかったのですが、運転している白人も、後ろの席で妻にまとわり付いている黒人も、それに妻も、後ろの車に気づく様子はまったくありませんでした。
 バックシートでは、黒人がいよいよ遠慮なく妻の体をなでまわしはじめています。日本人でも色が白い方の妻が、真っ黒な太い、けもののような手でいじくりまわされています。
 私は、やめろ、、やめてくれ、、とつぶやきながら、キャデラックの後ろをつけていました。車は町をでて、ホテルを通り過ぎ、郊外の森の方へと向かって行きました。

 きづいてみると、そこはいくつかのログハウスが並ぶキャンプ場のようなところでした。彼らは奥まった所にあるコテージの前に車をとめ、まず白人が鍵をあけ、そのあとに黒人が妻をほとんどかつぐようにして中へと入っていきました。妻はかるくいやいやをしたようにも見えました。

 私は車を止め、そのコテージの中を除こうと駆け寄りました。その時、黒いサングラスをかけた、白人の警備員が、ヘイ!と大きな声をだして私をつかまえました。

 その声に気づいたのか、コテージのガラス窓から、妻を連れこんだ
黒人が、上半身裸でこっちを見ました。彼は私の顔を見ましたが、なんの興味もなさそうに、奥へと消えていまいました。

 「お前はなにをやってる?ここは私有地だぞ!」といったようなことを警備員はまくしたてましたが、私が日本からの観光客で、コテージを買おうかと思っているなどと適当な事をいうと、態度をがらりと変えて、俺も日本はすきだ、。ゆっくりみていってくれなどといってどこかへ行っていまいました。

 彼の姿が消えるのを確認すると、私はいそうでコテージへと向かいました。正面のガラスにはカーテンがかかっていました。私はまだおそくない、、まだおそくない、、と夢遊病患者のようにつぶやきながら、中をのぞける窓を必死で探しました。五分ほどまわりをぐるぐるまわって、やっと裏手の高いところに、通気窓のようなガラスをみつけました。私は転がっていたドラム缶によじのぼり、やっとのことで中をのぞきました。

 私の目に飛び込んできたのは、ベッドの上で脚を大きく開いた裸の妻と、その脚の間に蠢いている金髪と、後ろから妻のこぶりだけど形のよい胸を大きな黒い手でもみしだきながら、首筋や耳をまっかな舌で舐めまわしている黒人の姿でした。
「んん、、あ、くう、、」
妻のくぐもった声が、私の耳に否応無しにはいって来ます。金髪の男が、スープをすするような音をたてて、妻の白い太股の間で頭を小刻みに動かしていました。金髪はすでに裸になっていて、テレビでよく見るアメフトの選手のように盛り上がった肩に、妻の白い白い両足をかけていました。
「ンーー。ユービッチ,、ン――、、テイスティイ、、、」
などといいながら、金髪の男が妻の足の間で頭を動かす度に、彼女のからだは小さく反り返り、男の金髪をかきむしるような動きをしました。
 妻の白い体に赤みがさしてきたころ、男2人は妻の体を逆にして、おなじことを執拗に執拗にくりかえします。
「あ、いや、、だ、、め、あは、、」
妻がひときわ高い声を上げて、一瞬力がぬけたような様子を見せると、男達はベッドの上に立ちあがって、それぞれの下着を取り去りました。彼らの脚の間でそそりたつものは、私の常識を越える存在感を示していました。
 彼らの足元で、胸を波打たせて激しく息をしている妻を、彼らは両側からひっぱりあげ、両方の手に彼らの巨大な棒を握らせました。
「サックアス、、プリーズ。」と彼らは妻のホホを両側から撫でまわしますが、放心状態の彼女はただ、その巨大なものを握っているだけでした。金髪が舌打ちすると、妻の頭を両手でつかんで、小さな口に肌色の巨大な棒をねじ込み始めました。
 妻は一瞬目を見開きましたが、ようやく彼らが何をしてほしいのかがわかったようで、いっぺん口に入った金髪のものをだすと、私がいままで受けたことの無いような丁寧な舌使いで舐めあげはじめました。
「ウープ、、ユ―アー、ソーグッド、、,フウアー」
金髪は妻の頭に大きな手をおいて、彼女のホホをなでながら、目をほそめています。
 ん、、ん、、すごい、、ん、、
妻のかすれた声がガラス越しにも良く聞こえてきます。しばらくその様子を見ていた黒人が、「ネクストミー」といって、妻の頭を自分の方に向けました。彼女は、金髪のものよりもひとまわりおおきな黒い棒に、一瞬おびえたような目つきをして黒人をみあげましたが、素直にその巨棒を舐め上げ始めました。

 ベッドの上に立った、裸の巨大な男の脚もとの間で、妻の栗色のショートカットがゆれています。私は十代の頃にも経験しなかったほどの変化を脚の間で感じていました。ふと部屋の中の時計をみると、まだ11時半でした。妻はあってから2時間も立たないうちに、このアメリカ人達のごちそうになってしまったのです。

 妻の口での奉仕は、15分ほど続きました。黒人が胸にぶら下げていたペンダントをはずして、一言二言金髪と話すと、それを軽く放り上げて、手の甲でうけとめて、片手でふたをしました。それをひろげると、金髪が、チッっと舌打ちをして、「ユ―オールウェイズファースト、、。ディスビッチイズスペシャル、、ガッディム」などと言って、ベッドをおりました。妻は支えをはずされ、だらしなく白衣シーツの上に横になってしまいました。金髪はベッド横の藤椅子に座って、タバコを吸い始めました。
 ベッドに残った黒人は、ウー、、ベリーラッキーなどとつぶやき、妻の足首を掴んで、ひろげ、肩にのせました。
 その時、妻に最後までのこっていた理性が働いたのか、突然激しく暴れだし、黒人の手から両足を解放しようとしました。
「だめ、、それはだめ、、結婚してるんだから」
 しかし妻の抵抗は余りにも弱弱しく、逆に黒人の気持ちを余計にたかぶらせてしまうだけだったようでした。
「ユーナイス、、、ドントムーブ、、、リラックス、、」
と言いながら、男はゆっくり妻の足の間の、あの部分へと巨大な黒い棒をあてがい、慎重に腰を沈め始めました。
  1. 2014/06/26(木) 02:23:40|
  2. バカンス・古屋二太郎
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バカンス 第5回

 黒くひきしまった、巨大な臀部が、ゆっくり沈んで行きます。
「ひ、、いや、、いやあ、、だめ、、むり、、あ、あああ、、」
少しづつ少しづつ、妻の中へと巨大なものが入っていくと、妻は上半身を激しくばたつかせ、その侵入から逃れようとしていました。
 黒い男は、まったく動じず、妻の両手を押さえ込んで、ついにその巨大な黒い棒を、すべて収めるのに成功したようでした。
 黒い男は、ビールを飲んでいた白人の方を見て、ディスジャっプイズソータイト、、バット、、ベリージューシー、、ンンプ、、ナイスフェイス、、ナイスボディ、、アンド、、インサイド、、ウーアー、、と白い歯を剥き出しにして叫びました。
 妻は体をのけぞらせて、声も出ないようです。黒人が妻の両手を離すと、耐えかねたように男の肩にしがみつきました。
 金髪がビールをもったままベッドに近づき、
「ウィベリーソーリーユアハズバンド、、バット、、ユーアーラッキーミートアス、、」
 と言って下品な笑い声を上げると、妻の頭を近くにひきよせ、その肌色の、激しくそそりたつものを唇へと近づけました。妻は弱弱しく片手をその棒にそえると、こどもがおしゃぶりを口にいれるように先をくわえました。
 黒い体がゆっくりと、そして時々激しく動き始めました。金髪のものを咥えていた妻も、その余裕がなくなってきたのか、ただその肌色の棒を握って、激しい呼吸をはじめました。
「は、あ、、は、、あ、あ、あああ、あ、いや、、ひ、、」
その巨大な体のわりに、黒い男はソフトな動きを妻の体の上でくりかえしていました。大きな大きな手で、妻の細くて白い腰を掴み、彼女の体をベッドから微妙に浮きあげて、下半身をこねまわうように、そして、妻の体中をかきまわすように動かしていました。
 妻は白い両足を、男の引き締まった黒い腰にまきつけ、もう、。すべての理性を失ったように叫んでいました。
「あ、、ひ、、いい、、すごい、、あ、あ、い、、いきくいく、、ひい、、」
 それは私が一度も聞いたことの無いセリフであり、声質でした。
黒い男の動きが、しだいにこきざみになってきました。彼は妻の顔を覗きこんで、インサイド、、オッケー?ユーハブピル?と聞き、妻が喘ぎながら首を振り、ノー―ノー―インサイド、、ノーとかすれた声で言うの聞くと、、オッケーと笑いながら、一段と激しく動いたあと、フアー―と唸りながら、妻の白いお腹へとぶちまけました。
 へえ、、黒人も、、白いんだ、、。
私はそんなバカな事をかんがえて、ただただその光景を眺めていました。
  1. 2014/06/26(木) 02:24:27|
  2. バカンス・古屋二太郎
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バカンス 第6回

 私の短パンは、すでにぐしょぐしょでした。
自分の妻が、こんなところで、さっきあったばかりのしかも外人に、、。私はまったく現実感が無く、目の前で繰り広げられる光景をただただ覗いているだけでした。

 黒人はシャワーを浴びているようでしたが、ベッドの上では妻は肉食人種に蹂躙されつづけていました。
 あぐらをかいた金髪に後ろから奥までいれられて、妻は時折頭を後ろにまわされ、食いちぎるようなキスをされながら、小刻みに腰を動かす金髪の動きに合わせて、ショートの髪をるらしながら、かすれた声を上げつづけていました。
 「あ、、はあ、、ん、、んん、、いや、、」
金髪の白く毛むくじゃらの手が、少し赤みをおびているクリーム色の妻の胸や腰や太股をはいずりまわっていました。時折深深と貫かれている場所に、その手がうごめくと、妻は口をぱくぱくさせて体をそらせたりしていました。
 シャワーから出てきた黒人が、再びベッドに登ると、そのまま立って、妻の顔の前に、なにごともなかったかのようにそそりたつ、巨大な黒い棒をつきだし、妻の手を取って握らせました。
 妻は、ちらっとみあげると、当然のようにその棒に舌を這わせ始めました。
 どこでそんな舌の動きをおぼえたのでしょうか、、。それともこの一時間で、彼女のなにかがはじめたのでしょうか、妻の口と手と顔と舌の動きは、とてつもなくいやらしいものでした。
「ヘイ、、アフウ、、。ワッツハナイスマウス、、ハフウ、、」
黒人は妻の髪をなでながら、目を細めています。妻はなにかにとりつかれたように、黒い棒を根元から先まで、そして深い括れをなめまわし、時折半分までも口に入れて、両手でいとおしそうにシャフトをしごいていました。
 白人は、妻を深深と貫いたまま、彼女を四つんばいにさせ、うしろから激しい動きで責め始めました。あれほどいやがったバックスタイルを、彼女はくぐもった声を上げながら喜んでいるように見えました。金髪はうなったかと思うと、彼女の背中に放出しました。休むまもなく、黒人がうしろから妻を貫きます。
「やめて、、あは、、あ、あ、すご、、い、、」
黒人は妻を後ろから抱え上げると、器用に体を回転させ、騎乗位でツ間を下からつきあげます。彼女は厚くて黒い胸に手をついて、されるがままになっていました。その後ろから、金髪が妻に忍び寄り、片手で妻のヒップを少し持ち上げました。
 「い、、いや、、それはだめ、、」
本能的に何をされるかを察した妻は、後ろを振り返って、訴えかけるような目で金髪をみました。しかし金髪はうす笑いを浮かべると、彼女が自分で出した滑らかな液をその肌色の剛棒にまぶすと、ゆっくり妻のもう1つの穴を貫きました。
 「あ、いやいやいやあ、、いたい、いやーーー」
彼女は必死に逃げようとしますが、黒人が下から、金髪が上からしっかりつかんでいるので、全く動けません。彼女は二つの穴を奥まで貫かれ、小刻みに体をふるわせ、軽く失神したようでした。
 しかし、男2人がまるで打ち合わせをしたかのように、順番に腰をうごかしはじめると、妻の新しい感覚がめざめてしまったかのように、目をみひらいて、大きな声でさけびはじめました・
「ユーアーパーフェクト、、。モーストデリシャスハウスワイフインザワールド、、ハハ、、ウップ」と金髪が笑うと
「ハウキュートディスアイ、、。ライクアンアーモンド、、ハハ。」
と黒人が妻の涙をぬぐいながら、顔を撫でまわし始めます。
 金髪は妻の腰を、ヒーフーと笑いながらうしろからなぞり、黒人は時折体をおこして、彼女の胸をくいちぎるようになめまわします。金髪と黒人が上下で順番に腰を激しくうごかしだすと、妻はついになにもかもわからなくなったようです。まるで森中に響き渡るような声で叫び始めました。
「あ、ああああ、、---うあああーーーいいいーーーんんんん」
金髪はひゅうと口笛を吹くと、彼女の口を後ろからふさぎ、下の黒人と声を合わせながら、上と下で逆のはちの字を腰でかきはじめました。
  1. 2014/06/26(木) 02:25:12|
  2. バカンス・古屋二太郎
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バカンス 最終回

 彼女は首を上下に振って叫びつづけていました。金髪が手をはなすと、黒人が妻の口を自分の口でふさぎました。
 壊れてしまう、、、。
私は、彼女の想像を絶する快感を思うと、おかしくなるに違いない、、と思いました。でも、、でも止める事ができない、、、。
 3人は絡まったままよこになり、ちょうど妻は川の字の真中にはあまれ、黒人に口の中をその赤い下で蹂躙されていました。
「ユーアーセーフインザットホール、、オッケー?」
と言った白人は、妻のクリーム色の腰をつかんで、もう1つの穴へと注ぎ込んでいるようでした。黒人はそれを知って、にやっとわらうと、乱暴に棒を引き抜いて、妻の体を反転させました。
 白人はすぐ回復したようで、もう一度彼女の正しい穴を前から貫いています。黒人は、「ビッチ!」と叫ぶと、妻の口を後ろからふさぎ、いっきに後ろからもう1つの穴へと巨大な黒棒を差し込みました。

「んが、、、、、んふうあああ、、」
妻の体は大きく痙攣して、あとは巨大な白と黒の体の間でjされるがままにたゆたっていました。
 黒人は、今までで一番激しい動きをしたと思うと、妻の腰をひきよせて、そそぎこんでいるようでした。

 とりあえず満足した肉食人種たちは、それぞれの棒を妻からぬくと、両側から順番に何回も、妻にキスをしていました。両足をなげだし、まったく力の入らないように見える妻は、キスをされると甘い声をあげながら、両手を首にからめていました。

 私はただぼんやりとして、ゆっくりドラム缶から降りました。なぜ、、なぜあそこに外人が、、俺はなんでゴルフなんか、、なんであいつはあんなに感じるんだ、、、何一つ考えがまとまらないまま、車へもどろうとすると、コテージの中からシャワーの音が聞こえてきます。

 入り口をみると、ドアが半開きです。鍵をかけてなかったのか、、。私は何も考えられないまま、のろのろとコテージの中へと買いって行きました。部屋の奥からシャワーの音と、妻の、甘えるような、そしてすすり泣くような声が聞こえてきました。私はそろそろと部屋の奥にむかい、開けっぱなしにしてるバスルームをのぞきこみました。
 思ったより広いバスタブの中には、後ろから石鹸まみれの黒い手で体中をまさぐられてる妻と、その足元にしゃがみこんで、妻のあの部分にシャワーを浴びせながらときおり顔をつけている金髪がみえました。
 まだ、、、まだおわらないのか、、。私は彼らと自分の、肉体的欲求の差を思い知らされました。妻は、彼らの圧倒的な食欲にくいちらされている日本食なのです。
 「ユーマストクリーンユアデリシャスバディ、、ビフォア、ユアハズバンドゲットイン、、ハハ、、オッケー?」
 金髪はにやにやしながら、妻の足先から、そのつけねのあの部分まで、ちょろちょろとシャワーをかけながら、石鹸まみれの手でなでまわします。妻は体に全く力が入らない様子で、後ろから黒人に支えられて、ようやく立っている様子でした。ときどき、金髪が妻のあの部分に口をつけ、いやというほど聞いたあのスープをすするような音をたてると、妻の体が弱弱しくのけぞり、そのたびに男2人は、フーア、、とか、ヒュウなどといってはしゃぎます。   
 ヘイ、、ラストワン、、と言うと、黒人は妻をバスタブにしゃがませ、金髪と彼女をはさみ、まったく角度をかえずそそりたつ黒い棒と、白い棒を彼女の顔の前につきだします。
 やめてくれ、、もうやめてくれ、、それは、、おれの妻なんだ、、おまえらのおもちゃじゃない、、
 私は心の中でさけびますが、体は全く動きません。
 妻はうつろな目で2人を見上げると、片手ずつにシャフトを握り、始めは黒いのを、次は白いのを、交代にしゃぶりはじめました。
「アフターダット、、プリーズテルミーユアテレフォンナンバーインジャパン、、。ユーノー、、ウイウイルビジットヨコスカネクストマンス、、、。オッケー?」
と金髪が言うと、妻は、うなづきながら、深深と彼の白棒を飲みこみます。
「ウイウォントラブユーインユアハウス、、ハハ」
ト黒人が言うと、妻はすがるような目で首をふります。
「オッケー、、ヘイ、、ユーライクアワービッグワン?オア、ユアハズバンドズ、スモールプリティ、、ワン?ヘイ、、アンサーミー、、。」
 白人は簡単な英語で妻をいたぶりはじめました。彼女が舐めあげながらだまっていると、二人はその棒を離して、
「オッケー、、イフユードントアンサー、、。ユーネヴァーテイストアワーサンズ?オッケー?」
 とニヤニヤしながら妻の顔をなでまわします。
 「そんな、、こんなにしといて、、、、もう、、むり、、」
彼女は日本語でつぶやくと、アイライクユアーズ、、といって黒い棒を喉の奥まで咥えこみました。
 「ヒヤッホー―!!。ワッツハナイスビッチ、、、ヘイ、、マッチハ―ダープリーズ、、ミセス、、」
 と歓声を上げると、妻の頭を片手でつかんで、ゆっくりうごかいはじめました。
「ん、、んぐ、、けほ、、んぐうう、、」
ガラス越しではない妻の声は、よりいっそういやらしく聞こえました。
「ンンン、、ンップ、、ヘイ、、、、オープンユアマンツ、、アハア、、」
黒い男はうなりごえをあげると、妻の口へと注ぎ込みました。

