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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

貞淑な妻 第1回

37歳の会社役員です。2つ下の妻は肌のつやもあり、可愛くて
幾分若く見られます。本当に貞淑な妻で、子供を愛し私を愛して
くれています。数年前からPTAの役員を引き受け、地域のスポーツ
大会などにも積極的に参加しています。
先日、同窓会があり、自家用車で夕方から出かけていきました。
昔の友達と会うのだから、門限を夜の12時に緩めてあげました。
夜の9時ごろでしょうか、遠方にすむ友人から電話がありました。
レストランで妻によく似たカップルを見かけ、後をつけると、
間違いなく我が家の車に男と乗り込み、そのまま郊外のホテルへ
入っていったとのことでした。
間違いだったら悪いから、携帯に電話してみろと言われたので、
すぐに妻の携帯に電話すると、留守電になっていました。
私はもんもんと妻の帰りを待ちました。門限の12時を1時間も過ぎ
妻は帰ってきました。
私は、寝室に戻り、寝たふりをしていますと、妻は風呂場に入って
着替えだけをすませた様子でした。
「ただいま。遅くなってごめんね。カラオケが盛り上が
っちゃって」
寝巻姿でそう言う妻に、寝言のように答え、しばらくすると
妻の寝息が聞こえてきました。
私はそっとベットを抜け出し、ふろ場の洗濯機を開けてみると、
今まで見たこともないセクシーな下着が家族の衣類の中ほどに
押し込まれていました。クロッチの部分は汚れていて、
精液のにおいさえ漂いました。そしてもう一枚、セクシーな
下着があり、こちらは汚れていませんでした。
私は居間に行き、妻の携帯電話の留守電を聞きました。
すると、私の伝言の前に、男の声で
「またあってください」との伝言がありました。
私は、いてもたってもいられず、寝室の妻を抱き寄せました。
妻は「疲れているの」といいながらもしつこい愛撫に感じ
始めました。
妻の秘部を愛撫すると石鹸の香りが漂うだけでした。
妻は浮気のためにセクシーな下着を2枚持っていって、
男のにおいを消そうとしていたのでした。
「石鹸の香りがする」そう言うと妻はびくっとしました。
「帰ってきてお風呂に入ったの」妻は平然と嘘をつきます。
電気をつけると妻のあそこは真っ赤に充血していました。
もう、何百回かピストン運動を受けたばかりのような
荒れ方でした。
太ももの付け根にはキスマークの後がありました。
妻には見えないところです。
思い切り突き刺すと妻は声をあげ始めました。
やがて「ああ、ケンジさん」と私以外の男の名を呼びました。
妻は興奮しきっていて、そんなミスも気がつかない様子です。
「ケンジと俺とどっちがいいんだ」
妻を絶頂に導きながらそう言うと、妻は恥じらいもなく、
「あなたがいい。あなたのほうがいい」と叫びました。

次の朝、妻はそんなことを白状したことなど覚えていないようで
いつもの貞淑な妻に戻っていました。

今後、妻の外出は、倦怠期のいい刺激になりそうです。
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  1. 2017/09/03(日) 16:10:58|
  2. 貞淑な妻・愛妻家
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貞淑な妻 第2回

その後、どうしても妻の外出の全てを尾行したくなった。
というのも、あの一件以来、妻が留守の時に、妻のクローゼット
の奥の引き出しから、それまでの妻には想像できないものが
たくさん見つかったからだ。
1.たくさんのセクシーな下着。中にはあの部分に穴の開いている
ものもあった。それを履いたままSEXをしたのだろうか?
2.双子のピンクローター。これは明らかにアヌスとバギナの
双方に使用するもので、今まで私が妻のアヌスに挑んでも
受け入れてもらえなかったのに、何故こんなものが・・・
3.システムノートに記された赤マーク。先日の同窓会と
言った日も記されていた。それは今年の3月(PTA)役員に
なった時から記されていた。赤マークの横には3月後半から
「中」と記されている箇所が度々ある。危険日以外は生出し
を受け入れているのだろう。そして、PTAの役員名簿もあった。
二十数名の役員の中に男性は少ない。その中に一人
アンダーラインの引かれた男の名前「○○健治」が居た。
最近の妻の外出はさして多くない。家に戻るとだいたい居る。
日記に期された逢い引きは多分昼間だろうと思う。
4.顔は移っていないが、明らかに妻の下腹部とその陰部に
刺さる男根のカラープリント。多分デジカメで撮って
家のパソコンからプリントアウトしたものだろう。
そして、その背景は、明らかに妻の寝室(夫婦で違う部屋)

