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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

復讐された妻 第1回

あの事があってから、もう2年近く経つ。
漸く生活も落ち着きを取り戻し、既に未練も無くなっている今、
やっと冷静に振り返ることが出来るようになった。

結婚して丸3年にして漸く御懐妊となり、私は時間の許す限り妻に付き添っていた。
妊娠3ヶ月目に入り、二人で病院を訪れ検診を無事終えた後、妻を庇うようにして
駐車場に向かっていた時、後ろから声をかけられて振り向いたあと気を失った。
次に気が付いたのは自分の車の後部座席で、手を後ろに縛られた状態で誰かに揺り
起こされたからだった。そして意識朦朧のまま男に両脇を抱えられて、どこかの家
に連れ込まれた。

この時、妻の安否まで気遣うことはとても出来なかったが、連れ込まれた部屋の様
子が朧気ながら判った途端、頭の中が目まぐるしく回転を始め、目の前の現実だけ
に意識が集中した。なんと妻は、鉄棒のようなものに着衣のまま磔にされ、声を出
せぬよう口はタオルで塞がれていた。
妻は私の姿を見つけると、物言えぬ口で必死に私に助けを求めた。
男達を何とか振り切って妻の元に行こうとするが、意識は回復しても手足に力が入
らないまま、椅子に両手両足を縛り付けられてしまった。
私はパニックに陥りそうになるのを必死に堪え、平静を装って相手と部屋を観察した。
相手の男は4人、いずれも30~40才代。
連れ込まれた時の様子からして、山の一軒家か別荘地風の場所で、
部屋の中も殺風景で、普段は使われていない模様であった。

リーダー格と思われる男が、口火を切った。
「旦那さん、さぞかし不審に思っているだろうね。何で誘拐されたのか、ここは何
 処なのか、そして俺達は誰なのか、とね、」
「一体、私達に何のようだ! 何をするつもりだ。」
私は男を睨みながら言った。
「心配しなくても、取って喰おうという訳じゃない。何も手荒な真似もするつもり
 はない。用が済めば、無事帰してやるよ。その前に、あんたの奥さんに聞きたい
 ことがあってね・・・」
妻に用事が・・・??。理由は分からないが、てっきり私が狙われていると思って
いたが、この男達の目的は妻だという。
私は男達が考えていることに、戦慄を覚えた。

「やめてくれ!! 金が目当てなら、何とかする。妻には手を出すな!!」
私は精一杯の声を張り上げた。
「奥さんに確認するだけで、手荒いことはしないと言ってるだろうが。
 俺達は強盗じゃねえよ。金が目的なんかじゃねえんだな。」
手荒なことはしない、しかも金が目的でもない。私は男達の真意が判らないでいた。
「奥さんなら、たぶん俺の言うことが分かるはずだけどな。」
男は意味深なことを言う。
「はっきり言おう。あんた達を連れてきたのは、俺の女房の仇を打つためさ。」
男の奥さんの敵討ち・・・?? それが妻と、一体何の関係があるのか。

「奥さんは覚えているだろう? 2ヶ月前の雨の日のことだよ。あんたは俺の女房
 を車で撥ねた。そうだろう?」
口を塞がれている妻は、一瞬キョトンとしていたが、何かを思いだしたのか、恐怖
に怯える目で激しく首を振った。
「思い出してくれたようだな。あの時女房は、あんたに撥ねられて、手の骨にひび
 が入る大怪我をしたんだよ。」
妻の目に驚愕の色が顕れたが、相変わらず否定の仕草をしている。
「痛がる女房が不憫でな、何とか仇を討ってやろうと、この連中にも手伝ってもら
 って、やっとあんたを探し出したって訳だ。でも苦労のし甲斐があったようだな。」
男達は不埒な笑いを浮かべている。私は怪我の治療代に、慰謝料を上乗せして金を
支払う交渉をしたが、一蹴されてしまった。

「勘違いしてもらっちゃ困るな。金が目当てじゃねえと言ってるだろう。第一、金
 で話を済ませてしまったら、ここに集まってもらった連中に顔が立たねえだろう。
 これは仇討ちだ。借りた分を返すだけだよ。」
借りた分を返すということは、妻にも同じ様な怪我を負わせるということか。
私は妻が妊娠中であることを伝え、怪我だけはさせないでほしいと頼み込んだ。
「まあ、仇討ちとは言ってみたものの、手荒なことをするつもりねえよ。それに妊
 婦さんならなおさらだ。大丈夫、怪我などはさせねえよ。」
手荒なことはしない、怪我もさせない、そして金も要求しない。しかし、直ぐには
解放してくれそうもない。考えたくはないが、男達の目的は妻の躰にあるのかも知
れなかった。
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  1. 2014/11/26(水) 01:50:56|
  2. 復讐された妻・流浪人
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復讐された妻 第2回

私は男達の真意が知りたかった。
「それじゃ、お前達の本当の目的は、一体なんだ!」
私の悲痛な叫びに、男達の目が集まった。
「本当の目的? まあ、取りあえず仇討ちということになっているが、目には目を、
 なんて野暮なことは言わねえよ。怪我をさせるどころか、あんたの女房には、た
 っぷり気持ちよくなってもらうつもりだからよ。」
「でも、ちょっとは泣いてもらうかも知れねえけどな。よがり泣きってやつを。」
これを聞いて、周りの男達から、一斉に笑い声が上がる。そして妻の口を塞いでい
た、タオルが外された。男達のやり取りを聞いていて、自分に降りかかる災難を察
してか、妻の顔が恐怖に引きつった。

私は声を限りに許しを乞うた。この男達も人の子だ、それに既に子供の父親になっ
ている者もいるに違いない。芽ばえ初めている生命のことを訴えれば、妻に乱暴な
ことだけはしないでくれるだろう。私はそう信じて、彼らの良心に訴えかけた。
しかし生きのいい獲物を前にしては、欲望に血走った男達を引き止めることは出来
なかった。普段、神や仏のことなど、考えもしない私が、この時ばかりは真剣に神
頼みをした。しかし4人の屈強そうな男達に囲まれて、妻の姿が見えなくなった。

「いや、いやっ! いやあぁぁ!! あなたー!! たすけてぇぇ!!」
妻の悲痛な叫びが聞こえる。私は持てる全ての力を総動員するが、椅子がガタガタ
振動するだけで、私を縛り付ける紐は、緩む気配がない。叫き散らしながら、椅子
ごと妻に近づこうとするが、そんな私を見て1人の男が近づいてきた。
「ぎゃー、ぎゃーと煩いね。気が散ってしゃーねえや。これから先は、旦那にとっ
 ては目の毒かも知れねえから、目隠しをしといてやるよ。」
私は目隠しをされ、さらには口にタオルが押し込まれた。残る感覚は耳だけである。
私は暴れるのを諦め、妻と奴らが立てる物音に、全神経を集中した。
「そうそう、大人しくしといたほうが、奥さんのためにもなるよ。旦那が暴れたら、
 奥さんにもとばっちりが行くかも知れん。そうなったら、本当に仇を討ちゃうか
 もよ。」

今の私にはどうすることも出来ない。唯一出来ることは、大人しくして、これ以上
妻への乱暴が酷くならないことを祈るだけだった。
「あんたも愛しい女房の姿が見たいだろうけど、安心しな。ちゃんとビデオに撮っ
 といてやるからな。旦那の前でよがり泣く妊婦、なんてビデオだったら、裏で流
 したらさぞかし高く売れるだろうな。主演、妊娠3ヶ月の人妻。助演、お腹の子
 の父親、なんてな。ハハハハッー」
男達の笑い声が響く。

