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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

友人

今年の夏、妻は友人達と海へ出かけた。
結婚する前に何度か紹介され顔は知っている。
妻の古くからの友人達。
妻は女性の友人より男性の友人が多い。
それはその性格からだろう。
甘ったるく甘えるタイプではなく、さっぱりとした性格。
知り合った頃はまるで男と話している様な感覚を憶えた。
あからさまに何でも話す彼女の会話は時折度を越える事もあった。

反面その容姿はすばらしい物だった。
きつめの顔に抜群のスタイル。
無駄な贅肉が無く胸も大きい。
彼女もそれは意識しているらしくラインが際立つ洋服を好んで着ていた。
黙っていればかなりのいい女に見える。
一緒に歩いている時も男の視線が彼女を追うのを感じる。

妻は日頃から男と女でも友情がある公言している。
私はないと思っているのだが。

抜群のスタイルにビキニを身につけビーチに現れた。

「おぉ相変わらずスタイルいいな幸」
「まぁね」
「黙ってりゃほんと良い女なんだけどな」
「余計なお世話よ」

ダラダラとした時間の中、ワイワイと持ってきたビールを飲む。
泳げない幸は飲みながら荷物番が何時もの役目。
もう一人来るはずだった女性は来ていなかった。
結果、男5人に幸の計6人で海水浴が始まった。

毎年訪れるビーチは、海の家とその前の海を貸しきれる様になっていた。
少し料金は高いがその方が気兼ねなく遊べるのでそこを利用する。
私も毎年参加していたが今年は仕事の都合で行けなかった。

時折水辺の近くまで来て足をつける幸。
油断していたのか仲間に捕まり海に引きずり込まれる。
笑いながら幸を抱えて海の中に入って行く。
幸も慣れた感じで少し抵抗するが諦めた様子。
毎年恒例だからだろう。
背の届くギリギリの所に放り込まれた。
全身ずぶ濡れで文句を言う幸。
それを笑いながら数人で抱える。
幸の胸や尻を友人の手がしっかりと掴む。
幸はあまり気にしていないが友人達は結構感触を楽しんでいる様だった。
私と幸がまだ付き合う前の光景。
2人が付き合ってからは海での露骨な行為は減っていた。
私が居る事に気を使っていたのだろう。

友人達は人妻になった幸の体を抱え久しぶりの感触を味わっていた。
軽く酔って調子に乗る友人達にとって幸は恰好の餌食だった。
疲れ果てた幸は海の家に逃げ帰りやっと解放された。
バックの中からタバコを取り出し吸う。
冷えたビールが幸を落ち着かせた。
落ち着いた幸は壁にもたれ掛かり目を閉じた。
浅い眠りに落ちて行く幸。
右手がだらりと落ち、バックの上に載った。


友人達も海から上がり遅めの昼食を食べる。
賑やかな声に幸が眠りから醒めた。
焼きそばやラーメンなどが並ぶテーブルに幸も座った。
海の家が賑やかになった。
幸の後姿が映っている。
その向こう側には友人達が何人か移っている。
当然だが上半身裸で海パン姿。
ビール片手に騒ぎながら食事が進む。
幸も少し酔って来たのか言葉が荒くなっている。

「あいかわらずだな幸」
「よく、旦那さん耐えられるな」
「うるさい」
「私、意外と良い女なのよ」
「まじか、男だろ」
全員が爆笑している。
「チンチンついてませんから」
「まぁ、見た目女だな胸もでかいし」
「性能も良いらしいよ旦那が言ってた」
「ほうっでも誰も試してないから何とでも言えるわ」
「いや、しかし幸の旦那さんマジ尊敬するよ」
「お前結婚出来ないと思ってたもん」
「相当忍耐強いか包容力の塊なんだろな」
「あたしってそんなひどいか?」
「ノーコメントでお願いします」
「いや、黙ってりゃかなりの女だけどな」
「じゃぁしゃべらない」
「あはは、それが良いかも」
「まぁもう結婚したんだからいいんじゃね」
「それもそうだね」
「じゃぁ幸の旦那に乾杯」

次々とビールを飲み干し場は盛り上がっていく。
海での疲れも有ったのか幸はかなり酔っていた。
ろれつが回らなくなっている。
男連中はしばらくして海に戻って行った。
取り残された幸はタオルを枕に横になった。
無防備に横たわる幸の体は淫靡に見えた。

男が2人戻ってきた。
寝ている幸に気づき静かにビールを飲み始めた。

「幸ってさ結構鈍感だよな」
「海に投げる時かなり胸触ったけど何も言わないし」
「あぁ俺尻だったけどな」
「体だけなら充分いけるよな」
「あぁそりゃみんなやるだけならやるだろ」
「後が面倒くさいから押さえてるけど」
「寝てるんならちょっと触ってもいいだろ」
「おっいいね」
2人は幸に近づき手を伸ばした。

どれだけ触っても起きない幸に行為はエスカレートしていく。
ビキニをずらし生の乳房が現れた。
ニヤニヤ笑いながら乳首を摘み舌を這わせた。
下のビキニも引っ張り中を覗く。
薄い毛が張り付いている様子が見えた。
ゆっくり少しづつずらしていく。
やっとの事で膣が見えるとこまで下げた。
そっとその部分に指を這わせもぞもぞと動かす。
男達の股間部分がしっかりと盛り上がっていた。

「う~ん」
「お前等・・・・」
幸の意識が少しだけ戻る。
「やばっ」
「やれる・・・・」
「もんなら・・・・」
そこで幸はまた意識を失った。

「お前等何やってんの」
「いや、ほらこれ」
「うお、まずいだろそれ」
「・・・・」
「しかし、あれだな良い乳してるな」
「・・・・」
幸の体に触れる手がもう一つ加わった。

下のビキニは膝まで下ろされ膣には指が半分ほど入れられていた。
時折幸は呻き声を漏らし反応する。

男が一人仲間を呼びに海に向かった。
戻ってきた男達全員が幸の体を見下ろす。

ビキニは完全に外され全裸で寝転ぶ幸。

意を決した様に一人の男が幸の膝を割り体を滑り込ませた。
指をあてがい徐々に押し込んでいく。
幸の膣から湿った音が漏れ始めると同時に呻き声が漏れる。

最初の男が物を取り出し幸の膣に挿入を始めた。
きつく締りのいい幸の膣圧が進入を拒むが潤滑液が進入を助ける。

ずるっ

その感触に幸は意識を取り戻した。
自分の置かれている状況が飲み込めない内に股間に刺激を感じる。

ぼんやりとした頭で思いついたのは目を閉じる事。
気がつかない振りをするしかなかった。
友人と思っていた彼等が自分を犯す。
動揺と困惑が現実から逃げる事を選択した。

意識を無くした振りをしたまま耐える。

次第に耐え難い感覚が幸に襲い掛かってくる。
声が漏れそうになるのを必死に堪える。

「確か幸ピル飲んでるって言ってたよな」
「あぁ、言ってたな」
「じゃぁこのままでいいな」

激しく腰を振りながら人妻になった友人を犯す男。
その周りには次の順番を待つ男達。

幸の膣が最初の友人の精液を受け止めた。
たっぷりと放出してから次の男にバトンタッチする。

「かなり具合いいぞ」
「とにかく締まるわ」

もう友人の面影はなかった。
獰猛に女を犯す集団がそこにあった。

「いや、実は昔から一回やりたいと思ってたんだよ」
「あぁ、いい体してるもんな」
「おぉほんと締まるな」

幸の口から挿入に合わせて声が漏れた。
我慢できない感覚が幸を追い詰めていく。

「おい、もしかして起きてるのか」
「・・・・」
「幸ごめんな」

「もう、遅いよ馬鹿」
「・・・・」

うぅうあぁあ・あ・あぅあああ

その言葉を吐き捨て幸と友達の関係が変わった。

今まで中の良かった男友達の物を口に咥えた。
友人に尻を抱えられ後ろから突かれる。

女としての喜びを口から漏らしながら友人を受け入れる。
異様な雰囲気に興奮して幸の口に射精した友人。
その精液を幸は飲んだ。
以前から精液は飲むと言っていた幸は友人にそれを証明した。

海の家で友人達全員を満足させた幸。
謝る男達に幸は、謝るなら最初からするなと告げシャワーを浴びに行った。

帰りの車の中で眠ったままの幸。
起こさない様に車を走らせる。

車内の会話はもっぱら幸の事。
幸の体を話題に静かに盛り上がっていた。

車中の会話の途中でバッテリーが切れたのかそこで終わっていた。
家に戻ってシャワーを浴び眠ってしまった幸。
カバンから出てきたデジタルビデオを再生して見た。

幸の背中越しにテーブルに座り昼食を取る仲間達が見える。
露骨な会話をしながらビールを飲む幸達の映像。

眠っている幸の元に彼等が近づいて来た。

                 完
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  1. 2014/11/18(火) 06:32:04|
  2. 友人・妄僧
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続・友人 第1回