私は、昼間私の留守の間に、自宅で逢い引きを重ねる妻と
健治の性交を見てみたくなった。不定期でも毎週必ず赤印
がつく火曜日の朝、出かける前にロングランのデジタルビデオ
(6時間もの)を妻の部屋にセットして出勤した。

家に帰り、ビデオを早回しした。昼頃になっても二人の姿は
見えない。ビデオはタンスの上からベットを見下ろすように
セットしてあった。むなしく動かないベットが写っていた。
早回しの中、突然、後ろ手に縛られた妻が仰向けに倒れた。
私は早回しを止め少し巻き戻した。すると、20分も前から
二人の卑わいなやりとりが鮮明に録音されていた。
ビデオのタイムは12:10、健治の昼休みの時間なんだろうか?
「縛るぞ」とか「痛い」とか聞こえてくる。
そして、妻が「あっ」と叫びながらベットの上に仰向けに
された。「欲しいのか?」男の声に、妻は真剣な顔で
「欲しい」と答えて縄の食い込む太股を大きく開いた。
私にだけ見せるはずの秘部を健治という男にさらけ出し、
むき出された健治の股間にあつい瞳を向けてその男根を
求めている。
「旦那よりいいのか?」「そうなの。あの人よりずっと
いいの。狂いそうなの」二人は夫である私が覗いている
とも知らず言いたい放題である。
しかし、私はその時、股間はギンギンになり、少しの刺激で
爆発してしまった。
普段では計り知れない妻の女の業とでも言う姿を見てしまった。
しかも私はそれを見て極めて興奮している。
私は喧嘩は強い。画面に映っている健治を痛めつけることなど
簡単だ。法的に痛めつける手法も充分知っている。
しかし、今はまだ、この異常な事態を楽しみたい方が強い。
もう少し泳がせて見ようと思う。
  1. 2017/09/03(日) 16:12:04|
  2. 貞淑な妻・愛妻家
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貞淑な妻 第3回

疑心暗鬼夫さん、いつもご助言ありがとうございました。
貞淑な妻2にご返信いただいた最後のあたりに、
テクニックで負けたというような表示がありましたが、
私自身の男根は大きく、今まで数十人以上の女性を喜ばし、
しつこくされる程のものなので、健治という男が、
私以上のものを持っているという意識はありません。
テクニックにおいても、何ら劣る点はないと思います。
私が不思議なのは、いくらお願いしてもあれほど変態的と
思われるプレーをさせてくれないのに、何故健治には
解放するのかという点です。
実はそれについて思い当たる節があったのです。
妻は新婚当初(結婚後10年になりますが)、一度だけ
友達からプレゼントされたセクシーなランジェリーで
私の部屋に誘いにきたことがありました。
私はその時大事な仕事をしていたので、その気になるどころか
軽蔑した目で見たことがありました。
それ以来、妻は私に対し、必要以上にセクシーな態度を
見せなくなりました。
そして子育てに専念し、僅かに宿る変態的な部分を押し殺して
きたような気がします。
要するに、夫は子供を含めた大切な家族の一員であるのだけれど、
その幸せな家庭に淫乱さを持ち込めない妻の意識があるのだと
思います。
「夫には変態的な姿を見せられない」妻は長年そう思っていたに
違いありません。
私は倦怠期を迎え、妻との性生活に刺激が必要だと思いましたが、
その刺激は第3者によってもたらされたのです。
私の暴力的な覚悟は、最終的に健治と妻の関係を絶つときに
妻にこう言います。
「いいか、俺に内緒で浮気をしたら、相手の男は生きていないぞ」
実践空手3段の私にとって、どんなに強くてもその道のプロでない
男には勝つ自信があるし、妻もそれは認めています。
プライドが第三者によって傷つけられることは容認できません。
今は愛する妻が主人公であり、それによって刺激を受けているのが
事実な以上、性生活の一環として許しています。
が、もし健治が主人である私に対し、直接的な態度を
示してきたときは、男と男の問題になります。
これを見ている男性方、旦那は弱い男ばかりじゃありません。
その関係が容認される範囲で行動してください。
男も最後は理屈ではありません。
妻の最後に責任を持つ男として行動して居るつもりです。
で、今は泳がせています。許している範囲だからです。
また報告します。