「いやぁ・・・いやぁ・・・、たすけてぇ・・・」
「ゆるしてぇ・・・、だめぇぇ・・・、おねがいぃ・・・」
「あなたぁ・・・あなたぁ・・・、たすけてよぅ・・・」
「いやぁ・・・しないでぇ・・・、だめぇぇ・・・、おねがいぃ・・・」
耳を覆いたくなるような、妻の叫びが延々と続く。その内、妻の声がくぐもった声
に変わり、舐めるような音が響き始める。おそらく妻の唇を奪っているのだろう。
私は何もしてやれない自分が情けなく、悔し涙を流し続けた。

どれほどの時間が経ったのか分からないが、妻の声にも微妙な変化が出てきた。今
までは、ただ泣き叫ぶだけだったのが、諦めにも似た啜り泣きに変わってきたので
ある。私はその変化を、妻への乱暴の度合いが、減ってきたものと思いたかった。
しかし男の一言で、私の微かな希望は、無惨に打ち砕かれた。
「へへ・・・、奥さんもその気になってきたようだな。」
何をばかなことを、そんなはずがない。私はそう信じ、妻の声に耳を澄ませた。
「くっふぅ・・・・うっはっ・・・・は・・ん・・・・やめ・・てぇ・・・」
一応抵抗をしているようだが、僅かに甘い響きが感じられる。
「あっ・・・・うっ・・くっ・・・・・あぅぅ・・・・・」
もうこれ以上聞くのが耐えられない。妻が感じ始めていることを、認めるなんてこ
とは、とても耐え切れない。私は出来れば、耳の感覚も奪ってほしかったと、痛切
に思った。

そしてついに、
「いや、いやっ! やめてっ!」
「あっ! ああっ! いやっ! ・・・・・あうぅ・・ああぁぁぁぁ!!」
私は渾身の力で椅子を動かそうとし、そのまま床に倒れ落ちた。頭を打ったらしく、
痛みが走るが、必死の思いで這いずりだした。
少しでも妻に、僅かでも妻に近づきたいと、あらん限りの力を振り絞っていた。
「おおぅ・・・、可哀相に、見てみろよ。まるで芋虫だね。まあ、この辺で勘弁し
 といてやるか。」
そして鼻を塞がれ、私は意識を失った。
  1. 2014/11/26(水) 01:52:29|
  2. 復讐された妻・流浪人
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復讐された妻 第3回

気が付いたのは車の中。起き上がろうとすると、頭に鈍痛がある。痛む辺りを手で
触れると、まだ乾ききらぬ血糊が指に付いた。
車の中から、ぼんやり外を窺う。外は明るい。時間は、8時前。朝か・・・。
ここは・・・? どうやら自宅のガレージにいるようだ。何故、こんな所に。
一体何があったのか、全く検討も付かない。私は頭を抱え込んだ。
しばらくして、はっと気が付いた。そうだ、妻は・・・どこだ・・・。

そして男の最後の言葉を思い出していた。
『この辺で勘弁しといてやるか。』
そうか、許してもらえたのか。無事解放されたのか。それじゃ、妻は・・・。
そう思った途端、車から飛び出し家に駆け込んだ。
玄関には鍵がかかっている。家の中を隈無く探すが、妻の姿はどこにも無い。
私はもう一度車に戻り、トランクの中も調べた。いない、どこにもいない。
しかし、助手席にビデオテープが置いてあるのを見つけた。
私は意味も分からぬまま、そのビデオを再生してみた。

冒頭の男の姿を見た途端、私は全てを思い出していた。
「やあ、御主人お寝覚めかな。あんたの奥さんには、傷一つ付けていないよ。」
そう言うと、毛布にくるまって眠る、妻の姿が写し出された。
「昨日は、奥さんの勇姿を見損なっただろう。さぞかし見たいだろうと思って、
 大急ぎでハイライトシーンをまとめておいたから、ゆっくり楽しんで下さい。
 それと、もう少し奥さんを借りるけど、ちゃんと送り届けるから。まあ、分かっ
 ているだろうけど、人に知らせると、奥さん帰れなくなるかもね。」
その言葉が終わると、私の記憶にある、目と口を塞がれ、縛り付けられた椅子の上
で、のたうち回る私の姿と、3人の男の手が、妻の躰を這いずり回るシーンから始
まった。

目隠しをされ聞かされた妻の悲鳴が、テレビから流れてくる。2人の手が絶えず妻
の躰を嘖みながら、もう1人の男が、妻の服を1枚づつ剥ぎ取っていく。服を脱が
されながら、強引に上を向かされた妻の顔に、男の顔が被さる。カメラがゆっくり
2人の顔に近づく。顔の結合部が大写しになった時、私は驚愕した。
ただ唇を押しつけているのではない。妻の鼻から唇にかけて、男の舌が這いずり回
っているのである。それだけではない、鼻を塞がれ、息苦しさに仕方なく開いた妻
の口の中まで、男の舌が侵入しているのである。
妻は必死で、口を閉じようとしているようだが、顎を掴まれて閉じられないでいる。
妻の苦しそうな声とともに、差し込まれた舌を伝って、男の唾液までが、妻の口中
に滴り落ちるのが、鮮明に写り出されている。
そして・・・、鼻を摘まれた妻は、口の中に溢れる男の唾液を、喉元の動きと共に
飲み込んだ。

カメラは元の位置に戻り、遂に下着だけとなった妻が写し出される。産婦人科の診
察用として、貞淑な人妻に相応しい真っ白な下着が、男達の目の前に露わになる。
そしてブラジャーのホックが外され、男の手で剥ぎ取られる。一旦は解放された腕
を、再びロープで横に渡された鉄棒に磔られる。それを合図にしたかのように、左
右それぞれの乳房に、1人づつの男が縋り付く。
「はっ、ぐうぅぅ・・・・」
いきなり敏感な乳首を吸われた衝撃からか、妻は頭を仰け反らせて呻く。
もう1人の男は、空いている脇腹から臍にかけて、舌を這わせていく。

そして妻の前に跪くと、今度は下から上に向かって、妻の裸の足に舌を這わす。
女を嬲ることに長けた男なのか、妻の反応を見ながら、的確に足のポイントを責め
る。足で最も感じる、太股の裏側を舐められた妻は、声を上げずとも、足をピクピ
クさせて、男に感じていることを伝える。当然男も気付いたのか、妻の感じる部分
を執拗に責め立てる。
「あっ・・・・うっ・・くっ・・・・・あぅぅ・・・・・」
堪えきれなくなった妻の口からは、男の責める箇所が的確であったことを、はっき
り証明する声が洩れた。

カメラは、そんな妻の躰を、舐めるように胸から下へと、ゆっくり移動する。
乳首から乳房全体にかけて、男達の唾液が光っている。すでに痼り始めている乳首
は、2人の指で弄ばれている。臍の窪みには、先程舐めていた男の唾液が溜まって
いるようだった。
カメラが下腹部へと移った時、妻の片足がゆっくり上に引き上げられた。足の付け
根を覆う下着の部分が露わになった時、私は頭を殴られたような衝撃を受けた。
明らかに濡れている。あの染みの広がりからして、抵抗した時の汗だけではないよ
うに思えた。とても信じたくはないが、妻が感じていることは疑いようがなかった。
あの濡れかたは、私と愛を交わす時と同じである。いや、それどころか、それ以上
の広がりがあったかも知れない。