海の家での出来事を映像で偶然見てしまった。
その事は幸には秘密にしてある。
腹立たしさと焼けるような嫉妬心と異様な興奮。

あの映像を見て以来、幸を抱く時必ず脳裏に現れる。
思い出しながらのSEXは腰が抜けるほどの射精感をもたらした。
しかし、その刺激も少しづつ馴れ以前ほど興奮しなくなっていた。

あんな事があったにもかかわらず、何事も無かったかの様に振舞う幸。

来週、友人の結婚式で九州まで泊まりで行く予定の幸。

幸は笑いながら私に話す。
例の5人組も来るらしい。
私は意を決した。

式も無事終わり、2次回で盛り上がったのだろう。
旅館に帰って来ても酒盛りは続いていた。

例の5人と幸の女友達2人8人で和室で飲んでいる。
その内1人の女性が部屋に戻った。
幸が随分酔っているのを気遣ってか裕子と言う女性が心配そうに幸を伺う。
男達が心配ないと告げ裕子がしばらくして部屋を後にした。

例の5人と幸が残った部屋。

「おい、預かった例の飲ませたのか?」
「あぁ随分前に混ぜといた」
「そか、んじゃそろそろやるか」
「OK」
「カメラ忘れるなよ」
「準備OKだ」
「でも、本当なのか?」
「まぁ起こして見ればわかるだろ」

ウトウトと眠っている幸に声をかけ起こす。
朦朧とした意識の幸が画面からも伝わる。

「なに?ろうしたろ」
「ん?」
「あ、だれ胸もんれるの?」
「・・・・」
「ちょっあはっそこらめよ」
「まって今脱ぐから」

幸はよろよろしながら浴衣を脱ぎ始めた。
男達が直ぐに手伝う。

あっと言う間に全裸になった幸。
自分からキスを求めていく。

抜群のスタイルを晒し男達に絡みつく。
細い足は自ら開き膣を見せ付ける。

私が渡した睡眠薬を使ってくれたようだ。
幸との夫婦生活で時折使う。
幸に服用させ眠らせないで居ると理性を失い淫乱な女になる。
どこにどう作用するのかは分からないが効果抜群なのだ。
幸事態はあまり使う事を好まない。
薬が利いている間記憶があまりないらしい。

私は先週例の5人組の内2人と会った。
海の家の出来事を知っている事を伝えた。
無言になった2人に映像で証拠も有ると。

その後の私の提案に彼等は絶句したが承諾するしかなかった。
告発される事に比べれば天国の様な条件。

正二と呼ばれる男が幸の股間に顔を近づける。
丁寧な舌業で幸の感度を上げていく。
正二の頭を押さえつけ腰を押し付ける幸。
両の乳房は別々の男が吸い付き乳首を噛む。

はぁああああ・あああいい・・はぁあはぁああ
そこ、あはぁかんじるぅは・あぁうふぅうあう

膣の上にある硬く尖ったつぼみを舌でこね吸いつく。
胸に吸い付く男の背中に幸の指が食い込む。

口元に硬くなった物が擦りつけられる。
口を開けそれを咥える幸。
幹夫が幸の頭を抱え咥えやすくしてからスライドを始めた。

じゅうるっじゅぷじゅるじゅぽじゅうんくっう
うんくっじゅるはうぐんんんっむぐんぐぐぅう

2本目の指が膣に収まりかき回す度にフェラの音に混じる声。

舐められ刺激され硬くそそり立った乳首に勃起を擦り付ける男達。
そこには友人の顔はなく、目の前の最高の獲物を弄ぶ事に夢中になっている。

乳首にこすり付けられている物を幸が握りしごく。
咥えさせていた幹夫が幸の顔にまたがり玉を口に持っていく。
幸の舌がチロチロと幹夫の玉袋を嘗め回す。
その舌先は幹夫の肛門まで伸び刺激を与える。
友人であった幸の変貌振りに男達も理性を失い始めた。
歓声をあげながら幸に群がる。

目の色を変えてクリを摘み指で中をかき回す正二。
幹夫は顔の上に被さり幸の口と喉を性器の様に使い始めた。

うんっごうっごふんぱじゅぽうんぐうぐじゅぽ

握られた物をしごく余裕は無くなり強く握り締める幸。
それでも幸の腰は浮き正二の指に合わせ動く。
苦しそうに咥える幸。
幹夫がその口を解放し激しく自分の物をしごく。

大きく息をつく幸の顔に熱い液体が降り注いだ。

「幹夫どうした」
「いや、わりぃ興奮したわ」
「そろそろ入れるか」
「幸、入れるぞ」

あぁああうぅうんはぁああああぅう

正二の挿入に合わせて幸の声のランクが上がる。
幹夫の精液で顔を汚し2本の物を握りながら挿入される幸。

「おい、幸しごけよ」
「ほら、手使えよ」

幸は挿入の快感に応えながら握った物をしごき始めた。
抱えられた細い足をブラブラと正二に揺らされながら1人の物を咥えた。
満足に尺八出来ない幸の頭を抱え自ら腰を動かす良一。
友人の欲求に懸命に応える幸。
歯を立てない様に唇と舌で刺激する。

正二は幸の膣をたっぷりと味わいながら結合部分を確認する。
小さな入り口を一杯に広げ正二の物を締め付ける膣。

完全にスイッチの入った幸は咥えている良一の玉を揉みながら
肛門に指を這わせていた。

良一も一旦引き抜き玉から肛門を幸の舌で奉仕させる。
甘い声を上げながら舌を這わす幸。
正二が射精するまで良一と俊夫が交代で幸の舌を使った。
幸に触れていないのは撮影係の紀夫だけ。

正二の動きが激しくなり幸の子宮に先端を押し付ける。
腰を突き出し痙攣する正二。

あぁあああいぃいいいうぅううんあぅあ・あ・あ

正二が幸から離れると紀夫がその後を取った。
俊夫と良一と幹夫は順番が来るまでビールを飲みながら乳首を摘んだりして待った。

紀夫はビデオに幸の姿を納めながら腰を振る。
途中で幹夫にカメラを渡し全力で幸を揺らす。
幸の足を大きく開き渾身の突きを繰り返す。

幸の細い指が布団を強く握りしめ背中を仰け反らす。
頭を反らし必死で俊夫が与える快感に応える幸。

い・ぐ・ぅう・う・う・うぐい・ぐくんんんんっ

数秒間全身を硬直させた幸が大きく息を吐いた。

あぅあああぅあぁあだぁああめぇえええいいいゃあああ

「幸!いくぞ」
「うっくぅぅっ」

はぁあああああぃああはぁあいいいいんおおっ

紀夫の精液が幸の膣の中に溢れる。
射精が終わった後も硬さが残っている間ゆっくりとスライドさせる。
紀夫の物が引き抜かれた。

それぞれが幸を使って射精する。
1順目は幹夫が最後に幸の中に射精して終わった。
先に2度射精した幹夫が撮影を担当する。

幸の唇と舌は休む事無く彼等に求められる。
咥え吸い玉を揉み、アナルに舌を差し込む。
求められる要求に全て応える幸。
復活した欲望は膣を使い射精させる。
連続して与えられる快感に幸は何度も登り詰めた。

友人達にとって目の前の幸は高性能のダッチワイフだった。
彼等が休憩している時はグッタリと動かない幸。
誰かが使い始めると直ぐに反応し始める。

幸の体は彼等の精液でドロドロに汚れていた。
膣は収まりきれない精液が溢れている。
口だけを使い射精させそれを飲む場面も収められていた。

一旦そこで陵辱が終わり場面が変わった。

一度眠りについたのだろう。
部屋のカーテンから陽が差し込んでいる。

カーテン越しに照らし出された幸が揺れている。
目覚めた彼等がまた犯し始めた。

完全に意識の無い幸を犯す。
力なく横たわる幸の足を抱え犯す。
カメラは挿入する所から引き抜く所までを一部始終収めている。

3人が無意識の幸の中に射精した。
その膣に吐き出された精液の映像と幸の全身を映した場面でビデオは終わった。

私はティッシュの上に3度射精していた。
幸が彼らの精液を飲む場面で一度。
後ろから突かれながら咥えさせられ精液を顔に浴びた場面で一度。
自分の膣に射精された精液を見せられながら挿入される場面で。