 せきこんで白い液体を吐き出している彼女を、今度は金髪がたたせると、壁に手をつかせ、うしろから貫きました。黒人はそれを見て肩をすくめると、覗いている私のほうへあるきはじめました。
 私は大慌てで部屋をで、車をはしらせ、ホテルへともどりました。
部屋に戻って、シャワーをあびていると、体が震えてしかたがありませんでいた。
 
 妻はその一時間後に帰ってきました。あぶにさされたんだって?大丈夫?といいながら、彼女はすぐバスルームへと入っていきました。
 タオルを巻いて出てきた彼女は、朝見たときの妻とは別人のようでした。町であるけば、誰もが押し倒したくなるくらいの色気を全身からだしていました。
 どこいってたの? 町をあるいてたの、、ちょっと熱射病にかかったみたい、、。ごめん、、やすませて、、。というと妻はすぐ寝息をたてはじめました。

 その晩、疲れてるのに、、と言う彼女を無理やりおしたおし、朝まで3回、、いや4回彼女の中へ出しました。彼女はどうしたの?なんかあったの?といいながら、開花してしまった快感のスイッチを切れずに高い声をあげていました。

 日本に帰ってからも、私は妻を毎晩2回、、いや3回くらいのペースで抱きました。あの日の妻の姿がくっきりと脳裏にやきつき、なんど放出しても渇きをいやせなくなっていました。
 当然のように妻は妊娠し、出産し、子供はもうすぐ一歳になります。あの日の事は、夢だったのでは、、と私も思い始めていました。

 夜のニュースをぼんやりとながめていると、横須賀に米空母寄港というテロップが目に入りました。舟から降りてくる男達の中に、たしかにあの日妻を食べ尽くした男、、それも2人並んでうつっているのが一瞬見えました。思わず振り向くと、妻は凍りついたように画面を見て、私の視線に気づくと、さ、もうおねんねですねえ、、と子供に話掛けていました。

 私の家は、あの旅行からも、住所も電話番号もかわっていません。
                          (終わり)
  1. 2014/06/26(木) 02:26:35|
  2. バカンス・古屋二太郎
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妻との旅行で 第1回

事は先日妻と2人で北海道旅行へ行った時に起きました。
予約でいっぱいのフェリーに乗ったため、2等しか取れなかったのがそもそもの始まりでした。
夜に東京を出発した船ははとんど満員の状態です。
嫌がる妻を連れて船内に入りましたが、そこは寝る場所も無いほどの状態です。
取り合えず荷物の場所と2人で寝れるスペースを確保しましたが、夜半とはいえ船内は暑苦しくとても寝れる状態では有りません。
妻の提案で船内を散歩しました。
「あんなとこで寝るの嫌よ、若い子とか一人で旅行してるような人ばかりじゃない」
「そんなこと言ったって予約しないで乗れたんだからラッキーだと思わなきゃ」私はそうして妻をなだめ船室へ連れ戻しました。
時間は1時を過ぎ、大半の客は寝ています。
私達も狭いスペースながら寝ることにしました。
寝苦しさと起きている人の話し声が気になりましたが、疲れもあって寝つくまで時間はかかりませんでした。
夜中に目が醒めたのは暑さのせいでした。
掛けていたタオルケットもはだけて隣の妻が寝ています。
着替える訳にもいかなかったのでワンピースのまま寝ていたのですが、スカートもはだけて足が露にになっています。
その時でした、妻の足の方に枕を置いている30歳半ばの3人組の男が妻のスカートを覗き込んでいたのです。
あの角度ではおそらく妻のパンティは丸見えになっているのではないでしょうか。3人はなにやら話をしながら覗き込んでいます。
こんなことは初めてですが、私はは嫉妬と興奮で体中が熱くなっていくのを感じました。
(妻が見られている、ヒップを覗き込まれて視姦されている)そう思うと居ても立ってもいられませんでした。
しばらくそのままにしておいたのですが、妻が寝ているのをいいことに男達は妻のヒップの30センチくらいの場所まで接近して見ていました。
私は寝就けないまま一晩を明かしてしまいました。

翌日、フェリーのレストランで妻に話しました。
「昨日、R子の足元に寝ていた男達が君を見てたぞ」
「それがどうしたの?なんでかしら?」
「たぶんスカートがはだけて中が見えていたんじゃないかと思うんだ」
「ほんと?」
「よく見えなかったけどたぶんそうだよ」
「いやだ、どうしよう戻れないじゃない」
「知らない顔をすればいいんだよ」
「そうよね」
「でも、なんとなく興奮したな」
「えっ?」
「だって、R子もまだまだいけるんじゃないか?」
「どうゆうこと」
「気付かなかったけどまだ体の線も崩れてないし、男から見たら性対象になるんだよな」「もう、34よ」
「そうかもしれないけど、ああして興味を持つ男もいるんだから」
「まんざらでもないのかな?」
「うん、そう思うよ」
「ふーん」
「ところで、いろいろ考えたんだけど明朝港に着くだろう」
「うん」
「今晩、もう一度見せない?」
「なにを?まさか?」
「うん、R子の魅力を確認したいんだ」
「いやよ」
「おまえ、Tバックのパンティ持ってたろう?」
「・・・・」
「あれ、今晩はいて寝ろよ。もちろんスカートでさ」
「見せたいの?」
「うん」
「いいの」
「うん」
「そう」
妻はそっけなく答え、その後はそのまま食事を続けました。

その夜9時過ぎに浴場から戻ってきた妻はスカート姿でした。
「しらないよ」
妻は私にそう言うと3人組を無視して本を読み始めました。
風呂上りの妻は十分に色っぽく3人組もじっと見ていますが、気付かないふりをしているみたいです。
12時近くまで本を読んだ妻は、そのまま横になりタオルケットを掛けて寝ついたみたいです。
私も横になりましたがとても寝つけません。
(妻はTバックのパンティを履いているんだろうか?)考えただけでも胸が熱くなります。
確認したい気持ちと男達の様子が気になってそのまま夜は更けていきました。
  1. 2014/06/26(木) 02:27:58|
  2. 妻との旅行で・けんた
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妻との旅行で 第2回

妻は起きているのか寝ているのか静かで動きません。ただ、いつもの寝息が聞こえてこないのできっと起きているのではと思います。
男達も深夜のせいもあってビールを飲みながらひそひそ話をしています。
退屈な船内のせいもあって昼間寝ていたみたいで、一向に寝る気配はありません。
他の乗客は早朝に着船するため早めの睡眠についているみたいで、昨日より話し声はしませんでした。
妻が寝ついて1時間くらい経ったでしょうか、私はせりあがる興奮のせいで全く寝つけません。チラリと妻のスカートを見るとタオルケットは掛かったままで男達もあまり気にしていない様子です。
(このままでは男達が寝てしまう)
そう思うといてもたってもいられずに意を決して実行に移す事にしました。
(妻には断ってあるし、寝る前の「しらないから」という言葉にも肯定の意味が取れるので大丈夫だ)
私は妻との関係がこれで壊れる事はないとの確信がありました。
それどころか、もし妻があの黒いシースルーのTバックのパンティを履いていたら望んでいるとも思えるではありませんか。
(確認したい・・・・私の妻が女として他の男達に肉体を見られるのを望んでいるのを確認したい)
その答えはパンティだけでした。
男達に気付かれないようにそっと妻の下半身に手を伸ばしました。
タオルケットに手を潜らせて、スカートの横に留めてあるボタンに手を掛け静かにひとつずつ外していきます。
3つくらい外すと手を入れるのに十分のスペースが出来ました。
男達が気付いていないのを確認してそっと手を入れました。
ウエストから手を忍ばせて妻のヒップに滑らせていきます。ウエストラインから急に張り出す豊満なヒップを触っていくと口中には唾が溜まっていきます。
そしてパンティに触れ、ヒップの割れ目に指を滑らしていきました。
妻は履いていました。
あのTバックパンティでした。
途端に私は鼓動が高くなり妻を犯してやりたくなりました。
(私に言われたとしても本当に履いているなんて)
期待はしていたけど現実にこれから生のヒップを見せるかと思うと下半身が熱くなってきます。
(でも、本当に寝てるのかな?)
私は手を更に下に動かし妻の大事な部分にあてがいました。
そこは熱くかなり濡れていました。
起きている事を確信すると手を妻の胸に移しました。
そっと触れた胸はノースリーブのシャツの上からもブラジャーをしていないのが解ります。そして肝心の乳首は固くなっていました。
指でそっとなぞると、半開きの唇から息が漏れます。
それは男達に気付かれるほど大きな音ではありませんでしたが、私には熱い息がかかりました。
しばらく乳首をシャツの上から摘んでいると、妻は自分で少しずつタオルケットを横にずらして下半身が露出するとこまでもっていきました。
もちろんスカートでヒップは隠されていますが、男達の注目を浴びるのにはこれで十分です。
上半身はタオルケットで隠されているため、私が妻に触れているのはきっと彼らからは解らないでしょう。
薄目を開けて男達を見ると、3人とも妻の下半身に注目しています。
ひそひそ話をしているところを見ると、きっと昨日の再現を期待してるのでしょう。
(妻の体を知らない男達が見たがっている。昨日は普通のパンティだったけど今日はヒップを生で見せてやる。ついでにシースルーの上から大事なところも見せてやる。)
そう思うと妻の顔を見ているだけで興奮してしまうのでした。

  1. 2014/06/26(木) 02:28:52|
  2. 妻との旅行で・けんた
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妻との旅行で 第3回

はだけたスカートから妻の膝が覗いているのが見えますが、ヒップまではまだ距離があります。
このとき妻は寝返りをする振りをしてうつぶせになりました。
計算していたのでしょうか、スカートは片側が引っ張られ生地が妻のヒップのすぐ下までめくれあがりました。
男達は話を止めて、寝てる振りをする妻を見ています。きっと起きていればチラチラ見るだけなんでしょうが、相手が無防備なのをいいことにしているみたいです。
私は興奮し妻から手を離すと横になったまま、寝ぼけた振りをしながらタオルケットを手にしました。
次にタオルケット直す振りをして妻のスカートをこちら側に引っ張ったのです。
(わざとらしいかな)
そう思いましたが、妻のスカートは少しめくれあがりヒップの半分は露出していたと思います。
「おい」
一人の男の声が聞こえてきました。
まるで、男達の唾を飲み込む音が聞こえてくるようです。
妻は眉間にしわをよせながらじっと期待しているようでした。
きっと無防備な下半身を曝け出す恐怖と自己顕示欲が入り混じり耐えられない興奮を呼んでいるのかもしれません。
男達は無遠慮に妻のヒップを鑑賞しています。
きっと色白の妻のヒップは薄暗い明かりに照らされてなまめかしく光っているのではないでしょうか。
男達の囁く声が聞こえてきます。
「いいケツしてんなあ」
「寝てんのかな?」
「あたりまえだろ」
「それにしてもラッキーだな。昨日の今日だしな」
「おまえ期待してたろ」
「だって今日もスカートだったしな」
「起きててよかったな」
「あれって見えるんじゃないか」
「そうだな」
「毛だってはっきりわかるじゃないか」
「ビデオあったろ」
「あーそうか、待ってろ」
がさごそ音がするのは男の一人がビデオを取り出すみたいな音でした。
その間、他の男は妻の股間に10センチ位の所まで近寄り妻のパンティ越しに確認作業を続けているみたいでした。
私は男達に気付かれないように囁きました。
「ビデオに撮るみたいだ・・・」
声に反応し妻の表情が変わりました。
更に妻は表情を固くしながらも、半開きの唇から出る呼吸は次第に荒くなっているようです。
その時妻がまた動きました。
出来るだけ自然体ですが体をずらす振りをしながらスカートを更にめくっていきます。
「おーグッドタイミング」
「全部まるみえじゃん」
「ほんといいケツしてんよなあ」
「おい、あんまり近づいて起こすなよ」
「テープあるか?」
「おう」
きっと妻のヒップは完全に露出しウエストのあたりまでスカートはめくれあがったことでしょう。
(もう、丸見えだ。きっと男達はビデオに撮って後でオナニーに使うのかもしれない。妻のヒップを見ながら男達がしごくのか?いっそのことここで犯ってくれないだろうか?妻もきっと受け入れるのでは・・・でも、他の乗客は大丈夫か?今はまだ遅いけどきっともう時期起き出す人間もいるのでは・・・そうすると妻のヒップは3人以外にも視姦されてしまうのか)
そう考えていると妻のヒップの撮影が始まりました。
しばらく離れた位置からだんだんカメラはヒップに近づきてきます。
撮影をしていない男は私の様子を伺いながら、妻の股間でカメラに収まっています。
きっと彼らも自分の物を妻のヒップに押し付けたいのでしょう。
そして最後には、それを突っ込み激しく腰を打ち付けたいに違い有りません
  1. 2014/06/26(木) 02:29:43|
  2. 妻との旅行で・けんた
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妻との旅行で 第4回

微かなカメラの音、押し殺した男達の気配、これだけで私が興奮するには十分でした。
私の下半身は熱くたぎり、ズボンの上からもその膨らみは察せられるに違い有りません。
妻の興奮も手に取る様に感じられます。
微かではありますが呼吸の乱れも感じられ、それを男達に悟られないようにしている妻はいじらしくも思えました。
それにしてもこの男達の大胆さはどうでしょう。乗合のフェリーの上で夜半とはいえ他の乗客もいるのに視姦のみならずビデオ撮影までするなんて・・・・
いやらしい男達の慰み物になってしまう私の妻・・・・
こうしている間にも妻のなまめかしいヒップはビデオに収められているのです。
きっとそのビデオは男達の間で貸し出されたり、部屋で酒を飲むときにバックグラウンドのようにテレビに流されっぱなしにされてしまうに違い有りません。
もしかしたら、男達の息子達にも見られ若い性欲のはけ口に使われてしまうかも・・・
妻のヒップを見ながら多くの見知らぬ男達が白く濃い精液を吐き出すなんて・・・
私の妄想の中で妻のヒップは男達の精液にまみれていくようでした。
想像すればするほど興奮していきます。
(もっと見て欲しい。できればそこでオナニーしてR子に熱い精液をかけて欲しい・・・おまえもかけてもらいたいんだろうR子、そして自分から私に男達の精液まみれのヒップを見せて微笑んでおくれ・・・)
心で私はR子につぶやきました。

5分ほどするとビデオの回る音が止まりました。
男達は無言なので3人の状況はわかりません。
私もビデオ撮影以降は目をつぶったままなので状況はわからないのです。
そういえばビデオ撮影以降、男達の会話は止まりました。
(そういえば変だな?撮影に夢中になっていたのかな?それとも本当にオナニーをしているのでは・・・・)
恐る恐る薄目を開けるとそこは信じられない光景でした。
妻が上半身うつぶせのまま、ヒップだけ男達に高く突き上げていたのです。まるで見てもらいたくてしょうがないといった光景でした。
男達は犬のようなポーズの妻を撮り続けていたのでした。
もうすべては丸見えに違い有りません。
思いもよらない展開と行き過ぎにも思える状態に私は困惑しました。
今、男達は妻が本当に寝ているのか疑っているようです。
きっとヒップが突き出されて疑惑の念を強くしたのでしょう。怖くなってビデオを止めたのかもしれません。なぜなら横に亭主である私が寝ているのですから・・・・
ただ、私に気付かれなければ妻に突っ込むことができるかもしれないと思っているのかもしれません。
きっと3人で考えているのでしょう。
その間も妻は私とのセックスの時のバックスタイルのまま、男達3人にヒップを見せ続けています。その姿はあまりにも無防備でした。
シースルーTバックの薄い生地だけが妻を守るガードになっていますが、その心細いガードも男達の無骨な指先ですぐにでもずらされて、きっと黒々とした3本のペニスが真っ白い豊満な妻のヒップに突っ込まれ、最後に濃い精液を吐き出すまで出し入れされてしまうのでしょう・・・・
それにしても本当に妻のヒップを見ているのは男達だけでしょうか?
高々と突き上げられたヒップはこのフロアーで起きていれば、きっとどの位置からでも丸見えでしょう。
33歳にもなってこんな状態を見られてしまうなんて・・・
もう妻には興奮のあまりそこまで考える余力は残っていないみたいです。
きっと妻の股間は男達に視姦され、溢れ出てくる愛液がTバックのパンティを濡らして薄明かりに照らされ光っているのでしょう。
見慣れた私ですらぶち込みたい衝動を押さえるのに必死でした。
  1. 2014/06/26(木) 02:30:46|
  2. 妻との旅行で・けんた
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妻との旅行で 最終回