しかしあんな男達の手に掛かれば、不感症の女でもない限り、ある程度感じてしま
うのは、致し方がないことかも知れない。私はそれが妻のせいではなく、男達に女
を嬲り感じさせるだけの手腕があったのと、妻が女性として正常な性感帯を備えて
いただけのことであると、自分自身を納得させようとしていた。
しかし、ビデオの中の男の言葉が、頭の中で鳴り響く。
『へへ・・・、奥さんもその気になってきたようだな。』
しかもそんな男が、3人も4人もで妻を弄ぶなら、妻は一体どうなってしまうのか。
私はこれ以上ビデオを見る勇気を、逸してしまった。
しかしその時、テレビから一際大きな妻の悲鳴が聞こえてきた。
  1. 2014/11/26(水) 01:53:33|
  2. 復讐された妻・流浪人
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復讐された妻 第4回

「いや、いやっ! やめてっ!!・・・・」
妻の躰を、唯一覆い隠していた、最後の布片が剥ぎ取られてしまった。
私だけのものだった妻の全裸姿が、遂にこんな卑劣な男達の前に、晒け出されてし
まった。私の胸は、男達への憎悪で張り裂けそうだった。
そして次のシーンを見て、憎悪の炎はさらに燃え上がった。
妻の表情が歪み、頭を反らして泣き叫ぶ。
「あっ! ああっ! いやっ! ・・・・・あうぅ・・ああぁぁぁぁ!!」
カメラが妻の下半身を捉える。妻の両足は大きく開いた状態で抱え上げられ、男の
裸の腰が、その間に割って入り込んでいた。
そして目を覆いたくなるシーン・・・。
男の厳つい怒張が妻の股間に当てられ、妻がそれを徐々に飲み込んでいくのである。
そして遂に、男の腰と妻の腰が、隙間もないほど密着してしまった。

それからは、ビデオテープが終わるまで、延々と3人の男達に、代わる代わる犯さ
れ続ける妻がいた。1人目の男から、膣内に射精された後は、抵抗するだけ無駄だ
と悟ったのか、後は人形のようになって、男の腰の突き上げに合わせて、体を上下
させるだけであった。そして、感じて喘いでいるのか、単に呻いているだけなのか、
訳の分からない言葉を、時々発するだけだった。

4人目の首謀格の男は、これが日本人かと思われるほど、長大なペニスを見せつけ
ていた。普段の妻なら、こんな凶器に犯されたら、とてもただでは済まないだろう
と思われたが、既に3人もの怒張で拡張され続けた妻の蜜壷は、僅かの抵抗を示し
ただけで、その大半を飲み込んでしまった。
そして男の腰の動きに連動するように、残る男達が妻の乳房とクリトリスに取り付
いた。経験したことのない、膣内の荒々しいピストン運動に加え、同時に加えられ
る敏感な性感帯への刺激によって、木偶の坊に成りきっていた妻に、反応が現れ始
めた。

「奥さんの感じている顔、なかなか可愛いよ。」
妻を犯している男の声が、妻の顔の大写しシーンに被る。
「はっ・・・、はっ・・・、くっ・・・・、うっ・・・・」
迫り来る快感から逃れるためか、妻の頭が左右に振れる。
妻の声がくぐもる。妻の膣を犯す男が、同時に妻の口を舌先で犯す。
快感に押し上げられつつある妻には、最初の時ほどの抵抗は見られず、どちらかと
言うと、自ら受け入れたという感すらある。
口中、膣、両乳首、そしてクリトリスを、同時に弄ばれる妻の躰に、ビクッ、ビク
ッと、大きな痙攣が走るのを、カメラははっきり捉えていた。

絶頂を迎えた?? そんなばかな!!
しかしビデオに納められた妻の姿は、私との時に示す、愛らしい絶頂の合図そのも
のだった。私は自分の目で見たものを、俄には信じることが出来なかった。
経験を積み重ねた男達によって、ある程度の快感を感じてしまうのは、仕方がない
としても、幾ら何でも、自分に乱暴を働く卑劣な男に、絶頂を迎えるほどまでに押
し上げられてしまうなんて・・・。私は哀しかった。

しかし男達の、妻を嘖む手は全く衰えず、意志に反して追い上げられた、1度目の
絶頂から醒める暇を、妻に与えなかった。男は強靱な体力と、絶倫の精力を持って
いるのか、妻の肉壷を責める腰の動きは、益々激しさを増すようであった。
妻が確実に、男達が送り込んでくる快感に、のめり込みつつあると感じたのは、妻
の口中を占領し続ける男の舌に、自らの舌を絡め始めたからである。
「さあ、奥さん。今度は派手にイッてみようか。旦那は眠っているんだ、遠慮する
 ことはないぜ。」
後ろから妻の乳首を弄ぶ男が、妻の箍を外すような言葉を吐く。
「イク時は、はっきり教えてくれよ。そうしないと、俺達は分からないからよ。
 このまま朝まで続くかも知れないぜ。」
ようやく唇を離した男が、トドメを刺すように言う。

クローズアップされた妻の表情は、私の唯一の期待を裏切り、男達の要求に応える
が如く、2度目の絶頂に向かって、突き進んでいることは明らかであった。
自分が意図しない肉の歓びを与えられ、悔し涙を流しながらも、抵抗出来ないほど
の絶頂を味わったのか、変わりゆく妻の表情は、未だかつて私には見せたことがな
い様な、妖艶さを漂わせていた。
私には、この先妻が見せるであろう崩壊の瞬間を、とても正視出来そうにもない。
しかし今の私には、妻を助け出せる術はない。ただ出来ることは、妻が凌辱の嵐に
耐え切れることを祈るのみである。

妻の顔は、哀しいほどに無惨であった。男の唾液で濡れ光り、自ら吐き出す涎が、
だらだらと頬を濡らしている。
「はっ・・・、あっ・・・、あっ・・・、ああっ・・・ああっ・・・」
断続的な妻の喘ぎが、画面から流れる。
「そろそろだな・・・・」
卑劣な肉欲の罠に、妻を堕とし入れる男の呟きが聞こえる。
「い・・やっ、い・・いっ、いやっ!」
「いいな! ちゃんと、教えるんだぞっ!」
男達が力を振り絞って、最後の追い上げにかかる。
「はくぅ・・、ひっ・・くぅ、い・・く・・、いっくうぅ!!」
何と言うことだ、妻は到頭快楽に屈したことを、自ら証明する言葉を吐いた。

もう終わったはずなのに、執拗にカメラは、犯す男と犯される妻の結合部にズーム
インする。絶頂を迎えた妻の肉壷は、溢れるほどの淫液を男の肉塊に与え、睾丸を
伝って床に滴り落ちている。妻が完全に屈服しても、男は未だに精液を吐き出して
いないのか、怒張の動きは止まらない。
すでに飲み込んだ3人分の雄汁と、妻自らの躰から湧き出る雌汁とが混ざり合い、
男の動きと相まって、耳を覆いたくなるほどの、淫らな音を響かせる。
妻には、絶頂後の余韻すら与えられず、更なる上位に向かって快楽を送り込まれる。