私の中に既に怒りはなくなっていた。
嫉妬よりも期待が上回る。

何事も無く振舞う幸が更に愛しく思えた。

  1. 2014/11/18(火) 06:33:35|
  2. 友人・妄僧
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続・友人 第2回

結婚式での映像も繰り返し何度も見て馴れてしまった。

幸の友人達も33歳と忙しい盛り。
中々次のチャンスに恵まれなかった。

幸を受け止められたのは私が幸より10歳程年上だったからだろう。
付き合いだした頃は友人達皆が応援してくれた。
私の目から見てもいい友人達だった。

幸の心情を考えると少し心が痛んだが、期待を断ち切る事は出来なかった。

時々飲みに行って集まる事は会ったが何事も無く過ぎる。
酔って私が居るのを忘れ良一が早漏だと笑いその場の空気が止まった程度である。
私が居ない飲み会は当然そんな会話が飛び交っているのだろう。

私は何か企画する様に彼等に依頼した。

その甲斐有ってか幸が1泊2日でスノーボードに出かけた。
私は興奮を抑えきれずに久しぶりに風俗に行った。
彼等に囲まれた幸を想像しながら濃い精液をぶちまけていた。

受け取ったカメラを何時もの様に再生する。
既に期待で股間は硬くなっていた。

私の想像が外れ意外な映像から始まった。

男達は寝巻きを身につけたままで酒を飲んでいる。
幸はその横に有るベットで全裸で正二の愛撫を受けていた。

「幸もそのつもりで着てたんだな」
「もう、しょうがないだろ」
「お前等がその気なんだから」
「旅行断らない時点でこうなる事はわかってたからね」
「まぁいやなら断るよな」
「もう、一回も2回も同じだよ」
「でも、記憶が無いのにやられるのはいやだからね」
「それもそうだよな」
「じゃぁ今日はゆっくりやろうや」
「あんまり見るなよ恥ずかしいから」

その言葉を残し幸は女へと戻って行った。

男の愛撫に応える様に丁寧に咥える。
まるで愛し合う恋人の様に体を交える。
仰向けに寝た男の物を喉の奥まで飲み込み音を立てながら刺激を与える。
剥き出しになった尻は待っている男達に晒したまま。
それでも1対1の性行為が続く。

膣に受け入れ友人の名前を呼びながら甘い声を上げる幸。
友人の挿入に合わせ腰をくねらせ恥骨を擦り付ける。

あぁぃい正二ぃいいいあ・あ・あああぅぅうんああ

「どこに出したい?」
「中でもいいし飲んでもいいよ」
「はぁはぁ、じゃぁ飲んでくれよ」
「わかった、いきたくなったら言って」

あぁあんんあ・あんあんんはぁぁん

正二がスライドの速度を上げ幸の足を抱え体を折り曲げていく。
激しく引き抜かれた物を慌てて幸の顔の前に持っていく。
口を開けて待つ幸。
しごきながら射精を堪える正二。
先端から最初の噴射が幸の顔にかかる。
その噴射に合わせ正二の物が幸の口の中に押し込まれた。
喉の奥に正二の精液を浴びながらタイミングを合わせ流し込む。
激しい噴射が収まるのを待って全てを喉に流し込んだ。
軟らかくなるまで正二の物を咥えゆっくりと頭を動かす。
大きな溜息と共に正二が幸から離れた。

横に置いてあるビールで口直しをした幸の乳房に良一の手が伸びた。

幸の体は受け入れ態勢が整っている。
軽い愛撫の後良一は締りのいい膣に挿入した。
腰を深くまで押し込み長いキスを交わす二人。
幸の舌を吸い絡みつく様に体を入れ替える。
上になった幸が絶妙な動きで腰を振る。

「俺のも飲んでくれよ」
「うん、わかった」

眉間にしわを寄せ目を閉じ良一の感触を味わう幸。
二人の手は繋がれ指が絡みあっている。
背中を仰け反らせ甘美な声を上げながら揺れる幸。
良一の追い詰められた声に反応して引き抜き咥えた。
何度も口の中で痙攣する良一。
痙攣が治まるまで精液が漏れない様に唇で締め付ける。

ちゅぽっ

口の中一杯に精液を溜めた幸の顎が上がり喉が静かに動いた。
何度かに分け喉を通す幸。
全て飲み干してから良一の物をもう一度咥えた。

幹夫は後ろから狂った様に幸を犯した。
甲高い声を上げながら尻を高く持ち上げる幸。
幹夫の精液は殆どが幸の顔に飛び散った。
激しく暴れる幹夫の物をようやく咥えた幸。
顔をドロドロにされながら残りの精液を吸い取る。

紀夫は幸の舌業だけで射精した。
仰向けに寝たまま幸に全てを任せて果てた。

俊夫は幸の尻肉に精液を撒き散らした。
口に持って行きたがったが間に合わなかったらしい。
5人全員が1度幸を使った。

幸はシャワーを浴びに浴室に向かった。

戻ってきた幸はバスタオルを体に巻きつけビールを飲み一息ついた。

私は今までにない程興奮しながら画面を見つめた。
乱暴に犯される幸を見るより遥かに嫉妬していた。

その後も彼等に対する幸の行為は優しさに溢れていた。
じゃれあいながらベットに上がり激しいキスの後始まる行為。
何時もの様に同時に犯されながらも今までのそれとは明らかに違う。

「きて、いいよそのままだして」
「気持いい?」
「いきたくなったらいいよ遠慮しないで」
「もう、硬くなってる」
「あたし結構うまいでしょ」
「飲んで欲しいなら飲むよ」

正座したまま仁王立ちの彼等の物を順番に咥える幸。
ずるずると音を立てながら頭を前後に動かす。

仰向けにベットに横たわりその気になった物を受け入れる。

彼等の要望に応え手首と足首を縛られた状態で犯される。
前からでも後ろからでも自由に膣を使える格好で待つ幸。

俊夫が四つん這いになった幸の肛門にあてがった。
残された穴はそこだけ。
幸は黙って目を閉じてその瞬間を受け入れた。
ゆっくりと入り口をこじ開ける俊夫。
ローションがボトボトと垂れる。
幸が息を飲んだ。
俊夫の先が幸の肛門に沈められていく。
ゆっくりと根元まで納めてからしばらく動きを止めた。

「大丈夫か?」
「うぅぅうん」
「でも、ゆっくりお願い」
「あぁわかってる」

その様子を全員が眺めていた。
間違いなくこの後全員が使うであろう穴が今解禁されたのだ。
俊夫が動き始める。
痛みと熱が幸の肛門を交互に伝わる。
ゆっくり時間をかけ俊夫が動きを馴染ませる。
幸が快感を覚える前に俊夫が我慢できなくなった。
手足を縛られた女の肛門を後ろから犯す状況に耐えられなかった。
幸は肛門の中に精液を浴びた。

縛られた幸の手足が自由にされた。
その手はシーツを強く握り額に汗を滲ませていた。
開通したばかりの穴に次の物が納まっている。
彼等も気を使ってゆっくりと動く。
苦しそうに耐える幸の膣が溢れる程濡れ始めるにはしばらく時間がかかった。

うううぅあぁぁあうぅくぅううあぁくうううううぅうぅぅ

「少し良くなってきたか?」
「ふぅふぅ熱くなってきた」
「そうか」

肛門を犯している正二の玉がビシャビシャと音を立てる。
正二が幸の肛門に射精して引き抜いた。
幸い出血は無く幸のそこは使える様になった。

私の期待通りの場面がやがて訪れた。

仰向けに寝た幹夫の上に跨る幸。
その後ろの穴に紀夫が挿入する。
開いた口には良一が咥えさせた。

3人が同時に幸の中に納まった。
ゆさゆさと誰かの動きに合わせて揺れる幸。

良一の腰にしがみつき態勢を保つ。

良一以外の二人が射精を始めた。
膣と肛門にほぼ同時に精液を受け入れながら幸は体を震わせた。

彼等の精液を全て受け止めた幸。

全員を満足させてからシャワーを浴びに行く。
戻ってきた幸と彼等はまた酒を飲み始めた。
幸の体を褒めながら酒が進む。
笑いながら応える幸。

「次、どこ行く?」
「1週間位で計画してよ」
「・・・・」
全員が一瞬会話を止めた。

幸に集まる視線。
幸は不思議そうな顔で皆を見つめ返した。
映像は一旦そこで終わった。

翌朝、幸は回復した彼等の相手をしていた。
正上位で彼等を一人づつ射精させていく。
普通の性行為だが異様に興奮する。
ただ足を開き次々に彼等を受け入れる幸。
変わった相手に両腕を絡ませ唇を重ねる。
自分の中に入ってくる男の腰に細い足を絡みつけ腰を突き上げる。