男達は妻が起きているのを確信したようです。
妻の表情を確認しようとしているのが手に取る様にわかります。
ただ、私がいるので躊躇しているのでしょう。
私に気付かれないで妻を連れ出す方法を考えているのかもしれません。
おそらく時間は3時を回っているでしょう。
6時頃着船予定の筈ですので、あと1時間もすればかなりの人が起きてくるのではないのでしょうか?
男達はきっとその1時間以内で妻の肉体を楽しもうとしているのではないでしょうか。
男達には残された時間は無いのです。
再びビデオの回る音が聞こえてきたのは、腰を突き上げた妻の裸体を撮影しても大丈夫との確認が出来たせいでしょう。
ただ、聞き取れないほどひそひそと話し合う声は、撮影だけの話題ではありませんでした。
妻に聞こえているかどうか、それは妻を今後どのように扱うかの相談のように聞こえました。
今の妻は触られてこそいないだけで、体はすっかり男達の視線にに舐め回され覗きこまれています。
おそらく男達は妻のアナルの皺ですら、数を聞かれれば答えられるくらいでしょう。
見ず知らずの中年の男達に・・・・

妻の肌に男達の手を触れさせたい。
しかし、それを阻むのが何を隠そう私自身の存在なんて・・・・・
私がのこのこ起き出して彼らに4Pを依頼するのは間抜けな感じもしますし、もっともプライドを傷つけられた妻自身も受諾はしないでしょう。
ごく自然にここを離れることができれば、男達は妻に話しかけ6本の手で弄り回してくれるに違い有りません。

意を決した私は、わざと大きくあくびをするとゆっくり体を起こしました。
あわてて彼らはビデオをおろし息を潜めましたが、私は妻や彼らを出来るだけ見ないようにしてそこを離れることにしました。
きっとその間も妻の腰は突き上げられたままだったでしょう。
きっとまだ覗かれていると思っているのかもしれません。
ひょっとすると更に進んだ事を期待しているのでは・・・・
仮にこのまま犯されても強姦罪にもならない状態です。
ふしだらな妻・・・・
それは私が望んでいた妻の姿でした・・・

私はふらふらと寝ぼける振りをしながら部屋を出ました。
階段を昇りデッキに出ると夏だというのに涼しげな風が吹いています。
きっと北海道は近いのでしょう。
デッキでは1等船室の乗客らしいアベックが、楽しそうに肩を組み合って話していました。
こうしていると階下の状況が嘘のようでした。
空もうっすら白みかけてきています。
今頃、妻はどうしているのか・・・
きっと今頃、男達が話し掛けているのでしょう。
その言葉に目をつぶったままゆっくり頷く妻、そして男達は待ってましたとばかりにTバックの下着を剥ぎ取り、下半身をいじりまわし、胸を揉み、唇には舌とペニスが入れられているのかもしれません。
状況次第では私の妻の股間と唇に、男達の黒々した一物が咥えさせられているのでしょう。
きっと、妻は回りに気遣いながら声を押し殺しピストン運動に耐えるしかないのでしょう。
妻のヒップを手の跡が付くほど鷲づかみにして、嘲笑混じりに妻のヒップを見下ろしている男達の姿・・・・
小さくうめきながら発射される3人分の精液を受け止める私の妻。
確認に戻りたいのですが、今戻ればすぐ終わってしまうであろう彼らの行為が残念で10分ほどデッキにいました。
既に時計は4時を回っていたようです。

船室の入り口の窓で確認しましたが、死角に入り妻たちの様子はよく見えません
ゆっくりドアを開け歩いていく時間がどんなに長く感じられていたでしょう。
妻のもとへたどり着くと、妻にはタオルケットが掛けられており男達も横になっていました。
それは取り繕うようにその状態になったのではなく、もう数分前からその状態であったかのようでした。
そして、寝顔の妻は本当に寝ているようでした。
(夢だったのか・・・)
ありもしない事を思ってしまうほどそれはあっけない光景だったのです。
妻の隣に滑り込み横になった私は状況が全く理解できませんでした。
ただ、期待した展開が外れた落胆と不思議な安堵感がそこにはありました。

5時近くなると人が起き出しました。
私は結局一睡も出来ませんでした。
妻もあくびをすると起きてきました。
私の顔を見て微笑むと「おはよう」と言って顔を洗いに行きました。
男達は私の顔を見るとバツが悪そうに目をそむけて荷作りを続けています。
男達の荷物の中には、あのビデオカメラもありました。
暗い船室でR子の体を舐めまわしたビデオカメラです。
あの中には私の妻のヒップが保存されている。
私はビデオカメラにすら嫉妬を感じていました。
15分もすると化粧も済ませた妻が横に座りました。
男達は私達夫婦を遠巻きにするように荷物を持つと、車室に向かって歩いて行きました。
妻も気にしてないように知らぬ顔を装っていました。
室外に彼らが去るのを確認すると、回りに気を使いながら妻に話しかけました。
「おまえ、あいつらに見られたの?」
「えっ??」
「見られてたろう」
「気づいてたでしょう」
「あたりまえだろう」
「だって、見せたいって言ってたじゃない」
「そうだけど」
「だったら願ったり叶ったりじゃない」
「うん、そうだけどさ」
「でも、ドキドキしたよね、まあ、もう会う事もないだろうし忘れちゃうでしょ」
妻はビデオには気づいていなかったのでしょうか。
「そうだね」
「だったら、いいじゃない」
「うん、でも・・・」
「なに?」
「あのさ、俺がトイレに行ったじゃない、あの後どうなったのかなあと思って・・・」
「ふーん、知りたいんだ」
「うん」
「ひどいよねー、置き去りなんて、何かあったらどうするのよ」
「えっ」
「だって、下着見られてるのに置き去りなんてさ、知ってたでしょ・・・」
「いやー、人もたくさんいるし何も無いってわかってたから、それにトイレも近かったせいもあるしさ」
「ふーん、そうなの、じゃあいいじゃない」
「そうだな、なんだ考え過ぎか、そうだよな、よかった何も無くてさ、まさか何かあったらされたらこうして話してられないよなあ」
取り合えずの作り笑いでバツの悪さをごまかしました。
妻に「犯されてしまえばよかったのに・・・」なんてとても言えませんでした。

荷物をまとめ、煮え切らないまま車室へ行き車に乗りこむと妻に言いました。
「変な事言ってごめんな、おまえを見せたいなんてさ・・・」
「いいって言ってるじゃない」
「そうか、よかった。あのさ・・・・」
「なに?」
「俺にもパンティ見せてよ」
「いやよー、なんでまたー」
「いいじゃないか、あいつらにも見せたんだからさ。興奮しちゃってさ、R子のパンティが見たいんだよ、見るだけでいいんだから」
その時の私は本心で男達の視線に汚されたTバックのパンティが見たくて仕方ありませんでした。
「いやだって言ってるでしょ・・・」
笑いながら抵抗する妻に、私はふざけるふりをして妻のスカートに手を掛け、一気にめくり上げました。
妻のスカートは助手席ではだけて腰のあたりまで露出しました。

その時私は唖然としました。
そこにはTバックのパンティは無く、なまめかしい妻の裸体があるだけでした。
何も付けていない妻の下半身・・・
嫉妬の思いで再び下半身が熱くなりました。
どうしてパンティを履いていないのでしょう。
もしかして・・・・
私は夜の出来事をすべて聞き出したかったのですが、妻に対して何も言えませんでした。
スカートを直した妻は一瞬表情を固くしましたが、すぐに元の表情に戻り微笑みながら助手席の窓から外を見ています。
「しらないーっと」
スカートを押さえて意地悪そうに笑う妻は、パンティを男達に渡してしまったのでしょうか?
それが意味するのは、ビデオの中にすべて曝け出した生の妻の下半身?
それとも妻に挿入された3本のペニス?
それとも最後にヒップにぶちまけた3人分の精液?
そして、その後の記念品代わりに男達のバックに納まる妻のTバックのパンティ・・・
あの荷作りの時、男達がバックにビデオカメラを収めるのを思い出しました。
きっとあの時、妻のパンティもあのバックに・・・・・・
隠すスカート中の妻のヒップの割れ目には、男達の精液がべっとりついているのかも知れません。
(確認したい・・・)
妄想が私の頭の中を巡ります。
それにしても、あんな短時間で・・・まさか・・・・

「おまえ・・・・」
その時の私は喉が乾いてこう呟くのが精一杯でした。

北海道到着後の旅行は楽しく、旅館での夜のセックスも激しいものになりました。
また、セックス中にビデオの存在を妻に明らかにしたときの乱れ様はすごいものでした。
きっとAV代りに使われる自分の裸体を想像してしまったのでしょう。
「いやだ・・・・」と呟きながら目をつぶり激しく腰を動かす妻は、心の中で男達との擬似セックスを楽しんでいたに違い有りません。

今は妻の休みも終わり今まで通り会社に通勤してしています。
変わらない笑顔の妻を見ているとあの日の事が遠い夢のようです。
旅先で見せた妻の意外な一面は、その後も封印されたままです。

それにしても、やはり妻は犯られてしまったのでしょうか?
未だに答えはわかりません。

その後、セックスの最中に妻にあの時の事を聞くと必ず「やられちゃったの・・・入れられちゃったの・・・・」と言って激しく乱れます。
今は事実を無理に明かそうとは思わなくなりました。
それよりも、あの夜の経験で妻の魅力の再確認したことが、今の私にとってはとても嬉しいのです。

  1. 2014/06/27(金) 17:29:28|
  2. 妻との旅行で・けんた
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無題 第1回

久しぶりの海水浴は仕事に疲れた躰を確実にリフレッシュしてくれた。
 とある、としておこう、北陸の海水浴場である。
 今年はビキニがはやりなのだろうか、若い女性はほとんどがビキニ姿で、健康的な、と言うよりは、なかなかにエロティックである。
 わずかばかり股間を隠しているような姿の娘が目の前を通るとついつい、わたしの首も娘の歩調につられて動く。
 ぷりぷりと右に左に揺れるヒップが、情けないことにわたしの目を釘付けにする。
 そんなとき、「こら」、妻の声が頭の上からすると同時にコツリとやられる。
 「いやねぇ、中年は、さっママと泳ごう、パパはほっといて」
 言うと、小学生の子供二人の手を引いて海へかけていく妻。
 34歳になる妻、海へかけていく姿に思わず、「おっ」と目をとめる。
 スリムだった若い頃とは違い、みっしりと肉を付けた大きな尻が若い娘とは比べるまでもなく、いやらしい匂いを発散していた。
 まんざらでもないな、寝屋でしかお目にかからない妻の肉体、灯台もと暗しとはよく言ったもので、何年か前に買った普通のワンピースの水着が、妻の成熟に対応しきれない様子が、水着の下からはみ出た尻肉の白さが表している。
 ぴっちりと張り付いた妻の白い水着にわたしのような中年族、茶発、金髪の若者族の視線が幾度も交差している、ような気がする。
 妻は屈託なく子供と水を掛け合ったり、夏の一日を十分に楽しんでいる。
 今日はここから一時間ほどの、山間のひなびた温泉に泊まる予定である。
  1. 2014/06/27(金) 17:31:43|
  2. 無題・ざじ
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無題 第2回

 ひなびた、という形容詞がぴったりくるであろう、ひっそりとしたたたずまいだが、それなりの客を収容しそうな温泉宿。
 私たちが通された部屋はごく殺風景な六畳間であった。
 水泳の疲れで子供達は夕食をすますと、テレビを見ながらうつらうつら、早々に布団の中で寝息をたてた。
 その後は、久しぶりの妻と二人だけの差しつ差されつの酒宴の宴、さほど酒に強くない妻もこの日は飲んだ、昼間の水泳の心地よい疲れが、酒量を増したのだろう、いつの間にか日付が変わる時刻となっていた。
 「ああいい気持ち、わたしちょっと露天風呂に行って来るわ」
 妻の気持ちも分かる。今入るといい気分であろう。
 「ああ、行っておいで、わたしももう少し飲んでから行くよ」
 わたしの言葉を聞いて、妻はちょっといたずらっぽく笑うと、
 「じゃ、混浴に入ってるから」
 言うと、おいおいと制するわたしの手振りを振り返りながら、  「大丈夫だって、もうこんな時間だもの、私たち二人だけになれるから」
 浴衣の裾を翻しながら、はにかんだような表情を見せた。
 おとなしい妻である、しかし気が強く日頃から自制心の強い面がある、それが今日は、、、、、羽目を外すときがあってもいいか、 わたしは思い直した、「すぐ行くから、男性が居たら戻ってるんだよ」
 「わからない」
 含み笑いを残しながら妻は部屋の外へ。
 そのとき見せた妻の、学生時代に戻った可のような初々しい笑顔がわたしの股間をくすぐる。
 わたしは残りのビールをグラスにそそぎ込んだ。
 そういえば、、、、、、、、、昼間土木作業を終えたばかりという作業員達を何人か宿の入り口で見かけたが、彼らがここに泊まっているとすれば、酒が入り今頃風呂へ、ということも考えられる、急いだ方がいいかな、わたしは残りのビールをぐっと飲み干した。
 いたずら心で妻が羽目を外したら大変だ、とはいうものの、このときのわたしはまだ予想が見事に的中してしまうことは心の片隅にもなかった。
 湯船の中で妻と少しばかりの睦言の前戯を、そんな気持ちであった。
 ごく普通の温泉旅行、とばかり思っていた。

  1. 2014/06/27(金) 17:32:34|
  2. 無題・ざじ
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無題 第3回

 わたしも酔った。
 山間の宿、空調設備がなくとも過ごせるとはいえ、部屋を出たときの木質感漂う静謐なひんやりとした廊下の空気が、上気した肌に心地よい。
 思わず小さな深呼吸を誘う。
 大きなガラス窓から差し込む月明かりが廊下の木目を舐める。
 手書きの文字盤を頼りにわたしは妻の待つ露天風呂へ歩みを進めた。
 遠い昔、子供の頃に確か聞いたような、獣の鳴き声がかすかに聞こえる。
 窓から見える山並みは、月の光にその稜線をくっきりと際だたせ、真っ黒な表情で厳然と立つ。
 幾筋かの曲がり角を経て、風呂の入り口に至った。
 右に殿方用、左に女人用、少しそれて、気のせいかやや曲がりくねった字体で、混浴、とある。
 もしやと思い、女人用ののれんにちょいと首をくぐらせるが、履き物はなし、(あいつめ、やはり混浴に行ったか)、困ったやつ、きびすを巡らし、つ、と混浴ののれんをくぐる。
 わずかの土間に妻の小さな下駄がきちんと揃えられている。
 が、その両脇、妻の下駄を挟むように、しかし乱雑に打ち捨てられたような男物の下駄が二組、それを見てわたしの鼓動は怪しく高鳴った。
 過ぎた酒のせいばかりではない、かぁっと首筋に血流が集中し、急速にのどの渇きを覚えた。
 普通の夫ならば、そう普通なら、とりあえずは妻の元に向かい、連れ出すべきかも知れない、しかしそのときのわたしの心境は日常生活からは少しずれた、横道に迷い込んでいた。
 わたしは半ば呆然とした表情で次ののれんをくぐり、脱衣場に入った。
 下駄の主の一人であろう、赤銅色の裸体が脱衣籠に向かっている。
 わたしに気ずきこちらを振り向いた。
 上腕が隆々とし、いかにも力仕事で鍛えられたという感がある。
 わたしを見ると、案の定アルコールで赤黒く上気した顔を意外にもほころばせた。
 「女がいますよ、ぱんぱんの尻の持ち主だ、お互いついてるよ」
 また、にっと笑う。
 ほうけたように、やっとの事でかすかに頷いたわたしの目に、男の手にある物が映った。
 小さな布きれ、、、、、、、あぁ、それは紛れもなく、妻の今し方まで身につけていた、パXティ。
 (妻の脱衣籠だったのか)
 けして派手な物ではない、ごく普通の主婦らしい、白地に黄色の水玉の、見覚えのある綿のパXティである。
 張り切った妻の尻をを包んでいるのが信じられないくらい、縮こまった小さな布片、その、かろうじて妻の股間をくるんでいた部分を、男の両手は布地が透けるほどに引き延ばした。
 「仲間がもう入ってる、あんたも行ってみな、俺はこっちの方も趣味があってね」
 下卑た含み笑いで、男の鼻が妻の秘密に密着した。
 ただ一つの木製の三脚にわたしはへたり込むように腰を下ろす。
 荒々しい体つきとは裏腹に、裸電球にはげ上がった頭を鈍く照り返しながら、男は実に丹念に妻の匂いを楽しんでいる。
 恥丘から、女の合わせ目に沿ってゆっくりと鼻をすり寄せ、唇を這わす、そしてそれは、、、後ろの方まで、妻のアナルの匂いまで嗅ぎとるかのように。
 わたししか知らない妻の生の香り、それが今、見ず知らずの土木作業員が、股間の怒張をすでにもう充分に屹立させながら堪能している。
 「いいよ、これだよ、変に香水なんかで細工してない、生の匂い、主婦だろうな、へへ、お疾呼の匂いがしたよ」
 いかにもうれしそうな笑い顔で男の表情が崩れる。
 「俺もじき入るから、入ってきなよ、ようく肉の付いたたまらねぇ尻してたぜ、そうはないチャンスってやつさ」、男の手が妻の裸体をかたどるように動いた。
 その手がわたしを促すように浴場に向かわせる。
 どうやって浴衣を脱いだのか、今は覚えていない、心臓の鼓動が不思議とのどの奥で鮮明に感じる。
 入り口の磨りガラス越しに、妻の声と男の胴間声とが、絡み合うのがわずかに聞こえる、妻のあわてた様子が手に取るように伝わる。
 不思議なほどに勃起した物をタオルで押さえながら、わたしはそっと戸に手をかけた。
 得体の知れない感情に包まれて。 
  1. 2014/06/27(金) 17:33:25|
  2. 無題・ざじ
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無題 第4回