  1. 2017/09/03(日) 16:13:33|
  2. 貞淑な妻・愛妻家
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貞淑な妻 第4回

妻の不倫が発覚して以来、私は妻の行動をつぶさに観察するように
なりました。妻は携帯を持ち歩いているのですが、以前からつなが
らない事が多くありました。妻は同じような言い訳を繰り返し、私
もその都度同じような説教をしました。私は、北条氏の故事を引用
し、同じ過ちを繰り返すと身を滅ぼすと諭すのですが、妻は何故、
それが解らないのだろうかと不思議だったんですが、その小言を聞
けば電話にでなくても許されると妻が認識して行動していたとすれ
ば、妻は私より数段上だったのです。
馬鹿を演じることにより、自分の秘密の行動を隠していた。それが
解ったとき、私は妻に対し、ある種の尊敬の念を抱きました。
女は表情も変えずに嘘をつく。証拠を押さえて差し出すと涙を流し
て許しを請う。証拠を差し出さない限り、女は平然と嘘をつく。
妻もその口だったのですね。
あのビデオ撮影後、夜の会合で外出する妻を送り出し、いやがる子
供を無理矢理寝かせた後、私は健治の自宅へPTAの役員を装って、
番号非通知で電話をしました。
すると留守だと思っていた健治自身が奥さんに呼ばれて電話にでま
した。私は、言葉を無くしてあわてて電話を切りました。
「どういうことだろうか・・・・」
健治は自宅にいる。ということは今日はPTAの役員会ではない。
「PTAの慰労会があるから遅くなるね」
そういって出かけた妻の言葉は嘘になりました。
私は過去の妻の深夜に及ぶ外出を思い出してみることにしました。
妻には女子校時代からの仲間があって、過去年に20回ぐらい
のペースで深夜に及ぶ外出をしていました。それは結婚当初からで
何の疑いも持たなかったのですが、平然と秘密の交際ができる妻の
現実を知った今、それは非常に疑わしい行動とおもえてきてなりま
せん。
そういえば結婚前の事、妻が西へ30分ほどのファミレスにバイト
に行っていた頃、些細な喧嘩で数ヶ月連絡を取らないことがありま
した。その時、投稿1にも書いた友人から、妻が店長のアパートに
夜8時頃行き、部屋にはいるとすぐに電気が消えたとの報告があり
ました。前出の友人はその土地の名士の息子で、そのファミレスも
彼の口利きで入れてもらったのです。
また、学生時代から私に忠実な友人で、バイトの妻を監視する役目
も頼まないのに買ってくれていました。
結婚後、私はそのことを妻に聞いたことがありました。
「行ったことあるよ。でもみんな一緒だった」ととぼけていまし
た。「嘘つけ、一人でいって入ってすぐ電気を消してなにしたの」って、何度も言おうとしたんですが、その嘘がたまらない刺激に
なっていたのは事実でした。
私は、セカンドカーでその土地へ向かいました。
そこには妻が昔、お気に入りだったラブホテルがあります。
先日友人からもらった密告のホテルもそこでした。