「いいよ、出して」
「いいよ、いいよいっていいよ」
「我慢しなくていいから」
「出したいならいいよ」

彼等の体の下に組み敷かれ叫ぶ幸。
映像はそこで終わっていた。

幸の、出していいよの言葉で私も射精した。
驚く程の量がティッシュに溢れる。

2度再生してからやっと落ち着いた。

  1. 2014/11/18(火) 06:34:52|
  2. 友人・妄僧
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続・友人 第3回

週末に幸を抱いた。
映像の中で見た幸の記憶を思い出しながら丁寧に抱く。
今すぐにでも挿入して思いを遂げたいのを我慢しながら愛撫する。
つい先日彼等の物を咥えた唇に唇を重ね長いキスを交わす。
絡みつく幸の舌は絶妙な加減で私の性欲を掻き立てる。

幸の体を隅々まで愛撫しながら頭の中はその部分の映像が次々と繰り返される。
胸、腰、尻、膣、唇、舌、繰り返し彼等に使われた部分。
彼等に抱かれた後の幸は普段より反応がいい。
幸もまた思い出しながら抱かれているのかもしれない。

最初の海の家の映像を見てから自分の性癖に気がつくまで少し時間がかかった。
頭が眩む様な衝撃と動揺、それとは間逆の体の反応。
自分の妻が犯された怒りより映像の中の幸に魅了されたのかもしれない。

私だけが独占していた幸を今は友人達も共有している。
彼等と体を重ねる度に新しい一面を見せていく幸。
SEXだけで言えば彼等の方が若く逞しい。
激しい行為を見せられていると、幸がこのまま彼等の物になってしまう様な気持に囚われる事もある。

常識的に見れば私は変態なのだろう
彼等に抱かれた後も普段どおり振舞う幸を見て日常を取り戻す。

溜まった欲望で硬くなった物を幸に挿入する。
ゆっくりと奥まで入れてから息を吐いた。
ねっとりと絡みつき締め付ける肉圧を味わう。

はぁああぁああうぅううん

ゆっくりと腰をスライドさせながら唇を重ねた。
少しでも長く幸を味わう為に出来るだけリズムを抑える。
頭の中では幸の「いっていいよ、出していいよ」と友人に甘える
姿が浮かぶ。

次第に欲求に負け腰の動きが早くなっていく。
幸の反応もリズムに合わせ上がっていく。

あ・あぁあんうんあうあんあああぅうあぅあんあ

「幸、出そうだ」
「いって、いっていいよ」

その言葉を聞いた瞬間、弾ける様な射精感に襲われた。
幸の中で何度も痙攣を繰り返しながら精液を放つ。
射精が終わっても入れたまま幸を抱きしめ唇を重ねる。
力なく自然に抜け落ちてから幸から離れた。

荒い呼吸を整えながらタバコに火をつける。

シャワーを浴びに行こうとする幸の後ろ姿を目で追う。
尻で視線が止まる。
ドアを開け幸が浴室に向かった。

幸・・・・
彼等に使われたんだよな・・・・

シャワーを浴びた幸がビールを持って戻ってきた。
喉を潤しながら他愛も無い会話が始まる。

スノーボードに行った時の話しを切り出し幸の反応を伺う。
昼間のボードで遊んだ時の出来事を中心に話す幸。
適当な相槌を打ちながら聞く。

「へ~楽しそうだね」
「来年は行きたいな」
「楽しいけど次の日大変よ、筋肉痛で」
「そうか~そりゃまずいな」
「んで、夜はどうだったの?」

我ながら意地の悪い質問をする。

「ん?何時もと一緒よ」
「別に変わらない」
「飲んで騒いで寝る」
「ふ~ん、でも男の中にお前1人だろ」
「酔って触られたりとかしないのか?」
「大丈夫よあいつらなら、混浴に入ったって襲わないから」
「おいおい、まさか風呂とか一緒に・・・・」
「結婚してからはないけど若い時は何度か有るよ」
「そうか」
「そりゃ一応タオルとかで隠してるよ」
「でも、尻とか見られてるんじゃないのか」
「う~んかもね、あいつら私の事女と思ってないから」
「見られても減るもんじゃないし」
「そうか、まぁ今更言ってもな」
「大丈夫よ、触る権利と入れる権利はあなただけだから」
「・・・・」

無言で見つめる私に何か感じたのか幸は口を閉じた。

「まぁお前女なんだから気をつけろよ」
「うん、わかってるごめんね」
「別に謝らなくてもいいよ」
「うん」

急に素直になった幸を引き寄せた。
軽いキスの後、幸は軟らかくなった物に唇を這わせる。
幸の舌と唇がねっとりと這い回る。
咥え吸い、玉から肛門周辺まで丁寧に刺激する。
幸の姿が映像の中に有った場面とリンクする。

入れる権利と触る権利か・・・・

彼等の方が一つ権利を多く持っている。
肛門を使う権利が私にはまだ与えられていない。
縛って犯す行為もその内試して見たいがそれは後でいい。

幸が肛門を犯される場面を思い出しようやく硬さを取り戻し始めた。

その後、アナルSEXを要求したがあっさりと拒絶されてしまった。

彼等には素直に差し出した穴・・・・

私は後ろから乱暴に幸の尻肉を掴み膣に欲望を突き入れた。
出し入れを繰り返す間、無防備に晒されている幸の肛門を見つめていた。
よく分からない敗北感を感じながら幸の肛門に精液を浴びせ欲望を擦りつけ果てた。

アナルSEXを拒絶した罪悪感なのか幸は射精を終えた私の物を丁寧に咥え処理する。
その姿を眺めながらざわつく頭を懸命に落ち着かせた。

あれから幸は何度か彼等と出かけた。
普通の飲み会の映像も有る。
私が正二に頼み常に撮影するよう依頼している。
撮影は正二の趣味と言う事で渋々納得させたらしい。
幸は嫌がっていたが今更そこを責めた所で手遅れだと悟り諦めた。

映像の中で幸の本当の姿を見る事が出来る。
酔って男友達相手に遠慮なく生意気な口をきく幸。
本当に親しくなければ喧嘩になっても不思議では無い。
私が居る時は気を使って口調を押さえているのだろう。
酔った幸は本当に口が悪い。
女でなければ許されないだろう。
今まで幸とよく友達関係が壊れなかったと不思議に思う。

その幸を犯せる様になった事は、彼等にとって当然の報酬なのかもしれない。
彼等に抱かれてからもそこは変わらない。
その行為が始まるまで今まで通り友人なのだ。

輪姦が始まると従順な女に変貌する。
その変貌振りが私をどんどん魅了していく。
そこに映る幸は別人の様に淫乱で女らしく優しい。
要求された穴は素直に差出し受け入れる。
射精された精液はその殆どが幸の体内に吸収される。
幸は挿入した男に口癖の様にあの言葉を口走る。

「いっていいよ、我慢しなくていいからね」
「中に出していいから」
「飲んで欲しいなら飲むからね」

映像はまるで5人の恋人に抱かれている様に見える。

ビデオを見た後、私だけが取り残された様な感覚が残っていた。
  1. 2014/11/18(火) 06:36:17|
  2. 友人・妄僧
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続・友人 第4回

今朝、幸は紅葉を見に出かけた。
数日前に急に決まったらしい。
日帰りで片道2時間程のスポットに行った。

私は持ち帰った仕事の為辞退していた。

幸が出かけて1時間程で私の仕事は終わった。

あそこか・・・・
まぁ今日はあまり期待できないな・・・・
酒でも飲めば別だが・・・・
昼間からは・・・・

ぼんやり妄想しながら目を閉じた。
少ないチャンスを期待して20分後車を走らせた。
見つける事さえ出来ないかも知れない。
当然行為に及んでいない可能性も高い。
それでもリアルな幸を隠れて見る期待を捨てきれなかった。

自然と車の速度は上がり目的地まで思いの他早く着いた。
一箇所づつガイドマップを見ながら探す。
かなりの奥地まで入り込んでいく。
有名なスポットにはそれらしい車も姿もなかった。

残り2箇所、いよいよ諦めかけた所に見覚えの有る車が見えた。
正二の車は車道の小さなスペースにひっそりと止められていた。
そこはマップにはない場所。
しばらく通り過ぎてから小さな駐車場の奥に車を止めた。
高鳴る鼓動を深呼吸で静めてから車を降りる。