 戸に掛けた手がかすかに震えている。
 虞れおののきが、確かにある、しかしそのせいばかりではない、日常生活をただ漫然と送ってきた身にとって、理解しがたい期待感が、、、、、、ある。
 その得体の知れない期待感が、妖しく腰をとろかせる感覚とともに、陰嚢の裏を鈍く痺れさせる。
 手の震えはとまらない、脱力感に浸されたまま、力を加えた覚えもなしに、磨りガラスをはめ込んだ古びた引き戸がほんの数センチ、湯気の香りとともにその口中をのぞかせた。
 一抱えもありそうな大きな石組みの野天が、正面の夜空に湯気を煙らせている、驚くほど大きな月が正面にわたしを見据え、まるで人間の顔のような錯覚を覚えさせた、そのとき
 「あっぁっ、そこまでは結構ですから、、、ぁっ、やゃ、そこちょっと」
 妻の声がわたしの身体を固まらせた。
 それ以上戸を引くことができない、しかし隙間から目だけが飛び出しているような思いで傾けた視線の先、赤茶色に湯垢を塗り込めた岩盤に包まれるように妻の白い裸体が浮かび上がる。
 岩盤に設えられてるのだろう湯口に向かう形で、小さな座椅子に尻えくぼを見せながら、重量感のある双球をはみださせている。
 (お尻が大きすぎて恥ずかしい)
 寝屋でたびたび漏らす妻の口癖、恥ずかしげな妻の口元、回り絵のように脳裏にうつろう想い絵をかき消すように男の声が響く。
 岩盤に溶け込むほどの赤銅色の筋肉が、タオルで前を隠すこともせず、横向きに妻を脅かしている。
 「恥ずかしがる必要はないんじゃて、ここは体も心も開く場所じゃ、そうしてお互いどうし垢をすり合う、露天には露天の流儀あるんじゃ」
 さぁ、ほれ、言いながら縮こまる妻の胸に手を伸ばす、
 「あっぁっ、くぅ、おぉぉぉぉ」
 妻は、胸の前で交差させた腕に滑り込んだ赤黒い太い手に、乳房を根本から絞るように鷲掴みにされたのだ。
 「おほぅ、柔い柔い、芯が取れて中まで柔いええ乳じゃ、よう洗ってやるからのぉ」
 男の声は笑いを帯び、もう一方の手は妻の細首をがっしりと、これも鷲掴みにする。
 妻は懸命に男の胸に突っぱねるように手の平をおく。
 「許してください、ゆるしてぇぇ、く、だ、さい、いぃぃ、つぅぅぅ」
 赤鬼のような笑い顔を浮かべた男が、妻の乳房を根本から絞り込んだまま、自分の顔の方へ引き寄せるように、
 「つふぅぅ、くぅはぁぁ」
 体裁もなく、妻は大きく口を開け、男にその小さな歯並びをさらけ出して、我が身の苦悶を、束ねた髪をほつれさせながら赦しを肴うように訴える。
 絞られ、否応なしに勃起させられた妻のグミのような乳首がぷるぷると震えながら、抗議するかのように男の鼻先に湯玉をとばす。
 何度も往復する男の荒い手によって遊ばれる、片方の乳房だけが
妻の乳白色の裸体から鮮紅色で浮かび上がる。
 遊びなれた猛々しい男と、初な家庭の小鳥が今、ぬらぬらと油のような汗で躰を濡らしながら、互いの生の匂いを発散しつつ、強烈な攻めぎ合いを始める。
 あぁ、そして、妻は望んでもいないのに、
 「ほほぅ、そうかい、しばらくはのぞき見か、それもいいな」
 先ほどの男が妻のパンティを鼻に当てたまま、わたしの頭越しに露天をのぞき込む、見上げるわたしの目に、男の太い喉仏がゴクリと上下した。
  1. 2014/06/27(金) 17:34:09|
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無題 第5回

 陶磁器を思わせる白い肌、汗ばむと、それがぬめるようにしっくりと、手に吸い付き、馴染む。
 暑い夏の夜、わざとエアコンを止め妻と愛し合うのをわたしは好んだ。
 小鼻にぽつぽつと汗の玉を浮かべる頃、とろけ始めた牝陰から滲み出す独特の雌香に甘酸っぱい汗臭が絡み合い、寝室は妻の匂いに満たされた。
 なじみ深いその香りが、鼻先をよぎった。
 しかし今、妻の肌触りを楽しむのはわたしではなく、見も知らぬ男。
 臍のあたりを漂っていた男の手は、やがて下へ、
 手で顔を覆っている妻は、男のわずかな指先の動きに小刻みに肩を震わせる。
 時折、おずおずと下を覗き込み、すぐまた顔を覆う仕草がいじらしい。
 恥丘の縦筋を隠し切れていない、妻の飾り毛をしげしげと見ていた男の手は恥丘の両脇に添えられ、その飾り毛を開花させるかのようににじり上げた。
 小さな嗚咽を漏らしながら、妻の手が男の手に触れる。
 が、そんなこともお構いなしに、男は鼻先が触れるほどにせり上げられ割られた縦筋をのぞき上げる。
 「へぇー、奥さん、上付やなぁ、ほうほう、小さな新芽だが、ほれ、もう顔をのぞかせとる」
 いかにも嬉しげな男の声が妻のか細い悲鳴を誘う。
 男の頭と言わず肩と言わず、小さな拳で懸命にたたいてみせるが、意に介さず、それどころか、それさえも楽しむかのようにせせら笑う。
 顔を、いや、肩から上までを恥ずかしさで真っ赤に染めて抗う妻は、股間にひっそりと生きずいていたであろう合わせ貝を不本意にも引き吊り出され、今、その淡紅色のむき身を立ったまま男の目の前に開陳させられている。
 歯を食いしばり、必死に抵抗を試みようとする妻の尻へ、逃がさじとする赤黒い手ががっしりと食い込む。
 「どうしたどうした、まだわからんようじゃな、ほれ、これでどうだ」
 地団駄を踏むようにする妻の尻に両手を回すと、グイッと引き寄せた。
  1. 2014/06/27(金) 17:35:06|
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無題 第6回

絹を裂くような妻の嗚咽混じりの啼きが、どこか不思議な音曲を思わせる。
 時に長く、時にとぎれとぎれに、妻というハープが乱暴にかき鳴らされる。
 懸命に喰いしめる口元から漏れる旋律が湯煙に乗って、震え、乱れた。
 時折、「おぉぉぅ、おぅ、おぅ、」   
 らしからぬ咆吼の声を上げるのは、男の言う新芽を吸引されるからか、
 太い指が肉に埋まるほど尻を鷲掴みにされながらも、妻は必死に腰を振る、じりじりとした息詰まる攻防が二人の姿勢を変え、妻の後ろ姿に男が隠れ、あぐらをかく足と、尻に食い込む無骨な手指だけが餌に食らいついた大蜘蛛を思わせる。
 わたしは相変わらず呆けた顔をしていたことだろう、頭上の<御同輩>の息も荒くなっている。
 「ええ尻や、ええ尻や」
 男の声も荒く震える。
 わたしはもう心の抵抗も取り崩され、ただ男の顎に残る無精ひげを不思議な気持ちで見上げた。
 「へっへぇ、いよいよやでぇ、あいつはアナルが好っきゃさかいなぁ、ほらほら、狙ろとるねろとる」
 「、、あ、あなる、、、」
 「尻の穴や、尻の穴、ウンチを放(ひ)り出すところや」
 男の言葉が乱暴に被さる。
 「奥さん、おそらく初めてやろう、見物(みもの)やなぁ」
 のどの奥で笑う男の声が妻に聞こえはしまいかと、なぜかうろたえるわたしがいる、露天から脱衣所へなびくひんやりとした空気が首筋をなぶる。
 「ほらほら、見てみな見てみな」 
 男の言葉がわたしの首を、かくっと修羅場へ振り向ける、ほんの数メートル先の修羅場へ、
 わたしの心臓は、訳の分からぬ愉悦というホルマリンに浸りきっていた。
 視線の先には重量感のあるたっぷりとした妻の尻が苦しげによじれ歪んでいる。
 「あぁー、思おぅたとおりや、きれいな尻の穴や、見てみぃ見てみぃ」
 残酷だからこそ、、、、男の言葉がわたしの愉悦感をいや増した。
 シャボンの残りが白い妻の背筋に沿って、ツーと流れる、その先には、豊かな尻たぶを割裂かれ、両脇を遠慮もなく引き延ばされた妻の尻の穴が、縁取られた柔毛を乱しながら楕円形にもむもむとあえいでいる。
 尻の合わいに流れこむ冷気を察っしてか、割裂かれた自分の尻を身を捩るようにして覗き込む妻。
 「そぅれ」
 妻の股間からくぐっもった男の声。
太い指が流れ落ちくるシャボンをまぶしつつ、、、開かれたピンク色の内壁を必死にすぼめようと 収縮する可憐な小穴に潜り込んだ。
 もう、、、、、恥も外聞もない妻の切り裂かれるような悲鳴が露天の湯面を震わせる。
 「あぁぁ」
 ふぬけたわたしの絞り声に、
 「大丈夫や、戸の鍵は締めてある、もう誰も入ってこない」
 男の早口が有無を言わせずわたしの鼓膜にねじ込まれた。
 (、、、だから、安心と、、、いうわけか、、)
 「あっあぁっっ、ぁっぁっ」
 妻の切れ切れの悲鳴が再びわたしを振り向かせる
  1. 2014/06/27(金) 17:35:51|
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無題 第7回

「へっ、もう我慢ならねぇな、よぅっ俺は行くがあんたどうする?」
 よだれを垂らしていそうな乱食い歯が、わたしを上から覗き込む。
 「、、、、い、行くって、、なにが、、」
 「なに言っていゃがる、もう俺も参加するってことさ、あの尻見ててこのままってことはねぇだろう」
 「えっ、あぁ」
 「へっ、まだ見てるってのか?、、、、まぁそれもいいが、、俺はもう我慢ならねぇ、これ見てみな」
 言葉を失いかけているわたしに、畳みかける胴間声と同時に赤銅色に鈍い光を見せる反りかえりを突き出した、
 「痛てぇ、痛てぇ、キンキンだよ、こんなにになったのは久しぶりだ、どっかに収めねぇことにゃあどうにもいけねぇ、へへっ、まぁ、気が変わったらいつでも来な、じゃな」
 言いながら男の足はもう踏み出している、「へへっ」少しだけ舌を出して男は振り返った。
 小走りのがに股が、しゃがむ姿勢のわたしの頬に水を跳ね上げる。
 僅かにしょっぱい湯の香が唇ににじむ、と、同時に、月明かりと入り口の裸電球の他はなにもない薄闇に、漂う弱い硫黄の匂いが妙に鼻についた。
 (わたしは、、このまま)、見てるだけなのか、
 男が傍らから離れたからか、不思議な浮遊空間に漂っているわたしの心に、ほんの少し差し込むかのように、理性の、、、、、理性の光が瞬く。
 が、それもつかの間、
 妻の切ない声がわたしを被虐の底なし沼へ、、、、また、
 「あっぁぁ、お願い、、ぁぁっ、助けて、、」
 羞恥心と驚愕の渦に巻き込まれ、震え痺れる己(おの)が躰がままならず、初対面の男に尻の穴の温もりを楽しまれている妻にとって、藁(わら)にもすがる想い、、、、今し方まで自分のパンティの匂いを嗅いでいた男とも知らず、助けを求める。
 「あぁ、どうか、どうか」
 助けてください、と、かすれる声、
 助かったという、どこか安堵感を醸(かも)しながら、
 しかし、
 「よぉっ、遅いじゃねぇか」
 妻の牝芯を吸い上げていた男が、口の端を妻の粘液でぬらぬらにした顔を上げた。
 「へへぇっ、いい尻だ、尻の穴も使えそうじゃねぇか」
 もう一人が答えた。
 一瞬怪訝そうに眉根を寄せた妻は、自分の股間に陣取り蹂躙する男を見下ろし、すぐもう一人を見返した。
 唇をわなわなと、そう、わなわなと、震わす。
 「いゃぁあ、、」
もう、誰はばかることもないように妻が泣き始める、
 暗闇を怖がり、恐怖にさいなまれる少女のように、
 その妻の髪をひっ掴むと、(御同輩)が覆い被さる。
 鳴き声がやみ、くぐもった妻のうめき声が漏れる。
 (口を吸われている)
 いやいやをする妻の頭を、叱るかのように男のごつい手が揺すり返す。
 下に陣取る男の指が、また、縫うように妻の尻の穴に潜り込んだ、
 のどから絞り出すうめきを高めながら、風船に水をたっぷりと湛(たた)えたような大きな尻を、、、、、むごい指の動きに耐えきれず、また懸命に振り始めた。
 が、それも、
 男を楽しませるだけか、
 すでにしっとりと潤いを見せる妻の可憐な小穴は、その回りをうっすらと赤く染めて、指を押し込まれては歪(いびつ)にゆがみ、引き抜かれるときには内壁を絡(から)みつかせ、富士壺のようにその鮮紅色を見せた。
「さぁて、どうすっかな」
 ようやくのこと、妻の唇を解放した男がわたしを振り返った。
 「はあぁぁあぁ、、、、、
 妻は大きく息をついて、首をのけ反らした。
  1. 2014/06/27(金) 17:36:40|
  2. 無題・ざじ
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無題 第8回

妻の絞り出される悲鳴が、、、、かすれ始めた。
 無理もない、
 二人の見知らぬ男に挟まれて、狂態を演じなければならない、
 そんな現実を妻が許容できるわけもなく、
 ただ、慌て、驚愕し、その果てに絞り啼きを強要されている。
 自分の指しか、触れたことのなかった秘められた排泄器官、
 今や、その部分に自由に出入りを繰り返す無骨な指に、
 恐れおののいている。
 時折、深く挿入された指で、尻の穴を支点につり上げるかのような男の仕草に、かすれ声を、さらに賢明に絞りながら男に苦境を訴え振り向く妻、、、、、
、、、、、、、脂汗に浮いた解(ほつ)れ髪を額に張り付かせ、鼻と目元を薄闇の中で ぼぅと紅潮させる様は、女の恥じらいというようなものでは既になく、動物的な、一種異様な凄絶な色気を醸し出している。
 気ずかぬ内に、血流の集中した私の股間は、既に痛いほどの固まりを見せている。
 妻の尻も、尻の穴の部分を中心に、うっすらと赤みを帯びている。
  
 (御同輩)はゆっくりと妻の後ろにあぐらで陣取る。
 その豊満な尻の肉のまろみを じっくりと手のひらで味わう。
 湯汗を乗せたプルプルの妻の大尻は、男の指にしっとりと吸い付く、
 「奥さん、立派な尻や、ええ尻しとるなぁ」
 「百センチ近くあるんとちゃうかぁ、おぅおぅ、ほらこんなとこまで、尻の奥まで、尻の穴の周りもほら、毛が生えとるでぇ、、、、、、毛深い方やなぁ、えっ、奥さん」
 尻たぶをくつろげられて、まじまじと見られる、
 しかも、指の注挿を繰り返される尻の穴は、小皺を刻んでいた薄皮を赤く染められ、苦しげな、様々な表情を見せている、、、、楽しまれている。
 「ぁっぁっ、いゃぁぁ」
 妻の困窮し切った視線に(御同輩)のさもうれしげな視線が絡む。
 「ほぅら奥さん、こんな太い指を、おぅおぅ、飲みこんどるでぇ、旨そうに喰わえとるやないかぁ」
 「ぁっぁっ、いゃぁんぃゃぁ」
 見ず知らずの無骨な男の指に理不尽にも尻の穴に潜り込まれ、
 さらに尻の割れ目が伸びきるほどに尻たぶを割り裂かれ、剥き出しの女の生身を匂わんばかりに覗き楽しむ男、
 夜の闇にようやく放たれたかすれた悲鳴に、男たちのからかうような笑い声が被さり、かき消された。
 「そろそろ、入れ頃ちゃうかぁ」
 御同輩が笑いを含んだまま、向かいの男と目を合わせる、
 「へへっ、俺はこっちの方や」
 ごつい手のひらを広げてみせる。
 「叩き甲斐のある尻やでぇ」

  1. 2014/06/27(金) 17:37:28|
  2. 無題・ざじ
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無題 第9回