過去に妻と何度か利用したことがあったので、場所も覚えていま
した。
とばしたので20分ぐらいでつきました。妻の携帯に電話を入れる
と、いつものように電源が切られています。
ホテル脇の目立たない場所に車を止め、歩いてガレージを確かめる
勇気もなく、車の中でじっと待って出入り口を見つめていました。
時計が11時を少し回った頃、出口に車のライトが見えました。
薄明かりの中、妻の車だとわかり、距離を置いて後を付けようと
すると、車は我が家とは逆の方向に進みました。多分相手を送るの
だろうと思い、私は一足先に家に戻りました。
帰り道に妻がよく使う近所のカラオケボックスの駐車場に妻の車
が無いことを確認して家に帰り、自室のベットに潜り込みました。
30分ほどして妻が戻り、洗面所に入った後、私の部屋にきまし
た。
「カラオケで歌いすぎちゃった」
私は寝起きを起こされたような口調で返事をしました。
「どこのカラオケいたの?」
「いつもの○○よ」妻は嘘を平気でつきます。
「おまえの車も無かったし、暇みたいだったよ」とは言いません。
妻が自室に帰り、寝た頃を見計らって洗面所に行って確認すると、
また2枚のパンティーが奥に入っていました。一つは精液で
ベトベトで、もう一つには妻の愛液がかなりついてました。
送る途中でいたずらされたのでしょうか?
私は妻の寝室に入り、いつものようにせがみました。
執拗な愛撫をし、以前からたまに使用するバイブを使いました。
妻はフェラチオが好きで、執拗にしゃぶります。
そして、ゆっくり挿入すると
「あああ、いい、あなたのおおきい」と声を出します。
「誰と比べて?」そうは言いません。
ピストンを繰り返しながらバイブを口のそばへ持っていくと
しゃぶりはじめました。
「ちんちん一本じゃ足りないのか?」
「あああ、ちんちんたくさん欲しい。もっといっぱい欲しい」
妻は我を忘れて言います。
「いろんなちんちん欲しいのか?」
「ああん、いろんなちんちん欲しい。いっぱい欲しい」
妻は上り詰めていきます。
「他のちんちんも食べたいのか?」
「ああ-、食べたい。食べてもいいの?食べてもいいの?あ-」
絶頂の後、妻に聞いてみました。
「3pでもするか?」
「馬鹿!いいの。もう充分」妻は可愛く笑います。
翌朝、妻の車を調べると、喫煙しない灰皿から2種類の吸い殻が
見つかりました。
もしや妻は3pをしたのでしょうか?「もう充分」とは
「もうさっきしたから充分」って意味だったんでしょうか?
とにかくこれで妻には最低2人の男が居ることが解りました。
もしかしたらもう一方は結婚当初から続いていたのかもしれませ
ん。
妻の浮気がどんな心境をもたらすか、
何か胸の中が締め付けられる思いです。妻への愛情は
私を邪険にしない分膨らみます。家族を大切にする妻は
私の最愛の悪女です。
  1. 2017/09/03(日) 16:15:03|
  2. 貞淑な妻・愛妻家
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貞淑な妻 第5回