急に男の動きが、一層激しくなった。延々と妻の感触を味わい続けた男が、遂に射
精の時を迎えた。
「いやぁ・・・・、いやあぁぁぁぁ・・・・」
「奥さん、いくぜぇ! 往生しなよ。・・・・・ぐっおおおぉ!!!」
獣の様な雄叫びをあげ、男の腰が妻の躰にめり込んだ。
「いっ! いくっ! いくぅぅ!! うああぁぁぁ!!!・・・・・・」
残る力を振り絞って、妻は3度目の絶頂の渦に沈んだ。

「旦那さん、奥さんには十分楽しんで頂けたようですよ。約束通り、傷一つ付ける
 どころか、歓びの涙を何度も流してくれましたよ。我々も目的を果たせて、満足
 しています。御協力いただいた御主人には、感謝しています。」
鉄棒から垂れ下がったボロ布の様になった妻の全身が、最後のシーンに収められて
いた。陰毛は、訳の分からない液で、べったり貼り付き、だらしなく開いた両足の
間からは、先程男が妻の膣内に発射した、大量の精液が零れ落ちている。
「あっ、一つ言うのを忘れていました。我々の本当の目的はね、貴方の奥さんを、
 淫らな肉欲の虜にすることなんですよ。と言うことで、明日は奥さんにもっと歓
 んでもらえるよう、一層努力するつもりです。御主人も、奥さんがどんな淫乱女
 に変貌するのか、楽しみでしょう。どうぞ、御期待下さい。」
これが、1本目のビデオの、締めくくりであった。

私は妻が見せた、恥ずかし気もなく気を遣る姿に、頭を鈍器で殴られたような衝撃
を受けた。いくら意識を失っているとは言え、直ぐ側に私がいるにも関わらず、口
から涎と男から注ぎ込まれた唾液を流し、よがり泣かされ続けた。
しかも男達に屈服させられた証しなのか、奴らの言い成りのまま、自ら絶頂に溺れ
る言葉までも吐いた。それは私との交歓では、見せたことがないほど淫らだった。
これが、妻の秘めたる真の姿なのか、男達はさらに、妻を淫らな肉欲の虜にすると
言う。
今まで労苦を共にした愛しい妻が、性欲に狂わされた一匹の牝へと、浅ましい変貌
を遂げるのか、私の胸は悲痛に掻きむしられるのだった。
  1. 2014/11/26(水) 01:54:44|
  2. 復讐された妻・流浪人
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復讐された妻 第5回

私は先ず、警察に届けるかどうかを考えた。身代金目的のような営利誘拐とは異な
る、このような出来事の場合、果たしてどこまで警察が動いてくれるのか。
妻が拉致されている場所にしても、どこかの郊外だとしか言えず、どの辺りかも皆
目見当も付かない。要は妻を助け出せる手段がないのである。また私の話を信用し
てもらうためには、妻が凌辱されているビデオを、差し出さなければならない。
警察官を信用しない訳ではないが、彼らも男である。あのような代物のビデオを見
せられたら、妻の裸を猥褻な眼差しで見ないとも限らない。それに何と言っても、
これ以上他の人間に、妻の哀れな姿を見せる訳にはいかない。

またビデオの冒頭にあったように、『人に知らせると、奥さん帰れなくなるかも』
という男の言葉は、今の私にとっては、強力な脅し文句になっているのである。
あのような用意周到な男達である。これが単なる言葉の脅かしだけとは思えなかっ
た。私は何としてでも、妻を無事に助け出したい。そしてこの手で、思いっきり抱
きしめてやりたいと、心底思っていた。

妻を助け出す僅かな手がかりは、私の記憶しかない。産婦人科の駐車場から始まっ
た誘拐劇。そして連れ込まれたどこかの一軒家。
私は地図を拡げ、車で1時間程度で行けそうな別荘地や、山間部の町などを、片っ
端からピックアップしていった。そしてこれを元に、実際に車で探そうと家を出た。
しかしそれらしい場所は、なかなか見つからない。1/10も探しきれない内に、
日はとっぷりと暮れてしまった。
もしかしたら、妻はすでに解放されて、家に無事帰っているかも知れない。そう思
うと、居ても立ってもおられず、我が家に向かって車を飛ばした。
だめだ・・・、帰ってはいない。私はがっかりして、疲労困憊の体をベッドに横た
えると、そのまま朝まで泥のように眠ってしまった。

朝目覚めると、真っ先に妻の姿を求めて、家近所を探した。そして何気なく郵便受
けを見ると、封筒が入っていた。中味はビデオテープ。私は家の中に飛んで入り、
ローディングされる時間ももどかしく、直ぐに再生のボタンを押した。

「お早うございます、御主人。昨夜はよく眠れましたか?・・・・」
例のリーダー格の男の、前説が始まった。
「貴方の奥さんのせいで、我々は少々寝不足気味ですが、途中で責任を放棄するな
 んてことはありません。必ずや奥さんを、立派に仕込んで差し上げます。
 それではお待ちかねの第2部をお楽しみ下さい・・・・・」
私はビデオの中の声を、どこか別世界の出来事のように聞いていた。
「今回の主演も第1部と同様、○○○淑子さん、29才、主婦。只今妊娠3ヶ月の
 妊婦さんです。こんな身重の体で、ビデオの主役を演じて頂けて・・・・・」
私はこの言葉を聞くなり、テレビのブラウン管に囓り付いた。

妊娠している妻は大丈夫なのか!? お腹の子供は何ともないのか!?
逆に妻の敵を討ってやる!! 彼奴らを絶対殺してやる!!
私の胸中には、男達に対する憎悪の念が、めらめらと燃え上がっていた。

テレビの中では、まだ前説が続いている。
「主演女優の3サイズは、あの揉み具合からして、バストは84cmのCカップと
 いうところでしょうか。ウエストは60cmは無いでしょう。ヒップはさすがに
 既婚者だと見えて、夫に毎晩責められたせいか、厭らしく張り出しています。
 おそらく88はあるでしょう。
 陰毛の生え具合、おまんこの形状、クリトリスの形、さらには肛門の皺の数・・・
 これらはビデオでじっくり確認して下さい。それでは愛しの奥様の登場です。」

場面は一転して、いきなり全裸の妻が、口中に男のペニスを銜えている所だった。
妻の口中には、私も何度か入れたが、あまり好きそうではなく、いつも苦しそうに
するだけで、物の1分も経たない内に、吐き出されてしまっていた。しかしテレビ
の中の妻は、10分以上も口に入れたままである。
「3本目ともなったら、奥さんも大分慣れてきたようだな。申し訳ないが、俺はあ
 んたの口の中でイカせてもらうよ。」
ということは、これが最初の男ではなく、既に2人の男の肉棒を、妻の口が受けて
いたということになる。3本目を口に含む妻の顔をよく見ると、頬の辺りに白っぽ
い液が付着している。おそらく誰かの肉棒から、妻の顔に向かって発射された、精
液に違いない。

そして3人目の男からは、妻の口中に精液を、生で発射すると宣言されている。妻
は夫の私でさえ、顔面はおろか、口中射精など全てを拒否していたのである。そん
な恥じらいを持った妻に対しては、私もそれ以上には迫ったことはなかった。
無理矢理とは言え、妻はすでに顔面射精の洗礼を受け、今度は口中射精までも受け
入れなければならない立場に立たされている。この時の妻は、一体何を考えていた
ことだろう。こんな妻のことが、不憫に思えてならなかった。