 地獄図絵、、、、、子供の頃、、、、、、家だったろうか、浮世絵図のどこかのページに、あったような覚えが、
 ある。
 餓鬼道、畜生道、肉欲道、娑婆で偽りを多く吐いたものは舌を抜かれ、女子供を泣かせたものは、身を切り刻まれる。
 針山地獄、血の池地獄、
 あぁ、なんということだ、妻にとってここは血の池地獄ではないのか、
 屈強な二匹の餓鬼に、身を切り刻まれ、血の汗を絞られる。
 あぁ、なんと、、、、針山地獄か、
 震えおののく生身をからめ取られ、繰り返し繰り返し、内蔵を引き吊り出される、
 、、、、妻がなにをしたというのだろう、
 これほど苛(さいな)まれるほどのなにを、
  
 、、そして、この私はいったい何者だろう、、、、妻への狂おしいほどの憐憫の情を自らの股間に集中させて、震えるほどの劣情を催(もよお)しながら、恥じることのない、一匹の虫、
、、いや、恥は感じている、、、しかし、それさえも劣情の後押しを、
 している。
 滑稽でいて、陳腐な、、、、私も鬼、か、
 
 「へっ、こうすりゃどうだい?」
 (御同輩)の言葉は私の代弁か、、、
 身も心も今にも破綻を来しそうな妻の、股座(またぐら)に頭を潜り込ませる。
肩車、の体勢、
 男の首筋が、妻の股間を割り、にじり拡げる。
 妻の足を交差に胸元にからめ取る、、、、妻の尻が割れた。
 「ぁっ、はっ、あぁぁ」
 狼狽(うろた)える、妻の、
 尻が、男の肩の上で消え入りたげに打ち震える、
 両の尻たぶの中央を薄紅色に染めながら、
 ぷるぷると、
 
 「ぁはっ、ぁはぁは、ぁきゃ、」
 今し方、股間をすすっていた相方が、妻の後ろに回った、
 本格的に尻穴に潜り込んできた男の太い舌が、妻を狼狽えさせる。
 どうにかして、舌先をそらせようと悶える大きな尻は、必然的に(御同輩)の首筋に甘酸っぱい粘液を擦りつけ、溢(あふ)れさせてしまう。
 「ああ、ええ匂いや、奥さん、ええ匂いやでぇ、そらそら、もっと啼きぃな、遠慮せんと、ほらほら」
(御同輩)の手が伸び、妻の乳房を鷲掴み、握り揉みしだく、
 愛撫などというものではない、残酷に握りつぶす、
 妻の悲鳴が再び闇を切り裂く。
 チュポッ、
 かなり深く差し入れられていた男の舌が抜かれる。
 「あふぅぅ」
 吐息が、白い首筋を見せ、湯煙に溶ける。
 「よう濡れとる、溶けてきとるでぇ、かまへんかまへん、溢れさそうやないかぁ」
 妻の尻穴の味をたっぷりと堪能し終えた男の舌が、何度も唇をなめる。
「そうやな」
 へへへ笑いを浮かべながら、肩車に担がれた妻の尻肉を味わうように赤黒い手が、掴みなぞる。
 と、、手が、ふぅっと、空中を漂った、
 その手が、妻の充実しきった肉の詰まった大きな尻に、、、それでも切なげに恥じらっている尻に、
 無慈悲に振り落とされた。
 バチィン、
 鈍い音が空気をふるわせた
  1. 2014/06/27(金) 17:38:15|
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無題 第10回(宇野鴻一郎バージョン)

 「ああ、わたしったら、なんてこと」
 こんな目に遭うなんて、
 なぁんて、今頃後悔しても始まらない、
 ぁっ、また、、、、
 バチィィン
 二度目のお尻打ち、ほぉんとに痛い。
 痛いんです、
 私のお尻、とっても大きいから男性の視線はいつも気になっているけど、、、、ぁっまたまた
 、、、バチィィン
 「いゃぁぁあん」
 んもぅ、そんなに強く叩くなんて、
 (大きいお尻を見ると男性は叩きたい衝動に駆られるのかしら)
 でもだからって、
 あっ、またぁ
 さっきまでわたしのお尻の穴を嘗めまくっていた男性に、今度はお尻を叩かれている。
 今日、ほんのちょっと前、この露天風呂でたまたま出喰わしただけの男性二人に、私お尻を、、、、、
 叩かれている、その前は、お尻の穴の中に舌を入れられちゃっていたんです。
 とっても太い舌、
 だってお尻の穴がムリムリ開いちゃったのがわかったくらい、
 (こんなに開いちゃうなんて)
 ビックリする暇もなく、今度は彼の舌先が私のお尻の中をかき回すんです。
 (あぁん、なんかとっても変な感じ)
 それに太いだけじゃないんです、とってもながぁい舌、 
 奥の方まで、
 味なんてするのかしら、、わたしの味?
 そんなことを考えていたら、こんなひどいことをされているのに、 わたし、感じてきちゃったみたい。
 なんか変なんです。
 もう一人の人はわたしを肩車にしてあぐらをかいて、
 さっきからオッパイを痛いくらいにつかんでくるんです、
 でも、その痛ささえ、
 「あふ、ぁぁあぁん」
 いつしか甘いすすり泣き調なっちゃう、いけない人妻。
 肩車にされている股間が、ひどくヌレヌレになってしまっている。
 「いい匂いや、ええでええで」
 と、下の彼
 あぁん言わないで、ますます濡れてきちゃう。
 で、今度はお尻叩き、
 うぅん、痛いのに、もっと激しく濡れてきているのがわかる、
 (いじめられて濡れるなんてぇ)
 恥ずかしいやら、痛いやら、こんなことが好きなのかしら、わたしって、
 変、きっと変なのよ、
 でもそんな気持ちがまたたまらない、
 わたし男性の肩の上のお尻を一生懸命振ったんです。
 だってこんな不安定な姿勢で、意志表示をするにはお尻で嫌々をするしかないもの、
 下の男性の首筋に、わたしの甘いお汁を擦りつける結果になるのはわかっているけど、仕方がないんですもの、
 大きなお尻をいっぱい振ったんです。
 でも、それってとってもエロチック?
 何度か男性の平手のお仕置きを受けて、ちょっと赤くなり始めているお尻、 
 「おうおぅ、可愛いかわいい、プリプリしとるのぉ」
 て、彼頬ずりしてきたんです、
 (よかった、もう叩かれないかしら)
 ちょっと安心、でもそれもつかの間、
 「よぉし、もっと振らせてやるぞ」
 彼の手が再び振り上げられたんです。
 狙いすますように、わたしのつきたてのお餅みたいなお尻の真ん中に、
 「うきゃぁぁ」
 恥ずかしいほどの大きな声、
 だってほんとに痛い。
 で、それでまた濡れているのがわかる、
 もう太股のところまでぬるぬるしちゃってる、
 下の男性、首をグリグリしてくるから、なおさら、
 湯気に乗って、わたしの嫌らしい匂いが私たちを包み込んじゃってるみたい。
 でも、そんな状況が、、、わたしに不思議な疼痛感をもたらせている。
 ああ、厭がってるのか、それとも嬉しいの?
 そんなはずは、、、ない、
 そしてまた、わたしは激しくお尻を振っている。
 その光景が男性をますます興奮させるのを  知りながら、
 (あなたぁ、あなた、早くきてぇぇ)
 お尻がトマトになっちゃう。
  1. 2014/06/27(金) 17:39:31|
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A温泉での忘れえぬ一夜 プロローグ

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A温泉での忘れえぬ一夜 第1回<私の企み>

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A温泉での忘れえぬ一夜 第2回<最近の夜の営み>

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A温泉での忘れえぬ一夜 第3回<若者たちとの再会>

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A温泉での忘れえぬ一夜 第4回<妻へのプレゼント>

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A温泉での忘れえぬ一夜 第5回<バーでの甘いひと時>

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A温泉での忘れえぬ一夜 第6回<若者たちとの再会>

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A温泉での忘れえぬ一夜 第7回<予期せぬ展開>

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A温泉での忘れえぬ一夜 第8回<怪しい酒>

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A温泉での忘れえぬ一夜 第9回<囚われて>

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A温泉での忘れえぬ一夜 第10回<マッサージの顛末>

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A温泉での忘れえぬ一夜 第11回<容子も囚われて>

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A温泉での忘れえぬ一夜 第12回<陵辱の始まり>

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A温泉での忘れえぬ一夜 第13回<犯される容子>

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A温泉での忘れえぬ一夜 第14回<目を醒まし狼狽する容子>

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A温泉での忘れえぬ一夜 第15回<観念した容子>

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A温泉での忘れえぬ一夜 第16回<恥ずかしい反応>

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A温泉での忘れえぬ一夜 第17回<女の性と男の性>

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露天風呂での出来事 第1回

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露天風呂での出来事 最終回

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  2. 露天風呂での出来事・不詳

たった1度の体験 第1回

夫43歳、妻41歳、子供はいません。
混浴の投稿を読ませていただき、私たち夫婦の恥ずかしい体験の興奮がよみがえり、
疼く股間を押さえつつ投稿させていただくことにしました。
本屋で偶然手にした夫婦交際誌に刺激されて説得してもキチガイ扱いされ、
あきらめかけたころ、ひょんなことで妻が犯されるのを目撃する事ができました。
 数年前のある日、二人で自営をしている私たちは、平日を選び、北関東の
ある旅館に予約を入れました。
 出来るだけ混んでいない日を予約し、楽しみにしていましたが、あいにく
台風が近ずき、旅館に予約の変更をしようとしましたが、やはりというか
キャンセルが多く、サービスするから何とか来てくれないかということで、
ぎりぎりまで迷っていましたが、だいぶ台風がそれることになり、貸切状態は
私たちも望むところでしたので、泊まりに行くことにしました。
 車中の妻はやたらとはしゃいでいて、思い切って良かったと思っていました。
旅館に着き、部屋に案内してくれた仲居さんによると、その夜の泊まり客は
私たちの他に2組しかおらず、静かな雰囲気がただよっていました。
 しばらくして食事の為に宴会場のような所に案内されました。
もう2組の客は席についており、広い宴会場に3組の席が中央に用意されていました。
初老のご夫婦と50代ぐらいの男性2人。初老の男性と話し好きそうな日焼けした男性が
なにやら小声で話していました。私たちも何となく緊張して小声で話していました。
 そのうち日焼けした男性に声をかけられ、話を合わせているうちにだんだん
なごやかな雰囲気になり、食事が終わるとその男性が、皆でバーコーナーに行かないかと
言い出しました。初老のご夫婦はいいですねと言い、断りにくくなった私達も
付き合うことになりました。
 カラオケも使い放題で、もう一人の男性が唄っているとき、初老のご夫婦が
チークを踊り始めました。負けないで踊りなよとせきたてられて、私達も
なれないチークを踊り始めました。だめだめ、もっとくっついてなどと
冷やかされながら楽しんでいました。2曲目に入ってもご夫婦が戻らないので
成り行きで私達も続けていました。
 おおっと言う声に、見ると酔ってきたのか初老の男性が奥さんのお尻をつかんで
腰をふざけて押し付けていました。あんたたちも負けちゃだめだとか言われ、
私も陽気な雰囲気にのまれて同じようにまねてみました。
 いいぞいいぞ負けるなとか言われ、調子にのってやっていましたが
いつのまにか日焼けした男がまじめな顔をして妻のお尻を見つめていました。
妻を見られて私は勃起してしまいました。笑っていた妻も腰をひいて離れようとしました。
 どうしたどうしたとか言われ、妻は席にもどってしまいました。
私が自分の股に指さすと、大爆笑され、若いからしょうがないよなどと
冷やかされてしまいました。
 しばらくして、初老の男性が唄っている時、奥さんが日焼けした男性を
誘いました。いやまいったなーとか言いながら、二人が踊り始めました。
 2曲目が始まると、もう一人が冷やかしてもっとくっつけとか言っていました。
そうだそうだ尻をつかんじゃえと、ご主人もわるのりしはじめました。
そんな事言われたら俺ものっちゃうよーとか言って奥さんのお尻を
撫ではじめました。一瞬、シーンとしてご主人の歌も止まってしまいましたが
だめだめ何で止まっちゃうのーともう一人の男に言われ笑いながら
また唄い始めました。なんか奥さんがすごくセクシーにみえてきました。
 しばらくして私が唄う番になった時、奥さんが日焼けした男にこんなチャンス
めったに無いんだからお願いすればと言い出しました。私たちは戸惑いましたが
ご主人が私の隣に来て、だめだようちの奥さんだって貸し出したんだからと言い、
また大爆笑で、いいですか?奥さんと言われ、拍手されて妻はしかたなく立ち上がり、
奥さんはもう一人を誘い踊り始めました。
 日焼けした男は’恋人よ’を唄ってくれと注文をつけました。
ちょっと穏やかでない気持ちをおさえてよく知らない歌を歌い始めました。
ゆっくりとしたテンポでロマンチックな雰囲気で二人が近ずいて片手を握り合い
片手が妻の腰にまわると激しく嫉妬しました。もう一組もなんかしっとりした雰囲気で
妙な感じになってきました。
ご主人は私の隣でやはりよく知らないらしい歌を追いかけるように口ずさんでいました。
 奥さんは最初から恋人気分で男の胸に顔をうずめていました。おーい、そっち固いぞ
もっとくっついて、こんなチャンスないんだぞと、ご主人がいいました。
日焼けした男が、いやー緊張しちゃうよ俺だってそう言いながら、顔を妻の肩に
乗せて頬をくっけてしまいました。妻がますます緊張しているみたいです。
奥さんだめだよ楽しまなきゃなどとご主人はただの酔っ払いになっていました。
妻の手を握っている手が強く握られていました。
 1曲目が終わる頃、男が人差し指を立てて アンコールアンコールと言い出しました。
ご主人がまたセットしてしまいました。2曲目が始まると奥さんはお尻をなでられて
いました。ご主人は相変わらず画面を見て口ずさんでいました。
 いつのまにか日焼けした男は奥の方に行っていました。そして男は握っていた手を離して
背中にまわし強く引き寄せていました。ここで重大なことを思い出しました。
食事前、家族風呂でエッチして妻がのぼせてしまって気持ちが悪いからと、
ブラジャーをつけていなかったことです。もともと妻のグラマラスなボディに
引かれて付き合い始めた妻の体は私好みのEカップが納まらないほどになっていました。
浴衣を着るとわからないみたいなので、そのまま出てきてしまっていました。
 日焼けした男は小さく体を揺らせてだけでその場所から動かなくなり、
両腕でかなりきつく抱きしめられ始めました。胸で妻の胸を楽しんでいるのは
明らかでした。やがて腰を引いていた妻の腰を強引にひきつけていました。
 ご主人が私の影になっていることを知ってか、奥さんはもう一人の男とキス
していました。もう、すっかり酔いが醒めてしまいました。でも、この変な雰囲気に
また勃起してしまいました。向こうの男は私が唄っていて気ずかないと思っているのか、
もうダンスではなく発情したオスになっていて、妻に押し付けた腰を動かしていました。
妻の体の力が抜けて抵抗できなくなっているように見えました。
 ようやく曲が終わり、奥さんはもう一人の男にウィンクしてもどってきました。
日焼けした男はひたいから汗が流しながら勃起をかくすようにしながら私の隣にすわり、
わざとらしくだんなさん歌がうまいねーと言いながら私に酒をすすめました。
妻は目がとろんとしていました。そして空いている男の向こうに座りました。
その向こうにもう一人の男が座り、奥さんは反対のご主人の隣に来ました。
 奥さんが唄いはじめ、日焼けした男が私にいろいろ話し始めました。
営業で近くまで来たついでに温泉まで足をのばしたことを面白おかしく話し始めました。
ついつい話に聞き入っていましたが、しばらく一緒に話を聞いていた妻が下をむきはじめ
気になって遠くのつまみを取るふりをして妻を見ると、日焼けした男の手が妻の浴衣を割って
ももの間に入っていました。妻は浴衣を両手で押さえていました。
 いっきに興奮して、話を聞いているいるふりをしていました。もしかしたら、念願が
実現するのではないかと思い、胸が高まってきました。
 やがて、旅館の人がきてお開きになりました。そのときには向こうの男もうしろから
妻の腰の下の方をなでていました。
奥さんはもう一人の男にウインクしてご主人に腕をからめて部屋にもどりました。
 せっかく知り合えたんだから、部屋でまた飲みましょうと誘われ、妻を抱き寄せて
無理やりついて行くことにしました。
  1. 2014/06/28(土) 16:31:24|
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たった1度の体験 第2回