正二の車の所まで気づかれない様に近づく。
車に人が居れば気配を感じられる所辺りで足を止めた。
じっと木立に身を潜ませ様子を伺った。
人の気配は無い、用心しながら更に近づく。
そこまで来て初めて車に隠れて林道が有る事に気がついた。
正二の車で完全に隠された細い道が山に向かって伸びている。

私はその道をゆっくりと登り始めた。
彼等が降りてきたら鉢合わせする可能性は理解している。
気配に充分注意しながら登った。
ここまで入り込むと紅葉などまったく関係ない。
ただの森林、足元も悪く普通の人は登らないだろう。
山菜取りとか何か別の目的で造られた林道の可能性が高い。
途中で道が2つに分かれていた。
私は敢えて細い方の道を選んで進んだ。

しばらく歩くと大きくカーブを描いて道は終わっていた。
目の前に木々が立ち塞がり行く手を拒んでいた。

木々の隙間を少しだけ進んで足を止めた。
その木々の隙間の先に人影が見える。
距離的に会話までは聞こえないが私は第一の目的を果たした。
視線の先に幸達が見える。
幸達のいる場所は少し開けた空き地の様になっている。
その周りは紅葉で綺麗に彩られていた。

彼等はシートの上で弁当らしき物を食べていた。
少し小さめのシートに寄り添う様に座り昼食を楽しむ。
私は空腹を堪えてその状況を観察した。

昼食を食べ終えた幸達。
遠目に見て多分、幹夫と良一が立小便をしに行った様だ。
俊夫が開いたスペースに寝転がる。
幸は座ったまま景色を眺めている様だった。

イタズラなのか俊夫が幸の腕を払ってシートの上に転がした。
慌てて起き上がる幸の足を掴んでそれを阻止する。
まるでじゃれている様に見える2人。
そこに良一達も加わり複数のプロレスが始まった。

正二は横に立って撮影している。
笑い声が聞こえてきそうな雰囲気がこちらにも伝わった。

やがて数には勝てない幸の自由が奪われていく。
両手を頭の上で固定され足は片足づつ?まれた。

幸がジタバタしているのが見えるが観念したかの様に動きを止めた。

遠目からじっと息を殺しその様子を伺う。


彼等の去った後に、斜面を降り先ほどまで見ていた場所に降り立った。
そこには空気で膨らむビニールマットが残されていた。
海水浴で使うマット。
その上には幸と彼等の行為の痕跡が混ざり合って残っていた。
幸の体を限界まで支えていたのだろう空気も半分抜けている。

その日の内に正二と待ち合わせ映像を受け取った。
当然見ていた事は隠している。
頭の中の映像に角度の違う映像と音声をリンクさせる。

「幸、隙あり」
「きゃっ、ちょとやめてよ」
「景色見てるんだから」
「甘い、のんきに景色なんか見てるからだよ」
「はぁ?景色見に来たんだろ」
「ははは、そりゃそうだ」
「幸、青姦しようぜ」
「・・・・」「馬鹿じゃないの」
「外でするなんて学生じゃないんだから」
「だからいいんだよ」
「やだよ、やりたければ一人ですれば、見ててやるから」
「おっ何やってんの、プロレスか?」
「いや、幸と青姦やろうと思って襲ってる」
「まじか、いいなそれ」
「えっちょっとマジでやめて」
「・・・・」
「正二何とか言ってよ」
「ん~俺もやりたいな」
「はぁもうどうかしてるんじゃないのお前等」
「おい、どうせなら人妻強姦の感じでやろうや」
「いいね~それ」
「じゃぁ幸奥様いくよ」
「冗談だろやめろって、まじで」
「良一そっち押さえろ」

幸は真剣に抵抗していたがやがて諦めた。

「わかったよ、させてやるから少し休ませて」
「良一そのまま続けろ」

正二の声が響いた。
幸は建前上の主導権を握り損ねた。

幸のジーパンのベルトに手がかかる。
両腕は俊夫が頭の上で固定して万歳の状態。
左足は幹夫が抑え右足を押さえた良一がベルトを外す。
時折腰を捻り抵抗するが直ぐに下着が現れた。

上半身は後回しで下着が毟り取られる。
無理やり下げられた下着が膝の辺りで伸びきっている。
膝から下のジーンズと下着を下ろしたのは紀夫だった。
膝から下をバタバタして抵抗するがあまり意味がない。
下半身は剥きだし、上半身は体に張り付いた黒のニット。
黒いニットが剥きだしの下半身の白さを強調する。

「紀夫、いけ」
幹夫と良一が幸の足を左右に広げた。
紀夫は先端を使い慣れた幸の膣の入り口に押し当て上下に滑らせた。
幸の膣から湿った音が漏れ始めるまでゆっくりと擦る。
紀夫の先端が幸の中に納まっていく。

うぅうくぅ

傍目から見れば本当に強姦している様に見える。
両手両足の自由を奪われ男に囲まれる人妻。

はぅううううう

幸は目を閉じ紀夫の挿入を受け入れた。

酒も薬も飲んでいない幸が友人の欲望を受け入れた。
昼間の山の中で屈辱的な恰好をさせられ輪姦を許した。
映像の中の幸は今までで一番惨めに見えた。

幸の上半身はそのまま洋服を身につけている。
ニットの上から乳房を揉む事はあるがそれを脱がそうとはしない。
交代で膣に挿入し乱暴に腰を振る。

「奥さんいくよっ」
「中に出すからね」

彼等はAVの撮影の様な台詞を口にしながら幸に射精する。
完全に幸を玩具として扱う彼等。
その彼等に幸は頷きながら射精を許す。

幸は頭を左右に振りながら甘い声を上げ始めた。
状況だけは強姦だが内容は違っている。

紀夫、俊夫が幸に何時もの様に射精した。
幹夫の挿入から幸の反応が変化し始めた。

はぁあああああうぅぅうう・う・う・うむんうくぅ
いぃいぃいあぃぃんあぁああう・あ・あううう
だぁ~しいぃいいてぇぇええいってぇえええええ
そぉおこおお・おううあううおあはぁあはぁあう
あぁああああ・あ・ああんあはんはんあんはあぁ

この状況に幸も興奮しているのか、声のトーンが何時もと違う。

私が見ていた情景が目の前で繰り広げられている。
あの状況でこんなにも感じていたとは思いも寄らなかった。

考えて見れば何時もなら咥えたり握ったり奉仕する事が多い幸。
逆にここまで集中的に膣を使われた事が原因かもしれない。
最も単純で強烈な快感を連続して与えられる状況。
友人達は一度射精する度休憩出来るが幸は出来ない。
次の欲望がすぐさま膣に押し込まれスライドを始める。

3人目の幹夫の射精に合わせて背中を大きく反らせ数秒間呼吸を止め全身の力を抜いた。
脱力した幸の膣は幹夫の物を何度も強く締め付けた。
容赦なく良一が挿入する。
その間も誰かが幸の手首を押さえ自由を奪う。
解放された足は挿入した男に抱えられ力なく揺れる。

幸の感度が鋭くなっていくのが映像を通して伝わる。
足の指が強く曲げられ力が入っているのが分かる。

声に出す言葉も変わってきた。

頭を起され良一の挿入を見せられる幸。

はぁああありょうぅぅうぅういってぇええ
だああしいてぇえええあうあううああ・あ
こおぉおわぁあれえるうぅうかぁあらぁいってぇえ
もうぅいってぇええおぉねぇがあいぃいだあして
もぅゆるしてぇええいくぅうぅうぅからぁあだぁあめ

良一でも上り詰めた幸。
正二が射精する頃には小さな呻き声を漏らしながら体を痙攣させた。

全員が一度射精してからようやく、幸の上半身からニットが脱がされた。
全裸にされた幸の新鮮な乳房の形が歪に変形する。
鷲掴みにされ乳首は強く摘まれ歯が立てられる。
両手の自由はまだ許されない。
彼等は挿入しながら無防備な乳房を好き勝手に弄ぶ。

仮想人妻レイプは予想以上に彼等を興奮させていた。

無残に犯され続ける幸は声も枯れ力なく足を開いたまま彼らを受け入れる。
マットの上には幸の漏らした潤滑液と精液が混ざり合って垂れている。
吸収力を持たないビニールのマット。
幸と彼等の痕跡は幸の尻を汚す。
その粘り気のある液体は幸の尻の揺れに合わせネットリと糸を引いていた。