「奥さん、そろそろイクぞ。分かってるだろうが、零すんじゃねえぜ。家に帰りた
 かったらな。」
何ということだろうか。妻が逃げられないよう、頭をがっちり押さえ込みながら、
散々凌辱してきた男の、精液を飲み込めと脅かしている。
「んぐっ、うううっ・・・・・・」
喉元近くまで肉塊に占領され、満足に息も出来ない妻が、必死の抵抗を試みる。
妻の口を女性器に見立てて、激しく腰を突き入れていた男の動きが、雄叫びと共に
急に止まる。ブルブル震える男の尻は、大量の飛沫を妻の口中に放っていることを、
如実に物語っていた。

男がゆっくり離れると、カメラは妻の顔を正面から捉える。口に放たれた物を零さ
ないよう、頬ばった唇を閉じて、上目使いに懇願の表情を見せる。
「飲むんだよ、奥さん。」
上を向いて目を閉じ、決心したかのように、ゆっくり喉元が2度ほど動いた。閉じ
たはずの唇の端からは、飲みきれない精液が、一筋零れ落ちた。

私は愕然とした・・・。
夫である私に対してさえ、口中射精すらも許さなかった妻が、あろうことか、凌辱
するために誘拐までした男の白濁液を、飲み込んでしまったのである。あれほど頑
として拒否し続けた妻のことだから、いくら脅しを受けたからといって、素直に自
分の胃の腑に収めるなどとは、考えも及ばなかった。
それが・・・、なんて様だ・・・。
私はこの男に、激しい憎悪の念と、嫉妬にも似た感情を感じていた。そして妻に対
しては、裏切り行為を働いたという、言いようのない怒りがこみ上がてきた。
  1. 2014/11/26(水) 01:55:50|
  2. 復讐された妻・流浪人
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復讐された妻 第6回

結局、3人目に続いて、4人目の男の精液までも飲み込んで、お尻を床に着け、だ
らしなく座る妻の口元には、男の残りの滴とも涎とも、見分けのつかない液体を滴
らせていた。そんな妻に、画面の陰から男の質問がとぶ。
「旦那と俺達のザーメンと、どっちが旨かったかな? 正直に言ってみな。」
妻はゆるゆると、質問を発した男の方を向く。そして、ゆっくり首を振る。
「やっぱり旦那に未練があるのか。どうなんだ?」
妻は恥ずかしそうに俯く。
「い・・いえ、あの人のは、知りません・・・。」
「こりゃ傑作だ。じゃ俺達のザーメンが、奥さんにとっては、初物になるのかぁ?
 旦那の味を知る前に、先ずは俺達のをじっくり味わった訳か。やるねぇ、奥さん
 も。最近の主婦の堕落ぶりにも、困ったもんだねぇ。旦那がかわいそうだよ。」
男の言葉に呼応して、妻への嘲笑が湧き起こる。
「奥さんもザーメン塗れのままじゃ、気持ち悪いだろう? 風呂に入れてやるよ。
 身体の中まで綺麗になったら、また楽しもうぜ。」
身体の中まで綺麗にするとは・・・? まさか此奴らは、妻に・・・。

画面は浴室と思われる、曇りガラスのドアを写し出している。中では妻が、男達の
汚れを清めているのか、白い身体が僅かに浮き出ている。その時、男の抑えた声が
画面に重なる。
「今、奥さんは入浴中です。旦那以外の男から、派手に気を遣らされた身体を、一
 生懸命洗っているようですが、これからもっと辱められることも知らずに・・・」
不埒な言葉に続いて、いきなりガラス製の器具が突き出される。
「奥さんにとっては、これも初物かも知れません。さあ、どんな醜態を晒け出して
 くれるのか、とても楽しみですね。」
これから妻が責められる淫具は、予想通り巨大な注射器型浣腸器であった。
果たして妻が、今まで浣腸などのお世話になったことが、あるのかどうか定かでな
いが、男達の狙いは、妻を羞恥の極みに堕とし入れる道具として使うはずだ。
こんなもので嬲られる妻を思うと、哀れみすら感じた。

誰かの手がドアのノブにかかり、いきなり浴室のドアが開けられた。妻の白い背中
が露わになる。まるで、無防備な牝犬に集る、盛りのついた野犬のような3人の男
達が、それを目指して一斉に群がる。
「きゃっぁ!! なっ、なんなのぉ!! 出てってぇ!!」
野獣の群の中から、哀れな獲物となった、妻の悲痛な叫びが響く。
「奥さーん、お楽しみ第2弾といこうかぁ」
「いやっ、いやぁぁ!! おねがいっ!! やめてぇぇ・・・・」
男達の背中が蔭となって、妻の様子は伺い知れないが、心配なのは例の巨大な浣腸
器を見せつけられた時の、妻の動揺とお腹の子供のことだった。

画面は一転して、妻のものと思われる、白く艶のある裸のお尻が写し出される。
そしてそれに向かって、2本の手が伸びると、臀部の肉の割れ目を、大きく左右に
開き切った。
「ひっ! いっやあぁぁ!!」
夫の私すらも、じっくり見せてもらったことがない、肉の狭間にひっそり佇む妻の
菊蕾が、男達の目の前に披露させられる。既に男の指の洗礼を受けたのか、僅かに
滑りが確認された。妻の肛門をこじ開けるように、ガラス製の注入口が突き刺さっ
た。遂に陰惨な儀式が始まったのである。

「うっ、くっ・・・くっ・・・く、や・・やめてぇ・・・・」
身重の身体を、2人がかりで押さえ付けられ、身動きを封じられた妻から、浣腸器
のピストンの動きに応じて、細い抗いの声が聞こえる。牛乳瓶1本分はあろうかと
思われる浣腸液を、2度も体内に注入され、妻の身体には震えが走り始めている。
「奥さん、浣腸は初めてだってな。後学のために、この味をよーく覚えておくがい
 いぜ。この味が忘れられなくなって、浣腸が病み付きになる女もいるようだから
 な。」
お尻を浴室の床に付けた妻を見下しながら、男達の笑い声が、狭い浴室に木霊する。

「お・・おねがい・・・・、トイレに・・・行かせて・・・・」
「トイレなんかに行って、どうする気だ。正直に言ったら、連れて行ってやるぜ。」
男達は執拗に、口にするのも恥ずかしい言葉を、妻から引きだそうとする。
「う・・うんちが・・・漏れそうなんです。だから・・・おねがいぃ・・・」
まともな状態なら、決して口にはしないであろう、恥ずかしい懇願の言葉が、遂に
男達の耳に達した。

ようやく許されたのか、足下を振らせつかせながら男の後を追う、妻の裸の後姿が
画面に現れた。そしてトイレのドアが開かれるや否や、男を押しのけて妻が駆け込む。
「行ってぇ!! あっちに行ってぇぇ!!」
「いろいろと注文の多い女だねぇ」
男がトイレの中で立ちすくむ妻を詰る。
「おねがいです・・・、おねがいですから・・・・」
妻はすすり泣きながら、男の情けに縋る。
我慢の限界に来た妻が、便座に座ろうとするのを、お尻が男達の方を向くように、
無理矢理反対に座らせる。
「いや・・ぁぁ・・・、いやぁ・・・ぁ・・・・」
妻の、か細い涙声に、居たたまれなくなる。