 もう一人の男は私たちが部屋に行くことを知ってうれしそうに先に出て行って
しまいました。私もつられて廊下に出てしまいましたが、妻はさすがに危険を
感じてかなかなか立ち上がらず日焼けした男に、ちょっとだけいいでしょ
と言われて抱きかかえられるように、ようやく立ち上がりました。
 日焼けした男がさあさあと言いながら妻のお尻を押すようにすると慌てて
妻も廊下に出てきました。もう一人の男はもう階段のところでニコニコして
こっちを見ていました。二階だからと上を指さして上っていってしまいました。
 私も階段のところまで来て振り向くと、日焼けした男は妻を抱くようにして
妻は両手で胸を隠すようにして下を向いてゆっくり歩いてきます。
 ゆっくり階段を上り、踊り場で待っていると二人が見えてきたので又
上り始め、途中で下を見ていると二人が上ってきました。
 日焼けした男は妻にベッタリとくっついて手がお尻にさわっていました。
妻は片手で胸元をおさえ、もう片手でお尻にさわる手をつかんでいました。
でも無理にひきはなす様子もなく、男の手は少し撫で回すように動いて
いました。
 さんざんエッチな雑誌をむりやり見せてきた効果があって、もしかしたら
妻もその気が出てきたのかと思いムクムクと勃起してきました。
 二階に上がると私たちの部屋から二つおいて向こうのドアが開いていました。
二人が来るのを覗いていると同じ格好で上ってきました。日焼けした男が
妻の耳元で一生懸命なにか話していました。
 先に部屋に入るともう一人の男がテーブルにつまみやビールや缶チューハイを
並べていました。私を見るとニッコリして、さあさあ旦那さんこっちこっちと
言って私をすわらせました。
 もう二人分のふとんがしいてあってハジにテーブルがよせられていました。
まもなく二人が入ってきました。日焼けした男はまたひたいに汗をかいていました。
妻がとなりにすわろうとしたら、そんなにくっつかなくても後でくっつけるんだから
と言って日焼けした男が隣にすわってしまいました。妻はその向こうの右側に
もう一人の男は正面にすわりました。
 日焼けした男がもう一人の男の上司らしく、日焼けした男に敬語を使って
いました。広範囲に営業でまわっているらしく、面白い話がドンドン出てきて、
妻も表情がゆるんできました。
 しばらくして、あー俺これ見ないと寝れないんだよと言って、もう一人の
男に自分の財布からお金を出させて有料のエッチチャンネルを見始めました。
妻は下を向いてしまいましたが、奥さん勉強だから見ないとダメだよ、旦那さん
の為によーく見ときなといって画面の様子を面白おかしく話すので、妻も
つられて見る様になってきました。
 日焼けした男は解説するような話をしながら妻の方に擦り寄りました。
私にも画面を見なくちゃならない様なうまい話の仕方で、怪しいと思い、
妻の方を見ると、あんのじょう妻は下を向いてしまいました。
もう一人の男も感ずいてチラチラ妻を見はじめました。
テーブルが邪魔になって様子がわからず、私はムラムラしてきました。
 横になれば見えるかもしれないと思い、日焼けした男が油断するように
男に足を向けて反対のほうに横になりました。そして日焼けした男の話に
合わせて話しながら二人の方を見ました。
 やはり、日焼けした男は妻の浴衣の上からももをさすっていました。
これぐらいもう仕方ないと思っているのか妻は抵抗していませんでした。
少ししてもう一人の男も妻の方にすり寄りました。妻の方を見ると、
日焼けした男の手は浴衣の中に入っていました。浴衣が少し開いて妻の白いももが少し
こちらからも見えました。妻はこれ以上浴衣が開かないように浴衣の端と股のあたりを
おさえていました。日焼けした男の手が浴衣の下で妻のももを直接なでているのが
わかりました。
 少しして見ると、もう一人の男が妻の横まで来ていて妻のお尻をなではじめていました。
妻は逃げ場がなくて困ったようにモジモジと体を動かしはじめていました。
 もう、ギンギンに勃起していましたが、股間に手を持っていくわけにもいかず、
我慢汁が流れるままになっていました。
 またしばらくして音がしたので見てみると、妻はおもいっきり肩に力を入れて
下を向いていました。日焼けした男の手が妻の股のあたりにつっこまれていました。
もう一人の男はいつのまにか横になって妻のお尻のあたりに顔を押し付けて動いて
いました。浴衣が片側まくられて向こうのももの内側をなでていました。
 どこまでいくのか期待感でバクバクしていましたが、どう考えても私に
奥さんとやらせてくれと言うはずもなく、このまま私の横では限界があると思い、
まず、トイレに行くことにしました。あー、トイレトイレと言ってからゆっくり
立ち上がりました。あんのじょう、もう一人の男は起き上がり、日焼けした男は
少し妻から離れました。妻もあわてて浴衣を直しました。
しらけた雰囲気になりましたがトイレから戻ってもしらけたままならもうやめようか
とも思いました。もう、自分もやりたくてしょうがなくなっていましたし、
充分すぎるほど興奮できましたから。
 しかし、トイレから戻るとそんなふうではありませんでした。
三人があわてて動いたような気がして、妻は胸元を直したようでした。
いける!と思った私は、あー、もう眠くなったから先に戻るからと妻に言いました。
妻はあわてて立ち上がろうとしましたが、いいからいいから眠くなければもう少し
遊んでいけばと言うと、妻は困った顔をしましたが、二人が喜んで、そうだよ奥さん
もう少しこっちにいなよと無理やりすわらせました。
  1. 2014/06/28(土) 16:32:16|
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たった1度の体験 第3回

 「だんなさん早く寝て疲れとったほうがいいよ、奥さんも早くかえすから」部屋のふすまを
閉めるとき誰も立ち上がらず、二人の男は上機嫌でした。妻は私を見ないで困ったような
落ち着かないようなようすでした。妻も戻るというと困るのでいそいで閉めました。

 廊下に出るドアを閉めるとき、「奥さん俺マッサージうまいんだよ、奥さん肩こってるだろ、
よく俺得意先でもんでやるんだけど、けっこう評判いいんだぜ、なー○○」「そうそう、
○○さん、ほんとにうまいんだよ、奥さん楽になるからやってもらいなよ」「でもそんなに
こってませんから」「それじゃ、もっと酒のもうか、ねえ」「もう飲めないですよ」
「なーんだ、それじゃ肩もんでやるよ、そこじゃもめないからこっちおいでよ」
「だいじょうぶですから」「いいからいいから、こっちおいでよ」「でも、、」
「○○さん、このテーブル動かしますか、せまいから」「そうだそれがいい、ちょっとせまい
もんな」「奥さんちょっと待っててください、すぐかたずけるから」ガチャガチャかたずける
音がしました。

 妻が犯されるところを目撃しなくては何もならないので、私は出たふりをしてまだ中に
いました。かたずける時にこっちに来るのではないかと心配してこの時いったん廊下に出て
しまいました。ドアに耳をつけて聞いていました。ちょっとして静かになったような気がしたので、
できるだけゆっくりあけました。ふすまがいきなり開いたらどうしようとドキドキでした。
一部屋だけで隠れる所がないのでドアは少し開けておきました。
 
「奥さんこっちに寝ちゃったほうがいいんじゃないか」「いえだいじょうぶです、こってるのは
肩だけですから」「なんだ、やっぱりこってるんじゃないか」三人の笑い声がしました。
「それじゃよ、こっち、お尻だけフトンにのせなよ、俺もフトンの上のほうがらくだから、な?」
「そうだよ、そうしなよ、俺ちょっとトイレ」あわてて廊下に出ました。ノブを回したまま
押し付けたところでふすまが開く音がしました。ノブをもどせなくてドキドキしましたが
トイレに入ったようなので戻す事ができました。ジャーッと音がしてふすまをしめる音
がしました。

また用心しながら入っていきました。「すごいな、がちがちだぜ奥さん、よく我慢してるな
これ痛いだろ」「痛っ!」「な、こっちが痛くなっちゃうよ、すげーなー」「そんなに
すごいんですか、奥さん」「すげーよ、俺の指おれちゃうかもしれねーな」「そんなにかたい
ですか」「どれどれ、あれ、かちかちだよ奥さん、なんでこんなにこってるの」「事務の仕事
してますから」
「事務の仕事ったって、こんなにこっちゃうんですか○○さん」「いや事務のせいだけじゃ
ねーだろ、どれ、、ん、これなー、奥さんこっちのせいだよこっち」「キャッ」
「奥さん、いいオッパイしてるからな、オッパイ重すぎるんだよ、だからオッパイの
スジをもめばいいんだよ」「いいですから」「だめだよ奥さん、こんなにこってたら
病気になっちゃうよ」「主人にしてもらうからいいですよ」「だめだよご主人寝ちゃった
んだから」「寝てませんよ、待ってますよきっと」「ほんとに?眠いって言ってたぜー」
「眠そうじゃなかったですよ、戻ってくるかもしれませんよ」
 男達が静かになってしまいました。

「おい、○○、見てきてみろ、旦那さん寝てるかどうか」「え、見てくるんですか、おきてたら
どうするんですか」「ばーか、そーっと見て来るんだよ、寝てたら迷惑だからそーっといくんだぞ」
「そーっとですね、わかりました」私はドキッとしてあわてて廊下にでました。スリッパをはいていなかったので全速力で部屋にもどれました。手前のフトンにはいりこみむこうを向きました。
まもなくドアが開く音がしました。それから少しふすまが開く音がしました。私はイビキをかいて
みました。ただ走ったので息がきれていびきをかいて2回くらい息をしてイビキをかきました。
「だんなさーん、だんなさーん」もう一人の男の小さな声がしました。私はいっしょうけんめい
いびきをかいていました。やがてふすまとドアが閉まりました。
 あせったので汗をかいてしまいました。いそいでまた廊下にでて部屋にむかいました。
ドアを開けようとしたら、なんとカギがかかっていました。いよいよ妻が犯される!
スゴイ興奮しましたが、あせりました。10円玉であくような家の中のカギとちがって
私には空けられません。ダメモトで自分の部屋のキーをためしました。ぜんぜんだめでした。
目の前がまっくらになってしまいました。ドアに耳をつけたりドアの下のすきまから覗こうと
しましたがスリッパと上がる段差の床しかみえませんでした。中からあたたかい空気が
でてきていました。二人の男の声がしますがなに言ってるのかわかりませんでした。
ドキドキしながら廊下を行ったり来たりしていました。

 その時この旅館についた時のことを思い出しました。私はいそいで部屋にもどりました。
そして窓をあけました。そして下をみました。下は一階のヒサシの瓦屋根がひろがっていました。
むりなくおりられそうでした。妻のいる方をみると明かりがみえました。何かがおこっている
ような気がしてたまらず窓から屋根におりました。明かりのついた調理場に人が見えましたが
がまんできずに歩き出しました。カタカタ音がしてだれかに見つかって怒鳴られてる想像が
おそいましたが足は止まりませんでした。あいだの二部屋がすごく長く感じました。

 ようやく部屋が目の前になりました。胸がどきどきしてきました。前までくるとカーテンが
しまっていました。マンナカのすきまから少し明かりがもれていました。そこから覗くと
テレビがまだエッチチャンネルがうつっていて、さっきのテーブルのあたりが見えましたが
テーブルが立てられていて妻の膝から下の素足がみえました。そのむこうにどちらかの男
のやはり足だけが見えました。なんとなく声が聞こえますがなに言ってるのかわかりませんでした。
窓のカギをみるとはずれていました。またさっきの窓のはじのほうに音がしないように
もどりました。
 
 わりと静かに窓があきました。カーテンのはじをつかんで慎重に少しひらきました。
いきなり日焼けした男がみえました。正座して妻の肩をもんでいる姿が横からみえました。
そのむこうにもう一人の男がまくらを二つかさねて寝ていました。といっても目はあいていて
テレビを見ずに二人のほうというか、妻をあちこち見ていました。カーテンが動くとまずいので
こっちに引っ張って窓といっしょに持つことにしました。そのままもう少し窓をあけてみました。
妻の横顔とフトンにお尻をのせた姿がみえました。上から見られているからかさっきの
オッパイの話のせいか手をこうささせて胸をおさえていました。

「なんか浴衣がすべっちゃうなー、奥さん、肩だけだしていいかなー、肩だけ」「出すんですか」
「肩だけだよ、なんかごわごわしてうまくできねーや」「せっかくだからよくやってもらいなよ
奥さん、○○さんほんとにうまいんだから」もう一人の男が妻に見えないことをいいことに
ニヤニヤスケベ顔しながらいいました。「肩だけいいよな、奥さん」妻がうなずくと
日焼けした男はいきなり肩を出そうとして胸元がひらきかけました。「あっ」といって妻は
オッパイをつかむようにおさえました。「わるいわるい、奥さん肩出ねーからちょっと上に
ひっぱるか、、、奥さん尻うかせてくれよ、それ!、、あれ?だめだ奥さん帯きつくてだめだ、
ちょっとゆるめてくれよ」妻はちょっと迷ったようでしたが帯をゆるめてまたしばろうと
しました。その時むこうの男は半分体をおこして口をあけて妻の様子をみていました。
「あーまだしばっちゃだめだよ、さあ、いくぜ、それ」日焼けした男は妻の浴衣を大きく
ひきあげました。そしてすかさず妻の肩を大きく出して、妻のにのうでの半分ぐらいまで
下ろしてしまいました。妻は驚いて背中をまるめてしまいました。肩だけでなく白い
背中がかなり見えてしまいました。もう一人の男は体を起こしてしまいました。
「あー奥さん、力ぬかなきゃだめだ、体おこしなよ、たのむから」妻はびっくりして
肩で息していました。「○○さん、だめだよいきなりじゃ、びっくりしちゃうよねー奥さん」
男はそう言いながら妻の背中を口をあけてみていました。

 妻がもとのしせいに戻ると、日焼けした男もだらしなく口をあけて肩をつかみました。
スケベ顔で妻の背中をみながら肩をもんでいました。そして立膝になって妻を見下ろし
はじめました。妻の胸は背中よりももっと見えていてふくらみがだいぶ見えていました。
かくすためにオッパイをおさえているので谷間が強調されてすごくエロチックでした。
「奥さん肩の力ぬかなきゃだめだって、ますますこっちゃうぜ、腕おろしなよ」日焼けした
男が妻の胸のふくらみを見ながら妻の腕をむりやりおろしてしまいました。
帯をまだむすんでいなくて手だけで浴衣をおさえていたので一瞬ひらいてオッパイと腹が
少しみえてしまいました。妻はあわてて帯をむすびました。

 上から見下ろしていた日焼けした男の顔がものすごく恐い顔になりました。「おい○○、
奥さんの足もんでやれ、足、むくんでるから」「足ですか」「足の裏おしてやれ、奥さん
痛かったらいいなよ」もう一人の男が妻の足の前にすわりました。
妻はあわててモモをとじました。「○○さんほどうまくないけどごめんな」指でおしはじめました。
日焼けした男は妻のおろした腕をゆっくりつかむようにもんでいました。5分ぐらいすると
妻もリラックスしてきたみたいにみえました。「気持ちいいだろ奥さん」日焼けした男が言いました。妻は眠ってるみたいに目をつぶっていました。「腰つかれないかい奥さん」「少し」
「そうだよな、こんなかっこうじゃな、、、奥さん、腰痛くなっちゃうから俺に寄りかかりなよ」
妻は目をつぶったまま首を横にふりました。「奥さん無理しない方がいいよ、腰までもまなくちゃ
ならなくなっちゃうからさ、ねー○○さん」「あーそうだ、俺もつかれちゃうもんな、
よりかかっちゃいな」

 日焼けした男は妻のうしろにすわると、自分の胸に妻を寄りかからせてしまいました。
「奥さん、俺の肩を枕にするんだよ、肩の力ぬけるから」妻の首を男の右肩につけさせました。
日焼けした男は妻の顔が自分の顔にぎりぎりにちかずいて、顔を妻のほうにむけました。
妻はすぐに横をむきました。それでも妻をみながら妻の胸のふくらみぎりぎりのあたりに
手をあてました。「あっ」妻が日焼けした男の両手をおさえました。「奥さん、オッパイ
じゃないからな、胸のすじだよすじ、肩らくになるから」日焼けした男はかまわず
あてた手を小さくグラインドさせはじめました。「だいじょうぶだから、まかせろよ」
オッパイも手にあわせて動いていました。男はだんだん動きを大きくしていきました。
それにつれてオッパイも大きく動き出しました。もう一人の男は手を動かすのをわすれて
妻のオッパイが動くのをみていました。

「○○、おすだけじゃだめだ、さすってやれ、さすらないと足のむくみとれねーぞ」
男が足首を指さすと日焼けした男は首を横にふりました。スネを指さすとうなずきました。
そしてモモもさすとまたうなずきました。もう一人の男はニッコリして妻のスネを
さすりはじめました。妻は片手をはなして股をおさえました。日焼けした男は妻の胸にさわっている手をだんだんおろしていきました。もう一人の男は浴衣の中の膝のあたりまでさすりはじめて
いました。「いけない、、いけない、、」妻がうなされたように言いました。
  1. 2014/06/28(土) 16:33:02|
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たった1度の体験 第4回

 日焼けした男にうしろから抱かれながら妻は浴衣の胸と股のあわせめをきつくつかんでいました。
二人の刺激に感じてきたのかどうかわかりませんでしたがミケンにしわをよせて苦しそうな
表情をしてうなされたように「いけない、、いけない」といいだしました。「だいじょうぶだよ
奥さん、だんなさん眠ってるあいだにすこし楽しもうよ」といいながら日焼けした男は足で
妻の腰をはさむようにして、もう一人の男にアゴで合図しました。口をあけて妻のようすに
見とれていた男は妻の膝においていた手を妻のようすをうかがうように見ながら浴衣の中の
モモに手を入れていきました。そして両手でモモをさすりながらだんだん奥に入るにつれ
浴衣がひらいてきました。白いモモがだんだんみえてきました。「たまんねーなー奥さん、、
○○さん、むっちりしていい太ももしてますよ、、なんか吸い付いてくるみたいだ」
「あー、こっちもだ、、すげーオッパイだ、、」