私は以前妻に浮気を勧めたことがあります。
全てを報告するようにという条件も話しました。
妻は当然のように拒否し、怖い顔で私を睨みました。
処女で私と結ばれ(交際中に他を経験したかは知りませんが)
私しか知らないと言う妻が少し可哀想になったのと、
交際期間が長かった故の早期倦怠期到来もあり、
刺激が欲しかったのは事実でした。
ともあれ、浮気を勧めたのは当の私自身であったということは
紛れもない事実としてあったのです。

ビデオ映像に残された次の逢い引きの日時、それは
投稿4にあった深夜の外出の翌々日でした。
ここ1週間妻は健治と最低1回、郊外の男と最低1回、
私とも3回は性交を持っています。にもかかわらず、
30半ばの女の業とでも言いましょうか、
7日の間にいったい何回性交を持てば気が済むのでしょうか?
それとも、誰かにセックス好きでたまらない女に
させられたのでしょうか?
私は、その約束の日の午前中、妻がカルチャースクール出ている
時間に家に戻り、2階の妻の部屋に入りました。
まだ、戻るまでに小1時間あったので、妻のステーショナリーを
調べてみると、過去のシステム手帳用の日記が見つかりました。
私たち夫婦は生理日以外必ず金曜日に性交を持っていました。
過去2年に及ぶその日記からは、私との性交の印しか
見あたりませんでしたが、去年の秋、私が2週間の海外出張に
行っている間から、私とは明らかに違うマークが付きはじめてい
ました。先日見つけた赤い印が健治であることは解りましたが、
日付の下にチェックマークがあったのです。これがもしかすると、
と思い、記憶をたどると、深夜外出の日に当たりました。
チェックが2重になると事は中出しだったんでしょうか?
それとも3pをした日だったんでしょうか?
要約すると、妻の浮気は去年の秋頃から始まり、今年の3月には
健治とも始まっていると言うことでした。
その時、家の駐車場に妻の車の音が聞こえました。
私はすぐにクローゼットに隠れました。時計は11時、
その日は気温も高く、私は汗びっしょりでその時間を待ちました。
妻の部屋のすぐ下にある裏口でノックの音がしました。
続いて妻の小走りの音とドアの開く音、そして鍵のかかる音。
締め切った我が家のダイニングルームから、小さな笑い声と
食器の音が聞こえました。食事をしているのでしょうか?
そして数分後、階段を上る足音が聞こえてきました。
「なんか旦那さんに悪いなぁ・・・」
「大丈夫よ、気づいてないもん。それに浮気を勧めたのは
主人なんだもの」
「あっちのケンジさんとは逢っているの?」
「うん、おととい逢ったわ」
この会話で、郊外の男の名もケンジだということが解りました。
そして、そのことをこの健治も知っていました。
クローゼットの隙間から二人が服を脱ぎながら
執拗に舌を絡め合う姿が見えました。
「なんか本気になっちゃいそうだよ」
「だめよ。私は主人と別れる気持ちなんか無いんだから」
「なのにご主人には言わないの?」
「あなたのためよ。主人にばれたらあなたが可哀想だから」
「おー、こわこわっ」
妻は全裸になった健治の下半身に顔を持っていきました。
「これが好きなの」
「旦那のよりもいいの?」
「だってイボがいいんだもん」
「若気の至りだけど、女房もこれでしとめたんだ」
よく見ると健治の男根の根本の方に小豆大の「真珠」が
数個埋め込まれていました。
健治に奉仕する妻に健治は黒い目隠しをしました。
「今日は時間があるから・・・」
そう言って健治はバックからシートを出し、ベットに敷きました。
妻の後ろ手を縛り、シートの上でその秘部は昼間の明かりの中、
大きくさらけ出されました。
「まってろよ。今、やってやるからな」
「いや~ん」
健治はイチジク浣腸を取り出し、3本も妻のアヌスへ
差し込みました。
「あ~ん」
妻はいやがりもせず、受け止め、やがて腰のあたりを
くねらせはじめました。
「まだまだ」
「あー、あー、だめぇ」
「行きたい?」
「出そう、いかせて」
妻と健治は同階のトイレへ向かいました。
すさまじい排便の音と妻のあえぎ声が聞こえます。
「指を入れて洗え」
ウォシュレットの音が聞こえます。洗って居るんでしょうか?
再び二人が戻り、さっきの体制になりました。
健治はバックからゼリーを出し、妻のアヌスへ塗りまくりました。
そして、指を2本3本と挿入し、妻は歓喜の声を上げます。
そして、バイブを取り出し、妻のアヌスへ挿入しました。