妻の背中がブルブル震え、男達を追い出すどころか、立つことさえも出来ない状態
にまで追い込まれている。カメラは一旦引き、ズームで妻の尻に迫る。
妻の背中が、ぐぐっと迫り上がると・・・・
「いっ・・・やあぁぁぁ!!」
咆哮を上げると同時に、妻の尻から凄まじい勢いで、飛沫が飛び散る。続いて、激
しい下痢便の様な音に接がる。この時の事を考えてか、妻は前日から排便を許され
ていないようで、大量の便を排泄し続けている。
勢いは弱まったものの、まだ出し切れていないのか、断続的に排泄が続く。

「おいおい、ション便まで垂れ流しかい? 糞垂れるだけじゃ不満らしいな。
 出す物全てを、俺達に見てほしいって訳かぁ、奥さん?
 幾ら何でも、ここまで落ちぶれたくはないねぇ・・・、奥さん。」
「み・・見ないで・・・、見ないで・・・・」
妻のか細い涙声が後に続く。
こんなことまで・・・、何という奴らなんだ・・・。

この一部始終が、男達の目の前で行われ、ビデオにまで撮られていることが、分か
っていながらも、自分の力ではどうしょうもないと悟っているのか、妻は涙ながら
にも、排泄欲が満たされた、余韻だけに酔っているようだった。
男にとってさえ、このような屈辱は耐え難いものである。それを私の愛しい妻は、
こんな卑劣な男達の前で実演させられてしまった。この時の妻の悔しさを考えると、
溢れる涙を抑えることが出来なかった。
  1. 2014/11/26(水) 01:56:56|
  2. 復讐された妻・流浪人
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復讐された妻 第7回

「おーい、奥さん、お初の浣腸の味はどうだったかな? あまりの感激で、声も出
 せないのかぁ?」
「他人が見ているというのに、恥ずかし気もなく、ぶりぶり垂れ流しながら、ショ
 ン便まで披露してくれて、こんなこと初めてなんだろう? この奥さん、よほど
 の初物好きだねぇ。」
初めての浣腸、しかも男達が見ている前で、無理矢理排泄行為まで演じさせられた
哀れな妻。男達の嘲笑う声が飛び交う中で、為す術もなく項垂れる。
此奴らは、一体どこまで妻を辱めれば気が済むというのか。
今日1日だけで、幾多の陰惨な責めを受け、肉体だけでなく、精神的にも相当のダ
メージを、妻は受けているはずである。妻の数々の痴態を見せつけられ、我ながら
情けなくも興奮してしまった私だが、この時の妻を、優しく抱きしめて、介抱して
やりたい気持ちも持ち合わせていた。

「いつまで座り込んでいるんだぁ。さあ、風呂できれいにしたら、奥さんのお楽し
 みの時間だよ。ひょっとしたら、またまた初物にお目にかかれるかもね。」
男達は妻を風呂から連れ出すと、病院で使うようなパイプフレームのベッドに押し
上げた。そして男の腕力によって、大の字に押さえ付けられる。
カメラは、ベッドで無惨な姿を強いられる、妻の足下から見上げるようなアングル
で固定された。画面の中には、妻の頭の先から、膝までがすっぽり入っている。
カメラが固定されたということは、男達4人全員で妻を嬲るつもりなのだろう。
私の予想通り、妻の四肢にそれぞれの男が取り付く。
男の言葉にあった『私の妻を、淫らな肉欲の虜にする』という、奴らの本当の目的
を遂げるため、身重の妻を餌食とした、凄惨な儀式が始まろうとしている。

妻の両乳房に、男2人が同時に縋り付く。それを合図に、妻の両方の下肢を、別の
2人組が舌を這わし始める。妻の声がくぐもったかと思うと、妻の顔に男の顔が被
さっている。どうやら妻の唇を奪おうとしているらしいが、妻も必死に首を振って
抵抗しているようだ。
その時、妻の身体が小さく跳ねる。見ると、1人の男が妻の股間に顔を埋めている。
妻の最も敏感な、クリトリスを舐めているのだろう。男の舌の動きがそうさせるの
か、妻の下肢がピクリ、ピクリと蠢く。やがて男が顔を上げると、妻の陰毛部には
男の唾液がべっとり付き、濡れ光って見えた。

1人の男が画面から消えたと思うと、いきなり何かの棒が、カメラの前に突き出さ
れた。
「さあ、奥さんは、こいつの攻撃に、どこまで耐えられるのでしょうか。」
よく見ると、それはハブラシだった。
筆を使って女体を責める話は聞いたことがあるが、ハブラシとは以外だった。しか
し筆と違って、毛先はずっと硬いだろうし、毛が植えられている長さも長い。普段
何気なく使うものだが、女の責め具として使われたら、被験者として体を提供する
女にとっては、堪らないであろうことは、容易に想像がつく。

指と舌先で責められ続け、既に固く痼っているであろう妻の乳房に、2本のハブラ
シがそれぞれ当てがわれる。今からどんな責めが待ち受けているのか、何も知らな
い妻の乳首が、ハブラシのブラシ部分で擦られる。
「うっ、わあぁぁ・・・ん!」
妻の口から、切ないほどのよがり泣く声が発せられる。これを皮切りに、ハブラシ
の動きに応じて、妻はあられもないよがり声で泣き続ける。硬い毛先による刺激で、
快楽が痛みへと変わる頃、漸く解放される。妻は胸を仰がせながら、未だ忙しない
息が静まらない。

カメラの前に突き出されたブラシ部分は、妻の汗と思われる液体で濡れている。そ
のハブラシが、今度は妻の大きく拡げられた股間に迫る。それにつれて、妻の股間
にカメラがズームインする。
私にはこれから妻が、どんな目に遭わされるのか、手に取るように分かった。
「ぐっ、うわおおぉぉぉ・・・・・」
突然妻が、長く尾を引く、獣のような叫び声を上げる。
「おうおおぉぉぉ・・・、はっひいぃぃぃ・・・、ぐっはああぁぁぁ・・・」
妻の口から、悲鳴が途切れることがない。それもそのはず、大写しにされた妻の陰
部では、包皮を引きはがされ、剥き出しとなったクリトリスに、ブラシが当てられ、
ゆっくりと這うようなスピードで撫でられているのである。何百本ものブラシの毛
先で、何百回もの刺激が、妻の最も鋭敏な淫核に加えられているのである。

ブラシが1回通り過ぎただけで、妻の淫裂は溢れ返るほどの雌汁を垂れ流している。
「や・・・や・・やめ・・て・・・、お・・おねが・・い・・・」
息も絶え絶えの妻が、力を振り絞って懇願する。
「なんだぁ、まだたった1回しか、してないじゃないか。」
「だ・・・め・・・、も・・う・・、しん・・じゃう・・・」
妻の切羽詰まった声を聞いていると、胸を掻きむしられる思いだった。
頼む! もうやめてやってくれ!
私はテレビの画面に向かって、叫ばずにはおれなかった。

私達の願いが通じたのか、ハブラシが画面から消えた。それに代わって、男の太い
指が現れる。既に泥濘状態となっている妻の膣内に、2本の指が抵抗も無く吸い込
まれる。
「乳首とクリ責めで、太いのを突っ込んでほしくなったのかい、奥さん。俺の指を
 くいくい締め付けてくれるじゃねえか。」
男の指は、妻の柔肉を掻きむしるように、前後に動く。
「はあぁぁ・・んっん・・・、あっううぅぅ・・・、くっううぅぅぅ・・・」
先程の悲鳴とは、一味違う艶めかしい声が、妻から洩れる。
「気分が出てきたかい、奥さん。ほれっ・・・、ほれっよっ・・・」
「あっうぅぅ・・・ん」
掛け声と共に、クイッ、クイッ、動く指を追いかけるように、妻の腰が浮き上がる。
「はっ・・はっ・・、はあぁぁ・・・ん」
妻のトーンが、一段と高くなる。この声は、明らかにGスポット攻撃を受けている
時と、全く同じものだった。
「ほら、鳴けよ。もっと鳴け・・・」
その声と共に、妻の身体が益々迫り上がる。