抵抗できないのを見てか、もう一人の男は遠慮なくすきなことをいいだしました。
浴衣のあいだから見えてきたモモを見ていた日焼けした男は妻の顔をみながらやんわりと
妻のオッパイをつかみました。妻は体をねじりました。でも男の腕と足におさえつけられていて
あまり動けないようでした。男は妻のようすをみながらつかんだオッパイをもみはじめました。
「いけなーい」日焼けした男は妻の顔をみながらつかんだオッパイを大胆にもみはじめました。
「んー」妻はため息みたいな声をだして顔をもっと右にねじり男の太い腕に顔をかくすように
くっつきました。「○○、やっぱりすげーオッパイだ、、」
「○○さん、胸だしちゃってくださいよ、、」妻はあわてて片手で男の手をおさえました。
「ばーか、こわがっちゃったじゃねーか、だいじょうぶだよ奥さん、無理いわないから、、、
でもよ、ちょっとだけ中に手いれていいか、な、ちょっとだけ触らせてくれよ、もう
もまれちゃったんだからいいだろ?」妻は男の太い腕のなかでイヤイヤしていました。
「でもよー、奥さん、俺たちにオッパイ見せるのいやだろ?な、だからちょっとだけ触らせろよ、、二人に見られちゃうぞ?、、」男の手をおさえていた妻の手がすこしういたようにみえました。
男はいきなり両手を胸のなかにいれました。妻はすこしのけぞりました。
妻のオッパイをつかむと「おーっ」と男は声をだしました。もう一人のおとこは真剣な
顔をしてみていました。浴衣のなかで日焼けした男の手がうごいていました。
「んー、、、すげーな奥さん、、、吸い付いてくるみてーだ、、たまんねーわ○○」
男の手がどんどん乱暴にうごきはじめました。大きく手が動いているうちに胸元がひらいて
しろい盛り上がりと谷間がかなり露出してきました。妻はんー、んー、と喘ぐような声を
出し始めました。
 「だめだ、○○、ちょっとどけ」日焼けした男は妻の横にまわると妻を抱き上げました。
そしてフトンの上にいくと、妻を寝かせました。胸もモモもかなり見えていました。
「○○、鍵かけてこい」「さっきかけときました」日焼けした男はニヤッとして
またアゴで足のほうにまわるように合図して自分は妻の顔の上にすわりました。
「いけない、、、やめて、、やめて、、」妻は寝言のように言いながら胸元とモモを
浴衣でかくそうとしていました。
「あー!たまんねー!」日焼けした男はいきなり大きな声をあげると、妻の胸元の浴衣を
つかむといっきに開き、おっぱいを出してしまいました。「○○、そっちも開いちゃえ!」
もう一人の男はあわてて妻の足にまたがると、モモをかくしている浴衣をバッと開きました。
奥のブルーのうすいパンテイがみえました。私は変な気分になってパンツから出すのが
間に合わず、中に出してしまいました。
  1. 2014/06/28(土) 16:33:43|
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たった1度の体験 第5回

 日焼けした男はひらいた浴衣のえりを持ったまま、妻の胸を見下ろして
動かなくなりました。「ったく、たまんねーおっぱいだなー!」やけくそみたいな大きな声を
あげました。「うわ!ほんとにスゲー!」もう一人の男もいきなり胸が露出して大きな声を
あげました。
 妻は胸を隠そうとしましたが二の腕まで下げられた浴衣がひっかかって、うまく隠せない
まま力ずくでふとんの上におさえつけられてしまいました。
そしてもう一人の男に浴衣を開かれて露出した、妻の下半身を見て「オーッ!」「クワー!すげえ」
もう一人の男までオカシクなってきました。「パンツ見えてんのか」「へへ大事なトコだけ、、
なんか手が震えちゃいますね」「何色だ」「やめてよもうー、おわりにしてー!」
「ブルーですね、それになんかうっちゃってますよー○○さん、」「なんだそれ」
「だから、うすいんですよ、パンティが、、見えちゃいましたよ、奥さんのだいじな毛が」
 妻はモモをもぞもぞさせて「いやー、もう帰して、、おねがい」泣きそうな声になりました。
「見えてんのか!」「はは、すみません、お先です」日焼けした男は妻の露出した胸と下半身を
交互に見ていましたが、すごい恐い顔になって、静かに言いました。
「○○、帯取っちゃえよ」「え?」「だから、じゃまだから、その帯とっちゃえよ」「帯を?」
「あっ、もうおわり!ねえおねがい!おわりにしてー!」妻は帯をとられると聞いてあわてて
いました。
「そんな事したら俺出ちゃいますよ」「いいから!1回くらい出したってまだ出せるだろ!
早くとっちゃえよ帯!」「止まんなくなっちゃいますよ」「やめてよー、おねがいだから」
「じゃあ、とっちゃいますか」「じれってーなー、はやくしろ!」「奥さん、ごめんな、あー、
手がふるえちゃうよ、オイ」
もう一人の男が帯の結び目をつかみました。「あっ、○○さん、だめ!いや!やめて!」
妻は両手を押さえられたまま、体をねじって逃げようとしました。キュッ!キュッ!結び目が
はずれました。「いやー!」キューッ、キューッ、、帯がどんどん引き離されました。
妻は抵抗して体をくねらすので、どんどんモモが露出してきました。日焼けした男はジッと
妻の下半身の動きをみていました。最後のヒト巻きになって、手を止めると、「いいんですかねー」
日焼けした男がうなずきました。キューッ!最後のヒト巻きが引っ張られました。
「やめてー!」妻は膝をたてました。サラッと浴衣が大きく割れました。モモが日焼けした男
の前にむき出しになりました。股のパンティが出てしまいました。愛想のいい日焼けした男の
顔はまったく別人のようになっていました。キューッキューッ 帯が妻の腰からはなれました。
もう一人の男はすごい早い息になって、肩が動いていました。
横をむいた妻の顔は紅潮して、やっぱりすごい早い呼吸になってきました。
男は浴衣の残りのあわせ目に手をかけて日焼けした男をみました。日焼けした男はうなずいて、
「早くみせろ」「いや!」妻の声が小さくなりました。
こちらからは妻の濡れた股間が見えていました。
  1. 2014/06/28(土) 16:34:21|
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たった1度の体験 第6回

 今までの数え切れないほどの妄想は、レイプあり、ハプニングあり、誘惑あり、
酒や睡眠薬で動けない妻をオモチャにされるなどなど、どのストーリーでもまず私の
好みはじらすように妻の素肌がむきだしになるところ。二人が妻の浴衣を開いた
ところで私の興奮は頂点に達し、そしてたとえ腹といえど、きれいに浴衣が
開かれようとしている場面にまたムクムクと興奮してきました。

 「やめて」妻の声は力なく小さくなりました。もう一人の男が上の布を開き、
下の布をていねいに開いていきました。日焼けした男は真剣に見ていました。
ゆっくり開かれてなんとか保っているくびれのラインがあらわれ、胸とは違った
柔らかさをもつ私お気に入りの腹があらわれ、あらためて妻の全裸を実感し、いたく
興奮しました。ゆいいつ覆われたブルーのパンティがひどくいやらしくみえました。

妻はおとなしくなってしまいました。そして立てた膝を伸ばしました。もう一人の男は
足元のほうにもどり妻の体をみていました。少しして日焼けした男が「なあ奥さん、
楽しもうぜ旦那さんおきる前によ、」落ち着いた声でいって妻の胸に顔をしずめていきました。
男の口が乳首をなめはじめ、くわえたとき、妻は下半身を少しねじりましたが、
声も抵抗もありませんでした。それを確かめてか男は激しく口で妻の胸のふくらみや乳首を
吸い付いたり舐めまわしはじめえました。
 妻は男の口の愛撫に反応してだんだん下半身をひんぱんに左右にねじるように
なってきました。胸はされるがままになっていました。最初下半身をねじることが妻の
抵抗かと思いましたが、男が妻の腕を離しても抵抗しないことがわかり、両手が妻の胸を
もみはじめると、だんだんねじるときに「あん」とかすかですが喘ぎ声をだすようになり、
男の刺激する場所や刺激の仕方に快感を示していることがわかり痛いほど勃起してきました。
男が妻の腕をはなすと妻はもう抵抗しようとはしませんでした。
 もう一人の男は妻の下のほうからみていましたが下半身をひねるときにだんだん
合わせていたモモが開くようなときがでてきて膝を立てたりもしたので、かがんで妻の
ブルーの股間を見たりしていました。「奥さん感じてるねー、、だいぶ濡れてんじゃん、、」
そう言った男に日焼けした男は指で妻のアソコをまさぐるように合図しました。
もう一人の男はニヤニヤしながら妻の横にまわり少し妻の股が開いたときに手をつっこみました。「あん!」モモが閉じられましたが妻のアソコをつかんでいる手をはさんだだけでした。
指は割れ目にあたっていました。フトモモにはさまれながら指でまさぐっているらしく、
やがて妻は男の手をはさんだままお尻が左右にゆれてきました。そして妻の濡れきった
アソコをまさぐられている音がするようになってきました。「指いれてんのか」
「まだパンツの上からですよ、、フトモモの締め付けきつくて、でもこれも気持ちいいです。
頭しめつけられたら気持ちいでしょうねー」
「、、、、○○、おろしちゃえ」「え?」「おろしちゃえよそろそろ」
妻は両手を股間に持っていこうとしましたが、もう先ほどの力はなく左手はとちゅうで
つかまって簡単に元にもどされ、右手がパンティのはじをつかんでいました。
「いいんですかね」「あー?まだそんなこと言ってんのか、いやなら外出てていいんだぞ」
「ほんとにやっちゃうんですか、、だいじょうぶかな、、」「だーから、恐かったら外で
待ってろって、、後で終わったら呼んでやるから、」「外でですか」「そうだよ、あー、
おまえ、旦那さん見張ってろ、起きねーかどうか、ん?いやなら露天行ってろ、終わったら
俺も行くから」
二人はそれぞれ手だけは妻をいじくりながら言い合っていました。そして日焼けした男は
立ち上がるとあっという間に全部脱いでしまいました。顔や腕ほどは黒くありませんが
浅黒い体は腹は出ていますががっしりしていて股間は見事にそりあがっていました。
いかにも使いこなしてきたような黒光りが助平さを感じさせる股間でした。「な、
無理すんな、終わるまで外、じゃねーや、露天で待ってろよ、ここに奥さんの匂いつけてって
やるから、かがしてやるよ、舐めさせねーけどナ、ハハハ、どれ、代われ、もうグショ
グショか、」もう一人の男も立ち上がりました。

 妻の股間をまさぐっていた手を出して日焼けした男にかがせました。「オー、助平な匂い
だなーいいぞいいぞ!ふやけてんじゃねーのか?その手、ちょうどのどかわいたから
奥さんのを飲ませてもらうか」もう一人の男はなんかまじめな顔になったと思ったら、
浴衣を脱ぎ始めました。「なんだ、やるんか、おまえも」「こんな生殺しで露天なんか
行けるわけないじゃないですか、こんなチャンスめったにないし」「めったじゃねーよ、
2度とネーに決まってるだろ、、こんなラッキー続くわけねーだろ、、オー、あいかわらず
立派だねー、おまえは、、ったくおとなしそうな顔してなー」ヒョロッとした男は
股間だけは立派でした。妻はあいかわらず右手でパンティをつかみ、もう一人が脱ぎ始めた
時に左手で股間を隠していました。
 「なー、オマエのでかいから俺先にやらせろな、ガバガバになっちまったら
困るからよ、その代わりパンツ下ろすのとアソコ舐めるの先にやらせるから」
「下ろすのも?」「そーだよ、おまえ奥さんのパンツ下ろしたくねーの?」
「あ、いやいや俺やるよ、そういやたまんねー」「なんだそら!ハハ」
妻はこの会話に感じているのか股間を隠しながらもモジモジ動き『おまえ奥さんの
パンツ下ろしたくねーの?』と日焼けした男が言った時、「あっ」と声をもらした
ような気がしました。
  1. 2014/06/28(土) 16:35:00|
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たった1度の体験 第7回

 二人が妻の前であからさまな話をしている間に妻の息は明らかに早くなっていました。
話に反応するようにモモをこすり合わせる姿はたまらなくエッチにみえて、なにより、
浴衣が二の腕でひっかかっている姿がいかにも何者かに陵辱されつつある妻に見えました。
日焼けした男の遠慮ない言葉はむしろ妻に向けられているようにも聞こえました。
「外で待ってろ、終わったら呼ぶから」とか「パンティ下ろしたくないのか」とか言われるたびに
妻の体がびくっと動いていました。

「もう躊躇するなよ?今度ちゅうちょしたら俺一人でやるからな、時間がねーんだから」
言われてもう一人の男はかなり緊張した顔で2度うなずきました。
日焼けした男はピチャッと背中をたたくと隣のふとんに横になって妻の方を向きました。なぜか
もうひとりの男は洗面所にいきました。帰ってくると濡らしたタオルで妻の胸をふきだしました。
「なにやってんのおまえ?」「○○さん、ムチャクチャなめまわしたじゃないですか」
「あっ、てめー、失礼だろうが!」「ダメです、汚いものは汚いんです。間接キス
になっちゃうじゃないですか」「こ、このやろう、、ハッハッ!オマエも言うように
なったなーハッハッ、、そんなこと言ったらなー、おまえが嘗め回した奥さんの
オ○○○に俺のチンポ入っちゃうんだぞー、オマエに間接フェラチオされてるってかー
ハッハッハッ!、、いいから早くしろこのアホ!ハッハッハッ」フトンの上で
笑いこけてしまいました。

 この時いきなり妻が起き上がりました。そして浴衣を直して立ち上がろうとしました。
「どうしたの奥さん?」日焼け男がいいました。「イヤ、やっぱりイヤ、、」
「ちょ、ちょっと待ってよ、あー、○○さん変な事いうから」「あー、ごめんごめん!
バカにしたわけじゃないんだよ、俺ももう舞い上がっちゃってさー、確かに言い過ぎた
ゴメン!機嫌なおしてくれよー」「やっぱりいけないですよ、、こんなこと、、」
「あーまいっちゃったなー、、あのさー、そんな事言わないで、こいつだけでも相手して
やってくんねーかなーたのむよー、、」「このヒトだけ、、って、、」もう一人の男がなぜか
うつむいてしまいました。「あのさー、こいつ或る事あってもう3年もたたなくなっちゃってよー、
これほんとの話だぜ?さっきな、バーで旦那さんが奥さんと踊ってて旦那さん奥さんの
尻つかんでて突っ立っちゃっただろ、あんときな、こいつのもデカクなっちゃってよ、
奇跡だ奇跡だって大喜びしててなー、、だから頼むよ~」「だったらもう誰とでも、、」
妻が言い終わらないうちに「奥さん!」もう一人の男はいきなり妻のなおした浴衣の胸をひらき、
ガサッと下におろしてしまいました。「エ?」妻も日焼けした男も一瞬ポカンとしていましたが
「キャッ!」男は妻を押し倒してしまいました。そしてあわただしく片腕から浴衣をはぎとり
「もうダメだよ俺!やらしてくれよー奥さんよー!」もう一度叫ぶといきなりキスしようと
しました。「イヤ!」妻は横をむいて避けましたがそのままウナジあたりにむしゃぶりつき、
そして胸にむしゃぶりつきました。まるで初体験の少年のように妻の胸に吸い付き乱暴に
もみしだきはじめました。
「いや!やめて!」妻は両手で男の頭をはなそうとしました。しかし男は乱暴に頭を動かしながら
はげしく妻の胸を襲っていました。妻のおっぱいのアチコチを吸うチュッ、、ズズッという
音や口を離すたびにハーッと息を吐く音や吸っている時に「ん~ん~」と男のうなる声が
しばらく続きました。妻はよっぽど強く吸われているのか、そのたびに「ん!」とアゴが
そり返り、乱暴に口を離してオッパイがブルンと揺れるたびに「アアッ!」と声を出して
いました。それでも時折、両手でおさえている男の頭をみながら「○○さん、もういいでしょ」
と言い、強く吸われて痛いのか感じているのか「アアッ!」と顔をそむけて苦悶の表情を
見せていました。
 やがて妻は力尽きてか頭を離そうとする手が弱くなってきたように見え、起き上がろうと
する仕草もなくなってきた頃、男の片方の手が胸から離れ、妻の体のあちこちを擦り始めました。
妻はあわてた様にモモをきつく閉じパンティの前をつかみました。
男の手がパンツのなかに入ろうとしましたが妻は強く首を振って「ダメ!そこはダメ、、」と
拒絶されました。男の手は又あちこち擦ったりつかんだりしていましたが、やがてパンティの
横をつかみ、サッと少しおろしました。妻は「アッ」と言っておろされた方に体をねじりました。
男はすかさず浮いた方の横をサッと下ろしました。「イヤ!」妻は男の方にねじりました。
今度は浮いたお尻の方をズッとおろしました。青白い妻のお尻が半分ほど見えました。
「ア、ダメ!」妻は男の腕をつかみました。日焼けした男が静かに近ずき妻の半分出てきた
お尻を下からのぞいていました。男は尻のパンツから手を離さずにキュッと横に手を
移動させるとまた下にスッと引っ張りました。一瞬妻の黒い恥毛がみえました。妻は「イヤ!」
といって前をつかみ上に引っ張りました。男はすぐワキを引っ張ろうとしましたが強く
引っ張られて動かず、今度はその引っ張られて隠れているフックラとした盛り上がりを
指の腹でなではじめました。そして引っ張ったためにクッキリわかったワレメを指で
こねるように撫ではじめました。「ああっ!」妻はもう片方の手でその手を抑えようとしましたが
指をつかむだけで、動きを止められませんでした。「ダメ、、」まるで見ようによっては
妻が男の指を使って撫でさせているような変な形になってしまいました。「ちょっと、、ダメ、、」
男は妻のソコに顔を近ずけて口をだらしなく開けて指の動きに集中していました。そして
透けた恥毛の下の生地の透けていない部分にクリを正確に探しあて、人差し指でこねったり、
指の腹でたたいたりしはじめました。妻は時折ピクンと体が反応し、そのたびに「ウーン」
と喘ぎ声を漏らすようになりました。男は指をきつく閉じられたフトモモの間にのめり込ませて
いきました。そしてアソコをその指で、クリを親指で刺激しはじめました。妻は必死に耐える
ような顔をしていましたが、だんだん息が荒くなってきました。やがて男は指をはなすと
人差し指を妻の恥毛が透けた部分の横から無理やり入れて恥毛をなではじめました。
「だめー!」妻がさけびました。指は器用にさらに中指と薬指が入り、なではじめ、中から
パンツを浮かすと下にさしいれていきました。そして止まったところで指を動かし始めました。
クリをふれた様でした。「アンッ!」妻の声が響きました。黒い恥毛がワキからはみ出て
いました。男はソコを舐めはじめました。妻は男の頭を手でよけようとしますが動くはずも
ありませんでした。だんだん妻の腰がビクッビクッと動き始めました。