「あ-、いい、いい、健治~」
挿入したまま健治は開かれた妻の花心に顔を埋め愛撫をしました。
そして、下半身を妻の口の方へ持っていくと、
妻はため息のようなものを漏らしながら、
いとおしそうに男根をさすり、やにわに口にくわえました。
健治がバイブを動かすたびに、どうにもならない声が漏れます。
目隠しされた妻は健治のものを吐き出して、
「お願い、ちょうだい。ちょうだい」
と叫びました。
「どこに、なにが欲しいの」
「入れて、あそこに、これを」
健治は無視したようにバイブを動かします。
「お○○こにあなたのを入れて」
「旦那より感じるちんちんを入れって言えよ」
「あー、旦那より感じるの、このおちんちんがいいのー」
健治は体制を変え、妻の股間にそのイボイボを突き立てました。
アヌスのバイブは入ったままです。
「ぐーーーーー」
叫びにもならない声を上げます。いくら広い敷地とは言え、
遠慮のない声にはらはらしました。
妻は何度も何度もイかされ、ついに中出しされました。
健治が離れた妻の股間からは、私以外の男の精液が幾筋も
したたり落ちていくのが見えました。
健治はデジカメでその股間を撮り、
部屋にあるパソコンにつなげました。
やがて妻は体を起こし、パソコンを操作する健治の傍らに。
健治は画面に今撮ったばかりの姿を映しだし、
腰を下ろしている妻の股間を開きました。
「ほら、まだたれてるよ」
「いや~ん」
健治は妻の股間のあたりを触っています。
「これ、誰のミルク?」
「健ちゃんの」
「ご主人のじゃないの?」
「やだぁ~」
「いいの?ご主人以外の男のミルク垂らしちゃって?」
「あ~ん。だって、気持ちいいんだもん」
「いけない奥さんだよね」
妻は健治の股間に手を伸ばしました。
「また大きくなってる」
健治は妻の唇を奪い、その場に寝かせました。
自分の逸物を妻のクリトリスに擦り付けます。
これは私がいつも妻にする妻のお気に入りです。
それからまた20分位、激しい性交が続きました。
「あーもうベトベト」
立ち上がった妻の太股には2回分の精液が伝わっています。
「ちょっとシャワー貸してね」
健治が部屋を出ていきました。
妻は大量のティッシュと部屋の片づけを終えたあと、身繕いをし、
空気を入れ換えるために部屋のカーテンと窓を開け階下へ降りました。
私はそうっとクローゼットから出てまだ精液臭い部屋の中を、
足音を立てないように歩き回りました。
パソコンの机のそばに、見落とした健治と妻の愛液がそのままに
なっていました。
「じゃ、また火曜日ね」
裏口から健治を送り出した妻は、買い物にでも行くのでしょうか
車に乗ってどこかへ出かけました。
私は家を抜けだし、会社に戻りました。
その日の夜、子供が寝たのを確かめて、妻の部屋に行きました。
「あーん、あなた。今日も?」妻は爽やかに微笑みます。
妻の事件発覚以来、私が妻の部屋を訪れる回数が増えていました。
私は無言で部屋の電気をつけ、妻のベットに入りました。
「電気消して・・・」
「明るい方が興奮するんだ」
妻を裸にし、69の体制をとりました。
大きく開いた妻のあそこを凝視すると、昼間の傷跡が僅かに見えます。
どんなに洗っても赤く腫れたバギナとアヌスはそのままです。
私は愛撫をそこそこに済ませ、妻を後ろから抱えました。
「バックでするの?あなたの太いから正常位がいい」
誰と比べて太いと言っているのか、私にはあなたしか知らないと
言っている妻の興奮した言葉は矛盾だらけです。
「いいから」
私は妻の後ろから挿入し激しくピストンを繰り返しました。
最初は痛がっていた妻もだんだん感じてきました。
「ああ、もっと、」
私は親指をたっぷり唾でぬらし、昼間バイブの入っていたアヌスへ
差し込みました。
「ああ、そこは、だめ。ああ、」
お構いなしにピストンを繰り返し、親指を動かしました。
脳裏には昼間見た妻の姿態が浮かびます。
「ああん、いい、いい」
性交後、まどろむ妻に言いました。
「お尻嫌がってたんじゃなかったっけ?」
「だってあなたが無理矢理するんだもん。そのうちに感じちゃった。でももういや。汚いもん」
「浣腸して洗えば出きるよ」
妻はその言葉に一瞬顔色を変えました。
「本に載ってた」
「またいやらしい本を買ってんでしょう」
妻はホッとしたように微笑みました。その微笑みは、
「ばれなかった。また健治とできるわ」
と言った安心の微笑みように思えてなりませんでした。