車の中で映像を見終わった私は家に向かった。

玄関を開け一足先に帰っている幸に悟られない様に声をかけた。

幸は少しかすれた声で私を迎えてくれた。
声以外は普段と変わらない幸。
小さな声で「今日は良かったのかい?」と呟く。

「ん?何か言った?」
「いや、今日は楽しかったかい?」
「うん、とても良かったよ」
「そうか、なら良かった」
「声、どうしたんだ」
「ん、少し寒かったから風邪かも」
「じゃぁ早く寝たほうがいいな」
「うん、そうする」

キッチンに向かう幸が少しよろけた。
  1. 2014/11/18(火) 06:37:35|
  2. 友人・妄僧
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続・友人 第5回

私はコーヒーを飲みながら静かに頷いた。

「じゃぁ、もう少しやってみます」
「まぁ既にかなりのもんではあるけどな」
「許容範囲の中だよ」
「まぁそりゃそうですね」
「そろそろネタも切れてきたし」
「あぁ、私ももう少し見てみたいしな」
「でも、幸にばれたらどうするんです」
「さぁ、まだ考えてないよ」
「逆に、あいつが言い訳どうするのか」
「そうですね」
「で、次は何時頃」
「来週辺りにどこか行ってきますよ」
「そうか、まぁ怪我はさせないでくれよ」
「えぇ、わかってます」

正二は残りのコーヒーを飲み干し店を後にした。

「ねぇ、来週またスノボーに誘われたんだけど」
「あぁ、あそこか」
「人工雪だから何時もやってるんだよな」
「そう、なんか新しい施設が出来たらしいよ」
「へぇ、何?」
「露天風呂とバイキングレストランだって」
「ほう、日帰りか?」
「ん~多分泊まりになると思う」
「皆、酒飲むからな」
「うん、運転できなくなるからね」
「で、来週の何時?」
「それが、平日なの」
「そうか、じゃぁまた俺は留守番だな」
「ごめんね、今度2人で行こうよ」
「そうだな」
「うん、約束ね」

幸が犯された部屋へ泊まるのも悪くないな・・・・
何を思い出して過ごすんだろうな・・・・
それは、また今度楽しもう・・・・

幸は数回滑った後、疲れたと言い残して部屋へ戻った。
友人達は何度も滑りながら堪能している。
着替えた幸は早速露天風呂に浸かり体を伸ばす。
均整の取れた体。
胸の形も良い。
腰も細く尻は程よく張り弾力もある。
細い足、下腹部に程よい量で根を張る恥毛。
白い肌と対照的に黒く艶のある陰毛が大人の女をアピールしている。

友人達と夫の目を充分に満足させるスタイル。
しなやかな体が心地良い温もりで緩んでいく。
風呂から見える景色は幸の気持を解放した。

また、今夜・・・・
あいつら・・・・
まぁ、仕方ないか・・・・
溜まってるんだろな・・・・
私が抜いてやらないと・・・・

幸は丹念に体を洗い部屋へ戻った。

友人達も疲れた体を湯船で癒し部屋に戻ってきた。
幸を囲んで酒盛りが始まる。

相変わらず暴言を吐きながら飲む幸。
しかし、それも前儀の様に友人達は笑いながら受け流す。
アルコールの量も次第に増え盛り上がっていく。
部屋の温度は高めに設定されているのか皆薄着。

じゃんけんで負けた者が飲むゲームが始まった。
次第に負けた男が脱ぎ出した。
幸が負けた。

「お、幸何脱ぐんだ」
「はぁ?あたしも?」
「そうだよ、Tシャツ脱げよ」
「いいぞ、脱げ幸」
「・・・・」
「お前等本当馬鹿じゃないの?
「じゃぁ俺が脱がそうか}
「え?いいよ、やめろ」
「わかったよ」

スエット生地のズボンとブラ姿でその場を盛り上げる幸。
幹夫は負け続けて全裸にタオルを腰に巻いて飲んでいる。

ほとんどの男が全裸に近い状態。
運よく幸はあれから負けていない。

とうとう幸が負けた。
男達の拍手に押され男らしく?幸がズボンを脱いだ。
ブラとお揃いの下着が現れた。
片側が紐で結ばれている小さな下着。
普段はボクサー型を好んで履く幸。

幸の覚悟か、サービスなのかそれは私には分からない。

友人達はその姿に大いに盛り上がった。

「エロいな幸」
「それ、負けたら俺に引っ張らしてくれよ」
「絶対負けませんから」

幸のブラが外された。
形の良い乳房が皆の前に晒される。
かろうじてタオルを手に取り胸を隠す幸。
誰も、文句は言わない。
その時間はもうすぐそこに来ている。
焦る必要はない。

下着を残した所でルールが変わった。
じゃんけんで幸に勝ったらキスをする事になった。
1対5で始まるじゃんけん。

良一と俊夫が勝った。

抵抗する幸の顔を押さえ強引に唇を重ねる。
良一が離れると俊夫が襲い掛かった。
唇を硬く閉じて抵抗する幸。

次のじゃんけんが始まる。

「最初はグー」
この時点で男は全員パーを出して勝負は決まった。
押し倒され次々に唇を塞がれる幸。
手足をバタバタして抵抗するが無駄な抵抗だった。
誰かが幸の下着の紐を解いた。
幸の上に乗っかっているだけの下着。
その状況に気づいていない幸。
少しづつずれていく下着から艶のある毛が見える。

仰向けに寝たまま荒い息を整える幸。

最後に幹夫が幸の口を塞いだ。
幹夫の舌が幸の唇を割る、進入してきた舌を受け入れた幸。
幸の足が幹夫のキスに反応して動き下着がその場所を隠すのをやめた。

完全に晒し出された幸の全裸。
性欲に支配された目が幸の体を這い回る。

タオルで隠されていた幹夫の股間に幸の手が触れる。
タオルの上から優しくシゴキながら舌を絡ませる。
幸が女のスイッチを入れた。

幹夫が促しベットに上がる幸。
何時もの光景が始まった。

丁寧に咥え硬くする、幹夫の舌が乳首を責め指が膣を濡らす。
待機している友人達の前で幹夫が幸を犯す。

幸の反応は順番待ちの彼等を友人から男に変えていく。

幹夫は事前の打ち合わせ通り幸の胸に精液を撒き散らした。
その後も全員が顔と胸に集中的に精液を浴びせる。

ドロドロになった幸の手足を紐で固定する。
正二がクリームと剃刀を持ってきた。

驚いた幸だが抵抗する事が出来ない。
何時もの拘束プレイだと思っていた。

「ちょっと待って、それはダメ」
「・・・・」
「ダメ、旦那にばれる」
「やだって」

拘束している幸を左右から更に押さえ動けなくした。

「以外に旦那さんもパイパン好きかもしれないじゃん」
「おぉぉ」
「初めて見たよ大人の女のこれ」
「興奮するな~」
「・・・・」

幸は混乱する頭で必死で言い訳を考えていた。

「幸、一回でいいから毛剃らせてよ」
「いやよ、恥ずかしい」
「ん~でも見てみたいんだよな」
「お前の毛のない所」
「いや、変態」
「そうかな、結構いいと思うんだけど」
「まぁすご~く気が向いたら考えるわ」

旅行に出かける前、夫が言っていた言葉を思い出す。
なんとなく言い訳の道が見えてきた。

縛られたまま頭を起され、毛の無くなった場所を見せられた。

「・・・・」

言葉を無くした幸の目に次の試練が映った。
バイブを手にした彼等。

敏感な突起にはローターが固定された。
膣にも先がグルグルと動くバイブが押し込まれる。
アナルには細く長いバイブが収まった。

うぅうああああやめてよぉおおぉ
やめろぉおぉおおあぁぁうぅうあ・あ・あ
もう、いいだろぉおやめてってばぁあ
おながいぃいいいあぁあ・あ・あうぅううう

バイブで感じる幸を見ながら男達は酒を飲み始めた。

目の前に転がる女は友人ではなく玩具。
自由に使える玩具を滅茶苦茶にする行為に興奮した男が5人居るだけだった。

やらせてやるとか抜いてやると言う幸の理屈は通用しない。
ただ、彼等の性欲を満足させるまで穴を提供するだけの女。
屈辱的な恰好をさせられる事も道具を使われる事も彼等の自由。