とその時突然、先程妻を狂わせたハブラシが、画面に現れた。
ま・・まさか! 此奴ら、まだ妻を・・・。
私は、かあぁっとなって、怒り狂った。
「ぎゃっはああぁぁぁぁぁ!!」
いきなり、妻が狂ったように泣き叫ぶ。何と言うことだ・・・・。
崩壊寸前まで追い詰められた、Gスポット責めに加え、今また尖るように勃起した、
妻の淫核をブラシで攻撃する、二重の責め苦を負わせられている。
ブラシの動きに合わせ、妻の肉壷を掻き回す指に、一層力が込められる。
「あうぅっ・・・、うわああああぁぁぁぁぁぁ!!!」
一際大きく泣くと、妻の源泉から大量の飛沫が舞い上がった。それは妻の胎内に、
指を突き入れる男の腕を、びっしょり濡らした。
しかし男達の攻撃は止まず、ブラシは何度も往復する。その度に、当たり一面に潮
を撒き散らす。妻は狂ったかと思うほど、泣きわめきながら、激しく体を震わせる
と、最後の力を振り絞るようにして、残りの牝液を噴き上げた。

そして、2本目のビデオが終わった。
  1. 2014/11/26(水) 01:57:58|
  2. 復讐された妻・流浪人
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復讐された妻 第8回

ぼろ布のようになった妻の姿が、最後のシーンとなったビデオが終わった時、私の
全身からも、完全に力が抜けてしまっていた。のろのろと体を起こし、時間を確認
すると、朝から見始めたビデオなのに、とっくの昔に昼を過ぎている。
そうか・・・、何度も見ていたんだな。
2時間分のビデオに収められた、妻への壮絶なレイプシーン。それを繰り返し見て
いたことに、やっと気が付いた。シャツは汗でぐっしょり濡れ、パンツの中さえも、
情けなく放った精液が、こびり付いている。

正直言って、妻が見せる狂態の数々は、私の心を狂わせただけでなく、愚息までも
狂気に満たされてしまった。私の妻が、こんな卑劣な野郎共に犯されているという
のに、意志に反して、これまでにないほど、硬く勃起してしまった。
我ながら情けない・・・。
本能は、自分の性欲を満たせと要求するが、今ここで愚息を扱こうものなら、私自
身がこんな男共の共犯となり、妻をレイプすることになってしまう。私の片隅に残
された理性が、必死に踏み止まる。しかし最後の、潮吹きの実演を見せつけられた
時は、無意識の内に手が股間へと伸び、図らずも大量の雄汁を噴き上げてしまった。

女体へのGスポット攻撃。
結婚間もない頃、まだそれほど数をこなしていなかった私は、妻の身体を隅々まで
探検した。そして偶然見つけた妻のGスポット。ここを指の腹で擦り付けると、妻
の身体が面白いように反応する。私は調子に乗り、嫌がる妻を押さえ込み、絶頂す
るまで攻撃を続けた。すると、全身が反り返ったかと思うと、妻の股間から、得体
の知れない液体が飛び散った。それが初めて見た、女体の潮吹きだった。
その後妻は、あられもない姿を見られた恥ずかしさからか、Gスポットに触れられ
るのを、嫌がるようになってしまった。それにもめげず、その後も何度か、私は妻
の潮吹きを強要した。
しかし子作りを、と考え始めてからは、妻の身体のことを思い、嫌がることは極力
しないように心がけた。それを察してか、妻も夫への愛を貫くため、貞淑な人妻の
姿勢を崩さなかった。

そんなはずの愛しい妻が、いくら女を嬲ることに長けた男達と言えども、あれほど
淫らに泣け叫び、よがり狂わされた。その姿は、今までの私とのセックスにおいて
は、決して見られないものだった。あれが妻の本性なのか・・・??
その上、私に対しては固く拒んだGスポットへのタッチを、あの男の指に対しては、
易々と受け入れてしまい、揚げ句の果てには、妻にとっては羞恥の極みであるはず
の、潮吹きを何度も繰り返すことまでやってのけた。
人妻たるものが、夫以外の複数の男の目の前で、あれほどまでの狂態を演じられる
とは、とても信じられない。私はあのビデオの中で、哀れな醜態を晒す女性が、本
当は私の妻ではなく、よく似た別の誰かが、妻の役をやらされている。これまでの
経緯から考えると、有り得ないことではあるが、私はそう思いたかった。

いつも優しい微笑みで、私だけを見つめていたはずの妻・・・。
私との睦事の時しか見せないはずの、淫らに悶える姿の妻・・・。
そうであるはずの愛する妻が、私にすら見せたことがない、男達との肉欲に狂う姿。
私は理不尽にも、男達だけに向けられるはずの怒りを、我妻に対しても感じていた。
いや、それは怒りを飛び越え、嫉妬に狂った夫の姿だったのかも知れない。

私は過度の精神的な疲れの為、泥のように朝まで眠り続けた。
目覚めると、直ぐ妻の姿を探したが、やはり何処にもない。
ひょっとしてビデオが・・・、これも無い。
私は夜明けと共に、昨日と同じように、まだ探し足りない箇所を、駆けずり回った。
半日近くをかけた捜索だったが、やはり1人で探すには、あまりにも無理がある。
結局徒労に終わり、疲れた体にむち打って、妻が帰宅しているかも知れないという、
淡い期待だけを抱いて帰途に付いた。
やはり、妻はまだだった。私はソファーにどっかり座り込んだ。

2人が誘拐されてから4日目、その日も暮れようとしている。私は警察に届けるべ
きか、真剣に考えた。いや、そうしたら妻が無事帰れるのか。しかしこのままでは、
妻の無事さえ確認出来ない。私の頭の中は、堂々巡りを繰り返した。
とその時、家の前に車が止まる音がして、直ぐさま発進した。私は妻が帰ってきた
と思い、外に走り出た。
だめだ・・・、いない。もしかすると・・・、あった! 3本目のビデオである。
しかし、このビデオにだけは、さすがに参った。
私は魂の抜け殻となって、ただ茫然と座り続けた。目の前の画面は、終端まで再生
されたビデオが、自動的に巻き戻され、再び最初に戻って、目を覆いたくなるよう
な、妻のあられもない姿を写し出している。私の目は、ただ虚ろに開かれ、既に画
面を見つめる力を失っている。

ピン、ポーン・・。呼び鈴が鳴った。時間は・・・、まだ12時前。
私はビデオの中で、男が約束した言葉を信じ、玄関に飛び出した。
いた・・・、妻だ! 玄関先に力無く座り込むのは、間違いなく私の妻だった。
私が妻を抱きしめようとした時、妻の体から何とも言えぬ異臭が漂ってきた。男達
から浴びせかけられた、精液臭であることに間違いない。私の頭の中には、先程見
せつけられた、妻の淫らで、醜い姿が浮かび上がった。あんな男に、あんなことを
するなんて・・・。例え嫌々ながらだったとしても、私という夫がいる身なのに・
・・。私は妻への信頼を、喪失してしまっていた。