  1. 2017/09/03(日) 16:16:36|
  2. 貞淑な妻・愛妻家
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貞淑な妻 第6回

健治との逢い引きを覗いた3日後、私はある地方都市で旧友のJと
会いました。
彼は大学時代の仲間で、結婚式にも出席してもらい、当時は、
「いい嫁さんだな、飽きたら頂戴よ」ぐらい言われていました。
10数年ぶりに会った彼は、以前より丸みを帯び、人の良さそうな
雰囲気が、以前の野性味を隠していました。
私は時間を見計らって、彼に計画を話しました。
「本当かよ、やっちゃってもいいの?」
「でもお前、よくそいつらをそのままにしておくなぁ」
「俺には危害を加えるなよ」
彼にはこれまでの経緯を全て話し、全てを承諾してもらいました。

次の金曜日、子供達が野外合宿の日、私たち夫婦はいいワインを
買い求め、いつもより豪勢に酔っていました。
応接間のビデオデッキに洋物の裏ビデオを入れて、かけると、
妻は最初は嫌がったのですが、出演男優の大きなディックを
見せられて絶句し、食い入るように見始めました。
「あなたのより大きいわね」
「びっくりしたろう」
「うん、あるんだねこんなの」
妻はこれから始まることを知らずに顔が赤くなってきています。
私とのこれからの一戦を期待しているのか、はたまたケンジ達を
思い出しているのか・・・・・
画面は大きなディックをアヌスへ入れるところです。
時計は午後10時、家の電話が鳴りました。約束のJからです。
私はビデオを消して電話に出ました。
「おい、Jって覚えてるか?」
「あなたのお友達?大学の?」
「そう、そいつが今近くのホテルにいるんで一緒に飲まないかって」
「あなた行って来なさいよ」
「いや、おみやげもあるし、こっちに来たいんだって、俺迎えに行くから、何か用意していてくれよ」
「わかったわ」
妻は少しつまらなさそうな顔をしました。
10数分後、Jを連れて家に帰ると、妻は着替えと化粧を整え、
簡単なつまみを用意していました。ワインはまだ数本あります。
Jを交え3人で飲み直しました。
1時間ぐらいたって、妻もJもかなり酔いが回った頃、
さっきのビデオの話題を出しました。
「外人のはでかいよなぁ」
「でも男優はとびきり大きいのを使うからなぁ、全員でかい訳じゃ・・・」
「そんなにでかかったのか?」
Jの問いかけを待っていたように、私はビデオを回しました。
妻はちょっと困った顔をしています。
「ほら」
「そうかなぁ」
「そういやぁ、Jのもでかいよな」
「お前のだってでかかったじゃないか」
「でも、お前には全然負けるよ。Jのこのくらいあるんじゃないの?」
私はビデオを見て言いました。
「そんなに大きいの?」妻が少しづつ興味を示し始めました。
「J、お風呂入った?」
「いや、さっきこっちに着いたばかりだから」
「じゃ風呂へ入れよ、俺達はもうすんじゃったから、ゆっくりしろよ」
「じゃ、シャワーだけでも借りるよ」
Jは風呂場へ向かいました。
「こないだ買ってきた新しいバスロープ出してやれば?」
妻は言われた通り準備をしています。
「なぁ、Jでかいんだよ。俺よりでかいんだよ。してもいいよ」
妻のそばに行き、スカートに手を入れ耳元でささやきました。
「馬鹿、私はあなたの妻よ、そんなこと出来ないわよ」
パンティーの中は濡れていました。
「こんなに成ってる。いいんだよしても」
「馬鹿、まだそんなに酔ってないわよ」
酔ったらしても許してくれるの?と言わんばかりの言い訳でした。
Jがバスロープを羽織ってソファーに座りました。
少し股を開くと、妻から彼の逸物が見える位置にです。
また洋物のビデオを回しはじめました。
妻は口数も少なく盛んにワインを口に運びます。