行為が始まれば友達などと言う立場は完全に崩壊する。
当然幸の願いも聞き入れられる事はない。

全身にバイブの振動を感じながら残った口に欲望を咥えさせられる。

自由の利かない幸の頭を抱え腰を振り喉を犯す。

それでも舌を動かし吸い快感を与える幸。
射精しないまま交代する彼等の物を順番に咥える。

うぅうぅうううもう・いいでしょぅ
もう、ふつうにしてあぁああ・ああぁ

「バイブで一回いってみろよ」
「そしたら外してやるから」

むりぃいだぁとおもうぅううう
はぁはぁあぁはぁはふぅぅうううう

正二が膣のバイブに手を伸ばした。
ゆっくりと動かし始める正二。

他の者も突起に強く押し当てたり場所をずらして反応を楽しむ。

あぁああああ・あ・あああはぅうううあん
あんあんあああああぁうんうんそあそんれ
そこぉおおおうんあんあうあんああああ

幸の反応が直ぐに変わった。
背中を反らし頭を振る。
正二が動かすバイブのリズムに幸の声がリンクし始めた。
やがて、幸は上り詰めた事を声で告げた。

友人達の前で毛を剃られ恥ずかしい恰好でいかされた。
シーツに大きな染みをつくり肩で呼吸する。

バイブを引き抜かれた膣に本物の欲望が押し込まれる。
血の通った熱い欲望の挿入に幸は歓喜の声で応える。

手足の拘束はそのままで受け入れる。
当然2度目の射精は膣の中に吐き出される。
引き抜かれた物は口で綺麗に吸い取る。

拘束されたまま後ろから犯される。
無防備に尻を上げ挿入を待つ幸。
膣でも肛門でも選ぶのは友人、幸に拒否の権利はない。
肛門に受け入れ友人が射精するまで声を上げる。

ベットの上に座らされ咥えさせられてから挿入される。

拘束され仰向けに転がされた幸の前後の穴からは5人の精液が溢れている。
何時もの光景。

一つ違うのは幸の膣の上に毛がなくなっている。

精液で溢れる膣と肛門にバイブが再び押し込まれた。

うぅうっう

呻く幸の手足の自由は奪われたまま。

回復した者がバイブを抜き挿入する。
その行為が繰り返され映像が終わった。

幸が帰宅してからまだ私は幸を抱いていない。
言い訳を考える時間を与えているつもりだ。

酔った振りをして何度か毛を剃らせろと迫った。
言い訳の手助けになれば少しは幸を救えるだろう。

「なぁ、毛剃らせてくれよ」
「もう、しつこいな」
「あなたに剃られるくらいなら自分で剃る」
「ん?おぉそれでもいいぞ」
「・・・・」
「一回見たいんだよ」
「ふぅ、あなたも変態なの?」
「えっ?もって」
「ん?」
「なんでもない」

その日、幸のシャワーを浴びる時間が少し長かった様な気がした。

  1. 2014/11/18(火) 06:39:06|
  2. 友人・妄僧
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続・友人 第6回

週末幸を誘った。
ベットに寝転ぶ私の横に立つ幸。

「どうした?」
「実はね、あなたに見せたい物があるの」
「ん?」

まぁ想像は出来てるけど・・・・

「どうしようかな・・・・」
「多分喜ぶと思うよ」
「へぇ~じゃぁ早く見たいな」
「向こう向いててくれる?」
「ん?あぁ」

バスタオルが床に落ちる音が聞こえる。

「こっち向いていいよ」

そこには映像で見た少女の様な幸が居た。
抜群のスタイルに張り付いていた大人の証がない。
つるつるの下腹部が目の前にあった。

「恥ずかしいわ」

慌ててべっトに潜り込む幸。

「自分で剃ってくれたんだね」
「・・・・」

それ以上は言葉を交わさなかった。
あれほど見たかったパイパンだが感動はいまいち。
先に映像で見ているのだから仕方ない。

彼等が先に使った毛の無い体をゆっくり楽しむ。

映像の中でバイブと彼等の物が交互に出入りしていた膣。
締りは相変わらず良い。
奥深くまで挿入してから止める。
ヒクヒクと私の物を締め付けながら温かい蜜を溢れさせる。
輪姦に慣らされている体。
それでも私との行為では充分に機能を果たす。
映像が何度も頭の中で再生される。

私は幸の体を使いながら彼等との行為の映像で射精する。
私にとっても幸はダッチワイフなのかもしれない。

最近の彼等との行為では幸は完全に奴隷の様な扱いになっていた。
新鮮だった幸の体も回を重ねれば当然そうなるのだろう。

古びたカラオケBOXの店内。
全裸の幸。
彼等はズボンだけを下げ歌を歌いながら酒を飲む。
その股間には幸の頭が押し付けられている。
片手で幸の頭を抑え咥えさせマイクに向かって声を上げる。
四つん這いの幸の膣にはバイブ。
バイブを落とすと罰として酒を口移しで飲まされる。
そんな扱いにも幸は反応し驚く程濡らす。
濡れてはずり落ちるバイブ、罰として飲まされる。
咥えた幸の唇からは涎がダラダラと垂れる。
泥酔した幸を代わる代わる犯す。
咥えさせても機能しない幸の膣と肛門を使う彼等。
中に射精すると引き抜き無理やり口に押し込み綺麗にさせる。
力なく受け入れる幸。
映像は無残な人妻と言う言葉が良く似合う。
カメラも固定されたままで同じ場面が続く。
幸を犯す男が代わるだけで行為は同じ。

彼等が出したいだけ出したら宴は終わる。
膣と肛門にたっぷりと彼等の精液を浴び自宅へと送られる。

私はフラフラで帰ってきた幸をベットに寝かせる。
今幸の下着を脱がせば彼等の痕跡がたっぷりと残っているだろう。
私は受け取った映像を出来るだけその日の内に見る様にしている。

送ってくるのは正二。

「今日もかなり酔ってるんで」
「すいません何時もこんなになって」
「あぁ、大丈夫だよ」
「おやすみなさい」
「おやすみ」

「ごめんね」
「寝るね」

疲れた幸の何時もの台詞。

「あぁ」

幸が眠りに落ちたのを確認してから再生した。

ネタ切れなのか映像は淡々とした物になっていく。

下着姿の幸の両手首が後ろで縛られている。
膝で立った幸の前に順番に彼等が物を差し出す。
手は使えない。
口だけで彼等の物を咥え頭をスライドさせる。

「もっと吸えよ」
「舌も使ってくれ」

んんじゅるっるじゅるじょぽじゅくん・じゅるん・ん
じゅるじゅるじょぱじゅるふんぐふぐっぐふじゅじゅる

彼等は一切動かない幸の頭だけが動く。
咥えた唇の中では吸いながら舌が忙しく動いているのだろう。
手が使えない分熱心なフェラチオ。

「おぉ、いきそうだ」
「でるぞっ」

彼等は幸の頭や肩を掴み尻の筋肉を引き締める。
幸は咥えたまま射精の勢いが収まるまでじっと耐える。
喉を強く突かれ引き抜かれたと同時に咳き込みながら精液を口から漏らす。
幸の顎から胸にかけて彼等の精液が滴る。
半分は幸の喉を通り胃に収まっていく。
下着にも精液は容赦なくこびりついていく。
一通り幸の口を使った後幸を後ろから犯す。
スライドドアを開けシートに手をついた幸の膣に後ろから挿入する。
どこかの駐車場。
ブラは無理やり上にずらされ乳房を?まれながら犯される。
精液で汚れた顔と胸をシートに押し付け尻の肉を?まれ突かれる。
精液を口から飲まされた後膣にも受け入れる。
ただ友人に穴を提供するだけの女。

終焉に向かう頃両手を自由にされた幸。
柵を掴み同じ様な恰好で犯される。

無理やり捲られたブラが首の辺りにぶら下がっている。
薄暗い駐車場で白い幸の体だけが浮かび上がっていた。


花見の季節の幸は宴会の席から連れ出され車で交代で犯される。
一人が終わると宴会に参加して誰かが抱きたくなると車に連れて行く。
カメラは宴会の風景と車の中の行為を2台で撮影していた。
犯された後の幸は下着を着けていない。
宴会の幸のスカートの中は戻って来る度に撮影された。
うるうると濡れた膣に粘りのある白い液体の残骸が残る。
ブラも着けていない幸の胸の辺りは2箇所突起している。
誰かがそれを摘み酒のつまみにする。

「もう、やめて周りに人いるでしょ」
「はい、奥様」

そんなやり取りが繰り返され連れて行かれる幸。
行為を終え戻る幸に新しい酒が注がれる。

今の幸は彼等との行為に何の抵抗も示さない。
されるがまま、要求に応える。

完全に彼等の所有物になった幸。
それなりに居心地がいいのかも知れない。

私もそろそろ満足していた。

それを最後にと正二に話を持ちかけた。
その後彼等が幸を使うのは常識の範囲ならOKと約束して。
彼等と個人的に性行為を持つのは、今までの幸を見て仕方ないと納得していた。