しかし、この哀れな女を、このまま追い出す訳にもいかない。取りあえずは、男達
の匂いを消すため、眠りたいと訴える妻を、無理矢理風呂場に連れて行き、服を脱

がせた。
無惨だった・・・。
白いのが自慢だった妻の肌に、縛り上げられた時の縄目や、男が咬んだ歯形、妻の
柔肌を激しく吸ったキスマークが、あちこちに散在していた。私はこれらの跡を消
すべく、石鹸をたっぷり付けて、頭の先から爪先まで、ごしごしと洗い続けた。
そして清潔な下着を身に着けさせると、ベッドへと運んだ。妻は弱々しく私を見つ
めただけで、死んだようにフトンに沈み込んだ。

仕方がない、今は何も出来ない。兎に角眠らせてやろう。話は、妻が目覚めてから
である。私は、3本目のビデオで演じた、妻の痴態をゆっくり思い出していた。
  1. 2014/11/26(水) 01:58:59|
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私の罪・妻の功・山城 (9)
失業の弱みに付け込んで・栃木のおじさん (3)
変貌・鉄管工・田中 (5)
借金返済・借金夫 (5)
妻で清算・くず男 (5)
妻を売った男・隆弘 (4)
甦れ・赤子 (8)
1話完結■借金 (8)
■脅迫 (107)
夢想・むらさき (8)
見えない支配者・愚者 (19)
不倫していた人妻を奴隷に・単身赴任男 (17)
それでも貞操でありつづける妻・iss (8)
家庭訪問・公務員 (31)
脅迫された妻・正隆 (22)
1話完結■脅迫 (2)
■報復 (51)
復讐する妻・ライト (4)
強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた (4)
ハイト・アシュベリー・対 (10)
罪と罰・F.I (2)
浮気妻への制裁・亮介 (11)
一人病室にて・英明 (10)
復讐された妻・流浪人 (8)
1話完結■報復 (2)
■罠 (87)
ビックバンバン・ざじ (27)
夏の生贄・TELL ME (30)
贖罪・逆瀬川健一 (24)
若妻を罠に (2)
範子・夫 (4)
1話完結■罠 (0)
■レイプ (171)
輪姦される妻・なべしき (4)
月満ちて・hyde (21)
いまごろ、妻は・・・みなみのホタル (8)
嘱託輪姦・Hirosi (5)
私の日常・たかはる (21)
春雷・春幸 (4)
ある少年の一日・私の妻 (23)
告白・小林 守 (10)
牝は強い牡には抗えない。・山崎たかお (11)
堅物の妻が落とされていました・狂師 (9)
野外露出の代償・佐藤 (15)
妻が襲われて・・・ ・ダイヤ (6)
弘美・太郎棒 (11)
強奪された妻・坂井 (2)
痴漢に寝とられた彼女・りょう (16)
1話完結■レイプ (5)
■不倫・不貞・浮気 (788)
尻軽奈緒の話・ダイナ (3)
学生時代のスナック・見守る人 (2)
妻・美由紀・ベクちゃん (6)
押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優・不詳 (8)
妻に貞操帯を着けられた日は・貞操帯夫 (17)
不貞の代償・信定 (77)
妻の浮気を容認?・橘 (18)
背信・流石川 (26)
鬼畜・純 (18)
鬼畜++・柏原 (65)
黒人に中出しされる妻・クロネコ (13)
最近嫁がエロくなったと思ったら (6)
妻の加奈が、出張中に他の男の恋人になった (5)
他の男性とセックスしてる妻 (3)
断れない性格の妻は結婚後も元カレに出されていた!・馬浪夫 (3)
ラブホのライター・され夫 (7)
理恵の浮気に興奮・ユージ (3)
どうしてくれよう・お馬鹿 (11)
器・Tear (14)
仲のよい妻が・・・まぬけな夫 (15)
真面目な妻が・ニシヤマ (7)
自業自得・勇輔 (6)
ブルマー姿の妻が (3)
売れない芸人と妻の結婚性活・ニチロー (25)
ココロ・黒熊 (15)
妻に射精をコントロールされて (3)
疑惑・again (5)
浮気から・アキラ (5)
夫の願い・願う夫 (6)
プライド・高田 (13)
信頼関係・あきお (19)
ココロとカラダ・あきら (39)
ガラム・異邦人 (33)
言い出せない私・・・「AF!」 (27)
再びの妻・WA (51)
股聞き・風 (13)
黒か白か…川越男 (37)
死の淵から・死神 (26)
強がり君・強がり君 (17)
夢うつつ・愚か者 (17)
離婚の間際にわたしは妻が他の男に抱かれているところを目撃しました・匿名 (4)
花濫・夢想原人 (47)
初めて見た浮気現場 (5)
敗北・マスカラス (4)
貞淑な妻・愛妻家 (6)
夫婦の絆・北斗七星 (6)
心の闇・北斗七星 (11)
1話完結■不倫・不貞・浮気 (18)
■寝取らせ (263)
揺れる胸・晦冥 (29)
妻がこうなるとは・妻の尻男 (7)
28歳巨乳妻×45歳他人棒・ ヒロ (11)
妻からのメール・あきら (6)
一夜で変貌した妻・田舎の狸 (39)
元カノ・らいと (21)
愛妻を試したら・星 (3)
嫁を会社の後輩に抱かせた・京子の夫 (5)
妻への夜這い依頼・則子の夫 (22)
寝取らせたのにM男になってしまった・M旦那 (15)
● 宵 待 妻・小野まさお (11)
妻の変貌・ごう (13)
妻をエロ上司のオモチャに・迷う夫 (8)
初めて・・・・体験。・GIG (24)
優しい妻 ・妄僧 (3)
妻の他人棒経験まで・きたむら (26)
淫乱妻サチ子・博 (12)
1話完結■寝取らせ (8)
■道明ワールド(権力と女そして人間模様) (423)
保健師先生(舟木と雅子) (22)
父への憧れ(舟木と真希) (15)
地獄の底から (32)
夫婦模様 (64)
こころ清き人・道明 (34)
知られたくない遊び (39)
春が来た・道明 (99)
胎動の夏・道明 (25)
それぞれの秋・道明 (25)
冬のお天道様・道明 (26)
灼熱の太陽・道明 (4)
落とし穴・道明 (38)
■未分類 (569)
タガが外れました・ひろし (13)
妻と鉢合わせ・まさる (8)
妻のヌードモデル体験・裕一 (46)
妻 結美子・まさひろ (5)
妻の黄金週間・夢魔 (23)
通勤快速・サラリーマン (11)
臭市・ミミズ (17)
野球妻・最後のバッター (14)
売られたビデオ・どる (7)
ああ、妻よ、愛しき妻よ・愛しき妻よ (7)
無防備な妻はみんなのオモチャ・のぶ (87)
契約会・麗 (38)
もうひとつの人生・kyo (17)
風・フェレット (35)
窓明かり ・BJ (14)
「妻の秘密」・街で偶然に・・・ (33)
鎖縛~さばく~・BJ (12)
幸せな結末・和君 (90)
妻を育てる・さとし (60)
輪・妄僧 (3)
名器・北斗七星 (14)
つまがり(妻借り)・北斗七星 (5)
京子の1日・北斗七星 (6)
1話完結■未分類 (1)
■寝取られ動画 (37)

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