「あ、立って来ちゃった」Jが言うと妻が視線を股間に向けました。
Jは股を大きく開き自分で覗くような姿勢をとっていましたが、
妻からも首をもたげ上げはじめたJの逸物がはっきりと見えました。
妻は悲鳴を上げ顔を逸らしましたが、私の催促で再び顔を向けました。
「本当、おおきい」妻は笑顔でそう言いましたが、大きく唾を
飲み込んだのを見逃しませんでした。
「俺と比べてどう?」
「解らない。どっちが大きいんだろう・・・」
私は下を脱ぎ、隣に立ちました。
「どう?でもまだちょっと不利かな」
私のは中立ち状態です。
「触って見ろよ」
妻はワインをもう一口飲み干してから、私のを優しく触りました。
私のは完全に大きくなり上を指していました。
「Jのもしてやれよ。固くならなきゃ不公平だよ」
妻はJのも触りました。目が少し潤んでいます。
Jのは触ったぐらいじゃなかなか大きくなりません。
「しょうがないな、じゃぶってやれよ」
妻は目の前にある逸物に口を近づけ、おもむろに含みました。
Jのは見る見る大きくなり、私の1.5倍ぐらいになりました。
「どう?大きいだろ」
妻はその逸物を見つめたままこくりと頷きました。
私は下を履き「たばこ買ってくる」といい玄関に向かいました。
妻はJの逸物を握り、見つめたまま返事をしませんでした。
玄関のドアーを開けた音を立て私はそうっと2階へ上がりました。
10分後階下へ降りると69をしていました。
「あなた、いいの?いいの?」妻はたまらなくなりそう言います。
「いいよ。しなよ、たっぷりと」
Jは体制を変えその逸物を妻の花弁へ差し込みます。
「あー」
Jはすぐには入れず徐々に差し込んでいきます。
「あー、すごい、大きい、大きいー」
妻は初めて私の目の前で他人に抱かれました。
「大きいのいいのか?」
「いいの、凄いの」
私は聞きながら先日の健治とのビデオをセットし、再生しました。
妻は気がついていません。
「俺以外のちんちんどう?」
「あー、大きいの、凄いの」
「俺とどっちがいいの?」
「わかんない、わかんない」
「健治とどっちがいいの?」
「・・・・・・・・・」
妻はどうにも成らない顔で私をおそるおそる見つめていました。
「J、足りないよ」
Jはピストン運動を更に強めました。
「ああーーーああーーー」
「健治とどっちがいい?聞いているんだよ、テレビ見て見ろ」
妻はテレビに映っている健治との性交を見ました。
「あああーー、あなた、知ってたの?知ってたのね」
「どっちがいいんだよ!」
「ああーー、知らない。もう解らない。ああーー凄い」
Jが更に体制を変え妻を上にしました。
私は持っていた浣腸を妻の肛門に入れました。
「あー、あー、あー」
液を注入するたびに妻が大きく叫びます。
Jは妻を貫いたまま立ち上がり風呂場に向かいます。
妻はもう何度気をやったか解りません。
シャワーで妻の肛門を綺麗にし、また応接間に帰ります。
テレビでは妻の肛門にバイブが挿入されています。
「これをやろう」
Jがまた妻を上に載せ花弁に差し込みました。
私はアヌスにたっぷりとゼリーを塗り、
いきり立った逸物を入れはじめました。
非常に狭い状態の穴に2本同時に入れられ、妻はあえぎます。
「どうだ、いいか?」
「あーー、いい、すごい」
「お尻がいいって言え!」
「あー、お尻が、いい」
それから私は妻の体をJと朝まで責め立て、土曜日の午後も
深夜まで行為を行いました。
私は妻の全てを許し、今後は報告することを義務づけました。
ケンジ達にも報告することを話すようにと言うと、
渋々首を縦に振りました。
  1. 2017/09/03(日) 16:18:05|
  2. 貞淑な妻・愛妻家
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