後は正二に預けた。

本当にそれが出来るとは思っていなかった。
普通なら不可能だと思っていた。

正二からメールが届く。

今到着しました。
近くに居るなら来てください。

私は急いでそこへ向かった。
入り口付近で私の到着を待っていてくれた正二。
腕には幸が抱えられていた。

3人分の料金を払って中に入る。

アルコールと例の薬を飲んだ幸は朦朧としていた。

二人の後について扉を開けた。

正二が幸を席に座らせこちらを見ている。
私は近づき頷いた。

幸のシャツのボタンが開けられていく。
最後のボタンを開けられ下着を晒す幸。
かわいいブルーのブラが乳房を隠している。

短めのスカートの中に正二の手が潜り込んだ。
正二の指で幸の下着が膝まで下ろされた。
席に座った幸はブラを晒し下着を膝まで下げ朦朧としていた。

正二と私は幸の傍らに立ちゆっくりと周りを見渡した。
幸のそばからゆっくりと離れる。

敢えて2人でトイレに向かいしばらく時間を潰した。

成人映画の音声が聞こえるトイレで男が2人。
もしもの時を考えて正二には居るよう頼んでいた。

そっと扉を開けその場を確認する。
時間にして15分は我慢していた。

座席に幸の姿を捉える事は出来ない。
黒い影が邪魔して幸が見えない。
正二と目を合わせてからその場に向かった。
人の肩越しから幸を探す。

う、ううはぁうっくううはぁああう・う・ううううん

幸の声が微かに聞こえる。
正二に肩を叩かれその場所に移動した。

幸が着ていたはずのジャケットは既に無い。
白い乳房が見知らぬ手で揉まれている。
スカートは腰まで捲り上げられ毛の無い下腹部が晒されている。

誰も声を出さないがそこは修羅場になる事は想像できた。

急いで見つからない様に撮影の準備に取り掛かった。
正二も同じ行動に移る。
2台で幸を撮影する。

長いチカン行為が幸に繰り返される。
乳首と乳房は嫌と言う程弄ばれる。
膣にも誰かの指が出入りする。

ぐちゃぐちゃと音を立てる幸の膣は充分受け入れ態勢を整えていた。

私は正二に耳打ちして場所を移動した。
正二は幸の頭の上に移動してからチャックを開け物を取り出した。
使い慣れた幸の口にそれを押し込む。
周りの男達は息を飲んでその行為を見ていた。
朦朧としたまま条件反射の様に正二の物を咥える幸。
その唇は適度な締め付けで欲望を飲み込む。

じゅるうっじゅるじゅるるじゅぽじゅぅうふっじゅふぐっうふ

乳首は摘み上げられ最大限に伸びる。

あぁあ・ああぅあっうぅくぅぅぅ

中年の男がチャックを開けしごき始めた。
次々にチャックを下ろす音が聞こえる。

男達の数が徐々に増えていく。

麻痺した私の頭はその光景をただ眺めていた。

床に寝かされ挿入された幸の白い足がブラブラと揺れる。
誰かが敷いた洋服の上で次々に犯される幸。
仰向けで犯される幸の口には休む間もなく欲望が押し込まれる。
劇場の一番隅に出来た人垣の中に飲み込まれた幸。
後ろから犯され激しく体を揺らされる。
幸の尻は精液が塗りたくられ瞬く間にドロドロにされた。
我慢できない者は幸の体に擦りつけ射精して行く。

「尻に入れるぞ、力抜け」

その言葉にも反応の薄い幸。
尻を高く持ち上げられ肛門を開かれる。
唾液をつけた亀頭が幸の肛門を押し開いていく。

ふぁあぁあああふうぅぅふうううあんんん

ずずずっずくずりゅずりゅずずっ

この場では初めて幸の体内に射精された。
肛門に思う存分精液を放つ男。
数人が幸の肛門を使い精液を放った。

「中出ししても大丈夫だろ」
「この女わかってないから」

次に膣の順番を得た男が遠慮なく奥に押し当て射精した。
子宮を押し潰しながら精液を送り込む。
どこの誰だかわからない女の子宮に自分の精液を浴びせる。
朦朧とした意識のまま見知らぬ男の射精のリズムに合わせ腰を動かす幸。

はぁぁあああだぁしぃてぇえぇいいよぉぉお

幸の何時もの台詞が漏れる。

相手が誰だか分かっていなくても同じ。
一人が離れると次の男が直ぐに圧し掛かる。
ガクガクと揺れ続ける幸の体。

幸の体の至る場所に歯型が残る。
乳房は赤く痣になるほど噛まれ揉まれている。

仰向けで犯され四つん這いで犯され咥えさせられる。
顔をつかまれ喉を性器代わりに使われる。
嫌と言う程溜まった精液を喉の奥に叩きつけられる。
射精が終わるまで幸の口は解放されない。
必死で精液を飲み干す幸の口からは追いつかない精液が床に垂れる。
膣も肛門も誰でも抵抗無く挿入できる程大量の精液で溢れていた。

次第に満足し、我に返った男達がその場を後にして行く。
確かに面倒に巻き込まれるのは避けたいだろう。
突然目の前に現れた生きたダッチワイフを存分に使ったら後は用がない。

ドロドロでベトベトに汚れた幸がそこに残される。
荒い息をしながら足を開いたままで横たわる幸。

正二の姿が見える。
私はズボンを下ろし硬くなった物を取り出した。

正二が撮影する中私は幸の膣に押し当てた。

滅茶苦茶に汚れた幸の足を抱えゆっくりと押し込む。
ヌルヌルのそこはすんなりと受け入れていく。

輪姦された妻を犯す。
幸の体に私の精液を新たに受け止める場所はない。
誰かの精液で汚されている。

そこには細く白い弱弱しい妻の体があった。

はっはっ

私の挿入に吐息で応える幸。
目は閉じたまま。

「いっていいよ」
「出していいよ」
「中にだしていいから」

あぁうぅうあ・あ・あうぅうはうはっはっう

これを最後に幸の映像はない。

たまに飲み会などで遅くなる事はあるが、その事実は分からない。
彼等に使われているかも知れない。

私は普段と変わらない幸がそこに居る事で充分だった。

「おい、ちゃんと口開けろよ」
「漏れてるだろ」
「ふぅいっぱい出るわ」

じょぼじょろじょぼろろろじょろ
んんごくっんぐごふっうぐっふぐっ

「あ~すっきりするわ」
「あぁまだ出るからな、口閉じるなよ」
 
うん、ぐふっんぐんぐぐふ

「残りもちゃんと吸い出してくれよ」
「ふぅ」
「幸もすっかり慣れたな」
「精液は当たり前だけど小便も飲める様になったな」
「俺らのチンチンから出る物は全て幸に処理して貰えるわ」
「おいおい、溢れてるよ」
「あ~あ胸にかかってるし」

「あがっあんたぶぶったちぐふっ量がふっ多いんだってぐふ」
「よし、今日は例の場所行くぞ」
「・・・・」
「がんばれよ幸」

幸は映画館の隅で男達の物を咥え起たせる。
壁に手を付き後ろから受け入れ尻の肉を歪める。

見知らぬ男達の順番の間に正二達が混ざる。
膣が精液で溢れたら肛門を使われる。

山の途中の駐車場では覗き趣味の連中の前でその体を晒す。
全裸で放尿させられる。
膣にはバイブを入れられ自分で動かさねばならない。
その姿を撮影され覗かれる。
何度も繰り返す内に覗きの連中から犯される様になった。
彼等は簡単に挿入し射精して消える。
声を交わす事もない。

彼等に見られながら正二達の物を咥え精液を飲んだ。

射精した後の彼等の尿意を口で受け止めそれも飲む。

覗きの連中も同じ行為を要求してくる。
射精の後の飲尿が当たり前になっていた。
恥毛は永久に脱毛されている。

正二達に放置され連中の好きに使われる回数も増えてきた。
全裸で放置される幸は来た者全てを受け入れる。

数時間後に迎えに来るまで続く行為。

月に何日か疲れて帰ってくる幸。
彼等の誰かとSEXしてきたのだろう。
正二か幹夫か。

幸の体に痣が残っている。
これは注意しといた方がいいかもしれない。

ただ、幸が一切の言い訳をしなくなった事が少し気になる。

太腿の内側や乳首の歯型・・・・
膣に残る誰かの痕跡・・・・
あっけなく許されたアナルSEX・・・・

私は映画館での映像を繰り返し見ながら、いずれまた幸をと考えていた。 完
  1. 2014/11/18(火) 06:40:28|
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