 日焼けした男が動きはじめました。枕を持って男の顔に近ずくと、肩を軽くたたきました。
そして妻の腰を指さして耳元で何かささやきました。男はうなずくと指を妻の股間から離し、
立ち上がりました。そして日焼けした男が妻の横にすわりました。男が妻の腰のあたりを
両脇からかかえました。妻は目をあけて驚いた様子で二人を見ました。「え?なに?なにするの」
二人は返事もせず男が妻の腰を持ち上げました。「エ!なに?」日焼けした男は持ち上がった
妻の腰の下にすばやく枕を入れました。「ヤダ!なに?ヤメテ、、」日焼けした男が妻の
パンツをつかんだ手をひきはなしてしまいました。もう一人の男がすかさず浮いた尻から
パンツを引き下ろしました。いきなりパンツに隠れていた真っ黒い恥毛があらわれました。
「イヤー!イヤイヤ!」妻は叫んで股間を隠しました。「早く下ろしちゃえよ!」日焼けに
言われて男は必死にパンツを足から外しました。「奥さん、俺たちの大事なもの見られちゃった
んだから、今度は奥さんの大事なところ見せてくれよ」日焼けした男は恥毛を隠す手を
引き離そうとしました。「イヤー、、」妻は足でも抵抗しようとしたのか股の付け根を
曲げました。日焼けした男はすかさず妻の上にまたがると妻のふくらはぎをグッと引き寄せて
わきの下に抱えてしまいました。「ヤダー、、やめてよー」いきなり妻の下半身が折り曲げられて
恥毛の下の楕円形のアソコが丸見えになりました。「オー、こりゃすげーや、やっぱり奥さんの
オ○○○はスケベな形してんなー、俺のにらんだとうりだ。こりゃグイグイくわえこんでくれるぞ
なー○○、ん?どうした○○、おきてんのか?」もう一人の男も私と同じくいきなりいっきに
スケベな妻の姿を見せられて呆然としているようでした。「あ~、これが奥さんのオ○○○か~
いいよ奥さん、すごくスケベで、、お尻の穴はきれいなんだね~なんかたまんねー!奥さん
わるいな~うんと舐めさせてもらうな、気持ちよくなるから我慢してくれな」頭が変になった
ような気持ち悪い言い方をしてもう一人の男は日焼けが開いた妻のオ○○○に指を近ずけて
いきました。
  1. 2014/06/28(土) 16:36:07|
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たった1度の体験 第8回

「やめてよ~、、もういやー、、、あああ!」もう一人の男の手が妻のオ○○○に
ふれました。「奥さん、大人のオ○○○だね~、いやらしくていい形だ」「おい、早くしろ!
腰がもたねー、早くくわえちゃえよ!」「ちょっと待ってくださいよ」男は中指を妻の中に
入れていきました。「ああ!」妻が足を伸ばそうとしました。
「おっと!おい、もう離すぞ」もう一人の男は人差し指も入れていきました。

「ィヤアー!」妻は上体をひねりました。「○○さん、すげー、中ザラザラしてるよ」
「ザラザラ?おい、ちょっと代わってみろ」「ダメですよ、○○さんもう代わってくれないから
、、ああ!すげー奥さん、俺の指締め付けてきた、すげー」「ああ、やめてよー」
「おい、だめだもう腰もたねー、ほんとに離すぞ」「わかったよ、それじゃ奥さん、いただくよ」
「アアアン!」男の頭が妻の股間に埋まりました。「う~ん、ピチャ、ピチャ、、あー、
うまい奥さんのオ○○○、うまいよ、うーん」「はなすぞ、いいな!」男は妻に吸い付いたまま
ウンウンとうなずきました。日焼けした男はヨタヨタしながら男の両肩に妻の太ももを下ろしました。すかさずもう一人の男は妻の付け根をおさえました。

 閉じようとしたモモが男の頭をきつく締め付けました。ジュジュッジュジュッ!男が妻の
マ○○汁を吸い取る音が響きました。「アアン!」妻は片手を男の頭に伸ばしましたが
腰の下に入れられた枕が効いて体を起こせないようでした。ピンクに染まった妻の顔は
すでに目が潤んでいるようにみえました。やがてあきらめて体を投げ出した妻は股間を
吸われるままになっていきました。舌の動きか「アン!」と時どき体をのけぞらせ、
はさんだモモを頭にこすりつけていました。男は両手でモモをさすりながら「うんうん」
吸い付いたままうなっていました。

 しばらくすると、頭をしめつけている妻の太ももの動きが変わってきました。時どき
モモが開きそうになっては締め付け、また開きそうになり、締め付けるモモがゆるんできました。
「ウン」と手を噛むようにしていた妻が声を漏らすようになってきました。
日焼けした男もその様子をジッと見ていましたが、そっと近ずくと男の背中を指でツツキ
ました。男に何かささやき、妻の右ひざをつかみました。男の顔が妻の股間から離れると
妻の左足をアゴで合図しました。男は離れざま妻の左ひざを両手でつかみました。

 異変に気ずいた妻は体を起こそうとしたようでしたが、体はもう動けないようでした。
わずかに顔をおこし、日焼けした男が自分の中に入ろうとしているのを見て手でオ○○○
を隠し「ダメ○○さん、お願いだからやめて、、いけない!ダメいけない!」もう声にも
力がありませんでした。日焼けした男の腰はすでに枕にのった妻の股間にありました。
「気持ちよくしてやるからな、奥さん、俺のをよ~く味わいなよ」
男は股間をおさえた妻の手にキ○○○をこすり付けました。
「あ~なんで女の手ってこんなにきれいなんだろな~、、奥さん、どうだい?俺のキ○○○、
ギンギン熱くなってるだろ、奥さんの中に入りたくってこんなになってるんだぜ」
「やめて」妻は両手で股間を隠したまま動きませんでした。日焼けは妻の指の間から
自分の指をなんとか妻のオ○○○に入れたようでした。
「オオーッ、熱いな奥さん!いいぞいいぞ、、ホーこりゃスゲーな、ミミズなん匹ってやつか?」
「ね、ザラザラすごいでしょ」「ん~、それにグングンくわえ込んでくるな、い~オ○○○
してるじゃねーか奥さん、今まで旦那と何人楽しませたんだ?、、一人や二人じゃねーだろ」
妻は泣きそうな顔をして横に振っていました。
「ん~?そんな事ねーだろ、奥さんのオ○○○俺の指に吸い付いてくるぜ、旦那だけじゃ
もったいねーや」
「○○さん、俺もー我慢できねーよ、早くやっちゃってよ、見てるだけで出ちまうよ」
「ハッハッ、奥さんのい~い表情みてるとなんか言いたくなっちゃってな、奥さん、
こいつ出そうになったら口で吸い取ってやってくれよ、な、」
妻は必死に顔を横に振っていました。手にスキができたのかオ○○○を押さえていた腕を
日焼けは両脇におろしました。「オイ!」妻の左腕をもう一人が押さえました。
右腕と右太ももを日焼けは腕と体で押さえました。前に傾けた日焼けの幅の広い腰は
妻の股間を充分に開きました。妻の濡れて光ったオ○○○の中心がすでに口を開いて
いました。
「○○さんいけない!お願い!あああ!!」パン!と大きな音がしました。
日焼けの物がいっきに妻の股間を貫いていました。
「ん~!あっついな~、、、奥さん、ん~、熱いよ奥さん!」
「ダメダメ、ぬいてぬいて、○○さんダメだったら・・ァアッ!」
日焼けはゆっくり抜くとパンッ!とまたいっきに貫きました。
「ん~、あつい、奥さんいいぞ、んん~、奥さんの中あっついな~!」
「ああっ!いけない・・んん~」
日焼けはゆっくり抜くと又パンッ!と打ちつけました。
「○○、グイグイ締め付けてくるわ、、奥さん、ダメだもたねーよ、あんまり締め付け・・
ッチー!ああっ」日焼けはあわてて抜きました。「アアッ!」いきなり抜かれて妻も声を
あげました。妻のオ○○○はパックリ口を開けていました。日焼けは息を荒げてうなだれて
いました。「○○、もたねーや、終わすから肩押さえてろ」もう一人が妻の上にまわり、
妻の両肩をおさえつけました。「奥さん、中出しちゃっていいか?」妻は「ダメ・・」
小さな声でいいながら首をけだるそうにふりました。「○○さん、そりゃまずいよ」
「そうだな、よく押さえてろな」日焼けはググッと入れていきました。「クーッ!たまんねーな
いくぜ奥さん」妻の骨盤が折れてしまうかと思うほど日焼けの突き上げは乱暴でした。
パンッ!パンッ!パンッ!とバックでもないのにもの凄い音が響きました。
妻は肩を押さえられながら上体をねじらせて大きくオッパイを揺らせ耐えていました。
「オオッ!」「アアッ!」日焼けは引き抜くと妻の腹の上にドクドクと流しこみました。
もう一人はすぐにさっきの濡れタオルで日焼けの精液を拭き始めました。いきり立った
もう一人の一物はさっき初めて見たよりさらに大きくなっているように見えました。
「奥さん、俺もたのむよ」ダランと投げ出した妻の足の間に入りました。
「もういいでしょ、かえして・・」「だめだよ俺まだ入れてないんだから」
「○○、ゆっくり入れてやれよ、奥さん今度のちょっとデカイから力抜いた方がいいぞ、
思いっきりオ○○○開いて入れさせた方がいい、なーに、入れさせりゃ、すぐ逝っちゃうほど
気持ちいいって」「いや」妻は体を起こそうとしてもう一人の一物に目が合ったようでした。
「イヤ、イヤ、」妻は起きて逃げようとしました。もう一人は妻に体を合わせて押し倒しました。
大の字になっていた日焼けは起き上がり、しぼんだチ○○をつかみました。

  1. 2014/06/28(土) 16:36:50|
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失業の弱みに付け込んで・栃木のおじさん (3)
変貌・鉄管工・田中 (5)
借金返済・借金夫 (5)
妻で清算・くず男 (5)
妻を売った男・隆弘 (4)
甦れ・赤子 (8)
1話完結■借金 (8)
■脅迫 (107)
夢想・むらさき (8)
見えない支配者・愚者 (19)
不倫していた人妻を奴隷に・単身赴任男 (17)
それでも貞操でありつづける妻・iss (8)
家庭訪問・公務員 (31)
脅迫された妻・正隆 (22)
1話完結■脅迫 (2)
■報復 (51)
復讐する妻・ライト (4)
強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた (4)
ハイト・アシュベリー・対 (10)
罪と罰・F.I (2)
浮気妻への制裁・亮介 (11)
一人病室にて・英明 (10)
復讐された妻・流浪人 (8)
1話完結■報復 (2)
■罠 (87)
ビックバンバン・ざじ (27)
夏の生贄・TELL ME (30)
贖罪・逆瀬川健一 (24)
若妻を罠に (2)
範子・夫 (4)
1話完結■罠 (0)
■レイプ (171)
輪姦される妻・なべしき (4)
月満ちて・hyde (21)
いまごろ、妻は・・・みなみのホタル (8)
嘱託輪姦・Hirosi (5)
私の日常・たかはる (21)
春雷・春幸 (4)
ある少年の一日・私の妻 (23)
告白・小林 守 (10)
牝は強い牡には抗えない。・山崎たかお (11)
堅物の妻が落とされていました・狂師 (9)
野外露出の代償・佐藤 (15)
妻が襲われて・・・ ・ダイヤ (6)
弘美・太郎棒 (11)
強奪された妻・坂井 (2)
痴漢に寝とられた彼女・りょう (16)
1話完結■レイプ (5)
■不倫・不貞・浮気 (788)
尻軽奈緒の話・ダイナ (3)
学生時代のスナック・見守る人 (2)
妻・美由紀・ベクちゃん (6)
押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優・不詳 (8)
妻に貞操帯を着けられた日は・貞操帯夫 (17)
不貞の代償・信定 (77)
妻の浮気を容認?・橘 (18)
背信・流石川 (26)
鬼畜・純 (18)
鬼畜++・柏原 (65)
黒人に中出しされる妻・クロネコ (13)
最近嫁がエロくなったと思ったら (6)
妻の加奈が、出張中に他の男の恋人になった (5)
他の男性とセックスしてる妻 (3)
断れない性格の妻は結婚後も元カレに出されていた!・馬浪夫 (3)
ラブホのライター・され夫 (7)
理恵の浮気に興奮・ユージ (3)
どうしてくれよう・お馬鹿 (11)
器・Tear (14)
仲のよい妻が・・・まぬけな夫 (15)
真面目な妻が・ニシヤマ (7)
自業自得・勇輔 (6)
ブルマー姿の妻が (3)
売れない芸人と妻の結婚性活・ニチロー (25)
ココロ・黒熊 (15)
妻に射精をコントロールされて (3)
疑惑・again (5)
浮気から・アキラ (5)
夫の願い・願う夫 (6)
プライド・高田 (13)
信頼関係・あきお (19)
ココロとカラダ・あきら (39)
ガラム・異邦人 (33)
言い出せない私・・・「AF!」 (27)
再びの妻・WA (51)
股聞き・風 (13)
黒か白か…川越男 (37)
死の淵から・死神 (26)
強がり君・強がり君 (17)
夢うつつ・愚か者 (17)
離婚の間際にわたしは妻が他の男に抱かれているところを目撃しました・匿名 (4)
花濫・夢想原人 (47)
初めて見た浮気現場 (5)
敗北・マスカラス (4)
貞淑な妻・愛妻家 (6)
夫婦の絆・北斗七星 (6)
心の闇・北斗七星 (11)
1話完結■不倫・不貞・浮気 (18)
■寝取らせ (263)
揺れる胸・晦冥 (29)
妻がこうなるとは・妻の尻男 (7)
28歳巨乳妻×45歳他人棒・ ヒロ (11)
妻からのメール・あきら (6)
一夜で変貌した妻・田舎の狸 (39)
元カノ・らいと (21)
愛妻を試したら・星 (3)
嫁を会社の後輩に抱かせた・京子の夫 (5)
妻への夜這い依頼・則子の夫 (22)
寝取らせたのにM男になってしまった・M旦那 (15)
● 宵 待 妻・小野まさお (11)
妻の変貌・ごう (13)
妻をエロ上司のオモチャに・迷う夫 (8)
初めて・・・・体験。・GIG (24)
優しい妻 ・妄僧 (3)
妻の他人棒経験まで・きたむら (26)
淫乱妻サチ子・博 (12)
1話完結■寝取らせ (8)
■道明ワールド(権力と女そして人間模様) (423)
保健師先生(舟木と雅子) (22)
父への憧れ(舟木と真希) (15)
地獄の底から (32)
夫婦模様 (64)
こころ清き人・道明 (34)
知られたくない遊び (39)
春が来た・道明 (99)
胎動の夏・道明 (25)
それぞれの秋・道明 (25)
冬のお天道様・道明 (26)
灼熱の太陽・道明 (4)
落とし穴・道明 (38)
■未分類 (569)
タガが外れました・ひろし (13)
妻と鉢合わせ・まさる (8)
妻のヌードモデル体験・裕一 (46)
妻 結美子・まさひろ (5)
妻の黄金週間・夢魔 (23)
通勤快速・サラリーマン (11)
臭市・ミミズ (17)
野球妻・最後のバッター (14)
売られたビデオ・どる (7)
ああ、妻よ、愛しき妻よ・愛しき妻よ (7)
無防備な妻はみんなのオモチャ・のぶ (87)
契約会・麗 (38)
もうひとつの人生・kyo (17)
風・フェレット (35)
窓明かり ・BJ (14)
「妻の秘密」・街で偶然に・・・ (33)
鎖縛~さばく~・BJ (12)
幸せな結末・和君 (90)
妻を育てる・さとし (60)
輪・妄僧 (3)
名器・北斗七星 (14)
つまがり(妻借り)・北斗七星 (5)
京子の1日・北斗七星 (6)
1話完結■未分類 (1)
■寝取られ動画 (37)

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